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#158 今年も工業高校で講演してくるよ【プレゼン作成】
2026-05-20 25:27

#158 今年も工業高校で講演してくるよ【プレゼン作成】

🎙️内容
今年も行ってきます!!

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サマリー

しぶちょーは、岐阜県立岐阜工業高等学校の新1年生向けに「AIとものづくり」をテーマとした講演を準備しています。AIによる技術の民主化が進む中で、学生たちが技術を学ぶ意味や、AI時代における「本物」の価値について考察を深めます。彼は、技術が「カップラーメン」のように手軽になったとしても、その本質を理解し、ゼロから創造できる技術者の強みを「チンジャオロースの素」の例えで説明。AIを脅威ではなく、若い力を加速させるツールとして捉え、学生たちが学校での学びを自身のものづくりや新しい働き方へと繋げるきっかけを提供したいと考えています。

講演準備と今年のテーマ
ども、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機関の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日はですね、まぁちょっと雑談会というか、プレゼンを作りながらいろいろ話していこうかなという回でございます。
まぁちょっとありがたいことにですね、明日、講演してくるんですよ。あの1年前も実は同じとこ行ったんですけど、
岐阜県立岐阜工業高等学校というところにお呼ばれいたしましてですね、その工業高校なんですけど、工業高校の1年生向けにですね、ちょっとものづくりに関するプレゼンをしてきますと。
なので今ちょっとその資料を仕上げているというか、作っていると言っていいと思いますけど、前日にね、作っているところなんですけど。
ちょっとね、去年も全く同じことやったんですけど、まぁやっぱ同じ話してもしょうがないので、ちょっとブラッシュアップしようかなと思ってプレゼンを作っているところですね。
どういうことを言おうとしているのかっていうのを、自分なりにちょっと腹落ちさせるために今日はいろいろと話しながらですね、ちょっと自分の中で頭を整理するという回になっております。
それでは早速いきましょう。
そもそもこのプレゼンがどういうコンセプトというか、誰に対して行うプレゼンかというと、岐阜県立岐阜工業高等学校の新1年生全員に対して行うプレゼンテーションとなっております。
工業高校を知っている人だったらわかると思うんですけど、知らないとあまりしっくりこないかもしれないんですけど、工業高校ってね、カーによって分かれてるんですよ。
機械カーとか建築カーとか電気カーとかっていろいろ分かれていて、いろんな専門がすでに1年生の時から分断されているというか、分かれているんですね。
そうやっていろんな分野の子たちがいるんですけども、そういう中でいろんな専門を学んでいく子がいる中で、すごい大きな括りで、ものづくりってどういう大切さがあるのかとか、
今、工業高校でいろんな分野のものづくりを学ぶことの意味とかね、そういうものを楽しく学べるようなプレゼン。
1年生として入ってきて、まだ5月だから1ヶ月ちょっとしか勉強してないわけですね。
だから、ものづくりがなんぞやっていうこともあんまり右も左も分からないような状態で、どういうモチベーションでこれから技術を学んでいけばいいのかというところが知りたいというか、
知りたいというモチベーションがあるかどうかわかんないけど、そこで私の話を聞くことでちょっとでも学校で技術を勉強することが楽しくなるような、
そういう少しでも気持ち的に前向きに学習に取り組めるような話をしたいなと思っております。
去年も実はそういうコンセプトで話しました。
だから機械科の子たちとか建築家の子たちだけみたいな、そういう一個の中にフォーカスした内容ではないから、私は専門機械なんだけど、
機械の専門の分野をガッツリ話すというよりはですね、広くものづくりの価値みたいなところをいろんな科の子たちに向けてね、
たぶん200人か300人くらいいるのかな?に向けて話すという、そういうプレゼンを作りたいなと思ってます。
だから結構ね、ガッツリ自分の専門に寄せるというよりは、ある程度抽象化してお話しするという形になりますね。
ただ、あんまり抽象化しすぎるとお説教というか、概念の話みたいになっちゃうから、ここが結構難しくて、プレゼンも2時くらいですよ。
だからそれなりに眠い時間帯にやりに行くからさ、2時半かな?2時に学校行って、その後ちょっと準備してやるので、
一番眠い時間を超えてるかもしれないけど、結構午後、つまり午後なんですよね。
だから結構、あまりものづくりとは、一押しは静止することですよみたいな、そこにたどり着きはするんだけど結論としては、
抽象的な話をずっとしてもしょうがないので、結構具体に寄せてフックを作りながら、
学生たちの興味関心を引きながら結論に持っていくという形に作っていきたいなと思ってます。
去年もそういう形で設計したんですけど、去年のプレゼンの動画は、私のポッドキャストの方で上がってますので、
ビデオポッドキャストとしてね。そちらまだ見てないよって方は是非ともリンク貼っておくんで、そちら見ていただければなと思います。
今年もビデオポッドキャストを撮っていいはずなので、もう同じようにビデオ撮ってですね、またゆくゆく、
ものづくりのラジオの方で公開したいなとは思うんですけど、去年話した内容はですね、
ものづくりってなんだろう?みたいな話をした気がしますね。作るってなんだろう?みたいな話だね。
テーマは、工業高校生に知ってほしい3つのことみたいな話で、
ものづくり、作るとはっていうのはそもそも何なの?誰が作ったの?みたいな、そういうところを深掘りしていくような内容にしました。
これ結構好評でしたね。今年はちょっとね、これをガラッとあんまり流用せずに、1から作り直そうかなと思っています。
今年のテーマはまだ仮なんだけど、仮って言っても、明日プレゼンしてくるから、今まだ仮じゃ困るんだけどさ。
今ね、書いてあるのが、工業高校生に知ってほしいAIとものづくりの話ということで、
去年はね、あんまりAIしてなかったんだけど、今年は結構ガッツリAIの分野に振って、お話をしようかなと思ってますね。
仮説としては、AIの話題というか、AIが話題になっているよっていうのはある程度高校生たちにも届いているという前提で、
ちょっとお話をしていくんだけども、どういう困りごとというか、高校生たちがどういう不安を持っているかっていうのを勝手に自分が推測した内容なんだけど、
AIでね、いろんな技術が民主化されてますよと、いろんなことがもうAIでできるし、フィジカルAIなんて出てきて、
ヒューマノイドみたいなやつが勝手に人間の代わりに作業してくれるよみたいな、今後技術の話とか専門分野の話ってもう全部AIがやってくれて、
全然人間がやる余地ないんじゃないみたいな、だから今更技術を人間が学び直す意味って何なんだろうみたいな、
そういうざっくりした不満を抱えている、もしくはこれから抱えてしまっていくんじゃないかみたいな、
仮説を自分の中で持ってます。私がね、工業高校生が今からそういうAIの話題に触れることによって、これって今学ぶ必要あるのかなみたいな、
そういう不満を持つんじゃないかっていう前提を私の中で定義して、その不満を解消するための内容のプレゼンテーションを打とうかなと思ってます。
プレゼンの構成とAIのデモンストレーション
プレゼン作りかけなんだけど、これはゆくゆくはまた皆さんビデオポッドキャストで見ていただくとして、今まさにプレゼン作っている最中ではあるんだけど、
最初は自己紹介があり、今回自分のこういう工作機械というものを作っている仕事をしてますよという説明があり、
今回は2,3分くらいの工作機械の説明の動画ですね。私が工作機械を説明しているという動画を作れたら作ろうかなと思ってますね。
その動画を流して、工作機械っていうものはこんなもんだなっていうのを理解してもらい、工作機械の話をこの人するんだなと思いきや、
ここでちょっとハンドリングをしようかなと。今ちょっと工作機械の説明の私が説明している動画を聞いてもらいましたけど、内容じゃないんですよ。
さっきの動画、実はAIで作った部分があります。何がAIでしょうという問題をちょっと方向性に出すと。
選択肢としてはね、動画がAIですよ、たし絵がAIですよ、声がAIですよ、みたいなことを選択肢として入れて答えてもらって、
結果ですね、全部AIですよ、何一つ本物がないんですよ、みたいなところから話が始まっていって、
皆さんに考えてもらいたいのは、本物ってなんだろうというテーマでプレゼンが始まっていくという流れを今作ってますと。
本物ってAIがいろいろ作れるようになった、この時代における本物って何なんだろう、みたいなものを考えていきましょうという、
そういうプレゼンの軸にしようかなと思っています。最初はAIの歴史があってね、よく説明するやつ、AIブームがあってみたいな。
で、ChatGPTというのが皆さん出てきてますよね、ChatGPT使ったことありますか、みたいな話があり、
AIでできるようになったことですね、画像生成できますよね、こんな画像が作れるようになったんですよ、動画も作れるようになったんですよ、
3Dモデル、これね、ものづくりの文脈では結構私やるんですけどね、プレゼンの中に入れるんですけど、
3Dモデルを生成できるようになりましたよ、できれば先生の写真とか撮って先生の3Dモデル実は作ってみました、
みたいなデモをできると結構いいかなと、先生いじる定番よね。
これはねちょっとね、先生の写真を撮れたら撮ろうかなって思ってますね。
ハイテム3Dとかでね、ちょっと3Dモデルを作ろうかなという感じかな、事前にね。直前にね。
3Dモデルも作れるんですよ。
コーディングね、これもちょっと実演してもいいかな、バイブコーディング。
簡単なシューティングゲームみたいなものが1分2分でできるんですよ、勝手にAIと会話していくことによって、
こういうプログラムが簡単にできるんですよ、みたいなものもその場で軽く見せてもいいかなという感じですね。
そういうAIの実演ですね、とか成果物を見せながら、こんなもの、意外とたぶんみんながっつり使ってないと思うんですよ、高校生ってね。
こんなことまでもAIができるんだっていうのをまず実感を持ってもらうと。
ここからですね、AIでいろいろできるようになりましたけど、これ何かというと、
AIが加速させたものね、いろいろ便利になったんだけど、そうして抽象化しているならば、
技術の民主化というものが起きてますよという話に持ってきます。
技術の民主化と社会の不安
技術の民主化って何なんだと、民主化の説明をしますね。
誰でも技術が使えるようになったんですよ。
例えるならば、民主化された技術の例えをやり入れますけど、
これもちょっと何で例えようかなっていうのはまだ考えてないんですけど、
ちょっと今候補としてあげるのはカップラーメンに例えようかなっていう感じかな。
民主化っていうのはカップラーメンと一緒なんですよ、みたいな。
皆さんラーメン作ったことありますか?麺茹でてスープ作って、みたいなね。
こういろいろ具を入れてラーメン完成するでしょ。
でもカップラーメンどうですか?お湯を入れて3分でパンとラーメンできるじゃないですか。
こういう技術のインスタント化、まさにこれが技術の民主化と言えるんじゃないかな、
イメージとしてはみたいなことで、なんとなく簡単に誰でも手軽に技術というものを使えるようになった。
簡単にお湯を入れるだけでラーメンできますよ、みたいな感じで。
すごくパッケージ化されたAIによっていろんな技術が、みたいな話をちょっと盛り込もうかな。
そうすると中小化してあるので厳密ではないんですけど、こういうのは厳密である必要はないので、
なんとなくそんな簡単になったんだな、みたいな感じが伝わればいいかなと思いますね。
そういう時代、AIによって技術が中小化されましたよと。
そこでちょっと最初の疑問に立ち返りましょうと、本物って何なんでしょうね、みたいな話をここで振っていく感じかな。
ここからちょっと迷っているんだけど、プレゼンの流れを。
本物って何なんだろうから、
AIでいろいろ民主化されたことによって今起きている問題みたいなもの、社会的な問題みたいなものをちょっとだけ紹介すると。
AIの中でコカ・コーラとかがさ、AI生成でCMを作った時に炎上したりとか、
最近もねAI小説が結構そのいろんな小説のコンペティションというか賞を上位を独占して、
いろいろ問題になったとか。
AIが作ったもの、創造物に対する拒否感みたいなものは人持ってますよね、みたいな。
その裏にはやっぱりそのAIに代替される危機感みたいなものがあって、
AIに仕事を奪われますよとか、
AIが出てくることによってエンジニアがいらなくなるよね、みたいな話がよくありますよね、という話。
こういう社会的な不安が世の中には今言われてるんですよ、みたいなことをまずちょっと説明しようかなという感じですね。
技術の本質と工業高校生の強み
テーマとしてですね、本物って何なんだろうっていうところで、
じゃあAIが作ったものって偽物なのかという話をちょっと深掘りしていって、
いろいろちょっとずつ話しながら、
じゃあカップラーメンって本物のラーメンじゃないの?みたいな話につなげ、
どっちもラーメンですよね、どっちも美味しいからいいじゃないですか、という話をします。
結局それは何かというと、手段ですよね。技術ってのは手段なんですね。
自分がどう作ろうが、結局その作ったもので誰をどう幸せにするのかというところが重要である。
これはいつも私がいろんなセミナーで言っていることであるんですけど、
ちょっとその定番の文言というかストーリーにつなげていきます。
じゃあ技術は手段ですよ。手段がインスタント化、簡単に誰でも使えるようになったから、
技術者と非技術者、非エンジニアみたいなものが同じ度表で戦うことになるのかというお話に展開していく。
ここでようやく工業高校生が今すごく価値が高いというか、チャンスがあるんだよという話につなげていきます。
インスタント化した技術というのは誰でも使えますよと。
ただ技術者は技術者としてより深く技術を使えますよと。
その例えとして私はチンジャオロースの素をいつも出すんですね。
この話をしていこうかなという感じです。
これはどういう話かというと、チンジャオロースの素あるじゃない。
クックドゥとかで出てるやつね。
あれってすごい良いよね。
具材を入れてチンジャオロースの素をバッとかければチンジャオロースになりますと。
それだけでチンジャオロースの素がチンジャオロースとしてのすべてみたいな。
あと野菜とかピーマンとか肉とか入れておけばそれかければチンジャオロースになりますよみたいな感じのパッケージ化された素があるわけですよ。
これは本当に民主化された技術みたいなものです。
技術者というのはそうじゃなくてチンジャオロースをゼロから作ることができるんですね。
チンジャオロースの素に入っているものっていろんな調味料が混ざってそれになっているわけだから、
その素となる調味料を全部理解し、自分で1からチンジャオロースの素みたいなものを構築することができる技術があると。
こういうことによって何ができるかというと、
ブラックボックスを打ち破ることができると。
中身を知っているからいろんな応用が効くし、
よりいろんな価値に対して訴求することができますよみたいな話をすると。
これが技術を知っていることの強さで、
ちょっと何個か例えを出したいなと思っているんだけど、
具体的に何を例えとして使おうかなと迷っているんだけど、
とにかく宗派ありってやつだよね。
まず基本基礎を守り破って離れるみたいな、
技術的な宗派りができるっていうのはやっぱり技術を根本的に知っているエンジニアしかできないことと。
あくまでもカップラーメンにお湯を入れるっていうのは誰でもできるんだけど、
そのカップラーメン自体をちゃんとラーメンとして成り立つように設計していこうみたいな、
エンジニアリングみたいなものはやっぱり根本的な仕組みとか原理とか、
成分とか性質を知ってないとできないことだと。
ここを知っているっていう、実際手を動かして作っていく、
さらに知っているこの工業高校生の強さっていうのはやっぱり素晴らしいです。
だから皆さんは技術を学ぶ必要があるし、すごくチャンスがいろいろあるんだよっていう話につなげていきますね。
AI時代の新しい働き方と可能性
前向きな話ね。
さらに対AIだけじゃないと。
AIが作ったものに対して自分たちがより深く知っているからいいものを出せるっていうだけじゃなくて、
AIの力もやっぱりあなたたちの家事を加速させる一個の可能性ですよという話もしますね。
民主化が加速させる若い力と。
それは今のこの時代の働き方と。
1個の会社に勤めるだけじゃなくて、自分自身でいろんなこと、
自分1人だけでもAIの力を借りながらいろんなアウトプットが出せるようになっていると。
それは今まで以上にいろんなアウトプットが出せるようになってきているので、
技術エンジニアが1個の会社に勤めながら、
ものを作るだけじゃない価値っていうのがいろんな形で出せるようになってますよという話につなげていくと。
その事例として自分の働き方の事例をちょっとお話して、
会社で働きながらこういう発信をしてですね。
会社に見割れしてみたいな話をちょっと面白かしく話しながら、
自分でこの時代の働き方として、
自分の会社の中、会社としてのラベルだけじゃない新しい軸を持つということが、
AIの時代においてすごくやりやすくなっているし、
技術を知っているということでいろんなバリエーションで活躍できるようになったと。
だからAIによっていつかやりたいなっていうのは今できるっていう時代になってますよと。
いろいろ事例というか若い子たちで今活躍している人たちの事例をいくつか紹介できればなとは思うんですけど、
AIで愛知県とか岐阜県で活躍しているというと、
僕もAIのイベントで何回かご一緒させていただいたことがあるんですけど、
近藤ニコルちゃんっていう中学生起業家、今も高校生になりましたけど、
AIの力をかかってバリバリ中学生の時から起業しているみたいな女の子がいるんですけど、
こういう子もいるんですよと。だからもう何でもできるんだぜ実はみたいな話をして、
そっか、ここで学んだことを学校の中のテストとかお勉強の中だけで活かすんじゃなくて、
自分のものづくりをするっていうところに興味を持ってもらうというか、
学校で学んだことを違う形でアウトプットするっていう視点を学生たちに持ってもらうことで、
新鮮にいろいろなことを学んでいけるなみたいな、そういう視点にたどり着いてほしいなというストーリーを作ろうかなって感じですね。
自分のものづくりをしていきましょうみたいなところで、
自分のプロダクトですね、今おもちゃの旋盤こういうのを僕もやってるんですよみたいな、
会社で交差機械作りながら個人でも交差機械作ってるんですみたいな、
社会人でもこういうことができるんですよみたいな話をして、
ありがとうございましたみたいなところで終わりかなっていう感じかな。
プレゼン作成の進捗と今後の活動
全然プレゼンできてないなまだ。
今流れはできたんだけど、スライドが全然できてないから、
ちょっと今日も頑張らなきゃいけないなちょっとな。
明日の午前中もあるけど。
っていう感じですね。
ごめんなさい今日は雑談に話しましたね。
プレゼンこんな感じで、いつもこんな感じで作ってるんですよ。
こういうストーリーで、軸はこういうことを伝えたくて、
こういう動きをしてほしいというか、
私、Podcastもそうなんだけど、基本的には行動変容。
この話を聞くことによってこれをやってほしいなみたいなことがあるところから、
逆算して話を作るっていうのを毎日やってるからさ、
プレゼンの作り方も基本的にはそういう軸とか仮説を持って、
これを聞いたことによってこういうことがしたくなるよねみたいな話ができればなと思ってます。
工業高校生が前向きに授業に取り組める。
別に最初から後ろ向きに取り組むとは思ってないんだけど、
より学校の授業として学びに行くだけじゃなくて、
自分の可能性を広げる知識を得るっていう、
毎日素晴らしい体験をしてるんだよと。
既に学びながらいろんなことができる世界になってるんだよみたいなところに気づきを得てもらう。
そんなプレゼンができたらいいなと思ってますね。
今日も頑張って、結構できてないね。
スライドはパパッと作りゃいいんだけど、
プレゼン作ってるときにここ繋がってないなみたいなやつが出てくるからね。
最終的にギリギリのギリまで調整はするんだろうけども。
という感じで今日は喋りながら自分の頭を整理するということをやらせていただきました。
そんな回でございました。
今回はここまでとさせていただきます。
今日もコメント返しは一旦省略させていただきます。
もうバタバタしてるんですよ。
今日は明日のプレゼンを仕上げて流れをガチッと決めたりとかするところに時間を使いたいので、
コメント返しは省略させていただきます。
明日工業高校の講演が岐阜県で終わったら、
そのまま東京にトンボ帰りして、
その夜はさすがに新幹線で帰ろうかなと思っているから、
その夜にようやく一旦一息つける時間があるから、
そこでさまったコメントをまたお返ししようかなと思っております。
木曜日の夜も久しぶりに夜に打ち合わせがないから、
ポッドキャストミキサーの最終的な収益というか収支の計算をしたりとか、
いろいろ溜まっている仕事をやりながら、
一旦ちょっと体制を立て直そうかなと思います。
来週、再来週か、
ジャパンレプラップフェスティバルに向けた計画も立てなきゃいけないしみたいなところで、
とにかく今は明日のプレゼンを完成させないことには眠れもしないし、落ち着きもしないので、
この収録も自分の頭の整理に使わせていただいたという感じでございます。
番組の締めと各種告知
あとちょっとじゃないけど、プレゼンの作成頑張っていきたいと思います。
今回お話したプレゼンは、どういう形になるかはわからないけども、
モノづくりのラジオの方で出すから、ぜひとも楽しみにしておいてください。
よろしくお願いします。
というところで、今回はここまでとさせていただきます。
私は技術ブログ、支部長技術研究所も運営していますので、そちらの方もぜひチェックしてください。
毎日Xでもモノづくりに関する技術情報の発信を行っておりますので、よろしくお願いします。
ポットキャストモノづくりのラジオの方も毎週土曜日週一で配信中です。
ポットキャスト落ち着きエアラジオも毎週火曜日金曜日週二で配信中です。
こちらもぜひ聞いてください。
また、面白肉スラブというリスナー向けコミュニティも運営しております。
そしてLINEのオープンチャットもやっておりますので、こちらもぜひともよろしくお願いいたします。
あとは、ボイシーの方でもプレミアムリスナーを随時募集しております。
いつもの配信ではしないようなつっこなし、毎週日曜日と水曜日にしておりますので、
今日プレミアム放送上がってますね。水曜日なので。
ぜひこちらも聞いてください。
月が500円なので払っていただいて、私のこと応援していただけると非常に嬉しいです。
そのお金は私のモノづくりに関するお金になりますからね。よろしくお願いいたします。
というわけで、今回はここまでさせていただきます。
以上、渋長でした。
ではでは。
25:27

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