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2026-01-02 22:53

ジュニアNISAが帰ってくる!? 資産形成と家族のあり方を考える

新年最初のマネー回は、話題の「子どもNISA」復活案について深掘りトーク!ジュニアNISA終了後のブランクを経て、ゼロ歳からでも資産形成ができる新制度が検討中。
でもこれ、誰のお金?親?子ども?それとも…?
制度の狙いや課題、家庭での使い方、金融教育としての意義など、FPパパ・ママたちがリアルに語ります。
複雑な制度をどうシンプルに使いこなすか、そして“時間”という最大の味方をどう活かすか──
「投資っていつから?」にヒントをもらえる一回です!ラジオの文字書き起こしはこちら
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サマリー

ジュニアNISAの復活が提案され、0歳から18歳の子供たちが新たに子どもニーサを利用できるとのニュースが紹介されました。この制度によって、親たちは子供と一緒に投資を学び、長期的な資産形成を促進することが期待されています。ジュニアNISAの制度については、金融教育や子供が投資を学ぶ重要性が考察されています。また、複雑な制度が一般の人々に与える影響や、シンプルな制度設計の必要性についても議論が行われています。

ジュニアNISAの復活
フィーヨープレゼントマネーマネーマネーfor you商品の販売に関わらないアドバイザーが、
パパママ目線でお金に関する様々な気になることをお話しする番組です。
ちょっと学べて、特別な情報をお届けします。
パートナリティは、
個人向けに株式や不動産などで普段コンセルティングをしている子だと、
子ども向けの教育を行っているキャサリンと、男子の3人でお届けしています。
みなさま、
明けまして、
おめでとうございます。
パチパチパチパチですね。
今年もよろしくお願いします。
新年一発目のニュースなんですけど、
ジュニアNISAって前あったと思うんですが、
それが今なくなって、
0歳から18歳のお子さんはニーサ枠ないという状態なんですが、
またそれが復活というか子どもニーサっていう形で、
使えるようにしようじゃないかっていう案が出てるっていうニュースを、
今日はお話ししたいと思います。
これ昨年なんですけど、
2025年の12月ぐらいからこのニュースが出まして、
ニーサ積み立て枠18歳未満は600万円上限で、
ニーサ積み立て枠を設立しようじゃないかということ。
前までは引き出し期間18歳まで出せないよっていうことだったんですけど、
12歳で引き出し可能。ちょっと微妙に年齢が下げられた。
これが拡充案ということになってるんですけども、
12歳から出せるようにしようということに今案が出てるようです。
それが使えるようになったら、今までジュニアニーサしてて、
できなくなったわっていう方とか、そもそも0歳から子どもメイキというか、
お子さんと一緒に投資をやってみたいとかっていう方いたと思うんですけど、
そういう方がまたできるようになるっていう感じです。
ただその投資対象が、ジュニアニーサの時って株もできたと思うんですけど、
それはできない方向で今お話がされてて、長期分散投資に適した投資信託。
それを対象商品、投資対象というふうに検討されているのが、
前のジュニアニーサと違う点になってます。
制度の内容と影響
復活するのが良いか悪いか、良いか悪いかって人それぞれだと思うんですけど、
昔のあれだね、積み立てニーサに使ってたようなファンドを使ってね、みたいなことが言いたいな。
そうです、そうです。
なるほど。
実際、私の子どもさんにいまして、ジュニアニーサの時はやってたので、
それどうなっているの?今。
今増えてますよね。
増えて、開薬できるとかできないとか、そのままにしているとか。
そうですね、そのままなんですよね。
開薬できる年齢だけどそのままなの?
ミックスです。18歳以上の子もいますし、
18歳今の子もいるので、どっちにしても濃厚してる。
その話深掘って面白い。18歳になったら一般のニーサに移されちゃうの?
そうですね。
そこからは課税される。それまでは非課税で運用されてるんですけど。
だけど大人のニーサに移るわけじゃないの?大人の一般講座に入っちゃう?
そうです。
うちはちょうどまさに18に今年なって、この前11月に誕生日を迎えて、
成人おめでとうございますみたいな書類がいくつか来たんですけど、
その時に、ああそうかと。
ジュニアニーサが1回終わってたけど、ニーサを復活させることができる年齢になったんだなと思って。
そうそう。
見てたら、別に手続きしなあかんのやったかな。
もし持ってた人はそのまま。
そのまま。
ジュニアニーサを持ってた方は、18になった時点で、もう一度元々持ってたところでできるようになりますので。
大人のニーサに移せる。
そしたら課税されないよってことだし、ニーサに入ったのが。
元々持ってた残高はそのままやと思うけど、新たにするっていうのは、ってことやね。
そう。
だからそのまんま、また非課税のまま運用できるよってことなんでしょ。
元々持ってた残高は1回課税してるから、そのまま課税のままです。
だから新たに買い付けるニーサ。
大人のニーサで買い付けることができるってことや。
じゃあ移せないんだ。
そのまんまジュニアニーサからニーサの箱に入れてくはくれないんだ。
うん。
新ニーサに移動したときに旧ニーサのやつが移動できひんかった。
そうそう。そういうこと。
じゃあ1回すぐ売って、ニーサに移し替えたほうがいいよねみたいな話になっちゃうってことなんだ。
そうかもしれないですね。あんま考えてなかったな。
300万ぐらい増えてたら、1回全部売って、300万ニーサ枠で買えばいいよねみたいな話になってるってことだ。
そうかも。そうやね。そうやな。
そうそう、その話もあるよね。
なんですけど、私はまだほったらかしてて、そのまんま課税に入っていってるっていう。
じゃあ出したところからちょっと増えてるはずだから、ちょっと課税されるよねみたいな感じになってる。
で、そのときは個別株もちょっとそれぞれ選んだやつをやってたんですけど、
だからそれは今度はできないんやなっていう。
新しいジュニアニーサ。
次の子供ニーサかな。
そう、っていうのを思いました。
実際だから使う人は新しくなっているんじゃないかなって私は個人的には思ってるんですけど、
子供の名義で一緒に、それこそお年玉を投資・新宅積み立てるとかっていうことが、小学校とか中学校だったら話わかるので、
そういうのに使っていくっていうのもいいのかなって。
でも制度の趣旨から言ったら当然だよね。
ちっちゃい頃からやって、10年、20年経って増えてるっていうことを期待するとすれば、
個別株だとやっぱ増えてない可能性あるもんね。
10年もってたって増えてないとか、潰れちゃったとかって言ったら賛成性にならんから。
親と子の関係性
ニーサの趣旨からしたら、等身で分散されてるのがいいんじゃないのって、
それは制度趣旨上はそれでいいような気がするよね。
そうですね。
大人は自己責任ね。自分で株やってもいいけどさ。
12歳以上にならないと引き出せないっていう仕組みにするっていう。
12歳って言ったら6年生ですよね。6年生ぐらいまで。
中学入るときにってことですね。
一応親世代が勝手に使ってしまうことを防ぐ。
短期的に運用するっていう風にすると、さっき言ったみたいに賛成性にならないからっていう。
そうだね。
そういうことにはなってるみたいなんですよね。
でもまだよくわかんないけど、そこは難しいよね。
結局子供の税務上の理屈から言えば、子供の金なわけだからさ。
子供の金を親が勝手に使ったらいかんっていうのは、そりゃそうですよね。
そうなんですよ。
その子供の金って誰の金だったのかみたいなことで言うと。
そうですよね。
親の金だったらね、子供にあげる理由がないしね。
ニーサ講座を通じた18歳未満の投資は、実質的には親や祖父母が資金の出し手になるっていうことが、そうですよね。
成人した時点で一定の資産を持ってる人が出てくるようになり、格差が固定化しかねないっていう意見も出てるらしい。
これ本当に難しくて、私もだから息子とかには一緒にやりながら渡してるんですけど。
そのお金を使うって、息子のお金なので使うっていう感じではあるんだけど。
なんかどこまでだから、親も言えないわけではないっていうか。
資産形成なんだけど、これいつ使う?何の時に使う?大学とか?とかって思ってますね。
それはね、昔教育の話でも話したけど、教育費なんだって言ったら理屈としては、子供に親がお金をあげるとか、おじいちゃんおばあちゃんがあげて、
それを大学行く時の増やして教育費に使ってねって言ったら、理屈としたら教育費は自分で払ってねっていう話だってことだよね。
そういうことになりますね。
教育費は前倒しで渡しておくから、自分が大学生になった時、自分で払うように自己責任でやってねっていうことだよね、話として。
親がもう関与する話じゃないし、ありないから親が出してあげるって話にもならんよねというか、
そのグラデーションを。
自己責任で管理してねってメッセージが強くなるよね。
そうですね、そうか。
ナンシーの小学期みたいにね、受け取ったら自分で学費払ってねみたいなスタンスに近くなるよね。
本当そうね。
そういうことが親子で分かってるかだよね。
キャサリンも前言ってたけどね、親子でそういう認識でやってるかどうかっていうことになる。
そうね。難しいか。
結構そのジュニア兄さん復活って望まれてたっていう私は勝手にイメージが持ってるんですけど、そうでもないのかな。
あんま僕使ってる人見たことないけど。
そうですか逆に?
ジュニア兄さんを。
まず親を埋めますよねっていう感じっていうこと?
なんで、だってジュニア兄さんやる理由がちょっと見えなかったよね。
なんで子供の名義にわざわざして子供で運用させてやる必要があるのかっていう。
それが今言った教育費の目的だったら、普通は親が自分で運用して自分で増やして出してあげたらいいじゃないって話じゃない?
そういうことなんですよね。
それはあれじゃないの?
昔からある、昔は株じゃなくて保険という仕組みだと思うけど、誰々ちゃんのためにかけといてあげるとかそういう仕組みと同じなんじゃないの?
気持ちとして色をつけてあげて、この子のお金だと思って親が出してあげるっていう。
でもそれはなんか実質的には親のお金なわけだよね。
だからやっぱりちょっと制度としてもおかしいよね。
なんか私はそのお年玉を銀行に入れるみたいなイメージで、それぞれの子供に積み立てジュニア兄さんのやつはしてたイメージなんですね。
だから私のその家が、その人のやつわかんないんですけど、確かにその親でやってで子供の分をそこから捏出するって、それシンプルにわかりやすいんですけど、
私なんか子供それぞれにやってて、なんかその中から大学のお金出そうとか、この子の資格取りたいって言ったらここから出そうみたいな感じになって。
それはさ、やっぱり極論上げてないって話なんだよね。
上げてない。そうか。
親の意図でやってるわけだったら。
いろいろ分けしてる感じじゃない?袋分けしてるようなイメージ。
そうなんだよ。わかりにくくなるからね。そうなの、そうなの。
そういうのすごいよく分かるよ。
分かる?分からんくなっちゃうから。
そう、なんか一緒くたりしたことによって、なんか、FPだから使いすぎるってことはないんだけど、
私それがあるっていうのが多分あるんやろうね。
なんかしっかり袋分けしてあげることによって、この子のために使うお金を資金を用意してるっていう。
そうなんだよ。私はそれで把握してる気がする。
ここまでは袋分けてるだけで、自分のもんだと思ってたら、結局上げてないって話なんだよね。
法律上は本人にあげてるってこと?
うん。
そしたら本人が使っていい金だってことだよね。
そうそう、いいんですよ。だから、車の免許とか資格取りたいっていうお金はそこから出すんですけど、
何円までやったらいけるなっていうのが、私多分大きい袋に入ってるって分からんくなってる。
私もそうやと思う。
2番と3番のお金足りるんかみたいな。
多分そういうのを考えるのが奥やから負けてんのかなって今話してて思いました。
けどそれが人によってもちろん違うし、
結局ジュニア兄さんとか新しく子供兄さんを作るってなったのは、
やっぱりちっちゃい時からそういう資産形成に話するきっかけっていうのもあると思うんですよね。
私自身は講師してて、やってて、
投資に一番大事なのは何ですか?って言って時間ですってはっきり言ってるんやから、
時間を有効活用しようと思ったら、
それは子供の時からやった方がいいやろっていうのは、
ほんまにシンプルにそれはそう思うから、
私はそれだけをすごいこれ見たときはまた時間を有効に活用できるなって、
もっと始めたらよかったっていうのができるなって、
子供の時からそれをさせてあげることができるんやなっていうのは、
子供にお年玉、キャッサーと同じで、
うちもお年玉を子供に年にたくっていうのを積み立てさせてるけど、
ジュニア兄さんが終わってもカズヤのまま買わせてるんですけど、
それでもやっぱり増えてるのを子供自身が自分で見て、
ジュニアNISAの重要性
それはすごく長い時間をかけてるからこれだけ福利の力で増えてきてるっていうのは、
本人は自分で感じてるから、
単発で今買って明日増えるってもんではないっていうのは、
すごい子供自身が自分で見て感じてるから、
それはすごい重要な金融教育になるって、
それを親の名義で来るんじゃなくて、
子供自身の名義であんたに来たよって言って、
そうしたらやっぱ真剣に見てるし、
このお年玉がやっぱり増えてるんやってね、
貯金してくれよりかはやっぱり投資した方が良かったんやって思ってるっていうのは、
すごい良いよなって。
なんかそのゼロからの制度がなかった、
その話すきっかけがないと思うんですよね。
それこそ親の方でやってるっていう感じになると私は思ってる。
だからそれはおかしいよね。
制度があった方がやりやすいけど、
別に子供で講座は作れるし、
課税講座でも、
制度があるからとかじゃなくて、
制度がなくたってやれるけど、
あった方がより取り組みやすいよねっていう話なわけですよね。
多くの人のきっかけにするために、
作られた制度なんちゃうかなって思う。
やっぱりそれは一般の人ってのは、
一般の人ってなんか自分がすごいあれじゃないけど、
お金のことを仕事にしてない人っていうのは、
本当にやっぱり世の中で話してても、
それが遠慮多いなってすごい感じる普段から。
これはどう思う?
この間ニュースで見たんですけど、
一応トランプさんが同じようなこと考えてるみたいで、
アメリカで生まれた子供に、
非課税の制度と100万円ぐらい一人ずつポンって渡して、
それで始めろっていう話が上がってるらしいよ。
やるのかどうかわかんないけど。
それ目的は一緒ですか?
一緒なんじゃない?
やっぱりその100万円みたいなものをもらって、
ゼロ歳児から取り組んでたら、
大きくなった時に増えとくという成功体験をつましておきたい。
成功体験ね。
どう思う?っていうのは何?
どう思う?っていうのは日本のニーサで、
子供に600万とかっていうの。
要は何かっていうと、やっぱり複雑だし、
結局600万の枠作っても取り組みやすくはなるけど、
おおむねみんなやらないと思うんだよね。
そうですね。
やるのなんて人口の1割いるかいないかみたいな話じゃないの?
大人も何でそうですもんね。
その複雑さについては、竹川さんこのニュースにコメントされてて、
シンプルであるべきっていうのをすごい言われてるんですね。
もうその1800万の枠、今大人あるじゃないですか。
それを未成年から使えるようにシンプルにすればいいんじゃない?
みたいなことだと思うんですけど、
私もそれはそうだなって思います。
1人あたりの上限が決まってんだからね。
だからそれだとすごい分かりやすいし、使いやすいから、
本当にその生涯1人ゼロ歳生まれた時から1800万。
それがこっち説明する側もいいし、受け取る側も、
その制度使う側もきっとシンプルでいいんじゃないかなって書かれてるんですけど、
同意しますっていう。
それは、でもやっぱり何かそれ、みんな多分そうは思ってる。
その考えが当然浮かぶ制度設計の時に、
絶対それ浮かぶのに何か不都合があるから、
そういう制度設計になるんでしょ?他の税制とか何でもそうですけど。
なんでそんな分かりにくくするの?って言ったら、
多分何か困る人がいたり、不都合を持ったり、不公平感を感じたりする人がいるから、
そういう複雑な制度にどんどん変わっていくっていうのは、
制度の複雑さ
さっきキャッサーが一番冒頭で言った、格差を生んでしまうからっていうこと?
そうだね。
ミニさんの一番懸念というか、言われやすいのは、
じゃあ子供の時から1800万枠あったら、
お金のある家とかお金のあるおじいちゃんおばあちゃんから、
早めに0歳とか1歳で1800万もらっちゃって、
どんどん増やしていったら、
そんな1800万も0歳からくれる家ないだろうと。
でもある家もあると。
そうするとある家に生まれた子は、より裕福になって、
長期で?
家に生まれた人は上手いよね?みたいな反論が来るから、
そういうのは反論に対して、こういう制限を加えたから大丈夫ですよって言いたいっていうことだよね。
600万を今ちょっと簡単に計算してみたら、
12歳で単純に割ったら1月4万なんですよね。
だから積み立て兄さんもそれぐらいだったら、
3万いくらとかだったと思うんだけど、
年間でかけたら、
50万?年間は50万までしかできひんように制限かけたら、
こうなったってことなの?
そうだよね。
積み立てだけど、
初年度に600万入れることはできない。
600万は12年かけて積み立て。
それどうなんやろうと思って聞いてた。
積み立てなので。
じゃあ積み立て兄さんみたいな感じで使ってねってことなのかね。
そこまで何か書いてないよね。
一応まだ案としてなので決まってないからかもしれないけど、
年間60万って書いてある。
だから1月5万やっぱり。
だから、
あのね、
キャサリンの言う通りで僕はシンプルなのがいいと思いますけど、
一番かわいそうなのは、
結局証券会社なんですよね。
振り回される?
複雑な制度。
まあジュニア兄さんもそうだったと思うけど、
やってみようってやめますとか、
あるいは、
だって1800万ドルは0歳から使い切れてたシステム的にはさ、
18まで使えないのを0にしちゃえば、
今のでいいやってことだと思うけどさ、
これまた年間60万で0歳から18の人はこういう設定してみたいな、
こういう投資にしか使えなくてとか言ったらさ、
かわいそうだよね。
その開発費は、
開発費はくれないわけですよ。
そうですね。
で、違反したら怒られるわけやから、
違反しないようにシステム化してエラーが出るとか、
そういうことはやっぱり大変ですよね。
そもそもそんな600万の枠だけ買って、
証券会社全然儲からないわけよ。
そもそも兄さんも儲からないって言いますもんね。
投資に手数料ゼロですとか言ったらさ、
なんなんだみたいな感じじゃない?証券会社からしたら。
そっち側から見たらそうじゃない。
かわいそうだよね。
まあやるんだったらシンプルで、
今ある現行の制度をちょろっと変えて、
愛用できますよぐらいにして欲しいよなって思うよね。
絶対。
未来の展望
そうですね。
まだあんやからね。
そうですね。
いろんな方がそういう。
そうね。
結局あれでしょ。
今年のというか、
2026年の国会で議論されて、
成立するかどうかっていうことだと思うんで。
注目ですね。
それはまた国会の議論。
ぜひシンプルに、
ゼロさん、
いろいろ懸念事項あるかもしれないけど、
シンプルになってこそ使う人が増える。
そう思いますけどね。
また説明するのもめんどくさいしね、僕ら。
そうですよね。
じゃあ見守っていきたいと思います。
はい。
フィーバープレゼンスマネーマネーマネーという、
この番組ではリスナーの皆様からの質問、コメントなどをお待ちしております。
概要欄にリンクを貼っておりますので、
質問箱のほうからどしどしお寄せください。
いただいたご質問、コメントについては、
番組の中でご紹介していきます。
また番組のフォローもぜひよろしくお願いいたします。
ということでパーソナリティは、
資産コンサルタントの小谷と、
ササリンと、
ナンシーの3人でお届けしました。
ではまた来週。
さようなら。
22:53

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