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「負けへんで」試写会見てきた
2026-10-14 08:06 2 Comments

「負けへんで」試写会見てきた

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#声日記

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サマリー

初めて試写会に参加し、梅田の徒歩シネマズで映画『負けへんで』を鑑賞した感想を語る。大阪を舞台にした本作は山岸忍の原作を映画化したノンフィクションで、実名や名前の一部は変更されている。司法が抱える冤罪の闇を扱いながらも、ユーモアや大阪弁があり、堅苦しくなく楽しめる作品だという。琵琶湖や京都・太秦での撮影を見学した経験から映画制作の大変さも振り返り、困難があっても諦めない力をもらえる映画として、11月13日の公開を勧めている。

『負けへんで』の試写会と舞台挨拶
もりっしぃです。10月14日の声日記をアップしようと思います。
今日もお仕事の帰り道なんでございますけども、今日はね、告知込みのね、声日記にしたいと思います。
あのあれですわ、昨年昔、映画も久しぶりだったので、映画見てきたんですが、なんとあの試写会にね、これ僕、生まれて初めてなんですけど、試写会に行ってきましたということでね、ご招待いただきまして、行ってきたんですけども、
あの梅田の徒歩シネマスね、行ってまいりました。映画はね、あの負けへんでっていう映画になります。11月13日公開の映画になるんですけども、主役はね、内野聖陽で。
今日はね、あの舞台挨拶に、監督がね、本木監督言うて、あの京都海外兼関西大の鴨川ホルモーとかね、大昔の映画ですけどとか、あと社会派のやつだとね、あの池井戸潤やったかな、あれ茶服やったかな、誰やったっけ、空飛ぶタイヤかな、の監督ですね、になりますと。
今日舞台挨拶も込みあって、主役の内野聖陽と、北村和樹と、本当はね、松本若菜が来るはずで、俺ね、楽しみにしとったんですけどもね、体調不良ということで来れないということでね、生松本若菜は見れませんでした、というところがね、非常に残念というような、残念としか言いようがないんですけどもね。
ありがとうございましたということで、こちらの映画はね、あの、私撮影も2回、琵琶湖のロケと、それから京都の太秦映画村のね、スタジオのロケと、2回ね、映画の撮影というのもね、見せてもらって、あんなに時間かけて撮ってたのに、こんだけ時間使われへんの、みたいなね。
原作とノンフィクションとしての映画化
なんか、あの、そういう映画作りっていうのをね、体感したことがなかったので、初めてやったんだよね。なんかすごいこう、えーっと、なんていうのかな、映画作りって大変やなーなんていうのはね、今日またちょっと改めて感じた次第でございますと。
えー、映画作りは大変だね。2時間くらいの映画になるんですけども、こちらはですね、ぜひ、告知込みと申し上げましたが、ぜひね、皆さんに見ていただきたいという、負けへんで大阪を舞台にした映画なんですけども、これ、ノンフィクションです。
原作ございまして、同名のね、負けへんでっていうね、私のね、とっても親しい方なんですけどもね、山岸忍さんという人が書いた本の原作になっている本でございますと。
えーと、どこまで喋ってたっけ?ちょっとごめん、中断した。えーと、山岸忍さん原作のね、小説、小説というかね、小説やな、が、そのまま映画化されたというものでございます。
えー、映画作り、時間かかるんやね。あの、ロケ見に行ったのがちょうど1年くらい前なんですよ。なんでね、やっぱこう、映画作りってすげえなと思いつつも、あとはね、あの、先ほど申し訳ないんですけどね、これね、あの、ノンフィクションです。
えー、映画自体はね、名前が変わってたりとか、本もね、実名伏せてたりするんで、まあそういうあたりがフィクションって話なんですけども、なのでね、あの、まあ、映画としては、あの、ぜひ、まあ、皆さん、ただ、あの、社会派やからって言ってね、堅苦しいもんじゃないですよ。すごくね、こう、あの、まあ、たまにはユーモアがあり、で、まあ、あと、リアルな現実がありということでね、あの、本当にね、
司法の闇と諦めないメッセージ
うん、あの、面白いです。ということで、面白かったです。めちゃめちゃ、こんな出来になるんやと思ってね。キャストもね、まあまあ、あの、有名な方使ってるんでね。
えーと、娯楽作品としてね、普通に眺めていただきつつね、えーと、そうやね、あの、司法が抱える闇っていうのをね、えー、ぜひ皆さんにもね、知っていただきたいなと思いつつも、あの、堅苦しくなく見ていただけるかなと。ちょっとね、なんかもう本当にね、こってこての大阪弁なんで、なんですけども、関西人が聞くとね、ちょっと誇張しすぎちゃうっていうふうに思うんやけども、
まあ、全国ネットで見てもらおうと思ったら、これぐらい、こうね、あの、誇張感があったほうが、まあ、いいんでしょうなっていうところですね。えーと、今日は実際に、その、弁護団にね、えー、えー、ね、弁護、弁護士の先生が今日、実は来てらっしゃったんでね、思わずちょっと挨拶させていただいてね、頑張ってくださいということで。
あのー、ね、えー、えーっと、はい、ご挨拶させていただきましたみたいなね、本当にもう個人的にはね、あの、もう強烈にね、あの、感慨深いという部分もあるんですけども、えーと、ぜひね、映画好きの、あの、にんじんくんとかね、えー、河野さんとかね、これ、ちょっと映画館に足を運んでね、見ていただきたいなというふうに、あのー、思っていただきたいなと思います。
といいました。あの、なんていうんかな、構成云々とかなんとかっていうことよりも、えーと、話がさっきも言った通りノンフィクションなんでね、うん、ほぼ、うん、私が見た限り、あの、客食らしい、その、大げさな客食らしい、大げさな客食っていうのが、あのー、ないので、えー、筋書にこの、なんていうんかな、
あー、嘘、偽りがない分だけね、えーと、そのままストレートに、どの方にもご覧になっていただけるんじゃないかなと思うんで、あっという間にね、2時間が、あの、経過するといったような中身になっております。
はい、えー、怖いですね。いつ、人は、こう、冤罪で捕まり、一体どんな仕組みで、えー、裁かれていくのかというね、えー、闇を描いておりますが、とにかくね、あー、諦めたらあかんねんなーっていう、ここまでしも、あのー、諦めたらあかんねんなーっていうね、えー、どう、あのー、そうですね、うん。
すごくね、元気をもらえる映画だと思います。11月13日、またね、えー、その公開日になったら、告知はしようと思いますが、はい、えー、ぜひ11月13日ご覧になっていただきたいなーということで、えー、もりっしぃもね、どんなことがあってもね、どんな困難があっても、もりっしぃも負けへんで、ということで、今日この辺で、えー、それではまたー。
08:06

コメント

あ!アニキが銀幕デビューとか言ってたやつだ!結局アニキは映ってるんですか?映ってなくてもどのシーンを見学されたんですか? でも自分が撮影現場まで足を運んだ映画が公開されるとなると嬉しくなりますよねぇ😄都合つけば行ってみようと思います。北摂でやってるかな?

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