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2026-01-09 21:24

分身AI、誕生!?FPメソッドを学んだ“ミニ小屋”が動き出す

FPのノウハウを動画100本分学習したAIが、
“ほぼ小屋さん”としてついに稼働──!?

今回は、マネーライフプランニングが開発中の「AIファイナンシャル診断」について、構想から課題、可能性まで、リアルに語ります。

話題になったのは…
・FPの学習動画をAIに学ばせてみたら?
・精度は7〜8割でも、価格は2割以下
・血液検査の数値だけ渡されてもわからない問題
・アウトプットを“訳す”人間の価値
・「0.7小屋」から「本物の小屋」へつながる導線設計とは?

🔍「AIでFPサービスは代替できる?」
「信頼って、何で生まれる?」
「分かる」と「伝わる」のあいだにあるものとは?

実務者も、生活者も、聞いておいて損はない回です。

ラジオの文字書き起こしはこちら
⁠⁠listen.style/p/money?DiqIWr8O

サマリー

このエピソードでは、AIを活用した学習支援により、金融アドバイザー向けの情報提供の方法について述べられています。特に、AIが高い精度で顧客のニーズに応える能力が向上し、アドバイザーの役割が変わる可能性について詳しく検討されています。分身AI技術がファイナンシャルプランニングに新たな可能性をもたらし、特に小屋メソッドの応用が議論されています。また、AIを活用したサービスが利用者にどのように役立つかを探る実験が進行中です。

AIによる学習支援の開始
FIWAプレゼンツマネーマネーマネーfor you商品の販売に関わらないアドバイザーが、パパママ目線でお金に関するさまざまな気になることをお話しする番組です。
ちょっと学んで、ちょっと解説します。
パンプライズは、
個人向けに株式や不動産などの参考に関心をしている子や、
子ども向けの金融消費を行っているキャサリンと、
男性の団員でお届けしております。
よろしくお願いします。
今日は僕の方で、
うちの会社で取り組んでいることがあるので、
ちょっと2人にも、
感想とか意見が欲しいなと思うんですけど、
前にもラジオで1回説明したと思うんですけど、
うちでですね、他のFPとかアドバイザー向けに、
MLP、マネーライフプランニングのサポートということで、
その人たちを支援する学習動画みたいな感じで、
パーソナルな相談を考える、アドバイスする際に、
どういう風に考えて、ロジックのところとか、やり方とか、
どういう風にやっていくのかみたいなことも含めて、
動画をね、まあでも100本ぐらいはあると思うんですけど、
動画を取りためてて、それを見てもらいながら学んでもらえる、
みたいなことをやってるんですよね。
AIの成果と限界
声優さんが喋ってるんですか?
おおむね僕が喋ってる。
なんだけど、やっぱりありがちだけど、
もちろん動画100本見て勉強するのって大変なわけですよ。
そうですよね。
見ただけで身につくかっていうと、まあ身につかないじゃないですか。
そうなんだよね。
忘れるし。
っていうのがあるんで、もともとはその学習支援のために、
その動画を全部AIに学習させたら、
なんか動画見ながら、これよくわかんないなとか、
こういう時どうなんだろうとかってAIに聞けば、
なんか動画見ながら、その動画を学習したAIが教えてくれるみたいな、
なんかそんな使い方を。
Q&Aをやってくれるみたいな感じ。
そうそう、ここよくわかんないんですけどとか言ったら教えてくれそうじゃない。
いいですよね。
そういう目的で動画を全部学習させたんですよ、AIに。
ほうほうほうほう。
そしたらどうなったかっていうと、動画を全部学習したから、
もう一人前のアドバイザーみたいになっちゃったんですよ、AIが。
すごいよね、だって小屋さんの分身ができたみたいになってるでしょ。
だって小屋さんが動画喋ってて、メソッドをね。
だから、もう今はそのお客さんの情報とか、
こんなお客さん来て、こんなことで悩んでて、こういうのを希望してますみたいなことを入れると、
僕がやるのが100点だと仮にしたら、
7、80点はAIでほぼいいんじゃない?これでみたいなのが出てくる。
ほぼ小屋ですと。
そうそう、ほぼうちでやるのと一緒です。
ほぼマリーとかヨシオキみたいな。
今考えてるね、その名前を。今どんながいいかなって。
なるほど。
だからある意味、うちがね、お客さんにコンサルすると
今は20万とか取ってるわけですよ、僕が。
アナログでヒアリングしてコンサルしてみたいな。
そうすると20万って高いから、そんなみんな受けたいとか、
お金出してもいいみたいなことにならないから、
ニーズのある限られた人が受けてるって感じだけど、
これAIで70点、80点の回答で、それでもいいよってことなら、
AIに聞けば出るから、安くやれるじゃない?って思って。
そのサービスとして。
声もつかれないじゃない?っていうね。
そうそう。
だから、AIが回答しますよみたいなサービスを今作ろうかなと思ってやってるんですよ。
なんかその声もできる感じじゃないですか?
もしやろうとしたら小屋さんの声で回答。
そうね。
できそうでしょ?
難しさはあって、
なんかそれ私も聞いたな。
そのロジックで答えてるから、
なんだろう、その回答とか、僕らが見たらこの回答でいいよねって思うんだけど、
なんていうか、一般の人にはちょっと伝わりにくいわけですよ。
説明がちょっと足りない、補足が若干足りひんってこと?足回りの?
アウトプットを一般の素人の人が見ても、これどういうことなんだろう?みたいな。
綺麗すぎるってことだよね。整えすぎた回答が出てくる。
例えば病院で、病院の医者の人がカルテとか処方箋とか見せてくれてもよくわかんないじゃないですか。
そういう感じになりそう。
あなたの場合、こういう風にしたらって処方箋もらったけど、
専門家が見ないと何言ってるかよくわかんないみたいな。
そういう感じに陥りそうだなとは思ってて。
だから、アウトプットをわかりやすく通訳する人は必要だなみたいな。
解釈というか、下に2行入るみたいな感じ?
AIサービスの可能性と課題
ここに書いてあるのはこういうことよみたいな。こういうことよっていう必要は。
予感の話をしてあげるみたいな。
なんかね、声の部分も、私たちも実はそれやろうとしてて、
キャサリンとナンシーのイラストがあるんですけど、
LINEスタンプとかにもしてるんですけどね。
最近あれにもしてくれたよね、クリアスタンド。
クリアスタンドって言うんかな、あれ。
アクリルスタンド。
アクリルスタンドか、そっかそっか。
それに質問したら答えてくれるみたいなサービスができたらいいなと思って開発したいって言ったら、
いいよ、じゃあ一回一緒に試しに作ってみようかって言ってくださる方が、
高大の先生だと思うんですけど、なんかすごい、
ラッキー40代。
一回やってみようかなって思ってるんですけど、
私もキャサリンが声で答えたいって言ったんですよ。
それは実はちょっと、やってみないとわからへんって答える。
その文で答えることは結構簡単なんですって。
学習させるからある程度できますって。
多分すぐできるようになると思って。
そのやり方を教えてあげるから、
一回来て、みたいなことを言ってくださったんですけど、
声にそれを載せて喋らせるっていうのは、
実は結構難しいんや。
システムがちょっとあれかもなってわかっているとか、
そういうのが結構あると思うけど、
一回来て、みたいな感じでした。
なんか、私らが思う難しいとこと簡単なとこが、
専門家からの逆なんやと思って。
そっか、ほんまやね。
いや、ほんとすごいよな、AI。
そのね、語呂合いが難しかったよね。
だからそのアウトプットも、
その一般の人が読んでもちょっと難しいわけよ。
その具体例ってないんですか?
例えば、なんかどういうこと?
兄さん、これだったら月コツコツやったらいいよとか、
そういうことですか?
いや、例えば、何ていうか、
あなたのバランスシートは資産側がこうなってて、
負債側がこうなってて、
純資産がこうなってるから、
財務的には強固なんだとかっていう話をしたときに、
よく分かんないじゃん。
バランスシートって何よ?って話だと思うし、
負債側って何よ?とか、
負債側って何よ?とか、
純資産って何よ?とか、
なんで強固なの?みたいな。
要はファイナンスというか、
いわゆる決算書とかBSのことが分かってれば分かるけど、
分かってないと分かんないよね。
そっか。
でも分析するのはバランスシート見てるから、
バランスシートここだよって言われたらその通りなんだけど、
これをお客さんに分かるように説明しないとダメだよねっていう。
そこの部分がちょっと、
じゃあその3割部分ってことですか?
足りてない?
それはコンサルの質として足りない部分があって、
バランスシートの話は僕らがやる時だって作るし、
分析するわけだから、
それは正しいのはあってね。
あってるけどお客さんに伝えるには、
このまんまポンって紙とか文章に渡しても、
お客さんBSのこと分かんないんだから、
分かんないよねって話になっちゃうわけだよね。
じゃあこのままだとちょっと厳しいってことですか?
だから補足する、説明する人、
AIのアウトプットをお客さんに説明する人っていうのを間に
介在させる必要がいるな。
それも今そういう感じで説明できないんですか?
っていうプロンプトじゃないけど、
そういうのは厳しいんですか?
結局バランスシートの概念が分かんないと難しいですよ、
どこまで行っても。
例えばバランスシートとはこういうことですみたいな、
左と右はイコールですとかってそういうの?
そういうことを理解しないと、
自分の状態がこうですと言われても分かんないでしょうね。
よく生成AIであると思うんですけど、
会話が続いていってて、
いろいろ横の質問とかも入れることによって、
本筋どこでしたっけ?みたいな感じのことが起こるから、
キャサが言ってるそのことはできるんやろうけど、
バランスシートの説明も入れてあげてくださいっていうのは
当然できると思うんだけど、
でもそれを入れることによって、
何が中心だったんでしたか?みたいなことが
生成AIができなくなっちゃうんじゃない?
やっぱり介在する人がいて、
軸は守ったまま背景のことは言ってあげるみたいな。
病院に例えれば、血液検査した数値って
バババーって出てきてもらったりするじゃないですか。
で?みたいな話。
で、何の病気だから何の数字を見なきゃいけなくて、
この数字が正常だったらこの病気じゃないけど、
この数字が悪かったらこういう病気だねみたいなことって、
説明されたら分かるじゃない。
この数字高いから私こういうのを気をつけなきゃいけない。
それがなくて、血液検査の表だけ渡されて
わかんないじゃない。
大丈夫ですとか危ないですとか言われても、
どこ見たら危ない。
そう思ったの?っていう。
どこ見たら大丈夫なのか分からない。
そういうのに近くなっちゃうよね。
なるほど。
で、意見が聞けたらっていうのは分かったりするんですか?
いやいやだからそういうふうに、
キャッサリー男子もやってると思うんですけど、
実際そういうふうにAIに聞いたら、
安く診断が受けられるっていうことになってくると、
このマーケットが広がるのかどうか。
例えば安かったら受けてもいいかなって人が
潜在的にいっぱいいるんだとしたら、
サービスとしてはうまくいくって話だと思うんですよ。
でも結局1万5千円ぐらいにしようと思うんだけど、
1万5千円でも払わんやつは払わんし、
安くても別にそんなのお金払ってまでやる必要ないなって人が
圧倒的に多かったら、
別のサービス作ったところでうまくいかないわけですよ。
そうですよね。
なんかそれで思うのは、きっと小屋さんも早めだと思うんですけど、
他にもいますよね?同じようなことをされてる方が。
やりたいと。調べたけど今のとこはないんだよね。
そうなんですね。
ただ今後出てくると思うんですよね。
出てくるよね。
そうなった時に、差別化とか信用度、
リアルな小屋もいるんだって言うじゃないですけど、
そういうのとかが結局は選ばれる理由になって、
でもそのAI版っていうのはアリなんちゃうかなって思いますけどね。
分身AIの導入
結局どういうロジックとか学生のサイトからアウトプットを出してるかって、
うちが作ったものはうちの考え方、ロジックで持ってきて、
そういう色が出たら出してる。
ただでもなんか私が今普通に課金してやってるやつもあるじゃないですか。
あれで聞いてたら、自分が例えば今の課金ってこうなっててこうなっててこうなんですけど、
どう思います?って普通に小屋さんのやつ。
セーセーAIのこと?
セーセーAIのやつ。小屋さんじゃなくても聞けるじゃないですか。
だからそれとの違いをそんな気にする人いるんかなっていう。
セーセーAIだとどうなるかっていうと、
チャットGPTでもジェミンでもいいんだけど、
ああいう汎用性のものは一般論で言えば、
ウェブの世界とかインターネットにある素材を元に学習してるわけですよね。
我々から言うとインターネットにあるパーソナルファイナンスとかFPの情報っていうのは、
やっぱり半分以上はゴミだと思ってるんですよ。
あってないとか正しくないとか。
かっこいいな。
あるいはログでもないとか。
やっぱりちゃんといい情報だけ集めて回答してくれたらいいアウトプットになると思うんですけど、
汎用性のものは何でもいいんだよね。
S&Pとオルカンどっちがいいんだって言って、
オルカンがいいって情報もあればS&Pがいいって情報もあるじゃない。
両方あるじゃない。
そうすると答え出せないじゃない。
なるほどね。
わかんないけどアクティブファントがいいんだっていう情報が入ってれば、
アクティブだっていいんですよみたいなことになるじゃない。
だから汎用性だといい情報もあるだろうけど、
ゴミ情報の方が多い中でやってもアウトプットもゴミの方が多くなっちゃうんでね。
ゴミっていうか価値観ですね。
小屋メソッドと私らとかもちょっとずつ違うし、
何を信じるかっていうことだと思うんですよね。
だからやっぱり小屋さんの色をしっかり出すっていうか、
私がキャサリンとナンシュのイラストに喋らせたいと思ったのは、
私らと会話してるって思ってもらいたいから、
あのイラストが口パクパクパクってして喋ってくれたら、
キャサリンが喋ってる。ナンシュが喋ってる。
ちょっとでも思ってもらいたいから、
そういう風にしたいなっていうのはちょっと思う。
だからそれがキャサリンが言ってる色を出すっていうことだと思うんだけど、
それがやっぱり、
小屋さんのお仕事だったら、
小屋さんが喋ってくれてることに信頼してお客さんがいらっしゃるわけだから、
それがすごい重要なんでしょうね、きっとね。
今までの知見っていうか、
富裕層の方とかを受けてきたコンサルのノウハウっていうのが、
AIに反映されてるわけですよね、動画100本に。
そうですよね。
それがすごい財産のコンテンツというか、
その出し方を小屋さんで出すか、AIで出すかみたいになってる感じですよね、イメージ的に。
サービスの価格設定
でもただAIで出したら、まだ今ちょっと小屋×0.7ぐらいエリアでっていうパフォーマンス的に。
そうですね、そういうことですね。
そういう感じで。
2ってやって、小屋さんがシュッて横にちっちゃいミニ小屋が出てきたみたいな、そういう感じの答えてくれてる。
それができるんやったら、私とかも受けてみたいなっていうのは思いますけど、
小屋さんどう予想してるんですか、逆に。
逆に?
だからあれですよね、まず一つ知りたいのは、そういう風に有料であっても、
1万5千円ぐらいだったら、他のいろんなサービスあると思いますけど、
払えなくはない価格だと思うんだけど、
払ってまで自分のファイナンシャルプランとか、ライフプランとかっていうのを受けたいと思うものなのかどうかが、ちょっとわかんないですよね。
その絶対数がめっちゃいるんかってことですよね。
潜在顧客がどんだけおるんかってことを言ってるってことですよね。
ちょっと増えてきた気はしない?でも。
お問い合わせしてくださる方もポツポツ増えてきて、そういうのを見てると、やっぱりそういう情勢?土壌?みたいなのは多少変わってきてるんやなーっていうのは思います。
ちょっと思うよね。
そうしたら安い版みたいなのを出したら、価格が下がったことで、より一層受けたいって思う人が出てくるかもしれないよね。
それが入り口になって、それで解決する人も大多数いらっしゃるでしょうし、
やっぱり本人から話をもう一歩先に聞きたいっていう人が、本来のサービスにドアを叩く人が単純に増えるんじゃないかなっていうのは、私は感覚的に思いますけどね。
階段の一段目みたいな話。
入り口を入りやすく。小屋さんに親近感を持ってくれる人が増えるような気はしますけどね。
顧客との関係構築
それってちなみに0.7小屋は1万5千円は一回っていうこと?年間?どういう感じの?
いやいや、一回一回レポートみたいな、10倍くらいのスライドを渡して、あなたの分析したらこうで、こういうことやってくださいねとか取り組んでくださいねみたいな感じですよね。
要は分析と提案みたいな話。
それで例えば10項目ぐらいに答えるみたいなことなんですか?
いや多分、さっき何しも言ったように、論点はこの人の場合はこれとこれとこれだなみたいな感じで、多分整理して渡さないと分かんないと思うんですよね。
その言う人、言う方、言う方は何を提供して、何ていうのかな、例えば困ったことをそのAIに言う感じ?
え、どういうこと?
え、0.7小屋に。
お客さん?
お客さんはヒアリングシートみたいなのを書いてもらって、そのヒアリングシートの内容をAIにぶっ込んだら。
どういうことですよね?そのヒアリングシートは10項目ぐらいでいくイメージなんですか?
ヒアリングシートに書いてある質問項目の話。
質問というか、FPが普通にやってるように、その人のプロファイルとか家族構成とか年齢とか年収とか資質とか、あと入ってる保険であるとか、持ってる不動産であるとか、いわゆるさっきも言ったバランスシートが作れるような材料であるとか、キャッシュフロー表が作れる材料とか、そういうものを本人に自己申告してもらうっていう。
で、悩みを一つ書いてもらうみたいな。
悩みを一つ、例えば住宅購入悩んでるんですけど、どうすると思いますか?とか。
解決したいことはどれですか?みたいな感じで。
資産運用取り組みたいです。みたいな。
のそのことを入力してもらおうっていうことか。
はい、そうですね。
そういう、リリースされた時には是非、お休み価格で0.7小屋を50%オフで、これ聞いてくれましたらみたいな。聞いてますって。
PSに入れてもらえればみたいな。2割安でやりますみたいな。
あるいは、もし興味持ってもらうんだったら、モニターみたいな感じでね。これからサービス考えてるんで。
めっちゃいいじゃないですか。
ダサい男子もそうですけど、リスナーもモニターで受けてくれる人いたら。
確かに。
0.7小屋に個人情報全部出すのはちょっと私恥ずかしい。
だから、あとポイントはそういう風に、名前とかいらないですよ。
あ、そっか。猫でもいいや。
あくまでBSPLが知りたいってことだから。
なるほどね。
誰それさんかっていうのはあんまり大事じゃないですよね。
そっか、確かに確かに。住所ももうなんやったらいらないかんでしょうね。
だいたい関西とか。
シートにはいらないかなと。
それいいかもですね。匿名配送が流行ったように。匿名でもできるよみたいな。
次はプレゼンツマネーマネーマネーという、
この番組ではリスナーの皆様からのご質問、コメントなどをお待ちしております。
会場欄にリンクを貼っておりますので、質問箱の方からどしどしお寄せください。
いただいたご質問、コメントについては番組の中でご紹介していきます。
また番組のフォローもぜひよろしくお願いします。
ということで番組の位置は、
サンコンサルタントの小屋と、
ナンシーの3人でしました。
ではまた来週。
さようなら。
21:24

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