ゲスト:Nobuさん(MAUMAU coffee店主)
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サマリー
岩崎健一が、清里のマウマウコーヒー店主・のぶさんを迎え、店の歩みとレコードを通じた音楽との出会いを聞く。2020年6月、コロナ禍の始まりに開店した店には、スピーカーで音楽を聴き、レコードを探す客が集まっている。二人はロネッツの「BE MY BABY」を、10代の憧れや背伸びしたい気持ちを呼び起こす名曲として語る。続いてジェシー・デイヴィスの曲から、八ヶ岳の先輩ミュージシャンや土地に根ざした音楽、自然の中で音を鳴らす感覚へ話を広げる。エレキギターの音色や、古い音楽を聴く身体的な体験についても意見を交わす。後半では、子どもの頃の韮崎で大人や地域に見守られた経験と、移住者が増える八ヶ岳・小淵沢の魅力を振り返る。景色や空気、水、先人から受け継がれた文化を守りたいという思いが語られる。最後に、旅人へ贈る曲としてジャニス・ジョプリンを選び、マウマウコーヒーで音楽とコーヒーを楽しむ過ごし方を紹介する。
マウマウコーヒーの開店とレコードの店
FM八ヶ岳 木曜Waniスタ・ランチタイム
この番組は、大賀原近世堅の提供でお送りします。
はい、みなさんこんにちは。9月24日は木曜日。 Waniスタ・ランチタイムが始まりました。
今日はいつも、ニラサキ・ササキ・ニコリのスタジオからお送りしておりますが、 今日は本社の小淵沢のスタジオに来ております。
時間的に、どのような時間で来たらいいのか全然わからなくて、 間に合うかなと思いますが、全然余裕でした。
なので道の駅に寄ってですね、ブラブラ、ちょっと旅気分でブラブラしたり、 パン屋さんを覗いたりして、もう朝から逃げ合っておりましたけどね。
結構今日は久々というか、9月本当ずっと雨が降ってたので、 青い空も見えまして、緑もすごく綺麗です。
さわやかな風が吹いておりまして、さわやかな風を今日はお送りしたいと。
素敵なゲストも来ておりますので、ぜひ30分間よろしくお願いします。
金星犬のくるみしんげん餅、うまいね。こだわってるからね。
くるみの香りがいいよね。昔ながらの職人技だね。
やっぱコピットしてるね、金星犬。
この番組は大河原金星犬の提供でお送りしています。
はい始まりました。ワニスタランチタイム。
木曜日のお相手はシンガーソングライターの岩崎健一がお送りしております。
さっきも言いましたけど、小淵さんのスタジオに来るのは何回目だろうかってくらい。
ほとんど宮崎なので、ちょっと旅気分で来ました。ドライブ気分で。
なんか違いますね、やっぱ観光地な感じがすごくして。
気温も5度くらい低いのかな、こっちは。そうでもない。
半袖で今日来たんですけど、寒いかなと思ったけど、気持ちいい感じがしました。
それは晴れてるからかなと思いますけども、皆さんのところはいかがお過ごしでしょうか。
というわけでワニスタランチタイム始まりました。
今日も素敵なゲストをお迎えしております。
木曜里ということなので誰か呼びたいなと思って、
木曜里マウマウコーヒーからのぶさんをお迎えしました。
こんにちは。よろしくお願いします。
のぶさんと言いましたが本当に言いづらいですけど、のぶが来てくれました。
以前来たときは3年か2年か3年前だったということで、年齢も40代だったなって話をしましたけど。
すっかり50代になりました。
なりまして何かありますか?
より楽しくやってます。
マウマウコーヒーは木曜里のロックから木曜里駅に行く間の道にあります。
下る坂の途中ですね。
そこにも店を構えて。
6年になりますね。
聞いたら2020年の6月なので、コロナの始まりにオープンしたっていう。
もうしご。
人来ました?
チラホラでしたね。
でもチラホラ来てくれたのがありがたいというか。
応援する気持ちもあってね。
当時は県外の人の県外ナンバーを見たりとか、そういうこととか、いろんな新しいことがいっぱい出てきたから。
でもそういうつながる場所をオープンするのは無理。そこに作ったっていう。
結果的ですね。何が起き始めたのか。
なると思ってなくてゲームしたんだもんね、その前の年に。
そうなんですよ。
そういう人もたくさんいるから。より続けてきたことがしみじみ思うことも。
そうですね。今になって落ち着いて考えられるみたいなところはありますね。
マウマウコーヒーといえばレコードという方もたくさん集まってくるのか、自分でも求めているのか。
そうですね。どっちもですけど増えましたね。
それでも新しい出会いがたくさんあるってこと?
そうですね。
レコードで聴く良さみたいなもの?最近増えてきたけど。
そうですね。音はやっぱり気持ちいい音。でもCDもこだわらずかけますよ。
でもマウマウコーヒーとかそういうお店で聴くのはスピーカーから鳴ってるってことが一番。
スマホとかヘッドホンではないっていう。スピーカーから久々に聴いたわっていう人結構いるよ。
スピーカーから聴く場面に出会うと。スピーカーまず買わないもんな。
ヘッドホン多いですね。
音にもこだわったりしてるってことだよね。
できる限りですけど。
音にも聴くレコードもいっぱいあって。でもいろんな音楽聴いてるよね。
そうですね。ロックとかが多いですけど、やっぱりお店にいるといろいろ出会いもあるんで。
コーヒー飲みながら話しする。
新しく出会う古い音楽みたいな。
そういうのを今の言葉で言うとエモいって言うらしいよ。
俺たちは使えないけど。
使っていきましょう。エモいんですよ。
エモいは使えないって。当時は知ってる俺たちは使えないみたいなのはどう思う?
でも、これも最近誰か言ってたけど、初めて聴く曲全部シンプっていう感覚。
カイコもそうでしょ。ミートルズだってそうだもんね。
そういう感覚ないじゃん俺たちには。
確かにね。
だからそういう感想も新しきからさ。
そういうとこ聴いてるんだとかさ。思うし。
カイコだってレコードから聴いたりしてるのも多いし。
ものがなくなっちゃったから。
そうですね。やっぱり触って再生していって一連の作業もエモいんでしょ。
使い慣れない。
言ってみればね。ジャケットが大きくて飾れて。
アートだよね。そこも含めて。
再生する機械なんかもかっこいいって思う人はかっこいいんだろうし。
だからよくバンドメンバーのHIDEYAさんとかレコード沢山持ってる人たちとかすごいじゃん話がさ。
そうですね。
すぐ座り始めてレコードを。
うちのお客さんも本当好きな人は手の届くとこのレコードは全部見るみたいな。いますね。
見てるだけで俺は楽しいけど。
そういう人見てるのも楽しい。
子供みたいな中学生くらいになっちゃうよね。
「BE MY BABY」に込められた憧れ
今日何曲か選曲してもらったのでDJ気分で一曲目何か聞かせてください。
徹夜でも考えた昨日。
すごいね。一生懸命。
冗談ですけど。
じゃあロネッツのBE MY BABYを一曲目でお願いします。
はいありがとう。
なんかおしゃれして出かけたくなると。
いいですね。
デートとか。
ワクワクする曲でしょ。
デートとかってなんかいい響きで。
BE MY BABY私の恋人になってっていうか私の可愛い人になってっていうようななんか。
歌詞はね。
そうですね。
でもこのねサウンドと声とも。
そうね。すごくなんか膨らんでる声というかサウンドというか。
だよね。楽しくなる音楽に。
サッと鳴った時にもさ、最初のリズムとかで。
そうなんですよね。
なんかワクワクするね。
ワクワクそう。
ワクワクする。
メインイントロが出ます。
歌いたくなるし、踊りたくなるし。
やっぱダンスミュージックな。
ですね。
こういうのは聴かせる。
なんかいいですね。やっぱ音楽。
こういうのを何度聴いてもいいっていうのはすごいな。
そうなんですよね。これ僕なんか10代から聴いてますからね。やっぱね。
BEATLESと同じぐらい。
そうだよね。名曲っていうのがいっぱいあって。
なんだろうね。隙間もありながらなんか自分もそこに入れるっていうのはすごい名曲の良い要素だよな。
うまいこと言いますね。
うまいこと言う。
本当?
入れる気がね。
確かに。
その世界に浸れるっていうかさ。
そうそうそう。
ちょっと大人っぽくなんか決めたりとか。
イメージはワクワクやね。
背伸びしたい時に。
背伸びしたい時に聴いていただきたい。
いい曲だね。でも勢いつくよね。
でもやっぱね10代で聴いたのがねきっと大きいんですよね。
そういう時期に。
そうかそうか。
なんか憧れみたいなものが詰まってる感。
そうね。ちょっと大人っぽいものとかっていう背伸びっていうかそういうところの世界に音楽っていうのはあるから。
先輩方々のファッションだったり書作だったりするのをさ。
そうですね。目には見えないけど音楽はこの今のBe My Babyも全部そういうのが詰まってるんですよね。
ロニー・スペクターのお姉さん感のたらよう声とね。
お姉さんね。お姉さんがやっぱちょっと魅力あるよね。
そうですね。歌ってる姿を見たことなんてだいぶ後からですけどこの声ってね。
そうか。動画ってなかったもんね昔は。
なかったね。
すごい想像力だな私たちは。
そうですよ。ジャケット写真ぐらいしかない。
もう年上になるなんてね。
そうそうそうそう。
思わせてくれるって。
もうだって10年4、5歳ですから。こっちは。
やっぱそのロックっていうその響きの中のさ音楽のそのサビとかのさBe My Babyだよ。
もう意味わからんけどこれはいいよね。
そうそうそうそう。もうすぐ聴いたらいい。
Tシャツのロゴにしたくらいだよね。Be My Babyって書いて。
そういう響きでかっこいいなとかいいなとかスイートっていうか甘い雰囲気に。
浸れるね。
もう言葉にならんからうなずくだけじゃん私たちは。
これが全てじゃん。ニコニコしながら。
で音楽聴くみたいな。コーヒー飲んだりとかして。
そうですね。
尽きないね毎回ね。
また次に会った時に新しい音楽をさ。これ聴いた?なんてさ。
現れる人とかさ。
そうですね。もう話題がそれだとずっと尽きない。
時間が。
前に出てきてくれた時の僕らの師匠みたいな熊さんが亡くなった時で話に出ていて。
4年前。
そんなこともあってロックの出会いもそういった先輩から教えてもらうこともいっぱいあったね。
そうですね。ほぼ先輩方から。
そうだね。憧れているミュージシャンを受け継いだ当時のリアルなミュージシャンたちが先輩にいるから。
そこで僕らをかっこいいものとか着てるものとか。
そういうものからすごく。
リアルを感じさせてくれる生身の人たち。
そういうものをやっぱマウマウコーヒーで感じてもらいたいなと言って。
だったら幸いですね。
ジェシー・デイヴィスと八ヶ岳の音楽文化
じゃあ今日はDJ感覚ってことで2曲目もいってみようかな。
1曲目。
勝手にこれは20代くらいに出会って八つ形を感じている人の曲なんですけど。
じゃあとりあえずジェシー・デイビースを2曲目で。
よろしくお願いします。
金星県の北都きらり。おいしいわよね。
北都市の明けのきんときでできてるだっちゅうよ。
お芋の味が効いてるよね。
北都市のいろんな企業さんと協力して作ってるだって。
いい仕事してるわよね。
やっぱコピットしてるね。金星県。
この番組は大賀から金星県の提供でお送りしています。
今日のワニスタランチタイムは清里マウマウコーヒーののぶくんに来て。
おすすめの音楽を流しております。
今のはジェシー・デイビースのリノストリートの出来事っていうのに。
アルバム1曲目ですね。
初めて聴きましたけどね。
ケンさんが初めてだったっていうのが意外で嬉しいですね。
嬉しい。
曲途中のブレイクの時の気だるい、力抜けた。
かっこいいって言っちゃってましたもんね、ケンさん。
かっこいいよね。
なかなか遠くへ飛ばすっていう感じじゃなくて。
つぶやくようなブルースかさ。
力を抜け切った感じで。
これを選んだ理由は?
これは20代くらいで知ったんですけど、
当時、僕は甲府に住んでましたけど、
その時から八ヶ岳方面のバンドをやってるおっちゃんたちを知り合う機会が多くて、
八ヶ岳コンサートに呼んでもらったりとかあったんですけど、
その頃にこのジェシー・デイビスが知って聴いた時に、
勝手にこっち側の人たちのイメージが僕の中でこういう感じだったんですよ。
ジェシー・デイビスってネイティブ・アメリカンの地を弾くアメリカ人のギタリストで、
ジャケットがね、これラジオだからちょっと見えないですけど、
インディアンの人が長いの。
これタバコだと思うんですけど、パイプでタバコを吹かしてるね。
アグラ組んでる横姿なんですけどね。
なんかこういうのとか勝手に僕がこっち方面に昔描いてたイメージと重なってて。
この素敵なジャケットもね、ジェシー・デイビスのお父さんが描いたらしいです。
かっこいい。
住んでる土地を大事にしてるっていう感じが、こっちの人もある感じがするじゃん。
それがリンクする感じですよね。
土臭さみたいなのがあります。生活感のある音というかね。
来てみてね、今は本当不思議なのは、そういうおじさんたちがまた元気な人もたくさんいて、
いまだにバンドをやってる方々がね、初先輩がたくさんいるんで、
それもやっぱり嬉しいですね。
街と違って、街の方は社会の中で音を鳴らしてる感じと、
こっちは世界の中で音を鳴らしてるっていうか、自然の中だからより感じるんですよね。
これは何か安らぎなのか、やっぱり平和を感じたいのか、ここからね。
いろいろ、社会にいた人たちがこっちに移住してる人もたくさんいて、
ここからメッセージを発信してる人もいるじゃん。大切なことをさ。
一応経験しての話だから。音楽が。
でもまた、古い音楽でもさっき言ったけど響くね。
そうなんですよ。
ノブ君はギタリストでもあって、だからこういうギターのリフとか。
かっこいいな。単純にね、そこはやっぱり音色とかでガツンとやられちゃうよね。
そうね、枯れた音ね。
なかなか言葉にできないけど。
言葉できないよね、ディストーションっていうかオーバードライブの音が。
アコースティックもいいんですけど、もちろん気持ちいいんで。
アコースティックで好きな音楽もいっぱいありますけどね。
やっぱりエレキの音をね、やっぱり多感な時期に浴びちゃったら。
そうね。
ずっと聴きますよね。
電気の。
電気のね。
エレクトリック好きですか?
エレクトリックって響きだけでもすごいね。
エレクトリックギターだからね。かっこいいわ。
しびれたとか。要はだからエモいってことでしょ。
俺たちの時代で言えば。
その衝撃?衝撃?最初のこういうエレキの音はやっぱり僕らにもあったな。
ありますよね。
洋楽への憧れもあるじゃん。
そうですね。
どうしたって慣れないからこその憧れっていうかさ。
でも何か作り出したいと思うけどね。こういうジャケットの雰囲気とか。
我々にもあるのかなって思う。
ここにいて八ヶ岳のブランドがこういう手になるようなものもあるのかなと思う。
探したいなと思う。
自然と地域に受け継がれるもの
八ヶ岳とかこっち進んでみてどう?
そういう音楽感、世界観変わってました?
音楽はより色々聞くようになりましたね。
でも改めてやっぱり自然いいなって思いますね。日に日にね。
やっぱり小さい頃はそういう中で川に入ったりとかしたりでしょ。
そうですね。まだね。幸福でも全然泳いでましたね。
危ないって言われてるところどんどん行ってた時代だから。
たくましかったと思う。
大人たちも見守ってくれてたかもしれないし。
みんないろんなことで気にかけてくれてたのはあったかなと思う。知らないうちに。
よく怒られましたよね。近所のおっちゃんとかね。
危ねえとか言われたもんね。
そういう一言は大事だな。街の中にあって。
お金おっちゃんっていうのはやっぱり減りましたもんね。
お金おっちゃんなりますか?
違う風に言って怖い人がいるけど。
いろいろね。でもスリルがあった。街ではあった。
昔っていうかちょっと前は。
そういう中で育って自分の危機管理みたいなものも教えてもらって育ったのもあるかな。
そうですね。この年になってちょっとだけ自分の生まれと幸福とか離れて時間も経って
いろんな人と話してるとやっぱり幸福も独特の街だったなっていう。
いろんな人いたなっていうのが改めて客観的に分かったり。
今いるこの北都もそうでしょうしね。
そんな真っ只中だからちょっと受け止めきれない部分もあるんですよね。
移住する方も結構増えたし。
そうそう。だから。
魅力あるんだよ。やっぱりここは。
そうですね。もう景色と空気の旨さ。
八ヶ岳や小淵沢っていうのも京都でいったらロックとか。
そうですね。
もう街を作ってきた人たちがいっぱいいるし。
先人がね。
先人がいるからそういう受け継がれているものはあるし守っていきたいなっていう人たちがいっぱいいるんだよね。
そうですね。だから忘れがちですよね。
富士山見えるとか八ヶ岳見えるっていうのも。
時々外から来た人に言われて。
ああそうだったってね。再確認じゃないですけど。
そうそう。振り向けば八ヶ岳振り向けば富士山だもんね。
そんなのなかなかない。
そうなんですよね。
今日は時間もあれですけど。
そんな話もマウマウコーヒーでしていただけたらゆっくりコーヒーでも飲みながら。
京都のおいしい水。
はい。おいしい水と空気がおいしいんでコーヒーもおいしいです。
旅人へ贈るジャニス・ジョプリン
というわけで今日3曲目。特別だよ3曲目。
ありがとうございます。
何かけようかな。
今日は3曲目。知っている人は知っているジャニス・ジョプリンのMe and My Bobby &Maggieを。
これはね結構旅の途中に寄ってくれる人なんかもいたりなんで。
そういう自由に旅している人いいなと思いながら見てますけど。
そういった方々にちょっと捧げたいです。
じゃあジャニスを聴いていきましょう。
いい曲の途中ですけども。
ジャニスを旅人に捧げたいといった。
そうですね。
このアコースティックな感じがさっきと違う。
いいですよね。
選曲してもらうっていうプレゼント的な感じですごく嬉しいね。
何かかけてくれるかなっていうDJの楽しさっていうか。
なるほど。悩んでよかったですね。
いっぱいある曲の中からだからさ。
時間の制限もあるし。
制限のある中でやるっていうのはすごく。
そうですね。でも選ぶの楽しかったですね。
というわけで今日はマウマウコーヒー、ロックから清里駅に行く途中にありますので。
ここでレコードもたくさんありました。
床が抜けるほどですけども。
まだ大丈夫。
コーヒー飲みながら音楽の話をしてみてください。
今日何か1曲プレゼントしてくださいなんて言えばきっとかけてくれますから。
というわけで今日はマウマウコーヒーの野部くんでした。
ありがとうございました。
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