1. 薩摩訛りの耳毒ラジオ
  2. 🌋四次元ポケットってどういう..
2026-01-19 27:58

🌋四次元ポケットってどういう仕組み?という動画を見た話

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サマリー

ポッドキャストでは、ドラえもんの4次元ポケットをテーマにし、4次元の概念や相対性理論について考察しています。また、視覚が次元にどのように依存しているかや、時間と空間の関係についても触れています。このエピソードでは、四次元ポケットの構造や概念が説明され、アインシュタインの理論や映画『インターステラー』を例に挙げながら、次元の違いを観察することの難しさについて考察されています。また、霊的な存在と4次元の関連性についても論じられています。

AIの活用と試験問題の変化
はい、どうもー。
みやけんのボルケーの薩摩訛りの耳毒ラジオ、みやけんです。
なんか久しぶりに喋ってる気がしますが、
先日ですね、ノートブックLMというね、AIを使いまして、
ちょっと美術、大学がね、結構変わってきてるよーという話を、
さて、してもらいました。
あのー、ちょっとね、リアルのところでそういう話をね、
要は受験をされるっていうね、子がいて、
その、なんだっけ、京都大学、京都芸大か。
一律の方ね。
で、それでなんか試験問題を、ちょっと教えられないかって言われて、
その試験問題っていうのが、
今までだったらね、美大なんつったら、
そのデッサンとかが結構メインだったりして、
デッサンって結局パッとテーマを、
テーマっていうのは要はオブジェクトを与えられて、
それをね、6時間とかかけてね、描くっていうのが試験だったりしたんですけど、
なんか最近、最近というかそこはですね、京都芸大はですね、
テーマを与えられて、テーマに沿った絵を描く、
絵を描くっていうのをいわゆるイラスト、キャラクターイラストとか、
そういった形で描いてください。
時間は6時間ですみたいな感じの試験らしくて、
それを教えたりできませんかって言われたんですよ。
で、まあできるということで、
というかそんな感じになってるんですかと。
はいと。で過去文とかも見れますかって言って、
見てみてくださいぜひって言って、
まあまだ見てないんですけど、
過去文は見てないんだけど、その前段階としてちょっと取り巻く状況ね。
自分なりにAIを使って調べた、
そのAIの調べたまとめをGeminiでまとめて、
それを文章にしたやつをノートブックLMに読み込ませて語らせたと。
そういう内容でございました。
4次元の理解と相対性理論
結構ね面白いって言っていただけでね。
本当はね自分で喋るべきところだったんですけど、
いやちょっと自分で喋りきらんわこれ。
内容がちょっと多すぎて絶対どっか抜けるなと思って。
なのでねもう文章でまとまったのを喋ってもらうということにしました。
結構ねいいかもしれないと思って、
そういう学術的というかなんだろうな。
自分が勉強したことをスタイフで喋りたいんだけど、
やっぱり抜けるんでね。
で自分自身ももう一回こう、
自分自身が聞いてもまたこう、
フィードバックというかね覚えるアレになるっていうのが結構いいなと思って、
自分もねあの配信をね3回ぐらい聞いたんですよね。
そのLMが読んでるやつをね。
ただねやっぱこう言い間違い。
あの一律と私律をどっちも私律と読むのはねあのいけない。
いけないっていうかそこはやってもらいたい。
AIにもね。
ここがややこしいんですが。
私律と私律があるんですよってどっちも一緒じゃないかいっていうね。
言葉上は。
と思いましたが。
そんなこんなで今回ですね。
またもう一個ねLMでやってもらおうと思ったんですけど、
ちょっとYouTubeの動画見ててね。
これ面白いなーっていうのがあったから、
今までだったらその動画の内容ちょっと自分なりにまとめて喋って、
概要欄に貼っておきますねっていうね。
スタイルで時々やってたんですけど。
また鼻が詰まってきた。
またLMに読ませりゃいいんじゃないかと思って。
やったらですね。
そのYouTubeが16分ぐらいの動画なんだのに、
LMで喋ったら17分以上かかるというね。
しかも内容はねそのまま喋ってるだけっていう。
いやこれはこれじゃあもう言えばパクリじゃないですかっていう感じになっちゃったのね。
やはり自分で喋った方がいいなと思って。
でそのパクリになったやつはまた改めてまとめさせて、
それを台本というかにして、
そして自分で喋ってみようかなという風に思いました。
ということで5分経ちましたがここから本題行きましょう。
結構ね面白いのをYouTubeで見たよっていうのを
ノートブックLMにまとめさせて、
さらにそれをもとに自分で喋ってみようという試みでございますので、
どうかどうかお付き合いください。
何の動画見たかっていうと、
次元の話です。めちゃめちゃアカデミックなやつ。
物理学というか学問。
ドラえもんの4次元ポケットの4次元って一体なんだっていうね動画を見たんですよ。
それが面白かったからちょっとそれを喋ってみようかなっていうのは、
結構前晩、寝る前に30分くらい動画を見るっていうのがルーティンというか、
睡眠導入になってまして、
そこでよく見るのが縄文時代とか古代の話とか、
あるいは古代人、旧人類、ネアンデルタール人とホモサピエンスとか、
そういうのを見たりとかね、歴史の人物の話とかね。
あと化学の話も結構好きで、
あと動物の生態とかさ。
そういうのを毎日のように寝る前30分くらい見るんですよ。
なのでこれをまとめてパッと喋れたら、
いろいろネタとしてはいいよなと思って。
というのを実験的にAI使ってどうかなということでやってみたいと思います。
では本題です。
ドラえもんの4次元ポケットっていうのがありますが、
そもそも4次元ってなんだっていう話なんですけど、
今言われてるのが、
4次元イコール時間みたいな。
1次元が線、2次元が平面、
3次元が立体、
プラス次の次元に時間というのをはめるっていうのが、
一般的な解釈なんですけど、
これをもとに相対性理論とかアインシュタインの理論は成り立ってたりとかするんですよね。
で、
それがね、この4次元、なんだろう、
4次元目っていう、4次元目ってなんだ学校かい。
3次元を超えた次の次元っていうのに要は何を足すかっていうね。
かけるっていうのかな。
時間を加えてみたっていう考え方が今の相対性理論の基というかね、
牙になってる部分だったりするんだけども、
もう一つ空間っていう、普通に考えれば空間っていうのがはまるべきなんですよね。
線が面になり、面が立体になり、その次は立体を超えたって、
やっぱり空間的なものが加わるのが本来のスタイルなのかなって気がします。
そこにアインシュタインは時空ということで空間プラス時間っていう考えを入れてて、
これは実際にリアルにちゃんと光のスピードに近づけば時間はゆっくり流れるっていう、
いわゆる浦島効果っていうやつが実際にそれがあるので、
例えばGPSのGPS人工衛星ですよ。
あれは地表より星層圏、衛星軌道にあって高速で回ってるんですよね。
だから実際にこの高速で移動してるがゆえの時間のずれっていうのが起きているんですよ。
なのでGPSの地図マップとかで運用するときにこの時間の誤差を微調整しないといけないんですよね。
これが現にリアルにそれやってると。
スピードによる時間の遅れを、遅れ?速さ?どっちだ。
時間のずれを調整実際に今してるんですよね。
その調整をしてやらないとナビの正しい位置が、誤差がひどいことになる。
1日で結構ずれるらしいんですよね。
それを調整してるんですよ。
これはだから相対性理論の浦島効果的なスピードが速くなればなるほど時間がゆっくり流れるっていうのが、
実際に起きてるからその調整が必要っていうことなんですよ。
なのでその1次元2次元3次元の4次元目に時間を当てるっていうのは実際に自立ではあるんですよね。
視覚の次元と4次元人
なんですけど、なんですけどってなんだ。
ていう話がまずあります。
この次元の話をもうちょっとやっていくと、この動画見てて面白い。
そうだって思ったのがこの見え方の話っていうのがあって、
実は我々3次元の世界に生きていると思ってますよね。
まあ思ってるというかそうなんですけども。
なんだけど我々の目っていうのは2次元でしか捉えられていないんですよね。
ということなんですよ。
わかりやすくピンときそうな話で言うと、片目で見ると距離感がわからないって言うじゃないですか。
実際そうなんですけど、つまり右目と左目のこの距離感、角度のずれによって物を立体視しているという話ですよね。
だから脳の造影としては平面でしか、2次元でしか片目片目は捉えていなくて、
その2次元情報を違う角度からの2次元情報を脳が統合して3Dに見せているという。
これを投影というらしいですね。ちゃんとした言葉で言うと。
なので見えているものは実は2次元だと。
それを経験とかあるいは目の左右の角度の違いとか、
あるいは表から見たら裏に回ってみるとこう、だからこれってこういう立体だよなみたいな、
そういう記憶とかそういうのを全部統合して立体を感じているんであって、
そのものは2次元しか見えてないっていうことらしいんですよ。
言われてみればみたいな話ですよね。
っていうのが我々の、これはなんか次元が下ると全部そういう換気性にあるらしくて、
例えば平面上にしか存在できない2次元存在っていうのがね、
もしいたとしたら、平面だからオブジェクトは全て線にしか見えないわけですよね。
まあ平面上にしかないわけだから。
なので、例えば迷路とかがもしあったとしたら、
全てが線で表された壁でしかなくて、
迷路を解くためにはとにかくその線に行ってぶつかってみて、
どこに隙間があるのかを探るしかないっていう状態なわけですよ。
これだから2次元住民はそういう世界で生きるという感じになりますね。
だから、目がね、2次元にいる奴は目が1次元のその線しか見ることができないっていう話ですね。
だから縦横が存在するんだが、そこにいる奴は横、線か1次元の線しか見えないっていうね。
これなんかわかりますかね。
っていう話ですね。
だから2次元人は迷路をどこを見回しても線しか見えないから、
どこに隙間があるかは行って触るまで発見できないんだけども、
我々3次元人がパッと見ると上という角度から見ることができるので、
当然上から見ると迷路はこう通ってこう通ってこう抜けられるじゃんっていうのが丸見えなんだけども、
2次元人は線しか見れないから迷路に入るとすべてパッと見は線で囲われているという話。
そんな感じ。
だから3次元人の目は2次元でしか見れないけど、
2次元人の目は1次元しか見れないっていうね。
そういう関係にあるらしいんですよ。
ということはですよ。
4次元人がもしいたとしたら、
4次元人の目は3次元を目そのもので見ることができると。
違うな、違うな、違うなってことはないか。
2次元人が線しか見えなくて横向きしか見れないから、
水平面しか見れないから迷路がめちゃ難しいけど、
3次元人はパッと見たら上から見れるから迷路が簡単に解ける。
っていうのと同じように、
3次元では見れない部分を4次元人は見ることができるってことですよ。
例えば今目の前にパソコンがあってパソコンのモニターがあるんだけども、
モニターの裏側は見えないわけですよ。
2次元しか、我々は。
3次元だというのは認識しながら目そのものは2次元しか見れないから、
モニターの裏の壁は見れないわけですよ。
でも4次元人はこれも見れるわけですよ。
目が3次元を見れるから。
わかりますかね?伝わってますかね?
っていう構造関係性になってるらしくて、
要は4次元人は3次元の世界をすべて見えると。
金庫の中身も見れると、洋服も透けて見れると、
何なら内臓まで全部見れると。
パッと見てね。
そういう関係性になってるらしいんですよね。
っていうのが結構面白いなと思って。
なので、これが次元の考え方というか、
ポイントですね。
これを数学的というか、学校で習ったので言えば、
2次元は軸が1個、1方向の線で、
2次元はX軸とY軸の2つと。
3次元はXY軸にZ軸を足した3次元。
4次元はこれにもう1個の方向軸を足すというね。
計算に考えになるんですけども、
この4つ目を仮にWとしましょう。
このWに何を当てはめるかっていうのが、
次元についての考察
我々3次元人にはもう仮説でいくしかないっていう話で、
その1つの仮説がWイコール時間で捉えたらどうだっていうのは、
さっき出たアインシュタインの話で。
ここには改めて空間を入れるべきだろうっていうのが、
今のこの4次元人が投資できるっていう話になってくるわけですよね。
面白い。
面白い。難しいけど面白い。
この辺は映画のインターステラーでしたっけ。
で、最後にテスラクトっていう空間に主人公が入って、
そこで時間と空間が一緒になった世界みたいなね。
本棚に囲われたところに出てきてどの子のっていうのがあるんですけど、
これが要はこの物理でいうところのこの空間の4次元世界を、
4次元っていうのは3次元人には捉えることはできないんだけど、
さっきの2次元人が立体の迷路を見たときに平面上のこの線にしか見えないのと同じように、
4次元の世界を我々見ることはできないけども、
それを3次元的にしか見れないから。
そうなるとこんな形じゃないかっていうのがこのテスラクトっていうらしくて、
映画に出てくる本棚が重なった宇宙ステーションみたいな形が3次元で捉えるとすると、
これぐらいの部分だけしか見れないんじゃないかみたいな仮説を、
ちゃんと科学者が研究したのをもとに、
あの映画っていうのは最後の空間っていうのは作ってるらしいんですけど。
2次元人は3次元の人間の影みたいな平面にペタンとなったものしか見れない。
人間は見れない。でも影は見れる。これが2次元人。
だとすれば、3次元人が見てるテスラクトは4次元のオブジェクト物質ものの影があると。
まあそのような感じですね。っていうのを説明しましたね。
むずいな。でも面白いなってすごく思いました。
で、もう一つ面白い話があって、
あの、なんだろう。
平面のその2次元人の世界に、
例えばピラミッドみたいなものを通過させます。
ピラミッド、まあ三角錐とか。
四角錐なのかな。四角錐か。ピラミッドは四角錐か。
で、通したとするとするとですね。
2次元人からはまず黒い点が見える。
それが徐々にビヨーンって横に伸びていって、そしてスッと消える。
これ3次元人から見ると、2次元人が住む平面上にピラミッドを逆さに持って、
この頂点からプッ刺してブーッと突っ込んでいって通過させると。
紙を通過させるという動きをしたら2次元人からは
点が現れて横にビヨーンって線が伸びてスッと消えるという風に見える。
で、これと同じようなことを4次元人が3次元の世界にもしやったとすれば、
まあ言えば4次元の物体が3次元の世界を通過した場合、
突然立体の何かが現れて、そして形をウニャウニャと変えながらスッと消えていく。
ということが起こり得るという風に我々には見えるはずだというわけですよ。
言われてみればそうですよね。
って思うと僕はスッと思ったら、あ、もしかして幽霊とか、
そういう不思議なものなんか見えてるような見えてないようなっていうものって、
4次元からの干渉なのかもしれないというのを思ったり思わなかったり。
あるいは感受性がちょっと高い人は4次元のものをごく不全的に3次元世界で3次元感覚で捉えることができる。
そういう人が霊感がある人だったりするのかなということを思ったりしました。
僕は昔からとにかく霊的なものっていうのは科学がまだ追いついてないだけで、
嘘パチだとは思ってないですよね。
あるんだろうけど、僕の友達も霊感が強くて、
あそこでお化けを見たとか、あの上にやべえやついたんですよとか、
誰々さん今日やべえの連れてますとかいう子がいるんですけど、
彼がやっぱ嘘を言ってるとは思えないですよね。
でも我々には見えないし、彼には見える。
見えるのも見えてるっていうか感じてるっていうかっていう、
自分でもよくなんて言っていいかわからない表現を本人もされている。
そうするんですけどね。
だから霊的なものってやっぱあるんだろうな。
簡単に言えば幽霊っているんだろうなと思ってて、
それの正体って科学的に解明されてないだけであってって思ってるんですよね。
だからもしかしたら4次元、あるいは長元理論とか量子力学とかの
あの辺の世界に言うと9次元とか11次元まであるんじゃないかって言われてるらしいんで、
4次元とはいえ5次元人、6次元人とかがふっと3次元に介入してきたときに、
霊的なものとして我々に見えているのかもしれないなってすると、
霊を科学的にちょっと解明できそうな糸口になるんじゃないかと、
勝手に妄想したりするのは私が勝手に妄想しているだけなんですけどね。
っていう話が結構面白かったんですよね。
霊的存在の可能性
ドラえもんの4次元ポケットってどういう構造かなって想像すると、
これもまた2次元人から見てみると、
2次元人が例えば平面上に四角いあるエリアを線で引いてね、
じゃあここ倉庫ねっていうことで、ここに物を直しましょうって言ったときに、
その物を置ける範囲っていうのは、
その線を引いた面積の広さが限界なんですよね。平面なので。
広い倉庫を持とうと思ったらこの面積を広げていくしかないっていうことになるんだけども、
3次元の感覚に見れば、面積だけじゃなくて縦に積み上げればいいじゃんっていう風になるわけですよね。
2次元人が作った倉庫に3次元人からすれば、
これ縦もあるから縦に積み上げていけばもっと物を直せるじゃん、
もっと物を置けるじゃん、そんだけ面積があればみたいなね。
3次元人からはこう見えるわけですよ。
っていうのが4次元ポケット。
3次元人から4次元ポケットを見ると、
ポケットにしか見えないんだけど、一応入口引っ張れば口が開くよねと。
口が開くというのは3次元感覚では見れるけど、
その中の空間がどうなっているかは3次元的に人では見ることができないけども、
4次元人からすれば、xyz軸プラスw軸方向に空間が見えると。
だからこのw軸方向をうまく使えばもっともっと物を入れられるじゃんって。
3次元平面にまず並べて、さらに縦に積み上げる。
4次元人だったら4次元目のこっちの方向にも物を置きますけどね、みたいなね。
というのが4次元ポケット。
だから3次元の感覚ではこれぐらいのスペースしかありえないんだけども、
4次元目、我々が感知できない空間の広がりを使って物をたくさん入れられるだろう。
四次元ポケットの理解
というのが4次元ポケットの構造と理論であるという話でございました。
いやー面白いですねやっぱり。
そして本当にそう考えると科学、物理学、量子力学って本当にいろんな可能性があるし、
なんかそれをうまく捉えられるというか捉えられなくてもいいんですよね。
現に浦島効果っていうのは一応完全に解明できてなくても実際利用できてるわけだから。
だから解明できなくても4次元の仕組みを利用できるようになれば、
もっともっとドラえもんの世界も夢じゃないぞということになるかもしれないなっていう話の動画でした。
やっぱり長くなるなー喋ると。
という感じですね。
LMで喋らせると17分で喋りました。
元動画は16分でした。
僕が喋るの20分以上かかってしまっております。
こういう形にしないとやっぱり丸パクになっちゃうんでね。
ということで喋らせていただきました。
あらーもうこんな時間寝ますね。
ではまたいつかお会いしましょう。
今日の話が面白かったと思った方はまた面白いと言っていただければ嬉しいです。
じゃあまたね。バイバイ。チェストー。
27:58

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