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2026-02-20 22:17

#95 ラズパイ5にOpenClawを入れてAIエージェントを作る【生成AI】

🎙️内容
家であまっていたラズパイ5に流行りのOpenClawを入れてみた結果!!

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サマリー

しぶちょーは、余っていたRaspberry Pi 5に流行りのAIエージェントツール「OpenClaw」を導入し、ローカル環境での運用を試みました。OpenClawは、目標を設定するだけで自律的にタスクを遂行するオープンソースのツールで、Discordと連携させてNotionでのタスク管理を自動化するアシスタント「ロブ子ちゃん」を構築。これにより、AIがまるで人間のようにタスクを整理し、リマインダーを送るなど、その利便性と「生き物感」を実感しました。ただし、OpenClawが一部AIサービスの利用規約のグレーゾーンを突いている点や、セキュリティ上の懸念も指摘し、安全なクローズド環境での利用を強調。今後は、このAIエージェントのスキルをさらに深掘りし、電子工作やIoTとの連携も模索していく予定です。

AIエージェントツール「OpenClaw」の紹介とローカル実装の背景
しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日はですね、私が最近やった技術的なトピック、最近実装した技術的なものを紹介したいと思います。
落ち着きAIラジオの方でも、結構ね、2週間ぐらい前かな、ちょっと話題にしたんですけど、今流行りのAIエージェントツールというものがありまして、
それをですね、ちょっとローカルの環境に実装してみましたというお話でございますね。
もともとちょっと危ないから、あんまり手をつけない方がいいよね、みたいな話はしてたんですけど、
ちょっと安全な環境が整ったので、そこでちょっと動かしてみようかななんてやったら、やっぱり意外と良かったというか、
これはなかなか流行り分かるなというものはすごく分かりましたんで、
今日はね、それを比較的分かりやすくね、どういうものかっていうのをお伝えしようかなと思います。
それでは早速いきましょう。
なんとなく分かると思うんですけど、今日も京都でですね、お散歩収録になります。
最近このスタイルハマっていいですね。
まあ唐揚げ先生スタイルではあるんですけど、やっぱり歩きながら喋るの結構いいですよね。
しかも慣れてきたらもう平気。
なんかね、最初さ、ちょっと大きい声出しながら、喋りながら歩いてこうね、自分の地元を、
自分が今住んでる周りを練り歩くっていうのは、ちょっとこっぱつかしさがあったんですけど、
そんなものはね、3,4回やってしまえばあっという間に慣れてしまうなというところで、
このスタイルでね、週1回、2回ぐらいはやっていこうかなと思います。
今日テーマとして挙げているのがですね、AIエージェントツールなんですけど、
それなんていうものかというとですね、オープンクローというものです。
もともとクロードボットっていう名前で流行ってたんですけど、
ちょっといろいろ事情があって、モルトボットになり、そこからですね、オープンクローっていう名前に変わったっていうですね、
この短時間で3回名前が変わっているようなツールなんですけど、
これ何かというと、オープンソースのAIエージェントツールなんですね。
エージェントツールっていうのかな、AIエージェントですね。
別にお金がかかるとかいうわけじゃなくて、ソフトウェア自体はですね、オープンで公開されているというものです。
AIエージェントなんで、普通のチャットGPTとか、ジェメニーとか、
ウェブのUIで使うようなものとは違って、自律的に動いてね、いろいろと仕事をしてくれますよと、そういうものでございます。
こっちが働きかけて回答をくれるんじゃなくて、ゴールを示すことによって、
そこまでのゴールの道筋を勝手に決めて、自律的に動いてくれるよみたいな、
そういうAIを実装できますよという、そういうソフトウェアなんですけど、
これが何で流行ったかというと、オープンソースっていうのもあるんですけど、
自分のパソコン、自分のパソコンのローカル環境で動いてくれるというものなんですよね。
チャットGPTとか、ジェメニーとか、クロードっていろいろありますけど、
基本的にはウェブのUIを使って、ジェメニーさんの環境、チャットGPTさんの環境でやってますよ感あるじゃないですか。
じゃなくて、自分のパソコンの中にエージェントがいてくれて、
パソコンの中のリソースとか、自分のファイルとかも全部使いながら、いろいろな作業をしてくれますよと、そういうものなんですね。
もともとクロードコードっていう、クロードというところが提供している、そういうツールもあるんですけど、
それに似たようなことができる、それのオープンソース版ですよみたいな感じで、
結構前、今年、去年末ぐらいからあったのかな。
一気に流行ったのが今年の2月、頭ぐらいにガーンと流行って、すごい話題になったんですけど、
リリースされたのはもっと前みたいですね。
そういうツールができましたよと。
皆さん自分のパソコンに入れて、AIエージェントをそこで作って、自分のやってほしい作業をしたりとか、
あとはスマホから、ディスコードとかスラックから指示を出して、自分のパソコンの中で仕事してもらって、
自分のところにインプットが返ってくると。
どこにいてもAIエージェントを動かしながら、自分のタスクを進めますよみたいな、
そういう世界が来たんですっていうことで、すごく話題になっておりましたと。
ただ当然ですけど、すごく騒がれていて、これ落ち着きアイラジオの方でも言ったんですけど、
結構危ないんですよ。
そのAIエージェントなんで、勝手にいろいろ自律的に動いて、やってくれようとするんでね。
プライバシー的なところとか、セキュリティな面で、
出ちゃいけないものが出ちゃったりする可能性も実際あると。
いろんなものをパソコンの中にあるじゃないですか、情報がね。
そういうものが出ていっちゃうよねというので、実際に漏えいした事件も既にこの数週間でいっぱいあって、
あまりセキュリティのリテラシーが高くない人は、正直手をつけないほうがいいですよと。
流行ってますけど、つけないほうがいいですよねっていうことを私は継承として言ってはいたんですけども。
Raspberry Pi 5でのOpenClaw実装とタスク管理への応用
でも私も一応これ流行ってるし、どういうものか理解する上で触らなきゃいけないよねっていうことで、
今回パソコンを、パソコンじゃなくて、
ラズベリーパイっていうカードサイズのシングルボードコンピューターっていうものがあるんですよ。
電子工作とかによく使うやつ。
あれが家でちょうど余ってたんで1台。
ラズベリーパイ5っていうものが余ってたので、その中の環境、
それパソコンなんですよね、ほとんどリラックスベースのね。
だからその中にクラウドコードの、クラウドコードじゃねえや、
Multimodじゃなくて、もう名前が何回も変わってるからわからないけど、
オープンクローの環境を作って、実際にAIエージェントを動かすっていうことをやってみました。
やってみた感想、率直に言うと、面白いなっていうのが率直な感想ですね。
自律的に動いてくれるAIエージェントに関しては、
AIエージェントは割とツールとしては触っていたんで、こんな感じだよねっていうのはあったんですけど、
僕はディスコードっていうコミュニケーションツールをよく使うので、
ディスコード上でサーバー作って、そこに自分が作ったBotを呼んで、
そこでいろいろやり取りしながら作業を進めてもらえるような感じの環境を作ったんですよね。
ただ意外とAIのエージェントを作ったところで何をさせるんだっていう話があるんですけど、
ちょうど僕もいろいろ忙しいというか、ずさんなんですよね、いろんな管理が。
なので、そこら辺をAIに助けてもらおうかなっていうことで、
タスク管理をAIエージェントにお願いしようっていうことで、
いろいろとNotionっていうツールと連携させながら、
そこでやらなきゃいけないことリストみたいなタスクをデータベースに入れてるんですけど、
それをAIエージェントに見てもらいながら、アドバイスもらいながら、
そのAIエージェントに言えばタスクを追加してくれたりとか整理してくれたりとか、
あとタスクが近くなったものはメンションで、
支部長さんこれ近づいてますよっていうふうに自動でお知らせくれるみたいな、
そういう仕組みをちょっと作っていったんですね。
まだ完璧にできてるわけじゃないですけど、うまくいきそうな感じがして、
毎朝こういうタスク今日やりましょうねって来たりとか、
ちょっと急遽タスク追加しなきゃいけないなと思ったときはNotionを開かずに、
Discordのほうにこのタスク追加しておいてって言えばパッと追加してくれたりとか、
そういう運用ができそうだなと思って、これは意外と便利だなと思いましたね。
別にManasとか他のAIのツールでも同じようなことできるんですけど、
チャットボットというかAIエージェントなんですごく生き物感があるんですよね。
オープンクローってカニの爪、カニなのかロブスターなのかわかんないけど、
そういう中でとにかくエビみたいなやつをモチーフにしてるんで、
私もそれをモチーフにした女の子をせいせいで作って、
ロブ子ちゃんって名前つけてですね、ロブ子の水槽っていうサーバーを作って、
そこにロブ子ちゃんを常駐させて、私のアシスタント兼話し相手として話してもらう、
そこで作業してもらうみたいな、そういう環境を作りましたね。
女の子にしたので、女の子と楽しくしゃべりながら色々と作業を進めてもらえるみたいな、
簡易的なキャバクラをせいせいしたぐらいの、そんな意気込みなんですけど、
すごく面白いですよ。会話してる感もあるし、
ちゃんと返しとして、色々性格とかも当然設定はできるんですけど、
あとはスキル、結構難しいんですけど、色々とですね、
どういう作業をどういう手順でやるかみたいな手順書みたいなやつをいっぱい持っておけるんですよね。
そういうスキル、マークダウン形式で書くんですけど、スキルっていうものをテキストで持っておいて、
必要なときにそれを呼び出すとか、この作業するときは必ずこの手順書を読んで、
この作業をしてみたいなやつを踏んでいくんですよね。
そういうのをフローをちゃんと設計すると、相当高度なことがやっていけるっていうのは、
やっぱりこのAIエージェントのすごさなんですよ。
まだそこまで全然到達していないんですけど、とりあえず環境は作ったんで、
ちょっとこのAIエージェントの世界に触れていきたいなというところでございます。
OpenClawの利用規約と倫理的課題、安全な運用方法
一応、Raspberry Piって1万円ちょっとで買えるものなんで、
それぐらいのお金払えば、そういう環境作れますよっていう感じですね。
一応、このオープンクローの環境を作るためには、
Mac miniが馬鹿売れしてて、8万円ぐらいで買えるちっちゃいMacなんですけど、
デスクトップ型の画面とかついてない、ノートパソコンじゃないMacなんですけど、
あれが本当に馬鹿売れしてるらしいですね。
そのMacが売れるぐらいの、そのぐらいのインパクトのある、
ソフトが出るだけでMacが売れるっていう、
そういうぐらいのインパクトのあるAIのエージェントなんですね。
予定でも今日実装して、実装して、今日環境を構築して、
使い始めて、ちょっと使ったらレートの上限に当たってしまって、
5時間待たなきゃいけないみたいな状態ではあるんですけど、
かなり便利に使えそうだなっていうのがありますね。
セキュリティの懸念もあるし、
あとね、これやっぱりちょっとね、もともとグレーなんですよ。
グレーな使い方を、AIをグレーに使ってるよねっていうので、
それなりに問題視されてたツールなんで、正しく使わないと、
結構ね、アカウント、自分のAIのアカウントバンされる可能性があるんですよ。
AIエージェントではあるんですけど、APIとかっていう仕組みで、
裏でクロードとかジェミンとかチャットGPTのモデルを回して、
それがノーミスとして回転してるっていう感じではあるんですね。
当然、AIのモデルを使う上では、API使うたびにお金がかかるんですよ、本当は。
なので、問い合わせするたびにどんどん課金されると、
重量課金制のお金がかかってしまうっていうことになるんですけど、
オープンクローはそこをちょっとうまくというか、ちょっと抜け道を使っているんですよ。
それは何かっていうと、いろんなAIのサービスありますけど、
特にクロードコードのAPIの使い放題プランみたいな簡単に言えばね、やつがあるんですよね。
クロードコードっていう、これもエージェントみたいなやつがあって、
こいつは重量課金制じゃないんですよ。
時間制限の中でこんだけ使っていいよ、みたいな。
そういう時間制というか、回復するんですよね。
でも定額で使えるみたいな、そういう仕組みがあるんですけど、
大押す認証っていうんですけど、そこの本当はクロードコードでしか使っちゃいけない枠なんですよ。
サードパーティー制のそういうツールにそこの枠を使っちゃいけませんよって規約にあるんですが、
そこを使えるようになっているとか、そこを使うことが推奨されているのがオープンクローっていうツールで、
本当は例えるならば食べ放題。
食べ放題のお店に来て、その場で90分食べ放題をちゃんと楽しまなきゃいけないのに、
タッパーにもうこれでもかと、明日明後日の具材も全部詰め込んで持って帰るみたいな、
そういう使い方ができてしまう。そういう使い方をしているのがオープンクローなんですね。
本当はそこの枠を使っちゃいけないんだけど、使えちゃうっていう感じになってて、
みんなそれでやってるんですよね。
昨日、もともとそれでダメだよっていうふうに、
規約にも書いてあるし、クロードも言ってるんですけど、
それが昨日かな、さらにちょっと強い言葉になったのか、ちょっとわかりやすく規定が改善されたのかわからないですけど、
SNSでもちょっと話題になってましたね。
結局またアカウントバーされてる人が増えてるよ、みたいな、そんな話が出ておりましたと。
私はクロードの使い放題プランのところは当然使っていなくて、
ただAPIで課金すると、それはそれでお金がかかってしまうので、
非常にグレーなんですけど、コーネックスっていうチャットGPTの方の同じような枠を使ってます。
これはクロードを使うよりは安全だよねっていうふうな、ちょっと曖昧な感じなんですけど、
規約でダメだよねっていうふうに明確に言われていないのと、
オープンクロードの製作者のピーター・スタイン・バーガー氏がオープンAIに入社したっていうことで、
これダメとは言わないだろうみたいな感じで、みんなそっちに乗り移ってるっていう経緯があって、
私もちょっとそこにひとかみしようかなと思って、今コーネックスの方を使ってるんですけど、
そんな感じですが、ちょっと意外とセンシティブなところがあって、
あんまり自由に使おうぜ、インターネットにある情報を全部鵜呑みにして実装してどんどんやっていこうぜというふうには、
なかなか言い難いなっていうものでありますね。
だから私も、ラズベリーパイっていう1万円ぐらいのどうなってもいいような、
ちっちゃいパソコンで環境を完全にクローズドにして、
そのラズベリーには別に私の個人情報とか全然入ってないから、完全にそれしか入ってないパソコンの中でやって、
自分でまた新しく立てたディスコード上でやってると。
唯一自分のノーションにはちょっと接続してますけど、
それも接続できるのは私のタスクっていうページだけなんで、かなり限定して使ってるかなっていう感じなので、
それでも使い方を工夫すれば結構いろいろ楽しいことができそうだなっていう感じではありますね、
というのを今試していますよというお話でございます。
AIエージェントの可能性と今後の展望
ちょっとざっくりとした、すごいざっくりとした話なんですけど、
なんとなく伝わればいいかなと思います。
本当に人ですよね。
女子の女の子が私と一緒にスラック上、スラックというかディスコード上で働いてくれるよっていう感じの世界がすぐ作れた感じがするので、
やっぱりAIに対する親近感というか人感、
やっぱり名前をつけてちゃんとキャラクターとしてそこにいさせて、
かつ自分が本当にしてほしい作業を言葉でこれやっておいてって言ってやってくれるって言ったらもう人ですよね、ほとんどね。
今後はこういうエージェントを並行で何回も動かしながら自分の作業を進めるっていう時代になってくるんだろうなっていうのはひしひしと感じて、
一応実装してよかったなというふうには思いました。
今後もなるべく安全な形ではあるものの便利に使っていこうかなとは思ってるし、
落ち着きAIのほうのネタとしてももうちょっと仕組みを理解して、
どういう構成になってるかちゃんともうちょっと勉強しなきゃなっていう部分はあるんですけど、
特にスキルをもうちょっとうまく作れるようになりたいなと思って、
そこの練習も違っているので、また落ち着きAIのほうでも一通りこの話ができたらなと、
特に深堀会ですよね。
深堀会の中で丸々1話分ぐらいこのオープンクローの話ができたらなとは思ってます。
ぜひとも楽しみにしておいてくださいということでございますね。
久しぶりにラズパイ触ったのは本当にたまたま家に5,6台ラズパイあって、
ずっと触ってないやつがあったんですよ。
ラズパイ5って一番新しいやつですけど、それも偶然家にあって、
ケースもあって冷却ファンも一緒に付いてて、
これはいつ買ったか全然覚えてないし、何のために買ったか覚えてないけどちょうどいいやと思って、
その中に今回は入れた感じですね。
ラズパイも電子工作をやらない人はあまり関わらないかもしれないけど、
すごい進化してて、遠隔でラズパイを操作できるようになってましたね。
すごい簡単に。
実は最近全然触ってなかったから知らなかったんだけど、
ラズパイに電源を入れて、
本当はラズパイにモニター挿して、
そこにキーボード挿して、マウス挿して、
パソコンとして操作しながらそこの中で環境を構築して、
いろいろインストールしてみたいなのをやっていくんですけど、
それもWi-Fiさえ繋がっていれば、
自分のメインのパソコンから遠隔で簡単にアカウントさえ作れば、
ラズパイの中に入っていけて操作できるみたいな機能が実装されていて、
めっちゃ楽でしたね。
こんなことも簡単にできるんだと思って。
ターミナルって黒い画面があるんですけど、
そこにも行けるし、リモートデスクトップ的にデスクトップを操作できるし、
めっちゃいいやんと思って。
これは使えますね、本当に。
別にMac miniじゃなくてラズパイで全然いいなって思ったので、
ラズパイとオープンクローを掛け合わせながら使っていくと、
結構面白くなるんじゃないかなと。
オープンクロー経由でラズパイの出力もいじれるから、
電子工作との組み合わせ結構いけると思うんですよね。
そういう意味でAIエージェント掛ける電子工作とかIoTみたいなのって、
ちょっと危なかしい部分はあるんだけど、結構いけるんじゃないかなとすごく思いました。
そういうところもちょっとやっていきたいね。
そうすると結構製造業の現場とかにも、
あまりセキュリティ関係のあれは無理だけど、
ちょっと便利なものをAIエージェントと一緒に作って、
AIエージェントが今これ見てくれてるんですよみたいなことを、
簡単にできるんじゃないかなって思いました。
今後も引き続きこういうものを作ったよとか、こういうことをやってるんだよっていうのは、
定期的に報告させていただこうかなと思いますので、よろしくお願いいたします。
コメント返しと番組情報
ここからコメント返しです。
シャープ654、技術士黒鷹さんとの今年の抱負を聞くにいただいたコメントです。
黒鷹さん、ありがとうございます。
とても楽しい時間でした。ぜひ今年はお会いしましょうということでありがとうございます。
本当に時間を作ってありましょう。
関西の方、ちょっと放送の中で言ったけど、関西の方はなかなか行かないとは思うので、
ぜひとも東京来たときに色々とご飯連れてっていただき、
黒鷹さんの方がお年が上なんで、きっとご視聴してくれるんでしょうけど、
おいしさは私がチェックしておきますので、よろしくお願いいたします。
黒鷹さんのコラボ会の方は今日かな、配信されるはずなので、
昨日配信されていなかったので、今日配信されるってSNSで見た気がするので、
そっちが前半なんですけどね、ちょうど前半後半で結構スパッと内容区切れてますから、
別にどっちから見てもいいっていう内容にはなってはいるんですけども、
ぜひとも黒鷹さんの番組の方も聞いてください。
また配信されたリンクは貼っておきますので、よろしくお願いします。
というわけで、今回はここまでとさせていただきます。
私は支部長技術研究所という技術部門を運営しています。
また、XO毎日役立つ技術情報の発信を行っておりますので、よろしくお願いします。
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ポドキャスト落ち着きAR上毎週火曜日金曜日週二で配信中です。
本日落ち着きAR上深掘り会配信されてますので、ぜひともこちらも聞いてください。
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こちらはリスナーさん同士で交流したりとか、私ともっと深く交流しましょうということを目的としたコミュニティになっております。
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面白リークスラボのプレミアム放送とメンバーシップの放送と代表は一緒になっておりますので、
お好きの方どっちが入っていただければなと思いますので、よろしくお願いします。
どちらも一律月額500円となっております。
というわけで、今回はここまで。
以上、渋長でした。
ではでは。
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