いやーもうなんか、めっちゃ寒ないすか。 そう急に寒くなって。寒いし、乾燥してるんですよ。そう。
乾燥がきつい、ほんとに。 カピカピになってる。
わかるわかる。なんかもう眉毛のとことかカサカサなるもん。 え?肌じゃなくて眉。眉毛の、なんていうの?眉毛2つあるじゃないですか。
あの、眉間の辺あるでしょ。眉間。 眉毛2つあるでしょ。2つ、2つないの?あるじゃない。
左右にってことですよね。 そうそうそうそうそう。
びっくりした。上下に。 縦に、縦に。上下に。上下にあったらそれ4つやん。
あの、眉間の、眉間の近くが結構僕、乾燥するんですよ。
ああ。なんか皺が寄ってるんじゃないですか。眉間に。 大丈夫ですか。
全く寄ってないですよ。僕ね。結構ね。 皺がそんなに多くないんですよね。
そう。ついさん肌綺麗ですよね。
なんか目尻とかあんまり、皺が今んところね、ないかなっていう感じなんですけど、
まあでもこれからなんかどんどん乾燥してきますからね。
ほんとですよ。
なんかあの、調べてみたんですよ。
何ですか。 一年間いっちゃん乾燥するのは何月なんやろうとかって。
いつなんですか。
だいたいね、11月の半ばぐらいから始まって、乾燥ピークに向けて。
で、4月のね、あの頭ぐらいまではずっと乾燥してて、2月が一番乾燥するって。
2月なんですね。
そう。だからまあ言い換えればあれですよね。
その因果関係、僕もその専門家じゃないんであれですけど、やっぱりコロナとか。
で、ウイルスってやっぱり乾燥が一番喜ぶ感じじゃないですか。
そうそうそうそう、ほんとに。
そうだからもう、今数字にも現れてる通りね、まあ一部ね、
Go to travel eatだとか、なんだとか人気映画のせいだとかいう人も中にはいるけど、
まあ主にやっぱり乾燥が一番な気持ちなのもない。
まあ複合的なあれかもしれないですけども。
一つだけじゃないかもしれないですけども。
そうそうそうそう。
なんかその辺は左右しててもおかしく全然ない感じはしてきてますよね。
そうなんですよ。だからまあちょっとね、これから数字に現れてる乾燥がひどくなってくるっていうのと、
あと僕の眉間もそういうことを検知してるんでね。
ちょっとこれから警戒のタイミングに入ってくるな。
テレビとかメディアとかでももう第3波だとか、まあ2波という人もいますけどっていうところもありますけどね。
数字に出てるからちょっとね、これ聞いてる方も。
気を引き締めないと。
ちょっと緩んできたりするじゃないですか。減ってきたりとかするんですよね。
ちょっと外歩くと、なんかもう日常に戻ったかのような錯覚にやっぱり陥りますよね。
みんな普通にもう、まあマスクはちゃんとしてる方大半ですけど、
こういう切り口もいいんじゃないかなって思った書き込みとかツイートがお便りがありまして、
そのお便りを先に紹介したいんですけど、
前回、電力会社のポイントとかを扱うようなサイトへのリスト型攻撃でしたっけ、
っていうのがあってっていうのを紹介したじゃないですか。
それに対するコメントが来てまして、
ありがとうございます。
2つちょっと紹介したいんですけど、
1つは電力会社が狙われる件は個人情報がしっかり書かれているっていうのは確かに思います。
それプラスでIT企業でもないし、ECサイトでもないし、セキュリティが弱いんじゃないかというふうに、
攻撃者に思われているという節もあるんじゃないかというふうに考えてしまいますねっていうふうにお便りをくださった方と、
半工程、半分工程プラスアルファ、こういうのもあるんじゃないっていう意見ですよね、これ。
そうですね。
一方でもう1つ意見をくださったのは、個人的には電力云々はあまり関係なくて、
ポイントを直接もしくは間接的に、これは他のポイントに移行するとかってあるじゃないですか。
そういうものに使ってものを購入できるようなサービスが広く狙われている中の1つなんじゃないかと。
なるほど。
金銭的なものにつなげることができる、今までもよくあったパターンですよね。
結果的に電力系の各社がそういったサービスをやっているだけと。
例を挙げると、他にも鉄道系も同様に多くの被害が出ていますっていう。
電力系だけが狙われているわけでもなくて、こういった背景も今までどおりの、
あったようなものも背景としてあるんじゃないか、お金目的だからっていう。
どこがではなくて、その先にあるお金が目的だからっていうご意見ですかね。
なるほど。
これは相反するまではいかないにしても、それぞれの異なる意見じゃないですか。
異なる意見っていうところが、僕が今週思い立ったことにちょうどタイミングがよく絡んでいて。
一言で言うと、他の業界だってそうだと思うし、いろんな業界あるじゃないですか。
法律だとかもあると思うけど、そういったところでセキュリティをやっている、
関わっている僕たちも例に漏れず、大事なものがあるんじゃないかなっていうのを
最近すごく思い始めていて、何かというと、我々、セキュリティに関わる人、
僕たちみたいに専門家っていうふうに他の人から呼んでいただけるような立場だとか、
あとは会社の中でセキュリティを担当されている方とか、いろいろあると思うんですけど、
ほんの少しでもセキュリティに関わる仕事が主に仕事として成り立っている人っていう同士の
対話っていうのがもっと必要なんじゃないかなって思うんですよ。
なるほど。
最終的には犯人が嘘をつかずに答えてくれなかったら本当の理由なんてわからないんですよ。
そりゃそうですよね。
わからないので。
迅速な息を出ないわけですから。
そんなことを聞けることっていうのはほぼほぼないじゃないですか。
捕まりでもしない限りは。
あとは犯人っていうふうに一括りにするけど、犯人だっていろんな犯人がいるだろうし、
人としてバラバラ、もしかしたらグループとしてバラバラ。
Aグループ、Bグループ、Aさん、Bさんみたいな感じでバラバラなので、
両方が正解かもしれないですよね。
例えばAさんは個人情報でちゃんと書かれているから、その情報を手に入れて売りたいって思ってやったかもしれない。
Bさんはいやそんなん関係なくてポイント欲しいからさっていう、
同じことをしてても目的が違う可能性もあるわけじゃないですか。
そうですね。見て出てきてる結果とか事象は同じであってもってことですよね。
そうそう。だから一人の犯人に正確な理由を聞けた、仮に聞けたという前提で物事を見ても、
片方が間違ってて片方が正しいというわけでもないんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
だから僕が思ったのは、こういう意見もある、こういう意見もあるっていうふうなのをお互いに見せ合うって大事なんじゃないかなって。
本当にそれはありますね。
例えば目立ちやすい人だとかなんでもいいんですけど、俺はこう思うみたいなことを言ったとするじゃないですか。
それに対して何をバカなことを言ってるんだみたいな。
いうふうに言ってもあんまりしょうがなくて、それは何で思うんだろうかって聞いてみたりとか。
自分はこういう可能性もあると思うんやけどみたいなことを言うと、お互いに知見が広がるんじゃないかなって思うんですよね。
決して喧嘩越しでやるわけじゃなくて、純粋に意見を交わすってことですよね。
そうそう、喧嘩するんやったらリングの上に上がればいい。
リングの上で最後に立ってた奴が正しいで。
喧嘩するんやったら、喧嘩するならそれでいいのかな。
別にeスポーツみたいなものをして、ストリートファイターで対戦でもしてもらえばいいかなと思うんですけど。
意見って100%間違ってるっていうふうに場合ももしかしたらあるかもしれないですけど、間違ってる意見にも得るもんってあると思うんですよ。
今はとかじゃなくて昔とかはなんかありましたね。
パスワードの定期変更のことなんですけど、これって聞いていいのかなとかね。
いや聞けよと思うんですけど。
一時期2010何年か覚えてないけど、そういういろんな議論があったじゃないですか。
ツイッターとか。
そういう時になんか仲悪いんですかとか、篤井さんの前でこういう話はダメですかねとか。
いや別に全然いいんやけどなって。
本当に別に痩せ我慢で大人ですからっていう風にやってるわけでも全くなくて。
いや話しようって思うんですけど。
本当にね。
だからねもうちょっとなんかいっぱい僕らの方も繋がっていかないといけないっていうのもあるし。
あとはなんかこれ昔からよく言ってるけど、わからない人をバカにするのもやめないとなって。
本当にそれね思います。
こんなことも知らんのみたいなことってあんまり生産性がないなと思うんですよね。
こんなこと知らんのって相手に言うことによって何か生まれるのかって言ったら生まれなくて。
こんなことも知らんのかって言う暇があんのやったら知ってんのやったら教え立った方がええんちゃうかなって。
昔ツイートもしたような気がするんですけどこういうことをね。
だから現場でセキュリティーやってたりとかする人たちからすると全員が全員もちろんそうじゃないと思うけどやっぱり理解してくれないエンドユーザーとか。
何回言ってもアカンメール開くユーザーとかね。
いると思うんですよ。業務時間中にそんなサイト見んのみたいなこととか変なのに感染しちゃうとかさ。
そういうのもちょっと言葉悪いけどバカだからだとかっていう風なので片付けたらあかんのかなっていう。
そうなんですよね。
やっちゃうことには理由があるはずなんですよ何かしら。
なので何かしらその背景があるからその背景をやっぱり理解してなくしていくにはどうするかっていうことを一緒に悩まなあかんのかなとかって思ったりもしてて。
なんで僕たちってほらどんな攻撃が流行ってるとかこれは技術的にはこういうもんだからこうすれば防げるとかこういうログを残すようにした方がいいとかっていうのはまあまあ
その辺のセキュリティーにそんなに詳しくない人たちと比べれば詳しいほうじゃないですか。
なのでそういったことを広めていくことも大事かなとは思う一方で僕らの言ってることって届いてんのかっていう話がやっぱりあると思うんですよ。
なので分かれへんやつ便利なやつがあるかどうかっていうのが一番大事だと思うんですよ。
分かれへんやつ勉強せえへんやつが悪いっていうふうに一周するのはとても簡単だけどもそうじゃない人たちに届けるにはどうすればいいのか。
本当それですよ本当に私最近というかまあここ1,2年ずっとそれで悩んでて。
エモテッドをしっかりVP、パルスセキュアとかのVPN製品を作成しっかりもうあれはなんだろうな私自身もそうですけどもうこういった情報は敗北ですよね言ってしまえば。
ですけどなんかそんなにこうあの自分からしてあの 気づきがあったなとか新情報を得たなぁみたいなものもないものも
これ今更こういうの言ってるんだみたいなのは たまにありますよねあとは何かの記事タイトルがセンセーショナルとか
なるほどありますねあるそれをやっぱり見る人によってはこれはその単に煽っている だけなんじゃないかみたいな
ように捉える場合もあるかと思うんですよね でもなぁその何というかなその情報を広めたりとか
あの供給していくっていうようなことにおいてはそのメディアとかマスコミの方々 ってのは僕らなんかとは比べもならないぐらい圧倒的に
得意なわけじゃないですか ですようん
でもそれってその別に無償でやってるわけではないので 何かしら収入源がなければいけないわけですよね続けられない
大半は営利企業がやってるわけですからねそうそうそうそうまぁでも営利企業 っては言うけれども社会貢献してるわけだと思ってるんですよ企業がある以上はね
なのであのやっぱりあの人たち僕もね仕事で接することはありますけど やっぱりまず見てもらわないと意味がない
あとはその目に止まらないと気を引かないとっていうところがあるがゆえにその記事 タイトルがちょっと
デカすぎるなデカいなっていうふうに感じるものが中にはあるかと思うんですよね なのでそこはなんかいやこれは正確に言うとこうだよみたいなところ
を伝えるっていうのも僕らの役割かもしれないなと思うんですよ まああったこんなこと言ってるわではなくて
はい こういうふうにしたらいいのにみたいな
うんそのセキュリティっていうので守っていくっていう風な同じ方向を向いている人同士 とか
まああとはエンドユーザーとかっていうようなところで会話する対話をする必要もあるかもしれない けどそれを広く広めてもらう人
にもなんかなんか何か無批判に ok みたいにする必要はもちろんなくて迎合する必要は全く僕はないと思うんですけど
良い良いものにするっていう意味だと強調しないといけない部分というのもたくさんあるん かなって思うんですよね
全部が全部その批判すべきかどうかっていうのは考えた方がいいと思うんですよね そうですね
なんでそれなんかそれをね考えてたらねあの ちょっと
アノニマスってまあまあうまいことやってたなぁって ここでアノニマス出てくると予想してませんでした
アノニマスってあのメディアに対して好意的にはいかないけれども まあ一時期はではメディアは攻撃しないっていう不分立みたいなものあったじゃないですか
あったあったはいましたね結構 結構まあ彼らはほら自分たちの主義主張を広めるっていうのが初期の人は特に初期
病院は人の命に関係あるから支払ってもいいと思うって言ったんです
確かにわかりやすい例というか意見だなっていうふうに思ったんですね
その後に続けて例えばその時もまんま言葉は言わないですけど
病院は人の命に関わるから払ってもしょうがないと思うし
一刻も早く戻さないといけないから払ってもいいと思います
ただゲームができないからって人が死ぬわけじゃないじゃないですかって言ったんですね
確かにその通りなんですよ
ゲームできないから死ぬっていう人がおれへんかって言ったら
おれへんことの証明はなかなか難しいんで
はっきりとおれへんとまでは言い切れないかもしれないですけど
そういうふうな意見もあったんです
その方に対してちょっとすいません
否定するようなつもりはないですけど
こう考えてみてもらえませんかっていうふうに僕が投げかけた話があって
例えばその身代金を払わないというふうなことによって
ものすごい損失が出てしまうと復旧するのに
身代金を払うよりも大きな損失お金が出ていってしまった場合に
社員だとか派遣できてくださっている方々の首を切らないといけない
首を切られてしまったらこのご時世再就職も結構大変じゃないですかコロナで
それで職を失ってしまう
それで次の就職もなかなか難しいってなると
その人だけではなくてその人の家族の生活を奪ってしまう可能性もありますよね
これって命を直接的ではないけど命に関わっちゃ関わるんですよね
そういう人がいてもおかしくはないですよね
そういう可能性があってもおかしくないんじゃないかなっていう見方もあると思うんですよ
というふうに言ったら確かにそれは考えてなかったっていうふうに言ってて
だからやっぱり難しいですっていうふうにおっしゃってましたけど
それが正しい感想だと思うんですよ
本当に難しいですよ
簡単にできる問題じゃ当然ないと思ってて
病院だからいいとかっていうだけではないんじゃないかな
だから病院は払っても周りから批判されなくて
そうじゃない業種の人が払ったら批判されるっていうのもまた違うんじゃないかなっていう
これは僕の意見でしかないので
もしかしたら僕がお呼びもつかないような気づきを与えてくれる意見も
もしかしたらあるのかもしれないとはもちろん思ってますけど
そういう見方もあるかなっていうふうなものがあるんで
これもでもお話をしたから向こうも受け入れて話を聞いてくれたから
そうかってなったわけじゃないですか
対話してますね
知ってるな
でも確かに立場っていうのはどうなんですかね