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- 楽しく広告人学を学ぶ【アドバタラヂオ】 -

✨第4回JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞ノミネート✨

広告に携わる2人が、広告にまつわる出来事や出会いを発信。もっと多くの人に広告への興味を持ってもらい好きになってもらいたい、そんな広告における”人”を中心とした『広告人学』をお届けするポッドキャスト番組です。


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#アドバタラヂオ#広告

Summary

世界遺産界の秘密結社「password」と一緒に、学校の教科書や旅行雑誌には載っていない世界遺産の魅力について楽しくお伝えします。世界遺産プランニングチーム「password」から世界遺産検定マイスターの「みど」です。トミナガマコトさんとスナケンさんとお話しし、広告の話や広告のプロジェクト化について話し、広告を主体的に楽しめる企画を考えていくことを目標としています。

00:17
みなさん、こんにちは。行きたくなる世界遺産です。
この番組は、僕たち世界遺産界の秘密結社 passwordと一緒に、
学校の教科書や旅行雑誌には載っていない世界遺産の魅力について楽しく迫っちゃおうという番組です。
そして今回、みなさんのお耳の音申します。
世界遺産プランニングチーム passwordから世界遺産検定マイスターのみどです。
かなえです。
はい、ということで、声めっちゃ良くないですか?
うん、良い。今は分かんないけど。
めっちゃ通ってますよね。
ここはね、東中野にある雑談というポッドキャストと、
クラフトビールのスタジオを兼ねたね、素敵な場所で撮ってるわけですけど。
そうですね。まだちょっとお酒飲んでないですけど、今日は。
大丈夫ですかね。なんか膝とか痙攣してないですか?
痙攣してないと思います。大丈夫かな。
僕たちこういったスタジオで撮るのが初めてなので、
ちょっとね、浮き足立っているところはあるんですけども、
もう一つね、浮き足立つ要因がありまして、
今回ね、ゲストが来ています。
ねえ、ほんと待望ですよね。
そうですね。やっと。
やっと。
何ヶ月か前くらいから、ちょっとお話はしつつ。
ねえ、ほんとにやっと来ていただけることになりました。
僕の方からお呼びさせていただきたいなと思います。
ポッドキャスト番組、楽しく広告人学を学ぶアドバタラジオのお二人です。
ポッドキャスト番組、楽しく広告人学を学ぶアドバタラジオのお二人です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
砂犬でございます。
みなまことです。よろしくお願いします。
塩漬けにしちゃった調合犬です。
そうそうそう。
つけられまくってね。ほんとにとか言って。いや、つけられまくってね。
私からも全然連絡をしてなかったので、あれですけど。
ごめんね。
やっと。やっと一緒に。
今回はアドバタラジオさんとこの生きせかのコラボでの配信ということで、
お互いにこの第一話のエピソードは同じ日に配信するような形になっていると思うんですけども、
ほんとコラボしたいと思ってた方々がようやく来ていただけましたね。
ほんとに恐れ多い。申し訳ない。
いい声で。
いい声で。
結構ね、僕たちのエピソードの中でアドバタラジオさんの名前って挙げさせていただいていて、
もうリスナーの方はね、大体どういう方っていうのは分かっているかと思うんですけども、
一応ですね。
そうですよね。何者なんだって感じですよね。
すみません。ありがとうございます。
番組の紹介などいただけたら嬉しいです。
ちょっとじゃあ富永から紹介させていただきますが、
僕たちの番組ではですね、広告大好きな砂犬さんと僕富永誠が広告に関わる出来事や出会いを通して聞いている皆さんに、
広告って結構スキップしたりとか見たくないのに対して興味を持ってもらって好きになってもらいたい、
そんな人を中心とした広告人格をお届けしているポッドキャスト番組になっております。
僕らの範囲じゃ絶対にね、楽しめない分野ですよね。
そんなことないですよ。結構みんなさんの生活に入り込んでいるものなので広告っていうものは。
じゃあ意外と知っていくと身近にあるものだったりするんですかね。
もちろんだって今日この場に来るまでにもきっと見てるはずなんですよ。
意識はせずとも。
そうですそうです。
確かに。
そうなんです。
そうですね。
もしかしたら音もそうですよね。
そういうのも広告に入るんですね。
深いな。
深くない。
そういうところに対して僕らの方からこれはこうですよとか、
ちょっと調べたところでお話しさせてもらって興味を持ってもらえたらなっていう番組です。
それ聞くと探ってみたくなりますね。
そうですね。
ポッドキャスト界隈での冠としてのつながり
あれもこれもっていうのもあるんですけども、
実は僕たちとアドバタラジオさんってつながりがあるんですよね。
つながりというか接点というか。
僕はこれについてちゃんと議論したほうがいいと思ってるんですよ。
そうなんですか。
つなげさんですもんね、きっかけというかお知り合いになった。
そうですね。
ジャパンポッドゲストアワードで我々がノミネーションしていただいて、
それで受賞式、アフターパーティーがあって、
そこでワーワーワーワーと酒を飲みながらいろんなポッドキャスターの人たちと交流をし、
中盤ぐらいにスポーティファイの社長さんのトークの時、
さすが外人はスピーチがうまいなって言いながらですね、
みんなでワーワーワーワー騒いでいたら僕の横にですね、
いい感じにパフォーマンスをしているポッドキャスターの連中がワーって言ってるわけですね。
何のパフォーマンスだろう。
何かの抽選会をした時に当たった、当たらない、当たった、この番号です。
私が持っているのは4番です。
6番です、9番ですとやっている番組がいたんですね。
で、面白いなと思って、その日は終わって、
で、自分はそれを、僕はこれ参加してきましたみたいな形をインスタとかSNSにやっていて、
そしたら、今隣にいるカナエさんが、
私もいました!みたいな感じで来ちゃいですね。
で、その時にいた連中の写真を上げていたんですね。
そしたらその時に、僕の横でパフォーマンスをしていた団体がこの人たちだったんですね。
いい感じにパフォーマンスをしてですね、そこの場を盛り上げていらっしゃった。
なんて素敵な人たちなんだ。
で、よくよく話を聞いたら、スポーティファイさんに応募したらそのアフターパーティーに参加できるっていう感じで参加に来たメンバーだったっていうことが分かり、
で、それからちゃんとポッドキャストを聞いて、色々と交流させてもらって、
で、なんかコラボできたらいいねみたいなトントントン拍子でこうやってやっていたら私が塩漬けしちゃったっていう話の流れでもあるんですけど、何かご意見が?
まず、僕その賑やかな方々だなって思ってたのは記憶にありまして、
で、さっきこの収録の前にアドバッタラジオに収録させてもらいましたけど、
けっせ?けっしゃ?
けっしゃね。
1月と聞いたもんで、僕ら3月でしたよね。
そうだね。
2ヶ月であんだけ楽しくなるチームいいですねって。
そうですね。
そうですね。
特殊かもしれないですね。そう考えると。
関係性はずっとあったんですよ。
チームを組んだのはこの1月にはなるんですけど。
なんかそこが繋がってきたんで。
塩漬けしちゃっていいなって思いました。
そうですね。ちょっとばっかし楽しくなっちゃったんですよね。ああいう場が慣れてないもので。
お酒も大好きだし、楽しくて楽しくて。
いろんな人もいるしみたいな。
それで言うとその後に来ていただいたじゃないですか。
はい。
アワードで仲良くなった方々と、僕らアドバッタラジオと他のポッドキャスターの方々が
ここの東中山さんで、集まりましょうって言った時に声かけさせていただいて、お二人とも来ていただいて本当にいろいろありがとう。
ありがとうございました。
あそこでグッとなんかちょっとね、親近感を僕たちにもね、覚えさせてもらったというか。
フィジカル的に抱き合ってました。
そうそう。
塩漬けさんとみどさんは、ポッドキャスターアワードで同じ空間にはいたものの、直接まだちゃんと会う。
全くコミュニケーションしてませんからね。
ちゃんと会うということをしていなかったですよね。
ツイッターのスペースとかそういったところだけですよね。
その時にここのメンバーが3人、みどが真ん中にいて、かないちゃんがいて、左にあけちゃんがいたんだよね。
これでなんか、自分的にですよ、何かパフォーマンスって言ったらそりゃみどに行くでしょ。
熱く抱きしめ合ってましたね。
そうですね。
熱く抱き合って。
ちょっとね、2,3秒。
10秒くらいだった。
できなかった。
なんかもう目の前でみどさんが包み込まれてると思った。
そうっすね。奥さんにプロポーズした時もあんな強くは抱きしめた。
抱きしめたんだ、プロポーズした時。
なるほど。それよりも強く抱きしめられた。
僕も女性にもやったことはなく、こうやって手を引いてその力で僕のとこにバンって。
そうそう。
みどさんが女の子になってるみたいな、吸い込まれて。
自分でもそういうパフォーマンスしたことないけど、一回やってみようと思ったのがみどでしたからね。
そうだったね。チャレンジだったんですね、あれは。
チャレンジです。
すごい良い光景でしたよ。
そんなこともあって、結構親しくさせていただいてるんですよね。
もちろん僕たちもアドバタさんのエピソードとか聞かせていただいてますし、
本当に近くいつも囲わせていただいてるんですけども、
アドバタラジオのノミネーションと広報の仕事
先ほどちょっとあったジャパンポッドキャストアワードでベストなレジ賞にノミネートされたじゃないですか。
そのノミネートされるってどうなんですか?反響っていうのはその後大きなものなんですか?
そうですね。自分の純粋な感覚で言うと、やっぱり数字的なものが異様にわかりやすく伸びるっていうか、
わかりやすく伸びるし、確実にジャパンポッドキャストアワードのノミネーションっていうところのサイド上に載ってる、
選出された選考委員とかわかんないけど、そういう人たちがこれを聞いた方がいいよっていうのが2エピソードあったりして、
そこから確実に聞いてくださってるので、急にバーって伸びたりとか、
あと先輩たちとか、やっぱり自分たちももっと自分たちのエピソードを聞いて欲しいから、
なんかただ単にこのエピソード最新作できたんで送ってくださいみたいなことの時に、
実はジャパンポッドキャストアワードのノミネーションに入ったんですよっていうところ、
まず一発入れてから自分たちのエピソードを個人的に送るとき、反応がいいですね。
そうですよね。付け足せますもんね。
そう、付け足せるからね。
そういうのがありました。
富屋いかがでしたか?
まあそうですね、通常ちょっと生々しいですね。
人にご紹介いただくとかで、ポッドキャストアワードっていう冠で付けていただいて、
ご紹介いただけたりとかするので、話しやすさ、ポッドキャスト界隈でいうか、
本当にポッドキャスト界隈だけなんですよ、やっぱりやるって。
そうなんですね。
世の中的にあんまりそんな、ラジオ関係の人は知ってるかもしれないですけど、
ポッドキャストのキャスター同士が集まったときの冠としてキャッチで、そこはいいなと思うのと、
割と僕自身のマインドだなと思ってて、
相手が僕が聞いてる番組の方でも、なんかフラットになれるというか。
分かるな、それ。
ノミネートしないのにね。
でも、イニシアチブみたいなところってありますよね。
なんですか、やっぱり有名かどうかとか、知られてるかどうかっていうのって、
やっぱりコンテンツやってる以上、絶対あるじゃないですか。
ありますね。
相手の方が有名だ、自分の方が有名じゃない。
そうなったときに、もちろん相手の方がすごい有名だってなったときに、
僕には一応評価されたものがあるっていうのだけで、ちょっとやっぱり怖気づかずなくなった。
これはむしろなんか、僕自身のマインドのところかな。
自信っていうか、いいですね。
それはすごくわかりますね。
わかるっていうか、僕はなんか羨ましいなと思って、すごく聞かせていただいたんですけど。
あとそのニュースが出たときに、ノミネーションしましたっていうのが発表される時間があって、
それで発表されて、それを今回のアワードの主催していらっしゃる日本放送さんがリリースを出したんですね。
このショーがあって、これでノミネーションが入ってます。
この作品が入ってますって、ポンポンポンポンって出てたんですよ。
僕は広報の仕事をしてるから、自分が扱っているコンテンツをニュースに出してくださいよっていう仕事をしてるんですよ。
だけどそれって自社の、僕が扱っているものではなくて、
企業さんから依頼されて、これがヤフーニュースに載ったらいいねっていうのが一つの目標だったりするわけですよ。
それが二人でやっているコンテンツが、何でか知らないけどノミネーションになって、
それが日本放送さんがやっているリリースからヤフーニュースさんが取り上げてくるわけですよ。
すごいな。
なんでそれは考え深いっていう話したよね。
そうっすね。そんなことが起きるんですか。
ヤフーニュースはそうっすね。
アドバタラヂオの始まり
だから仕事上やっぱりリリースを出して、一番人が見るニュースサイトっていうのがヤフーニュースだったりもするので、
そこから転載されていろんなものになってたりするんだけど、
もちろん自分たちの個人名が出るわけではないけど、そこに番組名が出るという非常に尊い経験をしたのが、
ちょっと俺的には痺れたなっていうのはあるよね。
すごいっすね。
でもポッドキャスト界隈だけですよ。
でも最近いろんなポッドキャストをやってない人たちでも、普通の方でもポッドキャスト結構聞いてるとかっていう人がいるんで、
どんどんすごい浸透してるというか。
ハッシュタグが一つ増えるのは嬉しいっすよね。
確かに確かに。
かっこいい。
気持ちいいですね。
言ってみて。
ネキセカっていうハッシュタグがあるわけじゃないですか。
あと、マイスターっていうのがあるわけじゃないですか。
ジャパンポッドキャスターワード、タンって言ってね。
でもハッシュタグが多すぎるとウザいんで。
言ってみて。
シンプルに。
シンプルにしていきたいと思います。
すごいっすね。
すごい。
こんな実績を備えてのアダバタラジオさんになったと思うんですけども、
そもそもポッドキャストをお二人が始めた経緯ってどんなとこなんですか。
これは遡ること2021年12月ですかね。
11月か、一発目の収録は。
そうですね。
に、コロナ前ちょっと始まるぐらいのタイミングですよね。
そう。
2020年。
そうね。
2020年かごめんなさい。
2020年の11月に初収録、初エピソード公開をしたんですけど、
それまで僕自身が、僕広告業界で、
そうですね、10も何年、2、3年働いてるんですけど、
やっぱり広告を作ってはいるけど、
自分から何かを発信している仕事ではないので、
このご時世含めてやってみないことには分からないことが多すぎるなと思うんですよ。
もちろん根本的には広告の話をしたいとか、夢になりたいみたいな、夢、そういうのもありつつはなんですけど、
それを考えるときに自分でいろいろ捉えして、
血となり肉となったものを仕事に生かすっていうことをしていきたいなと思ったときに、
僕には広告の話しかできないな、興味があることがそれしかないなって思ったので、始めようと思ったんですよ。
そのときに、やっぱり話ってというか、僕にはない広告の視点だったりとか、繋がりとか、
そういうのを一緒に話して誰が楽しいかなって思ったときに、声をかけさせていただいたのが砂犬さんですね。
それまでは一緒に同業、同じ会社で、
同じ会社にいましたね。
薄く長く。
そうだね。
大平 薄く長く。
付き合いがあったんですけど、
ふと我に返って遡ってみると、広告の話をして誰が一番楽しかったっけなって思ったんですよ。
そのときには砂犬さんだなと思って、ご飯食べたりとかしてるときですよね。
そうですね。急にですね、呼ばれたんですよ。話がありました。
何何何、怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い。
これね、忘れるもんですね。
今ね、怖い怖い怖い、今5回言いましたけどね、それぐらいですよ。怖い怖い怖い怖い怖い。
で、それを言われて特に、え、なんか、どういうレイヤーなのかわかんないから。
その重要レベルが。店はどうしたらいいんだ。どっちのレイヤーだろう。
そっちだったらどうする?
わかんないから。で、あったら言いますって言うから怖いじゃない。
それは俺が行ったことがないところで、ちょっといい感じの店がいいのか、
フランクなのか、いろいろ自分の中でレイヤー考えるわけ。
場所はもう、すなけんさん単独なんですね。
そうなんだよ。全然、もう任せますって言うから。
え、なんかいいですね。思い出の場所ですね、それ。
まあそうだよね。
店どう?みたいな。
で、で、ダウンタウンですね。
ダウンタウン、ダウンタウン。
ダウンタウンって俺がちょいちょい行ってる渋谷のバーがあって、
そこでいいかっつってそこで飲んで、知ってるマスターだし、なんかがあって、
お話をしてたら、あ、すなけんさんって話になって、
なになになになに、僕は金は持ってないよって話になって。
そうですよね。
お金持ってないですね。
お金持ってないね、お金持ってないね、っていう話をしたら、
あの、ポッドキャストをやりたいんです。
って言われて、僕は正直ポッドキャストをその段階で全く分かってなかったから。
で、俺がキョトンとした顔をしてるのを、まあこいつは見たんだろうね。
インターネットラジオですと、全部言いましたかね。
ポッドキャストアワードの影響
インターネットラジオです。
話しましたね。僕たちはその当時コテンラジオ聴いてたんですよ。
ああ、はいはい。
コテンラジオ聴いてて、あ、やれるんだ簡単にって思って、アンカーの時代ですね。
アンカーで。
そうそうそう、アンカーだね。
全代。
思ってたんで、そこで自分もやろうって思うやつやばいですよね。なかなかね。
で、それをやりたい。で、コテンラジオっていうのが好きなんですと。
っていう話を聞いて、その場でコテンラジオっていうのを調べて、あ、そういうのがあるんだねって言った。
知ってはないですよね、まだね。
それからすぐにこいつが、自分の好きなコテンラジオのエピソードを5つぐらい送ってくれたんですよ。
はいはいはい。
で、これ聴いてくださいねと。うん、わかったって言って、今3年目入ってますけど、大変恐縮ではありますけど、私コテンラジオまだ1回も聴いたことがありません。
ええー。
ええー。
ヤバいですよね。それは唯一起こってる。
ええー。私人生で一番最初に聴いたのはコテンラジオですよね。
そうなんですけど、私まだこれ1回もコテンラジオ聴いたことございません。
ええー。
で、それでわからないけど、それで収録を始めると、それでタイトルを決めるとか、どういうスタンスでやるのかっていうような会議が行われるとか、こうなんかバーっていろいろあったんだけど、結局俺は呼ばれたからさ。やりたいんですと。
で、こいつもじゃあ砂犬さん今言ってくれたみたいにね、やりたいって言ってくれたから、あ、じゃあ若者がそういうふうにね、おじさんに頼ってくれる。まあこいつと9個違うんだよね俺。
ええー。
ああそうなんですか。
ええー。
違うから、違うから、あ、若者がおじさんに頼ってくれるっていうことは若者の気持ちに乗っかろうと思ったわけよ。
ああ。
で、で、俺は広告好きなわけよ。で、こいつも広告好きなわけよ。
はいはいはい。
で、同じ会社にいたときも、同じ人に拾われてるっていうか、まあ共通の友人がいて、その人にも拾われてるっていうのもあるし、まあこいつの人となりにもまあまあちょいちょいわかったりいろいろなんかしたりして、まあだったらもう、あ、若者の気持ちに乗っかろうじゃないのっていう形で乗っからさせてもらってます。
ええー。
でも最近ですよ主体勢出てきたの。
あははは。
そうなの。
これマジ?
だから本当にね、この人だけ喜んでいればいいと思ったの俺。
あはは、なるほどですね。
だって一緒にやりましょって言ってくれたらいいよって言って始まってるから、外野は全くこれ、まあちょっと言葉に語彙があるかもしんないけど、全然なかったの。この人だけ喜んでくれればいいから。
なんだけど、だからこの人はそういうのをポッドキャスト始めて、まあこいつのおかげなんだけど、こういろんなポッドキャスターの人と交流を持つとか、もしくはこういうポッドキャストがあるんですよとかってそういうのをわーっていろいろ情報をくれるんだけど、全く俺聞いてないけど。
だって言って、だけど要はポッドキャストアワードっていうものを取ってから、やっぱ人に見られてる。
それが一番かもしんないです。
そうかもしれないですね。
スナケンさんの主体性を持った。
向井 今まではもう、とにかく富井さんに尽くすみたいな。
そんな綺麗な話じゃなくて。
そんないいもんじゃない。
やりたかったらやればって、まあそんなにいい企画じゃないですけど、乗っかるよっていう形だったのが、スナケンさんもアドバットラジオに対して能動的に、いろいろ考えてくれるようになったのは本当はアワードのおかげです。
多分それがなかったらずっと同じスタンスしてたと思う。
そんな矢先、スナケンさんが出した総鉄のエピソードをコテンパンに論破されるっていう回があったり、僕の好きな回なんですけど、結構ね、僕もなんかアワード取ってからの回、なんか結構お二人の掛け合いがその前の回と比べると、なんかちょっと張りが違うのかなっていう印象もあったりするんですけど。
おすすめのエピソードとゲストの話
そう言ってもらうと、まあトミーも嬉しいし、でもやっぱりこれだけの、なんかわかんないけど、聞いてくれる人たちがいたから多分選出されてるし、選出っていうかノミネーションされてるし、で、ノミネートしてもらったおかげでさっきもお伝えしたけど、数字が伸びたっていうのもあるし、
あ、俺たちの話聞いてるんだっていうのがより明確化したので、別にまあ俺は、まあさっきからもう本当に何度も重複しちゃってるけど、この人が喜んでくれればいいと思ってやってるから、だけどそこの向こうに人がいるんだっていうことがより明確化したので。
ドシッと何かが。
ドシッとね、まあそれでこう、まあでも確かね、受賞した時も言ったけど、ノミネーションされて、あと表彰式があって、アフターパーティーがあって、で言って、いろいろ情報がこう出尽くしてる。
あともう3日です。あと4日でもうこの効果終わりますから。
次何か手を打たないと、ただ聞いてくれる人たちは圧倒的に増えたから、これ引っ張れんのもうちょっとなんで、次考えましょうって言ったのは覚えてる。
そうですね。そんなアドバタラジオさんのポッドキャストで、まあ今生きせかリスナーが結構聞いてると思うんですけども、そんな生きせかリスナーに対して、多分広告っていうのはあんまり詳しい方いないと思うんですよ。
そんなリスナーさんに対して、アドバタラジオのまず最初にこのエピソードおすすめっていうエピソードとかってあったりしますか。
自分のでしょ。
うちの番組でこれ初回の方が入りやすいエピソードです。
ああ入りやすいか。
ぜひこれ聞いてっていうものがあれば。
ああこれね自分が大好きな方になっちゃったけど大丈夫そう?レスリーだね。レスリーキーというですねカメラマンの方がいて、その方と20数年ぶりにSNS上で会って、
それで実際に20数年後に喋って、実際にポッドキャスト上で僕がトミーと喋ってその後実際に会ったっていう話もあって、
広告のカメラマンとしても有名だしファッションカメラマンとしても有名なんだけど、
その人と若い頃会って20数年経ってSNSを経て実際に彼の展示会で久々に会って、その時に彼からもらったチラシにサインをしてもらったっていう20数年ぶりにね。
っていうのがね広告の話ももちろんちょっとあるんだけど、自分的にすごく思い出に残っているエピソードですね。
僕からは、いろいろあるんですけど、さっきご紹介いただいた総鉄の話とか、腹を割った話だったりするんですけど、
もちろんあとゲストの方々がすごく、本当に僕らのポッドキャストの番組規模に対して見合わないすごい方々が来ていただいているので、
ゲスト会はどれもオススメ。どれを聞いていただいても楽しいかつ勉強。勉強というか、ちょっと聞く前と聞いた後少し変わるっていう。
それを少しは皆さんにお任せしますが、何か変わる会が多いなっていうふうに僕個人的には思っています。
最近もすごい方が来ています。
大西 そうですね。
小田もあさんと齋藤根夫さん。
大西 そうですね。
ツイッターが揺れてましたもんね。
大西 初めてバズりましたもんね。
だってずっとやってもんね。
大西 ねえ、すごかったですね。ずっと出てきてましたもんね。
大西 そうですね。あれびっくりしましたね。
びっくりした。
大西 ふちばずりしましたね。
でもそうなってね、おかしくない方がポッドキャストに出られるっていうのが。
ていうのがうん でもその他の方も田中良さんだったり
はいありがたいですねー ありがたいですね すごい番組ですよね本当に
ありがたい限りです ご縁ですねご縁です
そしてもちろんアダバタラジオさんのリスナーさんお二人のファンの方も聞き に来ていらっしゃると思うんですけども
お二人からして我々行きたくなる世界さんの中で
面白かったよっていうエピソードがあればぜひ教えていただきたいのですが はい僕はですねどちらかというともしかしたら渋いと言われるかも
しれないと思うんですけど 僕はですね平山育夫美術館ですね
のですねあの平山さんの弟さんにミドがですね インタビューをしている僕はあの歴史好きなものですから
歴史好き まあまだで歴史上というにはまだちょっとあれですけども
まあね平山育夫さんといえば東京芸術大学の学長だった方ですから 今でもいろんなアートが残っているし平山さんの作品自体僕も好きなので
まあそこのエピソード自体でこういう自分は8番目のなんとかでそのねお話とか そういうこうリアルにその人の歴史上の人物と接点のあった人と話してるこうインタビューのあれが
僕としてもちろんコンテンツとして実際の世界遺産のものを語っているのも僕は好きなんだけど だけどそのユネスコのねことでこういろいろ尽力していた方の平山さんの
いろんなお話を聞けたっていうのがちょっと僕としてはしびれた回だったんですね ちょっと1回でしたねもう日帰りで行ってきたんですよ
新幹線日帰りで いやでも本当にやって良かったなと思います
初めてなんかこんなに びっくりした
トミーさんはいかがですか 僕3つあるんですか
3つしか方向性が違うんですけど やっぱりまあアドバッタラジオリスの方はぜひ聞いてもらいたいのはあれっぽの旧市街
まあこれは本当に何か世界遺産を話すって言うのはこういうことも含まれているよっていう こう
まあアドバッタでも少し話していただくことになるんだろうと思うんですけど 光の部分と影の部分
っていうのとあとその世界遺産とはみたいなところをなんか改めてお話しいただいた 素敵な回なのかなと
いうふうにの1個と あとはそこの場所が好きっていう意味でウェストミンスターン
結構好きでした しかもエリザベス女王の亡くなったタイミングとかもあったので
確かに僕はロンドン1年間住んでた時にウェストミンスターン行ったこともあるので確かにあそこって写真ダメだったわって思ってその中でアケさんがなんか撮れないよっていうのでライブ配信してることがすごいんだみたいな話をされてたと思うんですけど
あそことかも確かに しかもベッカム並んでましたもんね
そうですね ベッカムが一般人と一緒に並んでいたんですよ
鳥肌ですよね そうあれがすごい評判良くて他の著名人はもうそそ草と
ベッカムが何十時間並んで一緒に並んであったっていうこともニュースになってる 日本でも話題になります
あとは スナックパスワード酒と世界遺産と男と女がいる
生々しい それはですね僕も好きです
そうなんですねちょっとお叱りを受けるのかと思ってました 旅先の話はちょっと酔いながら話したみたいな感じなんですけど
どういったところが良かったんですか すいませんもらえなくなっちゃって
欲しがりますね 欲しがりますね
僕も20代いろいろバックパッカーとまでは言ってないんですけど 結構ヨーロッパどんどん行ってる間に5,6年回って
なんかそういう出会い確かにあったなって 別に女性とそういういい雰囲気になったってことではないんですけど
なんかその切なの出会いみたいなところはお話し聞きながら確かにあったなぁみたいな
マジック起きますよね 起きますよね
何なんですかね マジックすごいかかるんですけど
あれミノさんでしたっけなんか推しが弱かった話をしてたの 私待ってるわみたいな
逆難の話だ 逆難された話ですね
あの話いやーわかるけどなんでその時にあんなにいかなかったんですかみたいな
そうなんですよねちょっと僕も後悔してますね今
でもあれってきっと言ってたら話にならないんですよ
むしろちょっとなんかチャラいなみたいな感じになっちゃうけど
いかなかったことで話せたエピソードだから そしてみんな共感音するっていう
だからそういかなかったことは正解ですよね
ちょっと21の僕に言ってやりたい話せるよって
泣くな青年と 後で美味しいぞって
ってところで3つ ありがとうございます
すごいねありがたいですね
そんなアドバタラジオさんなんですけども
いろいろこれまでねお二人が立ち上げた話だったり
エピソードの話だったりアドバタの話も聞かせていただいたんですけども
これからのアドバタラジオというポッドキャストの目標というかやりたいことというか
展望など教えていただければなと思うんですけど
アドバタラヂオと広告プロジェクト
そうですね 私はですね
ポッドキャスターの人たちと仲良く交流を深めながら
面白おかしくできたらいいなっていう
全く何のプランニングもなくですね
進ましていただこうというふうに思っております
多分これからトミーがいい感じにまとめます
よろしくお願いします
そうですがトミーさん
まあまあそういう役割なんで
しっかり分かれてるんで
そうですね広告人格広告の話をしているので
僕らも広告をしたいなと思ってます
番組の広告を
夢があってすごい
それをプロジェクト化っていうか皆さんに
じゃあどうやってここに出すんだとか広告を出すんだとか
そういうのは皆さんにリアルをお伝えできるようなことも
していけると面白いのかなと思ってますね
その駅の広告とか
看板とか
意外に安いんだぜってね
そういう
僕らだから言ってもなんかいやらしくないっていうか
そうですよね広告人格の
広告の話をしている番組なので
そういうのをなんかもっと皆さんが主体的に楽しめそうな
私もやってみようとか思えるような企画とかもね
やっていきたいな引き続きゲストとか
いろいろ人に関しては深掘ってはいくんですが
そういう点も考えてます
なんかもうヨダレ止まんないですね
お楽しみに
すごいね
なんかね私も聞いてて
CMが何秒何カットでとか
そういう目線で話してるのも
私アドバタラジオさん聞いて初めて聞いたんですよ
そういう話もテクニカルで
かつ広告に詳しくない私でも結構入り込める内容で
すごい楽しいので
ありがとう
いろんな人に聞いてほしい
そうですね
ありがとうございます
またね僕たちがゲストとして
アドバタラジオさんに参加させていただいている回も
アドバタさんの方のエピソードで配信されるということなので
そっちもねちょっと両方合わせて聞くといいですよ
話が繋がりますからね
ぜひぜひ
そしてここからは広告っていうところで
世界遺産を含めた広告の深掘り
世界遺産を含めた深いところに
お二人含めてお話できればと思うので
また次回のエピソードお楽しみいただければと思います
それではありがとうございました
ありがとうございました
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