悩みのアウトプット
こんにちは、さくたひなです。
今日はですね、ちょっと今、頭の中がね、すごいぐるぐるしてるので、ちょっとそれのアウトプットをしたくって、ゲリラライブをしています。
背景はですね、この我が家のおもちゃたちなんですけれども、先日ね、おもちゃの片付けをしたんですよね。
で、本当にね、まさしく今、私の頭の中もこんな感じでね、ちょっとごちゃごちゃしているので、このね、背景を選んでみました。
えー、自己紹介をね、まずしたいと思います。
さくたひな、看護師歴15年、通勤3時間、両家遠方、在宅勤務不可の私が、働き方の選択肢を増やすべく、副業に挑戦している様子を発信しています。
はい、えー、冒頭の、冒頭じゃないな、えーっと、タイトルのね、自分のキャッチフレーズが分からないっていうことなんですけれども、
えー、私はですね、今、このスタンドFMでも大人気配信者の井原志佳林さん主催のファンビジネス講座1期のセンターコースを主行してるんですよね。
で、午前中にですね、このファンビジネス講座のグループコンサルがありました。
で、今日のね、メインは、えーっと、9月にね、ファンビジネス講座制でリアルイベントをするんですけれども、私もね、センターコースっていう一番上位のコースにいるので、
何かね、お披露目というか、まあイベントをするんですよね。で、それに向けてね、改めて自分がどんな人間なのか、どんな強みがあるのか、どんなことを人に伝えたいのかっていうね、
思いとかそういうのをキャッチコピーとか自己紹介っていうのにね、落とし込んで人にお披露目するっていう作業をね、していってたんですよ。
で、えーっと、私はですね、自分のね、冒頭の挨拶でも言ってます通り、看護師歴がね、15年あって、新卒からね、ずっと同じところで働いていて、
看護師になるためには、その前段階で、そういう医療系の大学に行って、そこから看護師っていう医療職になるんですけども、やっぱりそういう医療の世界に入っている期間もすごい長いんですよね。
だからどっちかっていうと、結構一つのことをずっとやってきたっていうタイプ、一つのことというか医療のことをずっとやってきたっていうタイプなんですよね。
で、まあ私の中では、結構それは専門性もあるし、自分の中の一つの強みかなっていうふうにはちょっと思ってはいたんですけれども、やっぱりここに来てね、いろんなファンビジネス講座の人たちって本当にこういろんな仕事も経験してて、
いろんな分野のことも知ってて、すごいやっぱり知識がやっぱり豊富なんですよ。だからできることもすごい多い。そういうことをやっぱり目の当たりにして、
なんか自分って、実はあんまり何もないなっていうのにこう感じることがちょっとね増えてきたんですよね。
なんかね、私は今生理習のアドバイザーっていうことをメインでやってるんですけれども、やっぱり生理習のアドバイザーっていろんな方がやっているんですけれども、その中でのね、こう唯一無二感を出すっていう意味では、多分他のものとの掛け合わせっていうのが大事になってくるのかなっていうふうに思うんですけれども、
私にはね、そのもう一つの掛け合わせっていうのがちょっと自分の中では見えなくて、私って特に何もないなっていうふうにちょっと思ってしまったんですよね。
一つは、やっぱり異常者だから体のこと分かったり、心のことも分かったりっていうのはするんだけれども、じゃあそれをどういうふうにみんなに届けていくかっていうのがちょっと見えないんですよね。
結構そのファンビジネス講座の中ではね、すごいITに強くてAIのことを教えられますとか、お金のこととかも詳しくて資産運用のこととかを話せますっていう人とかもやっぱりいるんですよ。
そういう人がまた別のサービスと掛け合わせてやることで、その唯一無二感が出るっていう話が今日あったんですけれども、私がやってることって医療のことなんですけれども、特に私が強みとしてやってるのは、重症な患者さんの対応とかなんですよね。
例えば、先日もありましたけども、手術をしてやっぱりすごい状態が悪いから、そういう重症な患者さんを受け入れるっていうところに入ってきて、それを私が対応したんですけれども、この患者さんはすごい状態が悪いからなんで血圧がすごい低いのかとか、
まだ自分の肺で呼吸ができないから、じゃあ自分の肺で呼吸ができるようになるためには、どういうふうに持っていったらいいのか。今、機械のサポートをしているけれども、機械のサポートを弱めつつ、自分の肺で呼吸ができるようにどういうことをしていったらいいのか。
痛みの方はどういうふうに感じているのか。痛みが少なくなってきたら、意識の方も上がってきて、ようやく自分の肺で呼吸ができるようになるんじゃないかとかっていうのを、すごい考えて動いていくわけですよ。
うまく患者さんは、最終的には自分の肺で呼吸できるようになって、口に入っていた口団を抜いてということをしたんですけれども、そういうことを医者とか他のスタッフとかと協力しながらやっていけるっていうのが、
医療従事者としての強みだったり、看護師としての中でもそういうのができるっていうのが、私の中の強みなんじゃないかなっていうふうに思うんですけれども、
この部分のね、どう展開していくかっていう汎用性が見えてこない。正直。
どう他の医療のことを知らない人に届けていくのか。他の人たちにも、自分に何か関係あるなとか、自分もやってみようとか、そういうのに落とし込んでいくことがちょっと難しいなっていうふうに思ったんですよ。
だから私がそういうね、なんか唯一無二感の在庫とか特技っていうのがね、やっぱりちょっとないなっていうのを正直痛感しました。
一方でね、なんかこう自分の思いとか、そういうのを音声とかブログとかに載せて、声と文字で発信できてるかっていうと、すごい泣くこともないですし、
医療従事者の強み
すごい感情の起伏がね、すごい激しいわけでもないと思うんですよ。
だから、すごい人の感情をなぞるっていうのもすごいなぞれるかって言われると、そうじゃないと思うんですよね。
共感性がストレングスファインダーの中で1位だから、人の気持ちとかっていうのはわかるけれども、
じゃあ私の気持ちを発信に載せて、いろんな人にこう、分かる分かる、私も同じ気持ちって思ってもらいやすいかって言われると、そうじゃないよなっていうふうにちょっと思ってるんですよ。
で、なんかそんな感情の波もあるわけじゃないから、言ったらいつも落ち着いてるねとか、淡々としてるねっていうのは、
まあ仕事でも言われることとかが多くて、言ったら悩んでるんだけれども悩んでるように見えない。
実はすごく苦労していろいろやっているけれども、それがパッとは見えないっていうところをやっぱり結構最近感じることが多かったんですよ。
じゃあだからといって、すごいそれをワッと出すかってなると、そうでもないので、そのさじ加減がやっぱり難しいなって思ってて、
どういうふうに自分を見せていくのか、どういうところでもっと知ってもらうのかっていうところですごく今、悩んでいます。
私がやっぱり届けたい人っていうのは、自分と同じようなママさん、子育てをしながら頑張っているママさんなんですよね。
やっぱり女性って今すごい忙しいと思うんですよ。
昔は働きに出なさいとかそんなんじゃなかったけれども、やっぱり働かざるを得ないような人口も減ってきて、労働力のために働くようになってきたっていうのがあると思うんですけれども、
その中で働きながら、なおかつ子育てもしながら、でもその中でも自分のこともやりたいっていう、私も含めね、そんなママさんをやっぱり応援したいっていう気持ちがやっぱり一番強くあるんですよね。
だからそのあたりをうまく伝えられるようなキャッチフレーズをつけたらすごくいいなっていうふうに思っているんです。
私はですね、うまくまとまらないんですけれども、自分でもね、わーママの中でも結構忙しい分類に入るとは思うんですよ。
もちろん自分よりももっともっと大変な状況の人とか過酷な人とかってすごくいると思うんですけれども、ワンオペの中で子ども3人育てながら出資者型の働き方をしているという意味ではすごく忙しいと思うけれども、
そんなママがやる整理収納のこととかリラックスできる空間作りっていうのをやっていきたい。
そこになんかこう、自分の心もあと体も健康にしていくっていうワードとかを入れれたらいいんじゃないかなっていうふうには思ってはいるんですけれども、
まだどういうふうにフレーズを入れたらいいのかすごく悩んでいる感じですね。
一応ね、早急にこの自分のキャッチフレーズをつけないといけないので正直すごく焦ってます。
締め切りもあるからね。
でも、やっぱりそういうなかなか考える時間もまとまっては取れない現状が正直あって、
仕事もね、やっぱりすごく今忙しくって、
なおかつ夏休みだからね、毎日5時に朝起きてお弁当作って、
キャッチフレーズの模索
6時半には電車に乗って、
もう8時過ぎには部署に入って働いているんですけれども、
本当にね、休憩も最近あまり取れなくて、
本来は1時間なんですけど30分の昼休憩を取って、
勤務終了、4時ぐらいまでの勤務なんですけど、
もうその朝8時過ぎから勤務で入ったら、
もうずっと立ちっぱなしなんですよね、動きっぱなし。
その状況で帰ってきて、家のこともして、
ちょっと自分のビジネスのこともしてってなると、
正直時間も足りないし、正直疲れてるところがあります。
ちょっとね、私の頭の中では考えるのがちょっと限界もあって、
今日はファンビジネス講座で、
同じファンビジネス生が、
私の作田ひなのキャッチフレーズ、こんなのがいいんじゃないかって、
チャットで出してくれて、
そういうのも参考にすごいなって、
嬉しいなって思うんですけれども、
この今ライブを聴いてくださっている方、
あとアーカイブで聴いてくださっている方がいたら、
こういうのがいいんじゃないかとか、
私にこういうことを聞きたいとか、
もしそういうのがあったら、ぜひぜひ教えてもらえると、
とっても嬉しいなって思います。
やっぱり自分の頭で考えるのって、
限界があるなって最近痛感しています。
そんな感じでですね、もうすぐ5時になるので、
今からご飯を作って、また夜に備えようと思います。
ここまで聞いてくださりありがとうございました。
ではまた。