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ep152 宮崎キャンプ行ってきました!Part2 ホークス最新情報野手編
2025-02-17 19:38

ep152 宮崎キャンプ行ってきました!Part2 ホークス最新情報野手編

 福岡一の野球大好き芸人でRKBラジオのホークス応援団長むなかったんあらたによるホークスファンのための番組です 。
宮崎キャンプ行ってきました!Part2 ホークス最新情報野手編
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さて始まりました、むなかったんあらたの熱血マンデー野球塾。本日も担当させていただきます、RKBホークス応援団長、むなかったんあらたです。よろしくお願いいたします。
紅白戦が始まって、春季キャンプももう早くも過境といったところで、早いですね。もう2月も後半に入りましたけれども、選手たちが1日1日のキャンプの充実度がすごい。
ニュースがもう福岡に届く届くということでございまして、紅白戦ホームランも飛び出ております。
ヒットも飛び出ております。そして国防監督が厳しい言葉を残す選手もいます。
サムライジャパンも発表されまして、ホークスから大津東州、杉山東州、広瀬選手などホークス選手たちが選ばれている中で、そういった選手たちもマウンドに上がっているということでございまして、
いやちょっと誰がレギュラー取るのよという本当に熾烈な争いが続いているなと。そしてもうすぐS組が合流いたしまして、練習には近藤選手S組も合流しているんですけど、試合に合流するとこういう流れになっていくんじゃないかなと。
山川選手、近藤選手、柳田選手、今宮選手、周藤選手、このような野主人がしっかりとスターティングオーダーに名前を連ねることによって、また一つホークスの本当のダジョンというのが出来上がってくると。
その中で、そのS組5人がいない中でも紅白線のメンバー見るだけで楽しみ。本当に楽しみなメンバーが揃っていますし、何より紅白線初選目かな、初選目かな、2選目かな、本当に国母監督の平行線なんだと。
みんな同立状態なんだというのを伺わせるキャッチャー全員スタメン。渡辺えりくさん、そして海野さん、そして谷川さん、そして美音さんということでございまして、みんながこのダジョンに名を連ねることによって、また一つ激しい争いが目に見えてわかるといった状況でございます。
今日はですね、先週宮崎キャンプに行ってきましたんで、先週のマンデー野球塾ではピッチャー編をお届けしたんですけども、今週は野球編ということで、そこら辺も含めてちょっと注目者選手を喋っていきたいなというふうに思います。
ただ渡辺えりくさんのね、紅白線のホームラン、ちょっと衝撃的でしたね。やっぱり渡辺えりくさんはロマンがあるといいますか、あの打球を放てるというのはなかなかね、みんながみんな打てるような弾道と飛距離じゃなかったですよね。
行き目の森の運動公園のね、ライトの草むらの方に、奥の草むらの方に消えていくような当たり高めのまっすぐでしたかね、すごい音とともに確信歩きのホームランでございましたけど、あれぺいぺいどもでも中段行ってるんじゃないかなというようなホームランでございました。笑いが出るような。
高めの球なんでね、ピッチャーは一番正直威力があるところなんですよ。そこをもうちょっとのバットの抑えもせずに、前でさばいてスタンドに運ぶとんでもないバッティングを見せていただきました。渡辺えりくさん、バッティングの方では一歩リードといったような印象をね、監督に与えたんじゃないかなというふうに思います。
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さあ今日もメールいただいております。ありがとうございます。ひろくんさんからいただいております。
フォークスの春季アップはいよいよ折り返し、今シーズンは昨シーズンと比べ、選手も一部入れ替わり、気になるのが巨人に移籍したカイ選手の後継の正補種ですと。
現在、うみのさん、みねーじさん、谷川さん、渡辺えりく選手の4人が候補に上がっています。誰が今から今シーズンの正補種になるのか注目されますといただきました。
ありがとうございます。本当にね、今ね、ひろくんさんと僕同じところに注目しておりますけども、やっぱりこの打てたキャッチャーが上に行くというのはもちろんそうなんですけど、やっぱりカイさんの一番の魅力というのはキャッチング、早急、そしてやっぱりリードというところでございまして、そこのね、穴を埋めるという言い方よりはカイさんよりも上のキャッチャーになってレギュラーを取るというような気持ちに皆さん望まれていると思いますので、
そこがね、争いが非常に楽しみですけど、まあ高谷コーチがもうちょっとね、食事の時だったり他の時にもね、会話を増やしてほしいというような苦言も呈されておりましたけれども、キャッチャー陣がね、いろんなこのピッチャーとこの会話することによって、またこれからいろんなね、ピッチャーの幅広さ見えてくるんじゃないかなというふうに思います。
はい、チーロくんさんありがとうございます。そしてさらにさらになつのこしさんからもいただいております。ありがとうございます。今日もお疲れ様ですと。野球が始まるのが今から楽しみ。柳田さん、修斗さん、バンバン打って活躍しそうですと。あと今宮選手や近藤選手も大活躍する予感しますと。頑張って応援しますと。いいですね。オールレギュラーを挙げてくれましたけども。
でもこのメンバーが確かに活躍しないと本当に活躍しているとね、おのずとフォークスは優勝に向かっていると思いますし、逆にレギュラーと言われている選手は3人から4人でございますんで、このメンバーをしのぐメンバーが出てくるのが、まあ、宮崎キャンプ、フォークスキャンプの一番の魅力なんですけども。
本当にどの球団関係者とお話しさせてもらったり、どのOBの方とお話しさせてもらっても、やっぱりフォークスで2チーム、3チーム作れるよなと。
ということで柳町選手ね、今レギュラー争いをかけようというところで必死に喰らいついているところですけど、例えば柳町さん、松崎さん、川瀬さん、本当にいろんな選手がいる中で、この選手もそうなんですけども、他の球団だったらレギュラーなんですよね。
本当レギュラーじゃんという選手がフォークスというだけで、その熾烈なレギュラー争いの一員にいてしまうということでございまして、これはなかなか難しいところがあるんですけど、だからこそレギュラーになりがいがあるということを選手たちもお話しされていますんで、ぜひぜひ全力応援していきたいなというふうに思います。
松崎さんメールありがとうございます。さあ琥珀戦もね、もうだいぶ進んできたというところでございますけれども、その琥珀戦にも出ている選手もいますけども、やっぱり出ていない選手も含めて僕が実際にキャンプで見た選手のお話をこれからしていきたいと思いますんで、宮崎キャンプ2025夜集編をお届けいたしたいと思います。それでは今日もよろしくお願いします。プレイボール!
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さて、それでは宮崎キャンプ夜集編入っていきたいと思いますけども、まあ1週間前に僕が見に行ってその時の状態ということにはなるんですけれども、まずね、皆さんやっぱりこの一冬越えたというところが、やっぱりもう3年4年前からガッツリね、北斗選手と近くで見させてもらってるんですけども、ありがたいことに。
ただあの、下半身がみるみる皆さん大きくなっています。さらにまた太くなって、めちゃくちゃかっこいい。馬の足のような選手たちがたくさんいらっしゃって、まずそれに興奮したというのが第一印象でございます。その筆頭が圧倒的やっぱりリチャード選手ですよね。
もう4年連続、5年連続ファームのホームランゴでございますし、もう史上初でございますよ。ジョージマンさん以来だったかな。本当にそういったバッター、原石中の原石なんですけども、もちろんリチャードさんもね、レギュラー争い、レギュラー格闘に向けて今必死にバット振ってるという状態ですけども、まあ一番このキャンプでやっぱり驚かされたのはリチャードさん。
まず体格、体の仕上がり、デブいというより太いというよりがたい、ごついというか、なんか締まってはいるんですよ。大きいんですけど。大きくて締まっていると足なんかもムキムキ馬の足をしておりまして、一番驚かせられたのはリチャードさんのロングティーですね。
ロングティーというのは近くから投げてもらって遠くにボールを飛ばす、逆回転をかけて、スピンをかけて遠くに飛ばしていくとパワーをつける、そして遠くに飛ばす感覚を養うトレーニング、バッティング練習なんですけれども、普通の上から投げた球に比べて下から投げるんで、勢いがないんで反発力がないと自分のパワーで飛ばしていかないといけない。
そんな時にほぼホームベースの一直線上、横ぐらいから皆さんにぶつからないようにバッティング練習と同時にロングティーをされていて、そのスイングを目の前で見させてもらったんですけど、やっぱり異次元ですね。引き寄りが。
普通のバッターだったらフェンスオーバーはもちろんプロの方なんでありますし、大学野球、高校野球でもフェンスを超える選手はいるかなと。ただスピンをかけながらという目的を持って遠くに飛ばしていくということで、より難しいそんな状態なんですけれども、そこでなんと生き目の森の運動公園、アイビースタジオの球場の100m近い領域がありまして、その奥にファンの皆さんが座って見れる芝生がありまして、
その奥に木が草むらがありまして、その奥までロングティーが飛んでいくと。ちょっともう本当考えられない企画外のパワーを見せつけられまして、しばらーさん、元ホークスのしばらーさん、しばらーひろしさんと横で見させてもらってましたけども、これはちょっと凄すぎると。
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これが今年を期待したいというようなOBのしばらーさんの強い一言もありましたし、やっぱりなかなかロングティーでそこまで上外まで持っていくというところは見たことなかったんで、衝撃の一打でございました。
これが今年、今年注目していいんじゃないかなと。指名打者と。サードはグリアールさんという強敵もいますし、ファーストは山川さんという指定対決というか、指定関係の選手がいるんですけども、やっぱり指名打者とっていけたらやっぱりリチャードさんのポジションが確立できるんじゃないかなと思いますので、これはリチャードさん期待したい。
しかも普通のバッティング練習でもバンバンスタンドまで飛ばしておりましたので、注目したいなというふうに思いました。
そして続いては指定関係の山川さん。スイングスピードと打球音が山北さんと山川さんだけ違う。本当に軽くボールが飛んでいくんですよね。ピンポン玉のように。
これはね、パワーもありますけど、ヘッドスピード、当たった時のバットのスイングの速さ、ヘッドスピード、打球、当たった時のインパクトの瞬間の強さ。これがね、角というかものというか全部が違うんじゃないかなというふうに思いました。
そして普通、ライナーでいくとね、外野の方に落ちてヒットになったり2別になったりするんですけど、これレフトライナーかなと思ったらフェンスを越えていくんですよね。フェンス直撃だったりフェンスを越えていく。
あの弾道、普通の弾道、山川さんがフェンスを越した弾道でいくと普通の人だったらレフトライナーとかレフトオーバーとかなんですけど、それが落ちてこないんですよボールが。
落ちてこない。一人だけ高級ボールを打ってないんじゃないかと。特殊なボールを打っているんじゃないかなと思うぐらいの弾道をしておりますし、その横で打っている柳田選手もまた逆方向に入れるし、センターに入れるし。
ライトニュースと場外ですということで、ちょっと打順が3,4,5なのかなと思うんですけど柳田さん、山川さん、近藤さん。ただね、思うんですけどもこの選手たちがもう打席に入ると今年も間違いなく楽しみだなと。
山川さんと柳田さんがバッティング練習をしていて、その次に修斗さんが入ってこられたんですよね。で、その前の打球が山川さんも柳田さんも遠くに飛ばして、一人はホームラン、一人は外野オーバーということで、かなり対抗感があったんですよね。
足の速い修斗さんにバッティング練習をチェンジしたんですよ。するとなんと修斗さんがバッティング練習の1球目で柵声を放つと。修斗さんのパワーアップ、これもちょっと注目していただきたいなと。やっぱり今足のリハビリ中で足に不安を抱えている状態でキャッチボールもじっくり守備もじっくりといったところですけども、バッティングはもう何も気にせず触れているんじゃないかなと。
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鋭い打球、そして飛距離のある打球が飛んでいましたので、これ期待していきたいなと。本当に仕上がりが楽しみなバッティングをされておりました。
さあそして栗原選手ですね。実戦的でライブBPといいますかシートバッティングのようなものに出席に立ってたんですけれども、岩井投手と対戦しておりまして、岩井投手の調整ぶりが速いのでかなり押されているチームもあったんですけども、やっぱり捉えた時の打球の速さはもうちょっと手がつけられない状態でございますし、かなり力入れてスイングできておりました。
なので栗原選手の6番サード、これももう楽しみ、早く開幕が楽しみといった状況でございますし、僕がRKBラジオさん、そしてMRTラジオさんとの共同会社の生放送で言ってたんですけども、その生放送中、本番中にね、我々がステージで話していましたら近くを通路の選手たちが通るんですけども、選手の皆さんが気づいてくれる方もいらっしゃって、その一人が栗原選手で、ブワーッと大きくこっちに、ファンの皆さんは栗原選手を見てるんですけども、
僕たちのステージの方向いて30メートル先、40メートル先ぐらいから大きくサイドステップを踏みながら大きく大きく手を振っていただいて、もう生放送中聞いてもらった人は分かると思うんですけど、栗原さんが今手を振ってくれてます!って僕もね、生放送をそっちの方でお伝えしましたけども、今年もね、かなり楽しませてくれるんじゃないかなとファンの方を、生放送中でも構いなしでございますし、もちろん我々は栗原さんのその手を振ってもらったおかげで盛り上がりましたんで、
ちょっとね、また一つ今年も楽しみな選手の一人だなというふうに思います。そして、牧原さんのバッティングもね、見させていただきまして、スイングが速いしね、本当に、やっぱり牧原さんの身長、体重からいくと、やっぱりなんであんなの飛ぶんだと、そしてなんであんな打球が速いんだと思うような、バッティングも自体がね、あまり変わってないんですけども、やっぱりスイングの強さ、打球の速さ、高学生でも宇宙観を破る3ベースヒットを放っておられましたし、
今年も、まあやっぱりケガだけがね、やっぱり心配なんで、年間通して140試合、140オーバー、牧原さんがセカンドを守って、いくとやっぱり3割というところ、やっぱり楽しみな選手でございまして、SNSにもあげさせてもらったんですけど牧原選手との写真、笑顔でお願いしますって言ったら、分かってるよ、今回こそ笑顔だよっつってケガ撮ってみたらキョトンとされて真顔だったということでございまして、やっぱりこれ僕もちょっと今年はリベンジを果たしたいなと、牧原さんの真顔じゃなくて笑顔の写真を撮るということを目標に僕も頑張りたいなと。
すいません、少し話揃いましたけども、牧原選手今年も全力応援したいなと。
そして何より今年僕が一番注目している選手、そしてキャンプで見て楽しみだった選手を発表します。
こちら、背番号124番育成、桑原修司選手でございます。
皆さんご存知ですかね、2002年5月29日生まれ年齢21歳の選手、176cm82kgと恵まれた体格なんですけれども、神村学園高校から育成ドロップと3巡目で2021年入団された選手なんですけども、右投げ右打ち。
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最初は二投流としてかなり注目をされて、22年、23年、24年と調整したんですけども、去年か今年からバッティング一本ということでございまして、
僕は目の前で見てまず体つきがすごいなと、とんでもない体つきしてるんだなというのが一つ印象。
そしてスイングスピードですね、やっぱパンチ力がある選手だなと思いまして、
この桑原選手、右打ちなんですけども、このスイングの強さ、久々に純正ソフトバンクホークスの右の大砲が現れたんじゃないかなと思うような、もちろんもともと二投流なんで体の使い方だったり、
やっぱりこの野球センスっていうのはかなり目を引くもの、溢れるものがあったと思うんですけども、
その中でやっぱりこの、なかなかね、どっちもで結果っていうことが出ずにというところでございますけども、バッティングに専念した時の桑原さん、これ楽しみだなと、
僕はね、スイングの綺麗さ、そしてまあ打球を上に上げる、そしてこのパンチ力、グンとこの長打の方に、バットに乗った後に押し込むあのスイング、かなり綺麗ですし、
今年試合が登録があるんじゃないかなと思う選手でございますので皆さん、124番桑原修司選手、ぜひ注目していただきたいなというふうに思います。
この選手はもう本当に要チェックでよろしくお願いいたします。
さあということでございまして、野球編バタバタバタとお送りしましたけども、もう大会試合も始まってきます。
かなりね、ワクワクが止まらないシーズンが始まって近づいてきておりますので、皆さんも次のホックス情報から、まあ目を離せない状況になっておりますので、要チェックよろしくお願いいたします。
皆さん来週もメールたくさんお待ちしております。kor.rkbr.jp、kor.rkbr.jpまでよろしくお願いいたします。
それでは今日も聞いていただきありがとうございました。ゲームスタート!
バッテン少女隊のバッテンラジオ隊
バッテン少女隊の春乃木梨奈と青井リルマです。
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