やりすぎはホットヨガやりすぎ。
逆にホットヨガしたらみんなコレステロール下がるかもしれない。
それはそういうことかもしれない。
確かに。
なるほどでございます。
あとね、
あと今日何だっけ?
何話すんだっけ?
今日は私が山形にお風呂に行った話。
あ、そうだね。
お風呂に行ってこう気づいた人生の中で、
マスコに昨日喋ってたら12時から喋ったのに1時になってて。
1時になってたね。
1時、明日の仕事。
ってなったんですけど、喋り終わるかな。
ちょっとなんかね。
確かに。
まあいけるか。
喋り終わらなかったら、
to be continuedって。
続きはCMの後。
とか言ってる間に喋れてね。
山形に行ったんですけど、
先週末2泊3日で行きまして。
いいですね。
山形県行ったことありますか?
山形県ってないかな。
そう、ないじゃん。
私もなかったんだけど、1回行ったら山形にハマって3回目なんですよ。
だってさ、山形って書いてあるTシャツ持ってるよね。
持ってる。
山形、そう行った時にモンベルに行ったら山形ってTシャツ売ってて、
その頃は後藤内Tシャツ、モンベルのTシャツに買うのにハマってたから、
山形Tシャツ買ったら、
他の後藤内Tシャツはだいたいアルファベットとかなのに、
ひらがなで山形。
山形ってまあまあでかく書いてるじゃん、しかもあれ。
それ着てさ、会社行ったりしてるからさ、
今日も山形で出て行ったなって。
確かに。
山形のいいのは、ご飯がめちゃくちゃうまいんですよ。
あ、いいね。
え、それは米がってこと?
米がうまい。
あ、米がうまい。
米以外はうまいんですけど、米がうまい。
はいはいはい。
あの、つや姫とか。
あー、よく売ってるよね。
確かに見る見る。
めっちゃうまくて、あとあれか、雪若丸みたいな。
あー、見る見る見る。
が、うまくて、で、うまいなって思って、
私は山形に3回目なんですけど、
なんか、旅行先で同じとこに行きだしたの、
最近だなって思いながら行ったんですよ。
おー、なるほどね。
で、あの、すごい、えっと、もともとさ、いろんなとこ旅行行きたいじゃん。
うんうん、新しい場所ね。
新しい場所行きたいじゃないですか。
なのにさ、あの、好き好んだ場所にさ、
3回目、今年、毎年1年1回ぐらいで今3回目で、
で、この間行った高松も、社会人だったから3回目。
高松もなんかよく行ってるじゃん。
で、あと富山もさ、
高松に何があるんだろうって。
うどんが。
私も何回か行ったけど、高松は1回しか行ってない気がする。
高松3回行って、で、今日気づいたけど、富山も3回行ってるんですよ。
そうなんだ。富山も1回しか行ったことない。
3回行って、
あとあの、仙台も結構気に入ってて。
へー。
仙台も多分3、4回行ってるし、
森岡もなんか行ったらよかったから。
なんか森岡好きって名前が出たね。
森岡好き、森岡好きなんですよ。
あとはね、青森も2、3回行ってて。
へー。
なんか最近同じとこによく行ってるなと思ったんですけど、
思って、なんで同じとこに行き出したんだろうって思ったら、
すごい振り返っている。
そう、でも山登りで同じ山に何回も行き出してから、
同じ場所に行くことに抵抗がなくなった。
あー、なるほど、なるほど。
だからそれまでは、いろんなところに行って、幅広く、薄く広く見たいって思ったけど、
山登りで高尾山が30回くらい登ってるんですけど、
あ、何回行っても発見があるんだなって思って、
行きたい場所って何回も行っていいんだって思ったんですよ。
で、気づいたら山形3回目なんですけど、山形に行きました。
で、山形に行ったら、ご飯美味しいんですけど、
今回はもう2泊3日しかないんで、
山形のヒジ折温泉って場所に行って、文字通りヒジを折った感じでね。
はいはいはい。
で、何か、何だっけな、色自体が何かの時に、
ヒジを折った人がそこの温泉に入ったら、すみるみるまに元気になったので。
へー、だから当時だっけ?
あ、そうそう当時。
それで当時文化があるところで、
昔はだから農家、東北の農家の人とかが、
1年働き詰めした後、冬ぐらいは休もうって言って、
で、その温泉街に来てた場所らしくて、
まあ結構歴史があります。
で、行き方が東京駅から山形新幹線に乗り、
はいはいはい。
終点が新城市っていうところなんですけど。
山形新幹線って乗ったことあるかな?
ないと思う。
山形新幹線ってどこを通ったよな?
え、福島まで、普通に太平洋側を通って、
はいはいはい。
で、福島から千切れて横に行くんですよ。
で、もともと何だっけ、国体が92年にあって、
その時に繋いだのが一応ルーツなんだけど、
山形新幹線はめっちゃ遅いんですよ。
ほうほうほう。
新幹線なのにめっちゃ遅くて、
なんか速度がそんなでなくて、
なぜかというと、
なんかこう、しかも新幹線じゃないんです、本当は。
時計ってこと?
あ、そう、なんかそうそう。
サンダーバードみたいな。
そう、的な感じ。
で、新幹線の形をしてるんだけど、
なんかの規格が新幹線に乗ってなくて、
なんか普通に線路走ってるから、
なんか新幹線が走ってくると、
しかも線路が単線だからさ、
行き違いする電車がめっちゃ待たされるっていう。
なんか謎のエリアなんですよ。
謎エリアの中、2時間半くらい乗って新城市って端っこまで行って、
ここからバスに乗り換えて、
50分くらいバスに乗って、
結構遠いね。
そうなの。遠いのに3回も行っててさ。
3、4時間くらいかかるってこと?
3、4時間かかる。
で、しかもなんかバス、
新幹線が1時間半に1本しかなくて、
バスも1日4本しかないんですけど。
結構あれだね、その時間をちゃんと組んでた予定を。
そうなんです。
っていうところになぜか3回も行ってるよね。
しかも行った先に何があるかというと、
温泉街なんだけど、
なんだろうな、
有馬温泉、
関西人、
中華街がさ、
横浜の中華街とさ、
神戸の中華街って全然違うじゃん。
分かる。
スケール。
流と線じゃん。
あれみたいな感じでさ、
世の温泉街って結構さ、面で広がってて、
いろんなところにご飯屋さんがあって、
ちょっとお散歩もできて、
お風呂にも入れて、だと思うんですけど、
マジで道が2本ぐらいじゃなくて、
温泉街が、
しかもちょっとひなびた温泉があるとかなんでる、
めっちゃ雪深いところに。
飛峡だね、飛峡。
飛峡です。
いいじゃん。
そう、飛峡。
楽しいじゃん。
めっちゃ雪降る。
そういうとこ好き。
そう、で、
静かだよね。
静か。
で、なんか流行ってる時期は多分人が多いんだけど、
なんかめっちゃ空いてる時期に行っちゃって、
温泉が多分15軒とかあるんだけど、
なんか人は多分30人ぐらいいるんですけど、
私の泊まったら、
私ともう1人しか泊まってなくて。
そうなんだ。
それ何人ぐらい泊まる部屋とか?
多分部屋、私の部屋は16番だったから、
16部屋はあるなって思うんですけど。
そっか。
じゃあ冬はあんまなのかな?
いや、なんか、
ちょうど3連休みんなイベントがあるから、
みんな来週来るのかなって感じで、
で、
だらだらしていた。
で、
そこの温泉街で15軒ぐらいあるんですけど、
私は毎回違う部屋に泊まってて。
あ、そうなんだ。
じゃあ同じ場所に行くけど、
部屋は違うの?
あ、そう、今のところね。
で、最初行った部屋はすごい良くて、
で、去年の部屋は、
お風呂は結構いい感じなんだけど、
ちょっとなんか、
あの、おばあちゃんっぽくて、
で、今回行った部屋はめっちゃ綺麗で、
だからなんかすごい温泉、
同じ温泉の湯戸を使っていても、
こんなにもスタイルの差が出るのかなと思い、
これは多分オーナーの人はどんだけ温泉、
自分の旅館とかを大事にしてるかとか、
お客さんに良い思いをして欲しいかで、
変わるんだろうなーって思いながら、
2泊3日、風呂にだけ浸かるっていうことをやっており、
で、思ったときに、
なんかこれでも大切にしてるってことは、
すごい自分の旅館を愛してるってことなんだろうなーって。
ほうほうほう、お湯に浸かりながらね。
そうなって、誰も、マジで誰も来ない。
あの、貸切を言うと、
普通の湯があるんだけど、
多分私しか女性が泊まっていないですよね。
どっちも貸切湯で、
広いのと小さいのとどっち行こうかな、
ぐらいの貸切湯に入ってたですよと。
入ってたですね。
入ってたです。
で、だからなんかそうやって同じものに、
同じところに何回も行くって、
私の寿命で行けるあと旅行って多分さ、
80まで元気に生きるなら残り50年で、
年間旅行に行ける先って多分、
3回旅行に行くとしても、
150回しかない中で、
もう3回はそれに使ってるんですよ。
はいはいはいはい。
だからこれは私はここをすごく大事にしてるってことなんだろうなって。
なるほどね。
確かに確かに。
思うし、別にそれは旅館だけじゃなくて、
人間関係もなんだろうな。
ほうほうほう、そっちに発展してたもんね。
そうって言って風呂に入ってた。
思考感、そうそうそう。
っていう感じでした。
あ、だから大事にしているもの。
てかあれだよね、
その前になんかさ、
今日はすごい話を聞いたみたいな感じで、
帰ってきた日あったじゃん。
うん、それは一昨日。
その生活寿命の話で。
あ、そうそうそう。
その話も。
確かに、最近の良い話ね。
したらいいんじゃん。
日本人もいたし外国人もいるしみたいな、
なんか英語のこう喋る練習にもなって、
あの国際交流大好きな国際交流。
もうギジカミーノやん。
そうそうそう、ギジカミーノ。
あのビルの合間、合間?
合間ね、隙間をね。
隙間を歩くカミーノだけど、そう。
で、そしたらそこインド人の子がいて、
で、なんかあの近所だったんだよ。
あ、家がね。
家がね。
で、だからじゃあまたなんか会おうぜ、
遊ぼうぜみたいな感じになって、
解散したんですけど、
で、それでなんか近所だし、
またなんかこう、
今度公園でなんかピクニックでもするみたいな感じになって、
会ったんですけど、
そうなんかちょっとさ、
そのインド人の性質なのかわかんないけど、
結構ヘビーな。
うん、そう帰ってきたときに、
なんかインド人の人が重かったっていう。
そう、なんか重かったんだよね。
で、なんか多分そのなんか
ディープコンバーセーションがしたい僕はみたいな感じで、
で、なんか友達の定義も結構狭かったのよ、なんか。
あーね、言ってたね。
そう、私は、あのだからそのプッチョも言うように、
5年に1回でも、
あの10年前に学生時代の友達でも友達なんだけど、
彼の中ではそのフレンドは、
あの、なんか。
ディープなコンバーセーションができる。
そう、ディープなコンバーセーションとか、
あと自分が本当に悩んで困った時に電話をかけられる相手みたいな。
あー、選ぶね。
結構選ぶね、みたいな。
そうそうそう。
で、ディープなコンバーセーションは、
私も好きだから、
別にでも、
まあ日本人ってあんまそういうのしない人もいるじゃん、結構。
まあ別にそれはそれで、
まああのそういうカルチャーだと思うんだけど、
で、だから多分その私が割とそういうのが好きだから、
こいつは話が分かるやつだみたいな感じで。
コンバーセーションができる、友達になれるかも。
友達になれるかも、みたいな。
で、そしたらなんか、
We should have this every week みたいな。
え、それLINE口頭?
いや、その口頭だよ。
公園でおしゃべりしてる時。
で、え、every week みたいな。
いやー、だいぶノーサンキューやなって思って。
で、なんか、あの重かったなーって思って、
そう。
で、難しいね、人間関係は。
そうそうそうそう。
言ってたんですよ。
でもそれもだから同じだよね。
だから彼はあの、
ディープコンバーセーションをevery week したい。
フリクエントに、
そう。
あのー、あれでしょ、
ディープコンバーセーションをかつ一定のロングタイムで、
そうそうそうそう。
できることが友達のせいかも。
そうそうそうそう。
でもまあ、私は、
まあ、そうね、別にその、
インド人の彼、彼とその子と、
その毎週ディープコンバーセーション別にしなくていいなって思ったから。
で、多分なぜならば、私は他にも友達がいて、
で、その子とかに会ったりすることに、
時間を使いたいなーと思ってるから、
だからさ、自分が本当にロンリーなら、
多分そのインド人が毎週会おうよって言ってもいいよ。
まあ他に会う人いないしってなるけど、
なんかもっと優先度が高いものがあったときに、
そうだよね。
難しいよね、そこってだから、
人間関係のさ、
っていう。
だからそれって恋人とか家族とかも一緒じゃんって、
なんか話すときに。
そうなんですよ。
で、1時ぐらいで。
12時半ぐらいよね。
なんか、そのだから、
パートナーとかでもさ、
どっちかが、
その多分他人といたい欲が長い。
で、どっちかがめっちゃ短いのと、
なんかこう、
噛み合わないっていうね。
そうね。
なんか、この人全然、
かまってくれないぞみたいな。
でもそれあれだよね、
こういう引っ越してきたときにさ、
あの、私引っ越してきた直後、
めっちゃ仕事忙しくてさ、
全然家にいなくてさ、
そしたらナス子がなんかどっかの週末で、
私はあの、結婚して誰かと住むなら、
家に長いこと言ってくれる人がいいなって、
思ったんだねって言われて、
あ、なんかじゃあもう全然、
そこで結構あって、
1回なったかもしれん。
あ、そうなんだ。
そうなんだって、
私はだいたい親も家にさ、
あ、はいはいはい。
親が出かけるのが好きで、
家にいないから、
家に人がいなくても全然くじはないし、
あの、自分別で外出かけるのが好きだから、
あ、そう思う人がいるんだって。
ちょっとそれはね、
一個のルームシェア発見があったかもしれない。
あ、確かに。
でもそれで言うと多分、
ナス子系はみんな家にいるんだよね。
そうそう、話聞いてたら。
だから多分、
なんか父親も結構家にいるし、
お母さんも家にいるじゃん。
母親も家にいる。
お姉ちゃんも家にいるじゃん。
そう、お姉ちゃんもその家が好きだから。
だから家は誰かが絶対いる場所だったんだよね、
多分私的に。
ってことだよね。
って話を2年くらい聞いて、
あ、違うってそういうのか。
で、だからナス子がさ、
鍵忘れて実家に帰っても困らなかったってことだよね。
私は逆で親に帰ってくるときに、
LINEがいつも、
鍵持って帰ってきてください。
だけ来るの。
だからもう家いないよって
説明されてるから。
全然違うよね。
もう家絶対誰かいるから。
ってことだよね。
だからそれが家であり安心する場所みたいな。
そうだね、それはあるかもね。
まああと母親がその専業主婦ってのも結構やったね。
学校から帰ったら絶対家にいるみたいなのが、
結構多分安心感があったかもしれない。
面白かったね。
伸び伸びできていいなって思ってた。
昔から思っていたから。
で、なんならお姉ちゃんもね、
一緒に住んでたときは、
お姉ちゃんも割と家になんかいたから。
そうよね。
だからそういうのの積み重ねで、
多分他人といたい量がさ、
確かにそうかも。
変わるんじゃん。
なんかその、それが自分の当たり前。
そう。
誰かが周りにいるのが当たり前の人だから。
そう、だから一人暮らしめっちゃ苦手だなって思った。
って言ってたよね。
私はさ、
つらいつらいみたいな。
確かに。
親が二人とも、友がたらき。
まあ、母が働いたり働いてなかったりするけど、
割と習い事とか、
弟と違う習い事とか言ってたから、
割と一人で晒されることが、
はいはいはい。
お母さんが多くて。
なるほどね。
一人遊びが得意みたいな。
そう、得意。
もうなんか、一人で留守番してて、
ああはい、みたいな感じだったから、
なんか夏子が一人暮らしで寂しくて、
テレビ買ったとか最初言ってて、
え、全然わからん。
そうなの?ってちょっと思ってたの。
思い出した。
思い出した。
そうでしたわ。
え、そうそう。
それある気がするな。
でもインド人はさ、
私の発見の話もう終わったんで、
もういいんでしょ?
もういいの?
え、他なんかあったっけ?
いや、どうぞインド人の話。
そう、だからインド人の人はさ、
ディープなカンバセーションが当たり前というか、
それをミス、ミッシングなんじゃん。
ってことは、分かんないけど、
日本に来る前なのか、
インド人のコミュニティの中なのか、
そういうディープカンバセーション、
当たり前の暮らしだったってこと?
あー。
ま、あとそれはインドのカルチャーとかもしかしたらあるのかも。
あ、そうだね、確かに。
日本人がスキンシップを好まないみたいな。
そう、みたいな感じで。
確かに。
あとなんか、これはあの、なんかね、
あの、アメリカで育って、生まれ育って、
あの、就職で日本に来た、
なんか、YouTuber、クリエイターの女の人が言ってたんだけど、
で、確かにって思ったのが、
なんか、私はアメリカの友達と話すときは、
結構やっぱそういうディープ目の話題があるみたいな。
なんか、ま、ライフとはみたいな。
とかなんか、どう生きていきたいかとかね、
どういうことをしたいかとか、
そういう話が多いけど、
なんか日本の友達は、
結構最近見て面白かったドラマとか、
そういうライトな話題が多いから、
なんかそれはすごい違いとして感じるみたいなのを言ってて、
いやー、確かにみたいな。
なんか、なんかないですか、あれ。
でも、あの、私はさっきみたいなさ、
友達とは、時間とはとかさ、
考えるの好きだし、
私も好き。
すぐ人と喋るのは当たり前だと思ってたけど、
たまに、こう話をちょっととかしか、
ぐらいしかしないからみたいな、
とかたまに言われて、
え、したらいいじゃんって思ってたけど、
ってことかって今聞いて思いました。
そうだね。
で、なんかそういう話がやっぱ確かに好きじゃない人もいるのかな。
とか、なんかそんなこと考えて別にいきないです、
みたいな人もいるのかなって気はする。
確かに。
っていう人にさ、
いや、こないだ人生について考えたんだけど、
みたいな言ったら、
何?みたいな感じにちょっとなるのかなとかも思ったりした。
確かに。
あとなんかその、好んで恋話とかする人いるじゃん。
あー、はいはいはい。
私は恋話の話よりさ、
その哲学の方でさ、
あー、なるほどね。
え、なんでそんな目の前の、
目の前のじゃないな、
なんか、なんていうの、
それを聞いて、うちらは良かったねとかさ、
なんていうの、
もうないじゃん。
うんうんうん。
深まらないってこと。
私が別にさ、
返すボールがないからさ、
相手から受け取ったボールは、
はい、
っていうボールがないからさ、
多分それは私が恋バナを振られて、
え、どういう人が好きなの?とか言ったら、
え、あ、はい、みたいな、
になるのも別バージョンってことかっていうのを聞いてて思った。
こないだ人生について考えてて、
やっぱり生きるってこうだと思ってたよね。
人生の、そう、AIの、
そう、なんか、
そうそうそう。
みたいな。
確かにね。
そんな難しいこと考えて生きてない、
みたいな、なったのがいるかもしれない。
確かにね。
確かに。
そんな12時から、
あの、友達との、
友達、
人間関係の総量について。
なんか、私はもうあの、
人に与えられる時間量が決まってて、
その中でもうすでに大事な友達がいっぱいいるから、
もうこれから出会う人には、
この残りの時間で付き合うか、
今仲良い友達と喋ってる時間とか、
ある頻度減らすしか、
友達と付き合えないんだって、
はいはいはいはい。
3年か4年前ぐらいに、
山登りしてる間に気づいて、
気づいたのが、
だから多分それと、
同じ山に何回も行き出したのとかが、
多分一、
なんか同じら辺に固まって、
へー。
でもその同じ山に行き出したのは、
なんでなんだ?
え?
便利だから、高尾さんも。
あ、便利だから。
うん。
はいはい。
いや、だから同じ場所に行き始めた、
みたいな。
あ、そう、行き始めた。
それはなんでなんだ?
え、だから同じ場所2回行っていいんだって思った。
あー、へー。
行っちゃいけないと思ってたってこと?
いや、行っちゃいけないまで思わないけど、
あ、ちょっともったいないみたいな。
なんていうの、その私はさ、
ストレングスファインダーで
シュウシュウシュウの人じゃん。
はいはいはい。
なんかいろんなところを回りたかったんですよ。
はいはいはいはい。
で、回りたかったんだけど、
同じとこ2回行ったの最初どこだっけな。
うん。
どこだったか忘れたんですけど、
はいはい。
なんか2回行ったら、
2回とも良かったから、
あー。
あ、好きな場所って何回行ってもいいんだって。
はいはいはい。
なんて、何回行っても楽しいって思えるんだの意味と、
行っていいんだの許可の両方が良かったんですけど、
何回も行ったらいいんじゃんって思って、
で、たぶんその頃ぐらいに山登りで、
あのもうさ、高尾さんとかさ、
メジャーな山に一人行ったらさ、
もう同じ山に行くぐらいしかないのよ。
このメンバーで、このぐらいの難易度でとか、
なんか山行きたいけど、
行くならもう一旦高尾さんかなみたいになって、
でも高尾さん何回行ってもさ、
何回行ってもいい山なんですけど、
あ、そっか何回も行っていいんだってなってから、
すごい同じとこばっか行き始めたのが、
たぶんコロナの後ぐらい。
へー。
コロナ中とかかな。
とかになんかすごい、
あ、たぶん国内旅行に行く頻度が上がったのも、
そこぐらいからだし、
なんか同じ場所に行くようになりましたね。
はいはいはいはい。
って思ってる。
確かに。
でもだからそのさ、同じ場所に行っちゃいけないみたいなのは、
なんか確かにその収集心と結構リンクが深い気がする。
あ、そうそうそう。
だからなんかいろんなところに行った方が、
トータルハッピーになるなんて気持ちと、
ちょっとこれ大丈夫ですか、時間は、
あ、結構喋ってる。
とあるんですけど、
じゃあちょっと第2回に、
第2回に。
同じ場所に何回も行くのか。
あと最近のAI話をするから。
AI話。
じゃあ以上で。
はい。
続きも聞いてください。
ありがとうございました。