Waniスタ・ランチタイム。この番組は、パナホーム山梨と、たきた電気商会の提供でお送りします。
さて、みなさんこんにちは。10月19日月曜日のランチタイム。いかがお過ごしですか?
今日はですね、北都市小藤沢町にあります、FM八ヶ岳の本社スタジオからの生放送でお送りしていきますよ。
12時30分までの生放送。パーソナリティは清水よしみです。 今日も30分間よろしくお付き合いくださいね。
さて、秋の交絡シーズン。まさにね、気持ちのいいお天気が10月に入ってから続いていまして、
ちょっと天気予報を見ると台風の心配などもありまして、ちょっとね、ここのところ、今日あたりぐらいからお天気も崩れ始めるのかななんて予報も出ていますけれども、
このスタジオのあります、北都市小藤沢町。もうあの、車から降りて、「うっ、寒っ!」っていう感じでね、
ぶるっと一回身振りをして、建物の中に入って、「冷えてるー!」っていうようなね、そんな感覚があってね。
あー、ちょっとやはりあの、小藤沢町のあるこのあたり、ちょっと標高もね高めですので、
うーん、だいぶね、秋も深まりを感じられる場所なんだなーって、そんな時期なんだなーなんてことをね、感じながらスタジオ入りしました。
そしてこのスタジオから見える景色。うーん、前回、先月まではね、もう緑の葉っぱが青々としてましたが、
ちょっとね、赤く色づいている葉っぱとか、黄色い葉っぱもね、見えてきましたね。
いよいよ紅葉も進んでくる、そんな季節なんでしょうね。
これからもまた紅葉のシーズン、楽しみなところですけれども、
皆様もね、秋の深まりを感じながら、交絡シーズン、どんな風に過ごされているのか、
ぜひね、そんなお話も聞かせていただけたらと思いますよ。
それでは、10月19日月曜日のワニスタランチタイム、オープンです!
家族みんなで作る夢のマイホーム。
でも、大切なものはなかなか目には見えにくいものです。
だから、パナホームは提案します。
ご入居宅で、建築現場で、大切なものを見つけに行きましょう。
触れて、見て、聞いて、体感家作り、家楽パナホーム山梨。
10月19日月曜日のワニスタランチタイム、今日のお相手はしみじおしみです。
さて、今日のコーナーはですね、あの人に会いたいということでお届けしたいと思います。
あの人に会いたい、このコーナーのコンセプトはですね、地域活動や福祉、子育て、子どもサポートなどなど、
社会的に話題性があったり注目されている気になるあの人にフォーカスしてご紹介していきます。
今日は、あの人というかね、そこのあの場所の代表を務める方にご登場いただきますよ。ご紹介いたしましょう。
今日はですね、ココトモファーム山梨ひびきが丘店責任者で、就労継続支援B型事業所ポコワークスの管理者でいらっしゃいます。
千川秀樹さんにお話を伺っていきます。こんにちは。
こんにちは。よろしくお願いいたします。
今日もよろしくお願いいたします。
ココトモファーム山、今日はね、ちょっとね、スタジオにお土産も持ってきてくれたりして、後半ね、その辺り、味わいながらお話ができると嬉しいななんて思ってるんですけれども、
まずは、ココトモファーム、ここってどんな場所なのか、どんなね、コンセプトの事業なのか、その辺りをぜひ紹介していただけたらなと思います。
はい、ではよろしくお願いいたします。
ココトモファームというのは、バームクーヘンの販売店舗でありまして、このココトモファームという名前が、ここで友達になろう、ココトモっていうのを伸ばした形で、ちっちゃく短めにしてココトモなんです。
これがなんでココトモかって言いますと、実はですね、このバームクーヘン、100%米粉のバームクーヘンでできておりまして、
お米を田植えするところから、収穫、製粉、パティシエでお菓子作りから接客販売まで、一貫して障害のある方に携わってもらっているバームクーヘンなんです。
6次産業になっております。
ココトモファームの連携部隊っていうことなんでしょうかね。協力部隊っていうんですかね。
管理責任者をされている、管理者をされているということもありますので、就労支援事業として、そのあたりも障害のある方にも携わっていただきながらの事業展開。
そのあったかいお話もぜひ聞かせていただきたいなと思うんですが、今最初にご紹介いただいたココトモファーム、こちらのバームクーヘンを販売している店舗になるんですよね。
このパッケージをご覧になった方、またギフトでいただいたという方も結構いらっしゃるんじゃないでしょうかね。
そう言っていただけると嬉しいんですけども、ラジオなのでなかなか絵は見れないんですけど、ココトモファームのバームクーヘンの真ん中に穴が開いていて、周りが小さいいろんな形の石が並べてあるんです。
バームクーヘンの形になって、赤とか黄色とか緑とか、これがいろんな形、いろんな色があってもいいんだよっていう多様性というところをコンセプトテーマにしているデザインのものになってまして、
お店の箱ですとか、もちろん店舗にもあちこちにありますし、袋にも書いてあるっていうものになっております。
私もギフトでいただいたことがありますよ。
ありがとうございます。
めちゃめちゃおいしいバームクーヘン。
そしてまたウェディングのギフトとしても引き出物として利用されている方もいらっしゃいますよね。
使っていただいたことなどがあります。
私もそういった形で見かけたこともありますし、バームクーヘンの断面図っていうことですよね。
そうですね。そもそもドイツの発祥のお菓子なんですけども、年輪っていうところで幸せが積み重なっていくようにっていうお菓子自体にそういったテーマがありますので、
それに合わせてココトモのバームクーヘンっていうところで、楽しさ、幸せ、あとはここで友達になろうっていう居場所作りっていうところがコンセプトになっております。
最初私ロゴマークとか絵を見た時に石畳をイメージしたんですけれど、色々な形だったり色だったり、
そのバームクーヘンの断面となっているっていうところに結びつく前は色々な形や色がインパクトであったので、
まさに今千川さんがお話しされたように、色んな人の関わりとか多様性っていう部分が表現されているんだなって改めて実感しますね。
そうです。本当に今世の中に色んな人がいますので、少し下手な話になるとLGBTQっていう性別的なところもあれば、
障害のある方、ない方、色んな方含む上でここで友達になってくださいっていうテーマで販売をしております。
ココットモファームさんのバームクーヘン、ちょっとラインナップを紹介していただきましょうかね。
100%米粉のバームクーヘンになっておりまして、当店で販売しているバームクーヘンは一切小麦粉を使っておりません。
本当に味はいろいろありまして、ちょうどこの時期ですと山梨県内のピオーネをジュースにして生地に練り込んだぶどう味のバームクーヘン。
パープルっていうものもありまして、あとは抹茶の味の愛知県の400年歴史ある抹茶屋さんとのコラボレーションで作った抹茶味のバームクーヘンだったり、
これからの時期にちょうどいいのはチョコレート味ですとかイチゴ味と様々な商品があります。
ものすごいバリエーションがあるんですね。
そうですね。大きく分けるとソフトタイプのバームクーヘンとハードタイプのバームクーヘンというのがありまして、
柔らかいのは皆さん召し上がっていただいているしれ渡っているようなかたちのしっとりとした柔らかいバームクーヘンなんですけど、
固いタイプのはちょっと珍しくてバームクーヘンの業界では少しここ数年流行ってきているものなんですけども、
ビスケットまでは固くないんですけども、普通のバームクーヘンよりは少し固めで、またそれもお米の食感というのが感じられる、
もちまではいかないですけどもちした食感のバームクーヘンになっております。
ハードタイプのバームクーヘンってちょっとサクッとした感触だったりとか、歯応えというものも弾力さとかも楽しめる醍醐味かなと思うんですけど。
そうですね。
そこもまた見た目のハードなタイプのいわゆるまさに年輪を意味するような、まさにダイレクトに通じるような木の幹をイメージさせてくれますよね。
おっしゃる通りですね。
ホールで一個で上から見ると本当に丸太を切ったような感じの層になっているので、本当に幸せを感じられるような、本当に木をイメージできるような形になっております。
そしてまたソフトタイプのバームクーヘンももちろんしっとりもっちりでおいしいんですけど、そのハードタイプの食感も本当にいいですよね。
そうですね。結構人気がありまして、お好みで別れるんですけど、しっとりの方がいい、ハードタイプのちょっと歯ごたえがある方がいいというお客さんもいらっしゃいます。
表面のサクサクした感じなんかも食感で噛みながら楽しめるっていう。
硬すぎないので、お子様にでも十分食べれる硬さでもありますし、お店に来られる小さいお子様もソフトハード両方とも召し上がっていただけますので。
あとは素材ですね。100%米粉というところで、グルテンフリーというところが卵ですとか、そういったものは他の使っているんですが、小麦アレルギーの方には召し上がっていただけるものですので、
ぜひ今まで小麦アレルギーでパンとかお菓子とか食べれないという方には召し上がっていただきたいなと思っています。
そうですね。バームクーヘンを小麦粉じゃなく小麦粉を使わずに作っているってちょっと珍しいですもんね。
そうですね。だいたい世の中的にはだいぶ米粉っていうのが普及してきてますけども、バームクーヘンの業界全体でいえばそんなに多くはないですね。
その米粉を使ったバームクーヘン、これもやっぱり楽しみにお買い求められる方もいらっしゃるんじゃないですか?
そうですね。リピートしていただける方もいらっしゃいますし、ここの味が違うっていう風に言っていただけるのと、
嬉しいのはお店の方に今までケーキとか食べたことなかったけど、ここに来て初めてバームクーヘン食べましたっていうお客様がいて、それはもう僕自身もすごく嬉しく感じました。
そうですよね。それはもうまさに米粉を使ってグルテンフリーで仕上げるバームクーヘンのあらではの喜びですね。
そうですね。
ここともファームさん、そういったお買い上げ、お買い求められる方ももちろん素材を楽しみに、味も楽しみながら足を運んでくださっていると思うんですけれども、
米粉となる元の米作りから障害のある方たちがね、携わって、そしてまた店舗にも立たれることもあったり、さまざまな形で携わり方を事業として展開されているということなんですけれども、
そうですね。母体はですね、就労継続支援B型という障害のある方の就労支援をサポートしておりまして、
作業と一貫としてこのバームクーヘンの試食作りですとか、商品にする箱折りですとか、シールを貼っていただくっていう作業があるほか、実際に店頭に立って接客やレジっていうのも携わってもらっております。
就労継続支援B型事業所という形で、障害のある方たちが生活を営んでいく上でも、自分自身の手で賃金を得ることができるっていう、そういったサイクル作りというところでも、すごく力を入れていらっしゃるということ
ですよね。
そうですね。このバームクーヘンの売り上げは、当施設で働きになっていただいている障害のある方々の後賃という形に全額出していただいておりますので、買っていただくだけで社会貢献になりますし、僕たちとしては
このバームクーヘンがたくさん売れて、障害のある方たちの少しでも得られる収入になっていけばいいなというふうに思っております。
このココトモファームというバームクーヘンを販売する事業と、チカーさんが管理者として携わっていらっしゃるポコワークスさん。こちらはどういった連携というか、提携になっているんですか?
そもそも就労継続支援B型という事業所がありまして、その中の生産活動、つまりお仕事を提供するにあたっていろいろな仕事があるんですけども、うちはポコワークスの方はパソコンを使った作業ですとか、あとは内職作
業ですとか発送代行といろいろある中の一つとしてココトモファームというバームクーヘンの販売事業があるというところになります。
そういった協力連携が取られた事業ということなんですね。
ここで後半にまたさらにチカーさんご自身のお話も聞かせていただきながら、実際にココトモファームで事業に携わる障害のある皆さんの様子をお伺いしたりとか、商品のお話もまたさらに掘り下げて伺っていきたいなと思
うんですが、ここで一曲、曲を挟んでいきたいと思います。
曲をお送りするにあたり、ここで先にリスナーの皆様にご案内をさせてください。
北斗市防災ラジオ試験発信についてのお知らせです。
北斗市防災ラジオは、北斗市の避難情報をFM矢坂家の電波を経由して自動的に受信するラジオです。
防災ラジオの電源がオフの状態でも自動的に電源をオンにして、最大音量で北斗市からの災害情報を受信します。
本日は音楽の間に信号音の後、試験放送が流れますので、皆様ご理解ご協力をお願いいたします。
なお再放送では通常通りの放送になりますので、またそのあたりも合わせてお聴きいただけたらなと思います。
ということで、今日はリクエスト曲を近谷さんに伺っているんですけれども、何の曲をおかけしましょう。
はい。今日ここFM矢坂家さんに来た時にすぐ近くにみそぎ神社があるという風にお聞きしまして、そこがアーティストのゆずさんとゆかりのあるちというところなんですが、
僕自身も神奈川県出身で、このゆずさんの曲の中で友達の歌っていうのがあるんですけど、
こことここで友達になろうというところがうまく合うのかなと思って今日リクエストさせていただきました。
はい。ではゆずのナンバーをお送りしましょう。
友達の歌
紫市穂坂町の滝田電機紹介です。
電気、照明デザイン、設計施工など身近な電気設備から電灯、電力、変電所工事まで、電気に関わることなら何でも滝田電機紹介にお任せください。
ご相談ご注文をお待ちしています。
バニスタランチタイム、この番組はパナホーム山梨と滝田電機紹介の提供でお送りしています。
さて今日のゲストは、ココトモファーム山梨響川家庭責任者で就労継続支援B型事業所ポコワークス管理者の千川秀樹さんにお話を伺っています。
改めましてよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
お話を聞いているとバームクーフェン食べたくなっちゃいますね。
頑張っていただきたいですね。
いろいろな連携を取りながら、障害のある方にも携わっていただいての事業展開。
本当に素敵だなぁなんてお話を聞きながら思いますけれども、実際にその事業所を見学したりとか、一般の方にも開放されているという話も聞きましたけれど。
そうですね。一般開放といいますか、もし自分の障害があることに悩んでいて就職どうしたらなれるのかなと考えていらっしゃる方が、ぜひ一度施設を見学したいという方には見学の機会を設けております。
オープンに一般開放どうぞというわけではなくて、そういった事前にご相談をいただいてということですね。
そうですね。来ていただいた方には施設内のいろんな作業があるのでそちらを見ていただくほか、実は今日バームクーヘンのお土産みたいな形で、当施設に代わられている利用者さんなんですけども。
利用者さん、うちの施設では利用者さんのことをキャストさんというふうに呼びさせていただいてまして、それは働く方の主人公になってほしいという思いを込めてキャストさんというふうに呼びさせていただいてお
ります。
その方が見学に来ていただいた方に、お土産じゃないですけど来てくれてありがとうという思いを込めて、バームクーヘンの試食と手書きでキャストさんがいろんな絵を描いてくれたものを一緒にお渡しするという取り組
みを役立っております。
ね、そうなんですよね。試食が入ったギフト。ここどもファームさんとかポコワークスさんのホームページにリンクするQRコードなどのカードが差し込まれていて、その裏面にはキャストさん自らが描かれたオリジナルキ
ャラクターだったりとか。
そうですね。
あとこっちのほうはね、みんやいんのこと好きなんだろうなっていうね。
みんやいんの絵が描いてある。
絵が描いてあったりね、その好きなアイドルとかグループとかね、好きな絵を描いて、こうやって感謝の気持ちにね、描いて届けるっていう、なんか素晴らしいですね。
本当、全部違いますので、手書きですので。
なんか実際ちょっと試食のものがここにあると食べてみたくなるんですけど。
じゃあちょっと今日しめさん食べてもらってもいいですか?
ちょっとあの、もぐもぐタイムちょっと突入なんて感じで、いいですかね、入らせてもらって。
じゃあちょっとお分けします。これが白米のファームクーヘンでソフトタイプのファームクーヘンになってます。ちょっと開ける音が聞こえちゃう。
はい、いいと思います。カサカサっとね。いただきます。
これちょっとね、三角形の形をして。あ、柔らかい。
柔らかいです。米粉ですから。
いただきます。
よくなんかあの、この音声をマイクで拾って、このね、食べてる音を皆さんにお届けみたいな、ASMRだっけ?
AMSRだっけ?ASMRだっけ?
なんかそんな感じですけど、すごい口の中にふわっと溶けちゃいましたね。
そうですね、米粉なので水分量が多いので、しっとりした食感がお楽しみいただけるものになってますね。
この試食も、うちのキャストさんが一個一個大きいホールから同じ重さ、だいたい同じくらいの形に切って、一個一個袋に留めてるっていうものなので、
ぜひ近くにお立ち寄りの際は試食だけでもいいので、食べに来てもらって、見に来てもらいたいなというふうに思ってます。
そうですね、響きがおかて、こちらでおいしいココトモファームのバームクーゲンをいただくことができますからね。
しっとりした食感もなんですけど、甘さも程よくてすごく食べやすいですね。
そして歯も使わなくてもね、ソフトタイプはスッと舌と上あごで押しつぶせてしまうくらいの柔らかさ。
だけど弾力ももっちりとして、食感も良くて、味も程よくて、なんか癒されちゃいますね、食べるだけで。
ありがとうございます。柔らかいので、小さいお子様にも召し上がっていただけますし、本当に安心してというところですね。
いいですね。こんなふうにね、たくさんの方にぜひココトモファームの取り組み、そしてポコバックスさんの事業の思いというものが届くといいなって思います。
チカさんご自身もね、紹介のある方に携わりながらも、ご自身にもご苦労されている、ご不自由な部分もあるって伺いましたけれども。
そうですね。幼少期の病気で、左側の聴力が全くない状態でして、小さい時は神奈川にある子ども医療センターというところにずっと中学生くらいまで通院してたんですけれども、
そういった中に、同じように障害であったりですとか、病気をお持ちの方がたくさんいらっしゃいましたので、小さい時からそういった様子は見てます。
物心ついた時から、片方の耳だけの聴力で、というのが日常の通常運転なわけですけれども、やはり生活の中で不自由を感じる部分もあったりすると、
いろいろな人たちが暮らすこの世の中に、様々なメッセージをチカさん目線で発信することもできるのかなって思いますね。
そうですね。本当に僕自身も、見た目じゃ分からないんです。耳が聞こえない片方。聞こえてるものですから、全然大丈夫そうに見えるんですけれども、
車止める時なんか、なかなか真っ直ぐ止めれないんですよ。やっぱり傾向感覚がずれてると言いますか。
あとは、賑やかな環境、立食ですとかパーティーとか、時々はたくさんいるような環境だと音が一つしか取り込めないので、すごく聞き取りづらいんです。
僕なんか昔、やっぱりそういうのがコンプレックスじゃないですけど、なかなか人に言えずだったんですけども、歳を重ねるごとにもう受け入れていくことができまして、
今はもう最初に、僕ちょっと片方、耳聞こえないんでって最初にお話しするんです。そうしないと左から声かける時に無視してるんじゃないかとか、そういうふうに誤解を受けますので。
あとは、僕もこういう課題がありつつも、障害のある方をサポートするという仕事に就いてますので、ぜひこれを聞いている方々で、何か自分に課題があっても、ぜひ安心して生きてほしい、生活してほしいという思いを思
っております。
大きなメッセージをいただいたような気がします。もうね、あっという間にお時間が来てしまったんですけれども、
今日お話を伺ったのは、ココトモファームから千川秀樹さんにお越しいただきました。今日どうもありがとうございました。
どうもありがとうございました。
それでは本日のエンディングナンバー、湯遊びの遥香です。どうぞ。
さて今日もあっという間にエンディングのお時間となってしまいました。リスナーの皆様、今日も30分間お付き合いいただきありがとうございました。
今日は久しぶりに、FM八ヶ岳本社スタジオからの生放送ということになりましたけれども、気持ちのいい秋空を眺めたかったなと思いましたが、ちょっと今日この後のお天気、にわか雨の予報もあります。
また、明日10月20日火曜日のお天気もにわか雨の予報となっています。
折りたたみ傘をお持ちになってお出かけしていただいたり、また寒さ対策なども気をつけていただけたらと思いますよ。
ワニスタランチタイム月曜日、10月19日の今日のお相手は清水よしみでした。それでは皆さん、良い一日を。
ワニスタランチタイム
この番組はスパティオ小淵様と株式会社滝田電機場会の提供でお送りいたしました。