2026-01-04 08:15

1/2から働くワーママ⭐︎看護師ってやっぱり素晴らしい#136

明けましておめでとう御座います🎍年始早々働いているワーママです。9連休なにそれ?正月感全くない🤣と思っている部分もありますが、その中でも看護師ってやっぱり素晴らしい仕事だよなぁと感じたことを話しています。

🕛タイムスタンプ🕛
看護師=大変 はい、その通りです。
なんだかんだ看護が好きな人が多い
実際の医療現場 家族の怒りを受け止める
看護師の最大の価値
人の一生に関わる仕事ってなかなかないよ


#看護師 #ワーママ #さくひなの思考の整理
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サマリー

看護師としての仕事の素晴らしさや、感情的なやり取りについて語られています。特に、医療現場での患者や家族とのコミュニケーションの重要性が強調されています。

看護師の仕事の素晴らしさ
こんにちは、さくたひなです。
今日はですね、看護師っていう仕事はやっぱり、
尊くて素晴らしいっていうことについてね、お話ししてみたいと思います。
このチャンネルは、看護師歴15年、通勤3時間、
両家遠方、在宅勤務不可の私が、働き方の選択肢を増やすべく
副業に挑戦している様子を発信しています。
はい、遅ればせながら、皆さん明けましておめでとうございます。
今日までね、お休みの方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。
私はですね、もう1月の2日からですね、
出勤しておりまして、もう仕事をね、始めております。
で、今日はね、お休みなんですけれども、また明日からね、
通常運転って言いますか、そんな感じで働いていく予定になっております。
はい、そしてですね、今日のタイトルの看護師っていうね、仕事って、
やっぱ本当にね、素晴らしいなっていう風に思った出来事について、
ちょっとね、喋ってみようかと思うんですけれども、
うーん、そうですね、結構やっぱりね、看護師って言うと、
まあ大変だったり、ストレスが多いとかね、そうそう。
で、実際働いている看護師自身もね、やっぱりすごいきつい仕事だっていう風なね、
こう発信とかを、まあ見たりね、聞いたりとかね、そういうのもあると思うので、
まあ一般的にはね、やっぱりちょっと大変なお仕事っていうイメージがあるかと思うんです。
それはね、本当にあの否定しないんですよ。本当にそうだと思うから。
ね、だって1月の2日から働くとかね、子供3人いながら働いてるって、
まあ普通に考えたら、うーん、ちょっと、え?って思うじゃないですか。
うーん、まあだけどね、働いてるんですけどね。
そう、なんだけど、やっぱりね、看護師してる人って結局看護のことって好きだと思うんですよ。
うーん、実際私もね、まあ大変だ大変だって言ってるけど、
やっぱり自分の仕事にはすごいこう誇りを持ってるし、好きだっていう風に思うんですよね。
で、昨日ね、なんかそういうことがあったので、ちょっとね、それを喋ってみたいなっていう風に思います。
医療現場でのコミュニケーション
昨日はね、ちょっと重症な患者さんを持ってたんですけれども、検査をしたらね、ちょっとまた状態が悪くなってたんですよね。
そう、まあそれでね、男性の方なんですけども、主治医がね、キーパーソンである奥さんにね、
奥さんにね、こういう状況ですっていうのをね、電話をしてたみたいなんですよね。
そしたら、昼になってキーパーソンの奥さんがね、面会に来られたんですよ。
で、まあそうしたらね、主治医の先生から電話があったけれども、なんかもうちょっとその説明がね、いまいちでよくわからないと。
自分もね、もともと体が弱くて、もうちょっとパニックになりやすいから、そういうね、ドキッとするような電話はしてほしくないって言ってるのに、なんでまた電話をかけてくるんだ、みたいな感じでね。
ちょっとこう、私に口調をね、強く言ってきたんですよね。言ったら怒ってるってことですよね。
で、それを聞いて、私がやった対応としては、まずはね、その奥さんの話を一通り聞くっていうこと。
なんでそういうふうに思ったのか、その奥さんの感情をですね、一通り聞きましたよね。
で、その後にこの医療者側のこの対応の仕方、いまこういうふうになってると。看護師間ではこういうふうに情報の共有もなされていると。
医師に関しては、ちょっと医師に確認していきますっていうことを説明して、一旦席を外したんですよね。
で、まあ医者に確認をしたところ、医師間の方でもきちんとね、そういう家族への対応とかっていうのは、情報共有されているっていうことだったんですよね。
なので、その確認が取れたので、またね、奥さんのところに行って確認したけれども、医者の方もね、きちんと情報共有されてるし、
今回の場合はね、これはキーパン層である奥さんにきちんと説明しておいた方がいいだろうっていうね、大切なことだったから、電話を説明しましたっていうことをお伝えしたんですよね。
そうしましたらですね、奥さんの方もちょっと怒りもある程度収まって、じゃあ具体的にね、今どういう治療してるんですかっていうことになったので、
いろんな機械とか数字とかそういうのを見せながら、今こういう状態で、こういうところを目標にして治療を行っていますよっていう説明をしたんですよね。
そしたらね、すごい納得されて、よくわかりましたっていう風にね、最終的にはなったんですよね。
だからね、やっぱり看護師って、家族とか患者さん本人からのそういう感情とかね、不安とか怒りとか、そういうのも受け止める必要があるし、
医者からのね、医者とか他のスタッフからのね、なんか思いとかどういう意図でそういうことをやってるかっていうのも、わかるからこそね、その双方の思いだったりとか方針とかね、そういうのをうまく調整するやっぱり橋渡しだと私は思っているんですよ。
そういうのがね、うまくできた事例だったんじゃないかなっていう風にね、個人的にはすごく思うんですよね。
だから、ただ感情をぶつけ合うんじゃなくて、なんでそういう風に思ってるのかとか、どういうところを知りたいのかっていうのを整理してね、それをうまくまとめて、本人がわかりやすいような言葉で新たに情報を提供していくっていうことが、やっぱり看護師としての最大の価値なんじゃないかなっていう風に思います。
ということで、昨日の事例っていうのは、やっぱり看護師として働く中でとっても大切なことだったんじゃないかなっていう風に思いますし、家族さんともその後いろいろお話をしてね、患者さん自身がもともとこういうことが好きだったとかね、元気になったらこういうことをやりたいとかっていう思いとかも聞けて、とっても有意義な時間だったんじゃないかなっていう風に思いました。
というわけで、職業的にもすごく大変な部分はあるんですけれども、なかなかその人の人生っていうものをですね、こんなに身近で感じられて関われる仕事ってね、そうそうないと思うんですよ。
だからこそ、私たち看護師はじめ、医療スタッフは本当にそれに対して誇りを持っていいと思うし、やっぱりね、なかなかできない人も多い世の中だと思うんですよ。そこができるっていうことはやっぱりね、すごい強みだなっていう風に改めて感じることができました。
で、私はね、今までそういう医療現場でしかやってこなかったけれども、やっぱりね、この部分をもう少しね、ちょっと拡大させて、この2026年はやっていきたいなっていう風に思っていますので、引き続きね、私の発信を追っていただけたら大変嬉しいと思っていますし、
同じようなね、医療業界の人からも何か働き方、参考になるなっていう風なね、配信も今後していきたいなっていう風に思っています。ここまで聞いてくださりありがとうございました。ではまた。
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