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  2. #285 山道ドライブ中継🇺🇸
2024-07-20 48:25

#285 山道ドライブ中継🇺🇸

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Mo
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一人ドライブ中継🇺🇸/初体験尊い

サマリー

Moさんはレンタカーを借りて山の中をドライブしています。友人に会いに行くというドキドキの体験をしながら、車の操作や道路の状況について話しています。山道ドライブ中、車の運転や景色について話しています。高度が上がるにつれて頭が痛くなる体験や、大きい車と小さい車の違い、そして鉱山病について触れています。彼は富士山に登ることになり、父と弟と一緒に登ったが、頭痛がひどくて挫けてしまいました。山道ドライブ中に公衆トイレを利用し、飲食物を楽しんだりする様子を紹介しています。彼女のドライブ中のトークを通じて、日本のパーキングや食欲が楽しめることも伝えられています。

ドライブの準備と不慣れさ
こんにちは、Moです。おはようございます。こんばんは。みなさんお元気ですか? 私はおかげさまで元気です。
今ですね、この車の中にいるんですが、
これでチャージができるのかな?
電話を置けばチャージができるようになっているところに電話を置こうとしたんですが、
よくわからないので、レンタカーなんですけどね。
さて、今車をちょっと止めて、
収録というか、録音を開始してみました。
あ、今間違えて、ウィンカーもね、右と左が違うので、
いつもね、右側をやって、今もウィンカーを左にしようとしたら、右側を押してしまって、ワイパーがガーってなるっていうね。
もうほんと、なかなか慣れないんですけど、
まあ、済み始めたらね、今度こっちになれるようになると思うんだけど、
今日はこれ、聞こえ方大丈夫かな?
これはイヤーポッドですね。ケーブルのついている方で
取っています。
車の中なんで、知っている道とかだとね、
シンガポールでいるときは、左手に持ちながらちょっと取ったりとかもできるんですが、
私やっぱりね、ちょっとまだアメリカで車を運転するのは慣れていないので怖いので、
ケーブル付きのイヤーポッド、アップルの純正のですね、
をつけて、話してますが、今、信号のないところで左折をしようとしていて、
まごまごしています。 こういうのもね、配信するかどうかもわからないんですけど、
このね、なんかドキドキ感はね、今しかないと思うので、
ちょっとね、朝早く、早くもないんだけど、最近ね、なんかちょっと、
声がね、良くないですね。
ドライのせいにしたいんですけど、空気のね、 まあちょっと娘から言われてるのは飲みすぎじゃないのって言われてるんですけど、
本当その通りかもなぁと思ったりして、 いろいろ気をつけたいとは思ってるんですが、
ね、素敵な声の人とかね、本当、ポッドキャストを聞いていると、
素敵だなぁと、あの、 ため息が出ちゃうんですけど、でもね、
あの女性の方のね、声ね、 なんかもう耳心地いいなぁって、私が喋ってるのとかね、
聞いてくださっている方がいるからまだ配信してますけど、 本当ね、もっと美しい声だったらいいのにとか思ったりしますが、
ハンドリングの難しさと速度制限
本当ね、そんなこと、そうじゃなくてもこうやって聞いてくださる方いて、本当ありがとうございます。
まだね、 感想とか聞いてるよとかね、言ってくださる方がいるうちは、
こうやってちょっとずつでも続けていきたいなぁとか思ったりしています。 はい、よろしくお願いします。
今ですね、ちょっと、これね、話してるとね、 すごいもたもたになっちゃうでしょ。
それでここね、今、一直線のところを走ってるんですが、 えっと、65マイルパーアワーという、
たぶん100キロぐらいだと思うんだけど、 それが制限速度なので、そのぐらいで一応行ってないと、
なんかこうちょっと、 ご迷惑というか、そんな感じになって、
子供とかをね乗せてる時とか、ちょっとママ、 もっとプッシュしてって言われちゃうんですよね。
プッシュっていうのはね、アクセルをプッシュしてっていう意味なんですけど、
なんか、頑張って!みたいな感じでね、 走ってる時に背中をこうちょっとトントンと押されてるような気持ちになったりするんですが、
はい、これもだから気をつけてないとね。 やっぱり100キロとかを走ってると、両手をね、ちゃんと
ハンドルに置いてないと、やっぱりちょっと不安なんですよね。 ちょっとね、雪がすごいところなので、
夏とかね、道路が必ずガタガタになってるんですよ。 だからね、
その100キロで、日本の高速みたいに超整備されてるところだと、 スピード感じないんですけど、なんかね、こう
ひび割れとかしちゃってるのね、アスファルトがね。 そういうところで100キロ走ってると、
結構、なんかタイヤ取られたりするんですよね。 だから、
気をつけないとね。 タイヤ?そう、なんかこう、ハンドル取られちゃう時があるから、両手でね。
で、ちょっとね、小っちゃい町とか、町というかね、そういうとこ行くと今もね、 スピードリミット35とかになってて、すっごい遅く行かなきゃいけなくて、
これをね、なんかこう、よそ者というか、知らないでくる人はビューンって来ちゃったりとかするみたいで、 よくね、捕まってる人が、
そうだな、1日、結構1日に1軒ぐらいは見ますね。 止められてる人ね、ポリスカーにね。
そんな感じで、で、えーと、今日はね、なんでこんな喋ってられるかというと、 本当、あの、
そうだな、アメリカ通いが始まって、 20何年経つんですが、
1人で車に乗って、そうだな、家族もいなくて、 乗って、こう、20分、30分以上の、
だな、の車に乗ったことがなかったんです。 2、30分はこう、買い物とかちょっと行かなきゃいけない時は、自分でしてたので、
でも、これ初めてですね、 ネンタカーを借りたので、残していく子供たちとか、まあね、
あの、主人とかもね、困らないので、 ちょっと、これからね、1時間以上、山を越えていく場所に、
お友達にね、会いに行くんですよ。 これ本当、初めてのことで、
友人に会いに行くドキドキの初体験
そう、まあ、大したことないといえば、大したことないんですけど、 私にとっては結構ね、
嬉しいことでもあるんですけど、初体験っていうかね、 よくね、私、最近もXで、
なんか、まあね、なんかいつもね、 本当で、なぜ自分が機嫌がいいのかっていうことをね、
ずっと考えてるんですけど、 こういう初めての経験とかするときに、めちゃくちゃワクワクするんですよね。
で、ワクワクするのと同時に、とてもちょっと緊張もするわけなんだけど、 ちょっと心配だったりとかするわけだけど、
でも、なんかやっぱりその、初体験っていうものを、 初めてでドキドキしてるなっていうのを意識することによって、
なんかワクワクととか、こう、1日がね、なんかね、 ちょっと豊かになるというか、楽しくなるというか、
そういうのに貢献してるというか、そういうことなのかなぁとか、 ちょっと思ってて、
だから、こういう年になってね、いちいちね、ワクワクしたりとか、 気持ちがね、上がったりとかするのっていうのは、
どうなのよって思われる方もいるかもしれないんだけど、 本当にさっき言ったけど、なぜこんなに機嫌がいいのかっていうことをね、
一人深掘りすると、そういうことなんじゃないかなって思って、 まぁXでもつぶやき始めてたんですけど、
そうなんですよ。それでそれをね、やっぱりちょっとでも 残しておいた方が、もしかしたらね、
まぁ今までも、こう、残してきたことで、 ずいぶん経ってからね、2年ぐらい経ってからとか、あの配信で聞いた、
で、なんかすごい、 すごい良かったですっていう話をね、聞いたりとか、
2年とか経ってからね、 1年とかもそうだけど、
そう、自分で忘れた頃に、そうやってどなたかが聞いてくれて、 こう、感想というか、
何かしらのね、なんか、お役に立ったみたいなことを聞くと、 こういう私がね、すごいなんかドキドキして、
何やってんだって思うけど、一応撮っておくと、 どうかなぁと思ったりしてるんですよね。
こういう迷いもね、 フォトキャスト始めた時からあったのかなぁ、やっぱりなんで残すんだっていうことがあるからね。
でも今日はね、だからそういうことで、 ちょっと音質がどうやって撮れてるかわかんないんですけど、
今ね、 出発しましたので、これから
ちょっと中継というかですね、 やっていきたいと思いますが、
本当ね、将来的にこの辺に住むことになりそうなので、 来れる方はね、ぜひ来てほしいなっていう気持ちがあるんですが、
まあね、日本からすると遠いですよね、本当。 飛行機乗って、そっから、でもね、飛行機乗って10時間ぐらいで来れるので、
最近は直通だから、直通で。 そっからね、まあ慣れてる人なら、
レンタカーを借りて、 2時間ぐらいですかね、そっから2、3時間で、
行けちゃう、行けちゃうというか来れちゃうんですよ。 でもまあ、まずはこの私はね、やっぱり怖いなと思っていたので、
こっちで急にね、レンタカー借りてどっか行くっていうのは、 だからなかなかね、
ハードル高いかなとか思ったり、 あとはあのうちの近くの方まで、スキー場とかがあるところなので、
バスがね、バスというか、シャトルバスみたいのがあるので、 そういうので来ていただくっていうこともできるんですけど、
はい、まあね、 アメリカでかいなっていうのをね、思い知らされるんですよね、そういうのを聞くとね。
今日もね、そうだそうだ、今日ね、なんで、 その1時間ぐらい行ったところに行くかっていうと、
あの、ポッドキャスト仲間の、 いくこちゃんもね、シンガポールで知り合った。
自分の子供、私がの子供がさ、2歳ぐらいの時に、 ママ友だったんだよね。で、それでちょうどコロラドの方に引っ越していらっしゃって、
で、ほとんどね、こっち来る時は必ず1回ぐらい会わせていただくんだけど、
実はもう1人ね、あのママ友がいて、 その方もシンガポールで出会ったんだけど、
でもこれがまた思う、ほんとこのお2人ともそうなんだけど、 全然コロラド出身とかじゃないのね、なんかご家族がね、
それなのにたまたまコロラドにいらっしゃるということで、 いらっしゃるというか今も住んでいらっしゃるんだけど、
まあね、ずっと住んでいるかどうかわかんないけど、 そういうことでね、ずっとシンガポールでは仲良くさせていただいた方だったからね、
もうほんと嬉しくて、で、前回冬に来てた時も、 その方が家族でうちに来てくださったり、
アメリカにはね、何組もシンガポールから帰ってきている方がいるんだけど、 遠いからさ、それぞれさ、
だけど、こうやって車でちょっとで1時間ぐらいで行けるとか、 本当はね、たぶん私彼女のお家まで行くと、
2、3時間かかっちゃうかもしれないんだけど、 でも真ん中で、こっちに来るのもちょっと大変だから、
じゃあ真ん中で会いましょう、 ちょっと私の方が近いのかな、で会いましょうっていうことになって、
それでね、行くんですよ、これね、ちょっとね、私的には、 山の中のうちから一人でお友達に会いに行くという初体験なんですよね、
ほんとね、ドキドキします。 でね、この道がね、今スピードリミット55、
マイルパーアワーですね、マイルスパーアワーですね、 それで結構今もガタガタでだんだん登っていくんですけど、
アルティチュードとかが書いてあればいいんだけどどっかに、 地図で見ればわかるかな、でも危ないからそういうことはしないんですが、
ここからね、だいたいね、 すごいこの辺で言うと結構高い山の方に登っていって、
後で通る時にね、どのぐらいですよって言うんですけど、 そう、今もちょっとね、今日は金曜日なので、
多分こっちに向かってくる人の方が多いんですよね、 だから今日はお昼ぐらい、お昼ぐらいにほんと早めにご飯を食べて、
早めにね、帰ってこないと混んじゃうらしいですよね。 みんな週末なんで、この、
来るらしいんですよ、こっちの方に。 だから気をつけないといけないんですけど、混んじゃうとね、私ね、一番困るのが、
別に泊まっちゃうのはどうでもいい、まあちょっと、 めんどくさいですけど、
山道ドライブ中継
トイレ行きたくなっちゃうのが困るんですよ、途中で。 それさえなければ渋滞もね、
別に急ぐ旅じゃないんで、いいかなとか思ったりするんですけど、 ポッドキャスト聞けばいいし、みたいなね。
ほんとね、若い時はこんなのんびりしてなかったですけど、
今これ上り坂なので、上り車線はね、 2車線あるんですよ、だからちょっとね、結構、
私よりもゆっくりめの人たちがいる場合は、 通り越していくんですが、
そういうことでね、今ね、喋り続けてるとちょっと面白いことに、 頭が痛くなる。
息してないんだな、きっと。ここね、ほんと高いところなので、 多分今はもう2800mから、
もうすぐどんどん上がっていくと、 4000mぐらいになるところにいるので、
これ喋りながら、こんだけ一人で喋ってると、 息してないと、
あれなんだね、空気が多分、酸素が足りなくなるんだ。 これも初体験。
すごい面白いこれ、ほんと。
ちょっと私休んで、今ちょうどこれで、 今信号でちょっと止まってて、
これで信号はもうあと1時間ぐらい、 45分ぐらいないので、
あ、もう走っちゃった。 息しないといけないですね。
で、日本とかだと鹿さんが出てくるマークが あったりとかするじゃないですか。
動物注意みたいな。 こっちはね、
ムースって言って、大きいね。 すごい大きい、なんとか鹿って言うんだよな、日本語だと。
それのマークがありますね、結構ね。
これちょっと、
あ、70行っちゃった。65。 捕まっちゃうかな。
ちょっとこの人たちを追い抜いてから、 右に行きたい。
で、今回はですね、
やっぱり山の中とか走るので、 やっぱり
ちっちゃい車だと、私も怖い。 大きい車の方が安全な感じはするんですが、
今回借りてくれたのが、
なんと、なんとっていうか、なんか BMWのなんとかっていうやつで、
初めて、これも初体験。 日本で言うと外車。
シンガポールでもトヨタとか、 えっと、
ホンダ乗ってたから、 いいでしょ、BMW。
なんかでも、よく詳しい人に言わせると、 え、それはちょっと古い方ですね、とかちょっと言われたんですけど、
私は別にそれでも、走りがいいですね。 こういうのに慣れちゃうと、
いつもこういうのじゃなきゃダメとかになっちゃうから、 別に慣れたくはないんですけど、貴重な体験として、
今回は楽しませていただこうかなと思ってるんだけど、 でもこれ雪の時はちょっと
なんか低いから、嫌かもしれないですね。 だから本当にこっちに積み上げになったら、
えっと、
SUVの少し、 背が高いやつにしたいかなとは思いますね。
危ないからね、それはもう実用的かどうかの問題だけでしか、 私はあまり車は関係ないんですけど、あとは可愛さですね。
見た目、一緒にいっつもいることになると思って。 思い出すのは私のホンダフィットですね。
もちろん15年前ものだったですけど、古い。
あの劣化車で持って行かれた時のなんか気持ちは、 子供との別れみたいになって、今でも写真を見て、
悲しい。 ねえ、スクラップなんかしなくたっていいぐらい、まだ走れてたのにさぁ。
スクラップしなきゃいけない。15年以上乗れないから、僕はね。 シンガポールは決まりでね。
で、もしそういう特別扱いなことをする時には、 すごいお金がかかるらしいんですよ。
だから10年乗って、
CPE、そういうロードタックスをすごい払って、もうあと5年乗って、それで手放したんですけど、
なんか寂しそうだったよな、彼も。 あの、彼なんですけど。
これをちょっとお伝えしたかった。 今20マイルパーアワーになって、
すごいカーブなんですよ。ヘアピンっていうのを日本で言うと、山の中で。 わあ、耳がツンとしてきた話し続けてたら、
唾を飲まないとダメですね。 このカーブがあるので緊張するんですよ。
これが何個あるかね、数えてみようかな、そういえば。 今1個目ね。
で、もう今の上り道、 後ろにね、私が遅すぎると嫌だなと思って、気をつけちゃうんですけど。
そんなの見なくていいとか言うんですけど、やっぱりちょっと気になるよね。 山道とかだとさ、やっぱイライラ後ろにされてるとさ、嫌だなと思うじゃん。
車の運転と鉱山病
で、これちっちゃいっていうか、今私が乗ってるのはちっちゃいから、 ハンドルが効きやすいし、小回り効くからカーブもいいんだけど、
この前どうしてもね、うちの主人のね、なんか大きい、 何て言えばいいのかな、日本で言ったら、
ランクルよりもちょっと大きいみたいな。 でタイヤもなんかちょっと大きいのに変えちゃって、
なんか、もうね、乗るのも大変なの。 あのステップが出てくるんだけど、下に、なんか下っていうか、ドアの下に乗る時だけ。
でもさ、横足掘って乗らないといけないくらい背が高いので、 やっぱ私、あれは今までで一番ね、
乗るのに、 乗るのにっていうか、
運転するのに、 あんな大変だったことない。
また2個目の、 カーブが怖いんですよ、2個目のカーブ。これはでも、
25マイルパーアワー 書いてあるから、さっきのよりは急じゃないってことか。
2個目、 次が3個目、35マイルパーアワーだから、
まあまあ大丈夫、といわゆる、 喋りながらだと、ちょっと緊張するよね。
いちいち、 これで3個でしょ。
で、話、あれだけ、それでね、そのうちの旦那のトラックみたいなやつ。 トラックって日本のトラックっていうのとなんかちょっとニュアンス違うんだけど、
とにかくそのランクルの大きいやつみたいなのを乗って、 ここを通ったんですよ、1回、この前。
子供も一緒にね。 そしたらね、曲がれないの。本当にゆっくり行かないと。
大きいから。それでね、 あんなにハンドル切るのに、
大変っていうか、 いやもう本当に肩凝っちゃって、それずっと運転してたら。
もうね、 大変だからなんか、
あの、 カーレーサーとかの人たちが、やっぱりスピードでどのぐらいの体力を使ってるかっていうのを、
私はトラックでしたけど、こういうことなのかなって思って体感した気になりましたね。
あのカーブ切る時の、なんかねやっぱりね、 反抗してる感じがするんだよね。自分の体だけが。
わかるかな?言ってることがね、伝わればいいんだけど。 だからね、おっこらしょってなんかしないと、
多分だから、どうなのかな?自分の体重とかと、 その、
あ、わかったこれ。 物理とかができる人は、すごいそういうの当たり前じゃんって思われるかもしれないんだけど、
多分、私とかの体重と、その車の体重の、
なんとか率みたいなのが関わるんじゃないかな? そうそうそう、きっとそうだと思う。
それで、だからめちゃくちゃ疲れてね、その日。 何時間ぐらい運転したかな?
もうほんと1時間運転したら休むみたいな感じで、3時間ぐらいその調子だったんだけど、 あ、またカーブ25マイル、
まあ、もう終わり、25マイルパーアワー、マイルスかな?
ああ、でも、この角のところに、山のところに、途中にこう、人が、車で、
あのトラッキングをするんだよね、多分。
冬だとね、雪がすごいけど、こう、歩いて、登って、
高度と体調
あの、 スキーで降りてくるみたいな、ちょっと狂気の沙汰なんじゃないかっていう人たちも、
いたりするんですけど、山の中ね、スキー場じゃないとこでね、 でもそれが1回楽しくなっちゃうと、もう普通のスキー場とか行けないんでしょうね。
きっとね、そういう誰も行かないような、 木の中をスキーで、
降りてこれちゃったりすると、スノボとかね、 そうなんじゃないかなって思ったりするし、こういうわざわざね、
途中ですよ、何にもないところに車を置いて、 そこから山登っていく、あ、犬もいますけど、
いや、犬連れたりしていくっていうのは、 気持ちよさそうですね。
犬もね、飼いたいですけど、 いろいろうちにいないことが多いので、どっちに、どっちの家に飼うにしても、
ちょっと難しいですね、ほんとね。 ということで、何個目だった?4つ目?4つだった?さっき。
で、そういうことで、大きい車に乗ると、 めちゃくちゃ疲れるっていうことが、分かったよっていう話をしたんですが、
あの、今ね、登ってってて、今ずっと喋り続けてるでしょ。
ほんと頭が痛くなってきた。どうしてだろう。 ほんと空気知ってない。
あとは耳がツーンとしてきた。これなんない、 喋り続けてないときはなんないんですよ、最近は。
あの初めてね、ここに来た時は、 ほんと1週間もいたのかな?5日間くらいいたのかな?
その時に、ずっと頭痛くて、 もうまさに鉱山病ですよね。
慣れてなかったんで。でもここに登ってくる前に、 一応このデンバー、
デンバーってマイルシティって言われてるのかな? 1600メートルぐらいの高さにあるところなんですよね。
そこに2日ぐらいはいたはずなの。2泊ぐらいは。
で、全然なんかそんな鉱山病になるなんて考えてなかったから、
普通に来ちゃったら、ずーっと頭痛い。 ほんとに困ったなーって思ってて、
それがやっぱり、それが初めてで、 何年前なんだろう?
20? 子供が生まれる前だしね、全然ね、まだね。
結婚もする前だから、もう20年以上なのか、 まだ昨日のように思い出せちゃうの、逆に怖いですけど。
今前に、 ちょっと大きい車があるけど、これを私がこの
カーブのところで追い抜かすのは難しいよなぁ。 だってこんな20、20マイルパーアワーのカーブに来ました。
つらい。ここで、ここで追い抜くのはつらいなぁ。 しょうがない。
追い抜けるかな? しょうがない。20。
あ、追い抜けた。 こういうところで追い抜くのも、あ、でも怖い。
カーブ、行きました。追い抜けました。 これはでも大きい車だったら絶対無理。
この大きさじゃないと。 で、カーブ何個目かな?
6個目かな? これでもう1個あって、7個目。
耳がツンとしてきた、本当に。 なんか弱気になってきますね、こうなると。
で、本当だからね、 皆さんというか、
来てもらえる人がいたらね、 おすすめなのは1ヶ月前ぐらいから
銀行バイ、 ビオラっていうのかな?っていう、なんかあの
胃腸の胃? 銀行ナッツなんだけど、
あの、 ギンナン?ギンナンと銀行って違うのかな?
ギンナンだと思うんだけど、その成分ってなんか、 白血球を、白血球?違う、赤血球を増やす
みたいな効果があるらしくてね。 あ、そういえば銀行ナッツって言うけど、銀行ビオラと
銀ナンって違うのかな? ちょっとそれ、ちょっとわかんないんですけど、
とにかくその、赤血球をね増やすっていう サプリメントを取ってもらうんですよ。
初めて、結構ゼロメートルのところにいる人とかね、 来るとほんとすぐ鉱山病になっちゃうので、
日本にいる方、ほとんどの人はね、 高いところに住んでないと思うんで、
そういうね、サプリを1ヶ月前ぐらいから取って、 体をね、慣らしておいていただくと、
富士山への挑戦
頭痛にならないっていうね。 それを考えると、私その1回ですね、
富士山に登ったことがあるんですよ。 その、なんか、
準備とかがね、もうその頃、シンガポールに 住んでいたので、夏ちょっと日本に帰った時に、
富士山でも登る?みたいな、軽い感じで家族が言って、 その頃は父とかね、ギリの弟とかなんですけど、
で、 登る?って言うから、なんかそんな感じで、
結構体力に自信があったから、 登ろうか、もう今登っとかないときっとね、
またいつ登れるかわかんないから、 タイミングいいから登ろうかって言って、
全然こう調べもしないし、あの頃はでもインターネットも、 きちんとね、前で調べるみたいな、
そういう習慣がなかったというか、情報も なかった頃だったと思うんだけど、何年前だろうね。
で、その時にもうね、5号目から登ったんだけど、 6号目に行くときくらいもうね、すでに頭が痛くなっちゃって、
で、もうずっと頭痛いの。で、空気持っていこう。 空気持っていかないよね。
酸素のスプレー状みたいになってるのを 持っていこうって言って持って行ってたんだけど、
それ吸っても全然ダメで。 でね、なぜかその時一緒に登った父とギリの弟はね、
全然平気でね。 何?と思ってすごい悔しかった思いがあるんですけど、
でね、なんか本当へこたれてましたね。
で、止まらないで帰ってくる予定で、 そんなもう私的には、
これもうちょっと登ろうとか誘ってきた2人ムカつくとか思って、 思った思いがあるよね。
これ止まったりちゃんとなんか下から登ったりとかして、 体慣らさなきゃダメだったじゃんって、
すごい思ったりしましたね。 あ、やばい。
いつの間にかてっぺんを通り越してしまっていました。 あのその、
登山の苦痛
そのね一番てっぺんまで行くと降りるんで、 道が1車線になるんですね。ここは。
で、向こう側の逆車線の方が2車線になってるんですけど、 あ、何メートルだったかお伝えするの忘れた。
多分3,900だったような気がするけど、 まあ嘘かもしれないんで後で、
そうだな概要欄に貼っておきますが、どのぐらいだったか。 やっぱり耳が、これ喋り続けてると耳がすごい、
ツンとする。でねそう、それでね富士山ね、 寒いし、何なのもうほんと、
ちゃんと用意していかなきゃ絶対ダメだよね。 そう、で騙されたって感じで、
帰ってきて、 で、あの、
これほんとちょっとうちの、うちのことだから、 こんなにわざわざ言うの何かいいかわかんないんだけど、
その時ギリの弟が、お姉ちゃんが初めて女だってわかりましたとか言って、 はぁ?とか思って、そう、でそれまでは何だと思ってたんだって感じなんだけど、
そう言って言われて、もうほんとへこたれてたんだよね。 で、あの、
全然綺麗じゃないじゃない?あそこって火山だから。 で、見るものないし、
希望だけなんだよね。あのなんか朝の朝日、綺麗な朝日が見えるんだきっとみたいな、 その希望の、希望だけのってこう登ってるし、で混んでてね、
でも、ほんとフラフラしてるから私とかが、 私がもし、
ここで後ろにすって倒れたら、 ドミノ倒しになって、後ろの人たちみんな倒れるんじゃないかっていうぐらい人が後ろに詰まってて、
だから後ろの人がいるから、頑張って前に進まなきゃみたいなね、 辛い、辛い登山だったんですが、
まあでもまあ、そうだなぁ、 あの頃はまあ膝とかも、膝が悪くなってなかったし、
そうだな体力的には平気だったのかもしれないけど、その抗山病ですね。 やっぱ私はね結構ね、
あの、あれ、 血圧が低かったりするので、
したのでね、あの子供でからね、 通常というか普通の値になるようにはなったんだけど、
面白いよね、あの、
血圧が低いし、多分薄いとか言われたことがあって、 献血に行っても、こう、取ってもらえない時とかが、
取ってもらえない時の方が多かったの。 あの、3回行ったらね、2回ダメです、みたいに言われちゃう。
で、みんな取ってるのにさ、私だけオレンジジュースだけもらうみたいな、 そういうことがあったので、
もしかしたらそういう血圧とか血の濃さとか、やっぱり関係あるんでしょ? そうだよね、濃さ関係あるよね、だから
赤血球増やした方がいいサプリをね、 取るんだから、そうです、そうです。
だからね、皆さんも、皆さんも知ってるよね。 インターネットでね、最近だったら調べればね、
そういうの、注意事項とかあると思うんで、 私みたいにヘトヘトになって死にそうになる人はいないと思うんだけど、
いやーもう本当に苦痛だったなぁ、それ思い出すなぁ、この、 今喋り続けて頭が痛いのを感じるとね、
頭痛いと言っても、 そんなにガンガンするわけじゃないんで大丈夫ですが、
面白いな、この反応、ね、体のね、 まだ耳もツンとするし、これ今ね、どんどん降りていってますね。
だからスピードリミットも、 だんだん上がってきて、もう少しですね、これどのくらい喋ってた?
どのくらいかかっただろう? あっ、35分。
まだね、こっちね、これずっと残って、 万年雪って言うでしょ、ずっと残る雪。
降りる道へ
今年はね、まだね、寒い感じなのかな。 これね、もうちょっとすると全部ね、溶けちゃうんですよね。
だけどちょっとまだ残ってますね。 この前はね、なんかね、氷みたいのが、あの山のてっぺんの方では降ったそうで、
それがまた積もったりとかしてる。 氷は積まらない、積もらないか。
で、前の車とかを見てもね、1,2,3台ね、 マウンテンバイクを後ろに乗っけてますね。
そういうの多いですよね。 もうでもじゃあ、
鉱山病とかの話は終わったかな、大体。 だんだんね、これでね、頭がボーッとしてきて、
車運転するのに集中できなくなったら困るよね。
今ね、あの前にすごい、 貨物みたいなトラック、違うなぁ。
なんかのトラックがいて、少しゆっくりになってるんですよ。 そういう時って、ちょっとプレッシャーがないので、
ちょっとのコーヒー持ってきてるので、飲んだりできますね、これは。 すごい急カーブもないので、帰り道はね、この帰り道じゃない。
降りる方はね、そんなにカーブがないんですよ。 最後にね、1個だけすっごいのがあるんで、そこだけ気をつけたいと思うんですけど。
ね。 こんなノロノロ言ってて、私は時間に間に合うのだろうか。
ね、うん、だよね。でも、間に合わないって言ってもさ、スピードをここからさ、出す、 通り越せるわけじゃないしね、あのトラックをね。
だから早めに出ようと思ったんですよ。 余裕をね、すごく持って。ここ、20度ヘアピンカーブ。
20度?違うなぁ、20、 20マイルパーアワーで行けという。
降り口では最後かな。 降り口というか、降りる方だよね。下りの方だよね。
でもこれ、もし聞いてくださっている方、 あの、聞いてくださっている方も車を運転している感じの時に、隣で喋っているみたいな感じで聞いていただいているといいけど、途中ね、なんか沈黙してたりするから、
しょうがないですね。こういう、 もし配信するとしても。今ね、ちょっと降りてくると、シラカバがね、
日本のアスペントリーですけど、 たくさん出てくるんですよ。
もうてっぺんの方はないからね。 うちがあるところあたりもシラカバが結構あるんでね。
あの、ご近所の、モンラインご近所の、 シラカバのさ、革で、小物入れとかそういったかわいいアクセサリー作ったりしている、
かずみんさんにね、北海道に住んでらっしゃるんですけど、 ぜひね、ここに来てもらって、
まああの、 ナショナルパークとかにある、
ね、 シラカバを切ってると多分怒られるので、切ってもいいよっていう近所のね、人たちに声をかけておいて、
切ってもいいよっていうのをね、こういう準備しておいて、 それでね、かずみんさんが来たら、そこで、
木を切って、革を剥いでいってもらってね、 よかったら、こっちのシラカバの革でも作っていただけたらなぁ、なんていうことを思ってね、
かずみんさんにはぜひ来てくださいって、お伝えしてあるんですけど、
いつになるか、 本当に来ていただけたら嬉しいんで、楽しいですね、本当にね。
そうだなぁ、もう10年にもなるかもしれないんですけど、
ビートル、 カブトムシ、日本で言ったら、
それがね、すごく大量発生と言うかしてね、 本当山の木がね、みんなね、
真っ黒になっちゃったこととかあったり、 あとはね、2年前とかに本当に大変な山火事があったり、
本当ね、こう、 自然っていうかね、にはね、逆らえないなぁっていうのもね、あるのね。
で、あとはね、今年いいことではね、 コロラドのシューカっていうのかな、ステイツフラワーって言うんだけど、
それがね、コロンバインっていう名前の、 すごい綺麗な紫色の花なんだけど、
作り物みたいな花びらが、
なんて言えばいいの、言葉言語化が悪いけど、 できないけど、
で、そのコロンバインってね、
私ね、実はね、いっぱい咲いてるのを 見たことがなかったんですよ。
で、馬とかにちょっと乗ったりとか、 トラッキングでちょっと山中入ると、
あっ、あった!みたいな感じで、 教えてくれたりとか、地元の人がね。
でも、1個だけちょこっと咲いてるみたいな感じで、 それしか見たことなかったんですよ、今までね。
そしたらさ、この前、ほんと山の中に入ってた時に、
わーって咲いてて、 わー初めて見たーと思って、
ね、さっき言ったけど、 私こっち20年くらい行き来してるから、
ほんとね、こんなに咲いてるの初めて見たーって言ったら、 もうほんと地元の人を曰く、
いや、このぐらい見たのは、そういえば10年前くらいだなー、 みたいな感じで。
えーって言ってたから、今年ね、これ、今は見れるけど、 また次はこのぐらいね、満開っぽい感じになるのは、
いつになるかわかんないから、 すごいね、満喫しとこうとか思ってるんですけど、
でもね、だからといってね、 どこでも咲いてるわけでもないのよね。
だから、やっぱり結構山の中入っていかないと、 ないのかもしれないんだけど、
それもね、よくわかんないんだけど、 どういう感じなのか。
だからまあね、そういうのをね、ちょっとずつね、 なんか見るというか聞くというかね、
感じるたんびに、いや自然には逆らえませんね、 みたいなのがどんどん強くなっていって、
なるようにしかならないなー、みたいな。 ほんとのんきさが、どんどんね、
倍増してくるっていう感じなんですけど、 これは年の勢もありますね、
のんきにしていちゃいけない、ほんと、 人生のステージっていうのはあるのでね、
ほんとに、戦闘体制で頑張る、みたいな。 戦闘、戦いたくはないと思うけど、
戦闘体制ぐらい頑張るっていう時期もね、 時期ってほんと時期、
ずっとそういう人もいるのかもしれないけど、 まあね、そういう時期もある。
ずっとそうしたい人はそうだのかもしれないし、 でもまあそうしたくなくても、
山道ドライブ中の楽しみ
まあちょっと気合い入れないといけないっしょ、 っていう時は、
あるんじゃないかな、大抵の人にって思ったりね、 しますね、ご近所のおばさんとしては。
ない人はないでもいいですけどね、 のんびりできれば、
あ、どうしよう、トイレ行きたくなっちゃった。
もう少しで、
ちっちゃい町があるので、 そこにね、公衆トイレがあるんです。
私、必ずそこで泊まるんですよね。 子供たちとかね、
主人といても、あの人たちは行かないんですけど、 だいたい、
コーヒーなんかは飲まないほうがいいんですが、
飲んじゃう。
しなきゃいいのにね、ほんと我慢してね。
でもそのままおトイレに行くことができるので、 そこまでちょっと我慢して、
その公衆トイレに泊まってね。 まあそこの公衆トイレもね、
日本だとさ、こんぐらいあるっていうのかな、 これ一応ちょっとなんか名前ではハイウェイって言うんですよね。
ハイウェイって言うのかな。 だから、
ねえ、日本みたいにさ、パーキングとかあればいいのにって思うんだけど、
ない。 日本のパーキング大好きだったし、
娘といつもね、 この前もそうだな、
2人で、この前って言っても去年か、去年の夏ね、 2人でね、千葉の方から山梨の方に行って、
ね、
ドライブをしたんですけど、何が楽しいって、途中のパーキング、 いちいち寄っちゃうのね、用事なくても。
全部には寄らないですけど、 また寄る?みたいな感じで。
でもね、食べ物とか全部買って帰るわけにはいかないから、 ほんとね、いろんな食べ物とか、
あるし、あと、 一食じゃない?食べるって言ったってさ、
だから、1回に1食しか試せなくて、 あの時は何を食べてたかな?忘れちゃったけど、
その食べるものだってさ、だからやっぱり頻繁に行って、 いろんなものを制覇したい。
だいたい私はラーメンとかメン物になっちゃうけど、 食べるとすると、
でも、いろんなものを食べたり、なんか味わいたいなぁとかってね、 ほんと食欲、
ほんと食欲しかないか。 食欲というか、あとは飲んだりね、食べたりするっていう飲むのがね、
楽しみですよね、いろんなものがあるから、日本は。
パーキングいい、おトイレも綺麗だし。
パーキングや飲食物の楽しみ
さて、小さな町に着きました。 町なのかな?村なのかな?
ここは平たいわけなんですけど、 35マイルパーアワーになっています。
ここで、お友達もね、何人もやられてますね、 うちの主人のお友達ね。
ここをビューンって通り過ぎて、 スピードで捕まるという、捕まるというかね、
ほんとね、気をつけないとね、いけないんですけど、 最近は車にね、こう、
出てくるからね、GPSとつながってて、 ここ35マイルだから35マイルにしなさいよってね、
だからすごいですよね。
着きました、じゃあ道の横に止めてですね。
横にね、止められるぐらいのね、 スペースがね、ちゃんとあるんですよ。
ちょうど前はね、キャンピングカーが止まってますね。 じゃあこれで止めて、
止まりましたかね。 エンジン止めて、あれ、エンジン、間違えてエンジン、
パーキング入れる前にエンジンを止めてしまった。
はい、ではここまで。
いやーよく喋りましたね。
47分ですね。
これが、音声がどんな風に出てるかわかんないですが、
じゃあとりあえずここで私はおトイレに行って、 あとここから20分ぐらいかかるかな。
ということで、ここまでもし聞いていただいてたら、 最後まで聞いていただいてありがとうございました。
またね、このおばさんの初体験はいろいろこれからもあると思うので、
よかったら聞いてください。
じゃあ皆さんも今日はね、いい感じの1日を過ごしくださいませ。
またねー。バイバイー。
48:25

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