1. 私と私のひとりごと。
  2. 論理的な人ってどんな人?3つ..
2026-01-03 22:39

論理的な人ってどんな人?3つで分解してみたよー #158

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📝 目次
挨拶
論理的さの理解
感情と反応の違い
論理的な人の特徴
情報の整理と伝達
リスナーとの対話

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#論理的 #客観的 #思考 #タイプ #感情 #情緒 #特性
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サマリー

論理的な人については、インプット、内部処理、アウトプットの三つの観点から考察されています。これによって、論理的さがどのように形成され、どのように活用されるのかが理解されています。エピソードでは、論理的な人の特徴やそれに関する疑問にも言及されています。また、論理的な人の特性を探る中で、感情と事実の整理の重要性が深く考察されています。さらに、情報のパッケージングや伝達方法、内面の整理をする能力についても触れられています。

論理的さの理解
私と私のひとりごと。こんにちは、misaです。今回は、論理的な人ってどういう人をちょっと分解してみたいと思います。
このラジオでは、願いを切るかで、あちこちするためのヒントをお届けしております。 本日は12月の14日、日曜日でございます。よろしくお付き合いください。
今回は、ちょっと自分の整理のために話そうかなと思っていて、冒頭多分結論っぽいこと言い始めるんですけど、
多分後半から、こうかなーとか言い出して、最後になんとなく結論が出るかもなー ぐらいの感じです。ちょっとその前提でお付き合いいただけると嬉しいです。
でね、なんかきっかけは、その自分は論理的ですって言ってる人がいて、そこに対して、そうなのかなーってちょっと分かんなかったから、ちょっと自分の中でテーマとしていろいろ考えてみたんですよ。
その結果、こうかなーと思ったところを途中まで持ってきたから、そこから考えたいです。
で、その論理的って言われるけど、ぜひ自分どうかなーって聞いてもらえると嬉しいんですが、私なんか思ったんですけど、
この人は論理的ですって言われても、そもそも論理で処理しているフェーズが3つあるのではないかと思っていて、まずその人のインプット、情報のインプットを論理的にしているかどうかっていうポイントと、
内部の処理が論理的に行われているかっていうところと、アウトプットが論理的に、話の構成が論理的であるかみたいなところの3つポイントがあるんじゃねえかなと思っていて、
で、この3つが全部揃ってたら、あ、論理的な感じがするなって、私は何にも疑問を抱かないんだけど、ここはちょっとバラッとしてるなって人見た時に、
その人がまた自称してたもんだから、ん?って思って、何で違和感感じるんだろうっていうのと、ついでに自分も論理的なのかなってずっと疑問だったからちょっと考えようって思って、この3つのポイントで整理しようかなと思います。
まず、インプットが論理的な時どんな風になるかっていうと、勉強する時とかもそうだし、話を聞いている時とかもそうなんですけど、多分、因果関係を作りながら情報を取り込んでいるのかなって思う。
情報を読んでいる時は、なんていうか、ちゃんと前提が公開されていて、こうだからこう、こうだからこう、こうだからこうなるんだな、みたいな感じで、なんかポイントポイントで暗記っていうよりは、繋がりを見ながら組み立てるみたいな感じで情報を取り込んでるんじゃないかなと思う。
人と話している時にも、なんかこう細かいというか、え、どういうこと?とか、それは何でなの?みたいな、こう繋がりをやたら気にするような発言があるのではながろうか。で、話が飛ぶと多分結構しんどい負荷を感じると思う。私これ、自分がそうだから恒例じゃないかなーってちょっと思ってるってとこなんですけどね。
ざっくりこんな感じで。で、次、自分のそのインプットされた情報を取り込んで、自分の中で処理するとき、考えるときというか整理するときにどういうふうに行うかというと、多分構造的に整理していくのであろうと。
なんか自分の中でフォルダを作って、勉強とかだと情報をバーって取り入れるときに、そうなんだね、バクッという取り込み方ではなくて、なんかこうフォルダを作って、この話についてはこっちだし、この話についてはこっちだし、みたいな感じで自分なりにちょこちょこ整理しながら聞いていって、で、ちゃんとこうAはBなのでCみたいな論理展開させるような、ちゃんと因果関係を結ぶような整理の仕方をどんどん自分の中でしていくんじゃないかな。
なんか話を聞いたとか、勉強もそうだけど、なんかこう点と点と点みたいな感じで放置せずに、点はどう次の点に繋がるのかな、この点も次どう展開して次の点になるのかな、みたいなところを多分自分の中で内部処理するんじゃないかなって思っている。
で、3つ目のアウトプットがどうなるかっていうと、さっきさ、AからB、BからCって論理展開させるよみたいな話したけど、これを多分Cから話せると論理的なアウトプットになるんですよね。つまり結論こう、みたいな。なぜならこう、その理由はこう、みたいな感じで結論から出していけるととても論理的に見えるのではないだろうか。
これがさ、特にこのアウトプットが論理的であるパターンの人がすごいこう、ビジネスでは強いよね。結論から喋れって言われるから。ビジネスでは強いし、一見すごくこう、論理的な人に見えるのではないかなっていう気はするんですが。
あと、そうとは思うんだけど、とはいえ、これなんか今めっちゃさ、ざっくり分けたけど、私こういうざっくり分けるのあんま好きじゃないんで、細かい話していくんだけどさ。処理速度とか、その人の処理速度とかにも結構影響しているよねとか。
なんか取り込んでる情報を論理的に整理してるけど、情報の感度が低いと、どんなに論理を組み立てるの上手くても、情報が荒いから、なんかいまいち穴だらけの理論になってるとか、なんかこう、まだまだ他の条件というか変数はあるよなぁとは思うんですが、もう論理っていう単語だけで整理したら、これじゃないかなと自分的には思っているんですけど。
感情と反応の違い
で、えーと、なんか私がその話した人は、この処理とアウトプットは論理的なんですよ、たぶん。なんかちゃんと、いや、ちょっと怪しいな。処理はちょっと怪しいけど、A、B、Cっていうその論理展開はちゃんとできていて、それをCから出すのがすごい上手な人だなと。結論から喋るのはめっちゃ上手いし、
なんでな、なぜかっていうとこうだよっていう主張をしっかり言語化できる方ではあったんだけど、どうにもそのネタというか、インプットしていく情報のフィルターがちょっと主観が強すぎて、なんか変だなーって思ったのは、たぶんここだったなーって自分的には整理ができましたね。
なんか論理的って言うと、なんか私はね、論理的って言うと、客観的であるってことをなぜかくっつけてたんですよ。この辺が、みんなどう思うのかな?みんな気にしないのかな?わかんないけど、私だけかもしれないんですけど。論理的であるってことは要するにそのネタをちゃんと客観的に処理をするってことだと思い込んでたんですけど、自分がそうだからでしょうね、たぶん。あんまり主観を混ぜないってことを美学としてるからなんですけど。
なんか、え?論理的?ってなったけど、よく考えたら、論理に客観性混ぜてる私の方がおかしなことしてるじゃんって思って、あ、間違えた間違えたって、ちょっとなんか自分の中の語彙の整理をしたところではあったんですけど。
自分の、でもこの人のこと考えたから、ついでに自分のことも考えたけど、なんかインプットと処理については多分概ね論理的にやっているような気はしていて、特になんかインプットの仕方はめっちゃこう因果関係がないとしんどいから、
なんでこの話しだしたんだろうとかまでも、なんならちょっと考えてて疲れてるし、処理も繋がないとなかなか気持ち悪いので、因果関係作りながらその場でワーって展開して話聞いて何のことかなとかやったりするし、勉強もほんとそんな風にやりますね。
環境の環境とか転職しましたみたいな時も、状況把握するときもめちゃくちゃ構造的に理解して、なんか覚えて覚えていくというか、人間関係もそうだし、仕事もそうだし、なんかなんでこの仕事するのかみたいなところから覚えていくから、割と論理でやっている方かなという気がするんですけど、アウトプットが私は開滅的に下手で下手で、その結論からは出せないんですよね。
もうちょっとさ、このラジオを聞いてくださっている方だったらわかると思うんですけど、そんな結論からバーンみたいな喋り方はできないんだけど、ただ話の構成はとても論理的なんですよ多分。
なんかこういう理由でこうだと思うみたいな話をしてるけど、なんかこうなかなか結論が先に来ないから最後の方になるから、なんか多分やたらと情報量が多いんだよねみたいなのをちょっと前のエピソードで喋ってたんですけど、多分ね、なんかこの辺ですね。
なんか自分的には結論から喋れないから、私って全然ダメだ言える不安だみたいに思ってたけど、いやそうでもねえかみたいな、ネタ的には全然論理はあるんだけど、なんか情報が多すぎてどっから出せばいいかわかんないんですよね。
わかんない。なんか誰に何、どこまで言えばみんながわかるのかがわかんない。なんか自分的には動画を処理しているみたいな感じで多分、なんか見たらわかるじゃんって私的には思ってるから、わざわざ説明するまでもないような情報も相手からすると、あ、これ全然わかってないじゃんみたいなこととかがいっぱいあったから、どこまで伝えればわかってくれるんだろうみたいなのが全然わかんなくて、
じゃあとりあえず全部出すかってなるんですけど、全部出すと向こうがオーバーヒートするというか喋りすぎで、データ多すぎて、わー、なんか、あー、伝わってないなーみたいな感じになったりとかして、わからんみたいな方が結構ずっとあって、なんかこのアウトプットを重視される世の中なのにさ、自分が全然向いてないなってところで、なんか論理的なのかなーみたいな疑問がずっとあったんですけど、
なんか今回この3つのポイントあるんじゃねって、なんかふと思って整理してみて、なんか結構すっきりした気がします。もしかしたらちょっと救われる人がいるかもね、もしかしたら。で、もうここから余談なんですけど、ここから余談なんだけど、なんか3つでこのポイントで整理してみてさ、そうじゃないパターンもちょっと出してみようかなと今ふと思ったんですけど、
そのインプットが、えっと、論理的じゃないなって感じる人は、あれだね、なんか、あの反射で言葉を取ってるなーって、勉強してる時は彼らの内部の動きはちょっとわからないから、どう勉強してるかちょっとわからないから、私は喋ってる感じでね、その人と喋ってて、インプットを論理的にしていないなって思う人は、なんか言われたことをそのまんま丸飲みしていたりとか、
単語で反応してるなっていう人は、ちょっと論理じゃないなって感じがする。その反射って言ってるように、なんか、論理の反対は、なんか感とか直感とかそういうものになるんじゃないかな。一般的な論理的な反対ってなんか感覚的とかになるのかもしれないけど、感覚って言うとちょっと、もっとなんか身体とくっついてそうな感じ。
身体とくっつけていいのかな。ちょっとあんま私は感覚って言葉が、なんか反射って言葉の方がしっくりくるんですけど、なんかポジティブっぽいワード言われたから、これはいい話だなって思って、なんか何にも内容聞かずにありがとうございますって言っちゃうとか、なんかそういう人いるんだよな。なんか反射して、反射で会話してるなみたいな、なんか全然伝わんないけど、なんでなんだろうみたいな。
なんで同じことなく結んだろうみたいな方々は割と反射的に反応してるっぽいなって人はいるね。処理も全然してない感じがする。その理解しようみたいなのとか、因果関係を取りに行こうとか、だからそもそもその情報を自分なりに整理しようみたいな発想すらもあんまりないのではなかろうか。この反射の人たちね。
感覚的な人、あとね、そもそも処理とか言ってるけど、自分の内部でその入れた情報を意識的にちょっとこう処理って言うとさ、整理するような、不整理って言ったらいいか。その入れた情報を整理するっていう動きは、そもそも大半の人が多分してなくて、それこそ感覚派とか、反射もそうだし。
あとね、感情で反応してしまう人たちみたいなのも結構多いのかなと思っていて、例えば注意されたってなったら、処理ってなると、今何を言われたのかなって整理始めるというか、何で注意されたのかなとか、これは自分が悪かったなとか、この人はちょっと言い方きついなとか、実際怒られたことは怒られたけど、ちょっと言い方きつかったなとか、こう考えるみたいな、自分なりにちょっと再整理するみたいな。
じゃあどうすれば次同じミスを繰り返せないか、どうしたらいいのかなって自分で考えてるじゃないですか。みたいなことをする人たちだと思うんだけど、これをやれない人たちも結構多分いそうだよね。
なんか怒られたっていう感情だけで受け止めるみたいな、ショックとか、怖かったとか、悲しい、なんか怒られたくない、怒られたの嫌だったみたいな感情ベースでの反応だけで、処理にまで落とせてなさそうな人、苦手なのかなって人は結構見るので、そういう方々はもはや処理っていうのがないんですけど、そこに。
あるとしたら感情の反応っていう処理があるだけで、情報をどうのこうのするってことはちょっとあんまりしてないかも。やるとしたらさっき言ってたみたいに、インプットされた、つまりなんか言われた、次からこうしなさいっていう具体的な指示は入るんだけど、じゃあ次はこうしなきゃいけない、次はこうするみたいな、ただそのタスクベースで作業として内部で書き込むみたいな、自分の中で覚えるみたいな感じになっていて、
なぜその注意をされたのか、なぜその行動しなきゃいけないのかってところまで多分入ってないからまた同じようなミスを繰り返すんだよな。で、あれ?みたいになる人たちって結構こんな感じだろうなーって思っている。
なんか悪気があるとかでもないとかでもなくて、あんまりその自分の中で考えるみたいな筋肉がめっちゃ弱いんだろうなーっていう気がするね。なんか今のだと悲しいとかになってるけど、もちろんなんか反射的にめっちゃ怒る人とかもいるんですけどね。これはややこしいよね。
論理的な人の特徴
なんかアウトプットに関しても、思ったこと全部喋っちゃうとか、逆に何にも言葉にならないとかね。なんかどう思いますって言われても、特に何も思わないですとかわからないですとか言って終わっちゃう人たちは、その処理をどう思いましたかっていうインプットに対して処理ができないから、何も検索、自分の中で検索がヒットしなくてわからないですになっちゃうとか。
なんか、そうですねーとかでてんてんてんてんとかなっちゃうのは、なんか言語化する力もちょっと弱いのと、自分の反応意識下に上げられないっていうその辺の筋肉もちょっと弱いかみたいな人もいますが、一方で、なんかどう思いますかとか言われたら、なんかね、どうとか、具体的にそのどう思いますかってその前後の文脈とか無視して、なんか思いついたこと全部片っ端から喋っちゃう。
片っ端から喋っちゃうような人たちもいて、なんかもう論理もクソもないというか、思ったことを芋づる式に、わーって喋っちゃって、話し長いねってなるタイプ。
なんか、悪気は本当になくて、なんかただただ喋ることに多分目的を置いてしまっている人とか、わーもやっぱ感覚的だねーって感じがするね。あんまり論理とかじゃなさそうですよね。
でも、そういう人は中も整理されてないから、処理も全然ちゃんと整理できてない、動いてないから、全く整理されてないまま口は動く、言語化はできるから、いっぱい言葉が出てくるけど、あんまり構造化されてないデータが出てきてるなーって見ていたりしますね。
最近見かけて、今思いついた人たちを喋ってるけど、多いんじゃないかな。逆にあれってちょっと論理的かなって思うのは、言ってることはあんまり中身はなくても、なんかこう因果関係は結んで喋ってくれてたりすると、
あ、なんか意外と内部は整理できてるのかなーって思って、実は論理的なのではないかなってちょっと思ったりとか、やっぱ話してる時にも、話の繋がりが見えにくかったらその繋がりについて聞いてきたりする人がいると、
結構ちゃんと因果関係気にして話を聞いている、インプットしているってことは案外論理的なのかなーって思って、私の場合はIT業界とかプログラミングとか、そういうのにかませて人と喋ることが多いので、論理性大事なので、ちょっと論理的なのかなーって思ったりしますね。
この辺はちょっと見てるかもしれない。でもまあ私のかかる範囲ですけど、そんなに多くはないですね。やっぱりちょっとふわふわと感覚的な方、反射的な人が多いかも。
情報を整理して、何となく論理で聞いてる人はいても、内部の処理が立ち上がらない人が多分めっちゃ多くて、論理的だなって判定できないのはここが大きい気がするな。内部処理の方が、あんまり考える力がない。
それめちゃくちゃ辛辣な言葉になってるけど、考える力がないっていうかな。内省したりとか、改めて自分でそのものごと情報を整理するのって、感情と事実をみんなごっちゃにするじゃない。これちょっと客観とかと話変わってくるんですけど、その内部の処理だから、自分で考える、思考するみたいな領域の話をしてますけど、
主観と客観を分けて整理するっていう処理がまずいるじゃない。怒られたってなったら、あの人は怒っていたなって自分はめっちゃショック受けてる。めっちゃ否定された気持ちになったって、これ主観じゃん。主観と、言われたことは忘れ物をしないとか、
これはこの間も忘れ物をして、同じ注意をしたぞ。2回目だぞって言われているとか、確かに偉いミスだったみたいな事実みたいなところを分けて、感情は感情で処理して、事実は事実でちゃんと再発防止策とか考えるとかをやらなきゃいけないんだけど、結構感情に飲まれると事実の整理が追いつかなくなるんだよね。
感情の方が声がでかいから多分、自分の中のデータとして音がでかいすぎて、こっちの処理に追われちゃうから、これが苦手だと、だから内面を見る力があったとしても、感情の整理がうまくできない、感情と事実の分離ができないと、せっかく考えても感情に追われて、答えが出せないみたいな人はいるなぁという気がするね。
この辺も難しいのかなぁって気がしますね。めったにいないのかなぁ。できる人ってあんま目立たないから、普通にやってるから、めっちゃショック受けても、パッて整理して事実だけで会話してくれるから、あんまり感情の処理してるかどうかって分からないから、あんまり目立ってないんだと思うな。
情報の整理と伝達
そんなにね、年次も経ってきたら、めちゃめちゃショック受けるみたいなこともあんまりないでしょうしね。今、私が講師として仕事してるっていうのもあって、今、受講生さんでイメージしてますけど、
普通に何やってるんですか?みたいな人には何やってるんですか?って言うんですけど、本当に感情に飲まれて、とにかく誤り倒してるとか、ショック受けてるとか、なんてことしてしまったんだろう?みたいなところに溺れちゃってる人もいるにはいるので、
パフォーマンスもあるのかな?わかんないですけど、その辺の分離は必要だよね?とか思ったりしました。
何だかツラツラと喋りましたが、結論出てるのかな?でもなんか自分的には、その論理的ってなんだ?っていうのはめっちゃ長らく謎を持っていて、
なんか自分的には、自分的にはとにかく喋り方が下手だなってずっと思ってて、なんか全然伝わんないな、みたいな。
なんで伝わんないのか全然分かんないなって思ってたけど、喋り方下手なんだなってとりあえず短絡的に、なんか自分のせいなんだなって思っていたけれども、
最近どうやら、なんかそうとも言い切れんかと思って、なんか情報量が多すぎて、なんか相手が受け取れるようなパッケージングができてないんだなーっていうのがわかってきて、
なんかその、こうやってラジオで喋ったりしてますけど、なんか伝わる人には伝わるんですよね。なんかラジオだけじゃないけど、わかってくれる人はわかってくれる。
結構その、なんでしょう、思考タイプの人とかにはめちゃくちゃ伝わるから、あ、そうかそうかと思って、このある一定の人たちには凄い処理しづらい形のデータを渡しているんだなーと思って、
なんかこんなの自己否定しても仕方ないから、なんかごめんねと思って、私が悪いとかじゃなくて、なんかそっかデータ多かったんだな、じゃあなるべく圧縮するか。
圧縮できないから、もう結構大容量のデータ渡しますっていうのを事前に言おうかなと思って、今日も結論は出てないから途中から考えるよみたいな、うるうるするよってちょっと宣言したんですけども、
そのように初めから思考体力ある方向けですよと、いろんな情報、いろんなデータをそこらかしくに展開してもついていけるよっていう方向けということにしようかなと思い始めました。
また方針変えるかもしれないけど、結構話し方についてはちょいちょい振り返ってるんですけど、ラジオで。
少しずつ自分の良さとか悪さとかでもないのかな、こういう特徴があるんだなーってところで輪郭をはっきりさせてきました。
今回はその論理っていうところでちょっと自分なりに切ってみようかなと思った次第でした。
リスナーとの対話
よかったらあなたの身近の論理的な人、もしくは論理的じゃない人についても概要欄にデータの投稿フォームを応用しておりますので、ご意見ご感想など教えてくださると嬉しいです。
よかったら他のエピソードでもお会いいたしましょう。じゃあまたねー。
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