受験の重要性
FIWA presents マネーマネーマネー for you
商品の販売に関わらないアドバイザーが、
パパママ目線でお金に関するさまざまな気になることをお話しする番組です。
ちょっと学べて、ちょっと得する情報をお届けします。
パーソナリティは、
個人向けに株主や不動産などの担当セルフィングをしている子や、
子どもの子の勤務活動を行っているキャサリンと、
男子の3人でお届けしております。
はい、どうもお願いいたしまーす。
今日収録日はですね、
これ日時言っていいんですかね?
いいんじゃないですか?
1月の16日ですよね、今日は。
はい。
2026年。
うん。
で、明日ついに明日ですね。
明日は阪神大震災の日なんですけど。
おー、そうなの。
うん、なんですけど。
30、31年か?
31年か?2年か?
30年を超えてたよね。
の日なんですが、
私とキャサリンは、
大震災と関係なく、
降参の子どもがおりまして。
絶対阪神大震災は置いといてね。
置いといてね、ごめんね。
ちょっとごちゃごちゃしましたけど。
いいよ、いいよ。
置いといて、
明日は共通テストの日ですよね。
うん。
いよいよ、いよいよ。
昔で言う私らが言うセンターだな。
これさ、もうセンターですよね。
センターですね。
受けたの?
慶応大学でも受けるの?
親の価値観の影響
受けてるの。もちろん。
国立も受けてるから。
あ、そうか。
そうか、そうか、そうか、そうか。
そう、だからいよいよ始まるなという日を迎えています。
で、その3人の教育に対する、なんだろうな、
教育費のかけ方とか考え方?
みたいなことを。
40代子育て世代だもんね。
そうそう。
この番組のあれでしょ?
うん、そう。
パパママ目線でちょっと学べて、
ちょっと得する情報。
得する情報。
得するかどうかを置いといて、わからんけど、
そのFPがどう思って教育費を考えるかみたいなことが
話できたらいいのかなと思っております。
はーい。
うん。
うちは、
中3からかな、
塾に行かせてもらってて、
でも、小、中、高、現在まで公立。
基本的には公立で、
行けるところまで公立で行ってもらおうというスタンスでやってきてるんですけど、
ただ、その公立に行くとき、
公立の高校に行ってもらっているので、
高校の塾に対しては、
自分の行きたい分は、
行ってもらっていいですよっていう感じでやってきたんですけど、
受験のときに何か言ってたもんね。
そうそう。高校受験のときね。
高校受験するときに。
そうそう。
上の子が高校受験するときは、
私学に行ってもらっても構いませんが、
私学に行くと塾はちょっと制限された形になると思います。
ただ、公立にもし行った場合は、
塾は自分の行きたいところに行ってもらって構いません、
みたいな感じで、
結構早い段階でそれは、
小学生とか早い段階でも、
欲しいみたいなお話してたなって思ってました。
でも予想外に塾大はかかりましたが、
それが報われたらいいなっていう今日この頃。
いろいろあると思うね。
きょうさんのとこは私立の中学校もね。
そうやな。
それはもう決まってた。
そうやね。私のところは、
小学校が単学級の小学校で、
中学に進むと、
そのまままた同じ単学級のお友達と、
そのまま新級っていうことになるっていうことが1点と、
一クラスってことね。
一クラスで同じメンバーで、
中学に過ごすっていうことに、
もうちょっと他の世界も、
世界でやるいろんな環境の子もいるよっていうので、
勉強とかそういうのに励むのもいいんちゃうかっていうのと、
あとクラブ活動がすごい少なかったから中学の。
単学級だといろんな人クラスだと、
当然クラブ間の数も少ないもんね。
そう、なんかもうなんやろうな。
野球とサッカーとなんか何かからしか選べませんぐらいの感じの。
なんかそれもちょっとなんか時代、
自分の時と比べたらあれなのかもしれないけど、
ちょっと少ないからみたいな感じで、
で、同じ家から左と右に、
私立と公立があるみたいな感じの場所に住んでるんですけど、
共有的な。
共有的な。
なるほど。
右に自転車で行っても、
左に自転車で行っても同じぐらいの距離みたいな。
公立と私立がそれぐらいにある。
あったから、
同じ距離なんやったら、
私立チャレンジしてもいいかなみたいな感じで。
確かに。
そうそう、それもあったし、やっぱりうちの家はなんか、
みんな代々そこの住宅に行ってるっていうのも結構大きな理由で、
なんとなくもうそういう雰囲気が漂ってたっていうのはあったかもしれないですね。
学びと進路の選択
で、私立に行くことになった。
キャッサーは公立なの?
私立は公立の小中高で、大学だけ私立。
私も同じ。
うん。
そう。
これってなんか親のあれがすごい、やっぱあれなんやなと思って、
生きてきた感じが色濃く出るのがベースになるのかなと思って。
うちの。
一般論としてはやっぱり親とはいえ、
自分が歩んできた道しか分からないからね。
そうそうそうそう。
それが良かったと肯定的に思ってる人はそれがいいんじゃないかって思いやすいよね。
しかも思いたくない?
思いたいと思う動物ですみたいな感じで私は読んだことがあって納得したんやけど、
やっぱり自分の人生を否定するよりかは肯定したい。
確かに。
思うっていうのが人間ですみたいな感じで、
その文章が正しいか正しくないかは知らんけど、
私はそうかなって肯定したくなるんちゃうかなって思ったけど。
うん。
僕は全然興味ないですよね。
親さんは中学校から私立ですよね?
中学は国立なんだけど、
受験をして国立の中学高校に行きましたけど、
もちろんそれはすごく良かったと僕自身は思ってますけど、
別にそれじゃなくていいよねって思ってますよね。
興味がない。
あんま受験、なんていうのかな。
そもそもなんで言うと、
受験勉強に何の価値も今感じないですよね。
受験勉強するということが、
だって最近AIにとかしたら東大受かるみたいなことになってるわけじゃないですか。
ってことは問題解くことに何か付加価値あんのって言われたら。
でもなんかあれでしょ、
でもホリエモンは受験するという、
勉強するってそれに価値がある。
それはそうかなってのはちょっと思ったけど。
だってAIが出てきた答えが合ってるかどうか分かんないとしょうがないと思うから、
自分が解けないと合ってるかどうか分かんないけど、
でも受験勉強をして解くことそのものに価値があるかって言ったら、
やっぱ減ってきてるよねと思うんだよね。
なるほどな。
今小屋さんのところのお子さんいくつなんですか。
今、小4、小2。
4年生のお子さんがいるってことは、
もし受験するんやったら、
だいたい私ちょっと授業もしてないし子供もしてないからさ。
東京はもう加熱してるから、
3年生ぐらいから始めてるよね。
塾に入るってこと?始めるってこと?
中学受験をやる人は3年ぐらいから塾に行くっていう。
クラスの半分ぐらいみたいなのがありますけど、
どんな感じなんですか?そういう感じなんですか?
分かんない。
興味ないのよ。全然知らないのよ。
そうか。
子供にもいかんでいいっていう話をしてるんで。
逆にいかんでいいっていうことを言ってたんですか?
受験しないほうがいいよっていうことだよね。
お父さん、言わなくてもいいよ。
やりたかったら別に止めはしないと思うけど、
やってほしいとは全く思ってない。
もしやりたいって本人が希望したら、
じゃあどうぞっていう世界?
それでもあんまり遊んでたほうがいいよって思うよ。
止めるよね。
止めるんかい。
野球毎日やっといたほうがいいよって。
止めるんかいって。
そっちに誘導って思っちゃいます。
本当にあんまり意味が感じられない。
でもそれはそれで一つ小屋さんの価値観で、
そういう教育をしてるっていうことなのかなって。
結局大人になった時に、
どう社会でやっていけるかとか、
生き延びていけるかってことですよね。
受験勉強やることが全然繋がってる気がしないってことですよね。
それはご自身の経験を通してそう思ってるのもあるしってことですか?
それとも今の世の中?
ビジネスとか仕事しながら?
仕事しながら、能力高い人とかすごい人とか、
この仕事できるとか立派な人とかいっぱい見るじゃないですか。
全然受験勉強とか学歴が高いと繋がってる感じがしない。
確かに。
でもこの前中学校の授業に呼んでもらって、
それたまたま私一人で行く仕事やったから話してんけどさ、
いいですかみなさんっていう話。
そんな感じの話をする。
残念ながら学力とお金持ちになるかならへんかっていうのを、
社会で成功したらお金持ちになるかならへんかっていう、
そういう関係は全くありませんって言ったら、
めっちゃ先生嫌な顔してたわ。
頭が良くなきゃダメ。
頭が良いのと、あと努力するとか、
あと勉強熱心だよね、立派な人は。
勉強熱心だってことと頭良いことが必要なんだけど、
受験勉強がそれにつながってる気が全くしないってことだよね。
そういう風に受験勉強に取り組める人がやったらいいってことですよね。
学ぶと人生ってことだと思う。
どちらかというと自分が興味あることがあって、
興味あることに対して知識がないと学べないってことが分かって、
その知識を身につけるために自主的に学ぶサイクルが大事だっていう。
先生の顔を忘れられれば嫌そうな顔してたわ、めちゃくちゃ。
私はそれはどっちかって言ったら、
勉強ができひん、エールに近い形で話をしたつもり。
心配しなくていいって。
勉強できるからお金持ちになる、
勉強できひんから私はお金持ちになれない、
それはイコールではありません。
だから今からでも全然お金という意味で成功することが全然可能だっていう意味で言ったんですけど、
とにかく先生は嫌な顔してた。
いらんこと言うなよ、みたいな。
勉強しなくていいじゃんって言いかがるやつがいるから。
なんて言ったらよかったか。
そういうことは伝えたい。相関性はないぞと。
勉強できひんから私も人生負け組みたいな、
そんな感じっていう感じではないのよっていう。
そこからでも全然巻き返し測れるのよっていうことを言いたかったんだけど、
難しいなと思って。
そういう授業、短時間でそういうことを伝えたいっていうのは、
むっちゃむずいなーって、教育ってむずいよねーって思って。
やっぱり僕の考えとか価値観だと、やりたいことがあって、
やりたいことを何としてでもやるっていう、
何としてでもの中に勉強が入ってくるぐらいだよねっていう。
なるほどな。
でもね、4年生の娘ちゃんがやりたいことに見つかるっていうか、
そういうのって目が出てたりするんですか?
いや、やりたいことを探すのはいろんなことをやった方がいいと思うから、
受験勉強なんかやっている場合じゃない。
いろいろやってみる、体験してみるってことね。
一緒に遊びに行ったりとかしてるってことですか?
そういうことで言えばね、今は阪神ファンだから、
阪神の動画いっぱい見てるし、
あとウマ娘って言ってて、ケガをした時に。
この間はそれで、昔のウマがいっぱい出てくるから、
競馬の情報館みたいなのがあるんだよね、東京に。
四季報的な、ウマの四季報みたいな。
そこ行って、過去の競馬のレースのVTRとかを見てたから、
そういう方向でいいと思うんだよね。
そういうのでも学びはありますよね。
こういう指摘仕組みになってるんやとか、
こういう歴史があるんだなって。
確かに30年前のレースって、僕が現役でずっと見てたやつだから。
詳しいからさ。
盛り上がるでしょ。
そうそう、いいんだよ、それでって。
確かに確かに。
そういうのがね。
そういう体験を一個ずつ積んでいくと、
受験の夢と実現
何かやりたいことを見つかるんじゃないの?
競馬が好きが好じてジョッキーになりたいとかさ、
分かんないけどね、救務員になりたいとか、
そういうことでいいんじゃないの?って。
ちなみに私の弟、受けたことあるんですよ。JRA。
ジョッキー?何を?
ジョッキー。
ジョッキー?難しいよね、あれはね。
あれね、体が小さくて細くないとダメなんですよね。
たまたま小さくて細かったんですよ。
40試験受けるときに、何キロまでって体重制限があって、
まず最初に体重計乗らされて、それで超えてたら試験受けれないんですね。
何回か受けてたな。
でも受けられる条件ではあったってこと?
あったあった。
でも受かんなかった?
最後は体重がバンクて、やっぱり体が大きくなると体重も増えるじゃないですか。
なんかそれであかんかった気がするけど。
なりたいって言って。
でもなりたかった?
そう、神経バージョンがうちは近いですからね。
憧れて。
まあいいよね。
さっき言った諦めきれない人は横山のお兄ちゃんなんか育ったんだけど、
そのJRAの機首試験受かんなかったから、
オーストラリアに行って、オーストラリアのジョッキー試験受けて、
オーストラリアでジョッキーの免許取って、日本に戻ってきたんだよね。
そういう方法もあるのか。
そういうやりたいことがあったら、何としてでも頑張るみたいな、そういう方が僕は。
いやでもやりたいことって、よく考えたら見つかってたらええねんけどな。
だから最初はそれを探す方が勉強してるより大事よと思ってるっていう。
教育費の現実
そうね。
だってモチベーションが分からないでしょ、勉強に。
やりたいことも分かんないのにね。
そうかな、確かに確かに。
でもまあ私も学校の先生になりたいと言いながら、
結局最後まで何としてもっていうのがなくて証券会社に入社していくから。
だからある方が強いよねとは思う。
でも結局ほら形を変えてこうやって戻ってきてるわけじゃないですか。
なるほどね。
言ったらやりたかったっていうことじゃない。
そうね、確かに確かに。
まあそうなんです。
いろんな教育感がありますが、
金額の話をちょっとしようかなと思ってて、
ちょっと参考になる方がいいのかなと思ってて。
最後にちょっとだけ話ができたらと思うんですけど、
私のところはちなみに高3と高1の子供がいて、
だいたい熟大がだいたい毎月、
一番下で6万かかるような感じになっていて、
で、書き講習、登記講習はプラス金額がかかる。
だから、よく考えたら、
実際もう春の段階で100万はいるなっていうのは計算はしてたんだけど、
結構やっぱそれぐらいはいるんやなっていう感じなのと、
受験はうちは宿泊とかしないので、
安くは収まってると思うけど、
まあ二桁はいるわなみたいな感じです。
だから、なんか皆さん、
えーって言うかもしれないけど、
結構普通にお金、二桁のお金はいるなーって。
動き出しは三桁いるんでしょうか?
そうそう、年間で倒したら三桁で、
受験というタイミングだけで言ったら二桁は絶対いるね。
で、宿泊する人もいるじゃないですか。
でなったら、なんだろうな、
子供の受験に、
お金の心配なく受けさせようと思ったら、
やっぱそれなりにもうだいぶ逆算で考えとかなあかんから、
そのなんていうの、
習い事とか、そういう段階からちょっと考えておいた方がいいんかなっていうのはちょっと今更思う。
なんかその小屋さんのところの方針で、
教育費の概念ないって多分昔も言われてたと思うんですけど、
なんかその予算感っていうか、やりたいこととか、
なんか考え方としてこれぐらいの範囲、
例えば20万とかの間でやったらできるというか、
例えば留学とかでもやらせてあげたくても、
その計画立ててたとしても足りへんとかもあったりすると思うんですね。
普通の人とかも。
なんかそういうのはどうやって考えてるんですか?
娘ちゃんが留学行きたいって言ったら。
さっき言った通りで、
留学行きたかったら、
自分で何とかする道を探せってこと。
そうかなと思った。
とりあえず?
自分で金億円するなり、
金のかからない方法を探すなり、
なんかやる道を考えろってこと。
そこができなかったら意味がないっていうか、
そこが教育なんです。
親は出さないってことですか?
そうそうそう。
親が出してもいいんだけど、
出すものを用意できるかってことね。
分かった、お前のために絶対出してやると言わせられる人間力。
プレゼン力というか、
やっぱり起業家っていう感じだな。
でも本当はだから自分で何か苦面するなり、
努力するなり、
人から借りてくるなり、
どうしても行きたかったら、
絶対自分でやるっていう、
この癖を付けさせないとダメだっていう。
親が出してくれると思った瞬間、
教育になってないのよ。
なるほど。
なるほどね。
だから教育費の予算とか、
家庭内の価値観のすり合わせ
そういう概念はないっていう感じですよね。
本人が何とかすべき話なんですよ。
でも普通に生活してたら、
教育費の予算みたいなのあるんでしょう?
計画としては。
親家のライフプランニングみたいな中で、
キャッシュローフェを作る時に、
全く0円で組むわけじゃないじゃないですか。
そうね。
高校のお金とか。
そうそうそうそう。
ゼロゼロゼロじゃなくて、
一応こんな感じ?みたいな感じで置くわけでしょ?
そうね。どうなんだろう。
学校の学費とかはかかるよね。
塾とかなるべくかけたくないよね。
行かなくていいんじゃないの?って言ったんですね。
そうか。
プレゼンがあったらってことですね。
さっきの話で言ったら。
その理由やったら、
お金出すかみたいな。
なんていうかね。
やっぱりその中身ですよね。
受験勉強に価値が僕が置いてないから、
受験のために塾行きたいって言ったら反対だよね。
それは?
パートナーもですか?
うちの嫁さんも大体似たような感じだよね。
だからそのすり合わせが結構むずいような気がするね。
そうね。そういう価値観じゃない人の方が多いからね。
パートナーと、やっぱりお互い生きてきた経過が違うわけだから、
何がスタンダードかがずれてるじゃないですか。
たまたまうちは中学校まで効率が一緒やけど、
高校は私学校と効率で分かれてるから、
やっぱりそのスタンスがちょっと違うっていうこともあると思うし。
そうだね。その通りだね。
うちがやりやすいのはうちの嫁さんも大体そう思ってるから楽で。
パートナー選び成功っていう。
でも成功っていうか、
違いは当然発生するね。
こうなんちゃうんで、これかけてあげたらいいんじゃんっていう人と、
いやいやいやいや、自分で何とかなるでしょっていうスタンスと。
それは違いはあるよね。
ズレが出るかもしれないね。
うちはそういう意味では、嫁さんとはいろいろすり合わせというかできてるよね。
基本そういう塾とか、うちの嫁さんも反対だもんね。
今は遊んでおけばいいんだよっていう。
確かにそうかも。そういう考え方もあります。
だから日々そうやって話しとかないとダメですよね。
突然ギリギリになってその話をしていっても、
は?みたいなことが起きるっていうか。
お互いスタンダードが違う中で、それが当たり前なんでギリギリまでやってきて、
突然なんかどうすんねんみたいな感じは良くないね。
あとやっぱさっき言った、そもそも今日行くとはみたいな話ができるといいんだよね。
今日行くとは何だと思ってるかみたいな。
夫婦で?家族で?
夫婦で。
夫婦でね。
そうしたらブレないからね。
そうか。
したことあると思うんですけど、ちょっと今一度聞いてみたいと思います。
はい。ありがとうございます。
はい。
フィーバープレゼンツ マネーマネーマネー4U
この番組ではリスナーの皆様からのご質問、コメントなどを待ちしております。
概要欄にリンクを貼っておりますので、
質問箱の方からどしどしお寄せください。
いただいたご質問、コメントについては番組の中でご紹介していきます。
また番組のフォローもぜひよろしくお願いいたします。
ということでパーソナリティは、
サンコンサルタントの小谷と、
笹見と、
タンシーの3人でお届けしました。
ではまた来週。
さよなら。