ライブ配信の開始
おはようございます。こんにちは、こんばんは。
里山暮らしの案内人のもおちゃんでございます。
1月20日のお昼過ぎに、ライブ配信にてお届けしております。
いかがお過ごしでしょうか。
僕今、料理教室オンラインで参加させていただいたところです。
めっちゃ楽しかったなぁ。
料理って一人でやることが普段多いですけれど、
誰かと一緒にやる料理っていうのは、またなんかクリエイティブですね。
何かが生まれそうな気がしておりまして、
心もなんかほぐれたし、いい感じで、本当にいい感じでね、
今、ライブのこの時間をお迎えしているというところでございます。
今日も続々と学び屋さん、葉っぱ大の皆さんが集まってきましたよ。ありがとうございます。
松番、こんにちは。一番ノリです。ありがとうございます。
そらにゃん、こんにちは。ありがとうございます。
猫と葉っぱを愛する絵描きさんということでね、嬉しいです。
今日もどうぞどうぞよろしくお願いいたします。
昨日ものすごく盛り上げていただきました。
本当に一人一人の方に盛り上げていただきました。
この樹木図鑑、樹木の寺小屋でございます。
今日も張り切ってやっていきたいと思います。
たかにゃんもいらっしゃいました。
そらにゃんが呼んできてくれたんだね。
そらちゃん、ありがとうと走ってきてくれました。
そらにゃん、松番ちゃん、たかにゃん、猛ちゃん先生、そらにゃん、たかにゃん、松番ちゃんということで、
ご挨拶をしあっていただいております。
いいですね。本当に僕学校の教員やってたんですけど、
教室がこんな風に子どもたち同士が挨拶が飛び交えるといいなって思いましたけど、
なんかそんな感じがあります。
素敵な雰囲気を皆さんありがとうございます。
登校シーンのようですね。そらにゃん、松番ちゃん、こんにちはということでありがとうございます。
植物の一族の理解
たかにゃん、先生、今日の給食何ですか?
今日の給食何ですかね?
たかにゃんのところは何ですか?
僕、これライブ配信してると食いっぱくれそうですけどね。
今日は何にしようかな。
ポロッケでも食べに行こうかな。そんな感じですね。
カレーがいいです、松番ちゃん。じゃあカレーですね。
たかにゃんはナポリタン作りながら聞きますということで、いいですね。
養殖がいただきたくなりました。
素敵です素敵です。ありがとうございます。
ぜひぜひお一人お一人の午後の時間をくつろいでいただきながら、
これ楽しんでいただけたらと思います。
松番ちゃん、カレーがいいね。
松番がカレー今日召し上がれますように思ってます。
さて、昨日すごく盛り上げていただけましたけれども、
なんで植物の一族を見分けるのには、花を見るということでしたよね。
花を見れば何の仲間なのかがわかる。
びっくりしましたよね、昨日ね。
ドギも抜かれた人もいたと思うんですよ。
だってジャガイモがまさかナスの仲間だったなんてっていうね。
これはびっくりしたと思いますね。
僕もね初めて知った時は驚き桃の木、山椒の木でございました。
本当にびっくりしましたね。
あとはトマトもナスの仲間だし、
昨日ね出てこなかったんですけれど、ピーマンも実はナスの仲間ですね。
それから唐辛子なんかもナスの仲間なんですよね。
びっくりしました。
ということはですね、僕たちが大体夏にいただく夏野菜は、
そのほとんどがナスの仲間なんだということなんですね。
そう、ピーマンもそうなんですよ。
びっくりじゃないですか。
唐辛子もそうなんですよ。
夏に食べたいものっていうのがさ、
ほとんどがナスの仲間なんだ、
ナスの親戚なんだっていうことがわかってきたんです。
そうでしょ、そらにゃん。
そのあたりよく家庭菜園で育ててらっしゃるイメージということですね。
そうそうそうなんですよ。
まさにこのあたり家庭菜園でも育てやすい作物だと思いますね。
っていうのはね、やっぱり上皮にならせることができて、
一つの木にたくさんならせることができる。
木って言っていいのかどうかはちょっと微妙ですけれども、
一本のところで長く収穫ができるじゃないですか。
ナスもそうなんですよ。
一回収穫したら終わりじゃなくて、収穫したらまた次がなるっていう感じだったり。
トマトとかもそうですね。
ジャガイモとかだとね、結構土の中をごっそり掘らないといけなかったりとかするんで、
プランターとかではなかなか育てにくいけどね。
夏野菜っていうのは大抵はですね、プランターとかでも育てられるので、
家庭菜園とかも本当に手頃でできるということがありますよね。
ということでですね、
昨日花を見たらその植物が何の仲間なのかが分かるという話だったんですけど、
じゃあなぜ花なのか。
なんで花なのかっていうところをですね、
ここに注目してまた今日一段深めていけたらなと思っております。
環境の変化と適応
ということで始めていきましょう。
もーちゃんのなぜなに注目図鑑大人のための里山寺小屋
はい始まりました。よろしくお願いいたします。
たかにゃんひゅーひゅーありがとうございます。
さらにゃんぱちぱちぱちぱちありがとうございます。
よっしゃーやっていくよー。
なんで花なんでしょうか。なんで花なんでしょうかということですね。
葉っぱとかそれから茎とかそういうところじゃないの。
なんでっていうところを今日は深掘っていけたらなと思うんですね。
実はね葉っぱとか茎とかこういう場所っていうのはですね、
まるまるによって簡単に変わってしまうものなんですね。
そう葉っぱとか茎とかはある条件によって
様々に形とかその性質を変えてしまいかねないものなんですよ。
さあそれはどんな条件なのかというとですねこれなんです。
葉っぱや茎は環境によってその姿をコロコロ変化させるなんですね。
実はね環境っていうところに左右されてしまいます。
日当たりとかですね。
日当たりとかあとは水をどれだけ浴びれているかとか
その辺にいる動物たちとか生き物たちによっても形姿を変えてしまうものなんですね。
これはですね僕たち人間にも当てはまるようなところがあるような気がします。
モーちゃんはですね4年前まで東京に住んでたんですよね。
4年前に高知県にですね移住をしてきたんですけれど
東京にいた時どんな暮らしだったかっていうと
まずね四六時中スーツを着てましたね。
それからですね満員電車に揺られて電車で通勤をするっていうことが
僕のですね普通の生活でした。
そうこれが普通だったんですよね。
朝早くから夜遅くまで働くなんていうことはあって
これはですね自分自身がそういう人間なんですっていうわけでは決してなくですね
これは環境がそうさせたんだろうなと思うんですね。
いつの間にか僕たちはこの環境に適応していく
これが普通だと思い込んでしまうみたいな感じですね。
それがですね高知県に移住をしてきてからですね
180度と言っていいほど変わりました。
まず電車がないんですよ。
まずそもそも電車がないっていうことなので
移動は自家用車になりましたしね。
自家用車で移動するってことは
自分を電車の時刻に合わせなくて良いということなのでね
いつ出発したって良いかっていう感じになりました。
あと仕事もですねあまりオフィスワークというのがないので
スーツを着るということの習慣がなくなったし
お店が少ないから自分たちで野菜とかを作らないと
食料を確保することが難しいみたいな感じにもなってきております。
まあ今はすっかりですねこの高知県の環境に
適応できないところもあるけれども
そんな感じでねそれは普通になってきていますけど
衣装によって適応しますよね。
そしてそこによって着ている服装も変わったり
生活のスタイルも変わっていきます。
変わっていけるものがある、柔軟さがあるっていうことが
一つ生き物たちの適応力、素晴らしいところだと思うんですね。
同じようなことが植物にもあります。
そらにゃんがさっきおっしゃってくださったような日当たりもそうですし
あとは風の吹き具合とかもそうですし
そこに生き物がいるかどうかということもそうなんですね。
風がですね強く吹くような場所
こういうところは葉っぱはどんな形をしがちかというとですね
柔らかくて風を受け流せるような細長い形になることが多いです。
これはね、しだれ柳なんかはそうだよねっていう話をしてましたけれども
風を受け流す、水も受け流せる、これがしだれ柳だったんですけども
彼らはもともとそういう形だったわけではなくて
この水の際とか、あと風の強いところとかでの適応したことによって
ああいった形を後から手に入れてきたっていうことなんですよね。
あとはさ、これも何度も出てきていますけれども
植物の進化と環境適応
動物たちに食べられてしまうなんていうことがあったら
葉っぱはどうなるかというと固くてギザギザして
食べられないよ、僕たちは食べても痛いよっていうね
そんな形になっていくよっていうことですよね。
だから恐竜の時にさ、恐竜の時代に食べられないように
祖鉄さんたちは固くギザギザの葉っぱ、トゲトゲした感じになっていっただろうし
あとはヒイラギですね。
ヒイラギという葉っぱは、木の葉っぱはトゲトゲギザギザしています。
ヒイラギっていうのはクリスマスの時にですね
首都連なんかに飾ったりする。
あれは西洋ヒイラギという特別なヒイラギですけれども
こういうものだったりとか。
あとヒイラギはもうすぐ節分ですけれども
2月の節分の時にですね
鬼を避けるという魔除けの意味があるんですね、トゲトゲには。
なのでそれを玄関のところに飾るなんていう風習があったりしますよね。
本当だよね、ソラニャンね。
祖鉄さん、あれを分け入ってまで食べるのは大変ということですね。
だから植物たちっていうのはその場所に環境に適応することによって
それでかつがた形を進化させていったっていうことがあるんですよ。
だからね、葉っぱだとかあの茎とかを見て
これとこれは同じ仲間だねっていうのって
あまり信用ができないエビデンス、証拠になるということなんですね。
あんまりこう葉っぱが似てるから同じ仲間だよね
なんていうことは一概には言いにくいという感じです。
はい、ここまでいかがだったでしょうか。
さあじゃあね、ここでね緩和旧題というか
ソラニャンがさっきね話をしてくれた日当たりの話をね
チラッとしてみたいなと思うんですね。
ここでクイズです。
これはですね、ソラニャンはもしかしたら答えをもう知っているかもしれませんので
ああそうかと言われるかもしれませんけれども
もしよろしければ一緒にですねチャレンジをしてみてください。
皆さんもぜひお願いいたします。
同じ種類の木です。
同じ種類の木がそこに2本植わっていたとします。
1本は日当たりが良いです。
もう1本は日陰にあります。
1本は日向、日当たりが良いところにずっといられる木です。
もう1本は日陰にずっといるような木です。
両方とも同じ種類の木ではあります。
さあこの日当たりの良いところにある木、日当たりの悪いところにある木
葉っぱの大きさはどうなるでしょうか。
1番、どちらが大きいかですね。
日当たりの良い方が大きいか。日当たりの悪い日陰の方が大きいか。
さあどちらでしょうか。
お、たかにゃん。日陰が大きい。日陰が大きいに1票入りました。
さあいかがでしょうか。いかがでしょうか。
じゃあ答えを言っていきますよ。
ありがとうございます。答えていただきまして。
さあ、同じ種類の木。日当たりの良い方が大きいか。日当たりの悪い方が大きい葉っぱを付けるか。
どちらかというと、正解は日当たりの良くない方。日陰の葉っぱが大きい。
でございました。たかにゃん大正解です。大正解です。
そらにゃんクラッカーマークでたかにゃんをお祝いしてくれてます。
嬉しいですね。たかにゃん素晴らしいです。
そらにゃんはね、これご存知だったかと思います。
何かの表紙に話をしたような気がしますけどね。
そうなんです。僕たちなんか直感的には逆なような気もしないでもないんですけどね。
葉っぱを大きく広げるってことはそれだけ光をいっぱい浴びれるからだと思いきやですね。
そういうところはね、やっぱり光が強いから小さい葉っぱでもOKなんですよね。
光をいっぱい浴びれるという面積っていうよりもむしろ光の強さっていうのも実は関係しているのでね。
小さい葉っぱで十分ですっていうことなんですね。
逆に日陰のところはですね、日陰とはいえ光は届いてはいます。
弱い光は届いているんですけど、それをできる限り多く受け止めたいから
葉っぱを広げる、大きく広げる必要があるということなんですね。
やっぱりこういったところを見てもですね、葉っぱの大きさだとか葉っぱの形だけでね、
これとこれは同じ仲間だよねって判断するのはちょっと危険というかですね、
間違ってしまう可能性もあるだろうということなんですよ。
花の重要性と役割
さあここまでいかがだったでしょうか。
葉っぱとか茎とかね、そういうものっていうのは大にしてね形、環境によって環境に左右されてしまうということなんですね。
じゃあここから後半戦です。
なんで花がいいんでしょうか。
なんで花の形っていうものは信用に足るんでしょうか。
これとこれは同じ仲間ですよっていうことを見るのに信用に足るものになるのかというとですね、
それはですね、花というものが植物にとって最も大切なものだからなんです。
大切なものは簡単には買えないということがあるんですね。
絶対にこれはどんな環境下にあってもですね、買えずに痛い最後の切り札というかずっと残っているものなんですね。
人間で言うとなんでしょうかね、信念とか魂とか心とかは買えたくないものっていろいろあるような気がするんですけれども、
それは人によってね、それぞれ違うような気がしますよね。
それにはおおっと言ってくれてますね。
そうなんですよ。そんな中植物はなぜ買えないのか。
ここからまた植物から学ばせていただくことがあるような気がしますね。
お、はくちゃんいいところにここから後半戦でございます。ゆっくりしていってください。
心のカウンセラー月曜日から土曜日朝6時40分ライブ遊びに来てねということでね。
お、そらにゃんはくちゃん、たかにゃんはくちゃん待ってたよということでありがとうございます。
ゆっくりゆっくりしていってくださいね。
なぜですね、昨日の話の続きです今日は。
なぜ花を見ると植物っていうのを見分けることができるのか、
どのグループなのか、どの一族なのかってことがわかるのかっていう話をさせていただいております。
それは花というものが植物にとってはとっても大切なものだからなんですということです。
はくちゃんありがとう。たかにゃんということで嬉しいですね。言ってくれてね。
さあ、この花っていうのは植物にとってはですね、何なのかというと、もったいぶって言っても仕方がないですね。
植物にとってね、これは他の存在との約束なんですよ。
この他の存在との約束をコロコロと変えるのではないということが、
この花というものがどんな進化を遂げたとしても大きく変わってはいかないよということの表れなんです。
たかにゃんプロミス!プロミス!お金!お金じゃねえか!
はくちゃんおめめハートマークありがとうございます。
はくちゃん泣き笑い。これはですね、人間にとってはちょっと金繰り捨ててしまいたくなるようなところでもあるかもしれませんけれども、
何が大事なのかっていうことを植物にとって何が大事なのかということをみんなで感じていただけたらと思うんです。
僕はこれが絶対真理だっていうものを持ってないです。
僕がこれから言う例え話とかも真理だっていうことだと思ってはいないですけれども、
けれど何か植物はそうなんだなあっていうことをね、なんとなく感じていただけたらと思うんですね。
たかにゃんそうです。約束だと思ったら約束だよねプロミス。
そうです。プロミスは約束するということです。
プロミスってさ、金融会社があるから。
アイフルって言わなくてよかったーって。
もうね、プロミスの方がいいでしょうね。
これお金貸すよという約束でもあるけどお金を返してねという約束でもあってね。
どちらかというと返してねの方が強そうですね。
アイフルもね、愛がフルに溜まっているような感じがしますけども、
愛があるからちゃんと返してねっていうところがあるような気もしますね。
ここからですよ。
他の存在との約束を違えないために花はそのままの形を保っているということなんです。
花っていうのは植物にとっては何なのかっていうことを思い出したいんですね。
花っていうのは植物にとってちょっと難しい言葉で言うと生殖機関です。
つまりこれは自分の子孫を残すために大切な機関なんです。
この花を咲かせてその後に実をつけたり種をつけたりするっていうここまでがこの花の役割なわけです。
この生殖機関である花というものはもちろん自家受粉と言って自分で花粉を作って自分の中に受粉させるっていうこともやらないでもないけれど、
ほら遺伝子を掛け合わせたいわけじゃないですか。
他の遺伝子と一緒になることで病気に強いものが生まれたりしていくわけじゃないですか。
なので他の力を借ります。他の存在の力を借りなくてはなりません。植物は動けないからね。
他の存在との約束
例えば虫ですね。花は虫さんを呼ぶためのものでもあるんですよね。
だから虫にとってはですね、例えば黄色い花とかは虫が大好きなわけですけど、黄色い花だからこそそこに吸い寄せられていくわけです。
でもこの花の色が急に今まで黄色かったのが青に変わりました。みたいなことになったらどうでしょうか。
もう虫はそこには寄ってきてはくれないってことです。
今はこれまでねソファーがいっぱい並べてあって、くつろいでくださいねって言っていたそんな喫茶店が急に立ち飲み屋さんになってしまって。
立ち飲みも好きな人はいるかもしれませんけれども、これまでソファーでゆっくりくつろぐような感じだったのがちょっと引っ掛けてすぐに帰るような回転率の良いようなね。
そんなソファーもないような、そんなお店になってしまったらちょっと客足遠のいてしまうところもあるかもしれませんよね。
こういったことが実は虫たちとの約束なんです。
私たちはいつでもあなたたちを迎えできるようにここにですねリラックスできるようなところを用意しておきますから、食べ物も用意しておきますから、蜜も用意しておきますから、ぜひ来てくださいねということで花というものは買えないんです。
もしこれ花を、かつくりを買えてしまったら虫たちも困りますからね。
だからずっとやっぱり他者との約束ということを耕えぬためにこの花というのは形を変えないでここまでやってきたんだよということなんですよね。
他にもですよあります。
例えば風に乗ってきてですね花粉が他のところにくっついて受粉するっていうことだってあるじゃないですか。
これって別の木ですよね。
別の草とのところから花のところから飛んでくるわけですからやっぱりこれはカギなんですよね。
カギ穴とそのカギです。
その形っていうのをカギ穴が勝手に変わってしまったら花が勝手に変わってしまったら花粉が入らないっていうことになってしまいます。
遺伝子が違う入らないってことになってしまいます。
そうなってきてしまうと困るんです。
だからいつの時代もこのカギ穴の形は変えないし変えないということなんです。
そしてそのカギ穴に合うカギを他の場所で作り続けるということなんです。
白ちゃん素敵ありがとうございます。
素敵な話になってますか。
なんですよ。
なので他の本当にこれが自分を助けるためでもあるわけですよね。
この約束を違えてしまうと人に合わせるとか他の人に合わせる他の存在に合わせているように見えてこの存在を助けてもらえるような感じにしておかないと自分の命がもうここで費えてしまう。
子孫を残していくことができないというこの植物一体一体と言いますけど一つ一つの植物のやろうとしている至上命題ですよね。
これからやろうとしているミッションを達成することができないということなんですよね。
だから人に助けてもらうために自分が変えないというところがあるということなんです。
花と一族の関係
白ちゃんウルウル私たちと一緒だって。
ありがとうございますと思っていただけたなら何よりですけれどもありがとうございます。
そうなんですだから花によって花を見ればその仲間がわかるよっていうことをお話をしてきたんです。
花の形っていうものは昔からずっと揺るがないものであってどこに咲く花もその花の大きさだとか花の色だとか花の形っていうのはトマトの花はどこ行っても同じような花を咲かせるし身につけるし。
急にでっかい花が一個だけバーンと咲くとかそんなこともないわけでございます。
いかがだったでしょうか。
今日は花を見れば君がどんな一族なのかがわかるというそんなテーマでお話をさせていただきました。
昨日よりも一段深まったお話だったんですけど。
なぜ花なのかなんで花なのかということですよね。
それを今日はそこはかとなくでも掴んでいただけたらありがたいなと思っております。
今日コメントをくださった方の名前を呼びしたいと思います。
まつわん、たかにゃん、はくちゃん、そらにゃんでございました。
ありがとうございました。
そして潜ってくださっているあなた、アーカイブで聞いてくださっているあなたも本当に本当にありがとうございました。
それでは今日はこの辺にしたいと思います。
皆さんパチパチパチありがとうございました。
ということでありがとうございます。
あなたとあなたの大切な人に森の精霊の心が訪れますように。
今日も素敵な一日になりますように。
それじゃあまたね。