1. みやほんや
  2. 141ラジオ体操
141ラジオ体操
2026-10-10 42:29

141ラジオ体操

すぐやる。どうせわからない。どうせ死ぬ。どうせすべての人とは話せず、すべての本は読めない。ただ、それは結果的にそうなるだけ。どうせすべての人とは話せないから話さないのか。開き直って話しまくるのか。自由だ。

感想

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サマリー

下妻から北柏へ向かう途中、話者は佐沼を走った後、6時半のラジオ体操に間に合わせるため車でフラット下立へ急いだ。無人利用を支える鍵や自動で閉まるドアの仕組み、ラジオが自動で流れる会場に感心し、子どもの頃の夏休みや教員時代、高屋城公園など、ラジオ体操と結びついた場所を思い出す。一人で第二まで行う難しさを感じつつ、終了後の青空に「今日から一日が始まる」ような清々しさを味わい、映画『パーフェクトデイズ』で役所広司演じる人物が空を見上げる場面を重ねた。誰かとのメッセージやフラット下立の鈴木さんとのやり取りを通じて、よい一日を与えられるだけでなく自分でつくるという感覚も語る。

佐沼ランからラジオ体操へ
移動中です。 北柏に行きます。今、下妻。
朝、ね、最近サボってるんですけど、
まあでも、2,3日に1回ぐらいは、さぬまを走れるんですね。 で、今日も走ったんです、さぬまを。
で、5時ぐらい
ちょっとゴロゴロして、5時15分ぐらいに出たのかな。
で、さぬまを1周走って、1周走る時に、そういえば、なんか珍しくさ、あの、走るスピードが、なんか同じような人がいて、途中から合流しちゃって、なんか、なんか気まずいじゃない?ずーっと同じペースで同じ感覚でずっと走ってるの。
なんだけど、あの、同じぐらいだから、ちょっと調整すればさ、あの、なんか抜けそうな感じもするけど、その感じの人で抜いて、その人まだ本気出してなくて、というか、ペース配分がこれからの人で、みたいなことだったら、なんかまた抜かれてるのも、なんかめんどい、なんかちょっと、嫌じゃない?
あの、相手にも抜く労力をさ、割いてもらうことになっちゃうし、だから、後ろにいる方がちょっと気が楽じゃない?
で、なんか、幸い本当にペースが同じ感じだったから、あのー、結構同じ、同じ感覚で同じペースでずーっと走り続けました。
ありがとうございました、どなたかわかりませんが。
あのー、それ全然関係ないんだけど、昨日の写真家さん、歩幅が揃ってくるって言ってたな、全然関係ないんだけどね。
なんかそれ繰り返し言ってた、歩幅がって、あ、それ以外にも繰り返し言ってたことあるけど、全然わかんないからさ、わかんないけど、何回か繰り返しお話されてたことは、なんか、なんか考えたくなるよね、まあいいや、で、話が進まないから先に行くんだけど、あのー、で、家に帰って、
あ、その日ね、今日はね、ちょっとね、ちょっとだけズルしてて、いつも自転車で佐沼まで行って、一周走って自転車で帰ってくるって言う風にしてたんですけど、今日は下妻に引っ越してから、もう結構珍しく、ほとんどそんなことしてなかったと思うんだけど、車で佐沼に行って、佐沼で走って車で帰ってくるって言う風にしたんです、ちょっと。
あの、今日、イベントもあるしね、自分とのんびりさんの共同イベントもあるし、その前にさんたくさんのイベントも参加するしと思って、あのー、まあ移動距離もそれなりにあるしな、結構大変だぜと思って、あの、ちょっと温存しとこうと思ってさ、そういう気持ちも働いて、あとはちょっと単純にめんどくさいのもあって、サボりの気持ちもあって、車で移動したんですけど、戻ってきたら、えーと、
部屋の前の、あのアパートのさ、階段を上る2階の部屋があるから、そこの時に、あれ?と思って、あ、ていうか、まあ最初時間見てなかったのよ、で、5時とかでしょ?で、1時、車でも移動してるから、走った時間込みで1時間ぐらいなのよ、で、あー、ラジオ体操やろうかな?と思って、あのフラット下立さんの影響で、
ラジオ体操、あ、まあさすがにフラット下立に、これからラジオ体、行ってもラジオ体操の時間6時半だから、6時半には間に合わ、って思って、携帯見て、時間見たら、6時9分だったね、で、あれ?と思って、慌てて、慌ててさ、あのー、フラット下立までの経路を検索してさ、時間を出したのよ、
で、20分って出てんだよ、
フッフッフッフッフッフッ、20分、
頑張ればもうちょい縮むかもしんないし、20分、ギリギリ遅刻か、で、最初の頃は、最初の頃はさ、ラジオ体操の歌だからさ、まあ歌から痛い、歌から痛いけれども、これ行けんじゃねえか?と思って、
で、流行る気持ちを抑えて、で、あのー、こういう時に一番気を付けなくちゃいけないのは、鍵を忘れることだから、
こないだ、あのー、会員登録してもらった鍵を、ついに、よーっと、ここだ!と思って、
玄関に置いてあった鍵をさ、あの、車の鍵しか持ってなかったから、戻って、よしよしよしよし、あー調子の悪い時の俺ならこれいつも忘れてたところ!と思いながら、
あのー、えー、ちゃんと、あのー、車の鍵と共にその鍵をさ、一回部屋入って、鍵だけ取って、でー、無免許運転になっちゃわないように、
あ、まあそれはもう車に乗ってる時は大丈夫だったんだけど、お財布とあれも確認して、で、もうダッシュで駆け降りて行って、車に乗って、で、行くんすよ、
で、やっぱ、どんっつって、そのー、Googleの検索のあれで見たら、まさに6時半なんすよ、で、6時半に到着はちょっと、本当は29、28に着きたい、だって車を止めるのもあるんだから、
でー、結果、もう端折りますけど、結果、間に合いまして、まあ間に合いましてっていうか、時間通り行けば普通に間に合う時間だったんだけど、
その通り行ったってことなんだけど、まあ、朝何があるかわかんないからさ、まあね、土曜日で、朝もそんなに混んでるってわけじゃないから、平日で通勤ラッシュとかに巻き込まれてたらわかんないけど、
あの、混んでることも幸いなかったんで、間に合って、28、29ぐらいに着いて、で、朝で誰もいないからそのー、あのね、そのまますっと、あのー、入って、で、あ、こんな風に開けんだっつって、
無人利用を支える仕組み
で、開けたらさ、初めてその自分で鍵を開けるじゃない、そしたらこの間も見てたかもしんないけど、全然その、記憶にないやつとかよく覚えてないんだけど、
あのー、手動自動ドアになってんのよ、あのー、フラット下田さんの入り口が、手動自動ドア、なんつーの、人力手動ドア、あのー、何が言いたいかっていうと、開けるでしょ、
あーまあ、ドアを開けて、そのー、えー、キーでね、開くでしょ、鍵が、で、開けてさ、あのー、ドアを開けて、それ手放すじゃん、そうすると、あのー、そこにさ、重しが、あるのよ、ペットボトルの、水の入ったペットボトルの、重しが、
手放すと、その重りが作用して、押すときはわかんないよ、押して、押して開けるときはわかんないよ、でも、実はその裏にペットボトルが、あのー、あって、そんなに重すぎない程度のペットボトル、500ミリの、それが、その重さで、勝手に手放したら、閉まるようになってんだよ、
あ、だから、自動ってあれだか、自動閉まるドアだ、だから、閉まるのだけ自動、あのー、いや、わかんない、こういうことって一般的なのか、わかんない、あのー、閉まるのだけ自動っていう、のとか、まあ、いろんなことが自動で、でもそれ、いやー、あのー、なんて言ったらいいのかな、あのー、すごいなーと思ってんの、
この間、あんまり話さなかったんだけど、
フラット下立さんって、基本その、無人で活用できる、いつでもフラット来て活用できるってことが目指されてるから、なんか、例えばさ、電気のスイッチとかさ、で、なんか、キーのロックとかさ、あのー、いちいち人の手を返さないようになってんだよ、なんか、
すごいよね、あのー、なん、いや、これが、いちいち考えられてんだよ、これ、これ、なんか、いちいち考えたこと、いや、絶対鈴木さんとかメモってんのかな、書いてんのかな、なんか、なんか、すごいんだよ、いちいち、いちいちのことが、まあ、いいや、これ、話が先に進まないから、行くと、
夏休みの記憶と一人のラジオ体操
で、ラジオ体操の歌に間に合ってさ、で、あのー、おい、この間よく分かんなかったんだけど、本当にラジオが自動でつくんだな、あれや、なんか、音が録音されてたとかじゃなくて、ラジオが自動でつくんだよ、で、交通情報、あのーね、あのー、交通情報、あのね、
ラジオ体操の最初の記憶っていうか、一番濃いラジオ体操の記憶って、みなさん何か分かりませんけど、僕は小学校の時の夏休みのラジオ体操ですよ、あの、割と一般的だと思うんすけど、僕の年代からすればね、でー、6時半ちょっと前に集まるでしょ、6時半ちょっと前に集まるのよ、まじで、6時9分とかに起きて、なんか、
でー、なんか、あのー、ラフな学校で、地元のさ、斎藤グラウンドってもう今はなくなっちゃったけども、そこまで歩いてってさ、歩いて2、3分のとこだよ、今はその先に、その斎藤さんのお家はもう子供食堂になってる、たぶん、それまま続いていれば、でー、そこの斎藤グラウンドに行ってさ、
えー、で、ラジオ、子供会の人っていうかなんか担当の人がさ、ラジ、ラジカセ持ってもうスタンバイしてさ、流してんだよ、で、その流してるラジオがさ、当然、はい、ラジオ体操です、で、スイッチオンじゃないのよ、その前から流してるでしょ、20分とか25分とか、なんかそれ、全然聞いてないよ、だってラジオ体操にしに来てんだから、その本番じゃないから、でも、あの、
6、あれ、ほんとにいいね、6時30分、ラジオ体操で始まるんじゃないんだよ、ラジオ体操の前の、その、その普通のラジオのところから、流れるんだよ、で、ラジオ体操の時間になって、6時半になって、なるのよ、
で、あの、人間さ、人生さ、あの、そんなパッと分からないだろ、あのー、いろんな、いろんなことがさ、パッとは分からないだろ、だから、千葉らきなんだよ、の、のんびりさんが聞いてれば、ちょっと、分かってくれるかなと思うんだけど、だから、千葉らきなんだよ、く、ここではい、とかならないんだよ、あのー、ここが千葉でここが茨城で、とか、で、
そこが茨城じゃなくて、もっとふわっとした区切りもあんだよ、で、ラジオだから、番組のあれはありますよ、あるけども、なんか、あるからといってそこだけに切り替わるってことは、あのー、いや、できるかもしれないけど、できないんだよ、あと、できちゃったら、たぶんそれは、そう、なんか、たぶん違うんだよ、それだけになっちゃったら、それだけになっちゃったら、なんか、で、たぶんこういうようなこととか、写真家さんも話してたと、中古さ、いや、ごめん、全然違うかもしんないけど、全然違うかもしんないけど、
知らないけど、あの、たぶん写真の、なんか似たような近所のことあるぞ、きっと、で、話が進まないから先に行くと、まあ、ラジオ体操が始まって、あ、やっと始まってね、で、あの、無事、もしかしたら遅れてしまったら、あの、歌あたりのところでは間に合わないかと思ってたけど、歌もね、十分聞けて、なんならあの、インスタにあの、ラジオ体操っていうのを、あの、なんだ、ノートに書いたけど、
そのラジオ体操のさ、その入り口入ってすぐの、ふらとしもだしさんの入り口入ってすぐの、ラジオ体操始めますっていうやつね、看板みたいなやつ、
写真あげてさ、で、なんか、なんか印、印しとこうと思って、やったよっていう、ラジオ体操やったよっていう、
まだスタンプカードとか、鈴木さんはスタンプカード作ろうかな、ラジオ体操のカード作ろうかなとおっしゃってたけど、分かんないけどね、
なんかそれはそれで面白いけど、なんか、まだないから少なくとも、やるにしてもまだないから、やったよと思って、
あの、インスタあげる余裕まであってさ、で、普通にやって、で、あのね、なんかやっぱ勝手が違うのは、
俺、ラジオ体操一人でやったことってあんまないのよ、この間やった時も鈴木さんと二人だったから、
で、鈴木さんのさ、やつを見ながら、あーこんなやつだっけとか、あ、こうだったっけとかって思いながら、
特に第二、毎日やってないからさ、やっぱ久しぶりにやるとさ、あの、分かんないところとか、まやふやなところとかあって、
順番がどうとか分かんなくなって、だから今日もちょっとあって、今日一人だからさ、一人だからなんかあれ?みたいな、
で、見本がいないじゃない、あのー、俺昔小学校の先生だった頃に見本だった人だったけど、
あのー、それでもさ、もう見本がいないから分かんなくなっちゃうのよ、ラジオ体操ってそういえば一人でやるもんじゃないじゃん、
いやー一人でやるもん、一人でもやるもんじゃないとか一人でとかなんとかっていう、そもそもそういう区切りにはないものかもしれないけども、
なんかそういえば自分は一人でやったことないなと思って、だって飛び入りでやった時も、あのーどこの人?分かんない、
外国の人で高屋城公園で急に混じってやった時も、一人じゃなかったから、みんな前にいたから、
だからあやいまいになりながらさ、まあでもやりましたよ、
で、運動量としてはさ、めっちゃサヌマ6キロ走る、サヌマ1周走る時の運動量の方がめっちゃ高いはずじゃん、
高いはずなんだけど、ラジオ体操やるだろ?やって、でー、もうほんとに、あのー、気の見気のまま、ほんとにあのー、
全然何も着替えとかそういうのなく、ほんとに最低限の状態で来たから、もう何もすることもなくそのまま帰ったんだけど、
あ、で、ちゃんと忘れずにね、ちゃんと忘れずに、あのー200円入れてね、利用料、
こんな、こんなちょこっとしたことで来るんだったらほんとにあのー、まとめてのあれやればよかったとちょっと思ったけど、
まあいいやと思って、何なら、何ならというか、あのーほんと言うとちょっとごめんなさい、
あのー、車に財布をそのまま置いてっちゃったので、やべやべやべやべって思って、帰る時に慌てて車でからあのー一回財布出して200円ちゃんと入れたっていうのがほんとのとこですけど、
まあ結果的にはちゃんと忘れなかったんで。
青空と『パーフェクトデイズ』
でさ、でさ、あのー、帰るじゃない?
ラジオ体操が終わって。
あのー、ほんとにあの絵に描いたようなっていうか、なんか、
なんていうのかな、信憑性があんまりないかもしれないんだけど、めちゃくちゃ清々しい青空だったのよ。
もうあの、建物が近くにあるから、そんな空しか見えないみたいな風景じゃないよ。
あの家に、わかんない、今度花火大会とか見られるあれやするそうだから、4階とか、あの高いところからはわかんないですけど、
1階ですから、あのー、ないんですよ、その空だけしか見えないみたいな風景じゃないんだけど、
あーなんか、清々しいな、今日から一日始まるなっていう感じだったのよ。
あのー、昨日ね、なんかその、えっとー、たまたまさ、
えー、トークボックス行った後、その帰った後ぐらいか帰るときぐらいか、
あのー、ジャスミンさんね、あのー、ジャスミンブックスさんからあのー、メッセージたまたまもらって、
で、パーフェクトデイズって映画紹介してくれてたの、前にね。
で、すごいいい映画なんだよ、それが。で、そのいい映画、俺これ言ったっけ?
ノートに書いたんじゃなくて、ポッドキャストで話したんだっけ?
あのー、役所小売さんの、主人公のね、役の、役所小売さんのが、
あのー、朝さ、自分の部屋から出るときにさ、あの空を、おそらく空を見上げてんだよ。
何回もそういう場面あるんだけど。
で、そのときに、あのー、空を映さないのよ。
空じゃなくて、空を見上げてる役所小売の顔がずっと映ってるっていうのが繰り返されるのよ。
なんか、あのー、超、なんか、自意識過剰なことなんだけど、
あ、たぶん、あ、このすがすがしい空だなって、なんか上の方で空を見上げてるこの図っていうのは、
たぶんあの、あの映画の役所小売もこんな感じ、役所小売かは役所だけど、あのー、わかんない、もう忘れちゃったけど、
あの映画のあの人、あのー、は、こんな状態だったんだろうなって思ったのよ。
あのたまたまパーフェクトデイズの話をね、あのー、ちょっとだけしたから。
パーフェクトデイズちょっとみんなでやっぱ見ようよっていうことを、
ちょっと、ちょっと、なんか提案してくださいよって今だからジャスミンさんに、あのー、ナオミさんにお願いしてるんですけどね。
あのー、まじでちょっと、まじでちょっと、あのー、たぶんそのせいもあるな。
それで話したから、なんか、あのー、すがすがしいなーっていう気分と、
そのすがすがしい気分だっていう風に感じている自分を俯瞰して見てる自分みたいなのが、
たぶんあれはパーフェクトデイズを見たのと、
昨日話したのと、話したというか、話せるのが一番良かったけど、
あのー、メッセージでいやいやにどりしたっていうのが、あれだったんでしょうね。
もっとあるな、その前段があるな。
あのね、昨日の朝なんだけど、
昨日の朝は今日も思えば今日もそうなんだけど、めっちゃ快晴だったのよ。
めっちゃ快晴で、
俺あのー、えっとー、鍵当番だったから昨日、職場でね。
俺あのー、家やっていろいろもう鍵当番をちょっと外してもらってたんだけど、
あのー、で予定がずれてるから厳密に言うと別にもう鍵、
ちょっとまだ鍵当番すべきでない人なのかもわかんないんだけど、
まあもう予定立っちゃってるし、別に俺嫌じゃないからさ、
鍵当番だったから早く行ったのよ。
それもあって、なんかすごい、
昨日はまあさすがに仕事だからさ、清々しい気分だとか、
なんかそれはあれではなかったけど、
それにしても、2連休明けの仕事にしては結構いい気分だったのよ。
わっ、いい空と思って。
またちょっとね、あそこから見える空もなかなかいいあれなんだよ。
写真撮ったんだけど、
あのー、それはね、なんかわざわざインスタには多分上げなかった。
インスタに上げるってなるとさ、
今日は上げちゃってる自分で言うのもなんだけど、
なんか別に、なんか上げるってなんかやらしいじゃんちょっと。
なんかなんて言ったらいいのかな。
まあまあまあ、それはそれで考えることなんだけど、
まあいいや。
で、その時に清々しいなった時に、
あのー、ちょうど、
あのー、まさにその清々しい空ですねっていう、
なんだっけ、ちょっと言葉を今ちゃんと見返してないですけど、
そういうLINEが来て、
いやー、よくそのね、あのー共通点があるから、
そのお友達とは。
あのー、なんつーのかな。
あ、えー、ベタなことだね。
普通に言っちゃうとベタなこと。
あー、なんか空では天気が同じで空が同じだから、
俺はなんかやっぱ同じような感じで思うんだなっていうのが、
多分そういう、そんなのをさ、
俺だけじゃなく何万回もみんな思ってると思うんだけど、
それがあっての、
えーっと、パーフェクトデイズの話あっての、
今日の空、で今日も天気いい。
そういう、あ、で写真な、写真の話とか、
いやだ、下畑、フラット下畑さんでちょっと話したこととか、
なんかそんなこと言い始めたら全部だから関わってるんだけど、
あのー、いい一日になりそうだと思って、
で、あのー、オーナーさんがね、鈴木さんが、
やっぱ、あのー、分かってくださんだね。
その、使ってのご利用ありがとうございますっていうか、
あのそういうなんかメッセージをわざわざくださって、
また朝早く、
証拠にもなく、あの本当に来たのかって、
あのー、わずらしく思わせちゃったかもしれないけど、
あのー、わざわざメッセージくださって、
でも本当にさ、本当にもう心の底から、
なんか、こう、いい一日になりそうだな、
うーん、と思ったけど、
いやでもいい一日にするのは、
まあみんなの力とか、みんなのこれまでの、
あのー、お話とか、やりとりとか、
っていうのがあってのことなんだけど、
結局最終的に、
今日の一日を良くするのは俺だなと思ったから、
あのー、今日もいい一日になりそうです、
って一回打ちて、やめて、
今日もいい一日にしますって、
あのー、して送って、
送ったんですけど、
あのー、そういう日でした。
なんかこれ、あのー、
あのー、ノートにもう一回なんか、
ラジオ体操のことでもう一回あげようかな、
ちょっと書こうかなと思ったんだけど、
なかなかさ、
あのー、
イベントの時間も迫ってるしさ、
えー、
北柏にも行かなくちゃいけないし、
で、あのー、迷ったの今日も、
えー、電車で行こうかなって、
昨日お話ししたその、
肥料の会社の方、
なんか、上層線を使うイベントはどうだろう、
みたいなことを考えてくださってるらしいんだけど、
なんかそれもあってさ、
上層線また使っていこうかな、
割と、
割と、上層、
えー、下妻砦北柏のルートだと1400円くらいなんだよ。
まあ割とするけど、
割とするけど、
あのー、
違うルート使うと1700円とかなんだよね。
なんか、
まあ往復で3000円以内、
で、車の料金がどうせ500、600円かかる、
駐車料金ね、
えー、
で、ガソリン代もかかる、
ってことを考えると、
そんなにめちゃくちゃ違うわけでもないぞ。
で、しかも、
その移動中に、
あの本が読めるわけよ。
この間それで読んだからね。
今日もなんか読もうと思ったの、
まだ読めないんだよ、建築のやつを。
思ったんだけど、なんか、
結構時間が迫ってきちゃってさ、
あのー、
サボってご飯炊いてなかったから、
なんかいろいろやっちゃった後に、
ラジオ体操とかも終わって家帰ってきた後に、
ご飯、
あのー、炊いちゃったから、
なんか炊き上がるのもちょっとざんまってなくちゃいけなくてさ、
で、それやってる間に、
8時24分発の下妻駅、
あの発はちょっと間に合わねえなと思って、
そうするとちょっと、
ちょい、あのー、世話しなくなっちゃう。
できないわけじゃないけど、ちょい世話しなくなっちゃうかなと思って、
で、まあ車で行こうと。
で、車で行くんだったら、
移動してる間、
お話をしながら、ポテキャストであれをしながら、
行くっていうのができるかと思って、
で、まあノートではなくて、
どうせ全部できないから今やる
こっちにした、声にしたということですね。
だから、あのー、
あ、だから僕これからすがすがしい一日に、
する予定なんだけど、
なる予定だし、
まあこうなっちゃうと勝手になるような気がするんだけどね。
でもまあ人生何が起こるかわかんないからさ。
何が起こるかわかんないっていうことが、
昨日もあったんだよ。
あのー、
もうこれは、
あとでもう、
あとでもういろんな人に
話したいね、ちょっと。
あのー、
確定ではないんだけど、
確定ではないんだけど、
なんか言われてみれば
わかっていたことでもあるような気もするんだけど、
めんどくさいというか、
まああるんだよ、いろいろ。
変わることが、環境が変わることが。
ありそうなんだよ。
確定じゃないからよ。
まだわかんないけど。
なんかさ、
あのー、
話したことのないことを
いちいち言わないけど、
フラッと下立てでみんなで話してたときに、
どうせ死ぬんだからさ、みたいなことを、
なんか明るく鈴木さんが言うのよ。
なんか悲観的な感じじゃなく明るい感じよ。
あのこれ、俺文字にさっき
打っちゃったかも。
ネガティブな感じで捉えられるかもしれなくて、
それはそれで申し訳ないんだけど、
なんか、
どうせ死ぬんだからっていうのが、
ああそう、
それをまさに言葉にして書いたのかな。
忘れたけど。
どうせ、
言われればその通りなんだけど、
どうせ世界中の全員の人とは
話せないじゃん。
ましてや、
全員の人とは分かり合えないじゃん。
だってもう、
バッタリあった写真家さんとの話、
よく聞いても分かんないな。
でもよく聞いてみなくちゃ。
で、仮にそれが分かる分からないのに、
の二択で、
分かる状態になったと仮定して、
そういう状態を、
無理やり仮定して、
そういう風になったとしても、
そこまでには絶対時間かかるんだよ。
そんなことを、
全人類、
全人にはできないから、
当然、
理解したり、
お互いの立場を本当の意味で理解したりすることもできないし、
そもそも、
喋れないでしょって、そんなに多くの人と。
下妻市民としては全員喋れないんだから。
っていうことがあって、
だから、
話すの無駄だ。
っていう風なことで、
どうせ全員喋れないんだから。
じゃなくて、
いや、
どうせ全員とは喋れないんだから、
今ここで楽しく話そうよ。
っていう方。
これ、例えとしてよくないかも。
なんだろうな。
そういう感じよ。
本あるでしょ。
どうせ全部の本は読めないでしょ。
どうせ全部の本は読めないんだよ。
結論だけ言うとね。
結論だけ言うと、
この世の中にある本は全部は読めません。
そもそも読んだって分かんない本も
たくさんあります。
そもそも手に入らないというか、
見れない本もたくさんあるでしょ。
で、どうせ読めないんだから、
どうせ全部は読めないんだから、
読まない。
じゃなくて、
どうせ読めない中でも出会えた、
面白いと思えた、
あの本を、
読む。
どうせ読めないんだから、
これ読もう。
どうせ全部は読めないんだから、これ読もう。
っていうこと。
すごいよね。
道に、
車が立ち往生しちゃってる。
それで渋滞を起こす。
だから、
前向きな感じよ。
どうせ死ぬんだから、
今やろうって。
死ぬんだからは、
今出すには極端かもしれないけど、
今やってることとか、
今やろうかなって思ってることって、
あの、
分かんないのよ。
いつできなくなるか。
昨日、
話したことあんまりあったかなとか
言いながら話したんだけど、
帰りの車の中で、
ちゅうこさんと話したのが、
ちゅうこさんがお話されてたのが、
特別が、
日常で、
その特別っていうのは、
誰かにとっての日常かもしれなくて、
その日常は逆に、
誰かにとっての特別かもしれなくて、
みたいなことをおっしゃってたのよ。
それと、近所のことだと思うんだけど、
あの、
自分が今やろうと思っていることが、
ずっと永遠に、
その日常的にできるかどうかは分かんない。
できるかもしれないよ。
できるかもしれない。
でも、分かんないのよ。
いつそれがパッとなるかは。
それが全部自分でコントロールできるかも分かんないし。
コントロールできると思っているものが、
ずっとコントロールできるかも分かんないし。
結局、
だから、まあ、
極端に言えば、どうせ死ぬんだからなんだけど、
どうせ死ぬんだから、
どうせ、
先のこと分かんないわけだから、
どういう風になるか。
できることは、
やったほうがいいんだよ。やっぱり。
コバさんにも、
書きたいこと、
読みたいことを書けばいいだって、本もらって、
その、結局油断して、
まだ最初の方式なんじゃないんですけど、
なんか、
さっさとやりたいことやったらいいし、
さっさと読みたいこと
読んだらいいし、
やろうと思っていることは、
もう全力でやったほうがいい。
だって、分かんないもん。
できるかできないか。
どうせできるか分かんないし、
やったところでどうせ完璧なことはできないんだから、
さっさとやったほうがいい。
多分そういうのもあって、
なんか思いつきで、
電波なのに場所と結びつくラジオ体操
ラジオ体操も今日やったのよ、朝。
で、
これまたラジオ体操の話に戻ってくるんだけど、
電波なんだよな、
ラジオ体操って。
さっき空の話したでしょ?
空はさ、
地域的にも、
遠く離れてれば違うかもしれないけど、
近場だったら、
割と同じ空を見上げるじゃない。
で、
ラジオ体操ってさ、
電波だから、
離れているところでもできるわけよね。
おい、
なんか不思議なのよ、それが。
例えば、
俺今日さ、わざわざ6時9分だってことやってさ、
20分でいける、よし!
とかって思わなくてもさ、
その場でさ、ちゃんとゆっくりやって、
あの、サナマで走って、
汗も流して、
あの、
それでゆったりと時間をもって、
ラジオを流して、
ラジオを聞いて、
ラジオ体操すればよくない?
なんか、なんでなんだろうと思って。
なんで俺今なら間に合うと思ったんだろうと思って。
誰かと待ち合わせしてるわけでもないし、
実際一人でやってるし、
んー、でも、
なんか思えば、
そのさっきの子供の頃の
ラジオ体操とかに戻るんだけど、
ラジオ体操ってさ、
ラジオのくせに、
ラジオのくせにだよ?
ラジオってだからどこでも聞けるでしょ?
ラジオの電波さえ拾えれば。
その割にはさ、なんか場所と結びついてない?
だって俺、
サイトグラウンドでやったでしょ?
俺サイトグラウンドでやったもん。
毎年、夏。
で、その後も、学校でやったりした。
で、
あのー、自分がその、
教員という立場で
やったりしたこともある。
その後も、
あのー、たまに通ってたプール、
浄荘のプール、アスナロの里っていう近くのプールだね。
あれは浄荘市でいいのかな?
そこのさ、
休憩時間にラジオ体操やってんだよ。
ラジオ体操は流れんだよ。
それ何回かやったのよ、
俺それ。
そこのプール通うたびに。
結構それも楽しくて。
で、高屋城公園の
ラジオ体操だろ?
で、フラット下建でこの間やったやつラジオ体操だよ。
あのー、
まあ当然今思い出せないことも
たくさんあるんでしょうけど、
なんかラジオのくせして、
なんか場所が結びついてんだよ。
だって俺今はっきり思い出せるもん。
どこでやった。あそこでもやった。
何なんだろう。
家でやった記憶は
あんま、まあ家でなんか流れてる
テレビかなんかを家族が
流してた、それがとかっていうのは
ちょっと、なんかちょっとあるか。
なんか、何だろうな。
どういうことなんだろう。
ちょっとこれはまだ解明できてないんですけど、
どこだっていい割に
場所があれしてる気がします。
で、それは
ラジオに限らず
なんか
なんか
そういうことってある気がします。
別にどこだってできるように
実はなってるんだけど、
あーなんかこれを
なんか悪く捉えたり
なんか変に使う
こともできると思うんだけど、
なんか今は一応前向きな意味で言ってます。
なんかちょっと
これはよくわかりませんね。
答えが
まあ答えが出るような
あれではないかもしれない。その勝手な
問いの立て方としても
よくわかりませんけど、
問いの立て方がいい悪いの話じゃないのかもしれないけど
まあわかんないけど
まあなんか
あそこでやろうと思ったんだね。だから
ラジオ体操
これできる場所がある
できる場所があるっていうか勝手にやればいいんだけど
まあ楽しかったんですよ。
でも
楽しかった
楽しかった。なんつう言葉がわかんないけど
言葉にできないんですけど
なんかとても
清々しい気分ですみたいなことを送ったのかな
鈴木さんにもメッセージで
いまだによくわかりませんね。
まあノートに
してもこれはこの調子で
よくわかんなかったでしょうね。
文章にしてもね。
まあそんなとこですか。
だいたいなんかもう
思ったこととか朝思ったことは
話したかな。
えーとモリアですね。
あーわりと
あのめくり場、めぶくすさんのすぐ近く
国道だけど
まだね。わりとあれだね
北柏のイベントとゲスト募集
北かしは行くまでも
わりと長いのよ。今何分ぐらい
え?40分もかかってる
混んでたのかな。おめ、なんか
道混んでたのかも。
1時間ちょっとで行くんだけどね。
あーでもまあ20分
あと20分ぐらいか。あーごめん。
だいたいこんなもんかも。
えーとイベントが
あるので
あのーまあ
結構ね
下妻からの時間
やっぱ1時間ぐらいは
測っちゃうから車で行ってね。
なんかまあ
言いにくいんですけど
あのー
ちょっとね
もし時間あったら来てください
ちょっと
別にいいんだけど
誰もいらっしゃらなくても
あのー俺らだけで楽しむから
いいんだけど、なんかそれなりに
人がいて、いろんな人の話
聞けてっていうのがあればあるほど
なんか楽しいイベントになる
気がするから
あのー
ちょっとね
ちょっと何が起こるか
わかんないけど
なんか楽しみ
だからこそ楽しみみたいな
で、なんかその
もうさ
共同でさ、開催する
のんびりさんとさ、その
何が起こるかわかんないところに
楽しさがあるっていうところが
ある程度なんか
共有できてる安心感があるから
あのー
楽しみ
楽しみですね
で、そうだな
俺がさ
いつもその
今回はたまたまのんびりさんのおかげで
その建築っていう
テーマが入ったから
物体があれしたんだけど
俺だいたいさ、その物とかさ
もう字下手くそだし
物、物体を
形作るのが
平面の文字も含めて
自分で書く場合ね
苦手だからさ
なんかなかなか形にしないんだけど
なんかそれが形になるのって
すごく
形にすることができるっていう
それだけでもすごいなと思ってて
だから、あのー
三宅さんのこれはハリコ風置物
作りでしたっけ、ちょっとイベントの名前を
いつもあれイベントの名前忘れちゃうんだよ
で、あのイベントの名の感想書くときに
なんだっけってなっちゃうんだよ
んー、なんかそれを、何ですか
それも楽しみにしてますね
あのー、下手くそなんだけどね
これもさ、下手くそっていうか
もうまたセンスがないことをやっちゃうと思うんだけど
あのー、自分だけだとやんないから
これ
で、どうせ行くんだったら
割と時間かかんだったら
どうせ行っちゃった方がいいしね、朝から
でもあのー
僕らのイベントは午後なんで
もしよかったら来てください
あーんと
午前中そのあれをやって
で、午後あれだね
おばさんとあのーポッドキャスト
だから2枠目が埋まったので
あ、そうだ
一応言っておきますか
この番組では私と一緒にポッドキャストで
喋ってくれるゲストさんを募集しています
試験的に3名の方を
募集していて
まあ1回目なんだかんだでちょっと色々
あったんですけども
お願いをしまして
収録が不可能
収録が失敗したところが
一番面白かったです、私は
そこで
ここに出てない話ができて
よかったです
で、今日お2人目の
おばさんのお話
言葉をお話させていただいて
もう1人一応試験枠が
ありますんで
えーで
私からは声をかけないっていうね
声かけてもらったら
あのちょっとやってもいいです、やりたいです
みたいな、やりたいですまで積極的じゃなくてもいいけど
ちょっと興味ありますぐらいでもいいから
そう言ってくださった方と
あのー
一緒にやりますってことにしてますんで
えーちょっとでも興味があればね
声かけてもらえればと思います
えー私からもしかして
ちょっと興味あるのかなっていう風に
ちょっと感じたことが仮にあったとしても
もう私からは我慢して
言わないようにしますんで
もしそういう方は勇気を出して
どういう形でもいい
構いませんので言ってください
はい、えーと
森屋をもうちょっとで出て
もうちょっとで柏に
行けそうなのでこの辺にしておきますか
はい、おはようございました
42:29

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