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2024-02-19 21:05

epi.100 激アツ紅白戦情報!そして、日本一の正捕手争いにも注目!

福岡一の野球大好き芸人でRKBラジオのホークス応援団長とらんじっとのあらたによるホークスファンのための番組です 。
激アツ紅白戦情報!そして、日本一の正捕手争いにも注目!
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さて、始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾。本日も担当させていただきます、RKBフォークス応援団長トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
さあ、皆さん、ワクワクしてますよね。皆さん。紅白戦が始まって、実戦形式の練習といいますか、実戦が始まってきているという宮崎でございます。
先週ね、宮崎スペシャル、キャンプスペシャルお届けしましたけども、本当はね、この紅白戦というところまで取材したかったんですけども、スケジュールの都合上、宮崎に行けずということでございまして、かなり悔しい毎日を過ごしております。
やはりね、こういう紅白戦とかも、やっぱり宮崎の力、ちょっとね、生でお届けできたらなというふうに思うんですけどもね、なかなかそううまくいかずというところでございますけども、
本当に良い情報、良いニュースばっかり飛び込んできておりますよね。動画やネット記事などで見ると思いますけども、紅白戦でもアピールしていない選手がいないんじゃないかというぐらいのアピールが続いておりまして、
本当に山川選手を筆頭にでございますけども、各選手がアピール祭り、ルーキー・ヒロツ選手の大会試合、12球団ルーキー初のホームランというのも飛び込んで、ニュースも飛び込んできておりますし、本当に何と言いますか、目まぐるしく変わるこのA組の熾烈な争いというのが激化しているんじゃないかなと。
先週ね、国防監督がちょっとまだB組から良い情報が届いていないので、ちょっと頑張ってほしいという言葉がありましたけども、この言葉を境に本当に一気にB組の選手たちが一生懸命、とにかく今日は俺だということで上に登ろうとしていると。
その結果がね、ヒロツ選手のホームランだったり、いろんな結果につながっていると。素晴らしい傾向と言いますか、流れになっているんじゃないかなというふうに思います。
入ってきた情報もね、本編の中でも話していきますし、今日はさらにちょっと紅白線から見えてくる、僕が以前予想した打順からまたこうなっていくんじゃないかっていうところを含めて、こういうのもありだよねっていうところを話していきたいと思いますので、本編はそちらね、お楽しみにということでございます。
本当にね、各選手の良い情報が入ってきて、例えば紅白線、山川選手がね、2アンダー1打点ということでヒット続きという試合をしていたりするんですけども、それについてね、メディアの方々、記者の方々がね、国母監督に質問で山川選手ヒット続いておりますけどいかがですかと。
こういうと国母監督がヒットぐらいでコメントしちゃダメでしょうと、申し訳ないでしょうという言い方されておりましたけども、やっぱり日本の、そして西部の余盤を張ってきた山川選手に対してのリスペクトと言いますか、そしてまだ期待するもの、求めるものというところでヒットぐらいじゃというところ、なんかこのレベルの高さが伺えると言いますか、かなり引き締まった紅白線になっているんじゃないかなというふうに思います。
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他の若い選手のアピールも続いておりますし、栗原選手だったり牧原選手だったり、主力メンバーのタイムリアヒットも続いておりますけども、何といっても実戦形式、シート打撃、そして紅白線でどちらも初のホームランと、海野選手、今年オフにバッティングの改良と言いますか、秋からこの冬にかけてバッティングを強化すると、
海さんとの差を埋めると言いますか、差をつけるのはどこだというところでバッティングということでございますけども、そこでホームランも飛び出しておりますし、ホームもちょっと変わってね、なんかこの強打者の雰囲気と言いますか、やっぱり打てるキャッチャーというところの雰囲気を醸し出している海野選手にもすごく期待が持てるんじゃないかなと。
マグレのホームランっていうような感じでは全くなくて、本当に毎年2,30本打っている方のスイングですし、実際に僕も宮崎キャンプで拝見させてもらったんですけども、スイングのパンチ力というものが本当にすごいものがありまして、やはり大学時代もバッティングで打っていましたし、大学日本代表の6番なんかも打たれていたという状況も入っておりますので、そういうところで活躍された選手、やっぱり持っているものが違うなと。
ここから2024年のシーズンが楽しみになってくるようなニュースだなというふうに思いました。
さあ、今日もメールいただいております。ありがとうございます。
ラジオネームSBHさん、これソフトバンクホークスかな?SBHさんがありました。ありがとうございます。
山川さん、ホークスに移ってきて実戦形式でかなり結果を残していますが、校長の秘訣はどこか教えてくださいということでございまして、やはり皆さんも気になるのはウォーカー選手、山川選手の進化乳選手と。
そしてルーキー・ヒロツ選手、こういった辺りかなということでございますけれども、やっぱり僕が思う1番の山川選手の調子の良さ、これの秘訣はやはりチームの雰囲気じゃないかなというふうに思います。
やっぱり自分のバッティングというのは気持ちから乗っていくものが多いですし、調子が良い時も悪い時もやっぱり気持ち良い、心のメンタルが安定している。
めっちゃ良いとかめっちゃ悪いとかいうの抜きに、安定していないとバッティングの調子というのは狂うものなので、やっぱりこの一発目移籍してきた球団でどのような練習があってどのようなキャンプを過ごせばいいのかという、
ゼロの状態、ほぼルーキーのホークスルーキーの状態で入ってきている山川選手に対して他の選手が本当にコミュニケーションを取ったりだとか、いい雰囲気で。
そして宮崎に行って選手も話したんですけども、キャンプ中のファンの皆様の温かさ、これが本当に素晴らしいものがあるなと。
これがやっぱり山川選手のメンタルを持ち上げている一つの要因じゃないかなという風に思います。
昨日もSNSで見ました、またよしさんの沖縄県人会をオリックスの日賀さんがやっていただいたと。
ありがとうございます日賀さんということで、すごい写真が載っておりました。
山川さん、東山さん、そして宮城さんとかね、もちろんまたよしさん、リチャードさんもいらっしゃいました。
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本当に沖縄出身の選手が沖縄県人会ということで日賀さんがトップとして開かれていたんですけども、
そういった周りの、それは多球団でございますけども、そういった雰囲気をチームの選手が作っていると。
フォークスの選手が作っているというのが一番大きなところじゃないかなという風に思います。
やっぱり山川選手がここから乗ってこないといいますか、4番とか5番を張ってくださらないとフォークスというのは優勝へ行きませんから、
ここをしっかり楽しみにしたいなという風に思います。
ありがとうございます。
そしてもう一人、ラジオネーム宮崎行きたいさんからいただきました。
本当に滲み出ている気持ちが、まさに俺もまだまだ行きたいというかずっと降りたいんですけども、宮崎行きたいさんからいただきました。
ありがとうございます。
新田さんが実際にキャンプに行かれた選手の回聞きました。
めちゃくちゃ面白かったです。
ありがとうございます。
その中でさらにキャンプで見た選手の中で印象に残っている選手を教えてくださいということでいただきました。
ありがとうございます。
これね、先週ちょっと名前出してたのかな、出してないのかなという感じなんですけども、
尾形陸選手、育成、そして育成の中田恵子選手、この2選手、この中田選手、尾形陸選手、僕はかなり注目させられました。
なぜかというとやっぱりね、この2人、若手の中で唯一ぐらいA組に入っているんですけども、
で、高学生も結果残している2人なんですけども、
グラウンドでの動き、機敏さ、そして何と言いますか、存在感、これがやっぱり目を見張るものがあります。
この2人がどこにいるかすぐ分かる。
それはなぜかというと、格子交代、駆け足であったり、ランナーでのスライディングのスピードだったり、声出しだったりと。
とにかく若手、ルーキー、この元気の良さをすごく出して、さらにやっぱり動きの機敏さと言いますか、はつらつさが違うので、
もちろん他の選手もね、はつらつさあるんですけども、はつらつさというよりは勘録の方が勝っちゃう。
ただこの2人はやっぱりはつらつさというところがすごく売り出し、Aチームのすごく良い雰囲気を作っているんだろうなと。
この2人がね、支配下に選ばれて、ドームで活躍する姿、もうすぐ近くで見れるんじゃないかなと思うぐらい。
そして河村選手もそうですけども、やっぱりこの2選手を特に僕は注目したいなというふうに思いました。
この2選手の底上げというのが強くしていくんじゃないかなと。
レギュラーに対しての圧力になるんじゃないかなと、プレッシャーになるんじゃないかなと。
そう思わせてくれるような2人の選手の動きだったので、僕はすごく気持ちよくその練習を見ることができたと。
やっぱり野球というのは見てて気持ちいいとか、かっこいいという気分にならないといけないと思いますので、
そういったところを示してくれている選手、めちゃくちゃ応援したいなというふうに思いました。
そしてこちらはメールではないんですけども、
前田優吾投手が、ドラフト1前田優吾投手が初めてブルペンに入ったという情報がありましたけども、
そして何度も何度も見させてもらいましたけども、
立ち投げとえよ!本当に素晴らしいボール投げておりましたし、伸びのあるボール投げておりましたし、
何より国防監督の表情とコメントが5万円過ぎて、そんなにすごい選手なんだと思わせてくれるような国防監督のコメントでもありましたし、
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これはゆっくりじっくり怪我しないように、とにかく怪我だけしないように、2、3年後楽しみに見たいなというふうに思います。
もちろん今年一軍で見られたら嬉しいんですけど、まずは体作り。
大阪投員時代から体作りというのを本人もかなりしてきたというふうにおっしゃっておりましたし、
大阪投員がね、やっぱり上でも活躍できる選手を作るというのがコンセプトあるように、
すごく強い体作りをしていきますので、ここら辺楽しみにしたいなと思わせてくれました。
今日も皆さんたくさんメールありがとうございます。
それでは、ちょっとね、打順のお話をしたいと思います。
今日も本編よろしくお願いします。
プレイボール!
オランジットあなたの熱血満点野球塾!
さあ、それでは本編入っていきたいなというふうに思います。
さあ、今回ね、打順の話ということでございましたけれども、
僕が先週ね、島田真子さんと宮崎キャンプの方で生放送させていただいたラジオがあるんですよ。
NRTさんとね、共同開催だった生放送。
その中でね、この打順というのをね、この予想打順というのを発表させていただきまして、
まあ、そこからね、このいろんな情報も入ってきておりますし、
紅白線のね、この打順の組み替えなんかを見るとかなりこれは、
もう何百通り何千通りの打順の決め方があるなというふうに思いました。
だって9人、それぞれ打順を入れ替えるだけでもかなりの通りがあるのに、
それをさらにね、20人、30人の選手からスタメン9人を決めていくというのは、
国母監督も本当に嬉しい悩みでしょうけども、かなり悩まれるんじゃないのかなというふうに思います。
まあ、またね、いろんな形の打順が見れるんじゃないかなと。
それもね、一つのファンの皆さんの楽しみではあるのかなと思うんですけども、
まあ、その時に僕がね、発表した、まずはね、打順から言わせていただきます。
1番、周藤さん。2番、牧原さん。3番、小本堂さん。4番、柳田さん。5番、山川さん。
6番、栗原さん。7番、中村明さん。8番、Kaiさん。9番、今宮さんという打順を発表させていただきました。
ただね、ここいろんな打順の組み替えを見てますと、ちょっといろんな楽しみ方ができるんじゃないかなというふうに思ってきましたので、
そこらへんね、話させていただきたいなと。
まずね、1番は、ちょっと周藤さん硬いんじゃないかなとは、まあまあ思うんですけども、今の状態からいくと。
ただ、牧原さんが1番というような攻撃方のね、打順もありますし、牧原さんもまあ自分みたいなのが1番にいたら嫌だろうなというふうにおっしゃっておりましたんで、
この1、2番の入れ替えはまあまずあるのかなと。
ただ思ったんですけども、やっぱり牧原さんが2番ではなく、ランナーが溜まった後の6番、5番、6番、7番あたり。
これを打つという可能性もちょっとやっぱり、まあ考えなきゃいけないというか考えられるなと。
なぜならやっぱり牧原さんの勝負強さからいくと、やっぱりこのランナーが溜まった状態。
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まあこれはね、1イニング目はちょっとランナーがいても1人と、2番打つんだったら目の前に1番バッタしかいませんので1人となるんですけど、
まあ2イニング以降目はね、階段戦が繋がればランナーが溜まった状態で上位に回ってきますんで、その可能性はあるんですけども、
まあやっぱりルイン出る確率が高いというのはこの1から5の間。
ってなるとやっぱり6番あたりに牧原さんがいることによって、すごく打順に厚みが出るんじゃないかなと。
となると、これはね1個前倒しになる打順っていうのもありえると思うんですよ。
例えば1番周藤さん、2番近藤さん、3番柳田さん、4番山川さん、5番栗原さん。
もしくは5番牧原さん、6番栗原さん。もしくは6番が牧原さん。
こういう打順もあるのかなと思わせてくれる。
紅白戦この逆もね、一日違いで見ましたし、そこの繋がりも良かったんで、ちょっとここ楽しみだなと思わせてくれる。
今からこっちのファンの方がね、ワクワクしちゃうような打順の組み替えと言いますか。
こういうのを考えるだけでもね、すごく楽しいなと。
2月17日ね、土曜日ですかね、こちらの打順見ていきますと。
赤組が1番中田選手、2番河松選手、3番ウォーカーさん、4番柳田さん、5番井上さん、6番柳松さん、7番谷川さん、8番吉田健吾さん、9番美守さん。
そして白組が周藤さん、河村さん、あきらさん、山川さん、牧原さん、栗原さん、今宮さん、カイさん、岡田力さん、海野さん。
これどっちもスタメン行けるじゃんっていうね。
レギュラー戦でと。
このなんて言いますかね、この全部っていうかどっちもレギュラーシーズンで見てもおかしくないような打順の入れ方と。
こういうことでこれがフォークスだなと思わせてくれるような紅白戦でございますよね。
2チーム出てもどっちか優勝してどっちか2位3位とかあり得るようなレギュラーシーズンで打順でございますので。
ただこういう組み替えを見てますと、ここに河村選手が1、2番、そして6、7、8、9番ラインでタイプ的には入ってくる可能性もある。
そして柳町さんも5、6番、7番入ってくる可能性ありますし、セカンド争いでいうと美守さん、中田選手も中田さんもいらっしゃいますし、
キャッチャーでいうと海井さん、そして海野さん、そして谷川さん、そして峰井さんといったような争いになってくるというところでございます。
両チームの4番を柳田さんと山川さんが務めている、5番を井上さんと牧原さん、6番を柳町さんと栗原さん。
どちらもAチームでこの打順が見れるといった打順を打ってるんですけども。
もう一つ、さっきの打順でいうのであれば、近藤さんが2番というのでWBCを制したんですけども、やっぱりそれはWBCのあの場面、そしてあの打順というところでガッチリハマっていたんじゃないかなと。
僕はやっぱり近藤さんは3番、4番あたりで見たいなと。なぜならやっぱり打率も高ければミニトリスもあってチャンスにも強い。
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やっぱりここ1番で近藤さん打てなかったらダメと、柳田さんが打てなかったらダメだもうと、山川さんが打てなかったらダメだと、しょうがないとなるような選手ばっかりなんですよ。
その中でも近藤さんはその中でも信頼感というのが高い選手でございますので、やっぱりランナーを置いた状態、周到牧原というこの2人は絶対ルイン出ますので、周到牧原さんがルイン出た状態でというところを考えると3番。
打順の並びからいくと左、左、左、左と柳田さんまで4番まで左が続くので、山川さんが4番で柳田さんが楽に5番を打つといったところも一つありなのかなと最近思ったんですけども、そうなってくると打順がすごすぎて意味わかんなくなっちゃうような打順。
ここにウォーカー選手が入ってきます。ただウォーカー選手がちょっと守備に不安があるということで、メディアでも報道されて、最新の情報でもありますし、てなると指名出しが埋まっちゃうんで、てなるとやっぱり中村晃さんと山川選手の一塁争い、そして栗原選手と中村晃選手のまもなかったレフト争いになってしまうのかなと。
まあだから外野が周藤さん、近藤さん、柳田さんであればそこに中村晃さんが入っていくと、本当にすさまじいレギュラー争いが繰り広げられるんじゃないかなと。
まあ栗原さんが3rd行くのであればと、セカンド争いが今度は激化していると。牧原さん、そして三森さん、中田さん、翔人が今宮さん、川瀬さん。
で、3rdは井上選手もね、栗原選手と共に自主トレも積んでというところもありますので、切磋琢磨でございます。
そして今一番熱いのがキャッチャー争いなんですよ、これ。本当にびっくりしました。こうなるとは思ってなかったので、キャッチャーのレギュラー争い。
打順でいうと8番、9番が打つ可能性が高いんじゃないかなと思うんですけども、負担を減らすために。
そこで海さんがやっぱり一投と言われている中、海野さんのこの猛アピール。スイングが違うし、先ほども言いましたけど力強さがあって。
そしてそこに谷川選手がやっぱりバッティングを打っていこうと。もうキャッチャー1本で行くよという正補習争いに名乗りを上げている。
もう完全に補習、レギュラー争い、戦国時代に入っているというところでございます。
まあ、一時期山関勝美さんだったり、的場さんだったりと、高谷さんだったりと、本当に細川さんだったり。
本当にどの方が守っても成績を残すというシーズンもありましたし、やっぱり城島さんというすごいキャッチャーがいてというところでございますけども、
その時のような争いが見れるんじゃないかなと。
これでまた海井さんもすごくプレッシャーを感じて、相乗効果になるんじゃないかなというふうに思いますので、
僕はこっからの目玉はキャッチャー争いじゃないかなと1つポイントにおいておりますので、
皆さんもそこをぜひ楽しみに見ていただければなというふうに思います。
さあ今週からは練習試合も入ってきて、そしてオープン戦も3月に入ってくるということで、
まだまだまだと言いますか、レギュラー争いが決まらない中で、
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いろんな大事なことが見れるのであれば楽しみな時期になりますので、
今はね、18人の試合が出てますけども、やっぱり大会試合、オープン戦はね、9人しか出れませんので、
そこらへんの争いなんかも注目していきたいなというふうに思います。
さあ皆さんからのメールは来週からもお待ちしておりますので、たくさん送っていただければなと思います。
kor-rkbr.jp、kor-rkbr.jpまでよろしくお願いいたします。
それでは今週もワクワクの1週間皆さんお過ごしください。
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青井 リノアです。
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