2026/10/12 しみずよしみ
2026-10-17 26:53

2026/10/12 しみずよしみ

 ゲスト:台ケ原宿市実行委員会 台ケ原金精軒社長 小野幸一さん

感想

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00:15
Waniスタ・ランチタイム。この番組は、パナホーム山梨と滝田電気商会の提供でお送りします。
みなさん、こんにちは。10月12日月曜日。3連休の最終日ですね。ランチタイム、いかがお過ごしですか?
今日も、宮崎市民交流センター、佐々木にこ立会にあります、FM八ヶ岳のサテライトスタジオ、Waniスタから12時30分までの生放送でお送りしていきます。
パーソナリティは清水よしみです。今日も30分間よろしくお付き合いください。
ということで、この3連休、みなさんいかがお過ごしだったでしょうかね。
今日は連休最終日ということで、この連休ずっとね、晴天に恵まれて気持ちのいい毎日を過ごせたんじゃないかな、なんて思いますけれども。
私は昨日、ちょうどリゾートウェディング、こちらで司会をさせていただきながら、リゾート地でのウェディングっていいな、気持ちがいいな、憧れるな、なんてことを改めて思ってしまいました。
みなさんもね、この連休どんな風に過ごされたのかな、なんて思いますけれども。結構ね、体育の日、この辺りのね、そういったスポーツの日か、そんな関係もあって、体育祭が開かれたり、地域の行事が入っていたという
方もいたり、
また、小中学校体育部祭とか、運動会、小学校の運動会でね、気持ちよく子どもたちの応援をしてきましたよ、なんていう、そんな声もね、聞こえてきました。
みなさん、この3連休、この晴天の中、秋空の下、どんな風にね、過ごされたんでしょうかね。
ぜひね、またそのあたりもね、情報をいただけると楽しいな、嬉しいな、なんて思ってますよ。
今日もまたね、この秋ならではの、交絡にぴったりな情報をお届けしたいと思っていますので、楽しみに番組にお付き合いいただきたいと思います。
それでは、10月12日月曜日のワニスタランチタイム、オープンです。
家族みんなで作る夢のマイホーム。でも、大切なものはなかなか目には見えにくいものです。
だから、パナフォームは提案します。ご入居宅で、建築現場で、大切なものを見つけに行きましょう。
触れて、見て、聞いて、体感家作り。家楽パナフォーム山梨。
さて、10月12日月曜日のワニスタランチタイム、清水よしみがお送りしています。
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さて、今日のコーナーはですね、今週もお話聞いてでお届けしたいと思います。
こちらのコーナーはイベントやります。来てください、これ見てくださいとかね、こんなことやってます。
どんなテーマでもOK。とにかく誰かお話聞いてというコーナーです。
そんな中、今日はですね、10月16日金曜日から3日間、今年も開催されます大賀原宿市情報をお届けしたいと思いますよ。
今日のゲストは、大賀原宿市の実行委員会から、大賀原県政権代表取締役社長の小野幸一さんをお迎えしています。こんにちは。
こんにちは。よろしくお願いします。
大賀原宿市、毎年恒例の行事となっていますよね。毎年楽しみにお出かけくださる方もたくさんいらっしゃるんじゃないですか。
多いと思います。毎年毎年おいでになる方多いですね。
そして今年は第24回目ということで、開催回数としては四半世紀に手が届くといったところですけれども。
そうですね。コロナで中断してますから実際四半世紀超えてますね。
なんですよね。それすごいなと思って。
すごいことですね。
最初骨董市っていう印象がありましたけれども、今はいろいろな店が並んで。
骨董市って言いやすいから言っちゃうみたいなところがあるんだけど、オープンの一番先の時からクラフトと骨董のダブルでやってましたね。
今はそれに盆栽が入ったり、もともと農産物屋なんかは地元の大河原の人たちとか周辺の農家さんはこれに合わせて野菜作ってるもんね。
さまざまな出店が並ぶということで、骨董品もいろいろな掘り出し物が見つけられたり、お気に入りの品を手にするチャンスでもありますし。
骨董目当てのお客様は、だいたい金曜日が一番多い。
なるほど。
見つけたら即買いみたいな感じです。
だから、本当に骨董品をお目当ての方は初日に集中的においでになりますね。
なるほどね。
その初日というのが10月16日金曜日、また17日土曜日、18日日曜日の3日間行われるわけですけれども、
開催時間帯としては午前10時から夕方の4時30分、最終日は4時までということで、結構1日を通しても長く開催してますから。
そうですね。車両の通行規制を入れまして、街道の真ん中は交差点を除いて全部歩行者オンリーという形になりますね。
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歩行者天国という状況で、通りの始めというか、そこから宿位置を眺める、その景色がまたちょっと圧巻ですよね。
家がずっと立ち並んでいる中を、その前にいろんな方がクラフト品を並べて、
1キロとは言わないけど800メーターくらい続いてますからね。なかなか壮観ですよ。
僕は24回も経験してるわけだけど、今までその24回の中で漏れなく全て見たっていうのは1回もないんじゃないかなと思うくらい。
3日間現場にいて、あんまり見てると楽しいからついつい時間を忘れちゃうじゃないですか。
お前仕事してなかったろ、みたいな感じになりますからね。そんなことで。
そういった企画をされている皆さんご自身が楽しみながら、この大河原宿位置を盛り上げているというところが来場者にとっても魅力なんじゃないでしょうかね。
本当に自分も楽しいし、やっぱり自分が楽しくないとイベントってダメだよね。
そうですよね。皆さんの思いがしっかりとお祭りに反映されているというか、滲み出ているというかね。
そんな感じで皆さんたくさんお出かけくださるんじゃないかなと思うんですけれども。
私もお気に入りのお皿を買ってまだ大事に使っているお皿があったりするんですけど、その他にもクラフトっていう話もあって、手作り小物とかそういったものもたくさん並びますよね。
やっぱりお客様がクラフトの自分のお気に入りを決めて、ですから毎年自分のご秘域のクラフトマンのところに行って、今年はこういうものが欲しいとかっていう形で食器を買われたりとか、そういうの多いですね。
僕は中に手作りで靴を作っていらっしゃる方もいて、その方にちょっとお願いして自分の靴を作ってもらったりしてますね。
自分の足に合わせた、もう本当に行ってものの靴っていうことですよね。
そうです。だって木型から作るんだもん。
木型から作るんですか。
じゃあ尾野社長の足の形になった木型が用意されてるってことなんですね。
写真見てこれって言えばそれでいいくらい。一回木型取ってあるから。
それもまたこだわりのひと品に巡り合える。
毎年買えないけどね、お高いから。でも一生もんだよ。そう考えると安いですよ。
そうですね。
かかとが減れば交換してくれるしさ。
なるほど。そしてまたクラフトマン、靴職人の方の手が入ってるからこそパーツの修繕が。
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それもまた毎年毎年の楽しみだったりしますよね。
やっぱり新しいものと古き良きものが集結する、そんなの大荷原宿一ということなんですけれども。
そのおいしい地元の農産物とかね。地域の方たちも楽しみにご自身の作られた農産物はもちろんですけれども、いろんな作品なんか。
またその時のお祭りを楽しむためのアイテムとして出展される方もたくさんいらっしゃるようですね。
多いですね。やっぱりいろんなものが出るんで。
飲食店も農産物も入れて295件かな今年は。すごい数ですよ。
すごいですね。私が一番最初に大荷原宿一を知った時は100店舗あったかどうかなっていう感じだったと思いますけど。
200かけてましたね。150店舗くらい行く。最初の時は100店舗くらい行ったかな。
エリアもずっと今より狭かったし。
そうですよね。
初めの10回くらい。10回過ぎて10何回くらいの時かな。今度は大荷原区も一緒に協力するようになって。
今は実行委員会組織になったんですけど。
初めは大荷原クラブっていう名前で、地元の企業とかご商売をやってらっしゃる方々が10人くらいがまとまって、じゃあやろうかって始まったんだけど。
その後は大荷原区の区民も一緒に中に入ってる。だから区長さんは必ず副実行委員長さんになるしね。
で、街を挙げてとにかく盛り上げてるという。
だからね、大荷原宿一が終わるとね、みんなね、シーンとした感じ。そこへエネルギーを持ってくるから皆さん。
燃えすぎちゃう。
だから今なんとなくね、街の中何気なく歩いてもなんか感じるの。エネルギーを。皆さんがシュクシュクと準備をしてるから。
ワクワクドキドキしながらね、その日に向けて一生懸命準備をされて。
そうなんですよ。だからこの連休16日からっていうと準備するのがちょうど今ぐらいじゃないですか。
いろいろね里芋掘ったりとかさ、皆さんね。いろいろやってらっしゃいますよ、準備を。
またこの大荷原宿一に集まる皆さんに向けて、地域だけじゃなくて外部からもおいしいものが集まったりとか出店させてほしいとかっていう声がね、たくさん並んでいるんですよね。
飲食店さんはとにかくいろんな意味でテントでやってらっしゃる方もいるし、キッチンから来る方もいるし。
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結構僕らも、昨日これ食べたから今日はこっちにしようみたいな。だから毎日が楽しいですね。
そうですよね。そしてまたこの宿一の3日間の中で、ぜひ注目してもらいたいなって思うのは、私、白州小学校、地元の白州小学校の5年生の子どもたちが育てたお米。
お米です。
これもね、ぜひ手に入れてもらいたいなって思うんですよね。
ちょうどね、近世圏のお店の前で、その年の小学校、白州小学校の5年生の子たちが作ったお米を売るんですが、何キロ単位だっけな。1キロくらいの大きさにしてるのかな。
いろんな人に行き渡るようにね。そのお米はその子たちも食べるんだけれども、もうあっという間になくなりますよ。
そうですよね。
僕一度も買ったことがない。買ったことがないじゃない。買えたことがない。
そうなりますね。
そうなんですよ。目の前で、やっぱりわざわざおいでになった人に買っていただきたいから、横目で見てるんですが、あらもうなくなっちゃったみたいな感じ。
そしてまた楽しいなって思ったのは、毎年毎年ね、5年生が出展してるということで、その5年生たちならではのネーミング、お米のネーミング。
そうなんですね。
そこがね、これまで例えばの黄金米とか、黄金と書いてある、黄金と書いてある黄金米なんていうふうにネーミングしていた年もあったし、だから今年はどんなネーミングで登場するのか、ぜひそこまで楽しみですよね。
ちょっと楽しみですよね。みんなでつけるんだよね、名前のね。まだ公表されてないんじゃないかな。
うん、だと思います。なのでね、地元の皆さんももちろんですけれども、県内外から訪れるこの大賀原宿市、いろいろな楽しみ方があって、ぜひここに注目してもらいたいなというポイントも目白押したくさんあるかと思
うんですけどね。
はいっていうね、本当にワンポイントっていうのはよりか、とにかく一人一人によって趣味とか趣きいろいろありましょうから、私はこれ、私はこれ、私はこれって感じですね。
そうですね。後半は尾野社長ならではの関わり方というか、おすすめのポイントをね、ぜひ掘り下げていきたいと思いますので。
さて難しいよ。
ここは一曲挟んでお願いしたいと思いますので、曲をリクエストいただいてますので、ご紹介したいと思います。ここは尾野社長、ジャズがね、お好き、精通されていらっしゃいますので、尾野社長のリクエスト
にお応えしていきたいと思いますが、せっかくですから曲紹介をお願いしたいと思うんですが。
ハーヴィーハンコック、ウォーターメロマン。
はい、ぜひお聴きください。
はい、にらさき市穂坂町の滝田電機紹介です。電気、照明デザイン、設計施工など身近な電気設備から電灯、電力、変電所工事まで、電気に関わることなら何でも滝田電機紹介にお任せください。ご相談ご注文をお待ちして
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います。
バニスタランチタイム、この番組はパナホーム山梨と滝田電機紹介の提供でお送りしています。
さて今日は、今週末10月16日金曜日から3日間開催されます大河原宿位置について、実行委員会から大河原金正元代表取締役社長の尾野浩一さんをお迎えしてお話を伺っております。
さて尾野社長、なかなかポイントって絞れないんだよーなんて私もね、この曲の間にもおっしゃってましたけれども、やっぱり趣いて見て自分のお気に入りに出会えるっていうのがこの宿位置の楽しみの一つなんでしょうか
ね。
そうですね、やっぱり僕自身もそうなんだけど、毎回毎回新しい発見があるので、やはり時を忘れて夢中になっちゃうよね。それが一番ポイントじゃないかなっていう気がする。
やっぱり心が楽しいのは、例えば何かこれが見つけましたっていうその喜びと嬉しさとワクワク感が毎回あるのね。それによって、例えば僕は何年か前に踏み台を買ったのね。
木工屋さんから。めっちゃくちゃいい踏み台でさ。紙棚ってちょっと高いところにあるじゃない。そこに手が届くのにちょうどいい踏み台を見つけたのよ。ちょっとお高かったけど。
でもね、今でも毎日本当に踏み台だから、お豆苗をあげたりとかお茶、お水をあげたりするのには使ってますが、そういうふうに日々使いのものが、そういうお宝が見つかるのね。
そういうのって、その時買っちゃうと次は二つ目っていうのはないわけだから。でもそれが毎日あるってことは、何回目のところの宿位置で買ったよね。これはいい肌触りだよねってこういうのがね、やっぱりポイント
ですね。
ホームページの方にも紹介されてましたけど、まさに暮らしを彩る縁との出会いって、そういうことなんだろうなってお話を聞きながら思いましたね。
盆栽なんかもね、気に入った、例えば今肉厚植物があったりとかさ、あれってちょっとお家の食卓どっかに飾ってあると、なんかかわいいなと思うじゃない。そういう日々の中で心を楽しませてくれるようなものがいっぱ
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いありますんで、ぜひそういうおいでの方々は探していただきたいですね。
そうですね。そんな中、私個人的にちょっと注目しているポイントというか、大ヶ原といえばやっぱり大ヶ原虎頭の舞かなって思っていて、虎頭の舞って地域の皆さんが保存会で活動されて、しかも子どもたちも参加してる
じゃないですか。
すごいよね。保育園児とか小学校、低学年が入ってるからね。
今年はどんな予定になってますか?
日曜日のお昼を挟んで午前中1回、午後1回みたいな形で、その時の様子によってですね、11時から11時、または11時半になったりとか、午後の分が1時だったり1時半だったりするので、その時の宿位置の流れによ
って変わるので、何時とは申し上げられないんですが、日曜日の午前中1回、午後1回、お昼を挟んで。
なるほど。ということは、宿位置自体は午前10時からスタートしますから、そこからいらしていただければ漏れなく堪能することができますね。
これ楽しみでおいでになる方、いっぱいおいでになります。
本当に伝統芸能といっていい。
そうですね。江戸時代は文献に残ってますので、江戸時代はあったのは間違いないんですけれども、結局明治の時代になって徳川の文化が否定されちゃった時に隠蔽されちゃったんですよね。
太平洋戦争後、突然カヌシさんがもういいだろうということで、表に出してきて。
その時、みなさん虎ってのが、見れば虎なんだけれども、獅子舞いって言ってたじゃないですか、僕の子供の頃。
おかしいよね、なんで獅子なんだろう、虎じゃないね、これねって思って。
そういう不思議の中で、僕がちょうど青年時代だったかな、みんなで、なんか虎ってのも見たことないし、自分のところにあるのは虎なんだけど。
じゃあ調べようかって言って、教育委員会を通じて、その当時白州町だったんだけど、あっちこっち日本中の虎があるっていうところを探して見に行った、何か所も。
そしたら、なんかあちらの虎農園よりこっちのが立派じゃん、全然それも格上。
どんどん調べていったら、ちょっとないがしろにできないなってことになったのね。
で、保存会がそれからできて、舞を研究して、曲も研究して。
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ですから無形分解剤だったんで、途絶えちゃったらもうわかんないんですよ。
テープレコーダーも写真もない頃で。
写真はあったかもしれないけど、昔は明治の初期なんて写真は非常に贅沢なものだったから、そんなものを撮るなんてことはできなかった。
そんな時代を経て、平成になって復活しました。
そうですね。地元の地域の皆さんのその手で守られて、また再現されて、今まさに伝承されて。
また地域の子どもたちが思いを受け取って。
そうなの、それがいいですよね。だからみんな子どもたちをママのお腹の中にいるときから曲を聴いてますからね。
そこが大ヶ原という地域の魅力でもありますね。
そうですね。ちょっと違うよねっていう、ここにいて幸せっていう感じられるようなものがね。
今、祝中の商店も増えてますからね。少しずつ少しずつ。
もう全然違いますよ、30年前とは。だからそのことでこの祝市も貢献してるんだと思います。
たくさんの方の往来があるっていうことが、大ヶ原祝市ももちろんですけど。
田舎の良さがしっかり残っている。
またこの大ヶ原祝市、18日日曜日にその虎頭の舞が午前と午後1回ずつ回れるということですので、ぜひ皆さんお出かけいただいて、その虎頭の舞、実際に目で見て堪能していただけたらと思います。
実際この大ヶ原祝市、詳細を知りたいなという方はホームページなどで詳しく提供されてますね。
そうですね。ホームページもありますし、おはがきがいろいろな開催のところの中でありますから、その中にQRコードを検索していただければわかりますし、問い合わせ先の電話番号もありますから、申し上げましょう
か。
お願いします。
問い合わせ先電話番号を申し上げます。
055-235-7811、企画会社のアイキャンさんの電話番号なんですけれども、もう一回申し上げます。
055-235-7811です。
大ヶ原祝市で検索していただければ、インターネット環境があればホームページに引いてきますからね。
大ヶ原祝市で検索してみてください。
ありがとうございます。では最後にリスナーの皆さんへメッセージを一言お願いします。
今年はいいお天気が続くようです。
16、17、18日、秋の風情を満喫しながら散策をしていただいて、なおかつ、こんなに知らないうちに歩いちゃったみたいな健康的なお散歩。
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それから脳にも優しい、体にも優しい、目にも優しい、下にも優しい、そんな大ヶ原祝市になると思います。
ぜひお楽しみにしてください。
はい、どうもありがとうございました。
今日は10月16日金曜日から3日間開催されます大ヶ原祝市について、実行委員会から小野孝一さんにお越しいただきました。
どうもありがとうございました。
それではここでいただいたメッセージを紹介していきたいと思います。
ラジオネームマロンマロンさん、いつもありがとうございます。
三連休いい天気ですね。
私は昨日、大学時代の友達10人での集まりに行ってきました。
なんと35年ぶり、みんなと変わらない。
もうすぐに、みんな変わらないってね、すぐに大笑いの連続となりました。
入るときには書いてなかったのに、帰るときはお店の入り口に、本日貸し切りと書いてありました。
やっぱり友達は宝ですというね。
そんなマロンマロンさん、嬉しい連休になりましたね。
35年ぶりといっても、会うときっと時代はね、学生時代に戻っちゃうんだろうな。
そんな気がします。
そんなマロンマロンさんからリクエスト曲いただいてます。
大学時代、車のカセットテープでよく聴いていた、カンの愛は勝つをお願いします。
ということで、それではお送りしましょう。
カン、愛は勝つ。
今日もあっという間にエンディングのお時間となってしまいました。
リスナーの皆様、今日も30分間お付き合いいただきありがとうございました。
ワニスタのあります佐々木にこり上空、今日は気持ちのいい青空が広がってますね。
今日もこの後もお天気は晴れの予報。
そして、明日10月13日火曜日のお天気もおおむね晴れの予報となっています。
気持ちのいい秋晴れ。
そんな秋空の下、ぜひ皆さん気持ちよく連休最終日過ごしてくださいね。
ワニスタランチタイム、月曜日10月12日。
今日のお相手は清水よしみでした。
それでは皆さん、良い1日を。
ワニスタランチタイム。この番組はパナホーム山梨と滝田電機商会の提供でお送りしました。
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