1. むなかったんあらたの熱血!マンデー野球塾
  2. epi.67 ホークス5連勝!周東..
epi.67 ホークス5連勝!周東選手の凄さは、世界一の決断力と判断力!
2023-07-03 28:25

epi.67 ホークス5連勝!周東選手の凄さは、世界一の決断力と判断力!

福岡一の野球大好き芸人でRKBラジオのホークス応援団長とらんじっとのあらたによるホークスファンのための番組です。勝負を分けたインコースの変化球&全員の頭になかった三森さんの盗塁ホークス5連勝!周東選手の凄さは、世界一の決断力と判断力!
See omnystudio.com/listener for privacy information.
Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
さて始まりました、トランジットアラタの熱血マンデー野球塾。本日も担当させて頂きます、RKBホークス応援団長、トランジットアラタです。よろしくお願いします。
さあ、ホークス見事、敵地ベルナドーム、西武線で3連勝でございます。
さあ、やりましたね。落点から連勝から始まって、今5連勝ということでございまして、逆転の力が凄いですね。
ここ数試合、もうちょっとダメかなと思ったところでも、再再逆転、本当に相手に優位に試合を進められた時、もしくは後半で逆転された時でも、ホークスがまくり返すという試合が続いているということでございます。
本当に見ててね、白熱する試合、本当にたくさんあって、常に試合速報とかね、他の仕事してても試合速報を見ながらね、そのページを開けるのが楽しみというぐらいの逆転劇でございます。
ここ最近のホークスの底力というものを見ておりますし、昨日の試合なんかは、あきらさん5-4アンダー、近藤さんも盲打賞だったかな、非常にいいね、上位からの流れで得点を取っていると、素晴らしい試合が続いております。
西武もね、これはたまらない負けになったんじゃないかなというふうに思います。
ラクテもね、かなり痛い逆転負け、近藤選手の3ラン、8回ほどありましたけども、今週ほんと全て5勝1敗でございますけども、いい流れで勝ち越し4を1週間で作れたと、とてつもない試合になったんじゃないかなと。
だから今シーズン3回目のカード3連勝かな、というふうになったということでございます。
本当に楽しい楽しい近藤日でございました。スポーツニュース見るのもたまらない。本当にラジオ聴きながら試合移動中聞くのもたまらない。映像で見るのもたまらない。もう皆さんファンにとって素晴らしい1週間になったんじゃないかなというふうに思います。
今日もメールいただいております。
なつみさんからいただきました。ありがとうございます。いつも楽しく拝聴しておりますと。
いつも野球中継が見れるわけではないですが、仕事柄、野球の話題がある程度あった方が良くて。
あ、そうなんですね。今んで野球塾を聞いて知った気になっておりますと。素晴らしい。それで十分です。ここにね、オークスの情報は全て集めておりますから。
そして頼りにさせていただいております。もしご存知であれば、ドーム試合開始時に国旗敬誉、そして国歌聖書があると思いますが、これは何か意味があるのか教えてもらいたいです。
気のせいかもしれませんが、割と最近し始めたような気がしますということでございまして、まずは聞いていただきありがとうございます。
ちなみに国旗敬誉と国歌聖書、国歌聖書は開幕戦だったりセレモニーだったり、国旗敬誉も国歌聖書もセレモニーと言いますか、メモリアルな試合。
しぶしね、この記念となる試合、何かの初戦であったり、日本シリーズの初戦であったり、クライマックスの初戦であったりと、開幕戦であったりと、記念になる試合では国旗敬誉、そして国歌聖書は前からどの球団もやっていると。
03:14
割と結構昔からやられていることでありまして、やっぱり一つの儀式と言いますか、区切りとして行っているということでございます。
メールありがとうございます。
そしてこちら、特命希望さんからですね、新田さんこんばんは。
先日福岡吉本劇場で行われた荒垣選手との勝手にウォークス応援団というイベントを見に行きました。
その時の会話で気になったのですが、選抜中継抑えに向いている、向いていないの違いや、それぞれの投手の特徴などはあるのでしょうか。
もしご存知であれば教えていただきたいです。
といただきました。ありがとうございます。
そうなんですね、一週間前か、ちょうど一週間前、荒垣投手と元フォークスのエースピッチー荒垣投手と、午前中にフォークスストアでトークショーがありまして、
夕方ぐらいには吉本の伊豆福岡7階にある劇場でHKTさんとかトータルデモス藤田さん、トレンディエンジェル高橋さんと、我々芸人4人ぐらいで勝手にフォークス応援団ということでフォークス応援するライブを行ったんですけども、
その時に竹田投手の話になりまして、竹田投手が中継、そして選抜どちらに向いているんですかみたいな話をしたところやっぱり、
荒垣投手的には、荒垣さん的には竹田投手と今の中継で合ってるんじゃないかというふうなことをおっしゃっておりました。ということでこの質問ということですよね。
選抜に向いている投手というのはやっぱりポーカーフェイスといいますか、点を取られても押されてもあまり表情を変えない、読み取られない冷静なピッチャーかつ、
5-1どんどんどんどん速い球を投げていくというよりは力感があってしっかりとスタミナがね、力感がなくてスタミナがあるようなピッチャー、代表的には和食井投手とか岸投手とか、
フォークス応援団の東山直人投手とかいうことになってくるんですけども、やっぱりゲーム全体を作れるというピッチャーが選抜に向いておりまして、
点を取ってもらった後に取られないとか、そういうゲームのポイントポイントで長い100球くらい通じて力を発揮する、そして吸収が多いピッチャー、これがやっぱり選抜投手に向いていると、いろんな球で打ち取っていくピッチャーが向いている。
次に押さえですね。押さえはとにかく三振が取れるピッチャー。三振が取れるピッチャーが押さえに向いていると、そして球が速くて落ちるボールがある。
この三つぐらいの条件、そしてここは冷静じゃなくても熱く熱く叫んだりすることもOKというような気持ちを全面に押さえていってもいいようなタイプ、これが押さえじゃないかなということでございます。
そして中継はイニング途中からでも力を発揮できる人、ノーアウトからマウンドに上がるんじゃなくて、1アウト1塁とか2アウト2、3塁とかそういうピンチでマウンドに上がれるマウンド度胸を持った人、
06:08
もしくはウィニングショットをしっかりと持っている人、この球さえ投げたきゃ打たれないという球をしっかり持っているピッチャー、これが中継に向いているということでございます。
そしてイニングをまたげるというのも重要な役割であるんですけども、こういったような積み分けがされているということでございます。
例えばね、左対左はね、パッターフリーと言われてますんで、左のサイドハンドとか右のサイドハンドを超えてピッチャーは中継に多いということでございます。
ありがとうございます。続いて、マインさんからいただきました。ありがとうございます。
高川アルですと、素晴らしい!私は中村昭選手の黙々と練習に向き合う姿がとても好きで応援しています。先日の阪神タイガーストの試合ではその中村昭選手の努力が報われて感動しました。
今年はリーグ優勝、日本一を目指してください。
アルタさん、いつも解説楽しく聞かせていただいてます。次回も楽しみです。
ありがとうございました。本当に皆さんたくさんのメール。
昨日もね、劇場でチャッカというね、福岡吉本のNEXT8という若手8組によるユニットイベントが行われまして、2日間通して2days行われたんですけども、
そこでもね、帰りお見送りの際に皆さんから声をかけていただいた時に、私ももちろん聞いているんですけども、職場のね、上司たち、男の方、男たち、まだ男たちがっていうふうにおっしゃってますけども、
男性たちが、男の方たちがね、今度ね、トランジスト見に行ってくるんですよって言ったら、あ、アラタと言ってくださったそうで、いつも野球の情報をアラタから入れているというふうに言っていただいたということで報告を受けました。
本当にね、たくさんの人に聞いていただいて嬉しいし、最近ね、居酒屋に行ってもね、やっぱ仕込み中にね、たくさんの人が聞いてくれてるから、アラタ久々やねとか、
言われることがなくなって、いつもラジオで聞いてるから、あのフォークス220という生放送もやってますんで平日、なんか久々な感じしないというふうに言っていただくこともあります。
皆さんのおかげで本当に続けられておりますんで、皆さんに本当に改めてね、お礼を言いたいと思います。ありがとうございます。
そして、そういうお礼の意味も込めまして、今週もですね、チケットプレゼントをご用意しております。今週もチケットプレゼントをご用意しております。
今回は7月13日木曜日、来週ですかね、7月13日木曜日の埼玉セーブライオンズ戦のペアチケットを1名様にプレゼントいたします。
埼玉セーブライオンズ戦のペアチケットを1名様にプレゼントいたします。チケット希望の方は、この番組の後半にどこかで発表するキーワードを添えて、お名前、住所、電話番号を書いてメールを送ってください。
そして番組への感想、質問を添えていただくと、当選確率アップとなっておりますので、よろしくお願いいたします。
メールアドレスはkor.rkbr.jp、すべて小文字でkor.rkbr.jpでよろしくお願いします。
締め切りは明日7月4日でございます。7月4日火曜日、マンデー野球塾の感想を一緒にぜひ送ってください。
それではですね、本日も始めていきましょう、プレイボール!
09:01
コランジット新たの熱血マンデー野球塾!
さあ、それでは3連戦振り返っていきたいなと思います。
まずは6月30日ですね。月またぎました6月30日金曜日、ベルナドーム初戦3対1ということで、見事ホークスが勝利しましたけども、この試合はもう有原投手に尽きるでしょう。
有原投手ナイスピッチング!
いやー素晴らしかった!8回ニアンダ3-9、ロクダツ3-1、1-107-9ということでございまして、本当にNBB復帰して3連勝をしているということでございますけども、なんと防御率が0.94!素晴らしい数字でございまして、やっぱりね、有原投手の特徴としまして先ほど言いましたけど先発に向いていると思いましたけど
常にポーカーベース、そして吸収が多い、そしてスタミナがあると、完璧にね、これの条件が揃っている状態なんでございますよ。この日もね、本当にあの、序盤はね、ちょっとね、ホームラン打たれたりということもありましたし、まあそこ以外でもちょっとね、球が浮ついてたり、まあ毎コースに行っていることがあったんですけども、やはりどんどん尻上がりに上がってきまして、さすがの有原投手といったところのようなピッチングがありました。
やっぱりこの2シーム、チェンジアップ、進化、フォーク、右ピッチャーなんで、このカーブスライダー系が得意とするところなんですけども、もちろんそれも得意なんですけども、逆に曲がっていく球でかなり打ち取っていたんじゃないかなというふうに思います。
そしてね、今シーズンの左打つというのがありまして、相手にどれくらい打たれたかということでございますけども、右打者1割5分4人、左打者1割5分2人ということで、なんと1割5分しかね、両者ともに打たれていないということは、右も左も苦にしていないという特徴があるというところが今年の有原投手の強みじゃないかなというふうに思います。
やっぱり左バッター有利になりかけたところをチェンジアップとか、2シームとか、進化とか、フォークとかで左バッターから逃げていくボールで打ち取っている、空振りを取らなくてもゴローを取っている素晴らしいピッチングだったんじゃないかなというふうに思います。
本当にね、打たせて取る代名詞でございまして、今シーズンこの途中から有原選手出てきたんですけども、2桁あるんじゃないかなと、本当に思わせてくれるようなピッチングでございました。
本当に後半戦のフォークスの回進撃につながっている一番の要因は有原投手と言っても過言ではないんじゃないでしょうか。本当にこの試合もかなりいいピッチングをしてくれました。
特に初回なんて先頭ヒットで出して、フォアボール、ゴロー、フォアボールということで満塁だったんですけど、ダブルプレイで切り抜けるということでございまして、そこからもう3回、4回、5回、6回、本当に危なげなくと言いますか、大きなピンチも背負わず8回まで行ったと。
結局2回以降ヒット打たれていないんじゃないかなこれ。2回以降ヒット打たれていませんね。本当にすごいピッチングです。さすがでございます。
12:07
有原投手これからのピッチングにも期待。やっぱり一番皆さんに見てほしいのは追い込んでから三振というよりはやっぱり2シーン目とかチェンジアップで進化で打ち取っていくコロアウトの多さ、ここを見ていただきたいなというふうに思います。
バッターとしても捉えたと思ってもシーンを外されるそういう投球となっております。
そしてバッター選手に目を向けますと2回くらいに牧野選手にホームランを打たれて、ちょっとこれどうなると思った瞬間、3回表、秋田選手のデッドボールそして近藤選手のフォアボールでチャンスを作る。
そして柳田選手のデッドボールを作って柳松さんがレフト前タイムリーと。いいタイムリーでございましたね。しぶっとくレフト前に。
これ気持ちいいね。相手もかなりショックだったと思います。この打たれ方は2アウトからでございますんで。
しかも相手のミスでちゃんとピンチを背負っているこちらチャンスをもらって、それをノーヒットで出したランナーで手に結びつけた素晴らしい攻撃だったんじゃないかなというふうに思います。
そしてさらに今日言いたいのはこの7回表ですね。7回表秋田選手と牧野選手が打ち取られて2アウトになった後、ここから3番近藤選手の2ベースという柳田選手のピッチャーへの強烈な打球のナイアンダーの間に、
ホームインと野崎選手の早急ミスが入るんですけども、2アウトから点を取ったというのがね、どっちが次の1点を取るんだというところを6回まで終わって、7回表1発目、ここでフォークスが先に先手を打ってたことがやっぱりターニングポイントじゃないかなと。
決勝点は3回表の柳田選手のタイムリーでございますけども、ターニングポイントはここの点数じゃないかなと7回表の1点になったと思います。
やっぱり相手のミスですよね。どっちもこの2点もデッドボールフォアボールでもらっているチャンス。そしてこの1点も相手の早急ミス。チャンスはこちらで作っているんですけども早急ミス。ミスした方が負ける。やっぱりレベルが高ければ高いほどそういう試合になっていくということでございます。
続いて7月1日土曜日でございます。7月1日土曜日。7対5。大逆転勝利を収めました植林さん。素晴らしい10回表のタイムリー3ベースで勝負ありということでございます。
先発は那尾投手でございました。6回100人級。5アンダー3脱3進2失点ということでございまして先発役割は十分果たしてマウンドを下りてくれたと。勝った状態でマウンドを下りてますんで。4対2と勝った状態でマウンドを下りている。ただ勝ちが那尾さんにつかなかった。
松本優樹投手がその後打たれてしまいまして7回表に。これねやっぱり先頭のフォアボールというのがね、毎回言ってますけどきついということで。これは逆にフォークスがフォアボール3つで満輪のチャンスを渡してしまって渡辺選手かな。同点タイムリー。そしてウーネンティー選手にタイムリー2ベース。逆転されたという試合だったと。
那尾投手はこの試合もかなり変化球を下に集めまして、球数はちょっと多くなってしまったんですけども、打たれながら、ランナーを出しながらしっかりと抑えたということでございます。特に3回裏なんて先頭のレフト前打たれましたけどもしっかりと0点に抑えた。4回はランナー出して何や頃の勘にということでございます。なのでしょうがない部分はあるということでございます。さすが那尾投手の安定感のあるピッチングでございました。
15:15
で、初回ですよ。フォークス。牧原選手レフト前。そして近藤選手がいきなりの2ラン。これ気持ちかったね。インコースをバチンと捌いた。ペーペードームで言った逆転3ランのようなね。もう打った瞬間の当たり良いでございました。キャリア範囲の12本目のホームランでございました。
やっぱりインコースをしっかりと捌けるようになったし、まっすぐ早い球に対してしっかりと対応できるようになった。やっぱり序盤はね、なんか近藤選手らしからぬストレートへの対応。フォアアルインしてしまう。これバットに当たるんですけども、チップとか。
捌えミスってああという表情をよく近藤さんがされていたので、どうなんだろうと思っていたんですけど、しっかりとナツバになってアジャストしてきた。さすがの近藤選手だなという風に思いました。キャリア範囲のホームランおめでとうございます。そして2回の表でございますね。8番から始まる攻撃ヒットで送りバント。
このカイさんが結局やっぱり1回で決めることによってかなり流れ来た。そしてあきらさんがもうすぐヒットで返す。これもね、先に追い込まれるんですよ。追い込まれてからのタイミングということで相手へのダメージ。しかも高橋コーナー投手は本当にホークスもあまり得意としていない、苦手としているピッチャーでございますので、しかもセブンのエース。ここから先に1回までに4点取れたというのはもう、最近の今年のコーナー投手の統計じゃなかったのでかなりダメージ。
あったんじゃないかなという風に思います。相手のミスも絡まって4点を取ったということで、5回4出点でマウンドを下ろしたというのがやっぱり一番大きかったかなという風に思います。
ただね、この7回裏に先ほども言いましたけれども逆転されました。ただ、8回すぐ追いついた。これがでかかったね。柳町選手、レフト前。栗原選手、ライト前。そして送りバウンドで野村大二選手の犠牲ぶらい。これもね、本当になんていうんですかね。
もう、皆さんもご存知ですけれども、ここはもう修斗さんの総類ですよね。正直野村大二さんの犠牲ぶらいは、センターが前進守備していたちょっと前くらいに来たので、まあ普通のランナーならまず走れないですね。スタート切れない。だってもうほぼ目の前で取られてるから。ただやっぱりここ1点を争うということで、何のためにダイソーに出てるんだと自分に言い聞かせた修斗さんは、まあ以前もナイス総類ね。
キャッチャーが前に落としただけで三塁からホームに着く。ワイルドピッチにしてみせた高総類ありましたけれども、この総類なんかも正直もう世界で修斗さんしか政府になれない。そんな総類だったんじゃないですかな。総類というかホームになったんじゃないかなというふうに思います。もう公文字好きでナイスかなって言ってしまいましたわ。本当それぐらい良い総類だったんじゃないかなというふうに思います。
良い総類というか無駄のない総類。取った瞬間にスタートを切って戦場を走ってタッチを飼いくぐるというよりもまっすぐスピードで勝負したヘッドスライディングで足というのはタッチされる範囲がそれだけで大きいので部位が大きいのでやっぱりホームを危ないですけどもヘッドスライディングで行ったことによってタッチされるこのわずかな差を生み出すことができたんじゃないかなと僕は分析したんですね。ここは本当にあのスピードも殺さずスライディングできましたし足となるとちょっと浮く可能性もあるんですけども、
18:24
ということでしっかりとホームベースを触ることができた。言うならば僕はもう完全にこの試合はもちろん上林さんなんですけども修斗さんがMVPじゃないかなというふうな思います。この総類は間違いなくここ10年20年で一番の総類です。
毎回修斗さんにこういうこと言って言って説得力がなくなってるかもしれませんけど一番の総類じゃないかなというふうに思います。解説できないよって思うぐらいの総類。
基本を忠実にやってるからこそ成し得た技。これは修斗さんが一番僕は本当に修斗さん何がすごい足はもちろん速いんですけども判断力だと僕は思っております。判断力修斗さん判断力とガッツ男気ここがね生んでる総類じゃないかなというふうに思います。
追いついてそしてここで一番大きかったのは大津投手大津投手が無視点だったこと以前も言いましたリリーフが無視点だった以前は武田投手大津投手田浦投手かな無視点だったことそれが終盤延長での勝ちに繋がっていると。
このシーズン延長での負けはないとホークスは勝ちばかりという情報も入ってますしリリーフの力というのが今年特に大きいんじゃないかなと。そして10回表決勝展を放ちました上林選手でございます。
ヒットとフォアボールでチャンスを作って上林さんのタイムリースリーベース球場全体そしてベンチ総出の盛り上がりになりました上林さんナイスバッチンでございました興奮しました本当にありがとうございます。
そしてもう言わずもがらですよ昨日はもう圧勝9対3ということでございましてただ序盤にね3回に逆転されたのでやばいと思ったんですけど5回からはなんと毎回得点5回6回7回8回9回2点1点2点1点1点14万打9得点解消でございます。
勝利投手は田浦投手につきました松本投手もリベンジの無失点そこから1イニングずつ全員が無失点に抑える高等松本投手つもり投手竹田投手尾形投手尾形投手に関しては6球で打ち取っております素晴らしいピッチングでございました。
ただやっぱり今シーズン節投手もおっしゃってましたけども熱血野球論という3時間生放送のRKBラジオでやらせてもらっている番組でもおっしゃってましたけどもやっぱり石川投手が今年並みに乗れていない横回転の動きが大きくなっているんじゃないかなと力の向きが縦じゃなく横の方が大きくなっていることによってボールが伸びなかったり曲がらなくなっているんじゃないかなというお話ありましたけども
やっぱりストレートに石川投手のキレがないのとどうしても全部高めに真ん中付近にいっているアバウトに投げちゃっているところが多いんじゃないかなというふうに思います。
やっぱり節投手からするとSピッチャーを張るピッチャーのは2群で調整というよりは1群で投げながら調整していかないといけないそこの難しさが出ているんじゃないかなというのがおっしゃっていた通りになってしまったのかなというふうに思います。
21:14
出戦はですね2階の表に野村勲選手のホームラン2ランホームランですよ。これねノー2になって2ボールノーストライク。
栗原選手が2ボールノーストライクになった3球目を捉えた当たりということになったんですけどもね。
これねバッティングカウントでチェンジアップチェンジアップでボールボールだったんですよ。で相手はピッチャーが隅田投手ということでやっぱチェンジアップに目が慣れてタイミングも慣れて振り遅れそうなところなんですけども。
まあまあ野村勲選手を一番得意としている外角高め外角真ん中から高めの球を左中間に運ぶという完璧な勲選手の当たりだったんじゃないかなというふうに思います。
さすがのパンチ力6試合ぶりのスターメン器用に見事答えた一発だったんじゃないかなとパパの大きな背中を見たというところでございます。
そしてね5回の表にもフォアボールヒットヒットでマンリングチャンス作ってギータのこの当点タイムリーが生まれるんですよね。
ここね素晴らしかった良い流れ。ここのね流れが本当に今年のフォークスを象徴していると。
1から作ったもうあきらさんが絶対出るからで2番今宮選手だったりマイカル選手がチャンスメイクそしてチャンス広げて3、4番で返すと。
本当にねこういうね綺麗な形ができているのがフォークスの会心劇につながっているということでございます。
ただ順位的にねきついのはオリックスが勝ち続けているからということでございますけども昨日負けてくれたんでこれめちゃくちゃ大きかったですよ。
まあこの結果的に5回表の逆転から始まりまして6回表は今宮選手のスクイーズで7回はタイムリーを含む相手のエラーを含むそして犠牲フライ8回で9回もあきら選手のタイムリー2ベストということで中村あきらさん5-4は3割に乗ったということでございます。
これでリーグ2位になったのかな素晴らしい活躍でございますよ。
やっぱりねこれねたくさん手を取った時はねやっぱりね解説よりも皆さんにね何か動画とかもういきさとフォークスを聞き直してもらうとかで楽しんでもらいたいなとやっぱりね勝った試合はね対象で勝った試合は気持ち。
そしてフォークスがねまあ1週間ぶりぐらいかな1位に返り咲きました。
また2オリックスで0.5ゲーム差41勝27敗いつの間にか勝ち越し14と素晴らしい成績になっているということでございました。
オリックスより3試合少ないのに勝ちがね41勝ということで相手より1少ないだけということでございます。
フォークス本当に快進撃オリックスも連勝続いてましたんでなかなかね縮められないなと逆転できないなと思ってたんですけどもやっぱりオリックスが負けてここでフォークスが上がったと。
24:00
ただねまだ順位は関係ないですやっぱり後輩になってでございますんで今はとにかく勝ち越し勝ち越し勝ち越しここを藤本監督はね狙っていると思いますんでここまでできている選手たちチーム本当に素晴らしいなというふうに思います。
リリーフの活躍これは間違いなく一つキーやっぱりここまでのMVPは一番中村明さんそしてリリーフじゃないかなというふうに思います。
有原投手の活躍も含めて素晴らしい1週間でした。
フォークス今週もありがとう。
皆さんも聞いていただきありがとうございました。
さあここでチケットプレゼントのキーワードを発表したいと思います。
キーワードはどうしようかなこれ悩むね。
でも秋刀さん関連にやっぱりしたいなというふうに思います。
今週のキーワードはちょっと長いですけどこれにします。
秋刀の総類は秋刀の準備がなし得るものでよろしくお願いします。
秋刀の総類は秋刀の準備がなし得るものでよろしくお願いします。
秋刀の総類は秋刀の準備がなし得るもの今週のチケットプレゼントのキーワードといたします。
埼玉西武ライオンセンター7月13日木曜日のペアチケットを自分様にプレゼントします。
今のキーワード秋刀の総類は秋刀の準備がなし得るもの
こちらのキーワードを添えてお名前、住所、電話番号
そして当選確率アップのために皆さんご感想、質問を添えていただけたら嬉しいです。
メールアドレスはkor.rkbr.jpです。
締め切り明日7月4日です。
皆さんもぜひどしどし応募してください。よろしくお願いします。
それでは今日も聞いていただきありがとうございました。
ゲームセット
数学教師芸人の高田先生だよー!
高田先生の算数ワクワクラジオ
算数が不安なあなたを算数ファンに変えるポッドキャスト番組です。
アップル、スポティファイ、アマゾン、ラジコなど各種音声プラットフォームで配信中。
4649よろしく!
28:25

コメント

スクロール