オープニングとゲスト紹介
FM八ヶ岳 ラジオ
Waniスタ・ランチタイム
この番組は、大賀原金政権の提供でお送りします。
はい、こんにちは。6月11日、Waniスタ・ランチタイムが始まりました。
先週、僕がカンボジアというところに行っていたピンチヒッターで、神田昌吾さんにお願いしました。
本当にありがとうございました。ディレクターさんもありがとうございました。
LINE電話でやろうと思ったんですけど、なんかうまくいかなくて。
僕のガラ系の電話とこっちを繋いだというのは、ちょっと面白かったですけれども、
10分以上おしゃべりしたりとか、そんなことをさせてもらいました。
とにかく青い空が素晴らしかったですね。
あと、子どもたちとか、カンボジアの人たちの笑顔とか、何か合わせちゃいそうなことがいっぱいありましたので、
全て音楽みたいだなと思いながら過ごしていまして、無事帰国しました。
今日は生放送でお送りします。素敵なゲストも紹介しますので、30分間よろしくお願いします。
金星犬のくるみしんげん餅。うまいね。こだわってるからね。
くるみの香りがいいよね。昔ながらの職人技だね。
やっぱコピットしてるね。金星犬。
FM八ヶ岳ラジオ
この番組は大河原金星犬の提供でお送りしています。
ワニスタランジタイムが始まりました。今日は6月11日木曜日です。いい天気でしょうか。梅雨に入ったそうですけれども。
今日も素敵なゲスト。先週は僕お休みさせていただいて、神田翔子さんありがとうございました。
今日は生放送でお送りします。素敵なゲスト先輩のバンドを紹介しましょう。
ゲストはBシネマクラブから遠藤秀哉さん、小野俊郎さん、そしてザックリから、
カズ小田切さんをお迎えしております。よろしくお願いします。
青いソーダと子供たちがよく似合うBシネマクラブ。
前回出てくれた時は、昨年の11月とか言ってましたけど、
今日も一人もかけることなく、そういうことがこれから続いていきそうな元気な限り、
かけていく時があると思うんですけれども、その時は皆さんで思いを寄せてお伺いをかけるのかなと。
それなりに話すのネタになる。
我々は音楽と出会っているから、そういう悲しいこととかつらいことも音楽的に物事をとれるので、
すごく楽に生きてこれたなというのはありますね。
今日もこのリハーサルみたいなライブのリハーサルをされて、
皆さんの先輩方々の話を聞くだけですごく楽になっています。
今日はよろしくお願いします。
音楽とファッションの関係性
何からいきましょうか。
今日はBシネマクラブとザックリがライブをするというお知らせを兼ねながら、
音楽の話か、僕の知らない音楽シーンの話、楽譜の話とか、
またファッションの話とか、好きなことをトークしたいなと思っています。
ファッションの話をさっきしてたよね。
うん、言ってました。
今はファッション、ロックとかバンド、音楽をやっている人のファッションがよくわからなくなっている感じがしますよね。
昔はすぐ分かったけどね、やっているなというのは。
そうそう。
ラバーソールを履いたりとか、細身のパンツとか。
でもおたけりさんはトラッドな感じだったんでね。
だからね、分かりにくいって分かりにくい。
普通というか、きっちりとした型にはまった格好をしていた時は。
だけどものすごい格好があったよ。
我々のブルースとか着ていたのに、IBの格好とかしてて、挑発じゃなかったし。
最初バレルハウスブルースバンドというバンドをやっていて、見たとき全員カーザンだったね。
そういう人も他にもいたんですかね。周りに全員挑発とか、ロックの流れとかあったじゃないですか。
でもその当時から、挑発がやっぱり主流。
ウッドストックとかあれがあると、アドヘンの感じで、あとフラワーピーポルとか色々あったんで。
なんか派手な感じがあったんですけど、自分はそういうのじゃなくて、
トラッドな格好をやったから、そのまま音楽をやったって感じ。
特に髪を伸ばしたことはないです。パーマもかけたことはないけど。
そうでした。
さっきも話してたけど、トラフィックとかさ、そういうバンドって、
最近っぽい格好してるけど、主流は元にあるのはアンベーシックなブリティッシュトラップみたいな形があったり。
さっきおだゆいさん言ってたけど、もしブライアン・ジョーンズが生きてたら、
ストーンズ、今あんな格好してねえぞって言ったら、それは非常に面白い分析っていうかさ。
音楽からファッションって生まれたんじゃないかと思うんだけど、どうなんですかね。
それは全体的に。
逆もあるかもしれない。逆はないか。ほとんどやっぱり音楽。
今はもう、その言葉こそ死後になっちゃったけど、フォークソング。
フォークの人たちってすげえ普段着だった。ステージ衣装っていうのがなくて。
当時やっぱりステージに出るときには、ある程度の格好して出るようなのがあったんだけど、
フォークソングする人はジーパンとシャツ、ネルのシャツ着たりして、そのままで。
普段生活してるのが。
だからその辺から変わってきて、ロックがだんだん変わって、
一番変わったのが僕はパンクが出たときだと思う。
苦労づく目で、音楽もそうなんだけど、パンクの人たちが洋服変えたような気がする。今のね。
見たことない服装だったなと思ったけどね、パンクの。
鎖で繋がれたりとか、足がなんか開かなかったりとか。
もちろん当時はピアスとかそんなものもしてなかったし、タトゥーもそんなになかったけど、
今はね、タトゥーもピアスも普通にできるようになったし、どうなんだろう。
時代といえば時代なんだ。
確かに昔はロックやってるやつって分かったよね。
かっこいいもかっこ悪いも含めてね。
聴きに来るオーディエンスも女子は魔女みたいな感じで。
そうそう、全員スティーブに行く。
客席見れば分かるよね。
時代がね。
時代がそれでも分かるんじゃないですかね。
今憧れっていうことにあんまりお話はしない感じがする。
それの影響でとか言うのがない感じがする。
だからそれだけ自分が自分だっていうのを出すようになったっていうのは誰の真似をしようっていうのではなくて。
SNSとかそれは大きいでしょうね。
自分でテレビ局になったり発信元になれるっていうのは。
今まではそこのことが起きてる場所に行かないと分からなかったっていう。
ファッションもてっとりバイブになってるね。
バンドのロックティーを。
俺もロックティー好きなんだけど。
ロックティーを今買ってきちゃう。
俺たちの頃ってさ、
例えばトラフィックがこんなスカーフしてた。
スカーフはないじゃん。
それをどこで買うんだとかさ。
こんな帽子かぶってたぞ。
別にトラフィックって書いてないじゃんってね。
そういうのを真似してるっていうのはあるよね。
細身のシャツとかないからやっぱり女性ものを着たりとか。
花柄とか。
それやっぱりローリングストーンズのブライアン・ジョーズとか
T-REXのマーク・ボランとか。
ああいうのが出てきてかなり変わってきたなっていう風に思う。
マーク・ボランが出てきた時だよね。
こいつは悪い奴だなと思って。
すごい憧れたね。
なんだろうね、その危険な匂いの。
すごい危険な感じだよ。
美しさっていうか。
なんかね、やばい感じはね。
やばい感じだね。
そっち行っちゃうもんね。
これ好きになったらやばいんじゃない?
相棒のミッキー・フィンだっけ?
あれが普通で、あっちが普通だったんだよね。
マーク・ボランと対照的だったんだよね。
ミッキー・フィンもかっこよかったね。
同時っていうか今もそうかもしれないけど
表現の仕方としていろいろ
真似しないでやってた人たちが多かったんですかね、昔は。
今より多かったと。
分かんないもんね、情報がないからね。
今もいろんなものが入ってきてるから
見ることができるし、真似ることができるし
洋服屋自体もその辺で流行を作り出すっていうか
洋服屋さんがね、今年がこれだよみたいな
誰がこんな格好してるっていう
もちろんクラシックなオーセンティックっていうか
コンサルティブなものもあるけれども
すごい流行っていうかトレンド?
トレンドを作り出そうとしてるから
それに乗る人は乗っちゃうんだろうけど
乗らない人もいるんだろう。
僕らはロックのアーティストを見て
それに憧れて同じもの着たいとか
身に付けたりするっていうのがあったから
トレンドとかじゃなくて
でも元の人たちはそれを作り出してたってことだよね。
一番最初ってことですよね。
だからクリーデンスクリアウォーターリバイバルっていうのが出たんだけど
その時全員がNERのシャツ着て
NERの圧伝のシャツにジーパンっていう形で出て
そういうのは当時は普通に
あれがCCRのユニフォームみたいな感じだったもんね。
ザケットとかもレゴザケットとかも
コズモフファクトリーとかああいうので
そんな格好で乗ってたり
割とオシャレとかけ離れたバンドなんだけど
だけどオシャレだよね。
そこがいいじゃんね。
音楽はずっとあるってことだね。
ファッションは変わるかもしれないけど
ファッションと音楽の
音楽からファッションは生まれたっていう
ごめんなさい。
音楽制作のこだわりとライブ
音楽っていうと
俺たちやってて
パンクミュージックができたら
今までメロディとかっていうの
歌詞とかメロディが結構重要だったのが
リズムだけになって
リズムだけになって
勢いだけでこうやって
メロディがなくなっちゃったような
大きい音で
単純なリズムで
こういう感じでやるようなのが出てきたのが
かなり音楽的の中にはパンクが
影響がすごいなって今は
今聴くとさ
当時そういう感じで
衝撃を受けたんだけど
今聴き直すと
SEX PISTOLSとかって
すげえいい曲ばっかりだなみたいに
思ったりしたりさ
それが不思議だよね。
なるほど。
社会情勢もあったりして
生まれた音楽っていうのも
たくさんあるんですかね。
感情のままにとか
ぶつけるところがない人たちとか
HIDEAが好きな
BODYSTYLE
BODYSTYLEっていうのもやっぱり
出てきたのは
イギリスでそういう
反抗してる
古い
イギリスといえば伝統の国だけれども
そこで新しいやつをやろうっていう
なんかムーブメントを起こそうっていう
起こそうというつもりでやってるんじゃないんだけれども
それがそういう風になったっていうような感じがするよね。
若さがすごい際立つ
バンクとか
文字とかって
SEX PISTOLSはね
でもマルコムなんとかってやつが
かなり仕掛け人として
ファッションも含めた中で
作ったっていうような
ことは後になって
話は聞いたこともあるけど
その辺がどのくらい
影響というかあって
本人たちも巻き込まれたのかなっていうような
気はしてるけどね
総合芸術というか美学もそこにみんな注いでたから
いろんなものが出てきたんだなっていう時代だなと思うんですけど
先輩たちがそれを話してくれるのでありがたいですけど
音楽をちょっと聞きたいですね
今日の1曲目はですね
今日の1曲目
小田原さんがあるロックギターに行ったときに
よく聴いてた曲で
ジュニアマンスっていうこれはジャズのピアニストなんですけど
ピアニストがちょっとソウルっぽい曲を
アレンジでやってるアルバムがあって
これがねデートナーにあったんだよね
これいいじゃんって聞いて
ジュニアマンスの演奏でですね
有名な曲でスピニングホイールという
Blood Sweat & Tearsの曲ですね
それをちょっと聴いてください
近世間のフォクトキラリ
おいしいわよね
フォクト市の明けの金時でできてるだっちゅうよ
お芋の味が効いてるよね
フォクト市のいろんな企業さんと協力して作ってるだって
いい仕事してるわよね
やっぱコピットしてるね
近世間
この番組は大河原近世間の提供でお送りしています
今日のワニスタランチタイムは
ゲストにロックバンドのBシネマクラブの
遠藤さんと小野田敏郎さん
遠藤秀明さんと小野田敏郎さんと
ザックリーの和田桐さんをお迎えして
お送りしております音楽のお話
ファッションの話をちょっとしました
今ジュニアマンスという曲を聴きました
格好良すぎますけどね
高校2年の時かな
思い出すね
ジャケットこんなジャケット作れないもん
まずこんな感じにならないもんな
中開いてみたらこれ
ハガキになるらしいですよ
切り取り線があるっていうね
面白いですね
これ小野田敏郎さんが教えてもらったんだよな
そういう曲の教え合いみたいなこととか
DJとかレコードの時代の人たちは
なんかしてましたよねみんなね
これ確か小野田敏郎さんが教えてくれた時にね
これドラムはビリー・コブハムなんだよ
和田桐さんはビリー・コブハムはそんなに好きじゃないんだよ
だけど弾いてたらこれベースチャックリーに
ギターがエリック・ゲールだと
そうそうプレイヤーで情報を出すっていう
なるほど
それ何歳くらいの時にやってたの?
彼は15
15ね
16?15か
なかなか今だったらきっとメールかなんかで送ってただろうけどね
ジャケット見ただけなんだよね
小野ジャケット見ただけなんだよな
でも触ったりするなんかありますよね
手の感覚というかね
やっぱりB面の何曲目とかそういう言い方
そういうのがやっぱ
形のあるものから僕らは
信じられるものを得てきた時代の人たちなので
今は本当サブスクなんですか
変わってきちゃって
今はなんかサブスクがあってSNSがあって最後ライブがあるっていう流れだそうですよ
世の中の高中正義さんなんかまさにその感じで
バズるっていうんですか
いろんなことを覚えまして
実際現場っていう言い方も変だけど
音楽以外の細かいことをロックの格好良さが知るっていうか
例えば僕たち中学のさ
最初のデビューライブ見た時にさ
演奏なんか弾けないのに
ステージの上でなんか飲み物飲むとかっこいいぞとか
やってる最中に耳打ちするとかっこいいと
デートの間でライブやった時はね
誰だったの?おたけさんだったかな
ライブの前にチューニングしてたら
一発目の音が死ぬから
チューニングの音は小さくしろ
なるほどね
そういうこと大事じゃん
ロックは何でもいいわけじゃなくて
本当にざっくりじゃないけど
ざっくりな感じだけど
全然繊細っていうか
細かいことを先輩方々に言われますよ
あれは良くねえぞとか
あれは良かっただとか
細かいニュアンスっていうのが
共有できる仲間だとすごく気持ちいい
バンドなんかそういうところがありますね
リハーサルの時にも既にお客さんが入ってると
リハの曲をすごい気を使う
そう
そんなことあるの?
あるある
あるねえ
気を使うってどの辺に気を
これはやるかやらないかとか
やっちゃってるからね
上手くいくかどうかっていうのもあるし
違った一面を見せておいてみたいな
ちっちゃいことでやっておいて
裏を描くとかね
攻めてんだとか
全然お客さん関係ないけど
そんなこと思ってないよ
もう知らないからだけど
アンコールの曲をやってみたりとか
なるほど
まさにライブの醍醐味だね
というわけで今日はゲストに
Bシナモクラブとザックリから
カルドウ・オダギルさんをお迎えしました
この2つのバンド
トリオってことで3人
ライブの宣伝一応しとこうかなと思って今
お願いします
未発表曲の披露とエンディング
トリオで行こうっていうの
前回もそれで来ていただいて
今回も
今回はいつですかこれ
ライブが
6月26日
6月26日で
金曜日にキングラット
キングラット
何時からですか
7時半
7時半8時スタート
ザックリだから
ザックリ
大体そのプライド
大体って
面白い
1人も描ける
本当
2回目だから
なるほど
そういうタイトルになりそうだよね
1人描けたとかね
今度それしよう
描けずにボリュームさんとか
なるほど
つないでる感じするもん
すごい頑張ってる感じしますよね
頑張ってる
頑張ってる
病院に通いながらねみんな
描けた場合はマイナス1とか
なるほど
プラスとか
プラスになったらどうなるんだろう
トリオじゃなくなっちゃう
6人が全部65以上ってのがないよな
ないね
だから俺なんかにも言ったんだけど
65以上なきゃできないロックをさ
やろうと思ったけど
そんなのあるかなって
それがやってみるとわからないところがロックだから
なんでもロックって使えば
ありがたいですねロックは本当
ありがたい言葉だね
おどといロックの日だったね
そうです6月9日
いつからそうなったのかちょっとわかんないけど
語呂合わせだと思うけど
としおさんはそういうこと気をつけてます?
今日はロックの日だからなみたいな
ありますか?
あるさ
あるんだね
あるさ
ギターのポジションまで上げようかな下げようかなから始まって
上げるときはどういうときなんですか?
ちょっと弱気になるときですか?
そんなことないよ
上げるときは
今日はビートレスっぽい
今日は下げて
ゼッペリンかなとかさ
ゼッペリンはなかなか難しいじゃん
後ろはさ高校3年のときにさ
今日は誰でもメイン日だから
ギターに日本酒吹っかけて吹きました
わー
清めた
清めたって
昔ねこういう話があってね
日本酒を吹きかけると柔らかい音になる
でウォッカとかアチキを吹きかけるとちょっと強めな音になる
面白いね
それわかるような気がするな
でも基本的に下手な奴はダメですからね
厳しいことを言いますからね
だから先輩たちは本当に難しいところありますけど
面白いですね悪気がありませんからね
ロックゆえに出ちゃう
前頭腰がちっちゃくなっちゃいますからね
どんどん言いたいこと言っちゃうんですよね
許してください
押さえが効かなくなってくる
でも練習は楽しくやってるんですかねみんな
練習やるんですか皆さん
やってるよな
すげーやってるよ
今若いときよりも動かなくなるからってこと
そうじゃなくて
覚えられない
覚えられない
手を叩いちゃって
おかえりになっちゃう
ジャムバンドって覚えられんから
いいですね
みんなで合図中っていうのが
みんな優しいよね
そういうところに
いたわり合いながらやっておりますけどね
4分30秒になっちゃった
今回はですね
曲をね
思いがって
1994年に
B.C.のマックアップの後
名前がグローブセンターズになって
ラストすぐ裏だね
その頃アルバム3枚作ろうと思って
録音したのがあったんだけど
それが出てきてですね
びっくりしました
びっくりしました
でそれをちょっとね
見当てる曲でほとんどライブでもやってない曲で
2人も忘れてたよね
忘れてた
どっちが作った曲か分かんなかった
なんか音を取ってくれた人が
特別な
中尾美誠一郎君っていう
今天国に行っちゃったんだけど
47のドラムのひとくんのところにいて
ひとくんの話を俺は誠一郎から聞いてたんだよ
すごい音楽分かるやつにいて
初めてそんな人に会ったのは
病院で言ってた
そんな繋がりがあるのも音楽ならではだよね
嬉しかったですそれは
聞いてみますかどうします?
聞くかな
じゃあ曲紹介お願いします
グローブセンシーズで
1994年の5月に録音したバージョンで
Be Happyという曲を聞いてみてください
心抱き合う
どうでもいれば少しだけ
マシな月曜
フライパン
星が落ちるのを見つけ
底はカラッと
光だけが眩しい
インジを数えながら
爪を切る
はいお届けしたのは
Bシネマクラブの前身?前身?
ノアト
ノアトのグローブセンシーズの
Be Happyという曲でした
とてもポップで
夏に聞きたくなる感じがしますけど
今日はBシネマクラブから
遠藤ひりやさんと小野俊夫さん
そしてザックリーから
和田桐さんをお迎えしてお送りしました
トリオで行こう
ボリューム2がキングラッドで
6月26日8時から始まります
キングラッドで
このトリオの2組が
2組がライブをします
Bシネマクラブは新曲ばっかりやる
そうだよ
うん
そうですよ
うんそうですよ
ザックリーも
いやあの
辛うじて
1人も欠けないようにしましょうね
1人も欠けないで
今回もライブができるそうです
おめでとうございます
というわけで
今日はBシネマクラブとザックリーの
2組を紹介しました
ありがとうございました
ありがとうございました
ちょっと奥さん
これ美味しいから嘘わけ
なんでこのフワフワの白いの
金星犬の大銀杖カステラさ
ってそんな良いもんも悪いじゃん
何を言ってるでいいさよ
やっぱコピットしてるね金星犬
ワニスタランチタイム
この番組は
大賀原金星犬の提供でお送りしました