1. もおちゃんの「なぜなに?」樹木図鑑📗
  2. 明日は、「葉っぱ占い」するの..
2026-01-11 33:26

明日は、「葉っぱ占い」するので、宿題です🍃

【宿題】
想像してください。あなたは、「木」です。これから葉っぱをつけます。どんな葉っぱをつけますか?
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サマリー

今回のエピソードでは、もおちゃんが葉っぱ占いを紹介し、リスナーに心理テストのような予告をします。また、自分の葉っぱを想像する宿題が出され、リスナーとのインタラクションを楽しみながら進められます。このエピソードでは、木製の食器やまな板の重要性とその選び方について議論されています。特にクスの木や青森ひばの特性を活かした製品の魅力や、地産地消の取り組みについても触れられています。宿題のテーマは「葉っぱ占い」であり、桃の葉っぱに関する会話が展開されています。また、アカシアの木を使った食器や家具についての話も交えつつ、様々な葉っぱの特性について議論が行われています。

葉っぱ占いの予告
オスオス!おはようございます。こんにちは、こんばんは。
里山暮らしの案内人のもおちゃんでございます。いかがお過ごしでしょうか?
今日は日曜日ということですね。 日本全国的に寒波に見舞われるということで
かなりですね、気候的に厳しいところが結構あるんじゃないかなって思います。
うちはですね、高知県なんですけれど、四国ですね。四国も南国ね、南の方の国でしょうって思われがちですけど、結構雪が降るんですよね。
もおちゃんが住んでいるところもですね、つい先ほどまでですね、雪がちらついていました。
今はね、もうないんですけれど、それでもちょっともうちょっと山奥の方に行くとね、結構雪がちらちらちらちら
舞っているらしいんですね。 この界隈のインスタグラムとかそういうのを見てみると、お店のですね
様子が写真とかで送られてくるんですけども、結構降ってますねみたいな、そんなところもいっぱいありますね。
今日は日曜日なので、ちょっと雑談会ということにしたいと思うんですね。
で、一つ予告をしたくってお話をさせていただきます。 明日なんですけど、もおちゃんはですね
葉っぱ占いっていうのをね、してみたいと思っています。 葉っぱ占いですね。どちらかというと
心理テストみたいなものなので占いとはちょっと違うかもしれませんね。 占いとはちょっと違うと思いますね。
占いって占がないんでしょ?
占いじゃなくて心理テストはちゃんと根拠というかね、そういうものがしっかりとあるということでですね。
あなたも何かが分かってしまうという。
あ、そらにゃんこんにちは。ありがとうございます。ゆっくりしていってくださいね。
なので、このね、葉っぱ占いをするにあたって今日はそんな告知と、一つ明日葉っぱ占い楽しみにしてくださる方もいらかなと思って宿題を出したいなと思ってきました。
あ、たかにゃんありがとうございます。そらちゃんお迎えありがとう。もおちゃん先生ということでありがとうございます。
嬉しいです。来てくれて。今日は日曜日のこのお昼下がり、いろいろお対応の中かもしれませんけどもありがとうございます。
明日成人の日ですね。お休みなのでね。
まあ、講義を進めるというよりも、むしろちょっと皆さんで楽しみながらですね、葉っぱのこともう少し考える時間があってもいいかなーなんて思って、葉っぱ占いをしようと思ってます。
宿題の出題
たかにゃんありがとう。葉っぱ占い楽しみですってね。
葉っぱ占いっていうよりかは、葉っぱ心理テストに近いのかなっていうのを今話をしていました。
あなたの○○がわかってしまうという、そういうテストなんですけれども、ぜひ楽しみにしてみてくださいね。
宿題を一つ出しますね。
これね、明日になるとですね、ちょっとこの背景の画面にイラストを写さなきゃいけないんですよね。
ちょっと種となる画像を写さなきゃいけなくなっちゃうので、やっぱり葉っぱっていうものをね、見ていただきたいと思うのでね、写さなきゃいけなくなっちゃうので、今はだから前日のうちからちょっとね、仕込みをしておかなければと思ってご協力いただきます。
はい、想像してください。
あなたは木です。
これから葉っぱをつけます。
どんな葉っぱをつけますか?
というのを宿題としておかせてください。
お、たかにゃんは早速こんな葉っぱのイメージしてるよって送ってくれました。
ハートの形の柔らかい葉っぱ。
ああ、いいですね。
かわいいですね。
ハートの形の葉っぱってあるんですよね。
そのハートの形もいろいろありますよね。
この丸いハートだったり、ちょっとシャープなハートだったりね。
そう、そういうのをですね、できる限りなんとなく思い浮かべておいていただけたらと思うんですね。
もし自分が木だった場合、どんな葉っぱをこれからまといたいと思っているのかっていうのを、できる限り鮮明にイメージをしておいてください。
そして明日ですね、この考えてくださったものを元にして、あなたの○○がわかってしまうという、こういうのをやっていきます。
なので、たかにゃんはハートの形の柔らかい葉っぱというのを自分の頭の中でいいのでね、ちょっとイメージをして、どれぐらいの大きさなのかなとかね、縦長なのかなとか、結構丸いこう輪郭なんだよなとかね、いろんなことをですね、イメージをしておいていただけるとありがたいなと思っております。
木の擬人化プロジェクト
いいですね、ハートの形の柔らかい葉っぱ。
さあ、体調はどうでしょうかね。
書いてもいいし、書かなくてもいいんですけども、ぜひ明日までですね、考えていただけたらと思います。
そして、この放送を聞いてくださっている皆様も、ぜひ明日にはですね、この結果がわかりますので、想像を膨らませていただいて楽しみにしていただけたらなぁと思っております。
いかがでしょうか。
ということでですね、もう今日の告知はおしまいです。
そして、あさってですね、そらにゃんのチャンネルで13日火曜日12時からワークが不安定だ。大丈夫かな。
はい、葉っぱコラボ第2弾っていうのをね、やっていきたいと思っておりますので、こちらもですね、ぜひぜひ楽しみにしていてください。
たぶんね、この葉っぱ占い、明日葉っぱ占いをしますが、ただ葉っぱの選んでいただいてね、思い浮かべていただいた葉っぱで丸々がわかるだけではなくですね、葉っぱのことももう少し深く理解ができてしまうのかなと思っているんですよね。
その話はきっとそらにゃんとのコラボにもつながっていくのかなぁと思っているので、ぜひぜひ明日を楽しみにしていただき、あさってのそらにゃんとのコラボの回まで楽しみを持ち続けていただけたらなと思っております。
そらにゃんめちゃくちゃ具体的ですね。なんか長いの送られてきました。読んでみたいと思います。
そら隊長の思い浮かべている葉っぱはこんな葉っぱです。
10センチメートルくらいの長さの細長めで、あんまり厚くなくて、縁が先の方だけちょっとギザギザがあって、色もそこまで濃くなくてです。
細めの葉っぱなんですね。ギザギザが少しあるよっていう感じで、しかし薄い、ちょっとシャープな感じがありますね。
で、色も濃くない。そうですよね。葉っぱ薄めだと色も薄くなっていくっていう傾向がありますからね。
確かに確かによく見ているそらにゃんだからこその思い浮かべた葉っぱかもしれませんね。
ありがとうございます。じゃあこんな葉っぱをですね思い浮かべつつ、明日何時ぐらいになるかなぁ。
でも多分午前中になるような気がしています。はい、午前中ですね。ぜひぜひ楽しみにしていてください。よろしくお願いいたします。
ね、たかにゃんね。図鑑に載ってそうな詳細。さすがそらちゃん隊長と言っていただいてます。ありがとうございます。
はい、今日ですね、もーちゃん一つやったことがありました。もうここからは本当に雑談なのでね、もうゆるっとして聞いていただけたらと思うんですけど、もーちゃんは木の擬人化っていうのをやっているんですね。
僕たちはこれを木人化って言ってるんですけど、木人化ね。こだまこまちプロジェクトっていうそういうですね、プロジェクトやってキャラクターを作ってアニメを作ってお話を作ってとかっていうことをやっているんです、仲間たちとね。
でね、今日ね、グッズの発注をしました。グッズをいよいよデザインして、そして発注をかけてですね、そしてまた皆様のお手元にね、届けたいなと思いまして、一応ですね、缶バッジとアクリルスタンドをこうやってですね、作ってみたんですよ。
まだこれ届くのは1月の末ぐらいかなと思っているので、まだまだどんな仕上がりになるのかなっていうのはワクワクしながら待っているんですけど、やっぱりこう自分たちがデザインしたものが商品というかグッズになって届くっていうのはすごく嬉しいなぁと思っています。
これワクワクだなぁと楽しみなんですね。なんかもう出来合いのものを買うという楽しみもあるけど、やはりなんか今年は作り出すっていう喜びをね、いっぱいいっぱい感じていきたいなと思っておりましてね、何かをやっぱり作り出していく、生み出していく、そしてね、誰かにこれを届けていくっていうことをやりたいなと思っているところですね。
そらにゃん、図鑑にあるのかな?探してみようということでね、先ほどのそらにゃんのね、思い浮かべた葉っぱ、図鑑にあるかどうかぜひぜひ見てみてくださいね。
このね、やっぱりグッズ作りとかっていうのをずっと思い浮かべていたんですけども、結構ね、やっぱり値段がかかるなぁとかですね、難しいなぁと思っていたし、あとはもうちゃん的にはですね、日でグッズを作りたいなっていうのをすごく思っているんですよ。
今でも思っていますので、やはりこだまこまちプロジェクトのグッズは木製のものにしていきたいんですけど、木製のものにですね、手を出すってすごく大変なんですよね。
これね、結構ハードルが高くって、自分たちで技術を持っていたりとか、あと木材をどういう経路で入手するかとか、そういうのが必要になってくる。
これを目指していきたいけれど、それ以外のことは絶対やらないっていうんじゃなくて、スモールステップでね、じゃあ缶バッジちょっと作ってみましょう、じゃあアクリルスタンド作ってみましょうっていうようなところから始めていって、
少しずつ人に届けていくと、いつかじゃあうちの木材使ってやってくださいよっていう、こういう出会いまでいくかなと思ってね、ちょっとのんびりやっていこうと思っています。
ここもね、スモールステップなんですよね。本当にちっちゃな階段を登っていくっていうような形にしています。
木リルスタンドっていうのがありましてですね、木リルっていうのは簡単に言うと木で作ったアクリルスタンドみたいなやつってことなんですね。
木にですね、カラーでプリントをしたりとか、あとはレーザー刻印とかで彫ったりとかレリーフにしてですね、それを木のスタンドも付けてですね、もう完全にそれ木製という状態でどこかに飾っておいたり、肌見放さず持っていただいたりするという、こういうものになっていくんですけど、
この木スタ、木リルスタンドを略して木スタっていうのはね、結構これ僕たちの憧れのグッズでございまして、ここまでいけたらなーって思っております。
木製の食器の魅力
でもなかなかこれはですね、難しいんですよ。本当に難しいんですよ、実現するときまでにね。お金さえ出せばいくらでもできるんですけど、なかなかですね、僕たちみたいなまだインディーズの段階では手が出ないなーって思っているところがあります。
あとはですね、今年できるかなー。去年ね、ちょっとやったんですけど、お箸とかフォークとかスプーンとか、こういうですね、食器、カトラリーっていうんですか、なんかご飯食べるときに使うもの、こういうのを木で作っていくっていうこと。
今年できるかなー。どこまでできるかなー。やっていきたいなーって思っているんですよね。去年はね、木でお箸を作ってみました。僕が作る木のお箸は、きれいに整っているお箸じゃないんですよね。
2本使うじゃないですか、棒を。1本1本全然形が違うんです。持って、ちゃんとお箸として機能はするようにはなっているけど、その木の中に節ってわかりますよね。枝がくっついていたところとか、ああいうのが組み込まれていたりとか。
あと、まっすぐじゃない、決して。もちろん食べるところは細くはなっているんですけど、口を運ぶところは細くはなっているけど、木の生きてきた証みたいなものは、そのまんま刻み込まれた状態のお箸。こういうのをナイフで1本1本削ってやらせていただきました。
去年やったのはですね、クスの木という木だったんですけど、これがね、ちょっと微妙でした。
っていうのは、クスの木っていうのはですね、葉っぱとかをちぎるとツンとした香りがするんですよね。なんていうかな、薬のシップの香りがするんですよ。メンソレータムのリップクリームの香りがするんですよ。ツンとした香りがする。
それはそれでいいんですけどね。これをね、もちろん木の枝を削っていると、そういう香りがですね、漂ってくるんですよね。なので、あまりこれは初期系には向かなかったのかな、なんて思ったりとかもしながらですね、1本1本そうやって学んでいるところです。
あ、たかにゃんすごい。私、お箸をいろんな木のものに新調しました。
まな板や食器も木製に変えるのが今年の目標です。
素敵な目標ですね。いいですね。
ここで来ましたか。
去年、お箸をこうやっていろんな木に新調してたんだね。やっぱり口に当たるものっていうものが金属なのかプラスチックなのか、それとも木なのかによって、全然食べ物の味わいって変わってくると思うんですよね。
もーちゃんが韓国に行った時だったかな、韓国の食器って本当に銀色の鉄?アルミが多かったんですよね。ステンレスなのかな。
あれはあれで多分、韓国の食文化っていうものがあってのものだと思うんですけども、まあちょっとひんやりもするし、熱いものを食べるときはお箸も熱くなるしみたいな、そんな感じがありました。
これが金のお箸になった途端に、やっぱり熱いものもなんとなくふわっとした温度感で口に運ぶことができたりとかしますよね。
あとはうちの町ではファーストスプーンという取り組みがあって、新しく赤ちゃんが生まれますとか生まれましたよっていう人たちはですね、自分たちでスプーンを作るっていう取り組みがあるんですよね。
自分たちのお母さんたちがスプーンを作る。これお父さんだっていいじゃないかって思うんですけどね。よく自分の子供の口に合わせたサイズ小さい、もうあれなんですかね、薬をこうやってすくうぐらいのすごく小さいスプーン、ああいうスプーンを作っていきます。
やっぱり口に触れるものが木であるっていうことはその赤ちゃんにとっても安心ですよね。あとはこの木はこの町で採れたものなんですっていうね。
地産地消みたいな形。これはいいですよねとか言ってね。やってますのでね。やっぱり口に触れるものが自然由来のものっていうのはいいことなんだなっていうのを感じますよね。
おーとソラニャンが驚いていただいて、まな板はプラスチックしか持ってないからちょっと気になってる。でタカニャンが、だよね、今どれがいいのか悩んでるのっていうことでね、言ってくださってます。
でソラニャンが視力的に白いプラスチック製だとちょっと食材が見えづらくなっているのもあってね。なるほど、こういう色的なもので見え方がちょっと変わるっていうのもありますよね。確かにね。
まな板の選び方
どれがいいのかって悩んでるので、タカニャン何がいいんでしょうかね。まな板って。多分タカニャンの方が専門家なのかなと思うんですよね。こういうご飯のことに関して。何がいいんでしょうかね。
柔らかい木。やっぱりこの寺小屋の講義の中でも扱わせていただいたように、木のまな板はかなり柔らかくていいよねっていう、そんなお話をしましたよね。
やっぱり信用樹の木っていうのが、可動感という、本当に管ばっかりのそういう板になっているから柔らかさを持っていたりとか。
あと、そうですね。中、板の中に管がいっぱい通っているってことは、空気がずっと通り続けているっていうこと。だから水に濡らしたりとかしても、乾きやすいというようなところがあるんですよね。
だから木がずっと呼吸をしている。どんな木だって呼吸はしているんだけど、信用樹の木とか、あとイチョウの木なんかもすごく高級なまな板なんです、なんていう話はちらっとさせていただいたけど、あのイチョウさんも信用樹の幹と同じような構造をしているので、いいよねって思ったにもしますよね。
もうちゃんはですね、全然その時木のことを学んでなくて、なんとなく木のまな板がいいなという程度で選んだものがあって、バッコヤナギっていう木材を使ったまな板を使わせていただいています。
バッコヤナギだったと思うんですね。これは北海道の木でですね、僕が北海道をちょっと行かせていただいた仕事で行かせていただいたときに、この北海道の地域って僕の今住んでいる町との姉妹都市みたいな感じなんですよね。なので北海道由来の木を使わせていただきました。
これはですね、ちょっとなんか固めかなっていう印象があります。木なのでね、それなりにソフトな感覚はありますよ。竹みたいな、カーンみたいなね、もう葉が跳ね返ってきそうだみたいな、そういう感じでは決してないんですけどちょっと固めだったかなみたいな、そういうのもありますよね。
タカニャありがとうございます。可愛さで丸いやつを選んだら切るたびに食材が転がっていくのでプラスチックに戻したの。サイズ感も大切だなと学びました。
ああ、あの、まな板って大体長方形をイメージしがちだけど、まん丸のやつが可愛いのはありますよね。確かに可愛いですよね。長いものを切るときにちょっと跳ねてたりとか、寿司ちゃうみたいな感じがあったりも、僕もこれ分かります。
うちのですね、普通、普段あるやつがまん丸の、それこそ本当にまん丸のやつなんですよ。これはね、うちのですね、パートナーの好みでね、それはあるんですけれども。
ああ、これさ、ちょっと大きめの人参を切るときにはみ出るなみたいな感じがあってさ、そうそうタカニャンがおっしゃっているサイズ感も大切だなと学びましたっていうのはすごいこれ分かりますね。
そらにゃんは丸型は不便。テーブルも丸型は何かと不便。丸型は可愛いんだけどね、すごく可愛くてね。なんだかこれがさ、そう、まな板を収納するときにさ、
しまい込むのではなく、どこかにぶら下げておくとかになったときに、この丸いやつだとさ、なんかちょっとインテリアチックになって素敵だなーって思ったりもするんですけど、機能的にはね、もうちょっとでかくなってほしかったみたいなのがあってね、どうしてもあったりするっていうのは分かりますね。
僕もね、バッコヤナギのですね、まな板はですね、これね、変な形してて、えっとね、かまぼこみたいな形してるんですよ。かっこいいと思って、なんじゃこの形と思って、それをね、やったんですけど、買ったんですけど、台形かな、台形みたいな形ですかね。なんだこの形はつって、ちょっと不便。
で、まな板とかの中で、やっぱり有名なのは、有名どころっていうのがあってさ、それはまず一つを挙げられるのは、青森ひばだよね。青森ひば。青森県のひばっていう木。これはですね、もうめちゃくちゃ最高級に近いんじゃないかなと思いますね。
まな板の中では。ひばっていうのがすごく香りが強い。日の木の、日の木よりも香りが多分強いんですよね。
ひばっていうのは、別名アスナロって言われている木で、アスは日の木になろう、日の木よりも質が良くないみたいな、そういう方からアスナロっていう名前がついて、これが木材になった時にひばっていう風に呼ばれたりするんですよね。
なんだけど、とんでもなくてですね、このアスナロ、すなわちひばの木っていうのは香りがすごくって、防虫効果もすごくって、あと腐りにくさとか痛みにくさっていうのもかなりある、そういう木なんですよね。
なので、ひばっていうのは針葉樹でもありますから、まな板に包丁の刃が当たった時の柔らかさとかもそれなりにあるだろうしっていうことはありますよね。
葉っぱ占いの宿題
うちはひばチップとかひばの木の椅子とかを用意をしているんですけど、ひばの木がそこにあるだけで、うちは犬とか飼ってるんですけど、動物の香りとかがほとんどしない家だっていう風によく言われてます。
だから木がそこにあるだけで、その木が吸ってくれるものっていうか打ち消してくれてるのかな、そういうものがいっぱいあるんだなと思って、このひばは一つおすすめかなと思っております。
マツワン、こんにちは。ありがとうございます。ゆっくりしていってくださいね。
マツワン、今日は明日葉っぱ占いをするので宿題ということでね。宿題に釣られてきました。宿題やりたいんかい。
一応考えておいてねっていうのがあって、コメントのところに貼り付けてある。想像してください。あなたは木です。これから葉っぱをつけます。どんな葉っぱをつけますかということで、これを考えておいてくださいねっていうのが今回の宿題になっております。よろしくお願いします。
タカニャン、テーブルも丸い茶舞台に憧れるけど使いにくいってジェミニさんにも教えてもらって悩んでる。ジェミニさんに教えてもらってる。すげー。
そうかそうかそうかそうか。タカニャンはテーブルも茶舞台に憧れてるんだね。茶舞台だったらいいのかな。なんかいいよね。丸いところにみんなで囲んで座るっていうのはなんだかこれいいなと思いますよね。円卓はいいなと思うんですけどね。
そらにゃん、書き仕事とかパソコンにしてもどうにも不便。使える空間があるのにその部分に板がないというジレンマが。確かにパソコンって四角いからさ、自分の側に寄せられない。なんかそういうギリギリのラインがあったりするよね。確かにね。
そらにゃん、宿題の葉っぱ調べたんだね。桃の葉っぱがまだ一番近いかなということでね。桃ですね。いいですねいいですね。薄いしね。色も薄いし厚さも薄いしね。触り心地がちょっとトゥルッとしててね。かわいらしいですよね。桃の葉っぱね。
松さんわかりました。勝手に想像したやつでもいいですか。OKです。実際にある葉っぱではなくて、あなたが想像をしている葉っぱで大丈夫です。
たかにゃん、丸いこたつを囲んでアイス食べたくて最高か。こたつにアイス。こたつにアイスいいね。そらにゃん丸いこたつかわいいよね。かわいいんだよね。
じゃあ、たかにゃんは丸い茶舞台と丸いこたつっていうのに憧れていて、そしていろんな食器類とかそういうのを木製のものに変えていこうってしているということなんですね。
そうですね。今青森ひばの話をしたけど、あとは檜とかもね、やっぱり高級だって言いますよね。檜のまな板なんて言うとなんかおーってなりますよね。
ひばっていうのは知る人と知るみたいな感じがありますけど、日本人は檜の方がなんかなじみがあるんでしょうかね。檜よりもひばの方が水とかを使う場所ではすごく強いかなと思ったりもしますけどね。
檜の葉っぱとかってさ、いろんな食材のお皿の上とかに受け皿にしたりとかしますもんね。やっぱり檜チオールでしたっけね。檜の持っているあの成分が食品の殺菌効果みたいなものがあったりとかしてね。
ただそのまな板を使うだけで、その葉っぱが乗っているだけでおいしさがガンと変わるというか、ちょっと洗練されるんでしょうかね。雑味がなくなるんでしょうかね。なんかそんなのがあったりしますよね。
あ、たかにゃん。アカシアの木ってたくさん食器あるけど加工しやすいのかなーって。アカシアの木の加工ですかね。どうなんでしょうかね。どうなんですか。
そらにゃん、この辺は家具屋さんの実績があるのでね、経歴があるので詳しいんじゃないでしょうか。どうですか。アカシアを使った食器やアカシアを使った家具とか。どうなんでしょうか。
あまり聞かなかった。そうかそうか。アカシアっていうのはもしかしたらちょっと呼び名が変わっているかもしれませんよね。その木材になった時に呼び名が変わったりもするのでね。それで別の呼び名として僕たちは馴染みがあるものなのかもしれない。
アカシアの食器は安くてどこでも売ってるの。あ、そうなんだね。アカシアっていうのが僕もこの高知県に住んでいてあまり馴染みがないんですよね。だからちょっと分かりかねるところもいっぱいあるんですけど、そのアカシアの木材は国産ではなく海外産ですかね。海外では結構あったりするんでしょうかね。どうなんでしょうかね。
家具屋さんのソラニャンも、家具屋さんだったソラニャンもあまり聞いたことがないということでちょっと調べてみたいところですね。ありがとうございます。高ニャン。僕も宿題をいただきました。丸い粉使ったら検証してみるねということでぜひぜひよろしくお願いいたします。
ということでね今日はこの辺にしたいと思いますね。明日は午前中ですね。たぶん10時とか10時半とか11時までにはならない。たぶんそれぐらいの時に発信を始めると思いますので。葉っぱ占いですね。たぶん10時半ぐらいを目指したいと思います。朝のでやりますので。
アカシアの食器と家具
これアーカイブでも全然かまいませんので、もしよろしければこちら楽しみにしておいていただけたら嬉しいです。そのための宿題を今日は置かせていただきました。最後までお聞きいただいたあなたのお名前をお呼びしたいと思います。
ソラニャン、タカニャン、そしてマツマンでございました。そして潜って聞いてくださっている方、アーカイブの方も本当に本当にありがとうございました。それでは今日はこの辺でお会いでは里山暮らしの案内人、もーちゃんでございました。またお会いできることを楽しみにしております。今日も素敵な一日をお過ごしくださいませ。こちらこそです。ありがとうございます。
あなたとあなたの大切な人に森の精霊のご加護が訪れますように。それじゃあまたねー。
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