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2025-09-27 31:04

暮らしに近い仕事を選ぶことってことなのかなぁ


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サマリー

このエピソードでは、子供の体育祭の振り返りや畑仕事の様子が語られています。特に、体育祭における競技の変化や安全面への配慮が触れられており、畑での新しい作物の植え付けについても紹介されています。また、暮らしに密着した仕事の選び方が探求されており、薬膳や生け作りを通じて自己表現を図ることや健康と食に対する関心の高まりについても言及されています。暮らしに近い仕事を選ぶ重要性についても議論が行われ、野菜作りやアニメ作りが趣味から仕事へと変化する過程が語られています。さらに、料理教室や薬膳教室を通じて新たな価値提供のアイデアについても触れられています。

体育祭の思い出
おすおす、おはようございます。 こんにちは、こんばんは。
こだまこまちプロジェクトのもおちゃんでございます。 9月27日の夜にライブ配信にて放送をしております。
いかがお過ごしでしょうか。 今日はですね、朝から畑仕事をずっとしておりました。
今日の朝はですね、子供の体育祭に引率しに行ったっていうところから始まったんだ。
うちの子ですね、学校に行くことはしてないんですね。 してないんですけれど、ただ体育祭の様子は見に行きたいって言ってですね、これ面白いんですけど
なんで体育祭だけ行きたいって言ったのかなと思ってね、どうしてなんでみたいな感じだったんですけど、それで一緒に行きましたよ。
前の日の夜ですよ。昨日の晩に明日体育祭行くのかって、みんなに会うのかっていうので、ちょっとドキドキしている子供なんですけど、
その子のですね、ちょっと心を和らげるとかね、ちょっとイメージトレーニングのために体育祭の動画を見ようとか言ってみたんですよ。
体育祭の動画って言っても、牙線が見たいって言ったんでね、じゃあ牙線ってどういうものなのかっていうのでね、体育祭の動画をyoutubeで探してみたんですよね。
そしたら、後産家の麻布中学っていうところのですね、麻布中学高等学校ですね、ところの牙線が出てて、なかなかいい迫力だったんですよね。っていうのがね、牙線の競技の方法って変わっていってるんですよ。
変わっていってですね、僕たちって言っていいのかな、僕がそうですね、中学生ぐらいだった時って牙線って、団体戦の本当に合戦場みたいな感じになってて、それで相手の牙をいかにして崩すかっていうことをやってたと思うんですよね。
分かりますかね、特組合にして、その上からできる限り高い位置からその上に乗ってる人がですね、姿勢をバーッと正して、上に覆いかぶさってワシャってやって、前にいる牙を崩すっていう感じだったと思うんですよ。
で、それがちょっと高校生ぐらいになった時かな、こんな感じだったんですけど、あ、そらにゃんこんばんは、ゆっくりしていってくださいね、ありがとうございます。今日はそらにゃんね、後でまたお話できたと思うんですけど、グループテンですね、グループテン本当におかげさまでした。
良い時間を過ごせたんだろうなと思います。ありがとうございます。先のためご挨拶だけということで、はい、大丈夫です。ありがとうございます。
僕が高校ぐらいになった時に帽子を取るっていうルールになってて、これはやっぱり安全面を配慮して、その人が被っている帽子を取る。これが多い方が勝利みたいな感じね。
なんとか多分牙線を残していこうっていうことがあったんでしょうね。きっとね、事故とかがあったけど、そういうことがあっての、このね、牙線。それでですよ、昨日ってすごくって、やっぱり昔の牙線の動画を見てたから、やっぱり相手の牙を崩すっていうちょっとパワフルな迫力のある映像を見てたんですよ。
で、その延長戦でね、棒倒しって競技知ってる?とか言って、何それ、何それ、みたいなことになってさ、もうちゃん、棒倒ししたことあって、これ忘れもしないんだけどね、高校時代にさ、男たちがそこに集まってね、もう棒をしっかりと知ってますかね、これね、棒をですね、ガシッと持ってですね、そして全員上裸なんですよ。
もう全員上裸。
で、うちの学校はみんな、スポーツの学校だったんですよね。保健体育課がある学校だったんで、スポーツ専門の人たちがいるというところの中でやっていたんですよ。
でさ、もう極強の子たちですよね。極強のね、戦士たちがうずらーっと並んでいて。で、もうちゃんはですね、その棒倒しで、まず1回目ね、守備になったんですよね。そしたらさ、あの人間ダンプのハマちゃんっていうね、あだ名のやつがいて、人間ダンプカーがですね、こうダダダダダダダダダダッと走ってですね、一目散に棒のところにね、タックルしてくるんですよね。
当時サッカー部のね、ゴールキーパーだったと思うんですけどね、もうちゃんはそのね、ハマちゃんをなんとしてでも食い止めたいと。この人の勢い、こう走ってきた勢いを少しでも弱めることができたならば、この人が突っ込んできての、このね、棒がですね、傾くのを防ぐことができるっていうことでね、誰かがそれぶつかりに行かないといけなかったんですよね。
もうちゃんはそれ果敢にも人間ダンプカーにですね、こう突っ込んでいって止めようとしたんですよ。そしたら僕はバーンと跳ね飛ばされました。それでですよ、なんか痛いなと思ったら、あばらにヒビが入ってたっていうことがあって。
まあ、こんな思い出もあるんですけどもね。昨日見てたのがさ、防衛大学校の、本当に未来の自衛官になる人たちのですね、棒倒しですよ。これがね、もうね、名物らしくって。この防衛大学校はもう訓練さながら、実践さながらでね、こう守るものを守る。そして攻め落とすものは攻め落とすみたいなことをですね、やっていく。
もうあれはすごいよね。日本でもさ、やっぱりあれだけ鍛えまくっている人たちっていないでしょうね。しかもさ、防衛大学校でもすごいよね。あれ通いながらお金いただけるんだってね。学生でありながら、あれ通っていると毎月11万円だったかな。その当時もらえてたっていうことでね。すげー世界なんですよね。
彼らがもうね、もう本当に体を鍛えて、体を鍛えることで弁学になり、それが未来にもつながり、そして仕事にもなっているという、アルバイトができないでしょうね。そういうですね、環境下においてですよ。もう彼らが棒倒しやっていくんですよね。
劇を飛ばすんですよ。一番上のところに、棒の一番上にはね、守備の人が一人ガツッと乗ってるんですよね。総長とか大将が乗ってて、その棒をですね、よじ登ってくる人たちを全員足で蹴り落とすんですよ。パンパンパンって。すごかった。
その総長がですね、なんて言ったかっていうと、「おい!お前ら誰を乗せてるかわかってんのか?俺を乗せてんだぞ!1ミリも1ミリたりとも揺らすな!ほんの少しも傾けんじゃねえぞ!」とか言って、「お前ら強えんだろ!うわー!」みたいな。
そんなですね、もうね、シーンを見て激アツーと思って、僕も本当に胸打たれちゃって、笑いすら飛び出てしまったぐらい熱かったんですけど、まあすごかったですよ。それでですよ、今日ね、体育祭に行きました。
競技の変化
で、そしたら棒倒しなんかはないですよ。中学校ならないんですけど、騎馬戦があってね、子供は騎馬戦を見たいって言ってね、騎馬戦見ようかって言って見たんですよ。そしたらね、もう騎馬戦があのね、団体競技ではなくなってました。
どういうことかっていうとさ、ほら、騎馬戦って1機を狙って2機とか3機でこうやってハサミ撃ちをしたりとかするじゃないですか。もうああいう戦術とかはもう全然なくって、もうね、すごかったよ。あの1対1なんですよ。確実に1対1でしかダメっていうか、そうなる。
もう騎馬がね、1機バーッと立ち上がって、青組と赤組だったんですけどね、青組も1機バーッと立ち上がって、青対赤のその1機同士の1機撃ちが始まるんですよね。それで帽子を取った方が勝ちっていう。
あ、騎馬戦もここまでなんでしょうかね、臨場感というよりも勝負性っていうよりも、なんかこう安全面に配慮してきたんだなあっていうのをね、すごく感じました。というのも、帽ちゃん自身もですね、教員やってたことがあるんですけど、あれはね、結構ね、組体操の存続の危機だったんですよね。
組体操をして、それで事故が起こってしまったとか、死者が出てしまったとか骨折者が出てしまったっていうのが全国的にあった時で、もう運動会から体育祭から組体操を排除しましょうみたいなね、ことがあった時代でした。
僕たちはですね、組体操どうやったかっていうと、もうピラミッドとか、ああいう3段のピラミッドになると、もうこれアウトがかかるんですね。マットがかかっちゃうんですよね。今の時代ね。だけど、なんとかそれを安全に配慮してね、とにかく下にマットを敷いたりとかしてですよ。それでやるとかって言ってやってきました。
本当に一番下の人ってね、砂の上に膝つくからめっちゃ痛いよっていうところでやってたりしてたと思うんですけど、もうそんなことはもうない時代になっちゃったんですよね。本当に。で、あとはもう2人組とか3人組でできるような技とか組体操で構成していくなんていうのが今の体育祭組体操の状況だったりします。
はい、余談が長くなりましたけれどもね。今日はそんな感じでやってて、あとは帰ってきてからですよ。畑の仕事をずっとやってました。僕はね、畑をずっと荒らしてたんですよ。夏の間ね、もうなんかこうね、忙しくてですね、なかなか畑のお世話ができなかったんですよね。そうしたらですね、作物もそんなにできなかったんですよね。今年は暑かったからっていうのもあるんですけどもね。
秋からね、また冬野菜とか来年の春に摂れるような野菜っていうのを仕込んでいくっていうことで、今日からですね、それが始まっていきました。本当に気が遠くなるようなコツコツした作業ではあったんですけれどね、もうめちゃくちゃ楽しかったですよ。もう1人でやってたんだけどね。
ああ、これで畑がようやく種が植えられるとかね、苗が植えられる、据えられるとかっていうようなところまでなんとか綺麗にね、整備をさせていただくことができました。そして今日はですね、1つだけ作物を植えたんですけど、あさつきってご存知ですかね。
あさつきっていうのはネギの一種なんですけれどね、ちょっとネギよりもなんていうかですね、風味が豊かなのかな、なんかあっさりしてるような気がしますね、風味がね。豊かというか、まあなんかさっぱりしてる感じがするんですけど、お味噌汁とかに入れると美味しい、そういったものをですね、今日は植えました。
今日植えてもですね、9月中に植えて収穫ができるのは早くても3月、遅かったら5月ということなので、かなり気の長い作物なんですけれども、まあね、今回あさつきっていうのを初めて植えてみました。
あ、松さんこんばんは。ありがとうございます。嬉しいです。ゆっくりしていってくださいね。どうぞどうぞ。ありがとうございます。今ね、本編が始まったところです。ありがとうございます。丸マークありがとうございます。
あさつきを植えました。あとですね、これから株とか人参とか大根とかを作っていきたい。今植えればですね、僕11月の末あたりから、11月入ったあたりにですね、薬膳を提供するようなイベントワークショップを開催させていただくんですね。
このイベントはもう本当に満席になっちゃって、追加開催をずっとやっているんですけど、最初ですね、2日間だけ募集してたんですよ。そしたら瞬く間に満席になって、そこにキャンセル待ちが出てきたので、新たにですね、日程を3つ増やしました。
受け入れによる活動の拡大
だからたった2日間ではあったんですけど、いきなりもうね、開始30分ぐらいで満席になっちゃったのかな。そうなんですよ。だから応募開始30分で満席になったので、残り3つの日程をまた追加枠を作ってですね、そうやってたんですよ。
だから1日に2人だけの受け入れなので、4人だったのが全部で15人受け入れるようになって、だいたい4倍ぐらいのですね、人をですね、こう受け入れさせていただくようになって、僕はじゃあ一生懸命薬膳のですね、試作とかをまたしていこうかっていうようなところになっています。
松田早いですね、ということで。そうなんですよ。いいタイミングでした。ありがとうございます。そうなんですよね。そらには松田さんこんばんはということでご挨拶いただいてありがとうございます。そうなんですよ。でね、うちのパートナーがですよ、今、Pilatesの教室を家でやっているんですね。
パートナーがですね、Pilatesやっている間は、もうちゃんは外に出て畑仕事とかをしているんですけれども、今日ですね、畑仕事をしているもうちゃんのスマホに1つメッセージが届きました。それはパートナーからだったんですけど、今来ているお客さんが、Pilatesで来てくださっているお客さんが、なんかね、ちょっと食事で困っているんだということでですね。
お孫さんが次から次へといろんなウイルスとか病気をですね、もらってきてしまっているということで、なんか免疫力がとっても落ちてるんじゃないだろうかということでですね、相談をしたいということでですね、急遽相談を受けることになりまして、そしてですね、その状況とかっていうのをですね、症状か症状とかっていうのをですね、いろいろ聞かせていただきました。
僕はその子のことを見たわけではないので言えないですし、僕は医者ではないので診断診察をしているわけではないんですよ。だから僕が見られるのはあくまで症状からなんですよね。その子が何とか病、何とかウイルスとかっていうのをもらってきてはいるんだけれども、僕はその病名から何かこう診断を下すとか、なんかね、これがいいですよなんていうことは言えないんですけれど、その症状ですね。
とにかく症状と、あと生活習慣ですね。どんなものを食べているのかとか、睡眠はどうなのかとか、あと日々、日頃落ち着いて生活ができている子なのか、それとも落ち着きがないように見えてしまう子なのかとか、だからそんなこともですね、聞かせていただきました。
僕もですね、限られた知識ではありますけれども、医者ではないのでですね、精一杯お話を伺わせていただいて、なるほど、こんなところを改善してみたらいかがでしょうか、みたいなことでですね、お話をさせていただいたんですね。
そしたらものすごく喜んで帰ってくださったんです。これを同じことがですね、最近連日続いていると言いますか、パートナーのところにピラティスで来た教え子さんがですね、生徒さんが、なんか食事のところにも目を向けているっていうことがあって、最近あれですか、NHKでもう終わりましたけど、
幸せは食べて寝て待てみたいなドラマがありましたよね。あれがものすごく社会現象だったらしくって、とにかくですね、高知県、少なくとも僕の周りでは薬膳ブームが起こっていてですよ。
薬膳の本をですね、職場でみんなが買い始めて勉強し始めたな、みたいなことになってて、僕は薬膳をずっと志して、その薬膳というものを中心にした、ベースにした食事を毎日作らせていただいているんですね。
例えば、パートナーがですよ、パートナーとか、うちにもですね、女性が何人か家族におりますので、例えばその1ヶ月に1回の生理ですよね。そうなった時ってすごく重い日があるということなんですよね。
男の僕には何もすることができないんです。何もすることができないんですけれど、動けない、動きにくい、それぐらいも大変な日が1ヶ月に1週間くらいあると。一番大変なのは2、3日だけどあるということで、じゃあここ一体どうやっていけば良いのだろうかということでね。
じゃあ食事作るよっていうこと、そして今回の症状っていうのを聞いて、はいはいはい、なるほどということで、そこにあったですね、お食事っていうのを作って家族にはですね、出しているというようなところがあるんですね。
僕はそれがすごく好きなのでね、面白いので、料理が面白いのでやってるんですけれども、そう、そんなことをずっとしてきたんです。で、僕の中ではもう何となくこれが感覚の中に落ちてしまってですね、なんか理論とかを改めて話してくれって言われたら、あれって人に説明するときどうしたらいいんだっけとかってなってしまうくらい、もう感覚の中に擦り込まれてしまったもので、
はいはいはい、そういう症状ですね、じゃあこれねみたいな感じになっちゃうんだけれども、それをやっぱり今回改めてね、連日のように食事相談、食事改善のですね、食生活改善のことを話されたときに、
ああ、そうか、こうやって説明すればよかったんだっけなっていうのをやっぱりこう思い返したところがありましてね、すごく勉強になった、学ばせていただいた、そんな数日間だったんですよ。そうで今日のテーマはですね、暮らしに近い仕事を選ぶことはとかっていうねテーマなんですけれども、そう、僕は今定食がないんですよね。
暮らしに近い仕事の探求
はい、いろんな仕事をしています。いろんな仕事をいろんなとこからいただいているんですけど、いわゆるフリーランスみたいな形でですね、様々なところに顔を出しては仕事をしております。
僕自身が自分で何か仕事を作って提供をするっていうこと、サービスをやっていくっていうことって、やってないわけじゃないです。ゼロじゃないんですけど、あまり広げてはいないっていうところになってました。
僕は新しいこと何かを始めるとしてもですね、それから何か何でしょうかね、何かどこかで働きに出るとかっていうことにしたとしてもですね、結構今の僕は自分の中に自分という器の中に新しいものを入れるっていうことにすごく慎重になっているっていうことがあります。
自分の暮らしっていうことの中に何を入れるのか、それは1回ひとたび引き受けてしまったらもう何年も続いてしまうものなのか、もしそうだとしたら僕はそれを引き受けたくないですということなんですね。
なんですけど、何か1回でいいからまず来てほしいとか、あと半年に1回でいいからやってほしいとか、僕今ですね、図書館でスマートフォンの教室もやってるんですけれど、これはですね、毎月とかっていうことじゃなくて、3ヶ月に一遍でいいからっていうことを言われてわかりましたっていうことで引き受けてはいるんですけど、
そんなようなペースで自分の暮らしの中に入れる仕事っていうのを選んでるっていうことなんですね。そんなモーちゃんが今すごく考えていることがあってですね、暮らしの中にすごく暮らしに近い部分の自分の暮らしに近い部分の仕事であれば、僕はこれを引き受けてもいいなって思ってる。
もしくは新しく自分が作ってもいいなって思ってる。これはね、ゼガヒレも作りたいぜみたいなことじゃないんですね。っていうのは暮らしの中の仕事なので、それはね、やらなきゃいけないことが。
やりたいっていうことももちろんなくはないんですよ。なくはないんですけど、田舎で暮らすには少なくともやらなきゃいけないことってやっぱあるんですよね。例えばその畑をやっててですよ。それで自分で植物を作っていく食材を作っていくっていうことってこれやらなきゃいけないことですね。
僕は楽しくてやってるけど、もしかしたらこんなつまんないこととかこんな辛いこと面倒なことやりたくねーよって言ってやっている人もいるかいると思います。っていうか現にいるんですね。現にいるんですけど場所が余ってるし何もつかないわけにはいかないしって言って多分そういう人嫌いじゃないんだと思うんだけどね。やってると思います。
そこで作ったお野菜は自分たちで食べることもするけれども、外にですね販売とかもされてこうやって仕事を作っているっていうような形なんですよね。そういう仕事って自分の暮らしの一部でもあるから何ですかね。これが楽しいとかやりたいとかじゃなくても。
何かこうやっていこうっていうような気になるものなのかなって思ってですね。それでもうちゃんの中で一つの何か答えめいたものがですね。今出てきたというか道めいたものが出てきてですね。それはですね薬膳の教室なんですよ。
今回、僕に聞いてくれた人がいて、それでアドバイスをさせていただいて帰っていただいただけなんですけれども。もしもこれがですね一緒に食事を作る機会があってっていうようなことがあったりとか、あと食事を作る時の何かちょっといろんなポイントですかね。
それはもう一人一人さ、いろんなコツとかそういうのがいろいろあると思うんですけどね。そう松さん教室なんですよね。僕はね講座をやろうと思ってなかったんですよ。本当に自分が何かシリーズの講座とかを持って誰かに伝えていくとかっていうのはもうやらないやりたくないって思ってたんですね。
なんですけど自分の暮らしの中ですからこれってまあね一つ言えばですよ薬膳教室を開いて、そこで一緒に生徒さんと一緒に作らせていただいたお料理でそこでですね生徒さんにも持ち帰っていただきますけどもそこでもしかしたら夕飯も作れてしまうかもしれない。
なんていうこともちょっと横島な考えなんですけどあると思ったら、この薬膳教室はあるのかなぁとちょっと思ったんですよね。
そうなんです。で、僕にとってのその暮らしって一体何なのかっていうと、食、住、これは暮らしの3要素ですよね。そしてもう一つが僕は遊びだと思ってるんですよ。
そして遊びですね。でね、こういったものの中でのなんか自分が遊びは面白くてやるよね。なんかそういったことも含めてなんですけど、仕事がもし作ることができるのであればこれ前向きに考えていくっていうのもありなのかなぁと暮らしが楽しくなるかもしれないな。
仕事と暮らしの接点
もっともっとさらにねって思ったりもしておりまして。はい、だから今までなんていうかですね、僕はこれまで暮らしからすごく遠い位置にあることが仕事だと思ってたんですよね。
暮らしから自分からできる限り遠ざかっているものっていうのが人にとっても遠ざかっているものだから、だからこそそれを提供することに価値があるって思っていました。
はい、例えば何でしょうかね、例えばもしかしたらその勉強を教えるっていうことも日常のことかもしれないけれども、ちょっとこう衣食中からは離れていることなのかもしれないよねということだったりとかしますと。
他にもね、例えばスマートフォン教室なんかはちょっとどうなのかなとよかないんですけどね、でも僕にとって遊びの部分もあるからやらせていただいておりますけれども、とかとかなんですよね。
だからそんな感じで自分の衣食中、それから遊び中、衣食中、ここに近いところの仕事だったら受けてもいいかなってちょっと思い始めているっていうのをもうちゃんの現在地をお話しさせていただいております。
はい、なので、今僕が一番ですね、真っ先にやろうと思っていることはですね、野菜の販売ですね。ただね、野菜の販売、今の時点では売るほどできてないから、だから今ね、できる限りですね、自分の敷地の中の畑っていうのをですね、広げている真っ最中というか開拓してですね。
ここにも植えられるように、あそこにも植えられるようにみたいな風にして畑をですね、いろいろ使えるようにしているっていうことがあります。
はい、自然農ではやっていきたいのでね、本当に様々な植物たちとの共生関係の中で生まれてくる作物なので、そんなにやっぱりいっぱいは取れないんですけれども。
なんですけど、それが例えばですね、ここの土地も使っていいよ、あそこの畑も使っていいよっていうのはね、結構最近言われ始めてきていて、僕は今自分の土地でね、それをやってるんだけども、そういうところで新しく広がったところでね、畑ができた暁にはですね、もうすぐにでも販売というところに持っていくことができるかなと思っておりまして。
今、野菜のことをやっている。野菜作りっていうのは僕にとっての暮らしの一部だからさ、だからこれ仕事にしたいなと、仕事にしても大丈夫だなって思っているんですよね。
あとは今、アニメ作りやってますけど、これは僕にとってはもう遊び中の遊びですね。遊びって言ったら、なんかこれ真剣にやってないんじゃないのとかって言われてしまうかもしれないんですけど、すごく楽しみでやっているっていうこと。何かを作るっていうことが楽しみの一部なんだろうなって思ってね。
今ですね、この暮らしに近い仕事を選ぶことっていうのを意識してやらせていただいているっていうのが現在地なんです。はい、いかがだったでしょうか。
新たな価値提供の可能性
今日は暮らしに近い仕事を選ぶことはっていうお話をさせていただいたんですけれども、やっぱり何か価値を提供しようとか、仕事をこれから自分で作っていこうっていうふうになったときに、結構大それたことというか、大それたっていうのは自分の暮らしからすごく遠い部分のこととか、遠いやり方で提供しようと思ったりもしてしまいがちなんだけれど、
そうかとね、料理教室をすると、これいろんな許可がですね、いらなくなるんですよね。はい、保健所の許可はゼロじゃないかもしれないんだけれど、そう食品をですね、誰かに提供するにはお弁当を作ったりとかして食べさせて食べてもらうにはたくさんの許可が必要なんですよね。
でも、お客さんと一緒に作るとかっていう工程になった途端に、保健所の許可が一気に軽くなっていくんですよね。だからそういうのは僕はきっと省エネでできてしまうんだろうなということもわかってきたので、この仕事の仕方もありかということでね。
まあ本当にもう単発で、まずは年内に何回か、もう1回とか2回とか、そんなのかもしれないけど、ちょっとやってみて、これはいいかもしれないと思ったら、2026年からですね、定期的に月に1回でも月に2回でもね、この薬膳教室っていうのを開いていくっていうのもありなのかなって思った次第です。
薬膳ブームが来ていて、とにかく僕のところに相談が持ちかけられてくるのでね、いろんなことをですね、また考え始めたところなんですけれども。
ちょっとそれは楽しみだなと思っているところです。
田舎暮らしでの仕事の作り方のお話みたいな感じになりましたかね。
ということで、今日コメントいただいた方のお名前をお呼びいたしたいと思います。松さんありがとうございました。そしてソラニャンでしたね。
あと、コカコーにコメントをしてくださっていませんが、最後まで聞いてくださったお付き合いくださった方も本当に本当にありがとうございました。
今日もですね、素敵な1日素敵な夜をお過ごしくださいね。
ではではありがとうございました。
あなたとあなたの大切な人に森の精霊のコカコが訪れますように。
バイバイ。
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