坂東市で会食
実家で一泊
まちライブラリーへ
夜はTOKUBOOKS
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サマリー
このエピソードでは、多忙な日々の中での出来事と内省が語られます。まず、出張や後輩との会食、実家での宿泊など、慌ただしいスケジュールが紹介され、その合間を縫って携帯で録音する様子が描かれます。翌日、つくばみらい市の実家周辺で朝ランニングを行い、自身の幼少期の通学路や通っていた小学校、中学校を巡ります。信号が増えるなど街の変化を感じつつ、水泳部時代のプールの思い出に浸り、懐かしさに包まれます。 また、まちライブラリーへの訪問計画では、電車移動の不便さから車を選択し、「アキッパ」という駐車場サービスを偶然見つけて1日400円という破格の料金に驚き、効率的な移動手段を確保します。この日、後輩との会話から、真壁の謎解き企画に触発され、下妻での街全体を使った謎解きイベントの可能性について構想を膨らませます。金曜日にはTOKUBOOKSでその後輩や他の仲間と具体的な話し合いをする予定が立てられ、集客ではなく「友達と遊ぶ」という感覚を大切にしていることが伺えます。 エピソードの終盤では、過去の自分と現在の自分を比較し、「今が一番楽しい」と言えることの喜びや、過去の自分に「心配するな、君は本を作るよ」と語りかけるような自己肯定の感情が深く語られます。自身の経験をジンとして形にし、それを共有できる場や仲間がいることへの感謝が述べられ、充実した日々を送っていることが示唆されます。
忙しい日常とまちライブラリーへの準備
久しぶりで携帯で撮っていますね。 携帯で撮るのがね、ちょっと怖くて、この間みたいに不具合があると消えちゃうからね。
5回撮ったみたいな時は携帯で撮ってましたからね、失敗した4回は。 で、もうパソコン撮った方がいいのかと思ったんだけど、
昨日ね、ちょっと色々忙しくて。 朝出張して、出張する前にね、一回会社に行って、色んなことを処理してから出張に出かけて行って、戻ってきて、
まだ何か色々あったから、それを処理してきて、 明日、明日がまた休みになるんで、僕が。 これやっておかないとまた面倒だなって思って、
終えて、
終えてすぐに、 その日、
後輩っていうのが、一緒に、
転勤前の、 2つ前の熟場でね、もともと僕が一番最初に今の会社で働いてたところで、一緒に働いてくれた、
若い子とご飯を、2人で食べようっていう約束をしてたんで、 すぐにそこに向かって、彼も仕事が終わってすぐに向かってくれて、
で、今日はね、ちょっと、この間行った町ライブラリーさんにお邪魔しようという予定でいたので、
えーと、 始末場じゃなくて、またね、実家に帰ろうと。実家を目に使っちゃってますからね、相変わらずね。
えー、で、実家に帰ったのも10時18分とか、それぐらいで、
で、まあ忙しかったんですよ。 だから朝も夜も、久しぶりに朝も夜も持ってきだすとはやらなかったね。
で、今日、今日も朝、 今日の朝は実家なので、だから、
あのー、筑波未来市、もともと筑波未来市で、その、昨日ご飯一緒に食べた人と、
あの、一緒に働いてる時と同じようなタイミング、距離が入ってくるよりもちょい前かな、ぐらいは、
あの、よく僕朝走ってたんでね、筑波未来市で実家周辺を。 それと同じようなコースを走ってたんで、
で、朝もね、なかなかやる時間もなくて、で、この後、町ライブラリーでちょっと割といろいろ、いろいろしようと思ってて、いろんなことをね。
で、夜はトクボックスでジムがあるんで、下津町に戻りまして、
これなんかまたやるあれないなぁと思って、
要は、あのー、一人で家でじっくり過ごすっていう時間がないので、朝も含めてないので、
で、結局久しぶりにもう携帯と車でやってしまおう、移動中にやろうっていうね、移動中を有意義に使う、こういう、そういう状態で今います。
えーと、そうそうそうそう、でね、今日町ライブラリーに行くから、三宅さんとなんかちょっと、もし、なんかどっかで会えるタイミングがあったら、なんて思ってて、
なんかね、そのLINEのやり取りをしてる途中で、俺なんかそれ、LINEの返事を待ってるつもりでいたら、もうとうに返事が来てて、返事っていうか、やり取りのね、途中側をそこで見れちゃったなぁなんて思ってたら、
その、待ってるって思ってたその1分後には来てて、あれ?って思って、逆に全然向こうにあれ途切れちゃったなって思わせちゃったなっていう感じで、ちょっと中途半端な状態なんですけど、
町ライブラリーね、駅の近くにあるから、電車で行くのもね、自分の実家から行くにしても、下妻から行くにしても、ちょっとね、まあいろいろ、時間かかるんですよ。
車で直接バーって行っちゃう方が楽。で、時間も短い。時間が短いってことは、同じ時間をかけた場合に、その時間だけ長くいても大丈夫。もしくは違うことができるってことになるんで、まあいいんだけど、ゆっくり電車で行ってその間本を読んでるっていうのもいいのはいいんだけど、でもね、地味に乗り換えが途中であるとさ、それを気を使わなくちゃいけなかったりして。
なんかあれなんでね、乗り換えなくずっと長い時間乗ってるんだったら、ただ本を読んでればいいんだけど、あと終点であるとかね、あんまり夢中になりすぎちゃうとさ、駅も乗り過ごしちゃうでしょ。
あと、あまりにもさ、本がいいところだとさ、乗り過ごすってわかってるのに、もういいやっつって、そのまま乗って後でまた戻ってくればいいや、時間に余裕があるときはだけど。たまにそういうときあるんで、自分。だからあんまり健全とは言えなくて。
でもまあいいんだけどね、それもいい読書時間になるから。車で行くとさすがに本は読めないからさ、お話はできても。
まあいろいろあって結局車で行って、で、それでもちょっとどうしようかなとか思ってたりもしたんだけど、あのね、空きっぱっていう、空きっぱじゃなくてもいいんだけど、そういう駐車場の探し方あるじゃないですか。
要は、いわゆるパーキング、コインパーキングとかじゃなくて、ちょっと隙間でパーキングで、うちもパーキングやってますよ、ここに停めてもいいですよっていうのを見つけてくれるサービス。たぶん登録してんだろうね、そのカステル側も。
それでね、本当に来た場所はあとほど近いところで、あ、行っちゃった。まあいいかな。
あのあれよ、駐車場あって、で、1日400円なんだよ、そこ。
もう今もう、あのあれですけど、今日の0時から借りて、20、30、59分まで停めてても400円なんだって。
これなんだこれ、やり放題じゃんと思って。だって電車で行ったら2,000円いくらかかるからね。わからない、往復で3,000円か4,000円かかるからね。
すごいよこれ。で、1日400円だ。まあガソリン代とかありますけどね。
だったら2,000円の方買って、もしくは3,000円の方買って、コーヒー1杯200円でしたっけ?
3杯でも何でも飲んで、で、400円払えばいいじゃない。で、同じくらいじゃない、結果としては。
まあ何、ガソリン代を500円ぐらいで考えようか。だとしてもまあコーヒー1杯飲んでとかでぐらいでしょ。
コーヒー1杯飲んで500円で700円で、何、400円で1,100円で2,000円か3,000円の方買ってちょうどいいぐらいじゃない。すごいねと思って。
アキッパっていうのもこれね、全然自分だけでは使ってなくて、東京とかの方のライブに誘われて一緒に行って、その時に車で行くのどうするってなった時にこれを使って借りたみたいなことがあったんですよ。
で、その時の名残で何か使ったことがあったから1,2回ね。それで見たら、あるじゃんいいところにって。
普通にやったらさ、1時間30分いくらとか、1時間いくらとか、あれだからさ、1日で400円でしょ。
気にしなくていいわけで。どんなに短く使おうが、長く使おうが400円なわけだから。
これがいいよねやっぱり。どんどん余計なさ、機能仕方とか時間とかに縛られたくないじゃない。
まあ縛られてるんだよ。縛られてるからこそ、どうやって効率よく行こう、電車じゃなくて車がいいかとかって思ってるんだけど。
縛られてはいるんだけど、そもそも今日と明日が休みだっていうのでやってるってことは、休みかどうかっていうところにも縛られてるしね。
そうと思うけど、まあいいや、しょうがないそれはね。縛られていくのこその楽しみってのもありますからね。
そういうことがあって、そうなりましたと。だから、要はその移動時間をうまく使ってやっていこうということです。
つくばみらい市での朝ランと故郷の記憶
で、朝実家でね、ゆっぴー朝ごはんとか食べさせてもらって、シャワーとか浴びさせてもらって、洗濯とかしてもらっちゃって、
用意してもらったっていうか、着るものとかを一部、今も着て、逆に着てったものとかの一部を洗濯して、
それはこっちに置いといてもらって、みたいなね。で、次回また来るときにっていうことで、あれですね。甘えてますね、次回ね。
で、なんだ、そう、朝ね、久しぶりに走ったんですよ。
僕が筑波未来市で走ってた時の、実家近くで走ってた時のルートって、まあいろいろあるんですけど、
一番走ってた時、歩いてた時とかもいろいろあるから、本当に時間とか場所に縛られずにね、フラフラしてた時の時間とかもあるから、
働き出してるときの、ちゃんとした社会人モードになってるときのジョギングコースっていうのが、
僕の子供の頃の通学路が元になったんですよ。小学校、板橋小学校って小学校があって、
今は稲城が小学校になっちゃったんですけど、そこまでが、分かんない。
僕が子供の頃、父親と車で測ったときの距離だから、本当に正確かどうかは分かんないけど、
その記憶でいくと2.2キロなんですよ。本当かな?分かんないけど。子供の足で40分。
分かんないんだけど、だから2キロぐらいだと考えて、往復で4キロぐらいだと。
プラスアルファで少し遠回り的なことをして、5キロぐらいかなんていう計算でいたんですよ、大体。
それが正確かどうかはよく分かってないんです、ちゃんと調べてないから。
一方、下妻で3年間走ってるときは、1周6キロって大体分かってるわけですよ。
6キロと同じような水準ぐらいがいいだろうなと思ったの。今日は下妻じゃないけど。
分かんないけど6キロぐらいがいいんだろうなぐらいの。
最近、マラソン走る人とかと話してると、平日とか普段はそれほどでもないけど、
休みの日は1日10キロ、20キロ走るって言ってたのね。
ちょっと長めがいいのかなと思いつつも、そこまで無理してもっていうのと、
そこでヘロヘロになって、本的な活動、人文も含め、それもが疲れちゃうっていうのも嫌だからなと思って。
でも、ちょい多くてもいいのかなぐらいなことを思ってるぐらいですよ、今がね。
どうしたかっていうと、しけめずに走ったのでも、大体同じようなルートでいいかと思って。
で、久しぶりに走って、もうさ、やっぱり日々街は変わってきますから。
もう今までずっと子供の頃から、僕がつくば実家に住んでた頃、30年間ぐらいなかったところにも信号ができたりとかしてるのね。
どこにも信号があるとかって、知ってんだけど、分かってんだけどさ、自分も新しい道とか信号があるところを何度も通ってるから。
でも走るところとしては、走ってる、歩いてるって時とは、考えると最初だから、ここに信号あるんだなって。
地味に信号あると、止まらなくちゃいけなくなっちゃうからね。
そういうことをこの間、妹の義理のお父さんと話しましたけど、彼もマラソンをやってるってことだったんだね。
でも、信号があると止まらなくちゃいけないのがいろいろ面倒くさいって話をしてて、
そうだなと思って、あ、ですよねって話をしててさ、そういうポイントがちょっと増えてて、
良いことも悪いことも、良い意味でも悪い意味でもあると思うんですけど、信号ができててね。
走って、亡くなったところもあれば、できてるところがあったり、
改築してすごい立派な建物になってたりする会社さんとかもあって、あららと思って。
そろそろ折り返し地点かなと、稲城町のところを通り過ぎて、
あの若草幼稚園、今は違うのか、今は違うんだな、なんだろうあそこ、どうなってる、
若草幼稚園は今は昔の三島町だが、なんだかになってたはずだから、
あの移動しちゃったんですけど、幼稚園だったところがあって、
あ、幼稚園だったところはあれか、あそこか、そこがあのでっかいアパートみたいなすごい広い敷地になってたのか、
全然気づきませんでした。今話しながら思いました。
幼稚園だったところは全然違う住宅地っていうか、アパート?アパート?マンション?
マンションまでは行かないか、立派なアパートになってましたね。
すごいね、そうだね今思えば。
で、それでもうちょい行けるなと思って、その幼稚園を、
普通は幼稚園辺りのところで家の方向に戻っていくルートにするんだけど、
あ、せっかくここまで来たしと思って、自分が通ってた中学校まで足を伸ばすことにしたんですよ。
全然行けるなと思って。
で、幼稚園の方から、あの、なんていうのかな、
学校って一緒に友達と帰ったりするじゃないですか。
で、友達と帰るんだけど全く同じ方向ではないから、
ある程度自分の帰るルートとしてはこっちなんだけど、
その友達と帰るんだったらこっちのみたいな、中間地点みたいなさ、
そういうルートを選ぶときあるじゃないですか。ないかな。
なんかあったのよ。
で、そのルートみたいなのを通って、
で、まさにそれが幼稚園のさ、旧和角砂幼稚園の敷地のところだったんだね。
今ちょっと立派なあれになったけど。
で、お茶畑かなんかがあって、
それも中学校のときに住みに行くお茶畑だったんですけど、
そのお茶畑あったかと考えたら、
あったか通り過ぎたかちょっと定かじゃないけど、
まあとにかくそれの脇を通って、
で、中学校行った。で、中学校の校門、正門まで行ったらそこで、
ぐるっと回ってまた元に戻って、
ちょっとまた脇道から違うルートで、
緩やかに自分の家に帰るっていう、
そういうルートを想定してたんだけど、
中学校の正門の前に通りかかるときにちょうど、
あれは学校の先生ですかね。どっかの校地ですかね。
でも今日平日だから先生かな。
まだ6時15分とかその辺だったんですけど、
ちょうど鍵を開けるところで、校門の鍵をね。
校門の鍵を開けようとしてやってるところに、
その場で何のあれもなくくるっと回るのが、
別に何も言われないと思うんだけど嫌だったの。
なんか不審者みたいじゃん。秘密によっては。
だからそのまま通り過ぎたの。くるっとしないで。
で、中学校の周りをぐるーっと校庭、
なんか小高い丘みたいなところに中学校があるんですけど、
その丘を一周するっていうか、下っていくみたいな感じで、
本当に中学校の周りをそういうような形で一周して。
で、そっち行っちゃうと板橋不動村っていうね、
なんかちょっとそっちの方向まで行って、
そっから坂登ってとかってしなくちゃいけないかなんて思ってたんだけど、
それもさ、もう俺も何度もその道通ってるから、
もう分かってたんだけど、新しい道できてるんだよ今。
新しい道できてるから、あ、こっちの道から行けるわと思って。
この道で本当にさっきの当初想定してたルートに戻れるわと思って。
別に遠回りしても大丈夫そうだったけど、
なんかせっかくだからあんまり無理しすぎてもな。
無理しすぎてもっていうか、無理するつもりはないんだけど、
結果は後で無理だったみたいなことは俺よくあるから。
うーん、あのー、その、あ、この道あるんだと思った。
通ったんですよ、そっちの方向。そっちに方向転換してね。
で、戻ってったら、で、確かにそれもそうだなと思ったんだけど通ったら。
通ったら、そのね、そのルートからは、
正門の方からは見えないんだけど、その裏の方のそのルートからは、
あのー、中学校のプールが見えるのよ。
あのー、水泳部だったから僕ね。
で、中学校のプールが一番泳いだプールなんじゃないかな。
高校も水泳部だったし、プールあったし、立派なプールで、
あのー、下が部室でさ、2階に値するところがプールで、
あのー、高校のプールもすごい良かったんだけど、
中学校とか高校の時と違ってなんか勝手に入ってなんか練習するみたいな、
あ、でも鍵あった?鍵持ってたかな?プールの鍵。
いや、持ってることさすがにないな。職員室で鍵借りるんだよな。
でもなんかめっちゃ練習で毎日のように通ってたプールなんだよ。
で、それが見えてさ。
で、学校は割とまだ開築とかまだされてない。
あのー、僕の行ってた中学校は、あのー、
町に、旧稲町に2つ中学校があるんですけど、稲中と稲東中と。
で、稲中の方が元々あった中学校だから、多分そっちの方は開築されたりしたんじゃないかな。
でも稲東中の方が新しいから、
まだ新しい方、新しい方だったんだよ。自分が通ってた時。
だから、まだね、そんな老朽化とかいう感じじゃないのもあって、
結構まだその当時のまま残ってる状態だ。
あのー、稲東中は。
で、プールも多分そうなのよ。見る限り。分かんないよ。
あの、よーく見ないと分かんないけど、でもなんか結構あのー、
多分あのまんまかな?みたいな感じなのよ。
遠巻きに見てるだけだから分かんないけどね。
で、あの辺に水道のあれがあるんだよな?みたいな。
で、水出しっぱなしにしてどうだった?みたいなのがたまにニュースになるけど、
あれ、うちらもあったんじゃないかな?
水出しっぱなしでなんかすごいあれが来ちゃったっていうのを、
なんか1回俺らもやったことある気がするんだけど。
1回かどうか分かんないけどね。
あんま深入りしてなんか変なことになっちゃうとあれだからあれだけど。
あのー、なんかそういうことも思い出したりとかして。
あそこでよく水染めてたなとか。
出してたなとか。
演奏のやつ作ってやってたとか。
で、めっちゃ練習してたなっていうのとかが思い浮かんできて、
いろんな思い出してきて。
懐かしかったんですよ。
だから結果めっちゃ通ってよかったなと思ったの。
あのー、久しぶりに見たな。
久しぶりって言うほどそんなにすごい久しぶりなわけじゃないんだけど。
でも、あのー、なんかそこさ、当初は通らない予定だったから。
で、正門の時にプールってなんか思い至らなかったのよ。
あ、せっかく来たんだからプールチラッと。
学校の中に入るわけじゃないから見られないんだよ。
なんかそれ全く、それ思い至らなかったなと思って。
当初想定してなかったルートで急に来て、
あ、そうだプール。
プール見える。
プール見えるって思って、
なんかいろいろ思い出したから、
よかったなと思って。
で、そのまま行って、
あのー、自分が小学校、幼稚園から中学校に向かうルートに近づくような形でまた戻って。
で、実はそのまま真っ直ぐ行って、
外先に行くと、今もそうなのかな。
第四保育所っていうね。
今は何保育所なのかな。わかんないけど。
とにかく僕が通ってた時は第四保育所だったんですけど、
第四保育所っていうのがすぐちょっと、
ここ右に曲がれば第四保育所だとほぼ見えてるみたいなところなんですけど、
まあさすがにそっちには行かずに。
でもほぼ自分が保育園、幼稚園、小学校、中学校、
もう全部これ稲町で、旧稲町ね。
つくば未来市で過ごしたわけですけど、
それをなんかぐるっとしたなあと思って。
高校はね、つくばだから、隣町に出ちゃうんだけどね。
でもその後も結局、つくば未来市でね、職場でまた戻ってくるわけだから。
なんかその、何保育園からだから何年間ですか。
10年以上ですよね、少なくとも。
のルートを回ったんだなと思って。
なんか何のことはないね。
小学校まで、中学生の足で40分とか35分とかだったけど、
当時はさ、重いランドスルーとか背負ってたし、
中学校の時も自転車だったけど重い荷物みたいなのをカゴに入れてたし、
今はただ走るだけだから、何も持ってないから。
財布さえ持たないから、携帯だけで。
携帯は満腹系代わりにも果たしますから一応持っていくんですけど。
なんかあった時に電子マネーみたいなものにもなりますしね。
一応持っていくんだけど。
もうそれだけよ。
あと家の鍵か。
もう身軽だから。
それもあって、もうなんだかんだで走るだけだから、15分とかそれぐらいで着いちゃうのね。
小学校とかまで。
で、中学校まで行って、ぐるーっとすごいあれしたけど、
大体1時間くらいだったんじゃない?
1時間もわからないかな。
1時間くらいかな。
そんなもん。
で行って、ぐるーっとして、
良い時間を過ごしたんですよ。
それで思い出したこととかあって。
家帰ってきたら、母親とかも起きててね。
朝出るときはもう6時前だったから。
昨日帰るときは10時半ちょい前だから。
会ってなかったんだけど、家に帰ってながら。
周って。
父親と話して。
本屋物語のゼロズリみたいなの渡してますから。
それ読んで、ああいうときはどうだったみたいなこと話しようとして。
彼ら彼女らは自分でいろいろ思い出すこともあるでしょうから。
どんなことを話したりとかして。
その間に実は本屋物語を自分は自分で走って、
いろいろこれを思い出したなみたいなことがあるから。
録ズリとしてまた少し改訂して。
41ページとかになっちゃったなと思って。
余白がもうちょい調整できるかと思って。
ちょっとこれがどうなのか。
あまり見づらくなったらまた戻すかもしれないけど。
調整したら36ページに調整できたので。
ちょっと一回これでやってみようと。
ページ数も一回これでギュッとするし。
別に盛り数とかギュッとするのが良いかどうかは分からないんだけど。
コストとしては下がりますよね。
紙の分が。紙一枚減るわけだからね。
ちょっとやってみて。
作ったので。
マッチライブラリーでまたちょっと作業して、
少しまた調整し直すかもしれないけど。
また作家室修正するかもしれないけど。
ちょっとマッチライブラリーでは違うあれを考えようかな。
みたいなのもあるから。
もしかしたらこのままいけば、
今日またトクボックスに
ジンブの時にちょっと録ズリか。
印刷して。
で、また置いて。
っていうことをしようかなと思ってますね。
ちょっと小学生ぐらいの頃、
正規しましたのでね。
新しい企画とTOKUBOOKSでの交流
あれよね。
それ思い出した。
昨日一緒にご飯食べてくれた。
定期的にっていうか決まってるわけじゃないんだけど。
たまにご飯食べに行こうって言って。
何ヶ月だったっけ。
3,4ヶ月に一回ぐらいご飯食べに行くんだけど。
その子が面白い人なんですよ。
その人も。
まあいいや。
その人の話なんで。
後でもう。
結果的にその結論だけ言うと、
金曜日にトクボックスで待ち合わせしました。
もともと下妻の人なんで。
今は引っ越しちゃったけど。
めっちゃ興味持ってくれて。
俺本作ったって言ったっけ。
ジンてのがあって。
彼は彼でね。
色々ちょっと。
そう話したときにすごい。
これを言うのだったら自分にもできそう。
面白そうみたいなのを考えてるところがすごいあったみたいで。
それね。
めっちゃ面白いと思ったのよ。
それしてる間に
これ聞いてくれるさとぴーさんが
お返事はちょっと遅くなっちゃったんだけど。
ポッドキャストで言ってる
マカベの図書館行ってみましたみたいなのをくれて。
こんなこと言ってきてくれたみたいな。
マカベってさ。
街並みとか伝承館あたりも素晴らしいんだけど。
実はね。今もやってんのかな。
ちょっと前に見たときはね。
俺やってないんだけど。
マカベミステリーなんたらみたいな。
謎解きの企画みたいなのやってんのよ。
家族でできる。子供でできる。一般の人でできるみたいなやつ。
あれ下妻でもできんじゃね?みたいな話とかして。
別に本屋でこういうの出すっていうのも全然いいし。
なんかできそうだな。
下妻歴史担保みたいなのあったじゃない?
なんかああいうことできんだったら
下妻、街を全体で謎解きしましょうみたいな企画って結構割とあるからさ。
いけそうだよね。と思って。
いろいろそういうこと考えて。
楽しくて。
これはもうね。金曜日。
次にご飯いつするっていうか。
どうするっていうか。
金曜日に本当に行きたいです。
で、俺も金曜日さ。定時。
哲学の会かな。野寺さんの。
それのために定時を取ったとこ。
定時でね。上がらせてもらうように調整したとこなんで。
ちょうどいける。6時くらいに終わるからいける。
自分も6時くらいに終わるからいけますって。
哲学の会とあれならどうしようかなと思ったけど
とにかく来てくれるっていうから一緒に話そうつって。
で、ぜひテンさんとも話してもらったら絶対面白いことになるわと思って誘いました。
結構ちゃんといろいろ誘ってますし、これから来てくれる人もいるんですけど
ちゃんと誘ってちゃんと来てくれる。具体的な集客をしました。
集客って言っていいのかわかりませんけど。
でも集客っていうか本当にお友達と一緒にこの場所で遊びましょうっていう感じ。
それのがいいよね。
お客様としてお呼びしました。獲得してきました。みたいなのじゃなくてさ。
そういうのがいいし、そういうのが忍さんも喜んでくれそうな感じがする。
というようなことがあって。
過去と現在を繋ぐ自己肯定の旅
とか何とかやってる間に3択3円のLINEとかをその間もずっと見落とし続けてるんですけど
その後になってやっと返信しましたけどね。やっと気づいて。
あれ、もう返信きてるじゃんみたいな。
そういうような状態でそれでいろいろやって、朝いろいろやって
ギリギリになって駐車場調べたら400円のとこあるじゃんっていうか探せるじゃんっていうね。
やっとくもんだねと思って。
この間もチラッとちょくちょく調べてたつもりだったんだけどね。
なんか全然それを思い至らなかったからその空きっぱで探すっていう。
いやー、いろいろね、母親も言ってましたけど
結局いろいろ何やってもそれがつながっていくというか無駄にならないっていう風な
とても調子のいい時期ですね。
なんていうのかな?
朝走ってる時も自分の学校、義務教育時代ぐらいのこと
もしくはその以前のこととかを思い出しながら言うわけですよ。
で、ノートにもちょっと書きましたけど
いつも楽しいって言えたらいいな、いつも今が一番楽しいって言えたらいいな
みたいなことをチラッとね、それにまつわることを書きましたけど
なんかそういうことを振り返る時に
あのー、なんていうのかな?
たぶん負けず嫌いみたいなところが自分の中にあるから
過去を振り返る時とか懐かしいなみたいな感じの系のこと
それに近いことを思う時に
なんか負けないぞみたいな気持ちも同時に持つのよ。
なんかその振り返ってたあの時、あの小学校生とか中学生の時に
懐かしい、あの時は良かったなじゃなくて
あの時はあの時はもちろん楽しかったんだけど
いや今の俺も楽しいからだっていうのを
結構わかんない、自分にあれなのかね
自分の今が楽しいぞっていうのを検知したいのかね
そういう欲なのかなんかわかんないけど
俺も楽しいからみたいな
誰に何も言われてないのに
自分で勝手に過去を思い出す時にそういう風になるのよ割と
で、場合によっては
たぶんあの時の自分が今の姿を見たら
なんかがっかりされちゃうだろうなって思う時もあったね、確かに
ある、今だってその場合によってはそうかもしれない
瞬間瞬間で見たら
なんだけど基本的には
いやなんか心配するなっていうか
なんか堂々とどうぞご自由にご覧くださいって
あの君の何十年後かは勝手にだけど
でも自分だけの現象としては自分だけの
自分の力で自分で印刷して
自分でホチキズで止めて
自分で製本テープやってっていう感じだけど
自分で君は本を作るよ
で、その本っていうのは
自分のその生きてきたこととかを表してる
そういう本だよ
まあわかんない
勝手に自分のいいように振り返ってるだけなんだけどね
まあそれはもう昔からそういうとこあるからね
まさにその君の今のパーソナリティっていうのは
たぶん失われずに残っていて
成長したり退化したり
悪い部分も良い部分も抱えながらなんだけど
結局君としてそのまま生きて
それを本として作って
それを提供できる場があって
いい友達、いい知り合い、いい仲間と出会って
幸せと呼べる時間を過ごしているよっていうのが
言えるなって思って
言えるなっていう風になるのも素晴らしいし
その時にその当時の自分も当然頑張ってるわけだから
それは当時の自分以上に
ある意味自分が頑張ってたかどうかは分かってるわけですよ
頑張らなかったことも分かる
だから頑張ってるからそれで大丈夫だぞって
振り返れるその時の自分がいるのも
素晴らしいじゃないですか
いいなと思って
いうことを考えております
どうなんだっていうところまで来た時に
だいたい車を止められそうなので
一旦これで終わりです
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