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#85 山形で気付いた人生の哲学
2026-03-25 37:16

#85 山形で気付いた人生の哲学

ぷっちょが山形旅行で考えた人生の話をしました。


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サマリー

このエピソードでは、なつことぷっちょが、最近の旅行体験や人生哲学について語り合います。まず、誕生日のお祝いに食べたアイスケーキの話から、過去の友人との思い出話へと展開します。特に、学生時代の工場実習で一緒だった同期との、サーティワンでのアイス選びのエピソードが語られます。その後、健康診断の結果や、自身の体調に関する話題に移り、ぷっちょは尿タンパクやコレステロール値、視力の問題について、なつこはコレステロール値が低すぎた経験について話します。話題は変わり、ぷっちょが最近訪れた山形旅行について語られます。山形への3回目の旅行で、同じ場所を繰り返し訪れるようになった自身の変化に気づき、その理由を登山経験と結びつけて考察します。さらに、山形旅行中に訪れた肘折温泉の歴史や、東京からのアクセス、温泉街の雰囲気について詳しく説明します。温泉に浸かりながら、同じ温泉地でも宿によって雰囲気が変わることに感銘を受け、旅館を大切にするオーナーの姿勢に思いを馳せます。そして、人生で旅行できる回数には限りがあることから、自分が本当に大切にしたい場所や経験に時間を費やすことの重要性を語ります。後半では、「生活寿命」という概念を紹介し、健康寿命の手前でやりたいことができなくなる可能性に触れ、人生の時間を逆算して計画的に使うことの必要性を説きます。また、人間関係における時間の使い方や、人との関わり方のグラデーションについても深く掘り下げます。特に、インド人の友人との交流から、人それぞれ「ディープな会話」を求める頻度や、友人関係の定義が異なることを実感し、自身の人間関係の捉え方や時間の使い方について新たな発見があったことを共有します。最終的に、自身の「収集心」という特性と、同じ場所を繰り返し訪れるようになったこと、そして人間関係における時間の配分について、自身の内面的な変化と結びつけて語り、リスナーに共感を呼びかけます。

誕生日とアイスの思い出
なつことぷっちょのごきげんラジオ、略して、なつぷっち。イエーイ!
このラジオは、大学時代からの友人2人であるなつことぷっちょが、ルームシェアを通じた日々の暮らしの様子や、雑談を配信するラジオです。
今日は85回目になりました。
もう100回まで秒読みだもん。
秒読み?え、もうあと15回じゃん。
あと7時間喋ったらいいってこと?
そっちの計算、回数じゃない。
多いのか少ないのか分かんないけど、7時間が。
多いのか少ないのか、長い時間が。
すぐだな。
すぐやね。
すぐやな。
もうブルースFMは超えるな。
久しぶりに後輩のモッドキャスト。
久しぶりにブルースFMのこと思い出した。
彼ら100回を間近にして、まだ100回言ってないんですよ。
そうなんだ、ちゃんと見てる。
え、90何回とかってこと?
98回ぐらいでずっと止まってて、
まあ子供も生まれてお忙しいんですよねって思ってね。
あと遠隔だからね、2人。
結構予定合わせるのとか大変だよね。
ね、って思って見ていますが、我々は今アイスの話をしていましたが、
アイスの話を。
昨日あれだよね、プッチョの弟がさ、
はい、我が家に来て。
遊びに来てくれてね。
3月生まれなんで、
夏子と2人分のバースデーパーリーをしたんですけど、
福島県が好きなケーキは31のアイスケーキなんで、
わざわざアイスケーキを予約して食べ、
で、夏子は昨日の一かけ分を今食べている。
そうですね。
なうですね。
ほら、食べ終わってから取ったほうがいいかなって思ったんだけど。
うん、まあなんか普通に夏プチみたいな喋りをしてたから。
そうね、ていうかまあ我々が喋ってるすべて夏プチなの。
そうそうそう。
別にあの、夏プチじゃない時間別にないんですよ。
夏プチじゃない時間ないよね。
まあちょっとあの、オフレコトークはあるけど。
確かに確かに。
てことで我々今、あの、お茶をしています。
お茶をしています。
しています。
のんびりと。
で、31すごいっていう話をした後に、
なんだっけ、鎌倉のなんかの話をしようとしていましたね。
ああ、それはあれだよ。
だからあの、こないださ、
あの、まあこれも聞いてるかもしれないんだけど、
鎌倉について話したじゃないですか。
そしたらその、あの最初の会社の同期の子から、
あの、てかちょうどなんか誕生日おめでとうみたいなの言ってくれた。
はいはいはい。
なんか連絡取って、
そしたらなんか、聞いたよ、鎌倉買いみたいな。
はい。
で、コーヒー800円は確かに高いけど、
でも最近はあの、コーヒーの値段が上がってるから、
それぐらいだと思うっていうなんかコメントをもらって。
てことで今、図志に住んでて、鎌倉が近いから、
そうそう近いから。
地元の。
そう、地元の。
詳しい人として。
地元遠く、そうそうそう。
あのコーヒーショップは、
何々かなって言われて。
分かってる。
特定販が。
特定販が。
あ、で、その子と、
あれなんだよ、あの、
最初の会社の工場実習でね、
愛知県の方に行っていたんですけれども、
1ヶ月ぐらい、なんか寮生活で、
あ、同じ部屋だったの?
そう、合い部屋だったんだよ。
そう。
で、なんかその合い部屋で、
あと休みが同じ班だったから、
なんかその、あの3交代で勤務するからさ。
いや、4交代か。
3班4交代か。
で、勤務。
え?
それは使わせて、後で突っ込みます。
勤務するから、あの休みが同じタイミングで、
みんな休み暇だから同期で遊ぶみたいなので、
まあ結構仲良くしてたんだけど、
あ、そうで工場の仕事が終わって、
あ、今日も疲れたねみたいなときに、
あ、近くになんか地元のイオンみたいな、
平和堂みたいな、
はいはいはい、ショッピングセンターのちょっと、
つかしみたいなやつが、
急に関西の局地的なやつ出してくるじゃん。
そう、やつがあって、
アピタみたいなやつだ。
あ、なんかあの辺に多いね。
名古屋とか行ってるやつね。
そこにサーティワンがあって、
え、じゃあみんなで食べに行こうよって言って、
食べって言って、
そうです、未だに覚えてるのが、
その子は結構和なものがすごい好き。
和風の。
そうそう。だから、
なんか確かダイナゴン小豆と抹茶をチョイスしてて、
サーティワンじゃなくてよくない?
で、そのチョイスがさ、結構渋いじゃん。
で、みんなで渋くないって、
いう話したなーって思い出した。
そのサーティワンの思い出。
タイムリーです。
思い出でございます。
サーティワン、何味が好きですか?
私はあれ、クッキー&クリーム。
確かに、ソファゲンダッツも、
あ、ソファゲンダッツもそれが好きで、
絶対それを食べるっていう。
私は、あのあれ、
でもやっぱラブポーションサーティワンも美味しいし、
美味しいね。
ポッピンシャワーも美味しいし、
あとなんかラムレーズンは抹茶美味しいって、
昔言われて、食べたら美味しいけど、
健康診断と体調の話
別にめっちゃ美味しい。
これ、ちょっと大人の味しない?
あれ?
あれが食べたら美味しいのかな?
お酒の感じのイメージかな?
そう、多分ね。
多分ね。
私なんか、なんとかチーズケーキとかも好きかも。
ニューヨークみたいなのがある?
ある。
なんか結局、同じの食べちゃうみたいな。
進化してないよね。
冒険できないんだよ。
確かに。
今回あれですよね。
ケーキ、アイスケーキもさ、
なんか4種類があって、
ピカチュウの顔のやつと、
ミニオンのやつと、
ね、キャラ強かったね。
強かった。
でもまぁ、一回キャラじゃなくてって思って、
で、私たちは今回、
なんか6種類パックのやつにしたんですけど、
なんかあれだよね、
あの、一ピースに3つの味とかさ、
結構凝ってますよね。
確かに確かに。
なんか、いろんな味があるやつだよね。
うんうん。
なんか、これすごいな、
これを考える仕事が世にもあるのかって。
確かに、組み合わせね。
ね。
だって、チョコとチョコとチョコもさ、
多分いろいろあるじゃん。
ナッツ入りのチョコやね、ナッツと。
ちょっとミルキーなチョコと。
すごいいろいろあるなーって思って、
食べてみました。
確かに。
そうですね。
そっか、てかナツコの誕生日後初収録?
あ、そうかもね。
だってあれ?
カマクラトーク撮ったの?
ちょっと前か。
ちょっと前。
でさ、ちょっとうっかりして配信を逃し、
今週至る現在なので。
はいはいはい。
30何歳の抱負は?
今日もミドスや。
急に。
ミドサーとしての抱負は?
ミドサーとしての抱負か、
まあやっぱ健康第一ですかね。
私も毎回それ言っちゃう。
それ以上でもいいかでもない気がする。
大事ですね。
健康第一ですね。
あと赤い社員じゃないから、
そう、自分であれ健康診断とか言った方がいいのかなって、
なんかさっき考えてた。
確かに。
昨日何食べたの?
しろさん?
弁護士の人は、
税金収めてたら市で健康診断受けれるから、
それ受けるって言って。
そんなんあるの?
いやわかんない。
あれが多分杉並区とかその辺の人、
阿佐ヶ谷ら辺の人なんですけど、
あるのかもねって思いました。
確かに。
調べてみようかな。
そっか確かに。
健康診断。
そう、多分人間ドックとか、
まあまあなんかお金結構払ってやらなきゃいけない。
確かに。
人間ドックまではまだいいかって。
じゃあもらおう。
どうぞ。
もらいます。
健康診断はやったほうがいいよね。
やっぱ1年に1回くらい。
まあ特に今までなんか引っかかったことあんまないんだけど、
なんかある?言われたこと。
私はいつもコレステロール。
高い?
高い。
うーん。
なんか疲れてると尿検査まで引っかかる。
え、そうなんすか?
どういう風に引っかかる?
尿タンパクが通常より高く出て、
それなんか私、なんだっけな。
高校生の時も1回なんか出てさ。
うーん。
高校?大学?
高校生にして。
大学?なんか。
そっか、高校とかってあれ健康診断って。
まあ確かに。
尿検査あって、
あれ高校?大学?ちょっといつか忘れたんですけど、
めっちゃ焼肉食べたんですよ。
はい。
めっちゃ焼肉食べたら次の日に尿タンパク出たから、
これ肉の食べ過ぎかなって当時は思ったんですけど。
脂とかね。
で、その後社会人になって、
2年目の時、あ、違う。
2月、え、違う。
うち会社配属されてその後健康診断で受けたら、
また尿タンパクが引っかかったから、
メンターの先輩に尿タンパク引っかかったんで、
あ、ちょっと悪かったんですよって言ったら、
で、なんか、え、尿タンパクって何だと引っかかるのかな?
って調べてくれて、ストレスなどって書いてあった。
で、したらメンターの先輩が、
あ、私がストレスなのかな?みたいな。
すっこみづらいあの。
すっこみづらい。
すっこみづらいブラック尿粉。
そうですね、とか言えないですもんね。
いや、わかんないですねって。
だけど、だからそう、なんかすごい疲れてる時は、
私は尿タンパクが出る体質。
あとコレステロールが悪いのと、
いつも目悪いのに、
メガネ、車に置きっぱで、
私服検査、だいたいほぼ見えなくて、
なんか目が悪すぎていつもシー、
汚いシーって出るけど、
いや、知ってるみたいな。
でもそれで仕事できる。
うん。
あ、だからあの、
見え、めっちゃは見えてないってことじゃん。
めっちゃは見えてない。
だからあの、プロジェクターとかで映される日は、
あの、なんか集まる日はちゃんとメガネ持ってくるけど、
だからなんか普通に会議室でさ、
チーム数で画面映しながらみんなで集まってるけど、
手元でも見れます、だったらいいんだけど、
たまにあの、あ、画面に映しますねって言ったら、
画面に見せるかも。
お、見えない。
見えない前って言うですか?
あの学校みたいな。
あ、そうそう、積極的に前に。
積極的がいいです。
前、前にいいですか?
積極的だね、確かに前向きな学生だね。
見たいんだけど見えない。
はいはいはい。
っていうぐらいの視力です。
なるほど。
那須子さんは引っかかるんですか?
いや、私は目悪すぎるからもう常にコンタクトしてるから。
あ、視力以外は。
コンタクトでやるね。
視力、え、でもなんか1回か2回ぐらい、
なんかコレステロールが低すぎるって出たことがあって。
え、出たことね。
で、え、って思って、
大丈夫かなって思って。
で、なんかそんでなんか一応なんか内科に行ったついでにちょっと聞いてみたら、
まあ別になんか大丈夫ですよみたいな。
あ、ヤバいラインじゃない。
そうそうじゃないですよみたいな。
でも多分その時めっちゃホットヨガしてたんだよね。
で、多分なんかちょっと運動のしすぎっていうか、
なんかそれネットで調べたら出てきたの。
はいはいはいはい。
コレステロールが低くなるって、
なんか何だろうって思ったら、
なんかその運動過度な運動みたいな。
まあ結構思い当たる節はあるな。
まあ何事もやりすぎは良くないって思ったみたいな。
よくあるまとめみたいな。
へえ。
そっか。
それはでもみんなに、
え、低いって何?って結構言われた。
だいたいの人はその高いって出て、
ああ困ったなってなるけど、
低いって出たね。
あれはだからホットヨガのしすぎだったね。
なるほどね。
山形旅行と人生哲学の発見
やりすぎはホットヨガやりすぎ。
逆にホットヨガしたらみんなコレステロール下がるかもしれない。
それはそういうことかもしれない。
確かに。
なるほどでございます。
あとね、
あと今日何だっけ?
何話すんだっけ?
今日は私が山形にお風呂に行った話。
あ、そうだね。
お風呂に行ってこう気づいた人生の中で、
マスコに昨日喋ってたら12時から喋ったのに1時になってて。
1時になってたね。
1時、明日の仕事。
ってなったんですけど、喋り終わるかな。
ちょっとなんかね。
確かに。
まあいけるか。
喋り終わらなかったら、
to be continuedって。
続きはCMの後。
とか言ってる間に喋れてね。
山形に行ったんですけど、
先週末2泊3日で行きまして。
いいですね。
山形県行ったことありますか?
山形県ってないかな。
そう、ないじゃん。
私もなかったんだけど、1回行ったら山形にハマって3回目なんですよ。
だってさ、山形って書いてあるTシャツ持ってるよね。
持ってる。
山形、そう行った時にモンベルに行ったら山形ってTシャツ売ってて、
その頃は後藤内Tシャツ、モンベルのTシャツに買うのにハマってたから、
山形Tシャツ買ったら、
他の後藤内Tシャツはだいたいアルファベットとかなのに、
ひらがなで山形。
山形ってまあまあでかく書いてるじゃん、しかもあれ。
それ着てさ、会社行ったりしてるからさ、
今日も山形で出て行ったなって。
確かに。
山形のいいのは、ご飯がめちゃくちゃうまいんですよ。
あ、いいね。
え、それは米がってこと?
米がうまい。
あ、米がうまい。
米以外はうまいんですけど、米がうまい。
はいはいはい。
あの、つや姫とか。
あー、よく売ってるよね。
確かに見る見る。
めっちゃうまくて、あとあれか、雪若丸みたいな。
あー、見る見る見る。
が、うまくて、で、うまいなって思って、
私は山形に3回目なんですけど、
なんか、旅行先で同じとこに行きだしたの、
最近だなって思いながら行ったんですよ。
おー、なるほどね。
で、あの、すごい、えっと、もともとさ、いろんなとこ旅行行きたいじゃん。
うんうん、新しい場所ね。
新しい場所行きたいじゃないですか。
なのにさ、あの、好き好んだ場所にさ、
3回目、今年、毎年1年1回ぐらいで今3回目で、
で、この間行った高松も、社会人だったから3回目。
高松もなんかよく行ってるじゃん。
で、あと富山もさ、
高松に何があるんだろうって。
うどんが。
私も何回か行ったけど、高松は1回しか行ってない気がする。
高松3回行って、で、今日気づいたけど、富山も3回行ってるんですよ。
そうなんだ。富山も1回しか行ったことない。
3回行って、
あとあの、仙台も結構気に入ってて。
へー。
仙台も多分3、4回行ってるし、
森岡もなんか行ったらよかったから。
なんか森岡好きって名前が出たね。
森岡好き、森岡好きなんですよ。
あとはね、青森も2、3回行ってて。
へー。
なんか最近同じとこによく行ってるなと思ったんですけど、
思って、なんで同じとこに行き出したんだろうって思ったら、
すごい振り返っている。
そう、でも山登りで同じ山に何回も行き出してから、
同じ場所に行くことに抵抗がなくなった。
あー、なるほど、なるほど。
だからそれまでは、いろんなところに行って、幅広く、薄く広く見たいって思ったけど、
山登りで高尾山が30回くらい登ってるんですけど、
あ、何回行っても発見があるんだなって思って、
行きたい場所って何回も行っていいんだって思ったんですよ。
で、気づいたら山形3回目なんですけど、山形に行きました。
で、山形に行ったら、ご飯美味しいんですけど、
今回はもう2泊3日しかないんで、
山形のヒジ折温泉って場所に行って、文字通りヒジを折った感じでね。
はいはいはい。
で、何か、何だっけな、色自体が何かの時に、
ヒジを折った人がそこの温泉に入ったら、すみるみるまに元気になったので。
へー、だから当時だっけ?
あ、そうそう当時。
それで当時文化があるところで、
昔はだから農家、東北の農家の人とかが、
1年働き詰めした後、冬ぐらいは休もうって言って、
で、その温泉街に来てた場所らしくて、
まあ結構歴史があります。
で、行き方が東京駅から山形新幹線に乗り、
はいはいはい。
終点が新城市っていうところなんですけど。
山形新幹線って乗ったことあるかな?
ないと思う。
山形新幹線ってどこを通ったよな?
え、福島まで、普通に太平洋側を通って、
はいはいはい。
で、福島から千切れて横に行くんですよ。
で、もともと何だっけ、国体が92年にあって、
その時に繋いだのが一応ルーツなんだけど、
山形新幹線はめっちゃ遅いんですよ。
ほうほうほう。
新幹線なのにめっちゃ遅くて、
なんか速度がそんなでなくて、
なぜかというと、
なんかこう、しかも新幹線じゃないんです、本当は。
時計ってこと?
あ、そう、なんかそうそう。
サンダーバードみたいな。
そう、的な感じ。
で、新幹線の形をしてるんだけど、
なんかの規格が新幹線に乗ってなくて、
なんか普通に線路走ってるから、
なんか新幹線が走ってくると、
しかも線路が単線だからさ、
行き違いする電車がめっちゃ待たされるっていう。
なんか謎のエリアなんですよ。
謎エリアの中、2時間半くらい乗って新城市って端っこまで行って、
ここからバスに乗り換えて、
50分くらいバスに乗って、
結構遠いね。
そうなの。遠いのに3回も行っててさ。
3、4時間くらいかかるってこと?
3、4時間かかる。
で、しかもなんかバス、
新幹線が1時間半に1本しかなくて、
バスも1日4本しかないんですけど。
結構あれだね、その時間をちゃんと組んでた予定を。
そうなんです。
っていうところになぜか3回も行ってるよね。
しかも行った先に何があるかというと、
温泉街なんだけど、
なんだろうな、
有馬温泉、
関西人、
中華街がさ、
横浜の中華街とさ、
神戸の中華街って全然違うじゃん。
分かる。
スケール。
流と線じゃん。
あれみたいな感じでさ、
世の温泉街って結構さ、面で広がってて、
いろんなところにご飯屋さんがあって、
ちょっとお散歩もできて、
お風呂にも入れて、だと思うんですけど、
マジで道が2本ぐらいじゃなくて、
温泉街が、
しかもちょっとひなびた温泉があるとかなんでる、
めっちゃ雪深いところに。
飛峡だね、飛峡。
飛峡です。
いいじゃん。
そう、飛峡。
楽しいじゃん。
めっちゃ雪降る。
そういうとこ好き。
そう、で、
静かだよね。
静か。
で、なんか流行ってる時期は多分人が多いんだけど、
なんかめっちゃ空いてる時期に行っちゃって、
温泉が多分15軒とかあるんだけど、
なんか人は多分30人ぐらいいるんですけど、
私の泊まったら、
私ともう1人しか泊まってなくて。
そうなんだ。
それ何人ぐらい泊まる部屋とか?
多分部屋、私の部屋は16番だったから、
16部屋はあるなって思うんですけど。
そっか。
じゃあ冬はあんまなのかな?
いや、なんか、
ちょうど3連休みんなイベントがあるから、
みんな来週来るのかなって感じで、
で、
だらだらしていた。
で、
そこの温泉街で15軒ぐらいあるんですけど、
私は毎回違う部屋に泊まってて。
あ、そうなんだ。
じゃあ同じ場所に行くけど、
部屋は違うの?
あ、そう、今のところね。
で、最初行った部屋はすごい良くて、
で、去年の部屋は、
お風呂は結構いい感じなんだけど、
ちょっとなんか、
あの、おばあちゃんっぽくて、
で、今回行った部屋はめっちゃ綺麗で、
だからなんかすごい温泉、
同じ温泉の湯戸を使っていても、
こんなにもスタイルの差が出るのかなと思い、
これは多分オーナーの人はどんだけ温泉、
自分の旅館とかを大事にしてるかとか、
お客さんに良い思いをして欲しいかで、
変わるんだろうなーって思いながら、
2泊3日、風呂にだけ浸かるっていうことをやっており、
で、思ったときに、
なんかこれでも大切にしてるってことは、
すごい自分の旅館を愛してるってことなんだろうなーって。
ほうほうほう、お湯に浸かりながらね。
そうなって、誰も、マジで誰も来ない。
あの、貸切を言うと、
普通の湯があるんだけど、
多分私しか女性が泊まっていないですよね。
どっちも貸切湯で、
広いのと小さいのとどっち行こうかな、
ぐらいの貸切湯に入ってたですよと。
入ってたですね。
入ってたです。
で、だからなんかそうやって同じものに、
同じところに何回も行くって、
私の寿命で行けるあと旅行って多分さ、
80まで元気に生きるなら残り50年で、
年間旅行に行ける先って多分、
3回旅行に行くとしても、
150回しかない中で、
もう3回はそれに使ってるんですよ。
はいはいはいはい。
だからこれは私はここをすごく大事にしてるってことなんだろうなって。
なるほどね。
確かに確かに。
思うし、別にそれは旅館だけじゃなくて、
人間関係もなんだろうな。
ほうほうほう、そっちに発展してたもんね。
そうって言って風呂に入ってた。
思考感、そうそうそう。
っていう感じでした。
あ、だから大事にしているもの。
てかあれだよね、
その前になんかさ、
今日はすごい話を聞いたみたいな感じで、
帰ってきた日あったじゃん。
うん、それは一昨日。
その生活寿命の話で。
あ、そうそうそう。
その話も。
確かに、最近の良い話ね。
したらいいんじゃん。
生活寿命と時間の使い方
そう、したら、
なんかそう、
こっちの話の理解が変わるみたいな。
ちょっとなんかさ、
そう、あの、
なんかね、似たようなテーマの話が今、
5個ぐらいの頭の中に並んでて、
あの、繋がってるんですけど、
どう伝えたら繋がるかわからないんですけど、
あとそう、生活寿命の話も、
そうですね、生活寿命の話は、
会社のご飯会に行って感銘を受けて帰ってきて。
そう、なんかすごいテンション高く伝えてくれたから。
聞いてもらっていいですか?って。
そう。
今日はすごい話を聞いたい。
すごい話を聞いたい。
あれなんですよね、
あの、なんだっけ、
健康寿命の話は、
みなさんよくご存じだと思うんですけど。
まあだから何歳まで健康に生きられるかみたいな。
そう、寝たきりとかじゃなくて、
人間らしく暮らすのは健康寿命ですけど、
その手前に実は生活寿命という考え方があるらしくて、
それがさっき言ってた、
私が100歳まで生きるとして、
90歳ぐらいまで自分で歩いたりできても、
旅行とか行ったり登山に行けるのって、
たぶん90歳までは無理じゃんと。
そうだね、そうだね。
なんでその手前に健康寿命の手前、
え、違う、健康寿命か、
っていう基準があって、
そこまでしか実はやりたいことができないとすると、
人生また同じ話をする。
残り50年のうち、
はいはいはい。
550回しかできないし、
キノコ狩り毎年1年1回やってても、
そうだね、50回しかできないし、
いつのペーションがいつまであるかわかんないし。
って思うと、
なんか逆、
あんまり私は逆算していろんなことやるのは得意じゃないんですけど、
これをちゃんとなんだろう、
自分の思い、
やりたいだけやろうって早めに決めとかないと、
なんかやりたいこと見つかっても満足にできないまま、
突然寿命が終わってしまうかもしれないって、
いう話を聞いて、
帰ってきて夏子に聞いて、
ってなりましたっていう話がありますね。
そうなんだよ、だから、
だから人間の一番大事なリソースは多分時間なんですよね。
そうなんだよ。
みんなお金稼ごうとかなるけど、
結局お金じゃなくて、
お金を時間を売って作ってるだけだから、
そうなんだよ。
ね、
なんでだったら、
まあちゃんと自分の使いたい時間の仕替え方しなきゃいけないし、
で、その時間の使い方の中でも、
自分の満足いくものに使ってる方が、
人生の満足度を上がりそうだし、
そうだねそうだね。
ね、
で、あとあれだね、
それを他人とシェアできるかも、
多分人によってグラデーションがあり、
そうだよ、その話を昨日してた。
そうだった、そうだった。
やっとたどり着いた。
そうでした。
で、そうなんだよ、
人間関係と時間のグラデーション
私は温泉に一人でダラダラ浸かってると、
いい時間だなって思うけど、
多分これが寂しいなって思う人もいるんだろうなと思った時に、
私は多分1日24時間とか100あるうちの、
人と、あの後喋ってまたアップデート脳内でしたんですけど、
すごいすごいすごい。
多分私は、
昨日はさ、
一人でいる時間と他人といる時間で分けてたけど、
多分一人でいないといけない時間と、
あーなるほど、マストなんやね。
他人と過ごさなきゃいけない時間?
あーなるほど、それがマスト。
広がる元気をもらいたい。
はいはいはいはいはい。
だから、なんていうの、
本当に1000人でいるのは無理でさ、
うんうん、1000人って、
あ、1人ってことね。
あ、そう、あの、引きこもり。
あ、そういうことね。
引きこもりで、
突然1000人になった。
いやいや、突然1000人、あ、で引きこもりなの。
あ、あの、1000人じゃなくて、
うん、分かる分かる。
そうそうそう。
あの修行の方のね。
あ、そう、修行層に、
一人でいる時間が多すぎてもちょっと辛いじゃん。
うん、辛い。
でもさ、みんなといすぎたらさ、
疲れる。
一人でいるの欲しいじゃん。
だから多分、必須時間があって、
で、その間にどっちでもいい、
あー確かに。
一人でもいいし、
みんなと過ごしてもいいし、
みたいなのが多分あって、
このグラデーションが人によって違うんだろうな。
そうだよね。
思ったんですよ。
それ、大発見だよ。
じゃあ、ですよね。
ですよね。そうなんすよ。
で、私は残念なのか分からないけど、
私は私の性質として、
一人でいたい時間がちょっと長めなんだろうな。
確かにね。そうだね。
一人でいなければならない時間が長い。
でも別に他人といるのが苦じゃないから、
この真ん中の時間もまあそこそこ、
みたいな感じなんだけど、
多分ここが人によって違います。
そうだね。
で、あと私のその、
じゃあ他人と分け合える時間の中に、
それを誰と分け合うかっていうのを次やって、
多分いろんな人に薄く会うもできるし、
すごい気に入った友達とだけ過ごすこともできるんだけど、
ここもだから有限だからさ、
なんか難しいなって。
私は結構、何だろうな、
人に、人と友達だと思うときに、
まあ5年に1回会っても友達だと思うから、
この数少ない時間をすごい割り振っても、
私の中では友達が多いつもりだけど、
人によってはさ、多分他人に与えられる時間がすごい大きい上に、
あの人が友達って思うには、
そこの時間をたくさん使う人ほど強い友達だと思う人とかがいて、
で、だから私があなたに使いたい時間と、
相手が私に使ってほしい時間が釣り合わないと苦しいんじゃないかって、
大発見っていう話を2人でしてたけど、
これ伝わるかな?
確かに伝わるのかな?
伝わってるかな?
やっぱインド人の話が一番分かりやすい。
インド人の話?
だからそれはインド人はさ、あれだよ、
あの最近なんか、
あの紙いいのが楽しかったから、
私ってだからやっぱ国際交流とかが好きなんじゃんって思って、
それを再現しようと思っていろいろやってるんですけど、
それの1個が、
あのなんか暇だったときに、
なんか東京散歩イベント、
外国人とウィズ外国人みたいなやつをなんか見つけて、
ミートアップがあったんですか?
そう、ミートアップで見つけて、
お、なんかおもろそういやつあって、
まあなんか歩く系だし、
なんかいいじゃんって思って行ったんですよ。
で、そしたらなんかいろんな人と喋りできて、
インド人の友人との交流と文化の違い
日本人もいたし外国人もいるしみたいな、
なんか英語のこう喋る練習にもなって、
あの国際交流大好きな国際交流。
もうギジカミーノやん。
そうそうそう、ギジカミーノ。
あのビルの合間、合間?
合間ね、隙間をね。
隙間を歩くカミーノだけど、そう。
で、そしたらそこインド人の子がいて、
で、なんかあの近所だったんだよ。
あ、家がね。
家がね。
で、だからじゃあまたなんか会おうぜ、
遊ぼうぜみたいな感じになって、
解散したんですけど、
で、それでなんか近所だし、
またなんかこう、
今度公園でなんかピクニックでもするみたいな感じになって、
会ったんですけど、
そうなんかちょっとさ、
そのインド人の性質なのかわかんないけど、
結構ヘビーな。
うん、そう帰ってきたときに、
なんかインド人の人が重かったっていう。
そう、なんか重かったんだよね。
で、なんか多分そのなんか
ディープコンバーセーションがしたい僕はみたいな感じで、
で、なんか友達の定義も結構狭かったのよ、なんか。
あーね、言ってたね。
そう、私は、あのだからそのプッチョも言うように、
5年に1回でも、
あの10年前に学生時代の友達でも友達なんだけど、
彼の中ではそのフレンドは、
あの、なんか。
ディープなコンバーセーションができる。
そう、ディープなコンバーセーションとか、
あと自分が本当に悩んで困った時に電話をかけられる相手みたいな。
あー、選ぶね。
結構選ぶね、みたいな。
そうそうそう。
で、ディープなコンバーセーションは、
私も好きだから、
別にでも、
まあ日本人ってあんまそういうのしない人もいるじゃん、結構。
まあ別にそれはそれで、
まああのそういうカルチャーだと思うんだけど、
で、だから多分その私が割とそういうのが好きだから、
こいつは話が分かるやつだみたいな感じで。
コンバーセーションができる、友達になれるかも。
友達になれるかも、みたいな。
で、そしたらなんか、
We should have this every week みたいな。
え、それLINE口頭?
いや、その口頭だよ。
公園でおしゃべりしてる時。
で、え、every week みたいな。
いやー、だいぶノーサンキューやなって思って。
で、なんか、あの重かったなーって思って、
そう。
で、難しいね、人間関係は。
そうそうそうそう。
言ってたんですよ。
でもそれもだから同じだよね。
だから彼はあの、
ディープコンバーセーションをevery week したい。
フリクエントに、
そう。
あのー、あれでしょ、
ディープコンバーセーションをかつ一定のロングタイムで、
そうそうそうそう。
できることが友達のせいかも。
そうそうそうそう。
でもまあ、私は、
まあ、そうね、別にその、
インド人の彼、彼とその子と、
その毎週ディープコンバーセーション別にしなくていいなって思ったから。
で、多分なぜならば、私は他にも友達がいて、
で、その子とかに会ったりすることに、
時間を使いたいなーと思ってるから、
だからさ、自分が本当にロンリーなら、
多分そのインド人が毎週会おうよって言ってもいいよ。
まあ他に会う人いないしってなるけど、
なんかもっと優先度が高いものがあったときに、
そうだよね。
難しいよね、そこってだから、
人間関係のさ、
っていう。
だからそれって恋人とか家族とかも一緒じゃんって、
なんか話すときに。
そうなんですよ。
で、1時ぐらいで。
12時半ぐらいよね。
なんか、そのだから、
パートナーとかでもさ、
どっちかが、
その多分他人といたい欲が長い。
で、どっちかがめっちゃ短いのと、
なんかこう、
噛み合わないっていうね。
そうね。
なんか、この人全然、
かまってくれないぞみたいな。
でもそれあれだよね、
こういう引っ越してきたときにさ、
あの、私引っ越してきた直後、
めっちゃ仕事忙しくてさ、
全然家にいなくてさ、
そしたらナス子がなんかどっかの週末で、
私はあの、結婚して誰かと住むなら、
家に長いこと言ってくれる人がいいなって、
思ったんだねって言われて、
あ、なんかじゃあもう全然、
そこで結構あって、
1回なったかもしれん。
あ、そうなんだ。
そうなんだって、
私はだいたい親も家にさ、
あ、はいはいはい。
親が出かけるのが好きで、
家にいないから、
家に人がいなくても全然くじはないし、
あの、自分別で外出かけるのが好きだから、
あ、そう思う人がいるんだって。
ちょっとそれはね、
一個のルームシェア発見があったかもしれない。
あ、確かに。
でもそれで言うと多分、
ナス子系はみんな家にいるんだよね。
そうそう、話聞いてたら。
だから多分、
なんか父親も結構家にいるし、
お母さんも家にいるじゃん。
母親も家にいる。
お姉ちゃんも家にいるじゃん。
そう、お姉ちゃんもその家が好きだから。
だから家は誰かが絶対いる場所だったんだよね、
多分私的に。
ってことだよね。
って話を2年くらい聞いて、
あ、違うってそういうのか。
で、だからナス子がさ、
鍵忘れて実家に帰っても困らなかったってことだよね。
私は逆で親に帰ってくるときに、
LINEがいつも、
鍵持って帰ってきてください。
だけ来るの。
だからもう家いないよって
説明されてるから。
全然違うよね。
もう家絶対誰かいるから。
ってことだよね。
だからそれが家であり安心する場所みたいな。
そうだね、それはあるかもね。
まああと母親がその専業主婦ってのも結構やったね。
学校から帰ったら絶対家にいるみたいなのが、
結構多分安心感があったかもしれない。
面白かったね。
伸び伸びできていいなって思ってた。
昔から思っていたから。
で、なんならお姉ちゃんもね、
一緒に住んでたときは、
お姉ちゃんも割と家になんかいたから。
そうよね。
だからそういうのの積み重ねで、
多分他人といたい量がさ、
確かにそうかも。
変わるんじゃん。
なんかその、それが自分の当たり前。
そう。
誰かが周りにいるのが当たり前の人だから。
そう、だから一人暮らしめっちゃ苦手だなって思った。
って言ってたよね。
私はさ、
つらいつらいみたいな。
確かに。
親が二人とも、友がたらき。
まあ、母が働いたり働いてなかったりするけど、
割と習い事とか、
弟と違う習い事とか言ってたから、
割と一人で晒されることが、
はいはいはい。
お母さんが多くて。
なるほどね。
一人遊びが得意みたいな。
そう、得意。
もうなんか、一人で留守番してて、
ああはい、みたいな感じだったから、
なんか夏子が一人暮らしで寂しくて、
テレビ買ったとか最初言ってて、
え、全然わからん。
そうなの?ってちょっと思ってたの。
思い出した。
思い出した。
そうでしたわ。
え、そうそう。
それある気がするな。
でもインド人はさ、
私の発見の話もう終わったんで、
もういいんでしょ?
もういいの?
え、他なんかあったっけ?
いや、どうぞインド人の話。
そう、だからインド人の人はさ、
ディープなカンバセーションが当たり前というか、
それをミス、ミッシングなんじゃん。
ってことは、分かんないけど、
日本に来る前なのか、
インド人のコミュニティの中なのか、
そういうディープカンバセーション、
当たり前の暮らしだったってこと?
あー。
ま、あとそれはインドのカルチャーとかもしかしたらあるのかも。
あ、そうだね、確かに。
日本人がスキンシップを好まないみたいな。
そう、みたいな感じで。
確かに。
あとなんか、これはあの、なんかね、
あの、アメリカで育って、生まれ育って、
あの、就職で日本に来た、
なんか、YouTuber、クリエイターの女の人が言ってたんだけど、
で、確かにって思ったのが、
なんか、私はアメリカの友達と話すときは、
結構やっぱそういうディープ目の話題があるみたいな。
なんか、ま、ライフとはみたいな。
とかなんか、どう生きていきたいかとかね、
どういうことをしたいかとか、
そういう話が多いけど、
なんか日本の友達は、
結構最近見て面白かったドラマとか、
そういうライトな話題が多いから、
なんかそれはすごい違いとして感じるみたいなのを言ってて、
いやー、確かにみたいな。
なんか、なんかないですか、あれ。
でも、あの、私はさっきみたいなさ、
友達とは、時間とはとかさ、
考えるの好きだし、
私も好き。
すぐ人と喋るのは当たり前だと思ってたけど、
たまに、こう話をちょっととかしか、
ぐらいしかしないからみたいな、
とかたまに言われて、
え、したらいいじゃんって思ってたけど、
ってことかって今聞いて思いました。
そうだね。
で、なんかそういう話がやっぱ確かに好きじゃない人もいるのかな。
とか、なんかそんなこと考えて別にいきないです、
みたいな人もいるのかなって気はする。
確かに。
っていう人にさ、
いや、こないだ人生について考えたんだけど、
みたいな言ったら、
何?みたいな感じにちょっとなるのかなとかも思ったりした。
確かに。
あとなんかその、好んで恋話とかする人いるじゃん。
あー、はいはいはい。
私は恋話の話よりさ、
その哲学の方でさ、
あー、なるほどね。
え、なんでそんな目の前の、
目の前のじゃないな、
なんか、なんていうの、
それを聞いて、うちらは良かったねとかさ、
なんていうの、
もうないじゃん。
うんうんうん。
深まらないってこと。
私が別にさ、
返すボールがないからさ、
相手から受け取ったボールは、
はい、
っていうボールがないからさ、
多分それは私が恋バナを振られて、
え、どういう人が好きなの?とか言ったら、
え、あ、はい、みたいな、
になるのも別バージョンってことかっていうのを聞いてて思った。
こないだ人生について考えてて、
やっぱり生きるってこうだと思ってたよね。
人生の、そう、AIの、
そう、なんか、
そうそうそう。
みたいな。
確かにね。
そんな難しいこと考えて生きてない、
みたいな、なったのがいるかもしれない。
確かにね。
確かに。
そんな12時から、
あの、友達との、
友達、
人間関係の総量について。
なんか、私はもうあの、
人に与えられる時間量が決まってて、
その中でもうすでに大事な友達がいっぱいいるから、
もうこれから出会う人には、
この残りの時間で付き合うか、
今仲良い友達と喋ってる時間とか、
ある頻度減らすしか、
友達と付き合えないんだって、
はいはいはいはい。
3年か4年前ぐらいに、
山登りしてる間に気づいて、
気づいたのが、
だから多分それと、
同じ山に何回も行き出したのとかが、
多分一、
なんか同じら辺に固まって、
へー。
でもその同じ山に行き出したのは、
なんでなんだ?
え?
便利だから、高尾さんも。
あ、便利だから。
うん。
はいはい。
いや、だから同じ場所に行き始めた、
みたいな。
あ、そう、行き始めた。
それはなんでなんだ?
え、だから同じ場所2回行っていいんだって思った。
あー、へー。
行っちゃいけないと思ってたってこと?
いや、行っちゃいけないまで思わないけど、
あ、ちょっともったいないみたいな。
なんていうの、その私はさ、
ストレングスファインダーで
シュウシュウシュウの人じゃん。
はいはいはい。
なんかいろんなところを回りたかったんですよ。
はいはいはいはい。
で、回りたかったんだけど、
同じとこ2回行ったの最初どこだっけな。
うん。
どこだったか忘れたんですけど、
はいはい。
なんか2回行ったら、
2回とも良かったから、
あー。
あ、好きな場所って何回行ってもいいんだって。
はいはいはい。
なんて、何回行っても楽しいって思えるんだの意味と、
行っていいんだの許可の両方が良かったんですけど、
何回も行ったらいいんじゃんって思って、
で、たぶんその頃ぐらいに山登りで、
あのもうさ、高尾さんとかさ、
メジャーな山に一人行ったらさ、
もう同じ山に行くぐらいしかないのよ。
このメンバーで、このぐらいの難易度でとか、
なんか山行きたいけど、
行くならもう一旦高尾さんかなみたいになって、
でも高尾さん何回行ってもさ、
何回行ってもいい山なんですけど、
あ、そっか何回も行っていいんだってなってから、
すごい同じとこばっか行き始めたのが、
たぶんコロナの後ぐらい。
へー。
コロナ中とかかな。
とかになんかすごい、
あ、たぶん国内旅行に行く頻度が上がったのも、
そこぐらいからだし、
なんか同じ場所に行くようになりましたね。
はいはいはいはい。
って思ってる。
確かに。
でもだからそのさ、同じ場所に行っちゃいけないみたいなのは、
なんか確かにその収集心と結構リンクが深い気がする。
あ、そうそうそう。
だからなんかいろんなところに行った方が、
トータルハッピーになるなんて気持ちと、
ちょっとこれ大丈夫ですか、時間は、
あ、結構喋ってる。
とあるんですけど、
じゃあちょっと第2回に、
第2回に。
同じ場所に何回も行くのか。
あと最近のAI話をするから。
AI話。
じゃあ以上で。
はい。
続きも聞いてください。
ありがとうございました。
37:16

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