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2024-06-02 24:18

#28 好きなインフルエンサーと同じ農法をしていたことを知ってハッピー【Live

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おすおす、おはようございます。もおちゃんです。いかがお過ごしでしょうか。おはようございますというか、もうすぐこんにちはのお時間でございますね。
お昼時になりました。今日は日曜日ということでね。いやー、今日は朝から畑。畑はですね、僕の家の前にある家庭菜園なわけですけれども、その家庭菜園で、今日はですね、枝豆を植え替えたりしました。
枝豆って一口に言ってもですね、いろんな品種があるんですよね。ご存知でしょうか。僕がね、今植えているのは湯上がり娘っていうですね、なんかものすごい名前ですよね。なんか湯上がり娘。
確かにでも、その緑色のお豆がお湯でさっと茹でられてね、そして食卓に登ってくるっていうところを想像すると、湯上がり娘。なんかすごくいいネーミングだなぁなんて思ったりもしております。
これをね、ポットで育ててたんですけども、ちゃんと苗が出てきましたので、それをね、畑に植え替えるなんていうことをね、させていただきました。
あとは草刈りをね、していました。草がですね、この間の雨でうわーっと生い茂ってきたんですね。僕は今回この家の前に畑があるということで、すごくラッキーだなと思ったのはですね、一つ一つの草の成長、木の成長というものを見ながら毎日を過ごすことができるっていうことです。
これがね、なかなかできないことってあると思うんですよ。例えば都会でどこか別の場所に畑をお借りしてやってるということになると、毎日畑を見ることって難しいですよね。
すると畑のやり方ってどうなるかっていうと、根こそぎ草を引っこ抜くとか、あとはこういうこともしますね。草からしっていって農薬をまいてですね、除草剤をまいて、それで草をからしていくなんていう方法を取る方もいらっしゃると思います。
僕はね、この農薬っていうものをなるべく使いたくないなーって思っております。だってね、人が食べるものですしね、人体に害はないとかっていうふうに言われて売られてはいますけども、でもなんかやっぱり自然なものを使ってやっていきたいよねって思うので、
かたくなにですね、自然の方法でやっています。自然の力を借りた農法でやっています。先ほどですね、農作業をしながらラジオを流しておりました。このスタンドFMで最近ラジオを始められた僕の大好きなインフルエンサーがいらっしゃいます。
そのインフルエンサーの方の奥様がですね、なんと、その僕が好きなですね、農法、好きだっていうか、今やっている農法の階層ですかね、創始者の方のセミナーに行っていましたとか言ってね、そのインフルエンサーの方は四国にお住まいなので、高知県にお住まいなのでね、僕も高知県に住んでいてしてたんですよ。
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その階層の方が香川に6月、8月にやってくるぞっていうことを知ってたので、うわー、なるほどと、行かれたんだなと思いました。僕もお知らせは見ていたんですけれども、都合が合わず行くことができなかったんですけれどもね、でもそうやって自分が今やろうとしているその農法がこうやって広まっていって、いろんな方々もやろうとしているんだなということをね、
知ることができてとても嬉しいなと思いました。今やっているその農法についてちょっとお話をしようと思うんですけれども、いわゆる金ちゃん農法と言われているものを取り入れております。金ちゃん農法って何かっていうと、これね、話すとですね、すごく奥深い話になっていきます。
土の中にはですね、金がいるんですね。これ理科の授業の時にやったと思うんですけれども、分解者という言葉で学んだかと思います。この世の中には消費者と生産者と分解者の3つの働きを持つ生物たちが生物学的にはいるんだということですね。消費者っていうのは僕たちみたいな人間だったり、それから獣たちですね。
そういったものは何かを食べて生きていますよね。虫たちもそうだと思いますね。生産者っていうのはいわゆる植物のことです。自分たちでですね、植物っていうのはすごいですよ。本当に偉いです。太陽の光を原動力として動いていて、この空気中、そして水、ここからですね、有機物、つまり人の人とか生き物の栄養になるものを作っていくわけですよ。
これがものすごい力ですよね。これ人間にはできないんです。どんなに頑張ってもできないんですね。この無機物から有機物を作り変えるっていうのは化学反応なわけですけれども、僕たちの体の中に備わっている機能としてはそんなものはありません。でもこれを植物たちはやってくれてるんですよね。しかも無償でね。これすごいことですよね。本当にすごいことだなと思います。
で、分解者というものがいます。これは消費者が食べたりとかしたクズだとか、そういうものをですね、枯れてしまった植物とかそういったものを分解をしてくれるということですね。分解して今度無機物に変えてくれるんですね。有機物を無機物に変えてくれると。
そしてその無機物というのは草たちにとってはとてもありがたい栄養になっていて、その無機物を栄養としてやって有機物を作っていくというような感じで、この世の中はリサイクル、循環でできているっていうことなんですね。
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その方法を畑というこの限られた土地の中に再現をしていくっていうのが金ちゃん農法です。つまり目に見えないわけなんですけれども、金ですね、植物たちの残骸っていうかですね、そういったものも分解してくれたり、また土を耕してくれるような働きもあると。
そういった金たちを育てていきましょうと。金たちを育てていくことが引いては植物たちを育てることにつながっていくんですよという、そういった農法になるわけです。これは面白い話だなと思いますね。限られた場所なんですけども、そこに生態系を一つ作っていくということですね。
そこで育った野菜ってどんな野菜になるかっていうと、めちゃくちゃ元気でアオアオしていてですね。葉っぱものの野菜、葉物の野菜っていうふうに言いますね。茄子とかは乱すけども、そうじゃない。葉っぱの野菜、こういうのって農薬を使わないと何が起こるかっていうと、虫がどんどん食べてしまうんですね。穴開いたキャベツとかって見たことあると思うんですけども、そういうことになってしまうんですが。
元気な、本当に元気で健康な野菜っていうのは、元気すぎちゃって虫も食べることができないんですよ。虫たちっていうのはちょっと弱った野菜を食べるんですね。
あとはですね、元気そうに見えて実はナヨナヨしている野菜。それは例えばですね、肥料をいっぱいいっぱい与えられて丸々と育った野菜。確かに見た目はすごく美しくて食べ応えがありそうだなーってなるんですけど、中身は結構ね、スカスカ。
実はちゃんとしているように見えるんですけども、栄養というところではしっかりと充実はしてないということがあったりするんだそうです。そういった野菜たちはですね、植物たちはですね、虫たちの餌食になりやすいんですね。弱りやすいというかですね。
これって人間もね、本当に同じような感じがします。例えばですね、外でめちゃくちゃ元気に遊んで遊んで遊んで、外遊びをして日々日々体をですね、鍛えているというか、知らず知らずのうちに健康がね、こうね、溢れているような。そういった植物って、植物じゃないよ、子供たちっていると思うんですよね。その子たちが風邪をひきにくかったりしますね。
一方で、外には出ないんだけど、いっぱいいっぱいご飯を食べます。いっぱい食べます。食べます。食べます。食べます。そうしていくと、ご飯はいっぱい食べているので、もうね、体は大きくなっていくわけですよ。
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あ、12時ですね。12時になりますと、うちはですね、こういったふるさとの曲がね、流れるということで。ちょっとね、これ聞きながら。毎日流れます、これ。12時に流れるっていうのはね、もしかしたら都会とかではないかもしれませんよね。
夕方あたりにね、流れるのはあると思うんですけども。田舎ではこれ、日常三半時でございます。朝も夜もチャイムが鳴ったりしますね。朝6時と夜9時にね、チャイムが鳴ったりします。はい、ありがとうございました。
で、何の話だっけ。そうそうそうそう、子供たちの話でしたね。人だってそうですよね。食べて食べて丸々と育ったとしてもですね、すごく体が弱かったりしますよね。それと同じようなことが野菜価値の中でも起こっているんですね。
肥料を与えられて、あたかも綺麗に丸く育っていていいなと思ったものが、実は栄養価が低かったりするんですね。栄養価が低いというのは、その野菜が持っている、そもそもの自分のエネルギーっていうものですね。そういったものが充実してないということです。
そうなってくるとですね、それどんどん虫たちが食べていくんですね。虫たちは野菜を食べる悪さをするやつらではなくて、この地球上の中でどんな役割をしているかというと、お掃除屋さんなんですね。森のお掃除屋さんです。
だから、枯れていたりとか朽ちているものをどんどんどんどん食べていってくれて、そして虫たちがですね、それを細かく砕いたものが地面に落ちるんです。地面に落ちたものを、今度は地面にいるまたミミズとかね、そういったものたちがですね、耕したりとかしていって、そしてキンちゃんたちがですね、分解をして、また森の中の一部へと帰っていくということです。
そんな話をね、ちょっとさせていただいてきましたけれども、今日はですね、好きなインフルエンサーさんの奥様が同じような農法を学んでいるということでね、この話をさせていただいたんですね。
僕ね、実際にこのキンちゃん農法をさせていただきまして、さらにね、それ以外にも、もう本当にもっと自然にべったりと寄り添ったというかですね、自然の一部としてやる農法というものがあるんです。
このキンちゃん農法というのは、いわばですね、様々な農法の中では確実に何か収量を上げたい、つまり収穫をしていきたい、そのほうにはやっぱり人の力を、自分に手を加えたい人がいると。
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人の手を加えながらですね、でも自然の力も借りながらっていう、自然と人の手が一緒になって生み出されていくものなような気がしております。
僕はね、これをやった時に、あーなるほどなぁと、いいなぁと思ったところもあったし、実際にやることによって知ることができたこともいっぱいありました。
それは、この畑の中での循環機能というものをいかにして作っていくのかということです。
でも実際、実際ですよ、この畑の中っていうのは、もともと循環がなされていたのではないかと考えるようになりました。
つまりキンちゃん農法をして、自分自身で手を加えていく最中にですね、あれ、これは実は自分自身で余計なことをしている可能性もあるかなぁなんていうことも思いました。
人の力工夫によって、その収穫できるものを最大限の数値に持っていくとか、あとできる限り人の手を加えないんだけども、無肥料で無農薬でやっていくし、水すらも自分たちであげることはないんだけども、
でも野菜一つ一つに感謝の気持ちを持ってですね、手入れをしていきたいっていう、そんな思いがこの農法には哲学としてあるような気がしたんです。
ただ、やっていく中で僕がね、勝手に気づいたことなんですけども、やっぱり最初土を耕すわけですね。
そうすると土の中にいた虫たちとかがですね、どんどんどんどんこう逃げていくんですね。姿があらわになっていくんです。
そして一定の期間はですね、やっぱりここに草が全然生えてない状態になって、確かに人が耕したなと、きれいだなっていう形にはなるんですけども、
それを心から美しい光景だなっていうことには、僕にはどうしても思えなかったです。
そしてそこにウネを作ってですね、そのウネにマルチというビニールを貼るわけですね。
このビニールも本当に自然のものであればですね、まだ僕もそうだなと思ったりもするんですけども、ちょっと自然のものでは決してないわけですね。
それが分解されて土の中で溶けていくのであれば、全然また話は違ってくるかと思うんですけども、そうじゃないんですよね。
分解されるんだったら、その上に敷くことができないんですからね。
分解されずにずっとそこに残っていく、つまり人工物を畑の中に、自然の中に持ち込むっていうことがあったりとか、
様々な工程をやっていく中で、ちょっと自分自身、これが自分にとってのですね、自分にとっての理想の農法では決してないなと思ってもいます。
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だけど確実に人が食べられる分だけの収穫量というものを上げることができると今のところ分かっている農法でもあるので、
それをまず何年間か続けていこうとは思ってはいるんですけれども、もっとすごいのはいっぱいあるんですよね。
種だけをただそこにバーッと巻いて雑草を上の方だけタタタタタタッと刈ると、その種に光が当たって急にですね、種が発芽していく。
どんどんどんどん芽吹いていくなんていう方法もありまして、そんな方法はですね、より自然の中に人が一歩踏み込んでやっている農法になっていくんじゃないかななんていうことも思いました。
そしてそれは僕はこれから検証していきたいなと思うものでもあります。
自然農法ってやつですね。自然農法なんですけども、完全に自然の力でまかせるんじゃなくって、自然を助けるような、そんな方法をより考えていくんですよね。
で、人がそこから恩恵を受けられるようなことにしていくと。
この間見てびっくりしたのが田んぼですね。
僕は田んぼもやってるんですけども、田んぼって水をこう張るんですよね。
そしてそこの中で稲を育てていくわけなんですけれども、その田んぼの水を張らずに、ただもみがらをポポポ、もみをポポポポポンと巻いて、そして勝手に育っていく、お米は。
ということをですね、見てびっくりしました。
そんな農法があるのかと。しかもそれで収穫量は全然落ちない。落ちるところが倍ぐらい出るんじゃないかと、普通の農法をしているのよりもね。
なんていう話もあったりとかして、すごいなと思いました。
しかしこれは機械で刈り取るとかということはちょっと難しくなってくるような気もしています。
それは人がパパパパッと適当に巻くからですね、より自然な形なので、区画整理されているわけでも、まっすぐ巻かれているわけでもないなろうなと思ったりもするので、そういったものって機械の扱う範疇ではなかったりするんですよ。
でも圧倒的に人が管理する手間っていうものがないんですね。自然に巻かせてしまうので、すごいやり方がいいですよね。
ここで僕たちはですね、選ぶ道があると思うんですね。
それはですね、今この気候変動、昨日も夜ニュースでやってましたけども、異常気象がものすごくって、ジャカルタの方ではですね、水にどんどん沈んでしまうような、そういう都市があって、都市機能を移転するんだと。
ジャングルの中を開拓して、そこに都市を移すんだ、みたいなことがですね、言われたりしていました。
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それからインドの方では50度を超える気温ですか、すごいですね。
まあ日本の話ではないですけど、でもそれは一言ではないような気もしています。
日本でどんどんどんどん気温が上がっていくよねっていうことがあって、このままではですね、次は病気とかじゃなくてね、作物が本当に育たなくなってくると思うんですよ。
だから今までの方法を踏襲して、つまり人が自然をコントロールする方法を踏襲をして、そしてさらに収穫量というものを何とか安定させていくのか。
例えばハウス栽培とかをすれば収穫量は安定するかもしれないわけですよ。
どんなに気温が上がってもハウスの中はちょっと涼しかったりすればですよ。
もしくはですね、もう一個の方法はここで農法を切り替えて自然にまかせるのか。
自然にまかせた上でこの気候に合ったものが、合った方法で、合った成長速度で芽吹いてくる、成長していくのを見守るのかというこのどちらかですね。
僕はこれ難しい問題だなと思うんですよ。
というのは自分たちが生きていく上で全てを自然にまかせてしまうとですね、今まで食べてきた作物が育たない可能性がもう出てきているということです。
だからある一定の感じで今の人が生きていくために手を加えることは必要なんじゃないかと思ったりもする。
一方でその方法をずっと続けていくということはこの資本主義の考え方、つまり人が経済を回していっているわけですから、この経済の波に巻き込まれ続けていくということだと思うんですね。
そうすると食べるものっていうものをやっぱりある程度量を作っていかないとお金を得ることができないしなんていうことが起こっていきます。
そうするとですね、結局お金がなくてアウトみたいな形にもなってくるなぁなんて思ったりもするわけです。
だから全て自然に任せるっていうことは非常に博打的だなぁなんて思ったりもする。
でもこれからの気候変動のことを考えていくと、そこに人が合わせていくっていうことも一つ考えていく必要があるのかもしれません。
気候変動を食い止めるというか、もう今、これ投げたボールを投げてしまっている状態なんですよね。
この投げてしまった、一度投げてしまったボールを急速を早めるとか、遅めるとか緩めるとか、そういうことって難しい気もするんです。
なので、もうこれ以上急速が早まらないようにはしつつも、ある程度自然に僕たちが寄っていくというか、本当に寄っていくという考えですよ。
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本当は元々人は自然の一員なんですけども、それが難しいから寄っていく、寄せていくということが大事かもしれませんね。
そして、まずはそこから自然のことを理解していくということが大切かもしれません。
そして、経済活動が抜きに出て先に走ってしまうと、自然のことがちょっと見えてこなくなってしまう瞬間があることは事実なんですよ。
その瞬間というものが減っていくといいなって思ったりもします。
僕の町、本当田舎町なんですけれども、こんな会話がですね、繰り広げられていきます。
それはですね、確かに農業をしてさ、自然の力を借りて自然の中で生きていくことができたらいいけどさ、とは言ってもそれで食べていくことってできないでしょ、なんていう話なんですね。
なんでそんなことになる、考えになるんだろうなって思ったりもするけども、でもそうだよなって思ってしまう自分もいるんですよね。
どうしたら良いのかなって思ったりもします、本当に。
だって絶対に悪いことしてるわけじゃないし、地球にとっていいことをしているはずだし、その生き方っていうものはこれからどんどんどんどん広がっていくべきだと思うし、いくだろうと思うんですよ。
僕が移住者向けのですね、移住をしたいという希望者向けのイベントに参加をさせていただくと、多くの方が農業やってみたいんですよねっていうふうに言ってくださいます。
都会の方がですよ、これは本当に嬉しいことだなって思ったりもします。
で、次に出てくるのは、とは言ってもお金を稼ぐためにはどうすれば良いかということを考えるんです。
そうやって話が行ってしまうんですよね。
だから本当にこのままで良いのかなっていうことは思いますね。
はい、ということでお時間が来たので今日はこのあたりにしたいと思います。
今日はですね、好きなインフルエンサーがこういった話をしてくれた、農法の話をしてくれたというところから、自分が取り組んでいる農法、そして地球環境で起きていること、そして今僕たちが取るべき道、自然に寄っていくのか、それともまた人が自然をコントロールし続けるのかっていうこと。
そんな話をさせていただきました。ここに着地をしたかという感じです。
はい、なのでタイトルはですね、タイトルはこれでいいのかな?好きなインフルエンサーが農法の話をしたということで良くて、次のですね、ラジオの収録の方ではさらに一歩踏み込んだ話をしてみたいなと思っております。
ということでお時間が来てしまいましたので、今日はこの辺でお相手は薬膳師であり、老料理が好きで、そして森の案内をさせていただいております、もーちゃんがお送りいたしました。
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プリコラのサラダ仕立てでした。またお会いできることを楽しみにしております。今日も素敵な一日をお過ごしくださいませ。
24:18

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