左手デバイスの紹介
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである、わたくし、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日はですね、散歩しながらの収録となります。唐揚げ先生スタイルでね、今日は収録とっていこうかなと思うんですけど、最近ね、いろんな方法を試してるんですよ。
車乗りながら収録したりとか、公園で撮ってみたりとかね、お外収録とか、あとは昨日はね、イベントの隙間時間にステーションAIで撮った、なんてことをしましたけど、とにかく最近ちょっとね、バタバタして忙しくて、なかなかね、腰を据えて音声配信を撮るっていう時間がね、撮れてないんですよね。
だからまあちょっとね、なるべく自分が空いてる時間、隙間時間を収録に使えないかなということで、今駅から自分の家に帰るまで結構歩くんですけど、その間に収録できないかなということをチャレンジしております。
たぶんね、収録、喋ってる時間は、いつも私この番組で20分ぐらい喋ってるんだけど、歩くと15分ぐらいで着いちゃうから、途中なんか寄り道しながらですね、喋っていかないと先に家に着いちゃうってことになると思うんですけど、まあ今日はね、ちょっとそうやって歩きながらいろいろ語っていきたいと思います。よろしくお願いします。
だからね、歩いてるからさ、しかもそのね、自分の地元の、地元というか住んでる所の近所で歩いてるから、あんまり目立つとね、あの人なんか独り言喋りながら歩いてたよみたいなことを言われると困るんですよね。噂が立つと。
でも今のご時世ね、なんか誰かと喋ってるんだろうなっていう風に思ってくれると思うんで、まあまあそんなに気にしはしないんですけども、喋ってる人もあの人めっちゃ一方的に喋ってないっていう風に見られるかもしれないけど、まあ人のことそんなね、しっかり見てる人はそんなに外にいないですからね。ということでね、あの今日はお外収録でございます。
今日のテーマはね、こちらですね。ボイシーの共通テーマに沿った回です。買ってよかった便利グッズと便利グッズ、つまりガジェット紹介会ですね。最近ね、実はそんなにガジェット変えてないっていうのがあるんですけど、今まで使ってきたものの中で結構コスパいいなとか、これはある意味生活を変えるよねみたいなガジェットをザックブラウンに紹介していきたいと思います。
それでは早速いきましょう。おすすめの便利ツール、まず一つ目はですね、左手デバイスでございます。これも過去回で結構何回か紹介してるんですけど、キーボードとは別のテンキーみたいな感じでね、いろんなショートカットを登録していけるミニキーボードみたいなやつがあるんだよ。
キーが6個とか8個とか10個ぐらいしかないちっちゃいデバイスなんだけど、マウスは右手で使うじゃん。キーボードを打ってるじゃん。左手をちょっと伸ばした時にボタンを押して、あるショートカットを呼び出して効率化した作業を行うっていうね、左手キーボードっていうデバイスがあるんですけども、それが結構おすすめですよね。
左手キーボードってね、ガジェッターのロマンというかね、ガジェット好き界隈では結構定番なんだけど、高いのよ。すごい値段が高くて、やれることがショートカット登録とか、そんなに大きいことじゃないんだけどやたら高いのよ。私も結構左手デバイスいっぱい持ってるんだけど、ストリームデックっていうね、ちょっとグラフィカルなかっこいい液晶が付いてて、絵が表示されるような左手デバイスがあるんだけど、
それも2万円以上するし、もう一つね、ツアーボックスっていう、いろんなね、こうねじるとことか、押すとことかね、いろんなボタンが付いてる、動画編集とかで使うような左手デバイス、ちょっとデカめのやつがあるんだけど、これもね、たぶん3万5千円くらいするのかな。とにかく左手デバイスってイケてるんだけど、高いんですよ。
私がね、紹介したいのは、そんな左手デバイス界隈の中でも非常にコストパフォーマルに優れたやつで、それがね、XP-BENのACK-05っていうデバイスなんですよね。これもね、過去回で何回か紹介してるんですけど、XP-BENってペンタブとか作ってる会社ね。
ペンタブとかエキタブのサポートのための左手デバイスとして販売されてるものなんだけど、別に絵描かなくてもだいぶ使える、そういう左手デバイスなんですよ。値段がね、めちゃくちゃ安くて、5千、今だと400円、600円くらいかな。
Amazonでそれくらいの値段で買える左手デバイスになってます。これがね、本当に左手デバイスって結局高いやつってさ、もう過剰品質なのよ。こんなにボタンいらないよとか、こんなに左手に機能を持たせなくてもみたいな、やっぱオシャレな機能とか、一見イケてる機能がいっぱい盛り込んであるんだけど、結局使いこなせないっていうのがね、あるんですよね。
買ったときはテンション高いよ。だって、こんな便利な、こんなにいっぱいねじるとかって、どんだけショートカットできるんだ、はぁはぁってなるんだけど、結局蓋を開けてみると、全然使わねえなみたいなことが多くて、宝の持ち腐りになったりするんだけど、このXPペンの左手デバイスは5千円くらいなんだけど、本当に必要最低限というか、もう左手デバイスとしてちょっと欲しいなと思ったものが全部詰まっていて、それ以上はないっていうね、ものなんだよね。
ボタンがね、何件だったかな?8キーくらいあるね。8個のキーくらいがあって、1個こうなんかDJのターンテーブルみたいな感じで回すところがあって、その真ん中にもボタンが付いてると。ターンテーブルみたいなやつがあるから、スクロールみたいなところの動作も割り当てられるし、ボタンもいっぱいあるから、いろんなショートカットを登録できると。
あとは、ショートカットを設定するためのソフトウェアがあるんだけど、それもね、そこそこ使いやすいし、すでにプリセットみたいなものが用意されてるから、結構定番のソフトウェアであれば、ショートカットのデフォルトの設定みたいなやつが、それ切り替えるだけで使えるので、かなり便利です。私もCADと連携してね、XPペンの左手デバイスを結構使ってますね。
あと、Podcastの編集とかで、最近ちょっと使ってないんだけど、前はかなり使ってました。XPペンのやつが一番おすすめですね。Bluetoothの接続もできるし、USBのレシーバーも付いてるし、かつね、バッテリー駆動でそれなりにバッテリーを持つので、USBの接続でも直接使えるしね、本当に必要最低限の。
XPペンに光らないからいいよね。そういう左手デバイスって七色に光ったりとか、そんな光る必要ないのにみたいな、謎機能ね、あと触覚フィードバックみたいなさ、いい感じで押した感が出るよみたいなものがあるんだけど、そのXPペンのやつはすごいタッチ感もチープなんだけど、それゆえに結構雑に使えるし、文字運びも便利。
トラックボールマウスの利点
非常に優秀な左手デバイスがありますので、これは非常に便利ツールなのでおすすめですよ。ただ、やっぱり左手デバイスって我々にとってはガジェット好きにとっては矛盾した存在だなと思っていて、あんまり自己矛盾みたいなものに気づいてしまうと必要性を否定してしまうことになるんだけど、
っていうのはショートカットでなるべく手を動かさずに作業を効率化しましょうっていうのが結構ガジェッターがやってることなんですよ。私とかもキーボードね、40%キーボードって言って、キーがそんなに多くない、100%フルのキーボードってさ、点キーが付いてて全部のキーが付いてるやつが100%のキーボードなんだけど、それのキーの数が40%の40%キーボードってやつを使ってるんですよ。
今はHHKBっていうのをメインで使ってるから、あれが60%くらいだったかな。なんだけど40%とか、あとね、その究極は30%とか20%とかって言って、本当に必要最低のキーしかないみたいなキーボードがあって、そういうのをミニマルに使いこなせるとだいぶ効率いいよねっていうのはあるんだけど、そういうキーを少なくするっていうそのモチベーションもあるんだけど、
左手デバイスを使いたいっていう謎のモチベーションもあって、キーを増やしたいのか減らしたいのかよくわかんないと。キーは減るんだけどガジェットが増えるみたいなね、本末転倒なことが割と起こりがちだと。結局効率ってのはロマンですからね。そこはね、やっぱりその自己矛盾に気づいてしまうと左手デバイスを全て否定しなきゃいけなくなるんだけども、そういうことに気づかずにですね、左手デバイスを入門したいと。
スマボックスとかは正直ね、私は使いこなせなかったなっていうのがあるんですけど、このXP-BENの左手デバイスは結構ね、すぐ使いこなすことができたので、おすすめでございますよというので、こちらベリー2の一つ目の紹介となります。
なんか歩きながらと息切れるし、余計に喋っちゃう感じがしますね。なんかベラベラベラベラと余計なことを喋ってしまうような気がするんだけど、2つ目の紹介いきましょう。2つ目ね、こちら非常に良いですよという便利ツールですね。マウスです。マウスの便利なのわかってると言うんですけど、私が紹介するのはトラックボールマウスですね。結構ほとんどの人、ボールの良さわかってると思うんですけど、やっぱねトラックボール良いですよ。
私ももう10年以上のトラックボーラーですけど、マウスを動かして作業をするよりも、やっぱトラックボールの方が圧倒的に早いですね。これもね、いっぱい色んなトラックボールをクリクリしてきたんですけど、最近はケンジントンの超クソデカトラックボールマウスを買ったりして、半年間くらい使ったんですよ。
写真はね、このチャプターというか、どこかに貼っておきますけど、ケンジントンを調べてみてください。本当にデカいですよ。直径50ミリだったかな?のすごいデカい。手の平で転がすような、そのぐらいのトラックボールがあるんですけど。これはね、すごくガジェットの中で評価良かったんだけど、私はね、合わなくて全然。
半年近く使ったのかな?会社の方で。だけど、結局耐え切れずにもう辞めました。私がたどり着いた最終的な答えはですね、やっぱロジクールのL5シリーズのトラックボールですね。これはね、やっぱいいですよ。ずっとね、もう3年前くらいかな?4年前くらいから同じシリーズを使ってたんですよ。L5のトラックボールマウスを使ってたんですけど、最近ね、全く同じシリーズに買い替えました。
ちょっとバージョンアップしてて、もともとL5の、そのロジクールのL5のマウス気に入らない部分があって、それ何かって言ったら、充電端子がUSBのマイクロUSBのタイプBだったんですよね。で、それだけがずっと気にならなくて。でもタイプCにする、新しいモデルはタイプCになったんですよ。マイナーチェンジでね。
だけどそのね、結構高い。2万円近くするんだけど、1万2千円か1万5千円くらいするんだけど、タイプCに変えるためだけにマウスを買い替えるのかなと思って、すごいなんかね、渋ってたんだけど、でもやっぱね、充電のためにね、いやーちょっとUSBマイクロタイプBきついなと思ったので、最近買ったんですね。
最近というか、去年の誕生日プレゼントに妻に買ってもらったんですよ。あのトラックボールマウスね。タイプCタイプの、同じやつ持ってるけど、ただそのクリック音も静音になってたりして、結構使い勝手はいいですね。
まああのね、やっぱトラックボールはいいですね。手に負担かからないし。慣れるまで結構使いにくいと思うんですけど、慣れちゃえばね、いい。本当に。特に親指で操作されたタイプのトラックボールは結構慣れるの早いと思うんですよ。
しかもあのね、いいのが普通のマウスに移行してもそんなに違和感がない。戻してもいいし、親指でまたクリクリしてもいいと。なんか普通のマウスと同じように手で掴みながら親指を動かして操作できるから、通常のマウスにもシフトしやすいっていうのがあるよね。
あんま特殊なトラックボール、いろんなタイプ出てるんだけど、それに慣れちゃうと普通のマウスに戻せないっていうのがあって、そこ結構ね、移行コストが発生するんですよ。そういう意味でも普通のマウスと同じ持ち感でトラックボールっていうものを私はお勧めしていて、その中でも最上位グレードっていうのがロジクールのL5シリーズですね。
これいいと思いますね。県人とのお玉とかね、もう本当にガジェットユーチューバー界では神のツールとして眺められていて、私は多分それに身を投じるというか、それに私はもう同化するんだぐらいの勢いで使い込めば多分相当いいと思うんだけど、戻ってこれなくなる。もういったっきり片道切符なのね、ああいうのって。
だから、やっぱりそのキーボードのショートカットの特殊な設定とかもそうなんだけど、ある程度標準気に戻ってこれる余白を作っておかないとガジェットは危険なのよ。前も言ったかもしれないけど、私も相当キーボードのキーカスタムしてた時期があって。
その時、40%キーボードを使ってたのね。チョコレートの板みたいなすごい小さいキーボードを会社に持って行って、いつでもそのキーボードを使うってことをやってたんだけど、ある日会社の共有パソコンを操作しなきゃいけなくなった時にタイピングできなかったのよ。自分がいつも使ってるキーの配列が特殊すぎて、普通のキーボードを打てないっていうことになって、これはまずいなと思ったので、普通のキーボードより戻したっていうのがあってさ。
特殊なものを使わない方がいいですね。なるべくデファクトスタンダードというか、世の中の標準に近いもので、形がちょっと違うみたいなものを積極的に活用していくのがガジェッターとしては移行コストが低くていいんじゃないかなというのが私の意見でございますね。
トラックボールもなるべく、トラックボールなんだけど普通のマウスに近いようなもの、それを使うとすごく使いやすくていいんじゃないかなと思うので、それをお勧めしております。それもリンク貼っておきますので、もし興味ある方がいたらAmazonアフィリエートリンクを買っていただければなと思います。
3Dプリンターの利便性
L5のマウスは間違いなくいいんでね。ロジクルのL5シリーズも、もっと安くて体験できるものがあります。M580とかM585とかそういう感じだったかな。青い玉のトラックボールマウスがあるんで、そっちもすごくいいですよ。
私はそっちからロジクルのトラックボールが入ったので、それもお勧めでございます。ということで紹介しておきます。
これ紹介しないとなって思うのが、いつものやつですね。3Dプリンターですね。便利ツールでございますよ。3Dプリンターを買えと。なんでもいいから3Dプリンターを買ってください。なんでも良くないね。バンブフラムのA1ミニを買ってくださいと毎回私は言っておりますけども。
3Dプリンターいいよね。便利ツールと言っていいと思うのよね。ものづくりをするためのマシンというよりは家電に近いし、生活必需品にかなり近いかなと思います。便利ツールです。本当にいろんな家庭内の困りごとを解決するのに使えるので、3Dプリンターは便利ツールぐらいのノリで買えばいいと思います。
3万円だからね。セールの時2万5千円だからさ。めちゃくちゃ安いよ2万5千円って。わけわかんないよね。だってさっき言った左手デバイス、ツアーボックスの左手デバイス3万2、3千円。高いやつだと4万円ぐらいするからさ。
あれと3Dプリンター同じ価格っていうか3Dプリンターが安いってバグってるよね。すごいなと思いますよ。逆に安すぎて心配になるぐらいです。入門はバンブーラブのA1ミニ、これ3万円のやつ買ってもらえばいいし、もうちょっと大きいものが作りたいよっていうんだったらバンブーラブのA1か、色のバリエーションいろいろ持ちたいよっていうんだったらバンブーラブのA1ミニのAMSライト付き。
多色成型ユニット付きのものを買ってもらうといいんじゃないかなと思いますけど、とにかく3万円で買えるんだったら買っちゃいましょうよということですね。今年も押していきたい3Dプリンター。でも3Dプリンターの話はもう散々してるからいいんだけど、A1ミニとA1そろそろ新機種出ないんかなーってずっと思ってるんですよ。
いつだったかな、2022年ぐらいなのかな、A1ミニができたのが。今定番がね、やっぱりA1ミニとA1っていうその2台で、特にA1ミニは3万円切ってるっていうのもあって、3Dプリンターライト勢、これから始めるよって人に非常にお勧めの機種になってるんですけど、いかがですよね、結構前なんです。2022年ぐらいに多分出た機種で、そろそろモデルチェンジあるんじゃないかなって個人的に思ってます。
今年あるんかな、いやでもそういう情報が全然リークされてないから、もしかしたらあのシリーズはもうないのかもしれないんだけど、とにかくちょっと新シリーズ出たら楽しみだなと思うし、最近バンブラムの3Dプリンターで言ったらH2Cっていう新しい機種出たんですよ。
それはフィラメントって言って、ヘッドっていうフィラメントを溶かして印刷するためのノズルみたいなユニット丸ごとを交換できますよと。ストックのユニットを機械側で持っていて、そのユニットごと交換するのよね、機械的に。
そうすることで、フィラメントの色の色変えの時にゴミが出るっていうのがあるんだけど、後ろから新しい色のフィラメントを入れて、前のやつを押し出して、全部押し出し切ったらまた印刷始めるっていうね、そういう工程で3Dプリンターのフィラメントって色を切り替えてるんだけど、その工程がいらずにですね、もう本当にその色の筆があるかのようにですね、フィラメントノズルヘッドっていうのを全部変えていく。
変えるっていう機構がついている3Dプリンターが最近出てですね、それの値段がめちゃくちゃ安かったのよ。めちゃくちゃ安かったってもう高いんだけど、僕の予想だと50万とか60万ぐらいかなっていう風に放送で言ってたんだけど、蓋を開けてみたらですね、39万9千円と40万円だったんですよね。
40万円って他のフラッグシップモデル同じシリーズあるんだけど、それとほぼほぼ同じ値段なんですよ。だからかなり安いと正直。もうちょっと高くてもいいのに同じ値段で売ってるんで、いやなんかだいぶ攻めたなっていう風なのが正直な印象ですね。
だからH2Cが40万円だったら、なんかうまいことして買えないかなって思いましたけどね。さすがにちょっと手が出る値段ではないんだけども、全然頑張れば買えるぐらいの値段で、ああいうメカニカルな機構のついた3Dプリンターを買えるっていうのはね、いやロマンあるなと思いましたね。
いや手が届くよと。60万円って言われたら低いし、70万円じゃ全然無理だなって感じするけど。40万円か。買えないけど、頑張ればっていう感じだよね。っていうので3Dプリンターはどんどんどんどん安くなってるんですよ。もう便利ツールですよ。
本格的にやりたいんだったらそういう高いの買えばいいと思いますけど、H2Cまでは要らないよな。P2Sっていうのも去年出てて、年末に。P2Sは3Dプリンターって、A1BとかA1って裸なんだけど、エンクロージャーっていう箱がついてて、空間の温度を調整できるよみたいな、そういう機構がついてるものなんだけどさ。
倫理的な考慮
それでも多分今15万くらいだったかな。H2C、いやP2Sか。あれはもう在庫あるんかな。だいぶ人気で在庫切れってなってたけど、そろそろ手に入るのかな。しっかり見てないんであれですけども。
ということで、そのぐらいの値段で便利ツールとして3Dプリンター買えます。私はいろいろ妻に言われて、こういうところを直してほしいよとか、ここを重ねてほしいよみたいなことを要望を聞いて、3Dプリンターでせこせこ作って、夜の間に直しておくみたいなことを最近よくやってるんですけど。
そんな感じで家庭でよく使えますので、3Dプリンター、ぜひともご検討くださいと。今年は3Dプリンターやってみようということで、チャレンジしていただければなと思います。
ただね、今週のものづくりのラジオとかでも言いましたけど、結構技術が民主化されているとやっぱりリスクもあるんですよ。誰もが形作れちゃうようになると困ることがあるんですね。
作れるものと、物理的に作れるものと作っていいものの間には、やっぱりちょっとギャップがあって、作れるけど作っちゃダメなものってあるんですよ。世の中にはね。
そこは技術者が法律とか倫理とか知っていて、こういうのは作っちゃダメだよねっていうのはわかってるんだけど、それを知らずにポンと作ってしまうことがあると。
参考として、私今週のものづくりのラジオで話してるんで、そっちぜひとも聞いていただければなと思うんですけど、食用品とかね、3Dプリンターで木型とか作っちゃいけないし、
あとね、典型的な例で言ったら3Dプリンター銃とかね、あんなの作っちゃいけないのはわかってるじゃないですか。でも頑張れば作れちゃうよみたいな、相当は作れないですけど、
3Dプリンター銃を3Dプリンターで作れる人は、全然3Dプリンターじゃなくても銃作れるんで、あんま関係ないっちゃ関係ないんだけどその話は。
とにかくそういう倫理の問題はあるから、そこら辺はね、ちゃんと勉強してもらわなきゃいけないなというところはありますが、それでも便利ツールとして3Dプリンターってすごくいいのでね、ぜひ買っていただければなと思います。
歩いてるとね、歩きながら喋ってると、どんどん息が上がってきますね。
さっき時間調整のためで、途中ベンチ座ってたんですけど、だいぶ今歩いていったら、歩きながら喋るの疲れるなというところで、
やっぱね、ちょっと散歩って、いいっすね。いいけど、難しい。難しいな、散歩しながら収録するのは。
ということで家に着いたんで、コメント会社の家の中でさせていただければと思います。
歩きながらの収録
あー疲れた。意外と疲れるな、喋りながら。歩くのは本当に、すげーな唐揚げ先生はな。
ということで、ありがとうございました。
はいということでね、お家の中に戻ってきましたけども、歩きながら喋ってたら、思った以上に収録時間が長くなってて、
自分的には12分か13分くらい喋ったかなぐらいの感覚でしたけど、20分以上喋ってましたね。
ということでコメント返しはですね、また明日にさせていただきます。
実はね、帰ってからコメント返しを撮ろうかなと思ったんですけど、思いのほか遅くて時間が。
もうそのまま落ち着きAIの収録を月曜日の夜ってやってるから、そのまま落ち着きAIの収録に入り、
結局日が回ってしまったんでね、今日はちょっと1回ね、コメント返しなしにさせていただいて、また明日返していきたいと思います。
でも、なんか歩きながら喋るのいいですね。今回は駅から家までの間に喋ってたんだけど、
私定期的にウォーキングとかランニングを夜するので、そこで喋りながら収録してもいいなと思いました。
テーマが決まってたら。これから隙間時間をね、使いながらうまく活用していけたらなと思ってます。
音質もね、悪くなかったね。今ちょっと聞き直したんだけど、ちょっとノイズ除去とかも強めに入れてはいるんだけど、
全然聞けるレベルというか、部屋で撮ってるとそんな大差ないかな、外で歩きながら撮っててもっていう感じにはなったから、
外もいいですね。前車の中で撮った時も、車の中いいなと思ったけど、外も全然いいんで。
バイクの性能が良いと、それなりに良いものが撮れるなっていうのがよく分かりましたね。
それなりに良いワイヤレスマイク使ってるんですよ。だからね、お外で収録もこれからも積極的に活用していこうかなと思っております。
そういう可能性がね、分かるような今回収録でございました。
ここまでね、3年くらいポッドキャストとか撮り続けてますけど、やっぱ基本的には自分の部屋、今2畳半の部屋に座って喋るっていうスタイルでやってたんだけど、
コミュニティとメンバーシップ
外で撮ったりとか、隙間時間で撮ったりとか、要所要所で音声のアウトプットができるようになったら結構効率的だなと思ってはいたんですけど、
なかなかそこにチャレンジするってことはしてなかったからなぜかね。
ちょっとね、1月から色々試してますけど、いいですね。
音声配信って実は、ながらでできるんだなと思いましたね。
ながらで聞くことはできるけどね、ながらで喋るってなかなか難しいんじゃないかなと思ったんですけど、
意外とできますね。
今後もそういうスタイルをいろいろ探求しつつ、音声配信やっていきたいと思います。
ということでありがとうございます。
今回はここまでとさせていただきます。
私は支部長技術研究所という技術ブログも運営しています。
またXM毎日役立つ技術情報の発信を行っておりますので、こちらもよろしくお願いします。
ポッドキャストものづくりのラジオの方も毎週土曜日週一で配信中です。
ポッドキャスト落ち着きAIラジオ毎週火曜日金曜日週二で配信中です。
本日は落ち着きAIラジオの速報会更新されておりますので、ぜひぜひ聞いてください。
またですね、おもしろニクスラボというリスナー向けコミュニティも運営しています。
こちらは私とリスナーさん深く交流しましょうねとか、リスナーさん同士で交流してくださいとか、
とにかく私と交流しながらものづくりしていきましょうねというコミュニティにしたいと思っております。
まだ完全に動かせないんですけどね、これから盛り上げていこうと思っているので、無料でメンバー登録できますので、ぜひともよろしくお願いします。
また有料メンバーシップもあります。こちらに入っていただくとですね、
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どちらかお好きな方を入っていただければと思いますのでよろしくお願いします。
というわけで今回はここまで。以上しぶちょーでした。ではでは。