高校生のなりたい職業ランキングと「ものづくりエンジニア」のランクイン
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日はですね、SNSでちょっと話題になっていた、えーと、高校生のなりたい職業ランキングの話をしたいと思います。
まあなんか、小学生の憧れの職業とかね、中学生、高校生のっていう、なんかそういうアンケート、定期的にあるじゃないですか。
それの、高校生版、男子高校生版ですね。女子高校生もあるか、上がってたんですけど、そのランキングの中にですね、なんと、
ものづくりエンジニア、というね、職種が、8位にランクインしていると。
いや、これは、いい傾向なんじゃないかな、というか、すごく嬉しいですよね。
え、ものづくりエンジニアがここに入ってくるの?みたいな。
まあそういう気持ちで見ていたりもしたし、一方でちょっと違う気持ちもあるなぁと思いながら、
今日はこのランキングに思いを馳せていくという回でございます。それでは早速いきましょう。
まあ元にしたポストは、あの投稿をSNSのとこね、あの概要欄に貼っときますけども、
ソニー生命ですね、の調査らしくて、男子高校生400人かな?
400円に聞いた、なりたい職業、選択肢として3つまで聞いて、それをランキングにした、みたいな。
そういうのが上がっていまして、その中に、ものづくりエンジニアが入り込んでいた、という話ですよ。
なかなかね、こういうのってさ、小学生がなりたい職業ランキングとかでさ、大体YouTuberとかね、そういうのが上がってくるんだけど、
高校生なんですよ。対象は今回は、今回このアンケートは高校生ということで、結構現実路線の職業が結構入ってきているなという中に、
ものづくりエンジニアが入ってきてたんで、すごい面白いなと思いましたね。
まずちょっと見ていくと、第1位、高校生のなりたい職業ランキング第1位はですね、なんと、公務員。
なかなかの安定志向というかね、安定してるなって感じなんですけど。
1位が公務員、2位がITエンジニア、プログラマー、3位がYouTuberなどの動画投稿者、4位が会社員ですね。
5位が教師、教員と、6位が銀行員などの金融関係、7位がゲーム実況者と、8位がものづくりエンジニア、
8位が運転手、パイロット、10位がゲームクリエイターみたいな感じで、1位から10位まではそういう感じの順位になっているんですよね。
これ面白いですよね。運転手、パイロット、何の運転手かよくわからないけど、たぶん飛行機の運転手とかパイロットのことだと思うんだよね。
と、ものづくりエンジニアが到着なんですよね。その上にはゲーム実況者とかいるんですけど、
こういう10位までのランキングの中にものづくりという言葉が入ってきているというのは、なかなかこういうランキングの中では面白いなと思いました。
ただ、このランキングを見た時にふと思ったのは、やっぱりレイヤーが合ってないよね。
だって4位に会社員が入ってますから、ものづくりエンジニアも会社員ですよ。なので職業のレイヤーが全然合ってなくて、
本当になんか記述式で3つ書かせたっていう感じなんだろうね。なんかいっぱい職業がある中から選べじゃなくて、
ゲーム実況者とかね、youtube 関係者みたいな、youtube の動画投稿者みたいな、youtube の動画投稿者は別に職業でもなんでもないんだけどさ。
っていうのがちょっと混ざり合っているんで、少しこのランキングとしては歪なのかなとは思いつつも、
ものづくりという言葉がここに入ってきているのは、なかなか私としては嬉しいなと思います。
一応ね、カッコがついていて、ものづくりエンジニア自動車の設計や開発などっていうふうに書いてあるんですよね。
だからものづくりエンジニアってすごい曖昧な言葉ではあるんですけども、いわゆる設計とか開発みたいな、そういうエンジニアのことを言っているんだろうなと。
2位にITエンジニアプログラマーっていうのが入ってきていて、これが10%ぐらいそういうことを言っているということで、
2025年の調査結果も下に書いてあって、その時もものづくりエンジニア9位だったらしいですよね。
だから去年、今年と、ものづくりという言葉が高校生の成りたい職業ランキング、Nイコール400のアンケートですけども、そこに入っていると。
まずこの事実は喜んでいきたいなという話ですね。ただですね、私はこれに引用リポストをさせてもらったんですけど、
「ものづくりエンジニア」の曖昧さと技術者の「透明人間」化
まず非常に喜ばしいことだと、ものづくりエンジニアという言葉があるということはね、ランキングの中に。
これは良いことなんだが、私が言いたいのはここからの話で、この言葉ですね。
ものづくりエンジニアという言葉は、この表現自体が業界の課題を表しているなということをSNSで投稿させていただきました。
原文をそのまま読み上げますけど、私が投稿した内容ね。
高校生の成りたい職業ランキングにものづくりエンジニアが非常に喜ばしいことである一方で、
ものづくりエンジニアという言葉、これは職業への解像度の低さの表れでもあると思う。
学生と実際話していて感じるのは、技術者の姿というのは我々が想像している以上に見えていないということ。
そして見えていなければ存在していないのと同じ。
今の技術者はまるで透明人間だ。だからこそ発信が大切になる。
どんな人たちがいて、どんな仕事や技術があるのか、我々はもっとそれを表出ししていかなければならない。
縁の下の力持ちも縁の下で働いてますよという自己PRは必要なのだ。
科目は美徳ではなくもはや罪レベル、もっと存在をアピールしよう。
仕事のやりがいを伝えるとか製造業はそんな悠長なことを言ってられない。
まず存在、仕事があり人間、人がいるということを伝えなければ選択肢にも上がらない。
技術者はもっと目立ってもっと喋らないと、せっかくすげー仕事をしているんだから。
発信は全技術者の自分ごともっとボールを外へ投げようぜという、こういう投稿をさせていただいたんですけども。
まさに今日ね言いたいのはこういうことでございます。
このものづくりエンジニアっていうランキングで、名前でランキングに入っているんだけど。
そのなんだろうな、いわゆる雑草という草がないようにじゃないけどさ。
ものづくりエンジニアというエンジニアいないんですね。
そういう括りがあるわけでもなく、まあそう言ってしまえばITエンジニアもなんなんだろうっていう感じなんだけど。
ITエンジニアは100歩言ってまだなんとなくわかるんだけど。
ものづくりエンジニアってそのITエンジニアよりも圧倒的に広い範囲を表してしまっている言葉であるし、
多分言ってる方はどういう技術を扱う、どういう人たちのことなのかをあまりイメージせずに、
ふわっとなんか機械開発している人と、自動車作っている人たちぐらいの感じで言ってしまっているんじゃないかなと思います。
それは別に高校生が社会に対する解像度が低いんだっていう学生向けの問題を提起しているわけではなくて、
我々側ですよね。課題を持っている、問題を持っているのは社会人側のエンジニア側ですね。
我々がもっと発信をして知ってもらう努力をしていかなければならないんじゃないかっていうことをSNSでちょっと発信させてもらったと。
こういう内容のことって私定期的に発信してるんですけど、
本当にね、やっぱり技術の仕事に対する解像度というかアピールがなかなか表立ってできていないし、
いわゆるロールモデルみたいなものですね。若者たちが技術の仕事をするんだったらこういう人になりたいなみたいな、
そういうロールモデル、ステレオタイプでもいいんだけど、ステレオタイプのロールモデルすら製造業のエンジニアに対してはないんですよね。
言ってしまえば製造業すごい古いステレオタイプで言ったらやっぱりLINE工みたいなね。
LINEで流れてくる部品をひたすらネジを1本だけ締めるみたいな仕事、そんな仕事もないんだけど、
そういうイメージをされている人もやっぱり多いし、私ですらそう言われますと。
妻のお兄さんの奥さんかな、全然そんなに喋ったこともないんだけど、製造業で機械設計の仕事をしてるんですよみたいなことを結構前に言ったことがあって、
工場のLINEとかで働いてるんですねみたいなことを言われて、毎日現場で作業大変ですねって言われたことがあって、
わかる?この意味。それぐらいの階層、その分野に関わってない人って製造業設計とか製業設計とか生産技術とかね、
そんな細かい分類まで知る必要はないんだけど、製造業で働いてますって言った瞬間に、
ベルトコンベアで流れてくるものを組み立ててるんですねみたいな、そういうイメージを持ってる人がやっぱり多いんですね、実際。
そこがやっぱ製造業の問題だと思います。仕事のやりがいとかを伝えるみたいなことを言って、製造業ってすごいんだよ、ものづくり楽しいんだよっていう話をするんだけど、
そもそもそのものづくりってどういう人たちがいて、どういう工程を進んで、どういう仕事があるのかみたいなことがわかってないから、
やりがい者にも存在すら認められてないみたいな状態であるよということですね。
このものづくりエンジニアっていう名前がここに上がってくるのは非常に喜ばしいことではあるが、
このものづくりエンジニアというふうに表現されているということは、これ自分ごとの問題として捉えて、
それをどうやって解決していくか、自分なりにね、というアクションに落とし込んでいかなければならないですね。
私だけが出しゃばっててもダメだし、いろんな技術者が表だって、こういう仕事があるんだよと、
俺はこういう仕事をしているんだと誇りを持っているような世界じゃないといけないなというふうに思いますという、
そういう魂の叫びをですね、このツイートに入れさせていただきましたというお話ですね。
技術と社会をつなぐ「中間の伝え手」の必要性
どうしてもこのエンジニアっていう言葉自体もかなりITの分野、プログラマーとかに使われる言葉になってしまってはいるんですけど、
どっちかって言ったらちゃんと大学を出て、学位を持って技術の仕事をしている人たちをエンジニアと、
日本だと曖昧な表現ですけど、前もねこの番組の中で何回か紹介したんですけど、
海外だとエンジニアを名乗るための条件、学位というものがちゃんとありますと、
だからなんか1ヶ月でエンジニアみたいな未経験からエンジニアって基本的にはできなくて、
ちゃんとその専門分野を出ているということがエンジニアたる証明になったりもするんですよね。
ただちょっとそこらへんの定義は微妙に違うんですけど、言ってもこのものづくりのエンジニアという人たちがどういうことをしているのかと、
当然技能者と技術者でまたやってることも違うし、
機械組み立てをしている人もエンジニアと言えるっていうけど、どっちかというとテクニシャンなんだけどね、分類としては。
そういう部分の細かい流動まではいいけど、なんかこういう人たちがいて、こういう仕事がしていて、
設計という仕事があって、加工っていう人たちがいて、組み立てをしている人たちがいて、
製造工程を作る人たちがいて、電気的な設計をする人がいて、
そういうもうちょっと細かくわかりやすく表出ししていく必要があるんじゃないかなというふうに思うわけですね。
これをSNSで発信した時に色々とコメントをいただいたんですけども、
その中でこれよく言われるよねっていう引用リポストがあったので、それをちょっと紹介させてもらうと、
ものづくりエンジニアという言葉は、これは職業への解像度の低さの表れでもあるよねっていうコメントに私の言葉に対して、
いやこれはその通りだ。ただし自分をアピールするタイプはエンジニアに向いてない人が多いように思います。
本来これらはジャーナリストや送り出す側の大学などの教育機関の役割でしょう。
ものづくりエンジニア風な解説は90年代ぐらいからずっとありましたし、
工学部と関連性の低い分野の人たちから見ればよくわからないけど、
作業服を着て物を作っている人くらいしか認識されないでしょう。
そもそも工学、工業、設計、製造の区別もあまりできていないように思いますし、
勝手な想像で時代の先端だから全てはデジタル化すればいいという発想でアナログな知識など不要と考えていたりとか、
実際は逆に細分化されすぎていて他の分野のことが研究者、技術者といった人たちでもあまり理解してなかったりします。
理系ジャーナリズムというのはやっぱ必要なんじゃないでしょうかというね、
あのお意見をいただいておりましてこれはまさにその通りだなと思いますね。
科学の分野、科学というのはサイエンスの分野ですね。
では最近サイエンスコミュニケーターなる人たちがすごく活躍をしているというか、活躍をしていこうかなというふうにすごく押されてはいるんですよ。
結局学者とかアカデミックな人たちがその技術を面白く話せるかって言われたらやっぱなかなか難しい部分はあるんですよね。
自分にとって面白い部分つまり専門家にとってこの技術ここ面白いんだよっていう話と専門家以外にとっての面白い話って全然レイヤーが違ったりして
ここが面白いんだっていうのね。私ですら比較的噛み砕いて話すことをずっとしている私ですら
ここが刺さるんだとかここが面白かったんだみたいなことがあるぐらいなんで
やっぱり専門性を持っているエンジニアが一般その非エンジニアというかその専門分野じゃない人たちに向けて
技術の面白さを俯瞰して語るというのは結構ハードルが一個高いんですね。
なんである程度技術への理解がありかつその専門分野じゃない人たちがそういう人たちからこう話を聞いて引き出して
わかりやすく伝えてあげるっていう中間の役割みたいなものが必ず必要になってくるんですよ。
それが今科学の分野で言ったらサイエンスコミュニケーターみたいな人たちが出てきて
わかりやすく科学を伝えるということをやってくれているわけですね。
そういう中間の存在みたいな人が必要で私は別にサイエンスコミュニケーターになりたいという立ち位置になりたいわけじゃないんですけど
私が運営しているメディアってそういう役割を持っているのかなと思ってます。
だからものづくりのラジオにそういう人たちを専門を持っている人たちを迎え入れて
私がある種の素人の視点、素人なんだけど機械のことはわかってたりとか
その分野のものづくりの製造業の分野のことはわかってて
かつその人の声も引き出して楽しく聞いていくということをやって
自分のメディアで発信するみたいなことができればそれは一つなんか世の中のためになるのかなと思います。
自分をアピールするタイプはエンジニアに向いてない人が多いんじゃないかみたいなのは
ある種これはステレオタイプのイメージだと思うし
実際に喋ってくれる人も結構います。
その中で喋りが上手い人がどれだけいるかというのはまた別の話なんだけど
基本的には聞いてもらいたいっていう人が多い気がするんですよ。
アピールが下手なんだけど喋りたいというか
こんだけ面白い技術を自分は持っててやってるんだよってことは
伝えたいっていう思いを持っている人は少なくはないと思うんだよね。
そういうところを引っ張り出してあげるといいのかなって思ったりするので
私もいろんな活動をしてますと
結局その工作機械というものを作る機械を伝えたいということで
おもちゃの旋盤という物理的なものづくりもしてますし
ものづくりのラジオの中でも結構製造業の話とかもするし
最近はそれ以外の話もたまにしてますけど
AIの話もしてますけど
そういう活動をしていると
とにかくエンジニア全員に
お前らが学生に向けて発信しろというふうに言ってるわけではないんですけど
そこのクッションみたいな役割を私が担うだけではなくて
仕組みを作るとかきっかけを与えてあげるみたいなことができれば
支部長としての活動にもっと意味が出てくるのかなというふうに思いましたね
これがものづくりエンジニアというね
このくくりから機械設計者とか
機械設計者ね入ってきたら嬉しいけど
制御設計者になりたいんですみたいなのが出てくるといいんじゃないかなと思いますね
進路選択の早期化と製造業のイメージ問題
っていうのと私が一個思っている課題感はやっぱり
純粋に子どもたちが職業を選択するタイミングっていうのは
就職活動のタイミングだけじゃないんですよね
こと進路選択において言えば
自分が理系か文系かを選択するのって
もう高校に進学するタイミングで始まってるんですよ
当然大学のタイミングで決めることもできるんだけども
工業高校に行こうみたいなとか
高専に行こうってもう中学生が決断するわけでしょ
それをなんである種その
その段階で自分がそれに向いているとか
そういうことがやりたいんだっていう気づきのきっかけがなければ
やっぱ選択肢としてなかなか入ってこないと思うんですよね
高専も工業高校もね
なのでなるべく今回の案件は高校生対象ですけど
もっと中学生とか小学生に対して
職業に対する解像度を上げていくと
医者とか消防士とか警察官ってドラマ化とかするから
やっぱそういう物語の中でキャッチアップできるイメージがね
それがちょっと先入会につながる部分もあるんだろうけど
美化されてたりしてね
なかなか製造業っていうと
やっぱ町工場で働いてるおじさんが貧乏で
半沢直樹に出てくるネジ工場みたいな感じになっちゃうわけ
どうしてもそれとか下町ロケットみたいなね
本当に下町が中心となってみたいな
大企業の中で設計の仕事をしてみたいな
なかなか出てこないし別にそういう物語作っても
あんま面白くないのかもしれないけども
とにかく逆境から立ち上がるんだみたいなところの
最初に現れてしまうのが
あれで現れてしまうっていう言い方はちょっと
おかしいけど
貧乏な町工場ボロボロの油まみれの町工場っていうのが
ボーンと製造業の代表として出ちゃうからさ
だからストーリー上どうしてもそこから語る質というか
貧乏だった町工場が
すごい技術を使ってドーンとね
今まで笑ってきた人たちを打ち返すとか
見返すみたいなストーリーがいいから
最初はそういうところがフォーカスされがち
だったりするわけですよ
そこばっかだからさドラマってなんとなくね
だから製造業ってそういうものなんだよね
みたいな感じのイメージが焼き付いてしまうわけですよ
私もなるべくメディアを自分なりに
ブログとかも含めて作ってきた人間としては
中でもっと面白く技術を発信できるようなことが
自分の事業の中でもできたらなと思うし
私はそういう活動をしながら
マネタイズができたらなみたいなところで
上手いことを考えれたなと思うと
その目標というかね
ある種物作りエンジニアという言葉を
違う言葉にブラッシュアップできたら一番素敵だなと
もっと具体的なこともね
名前が入っているだけでもすごくありがたいことだと
贅沢なことを要求しているんだと思うんだけど
もっと改造度を高めていかないと
知ってもらえないというのはあると思うから
本当に知ってもらえてないということは
存在していないのと同義ぐらいに
良くないことなんですよね
そこにない職業がないという風になってしまうからね
選択肢の中に
私も結構デシャバリでいろんなところに出ていきますけども
今後もそういうデシャバリをしながら
その活動に意味をつけるという意味で
製造業のエンジニアってこんな感じなんですよ
みたいなことを今後もいろいろと伝えていけたらな
と思っている次第でございます
コメント募集とイベント告知
というわけで今回はここまでとさせていただきます
最近珍しくコメントがないですね
皆さんコメントがないですよ
是非ともコメントしていただけると嬉しいです
よろしくお願いいたします
というわけで今回はここまでとさせていただきます
私は支部長技術研究所という技術部も運営しています
一応告示しておきますが
何を告示しようかな
今週末ですねメーカーフェア東京ですね
有明GMEXという会場でやります
土日両方とも私いますので
是非とも遊びに来ていただけると嬉しいです
よろしくお願いします
常蔵さんという方が作ってくれた
おもちゃの旋盤キーホルダー
今回は全員サービスで
すごくたくさん作ってもらえたから
会場に持ち込んで遊びに来てくれた人に配っていく
ということをやりますので
是非来れる方遊びに来てください
おもちゃの旋盤自体もブラッシュアップしています
バージョンを上げようかなと思いながら
今回は少しだけ余裕がある
なぜなら既に動くおもちゃの旋盤があるから
いつも全くないところから
1から作っていたんだけど
今回はあらかじめ作った3台があるから
最悪これで乗り切れるみたいな
少し余裕はあるんですけど
ただブラッシュアップしたい部分がいくつもあるので
改造してバージョン3のおもちゃの旋盤を
皆さんにお見せできればなと思っておりますので
ぜひ遊びに来てください
私は支部長技術研究所という技術部を運営しています
またXを毎日役立つ技術の方の発信を行っておりますので
よろしくお願いいたします
毎週土曜日週2で配信中です
落ち着きAIラジオ毎週火曜日週2で配信中です
落ち着きAIラジオ1周年記念イベントもありまして
そちらの方も落ち着きAIラジオの最新観の概要ページで
アピールしておりますし公式Xでもアピールしていきますので
ぜひ落ち着きAIラジオ1周年記念イベントも
来ていただけると嬉しいですよろしくお願いいたします
コミュニティもやっています
モーショニックスラボというコミュニティもやっています
LINEのオープンチャットもありますので
こちらもよろしくお願いします
プレミアリストは随時募集しております
いつもの配信台しないような突っ込んだ話を毎週水曜日日曜日週2で配信しております
月額500円となっております
皆さんもぜひとも入っていただいて私のことを応援していただけると嬉しいです
よろしくお願いいたします
というわけで今回はここまで以上しぶちょーでした
ではでは