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スピーカー 1
最近は、まあそうですねー、あの私の業界っていうのは、まあだいたい4月始まりなんですけどずっと。
うーん。
スピーカー 2
で、まあ4月を駆け抜け、5月ゴールデンウィークまで生き延び、で5月を泳ぎ、6月っていうのは祝日がないので、ただ迫り来る夏休みに怯えながら生きるっていうのが6月なんですけど。
スピーカー 1
そんな、そんなになんかハードな3ヶ月が届くんですか?
スピーカー 2
あー、まあ何ですかね、まあ他の月と比べてどうかっていうと、まあちょっとハードかもしれない。
スピーカー 1
あーそうなんだ。
スピーカー 2
サンプルする時間が多いので。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
まあそうですねー。
で、なんかその6月までたどり着いて思ったんですけど、今年なんか初めて、なんか今までラジオでも言ってたけど、なんかずっと後輩がいなかったんだけど、
なんか今年初めてこうチームの中で一番年長者というか、年、まあ同い年の人はいるんだけど、まあ年次には私の方が長いという。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
なんかちょっとバランスが難しく感じてます。
うーん。
そう。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
これ何なのかまだわかってないんだけど、ちょっともやつく部分もありー。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
んー。
スピーカー 1
もやつく。
スピーカー 2
なんかね、いいところもあって、なんていうか、いろいろ相談してきてくれるから頼っていただいてるなと思いつつ、みんなでっていう感じがうまくチームとしてはやれてる感じがあるんだけど、
なんかこうね、うーんと、なんて言うんでしょうな、後輩といっても、私がゼロから教えたわけではないから、なんか今どこまでの力を持ってるのかピンとこなくて、
なんか任せてはみたものの、なんか全然進んでないかも?とか、なんかあれ?みたいな。
で、逆に仕事を振ってきたね、君、私に?みたいな。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
あれ?みたいな。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
そうか、まあ、年次が同じぐらいだったり、ちょい上の人とは起こらないことに、なんか戸惑いながら、
後いってなんか指導してやるっていう雰囲気にもまだなれず、
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
そうしながら、私だったらこうするかな?とか、なんかやんわりとしか言えず、
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
どうしたものかな?と思ったりしている。
スピーカー 1
あー。立場上めっちゃこう、森がこう、何て言うの?ゴリゴリ言う、なんかオフィシャルな別な立場ではないっていう。
スピーカー 2
そうなんだよ、一応チームとしては並列だから。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
確かにやりづらいかもね。
スピーカー 2
だからね、あの、これはもう最近はなんていうか、その、えーと、気、まあ気づいてるんだけど、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
気づいてし、やったらほうがいいなと思うんだけど、まあやったほうがいいなとか、まあやるべきシューズだなと思うんだけど、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
もう、もういいかと思って、パソコンを閉じて帰ってきた。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
まあ、なんか直ちに、直ちに、はい、影響はありませんという感じで。
まあ、とはいえこの若い年児の段階で言っといてあげたほうがいいけど、
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
まあいいね、みたいなことは思いますか。
スピーカー 1
なるほどね、なるほどね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
なんかついにその、なんていうんですか、30代に入ったら、
うん。
スピーカー 2
なんか、あの、体めっちゃ重くなるよとか、疲れ取れなくなるよとか言ってたの。
でも、嘘嘘と思ってたら、なんか32になろうとする今、
あ、あ、みたいな感じで、年児の変化を感じている。
スピーカー 1
そういう、疲れの取れなさとかという。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
あとはもう最近はですね、
スピーカー 2
あの、お休みの日に狂ったようにパンを焼いています。
スピーカー 1
なんかちょいちょいあげてますね、確かに。
スピーカー 2
はい。
あの、私のインスタのストーリーをご覧いただくとですね、
基本的にずっとパンを焼いてます。
スピーカー 1
すごいよな、パン。
スピーカー 2
なんかね、パン、あ、パン好きなのよ。
うん。
パンっておいしいじゃん。
スピーカー 1
パンうまいね。
スピーカー 2
で、なんかパン、パンいいなと思ってて、あの焼き立てのパンの匂いよと思ってて、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんか夢だったのよ、パンを焼くということが。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
でもうちはオーブンレンジじゃなくて全然シンプルレンジで、
うん。
パンなんて焼けんだろうなと思ってたら、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんか急にフライパンでパン焼けますよというのが何で来たのかな、なんかで流れてきて、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
え?みたいな。
と思ったらもうすぐ強力粉とイースト、ドライイースト噛んでた。
スピーカー 1
パンって気づいたら。
スピーカー 2
塩を混ぜてるいつの間にか。
スピーカー 1
めっちゃおもろい映画やん。
なんかあの、もうワンカットでもう、チェンチェンみたいな。
スピーカー 2
チェンチェンって出てきて、パン、パン、めっちゃいいやん。
スピーカー 1
めっちゃいいやん。
うん。
スピーカー 2
すごくいいんですよ。
えーとね、発酵させる時間とかも取ると全部2時間ぐらいかかるんだけど、
スピーカー 1
思ったよりかかんないかもな。
スピーカー 2
あーそうなの?かかんない方のレシピなんだと思う。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
だから朝起きて、もうほんと何も起きたて、顔も洗ってないみたいな状態で、
分量を測って混ぜ混ぜて、でまず30分とか置くわけよ。
でその間に顔とか洗って、なんか昨日の皿とか洗ってて、
で30分たったからまたちょっとこねこねして、
次の30分では掃除機をかけてとか、洗濯をしてとか、
パンが出来上がるまでにちょうど人間になってるみたいな。
スピーカー 1
あーなるほどね。なんかちょっといいなそれ。
スピーカー 2
いやいいよマジで。
スピーカー 1
いいいい。
スピーカー 2
で、だからそれに合わせてコーヒーを入れて、
なんか見逃してたyoutubeとか、映画を見るとかしながらパンを食べてる。
スピーカー 1
あーマジか。
結構なんかずっとなんかやってるイメージがなぜかあったけど、
結構街が多いんや。
スピーカー 2
街が多い。基本的にはほんとそのイーストくんたちが頑張る時間の方が長いから、
スピーカー 1
まあそう。
スピーカー 2
ほっといてる。
スピーカー 1
えーちょっといいねそれ。
スピーカー 2
マジでいいよ。
強力粉とドライイーストさえ買ってくれば、あとは塩と砂糖と水です。
最近ちょっと色気ついてローズマリーとか乗っけたりしてます。
スピーカー 1
なんか色々作ってるんですか?
スピーカー 2
なんか最初はそのフライパンで作るパンとしては、
なんかえーとね、フォカッチャがベーシックみたいで、
そのフォカッチャを作ったんですよ。
フライパンいっぱいにとにかく小麦のまとまりができる。
で、それがもうちょっと作り飽きてきちゃったから、
最近はちぎりパン、丸いパンをフライパンいっぱい並べてちぎって食べるちぎりパンを焼いたり、
あとはなんかちょっとこうクロワッサンほどじゃないけど、
生地をギュイーンって伸ばして、中にバター入れてこうぐるぐるって巻いて、
塩バターパンみたいなのができるっていうののレシピを見つけたので、
ちょっとそれやり、来週末には塩バターパンのバターのところにソーセージを入れたり、
ちくわを入れたりして、アレンジパンを作ろうって思って。
スピーカー 1
めっちゃいいやん。
何とかキュッとしてるで、なんかパンについて。
スピーカー 2
やっぱさ、しめじみその、自分の手で作るということが好きなんだなと思うんですね。
ちょっとそこに自分のオリジナリティを挟んだりすることが好き。
なんかすごい早いテンポでできる手張りが好きなんだと思う。
学んで、ちょっと破って、ちょっとやってみてみたいな。
これが好きなんだね。
スピーカー 1
なんか俺も性格診断とかするとさ、
若干クリエイティブ機質みたいなのが、性格診断上出てくるのね。
物作るの好きとか、こだわりがどっちやらとかで。
別に俺、そういう趣味ってそんなに、普通に料理するくらいで別に。
なんかそんなにしてきてないんやけど。
スピーカー 2
そうかな。
うーん、なんか今の聞くとなんか、いいなーって思うね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
作るっていう。
スピーカー 2
いやー、いいよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ここにその、なんか、あのー、なんかまあやっぱ幼き頃から競争というのをしてきていないので、私は。
なんか、誰かが作ってるのを見たりすると、はんやめよってなっちゃうんだよね、たぶん。
スピーカー 1
そういうそのなんかこう、比較対象的なものが。
スピーカー 2
なんか誰かにこうちょっとこう、もっと詳しい人から教えるムーブとかいただいちゃうと、
あーもうごめんなさいってなっちゃうから、あのー、気に合ってんだよね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
あとね、ピザも焼いてる。
スピーカー 1
あーいいねー、ピザ。
スピーカー 2
ピザ楽しいねー。
スピーカー 1
ピザできるのめっちゃいいな。
スピーカー 2
そう、それこそ本当にフライパンで焼いて、
トースターで最後仕上げてる。
スピーカー 1
あーえー。
スピーカー 2
いいですよ。
スピーカー 1
うん、いいねー、なんか。
なんかなー、なんか、いいねー、なんか。
スピーカー 1
最近登山をしてるんですけど。
スピーカー 2
あーなんか登ってますね、あなた。
スピーカー 1
そう、今週末も行く予定なんですけど。
スピーカー 2
うーん。
うーん。
スピーカー 1
まあそれはそれで楽しいし、まあ普通にやっていくんですけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんかこう、サクッとね、なんかサクッと。
まあなんかパン、まあパン、まあパンをサクッとと言っていいかちょっとあれですけど。
スピーカー 2
いやーサクッとですよ。
スピーカー 1
サクッとですよね、聞く感じね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんかもうちょっと手頃なものを欲しいなっていうのはあって。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
遠出するんだよね、登山って。
スピーカー 2
なんか今聞こうと思ったのが、山登ってる間って何考えてるの?
スピーカー 1
あー。
まあ、まあ今奥さんと登ってるからなんか適当なこと喋ってて。
スピーカー 2
あーそう。
スピーカー 1
まあでもね、いなかったとして、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんちゅうかたぶんね、なんつうの、日頃の生活をなんかこう抱えりみたいというか、なんかこう。
スピーカー 2
あーまあだから環境的に全然違うとこに自分はひゅーんっぽいっておいて。
スピーカー 1
あーそう、ちょっと客観視するっていうかな、日常を眺めてこうやって。
スピーカー 2
あーでもそれって言うとやっぱりさ、その本当は旅をしたいわけじゃん。
スピーカー 1
あーまあきっとそうやろうね。
スピーカー 2
旅のサクッと版で登山してるんだね。
スピーカー 1
あーうん、たぶんそう。なんか旅好きな人って結構山好きな人多くて。
スピーカー 2
あー。
物理、物理の距離がね、取れるから。
スピーカー 1
そうそう。やっぱなんかそうなんだよね。
スピーカー 2
なるほどな。
スピーカー 1
うん。だからなんかなー、まあそういうのもあり、そうだなー。
うん、なんかちょっと若干話飛躍するけど、なんか結局俺ってなんか何を、何をしていくんやろうみたいな、このこれからっていうかこう。
こう、人生の主としてね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
なんかそれがやっぱこう、なんかね常に繋いでる感じがするんだよね、なんか繋ぎ。
今は繋ぎですっていう、なんかね。
スピーカー 2
どういう?
スピーカー 1
なんかこう、別に今なうこれやってることが別に超好きとかではないんだが、別にまあ嫌でもないから、まあ飽きるまでやるかみたいな。
繋ぎ。繋ぎなのか。
うんうんうんうん。
でなんかまあ、まあそういう感覚も別にめっちゃあるわけじゃないんだけど、まあどこかに自分のこう、なんつうの、めっちゃ満足できる何かが、まああるとは思ってないんやけど、
まあなんかその時その時でこうすげーやりたいことが見つからんかなーとかって思いながらこう、繋ぎでこう今やってるみたいな、なんかそんな感覚だよね。
常にね、なんかいろんなこと。
多分そうこうしてたら多分普通にお、死ぬと思うんですけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんかね、そんな感じでこう来てんのがなんかこう、ちょっとこうなんかもういい加減にしーやって思ってるってのもあるし、自分にね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
アンさん、アンさんもうなんかいい加減にしーやって思ってるとこもあるし。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
なんか別に俺が今やってることを別に主と捉えても別にこうなんらねえ、なんかこうなんつうの、なんていうんだろう、まあ遜色ないっていうかなんか別にこう主にしても別にこうなんつうのかな、恥ずかしくないっつったらあれなんやけど。
うんうん。
なんかね、別になんつうの、全然社会的意味とかも普通にあると思うやん、あると思うんですよ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
だからね、主にしてもいいのに、なんかね、なんか、なんかこうここにないユートピアみたいなものをなんかこう、なんかこう思ってるっていう。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
ここじゃないどこかに常に行きたがってるっていう、なんかそんな感じ?
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
ちょっと抽象的なんですけど、そんなことをね。
スピーカー 2
いやーなんかそれってすごく、すごく苦しくないか。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
なんかあれ今どこを歩いててっていうことにならないのか。
スピーカー 1
うーん、なんかね、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんか目的地も別にないんですよ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
それ自体は別にいいと思ってて。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんつうのかな。
なんつうんだろう。
まあなんかちょっと陳腐な言い方やけど、なんかまあ暇つぶしっちゃ暇つぶしだと思ってるんですよ。
大きく見たらね、仕事とかなんでもね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うーん。
って感覚はあるんやけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うーん、まあ飽きてんのかな。なんか飽きてるんだろうな、なんかこう。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
うん。
飽きてて、
うんうん。
多分常になんかこう飽きた時のためのこう抑えが欲しいんやろうね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
みたいな。
うーん。
今はたまたまこれやってるだけで別に、
5年後とかやってる保証ないから、
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
ちょっとこう構えとくっていうかちょっとこう。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
引き出しの中になんかちょっと、なんか入っとかないとちょっとこう。
飽きた時怖くなるから。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ちょっとこう常に周りのことキョロキョロしてるんやけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあ多分今それが来てるんやろうな。
なんかこう飽きてて、あんまこう引き出しの中にもなんか次やりたいおもちゃがないみたいな。
スピーカー 2
うーん。
おもちゃ屋行かんとなーって。
スピーカー 1
おもちゃ屋行かんとなーって。
おもちゃ屋行くんやけど、なんか別にピンとこないみたいな。
スピーカー 2
うんうんうんうんうん。
あーなるほどなー。
スピーカー 1
なんか、なんか。
スピーカー 2
なんかこう不足感があるんだなずっと。
スピーカー 1
うーん。
そうですねー。
だからまあ別に苦しいって感じでもないんやけど。
スピーカー 2
うん。
これでいいのかなーっていうこと。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
だからまあ意味づけ。
うん。
ほんと意味づけやね。
スピーカー 2
あーそうね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
えーそうかなんかその、その感覚はすぐ想像ができて。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
でー、まあなんか確かにその1回教員辞めた時とかに、
もう同じような感覚があった気がすんだけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
なんか最近は、あのー、なんか、
スピーカー 1
なんか、転職エージェントとかと話すやん。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、なんかしたいことありますか?とかみたいな話になるやん。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、俺はいつもね、なんか、あのー、ざっくり言うと別にないですって話をすんのね。
今までは、例えば、こういう食品メーカーの製造関係の仕事をしていますと。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、こういう業務とかに、まあ、携わってきたんですけど、別にこれにこだわりはないですと。
自分が貢献できるんやったら、営業でもいいし、マーケティングでもいいし、別に何でもやりますと。
でも、まあ、普通に考えて自分が、まあ、なんつーの、一番こう、会社に対して貢献できるのは、まあ、今までやってきたようなことだと思うから、まあ、そういう方向で探すのが、まあ、いいかなと思ってますみたいな。
なんやねん、こいつって感じなんやけど。
まあ、そういうことを言うのよ。
スピーカー 2
うーん。
まあ、基本的には。
正直になんで。
スピーカー 1
そうそう、基本的にはまあ、なんでもいいんやけど、まあ、待遇とか年収とか、まあ、いろんななんつーの、あれを考えると、まあ、今までやってきたことになるかなって言って、ああ、そうですかってなるわけ。
うんうんうん。
まあ、まあ、それをベースになんかこう、紹介してくれたりするんやけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そう、だから、今言ってくれたことってほんとそうやなと思ってて、まじで別になんか営業とか俺普通にできると思うのよ。
うん。
なんか、やればね。
で、2、3年とかやったら別に、ああ、なんか、まあ、人並みになると思うのね。
うん。
スピーカー 1
別になんでもそうやと思うの。
うん。
経理でもいいし。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
法務でも、別になんか、やればなんでもできると思うんやけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんか、まあ、なんつーの、まあ、当たり前なんやけど。
うん。
なんか、60歳とかになったら、まあ、基本的にもうあんま働かんわけやし。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、今、まあ、40、まあ、20歳から働くとして、まあ、4分の1就労しましたと。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
まあ、あと4分の3ですと。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、なったら、まあ、まあ、もう、俺なんでもできるなーって、まあ、そ、そういう考え方もあるんやけど。
で、そういう人もいるけど、35とかでね、未経験でなんかやるとかね、いるんやけど。
うん。
うーん、なんか喋っててなんかちょっとあれやな。
ちょっとまた迷いが出てきたけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うーん、まあ、でもそうなんだよね。
やっぱ俺は今までやってきたことでこれからも生きていくって。
決めちゃった方がめっちゃ、なんか逆に楽だし。
逆になんかこう、逆になんていうか深掘りできるから、なんかそういう視点で。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うーん、めっちゃ選択肢が見えてくるからな。
スピーカー 2
うーん。
そうなんだよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うーん。
だから、そのー、なんだ、これがなんていうのかな、なんかこう、一通り考えた後だからこういうことが言えるんだと思うんだけどね。
スピーカー 1
うんうんうんうんうん。
確かにね。
スピーカー 2
大学3年生でこんなことは考えられないと思うんだけど。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
実家に帰らなきゃいけないとか、まあ実家の職があるとか、なんかまあその職選ぶ上での制約にきっと苦しむだろうけど。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
うーん。
で、それはもう取っ払いたいと思うだろうけど、なんか今はそうだね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
ある制約というか、決まった、なんなんだろうね。
スピーカー 1
うーん。
なんかでも、今ちょっと喋って思ったけど、やっぱなんかこう、あ、自分ってなんでもできるなーって。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
なんか多分自分に思いたいんよね、俺は。
スピーカー 2
うーん。
それは別に能力とかっていうよりかは、その選択、選択っていう意味でね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、ここで俺が多分なんかマジで、今までマジでやったことない仕事とかして、2、3年経って普通になんか、普通になんか生活っていうかな、いい感じに慣れてた、多分自分のことなんか誇らしく思うと思うのね。
うーん。
うん。
なんかそうありたいなーって、なんかまあ今喋ってて思ったかな。
うーん。
でもまあそれはそれで、なんちゅうの、言ったように、大変な道でもある。
うん。
スピーカー 1
なんでもできるっていうその、選ぶなんちゅうの、選ぶ責任っていうかな。
スピーカー 2
うん、そうなんだよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そう、その時いろんな選択肢の中で選んだのは、で、それ選んだのはというか、それ以外を選ばなかったのが自分っていうのを全部勝うのがしんどすぎるっていうことだ。
スピーカー 1
そうやね、そうやね。
スピーカー 2
うんうん。だからまあ、外的理由がいっぱいあって、
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
あーある種仕方なかったって思えた方が。
スピーカー 1
そうやね。
スピーカー 2
いい、あの、健康にいい。
スピーカー 1
いや、分かる分かる。めっちゃいいことを言ってくれてるよ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
めっちゃいいですね。
スピーカー 2
ね。どうまとまっていったらいいのか分からない話だけど。
スピーカー 1
あ、でもね、なんか、