00:01
もりちゃん! おざきのTHINK TOO MUCH!
もりちゃんです。 おざきです。
この番組は、10年来の友人、もりとおざきが、最近考えすぎてしまうテーマについて話すトーク番組です。
何事も自分には関係ないのに、それで腹が満たされるわけでもないのに、考えすぎてしまう私たち。
テーマは、自分、社会、過去、現在、未来と何でもTHINK TOO MUCH!の話を一緒に考えすぎたり、考えすぎを笑ったりしてお楽しみいただければ幸いです。
幸いです。
おざきくん、あのさ、このラジオ、実は3年?
うーん。
ん?ごめんなさい、ちょっと算数ができなくて。
何年目なんですか、これって。丸何年経ったんですか?
丸3年じゃないですか?
丸3年経ったんですか?
ぎょいー!
うごー!
ぎょーぎょー!
ぎょーぎょー!
丸3年?
うーん。
やば!
3年ねー。
3年かー。すごいなー、なんか3年も続けてることなんてないかもしれない。
まったく同じことを言おうとしました、僕は今。
ないです。僕らみたいなもんに。
3年続けることは。
いや、ほんと楽しいんですね、しゃべるっていうことは。
そうですね。
ありがとうございます。
いえ、もう自分らのペースで。
はい。
はい。
時々お休みもしつつですけども、やらせてもらいたいと思ってます。
はい。
3年かー、すげーなー。
うーん。
ちょっとなんかその、継続っていう話をこの前、ちょっと前にも取り入れましたけど、
なんかそれにお便りが来てたので、その話をしていこうかなと思います。
はいよい。
はい、読みますねー。
はいよい。
はい。
えー、森ちゃんおざきくんこんばんは。
こんばんはー。
梅田初心者です。公明初心!
公明初心ねー。
公明初心の長くメール送ってくれている人で、
マジですか。
最近お母さんになられたということです。
あ、そっかそっかそっか。
ちょっと待って、これ言われるまで俺忘れてたかもしれない。
3年経ったらリスナーがママになるかね。
え、これほんとに別にうちら知らない人だよね、普通に。
いや、ほんとなの知らないのかなー。
知り合いだとしたらもうちょっといい加減教えてほしいけど、
ほんと知らない人なんだとしたら超ありがとうだねー。
超ありがとうだよね、マジで。
ありがとうー。
トップリスナーとして頑張っていただきたい。
03:02
何者ないや、お前は。
えーと、読みます。
はい。
最近はいわゆる保育園の洗礼というものを浴び、
子供、夫、私と家族で体調不良のループが続いて、
家族全員健康そのものという日は数えられるくらいという日々を送っておりました。
エピソード138の週刊課の話、面白かったです。
私も3日坊主になりがちで意識弱い人間なので、
森ちゃんのツッコミにいちいちうなずいてしまいました。
でも森ちゃんが家を出る前に5回スクワットすると言ってたので、
私も入浴前にYouTubeで3分筋トレみたいな動画を見ながら筋トレを始めました。
本来はその3分の筋トレを1日に何セットかやるのが正しいのですが、
そんなことをしていては続かないので、とにかく元気な日はやる、
元気ない日は無理しないくらいのゆるさでやってみてます。
さて、今回はお二人に取り上げてほしいテーマが思い浮かんだのでメールしました。
2人は物を捨てるのは得意ですか?私はとても苦手です。
特に服が捨てられません。
下着とか靴下は穴が開いたりほつれたりしたら捨てますが、
服ってよほど汚れたり毛玉ができたりしない限り結構長いこと着れますよね。
ときめかなくなったら捨てるとか、
ワンシーズン着なかったら捨てるとか聞くのですが、なんやかんやで捨てられません。
最近は子育て用品やおもちゃが増えてきて収納スペースを圧迫していることもあり、
自分の服は一着買ったら一着捨てるというルールにしているのですが毎回悩んでしまいます。
ついで、手紙や本なんかも捨てられません。
読み返すことはなさそうなのに大事にしまってあります。
どんびきされそうで周りに言えませんが、元彼の手紙も取ってあります。
これはいつか死ぬまでに絶対捨てなきゃ。
お二人はダンシャリしたことはありますか?
これは迷いなく捨てられるけど、こういうものはなぜか捨てられないとかもあれば教えてください。
すでに暑い日が続いているので、体ご自愛ください。これからも更新楽しみにしています。
ということでお便りいただきました。
ありがとうね。いつもこんな担当。
長文をね、ありがとね。
本当にね。
週刊課の話ね。
やってます?おざき君。
いや俺ね、やっぱあの回からね、ちょっと人生が良くなってるよ。
えーすごいじゃん。
英語を課金してシャドーイングするアプリをやってるんだが、2ヶ月くらい経ちそうですよ。
うわ、すごい。
何やろうね、なんかやったらやる気出るみたいな。
あー作業興奮。
それがすごい速度で出てくるね。
06:05
あーそうね。
それを感じています。
確かに。やればやるだけやめられなくなりそうだしね。
ここまで頑張ったから頑張ろうという。
やり始めるのが一番大変やね。やったらもう後は自分が何とかしてくれるわ。
どうですか?
やってません。
すげー、俺よりもやりそうやったやん、なんか。
やりそうな雰囲気出してたやん、なんか。
やってなかったねー、本当にやってなかった。
いやー、これを収録したのが確か5月の初めで、なんかじゃあやると思って、
限界に5月のカレンダーを貼ってた間はまあ何とかやってたんですけど、
6月になってカレンダーを作らなかったせいでやらなかった。
あー。
これはかなりポジティブに考えれば、見えるということが私には大事だということですね。
見えるってことが大事?
うん、見える。カレンダーにしてどれだけやってる?継続してて。
あ、公衆やってない。
そう、それがあるということがとても大事ということ。やらなかったおかげでよくわかっていますよ。
なんかそのシャドーテン、その英語のアプリもさ、なんかめっちゃ見せてくんの、なんか。
あんたこんだけやってるで、みたいな。
それカレンダーに、みたいな色が付いてるんですよ。
あ、そうそう。なんか音声提出するんだけど、提出したらなんかめっちゃいい感じのバッジみたいなのが付いて、
この下になんか学習時間みたいな。
トータルこんぐらいやってるで、みたいな。
毎日間連続、みたいな。やっぱなんかそうね、その見えるっていうのはなんか大事ですなぁ。
そうですよなぁ。
いやーちょっとね、カレンダーを用意しようかな。
じゃあ7月から。
ちなみにね、6月の終わり、6月終わりの?
何?
終わっちゃったってこと?カレンダーがそれ。
ん、あのね、書いたんですよ。手元になくてカレンダーを。
あ、そういうこと。
で、6月になった時に書かなかったんです。
あ、なるほどね、なるほどね、そういうことね。
書かなかったんですね、私は。
09:00
まあ明確ですもん、原因は。
はい、そうです。
いやー、これでね、ちょっとぽっちゃりが増しまして、
あのー、そうですね、パートナーくんにお腹を見て笑われるという日々を暮らしています。
まあ、なんとか。
これは。
平和やね。
これはもう本当に、あの、普通に怒ってます。
これはいいんですけど。
そうね、やっぱその、なんていうの、見える化して、みたいな。
最近こう踏んで、とかその、モチベの上げ方っていうのは、
ちょっと考えたいし、なんか勉強したいものですよ。
そうですね。
うーん、はい。
はい。
ほんで、アンシャリだ。
物は捨てる派ですか?
私はね、容赦なく捨てますよ。
あー、なんかちょっと意外だよね、それ。なんか意外な感じがするんだよね、ちょっと。
ほんと。
あんまそういうイメージないよね。
どこからそうなったんだろうね。
元からそう?
いやー、元からではないと思う。
どこかで変わった気がする、たぶん。
へー。
まあそのー、あー、そうだなー。
なんかね、これはなんか、あの、私という人間は、
大抵その、その時付き合っていた人とによって、
かなり人間が変わるでおなじみなんですけど、
うん。
えーと、あ、これ笑うところですね。
笑えないよ。
あー、ごめんなさい。
笑えないよ、そんなの。
すいません、すいません。
あー。
えーとね、あのー、
うんと、
あの、その時一緒に住んでた人が、
結構こう、綺麗好きというか、
なんか物が整頓されていないと気になっちゃうみたいな人で、
なるほどーと思って、
なんかこう自然と合わせてしまうしまうとか、
元に戻すとか、
これはもう、こんな調子ではいっぱいになっちゃうから捨てるとかやってたら、
あ、なんか綺麗な状態というか、
物が少ないって気持ちがいいなということに気づき、
へー。
なんか綺麗そうしているような気がする。
あー、そうなんだ。
うん。できるだけその、
まあちょっと今、まあそう言いつつ机の上ごちゃごちゃなんですけど、
あのー、できるだけ物はしまえる、
とかまあ、
とか扉の中に入れられるようにして、
12:03
うん。
で、その、
しまえないんだったら捨てる。
へー。
なんか結構捨てるってこととさ、
その、捨て入り整頓ってことに、
うん。
ちょっとこう、個人的にはなんかこう、壁っちゅうかな。
こう。
あ、あ、あ、あ、あるんよね。なんか。
え?
捨てるとさ、なんかこう、
うん。
綺麗に整える、まあしまうとかってさ、
うん。
まあ結構ちゃうやん、なんか。
まあ、動作としては違うわ。
そうそう。結構距離があって。
あー。
うん。
俺も比較的まあ、
まあめっちゃじゃないけどまあ整理する方やけど、
うん。
捨てるかな。
まあ捨てるっちゃ捨てるか。捨ててんのかな。
売ってるか。
売る、売ってるのか。
ああ、売ってるのか。
売るっていうのもあるよね。
ちょっとまあ手間ですけど、
売ると、
まあ自分に利があるからね。
そうやね。
このまま持っておくより。
むっちゃメルカリとか出してるな、なんか。
あー。
本質的には別に変わらんかも、確かに。
うん。
そうね、捨てることにそんなにあれがなくて、
なんかその手紙とか、
まあ子供に関わる仕事ずっとしてるので、
もらうんですよ。
大好き。
森先生みたいなのとか。
うん。
もらうんですけど、
ありがとうって思って捨てます。
それもすごいわ。
いやなんかその、なんでかなと思ったんですけど、
物ってやっぱ功能があるじゃないですか。
功能というかそれ自体の役割というか。
はい。
それで言うと手紙というのは気持ちが届くということが大事なので、
功能なので気持ちは届く。
役割終了ってこと?
終了、終了っていう感じかな。
ありがとねって、届いたねって。
届いたよって。
あー、まあ。
うん。
わからんでもないか。
そうだね。
いやでもあれだよ、どんくらいのスピード感で捨ててるかにもよるな。
ちょっと置いてたりすんの?
あ、いや、もう。
todayに。
todayに。
15:02
todayですね。
todayかい。
あー。
でもやっぱその、捨てるって選択じゃないですか、捨てるか取っておくか。
まあ確かにね。
だからそれが、それ、パワーがいるんだろうな、選択。
うーん、まあね。
元気ないとごちゃついていく、部屋がごちゃついていくということと同じで、
なるほど。
捨てられないというのはちょっと違うかもしれないけど、
まずその、元気がないような気がする。捨てられない状態というのは。
うん。
なるほどねー。
あとは、じゃあまあそこにこう、まだ使えるかもという気持ちが乗っかるのか。
うーん。
服ってさ、でもまさき服あんまり興味ある人じゃないですよね。
まあ、そうっすね。
服かー。
服もなー。
服も結構じゃんじゃん捨てちゃうんで。
うん、いいことやな。
なんか、まあなんか、なんかもう違うなってなりやすい服は。
うん。
なんか、これを着るあたしじゃないって思う。
なにそれ。なにそれ。
もうこれを着るようなあたしじゃないって思うから。
フリフリ、フリフリがついてる的なことですか。
こんなかけはもう着ないし、こんなフリルのある服を着るようなあたしじゃもうないのよって思うから。
ちょっと何やろ、なんかその、出来る女感。
あたしはこれを卒業って思うかな。
しょむにみたいな感じの服。
なんかね、その卒業みたいな気持ちも面白いんで。
あー、ねー。
なんか、そう。
まあ、わかりますよ。
というかね、はい。
うんうん。
うーん、ね。
あとなんかそれを着てるとき、まあだから服も、その、服はちょっとこうやっぱ上がるかどうかが、こうの大きな部分だと思ってるので。
なんかこうの、むちゃくちゃ本質を見るやん、ものの。
そう。
やたらと。
この服着て上がんないなーと思ったら捨てるよ。
そうかい。
うん。
18:00
まあまあまあ、そうっちゃそうだよね。
うん。
うーん。
そうね。
だってその、なんていうか、気持ちが、まあコメントしやそうなんだろうけど、気持ち、気持ちではないから。
物事というのは。
まあ。
気持ちは置いといて、しまうところがないという現実がある。
まあそうやね。
ああ、という感じですな。
捨てられないものって逆にありますか?捨てられないもの。
なんだろう。なんだろうね。本とかかな。
本か。
まあ本も定期的になんか売ったり捨てたりしてるけど。
うんうん。
うーん、なんかこれあんまよ、絶対もう読み返すってないんだよね、本って。
でもなんか。
そうだねー。
なんか手元にあるってことがなんか結構。
うん。
内容なんか思い出してなんか。
うん。
なんかこう、じんわりこう。
うーん。
じんわりするみたいな。
指押しを眺めるだけではね。
そうそうそうそう。
どうだったかなという気持ちが思い出されるというか。
あと一生つんどくしてる本とかね、5年とか10年とか。
そうだねー、つんどくしてる本はあるねー。
うん。つんどくが別に悪いとは思わないんやけど。
うーん。
なんか、多分これもう読まんやろなみたいなやつあるけど。
うん。
なんか捨てない。なんか、なんなんだろうな。
本か。つんどくはなんなんだろうな。なんだろうね。
うーん。
もう読まないだろうなって思う。
あるある。なんか俺、資本主義は哲学を超えれるかみたいなね。
なんか印象がね、なんかマジで一生あるんやけど。
いつ買ったかも覚えてないけど。
はー。
タイトルがかっこいいやん、なんか。
資本主義は哲学を超えられるかみたいな。
思ったよ。もうなんか、タイトル全一みたいな感じ。
そう。内容は知らんのね。何が書かれてあるかは。
知らんし。
ジャケ買いみたいな。ジャケ買いして。
なんか一生あるんやけど、多分読まないだろうな。
はー、そうか。
でも、もっと期待みたいな。
読まない。あはー。
読まないなー。
でもだからその、背拍子に威力があるってことやね。
21:00
うーん、そうだね。
うん。
背拍子もそうだし、なんか、このタイトルのなんか本が、
本棚にあるっていう、なんかその状態がなんかすごいかっこいいなーみたいな。
ははははは。
もうかっこいいと思うっていう。
それはもうなんか、あのー、小学生のドラゴンのナップザックと一緒じゃん。
もういいよ。もうそれでもいいよ。何度でも言ってくれよ。
そうか。まあでもそれがその本の効能なんだろうな。
いや、なんだそのブーム。
効能じゃん。
効能。
効能があるんじゃん。
効能ってなんだよ。
あとは、だからその、その本を持ってる。
お、うるさ。また笑ってる。
すいません。すいません。
効能だろ。
いや、なんか溜まってんだと思って効能が。
あー。
うん。
はい、どうぞどうぞ。
いや、その本を持ってる自分が好きってことでしょ。
まあ、そうやで。そうそう。
だからその、それはまあ、なんて言うんだ。
えーと、片付けの第一任者コンマリ先生おっしゃってますけど、
コンマリ先生もそう、ときめくかときめかないかでとか言うけど、
まあその、ね、それを持ってる自分が好きかどうかっていうのもあります。
うん。
うん。
だからそういう意味で別に全然まだいいっていうか、効能だよね。
効能がある。
全然ある、全然ある。
ときめいてるもんね。
うんうん。じゃあいいんじゃない。
ときめいてなくて、
うん。
家にあるもんを今探してるわ。頭ん中で。
ときめいてなくて家にあるもん。
洗濯機かな。
えー、なんだろう。
あー、洗濯機だな。
確かに。
なんか、結構うまい気持ちで。
今、布団。
うん。
布団だな。
布団か。
うん、布団かわいくないんだけど、
まあ、いいんだ見た目じゃなくて、
うん。
布団が寝るという効能がある。
いやもう見えたわ今もう。来るぞーって。
探してるから。
これ来るぞーって今。
みんなも思っただろ。
思ってるもんね、今みんな。
うん。
なんだろう、意外と、意外とかな。
24:04
鞄とかな。
まあ。
あー、鞄。
いやー、鞄、鞄ちょっと確かに最近捨てられてないかもなー。
鞄って難しくないですか。
そうだね。
なんかその、鞄を選ぶということからめっちゃ難しいと思ってるんだけど。
そうだね。
鞄ってそのなんかちょうどいいサイズのものがない。
これは小さすぎる、これは大きすぎる、これはちょっと色が合わない、これはちょっと雰囲気が違うと思うと、
うん。
なんか無駄に増えてるな確かに鞄。
まあ女性だからっていうのもある?それは。
うーん、それはちょっと比較してみないとわからん。
なんかいつも同じ鞄くらい、もうなんかこれみたいにしたいんだけど、あんまりなんか絞れないんだよなー。
鞄とかもさ、なんかそのさ、なんかぶっ壊れるってもう基本ないやん、なんか。
そうそうそうそう。
だからまあ普通に効能はあるわけやん、鞄としての。
そうだね。
でも、なんか嫌々じゃないけど、なんか別にもっといいのあるよなーって思いながら、まあ足りてるから使うっていうさ。
でなんか鞄ってなんか普通に買ったらさ、なんか5年か10年くらいはさ、まあなんか存続するじゃん、なんか。
機能としては。
そうなんだよなー。
服とかよりその、下手るペースが遅いからだな。
上がんなくなるのが遅いから、出られてないのか、なるほど。
でもそのつもりで買ってないしさ、なんかその買うときもさ、5年10年。
そうだね。
私これ使うでって思ってないからさ、なんか結構こう、ちょっとギャップがあるっていうか、買うときのテンションと。
確かに。
影響が。
確かになー。
拒む。
でももうなんかその、もうトートはこれ、リュックはこれ、肩掛けはこれ、に、絞れそうでもある、そろそろ。
まじ?一群中か。
いけんじゃないかなー。
27:04
いけ、うわーいけんじゃないかなーと思うけど。
確かにその、トートバッグなんか友達と一緒に、なんかオリジナルで作ったトートとかがあって、こういうものは捨てられないですね。
結構悪いやつか。
あーなんか、そういうのはあるんや。
あるある。
手紙とはちゃうんや。
手紙とはちゃうなー。
結構ジャンル似てるけどな。
違うか。なんか、えー、なんでだろうな。
功能っていうその、一本槍で考えると、確かにちゃうけど。
揺らぐな。
ジャンル似てるよね、なんか。
いやでもトートは使えるから。
あー。
そこにもう一個功能があるからな。
ややこ、ややこいね。
かー?
あとはその、なんか、あのー、
まあ、うーんと、これ本当に変な意味じゃないんだけど、
なんか友達と作ったっていう心理的不採みたいなものがあるから捨てられないよね、たぶん。
まあ、そうやな。
うん、まあ、そうだね。
まあ、だからその、仮にその一緒に作った友達との関係がバーンと切れたら、
まあ、もうええかとなるような気もする。
あー。
だから。
功能で残ってるわけじゃないんや。
あー。
あー、でもそれもたぶん、その子と遊ぶときに持ってたらウケるという功能がまだ残ってる。
あー、なるほどね。
じゃあ、確かに手紙はすぐ捨てるのはなんか筋が通ってるね。
うん。
別に持ってかんもんね。
うん。
ね。
なるほどね。
そうだな。
うーん。
そんな感じ?
まあ、そうだな、捨てられないもの、
あのー、なんかあのー、
えーと、これもうもったい話ですけど、
まあ、以前お付き合いしていた人が、
30:01
あのー、すごく遠くに行かれるときに、
うん。
あのー、なんか残されていた絵とかがまだある。
そ、その方が描かれた絵ということですか?
あ、いや、なんかその方のおばあさんとかが描かれたらしいです。
あー、まじか。
うーん。
あー。
いや、結構捨てれそうだけどな、それ。捨てれないんだ。
もうちょっとで捨てれそうなんだよな。
えー。
うーん、なんかそれはね、
うん。
えーと、なんか一回ごめん、取っといてって言われたことがあって、
うん。
いつか取りに行く的なことを言われていて、
あ、そうか。
っていう。
麦わらみたいな、ルフィで言う。
そうそうそう。
麦わらみたいな。
あ、じゃあ捨てたらあかんかーって思ったまま、
まあ時がかなり経ってきたので、
また次の引っ越しとかでは捨てれるね。
うーん。
うーん。
いいね。
もうなんかその絵も終わっただろうと思えたら捨てられるだろう。
ちょっとなんか、
うん。
西金子の小説みたいな。
あ、ほんと。
うん。
西金子。
取っといてって言われて、
うん。
なんかこう、
まあこんなこと言うたらあれやけど、
もう、もうその人の手に渡ることはないんじゃないかと思われるが、
あ、そんなこともないですか。
あ、ないんじゃないですか。
ないんじゃないですか。
ないと思います。
なんかそう言われたことがちょっとこう、
うん。
引っかかってというかこう。
うん。
人を。
そうね。
うん。
だからまあ、
その、じゃあ仮に彼が取りに来た時に、
うん。
あの、あ、ごめん。
引っ越しの時に捨てちゃったわって言っても、
うん。
許してくれそうっていうか、
まあ別に許してくれなくてももういいかって思えてきてるから捨てられそうだな。
ああ、なるほど。
結構もう立派な絵ってことっすね。
いや、まあそんなこともないですよ。
そんなことないですか。
まあ彼が大事な絵だったんだろうなっていう感じ。
ああ、なるほどね。
うん。
ああ。
なんか気持ちが済んだ感じ。
ああ、なるほどね。
済んだなっていう感じか。
33:04
あんのかな俺にとってそんなの。
どうですか。
なんかもうちょっとしょぼい次元のものならあるけど、
なんかさ、
なんか行ったフェスのTシャツとかさ、なんか。
ああ、そうね。
パオール的な。
確かに。
もう別にパジャマとかですら着ないんやけど、
うん。
なんか、なんかガーナで毎日着てた服とかあるんやけど、なんかマジ。
ああ、はいはい。
今日アフリカみたいな。
はい。
なんか、絶対そんなのもう着ないのに、なんか。
うん。
なんか撮ってるね。
ああ。
まあだからそれが、自分の大事なパーツだからでしょうね。
そうやね。
うん。
大事。
私捨てられたら、
うわ、なんか捨てんといてほしかったなって思うだろうね。
え、な、何を?
ああ、それ服とか、そういうなんか。
うん。
そういうの捨てられたら。
ああ。
勝手に捨てられたらちょっと、まあ追っかえるかどうかあれやけど。
うん。
ちょっと。
言ってからにしてよみたいな。
って思うやろうね。
ああ、そうね。
うん。
そうやろうね。
うわ、なんか、なんやろ。
うん。
なんでしょう、ちょっとこう。
うん。
なんだろう、ちょっと言葉にできない、なんか。
なんだろう。
苦い、苦いお酒みたいな。
え。
なんだろう。
ポエミやなあ。
ポエミ、なんか。
なんか、なんかいい感じじゃない?なんかこの。
苦いお酒みたいな。
いい感じの、なんか。
いや、森の絵の話もよかった、なんか。
いや、なんか。
ああ。
なんかいいね、いいくない、なんか。
そうね。
うん。
だから捨てられない話を聞くっていうのは面白いね。
うん、結構、結構面白いかもね、なんか。
うん。
ね。
なんか、よかったらコメ書紙もなぜ捨てられないかを言語化してみると面白い気がしますな。
そうやね。
ああ。
誰しもあるのではないでしょうか、捨てられない。
うん。
そこにあなたの大切な何かが隠されているかもしれませんね。
え、なんかセリフみたいなの読んでる?
ちょっとなんか、世にも奇妙な物語の端末みたいな。
36:00
トゥルルルルン、トゥルルルルン。
はい。
という感じ。
感じ、感じ。
知れませんね。
知れません。
はい。
この番組では皆さんの感想、質問、私たちに話してほしいテーマを募集しています。
番組概要欄にあるGoogleフォームから応募できるので、皆さんのご意見をぜひ送ってみてください。
それではまた来週お会いしましょう。
森ちゃんと。
おざきでした。
バイバーイ。
じゃあねー。