2026/10/26 しみずよしみ
2026-10-31 26:34

2026/10/26 しみずよしみ

ゲスト:北杜ライオンズクラブ会長 高見沢伸光さん

感想

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サマリー

雨で朝市が中止になった10月26日の放送で、清水よしみが北杜ライオンズクラブ会長の高見沢伸光さんを迎える。クラブがFOGや市と連携して行う、使わなくなった鉛筆やクレヨンなどを必要な人へ回す子どもの文房具用品リユース事業とフードドライブについて、需要や利用方法、次回開催日を聞く。後半では、献血、公園整備、薬物乱用防止教室などを行うクラブの活動と、議員になった経緯を紹介する。高見沢さんは、誰もが安心して生きられる社会のため、助け合いながら今できることを考えてほしいと語る。

雨の朝と地域イベント
Waniスタ・ランチタイム。この番組は、パナホーム山梨と滝田電機長会の提供でお送りします。
みなさん、こんにちは。10月26日月曜日のランチタイム、いかがお過ごしですか? 今日も、にらさき市民交流センター佐々木にこり1階にあります、
FM八ヶ岳のサテライトスタジオ Waniスタから12時30分までの生放送でお送りしていきます。
ポンスタリティーは清水よしみです。 今日も30分間よろしくお付き合いくださいね。
さて、今日も雨だなぁ、雨の朝だなぁ、なんて思いながら、この土日、実は主催していた明けの朝市が、この台風の影響の雨で中止という形になってしまって、
あー残念だなぁ、なんていう気持ちで迎えた月曜日の朝でした。 そしてまたやっぱり、同日月と雨降り続いてますね。
なんだかちょっと肌寒いなぁ。 雨が降るたびに、ひと雨ごとに冬に近づいているんだなぁ、なんてことを感じずにはいられない。
我が家では、いよいよとうとうストーブで暖をとるような、そんな季節になってしまいましたが、
皆さん雨が降ったり、時には晴れれば真夏のような気温になったり、日差しがあったりということで、ちょっと安定しない部分もありますけれども、
こういった季節の変わり目って、体調も崩しやすいですからね。 皆さんも今日は暖かくしてお過ごしいただけたらなぁ、なんていうふうに思いますよ。
この土日、やっぱり秋の交絡シーズンということもあって、イベントも目白押しだったんですけれども、
北斗市では八ヶ岳ロードレースが雨の中開催されたりとか、その他にもイベント予定だったんですけれども、雨で残念ながら中止です、なんていう声も聞こえてきたり、
雨の中開催しました、なんていう声も聞こえてきたり、主催する側の皆さんのお気持ちも本当に複雑だなぁ、なんて思いながら実感しているところなんですけれども、
お出かけされる皆さんも、やっぱり交絡にはお天気の中、爽やかな秋晴れ、青空の中、お出かけしたいなぁ、なんて思ったりするんじゃないかなと思うんですが、
また今週しばらくお天気不安定のようですので、そのあたり体調を崩さないように気をつけてお過ごしいただければなぁ、なんて思います。
そんな雨の月曜日、10月26日月曜日のワニスタランチタイム、オープンです。
家族みんなで作る夢のマイホーム。でも、大切なものはなかなか目には見えにくいものです。だから、パナホームは提案します。
ご入居宅で、建築現場で、大切なものを見つけに行きましょう。
触れて、見て、聞いて、体感家作り、家楽パナホーム山梨。
10月26日月曜日のワニスタランチタイム、清水佳美がお送りしています。
子どもの文房具リユース事業
さて、今日のコーナーはですね、お話聞いてということでお届けしたいと思います。
こちらのコーナーは、イベントやります。来てくださいとか、これ見てください。
また、こんなことやってます。どんなテーマでもOKです。
とにかく誰かお話聞いてというコーナーです。
そんなコーナーに、今日ゲストとしてご登場いただくのはですね、北斗ライオンズクラブ、今年度会長の高見沢信光さんです。
よろしくお願いします。
実はですね、高見沢さんに今日ゲスト出演していただくアポイントは、夕べですね。
夕べ9期をお願いすることになりましたけれども、実は北斗市100人会議をね、私聞きに行っていたんですけれども、高見沢さん、昨日はね、登壇者としてお話をされておりましたね。
10分しかない中で喋らなきゃいけないんですけれども、本当になかなか貴重な経験させていただきました。
実際、皆さんの前でね、その10分という限られた時間の中で、私はこんな人なんですよ。こんなことやってます。みたいな、そんなお話をぎゅっと濃縮してお伝えするって、やってみていかがでした?
いや、ほんと難しいですね。あっという間に時間が来ちゃうので。でも伝えたいことは伝えられたかなと思います。
比較的に、普段から前に立つ場面とか、皆さんの前で、多くの聴衆の前でお話をする機会の多い高見沢さんですから。
仕事上というのはですね、北斗ライオンズクラブの今年度会長ということで紹介させてもらいましたけれども、北斗市議会議員も2期目ということで活躍されていらっしゃいますので、
そういった、いわゆる弁の立つ方が、限られたこの時間の中で人生観をお伝えするって、なかなか難しいですよね。
削る勇気。話さない勇気っていうね。
でもその中で、高見沢さんのお話の中で、なかなか面白い方だなぁなんて、改めて実感したのは、本人の姿勢感みたいなところからね、プロローグ始まったっていうのも、なかなか面白かったですし。
じゃあ、よかったです。面白いって言っていただければ。
高見沢・信光にフォーカスしたお話はね、ちょっと後半、掘り下げていきたいなぁなんて思うんですけれども。
その面白さの一つとして、このスタジオに登場した場面もなかなか印象的だったんですけれども、この音聞こえるかな。
カチカチとした音。
実はね、これお土産ですって言って渡されたのが、ねじねじに曲げられたフォークだったんですよね。
そしてまた打ち合わせをするほんの数分、数分の間ですね。
数分の間に、今話してる間にちょっと作ってというか、ちょっとやってみましたって言って、さらにまたねじねじと曲げられたフォークが登場したというね。
全部で今日、3つのフォーク、曲げられたフォークがね、ここのスタジオにオブジェとして今ね、鎮座しておりますけれども。
そのあたりね、趣味なんですか?
はい、趣味です。
こういったところもね、またね、どんなお話を聞かせていただけるのか、ぜひリスナーの皆さん楽しみにしていただけたらなって思うんですけれども。
そのね、ぜひ私がお話を聞きたいなぁなんて思った事業があるんですけれども。
それがですね、お話、昨日のね、100人会議のお話の中でも紹介されていた、
フォグとライオンズクラブが主催として行われている子どもの文房具用品のリユース事業だったりとか。
あわせて、市とも連携して行われているフードドライブ、こちらの事業だったりとか。
またそのあたりがね、なかなか高見田さんご自身の心情にもマッチした取り組みになっているのかなぁなんていうこともすごく感じましたし。
また来月、譲渡会まで開催されるということですので、そのあたりの詳細をぜひご紹介いただけたらなぁなんて思います。
はい、わかりました。
文房具の回収・譲渡会の仕組み
子どもの文房具用品リユース事業っていうのは、フォグとライオンズクラブで行っているんですけれども、
今年初めて試験的に始めた事業です。
子どものお子様が大きくなって使わなくなった鉛筆とかクレヨンとかクーピーとかノートとか色々なものを集めて、
必要としている人にお渡しするっていう事業になっています。
会場で文房具を集めてるし、会場で受け取ることもできますよっていうような事業です。
今3回やっていまして、次4回目が来月始まるっていう形になっています。
その会場ではフードドライブの職員の回収も同時に行っているようになります。
なるほどね。今年、試験的に始めた事業っていうことですけれども、精力的に回数を重ねてますね。
そうなんですよね。思った以上に予想以上に需要があったというか、受け取る方も多かったですし、持ってきていただく方もとても多くて、
ついこの間開源寺祭りでも行ったんですけれども、そこでも元々あった数が帰る時には3分の1ぐらいにまで減っていて、
これだけ子どもたちが欲しい欲しいって持っていく、使いかけのものとかもあるんですけれども、
でもこれ使いたい欲しいって、そういう人たちが多いんだなってことが改めて実感したところです。
自分の手元ではもう使わなくなったけれども、でも別の視点からすると、別の人にとってはこれ欲しい、使いたいっていうものにつながるエコなサイクルになりますよね。
そうなんですよね。本当に欲しい、使いたいって人が、本当は使い古しでも使いたい。
自分、使わない人からすれば持っててもただの使わないものですから、それがどんどん回っていけばいいなあなんて思います。
家庭の中にある有給品だったりとか、そういったものが実際には欲しい人の手元、使いたい人の手元に届くっていう、
そのサイクルを事業として行っていて、またそれも結構な需要だったりとか手応えを感じる部分っていうものが嬉しいですね。
本当に嬉しいです。
どういったタイミングで回収したりとか、またお持ちいただいたりとかっていうふうな部分をちょっとご紹介をいただきたいなと思うんですけれども、
実際に持ってきて、また自分も別のものをもらっていくみたいな、受け取っていくっていうことも可能なんですよね。
はい、そうです。持ってきていただいて、持ってきたんだけど、これすごい使いたいなとかあればそれを持っていただいて、それがどんどん回っていく。
またお父さんお母さんとかが、これうちの子に持って帰りたいなって言って持って帰って、
いらないって言われればまた会場に持ってきていただいて、次の時に。
で、また置いていっていただければ、また次に欲しいって人が持っていくこともできますし、
そうやってどんどん回っていけばいいなーなんて思います。
ちなみにそのいわゆる上都会、文房具用品の上都会、リユース事業、こちら次回の開催日はいつになるんですか?
はい、次回の開催日は11月24日火曜日、三連休明けた初日なんですけれども、朝の9時から夕方の4時半まで北都市役所本庁舎の入り口で行っております。
2日目が11月25日水曜日の9時から16時半まで、こちらは長坂総合支所の中で行います。
なるほど、市役所は多くの人が行き来しますし、社会的にというか市の応援をいただいているというところも事業としてはとても力強いですよね。
そうですね、安心感の一つにつながるかなと思います。
北都ライオンズクラブの皆さんが、試験的にとはいえ、市民の皆さんに歓迎される取り組みになっているというのはすごくありがたいなと思うんですけれども、
そもそもこの子どもの文房具用品のリユース事業を始めようと思ったきっかけというのはあったりするんですか?
あります。その前にフードドライブをやっていたんですけれども、フードドライブというのは夏休み冬休みの期間中にご飯が食べられない、給食がないので食べられないというお子様のために食品を集めてその食品を輸送
するような形の事業なんですけれども、
そういうお方たちは文房具用品も買うことができなかったりとかそういうのもあるなぁなんて思いまして、そういう事業をやりたいんですけどということを市の福祉課とも相談をしたりとかして、やっぱりそうなると使い古
しのものもあったりとかするので、
じゃあこれを本当に欲しいかどうかニーズとかもわからないねって話で、じゃあ誰でも欲しいっていう人には家庭環境とかも何も関係なくあげて、また集めてっていう風にしてオープンにしたらどうかななんて話になった
っていうのがきっかけになります。
試行錯誤っていう部分もあるかもしれないですけれど、だから思い切ったトライアルができるってことですよね。
そうですね。今年度僕が会長なので、やっぱりそういう欲しいっていうか、必要としている人に必要なものが必要な時にいければいいなぁなんていうのが一番思いにありまして、それがきっかけです。
実際に文房具のリユース、並んでいる文房具を手にした皆さん、お子さんだったりとかご家族とか、その反応っていかがですか?
はい、すごく喜んでいて、これもらっていいの?とか、あと無料でもらえるんでね。いくらですか?って聞かれる時もあるんですけども、無料で。
使い古した鉛筆とかクレヨンとか、前使ってた子が、例えば赤がすごい好きですごい減ってるとか、それでも全然欲しいって人は欲しかったりとか、やっぱ必要な人っていうのはそれぞれ違うので、
だからそれがうまく回っていくっていうのが僕も嬉しいですし、また受け取った人の笑顔っていうのがライオンズとして活動している時に一番嬉しい瞬間ですね。
ちょうど昨日もね、家庭に子どもたちが成人して使わなくなった、子ども時代、学生時代に使っていたファイルだったりとか、文房具用品をね、ぜひ提供したい、寄付したいっていう声も届いてましたね。
ありがたい声ですね。
そのあたりもね、ぜひ一緒に盛り上げていけたらなと思うんですけれども、ここで後半には高見田さんのご本人の取り組みだったりとか、北斗ライオンズクラブにフォーカスしたお話をしていけたらなと思っています。
ではここでね、1曲をお届けしたいと思うんですが、曲を流す前にリスナーの皆様にご案内をさせていただきましょう。
北斗市防災ラジオ試験発信についてのお知らせです。
北斗市防災ラジオは、北斗市の避難情報を、FM矢坂田家の電波を経由して自動的に受信するラジオです。
防災ラジオの電源がオフの状態でも自動的に電源をオンにして、最大音量で北斗市からの災害情報を受信します。
本日は音楽の間に信号音の後、試験放送が流れますので、皆様ご理解ご協力もお願いいたします。
なお再放送では通常通りの放送になりますので、音楽の方も一緒にお楽しみいただければと思います。
それではここで1曲お送りしましょう。世界の終わりのナンバーでRPG。
白崎市穂坂町の滝田電機紹介です。
電気、照明デザイン、設計施工など身近な電気設備から電灯、電力、変電所工事まで、電気に関わることなら何でも滝田電機紹介にお任せください。
ご相談ご注文をお待ちしています。
バニスタランチタイム。この番組はパナホーム山梨と滝田電機紹介の提供でお送りしています。
社会奉仕団体としての活動
さて、今日のゲストは北斗ライオンズクラブ今年度会長の高見澤信光さんです。
前半は北斗ライオンズクラブが主催するフードドライブだったりとか、子どもたちへの文房具の有給品ですね。
それらを提供する事業、リユース事業についてお話を伺いましたけれども。
ぜひ子どもたちの笑顔につながる事業を北斗ライオンズクラブの皆さんに継続して盛り上げていただけたらなと思うんですけれども。
ありがとうございます。
そもそも北斗ライオンズクラブっていうのはどういった団体なのかななんて、そのあたりもひも解いていきたいなと思うんですけれども、ご紹介いただけますか。
北斗ライオンズクラブっていうのは、ライオンズクラブっていう国際協会のクラブがあるんですけれども、その中の一つ地域の北斗ライオンズクラブなんですけれども、
社会奉仕団体です。献血活動だったりとか公園の整備だったりとか、あと小中学校で薬物乱用防止教室をやったり、
またさっき紹介したフードドライブをやったり、子供の文房具用品リユース事業をやったりっていうような、あとは臓器移植のことだったりとか、命の電話とかいろんなことをやっている団体っていうくくりで、ちょっと
ざっくりと難しいんですけれども、
なんしろ社会奉仕団体する会というか団体です。
社会奉仕団体、本当に世のため人のためっていうね、そういった思いの集まった熱い皆さんが集まった団体っていうことですね。
こちらの方は北斗ライオンズクラブ、今年度会長として高見沢さんが率いているということなんですけれども、さまざまな事業展開をする中で、実際にそういったの活動取り組みを通して地域の皆さんとの接点です
とか、
また、ありがとうっていう声もエネルギーになっているのかなと思うんですけれども、実際に活動を通していかがですか。
北斗 本当にその場で嬉しいとかそういうのはわかる。その場で声をもらえるので、本当にそういう皆様からいただくありがとうの声が僕たちのご褒美というか、活動の活力になるというんですかね。
困っている人たちに手を差し伸べるとか、そういったことが好きな人たちが入っている団体なので、そういう生の声っていうのはすごくありがたいです。
私自身は子どもたちへの教育支援だったりとか、子どもサポートにとても関心を持っているところもあるので、北斗ライオンズクラブの皆さんが主体となって行っている小中学生、子どもたちへの薬物乱用防止の事業
展開。
ヤサキ・モトコ先生のお話は、北斗市内の小中学生、子どもたち、もうすでに大人になっている皆さんも全員が知っているくらいの、毎年毎年本当に気持ちを込めて届けていただいている事業ですよね。
ヤサキ 本当そうですね。子どもたちが特にスマホとかが普及しているので、より危険にさらされやすくなっているということ。
中学校を卒業した後、高校に上がっていくので、また社会に出る第一歩になっていくので、そういったところで、頭の片隅にでも気を付けなければいけないなとか、そうなっていけばいいなという思いでやっています。
高見田さん、ご自身のいろいろな思いとか心情とか、ライフワークバランス的な部分もあるかと思うんですけれども、実際にご自身の信念とこの活動が見事にリンクしているのかなと思ったりしますけど、
高見沢伸光さんが議員になった経緯
実際に北都市議会議員としても活躍されているという、そういった様々なバックグラウンドを経て、議員になってのきっかけとか、経緯というものもあったりするのかなと思うんですけど。
議員になるきっかけというか経緯なんですけれども、僕ずっと昔バンドをやっていまして、ビジュアル系バンドをやっておりまして、今こんな見た目なんですけどもっと20キロぐらい痩せてて、髪の毛も赤とかです
ごい長かったんですけれども。
赤い髪で議会には座れないと。 そうですね。名前も高見沢なのでギターなんですけど。バンドネームは違いますけどね。10年間東京でお世話になったバンドマンがいまして、その人が選挙に出る
ということで聞きまして、僕それまで一回も投票も行ったことないし選挙行ったことない人だったんですけれども、すごいお世話になった人なので、
応援に行くよって気軽に言って行ったのが3.11から3年後ぐらいにあった石巻市の選挙で、その時初めて選挙というのを知って、まだプレハブの家がいっぱいあったりとか、結構海岸とかは匂ったりとか何もない状態
で、
政治っていうのは気づいた人がやることなんだよって話をされて、僕も山梨帰るたびにお店がなくなったりとかして寂しくなってたし、何かできることないのかなって思って、政治の世界にちょっと片足を這ったっていうの
が最初でした。
その後国会議員の秘書になって、そしたら国会議員がガンで亡くなってしまいまして、その後どこの馬の骨かもわからない、ちょっと髪長かったりとかツンケンしたような、僕が秘書だからということで、おじいちゃんおば
あちゃんたちが自分の子供、孫みたいに優しく扱ってくれて、その恩返しがしたいなって思いで新会議員に立候補して仕事をしているという形になってます。
助け合いで社会を良くする
すべての人、老若男女、男女、すべての方の生きるからこその幸福、幸せを願っているっていう、高見田さんの心情の一つでもあるのかなって私は思っているんですけれども、そういった中で、やっぱり市議会議員としての
活躍ももちろんですし、北斗ライオンズクラブとして社会の奉仕者としての活動、
そういった取り組みが一つ一つ形になっているのかなぁなんて、そんな風に感じますね。
まだまだいろんなお話を聞かせていただきたいし、バンドマンどんな曲歌ってたの?なんて聞きたいところでありますが、ちょっと時間の方もなくなってきてしまったので、ここでリスナーの皆さんにメッセージをいただ
けたらと思います。
はい、僕は誰でも、誰もが今日安心していけられるような社会にしていきたいと思っていまして、人間誰しもが明日保証されていませんので、やっぱり今日、今この時をしっかりと大事に生きてほしい。
で、自分ができることは何か、助け合いの心で何かできることはないかっていうことをぜひ考えながら一緒にこの社会を良くしていけたらいいなって思います。
はい、ありがとうございます。今日のゲストは北斗ライオンズクラブ今年度会長の高見沢信光さんでした。
今日どうもありがとうございました。
さあ、それではここでね、ラジオネームいつも一番の応援団さんからのメッセージをご紹介しましょう。
部活動で高校3年生最後の大会が終わり、娘たちが最上級生となります。気持ちを奮い立たせ、ぜひ頑張ってほしいです。
という、いつも一番の応援団さんからのリクエストにお応えして、本日のエンディングナンバーは、ファンキーモンキーベイビーズのちっぽけな勇気。どうぞ。
さて、今日もあっという間にエンディングのお時間となってしまいました。リスナーの皆様、今日も30分間お付き合いいただきありがとうございました。
ワニスタにあります笹木にこり上空、今日も雨です。明日も雨の予報となっています。温かくしてお過ごしくださいね。
ワニスタランチタイム月曜日、10月26日、今日のお相手は清水よしみでした。それでは皆さん、良い一日を。
ワニスタランチタイム、この番組はパナホーム山梨と滝田電機商会の提供でお送りしました。
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