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2026-01-28 26:08

ヒューマンデザイン 脾臓権威の決断方法とは?#165

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#ヒューマンデザイン #HD #プロジェクター #ヒューマンデザインプロジェクター #招待 #脾臓 #権威 #オーソリティ #決断 #判断
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サマリー

このエピソードでは、ヒューマンデザインにおける脾臓権威の決断方法が述べられています。脾臓権威を持つ人々の特徴や他の権威との違い、自己理解を深めるためのヒントが共有されています。また、直感と感情の関係性について考察し、それらをどのように分離して使うかについて論じています。個人の経験に基づいた具体的な判断のプロセスも説明されています。さらに、合理的な判断力やリスクに対する感覚についても語られ、判断を速めるための工夫や優先順位の決定に関する考え方が共有されています。

脾臓権威の概要
私と私のひとりごと。こんにちは、misaです。今回は、ヒューマンデザイン 脾臓権威の決断方法というお話をしていきたいと思います。このラジオでは、願いを生きる過程や自己一致のヒントをお届けしております。
本日は1月24日土曜日です。よろしくお付き合いください。と言いますのも、この間お便りをいただきまして、佐藤子さんありがとうございました。ちょっと全文はまた別途集まってきたら一気にお返ししようかなと思ってるんですが、
そちらで、佐藤子さんも脾臓権威で、私もそうなんですけれども、プロジェクターの人は脾臓権威のプロジェクターって日々どんなマインドで日常を送ってるんだろうって思いますみたいなお話があったので、確かにと思って、これ面白いぞと思ったので、ちょっとこのあたりお話できたらなと思います。
まずざっくり、そういえばヒューマンデザインの話なんだいとか、権威、オーソレティってなんだいみたいなところから、脾臓権威っていうのはちょっとわかりにくいところもあるのかなと思うので、一般的な説明と、私はどうやって拾ってるかなみたいなところをちょっとお話できたらなと思っております。
で、ヒューマンデザインなんたるかってところですが、これの付き合い方も結構みんなそれぞれなんだろうなと思うんですが、一般的なもので言うと、青年月日と出生時間さえ分かれば出せる、占い的なものと認識されがちなんですかね、私ちょっとビジネス導入だったのであんまり占い感がなかったんですから、どうやら一般的には占いの類と思われがちなみたいです。
でもこれはそうですね、今回の権威の話もそうですけど、どうやって意思決定すると楽なのかなとか、自分の取扱説明書みたいに感じるといいのかなと思ってます。
私はこれをめちゃくちゃ信じて、星占いとかも毎日毎日見て、今日のラッキーカラーは赤、じゃあ赤色の服にしようとか、そういうど真ん中に置いてるっていうよりはフレームワークの一環として使ってる感じですね。
あなたはこういう分類ですよって言われて、へーみたいな、そういうところもあるかもしれないなーってなってどうかなーっていう参考にするみたいな感じですかね。
っていう風に使っているので、自分の癖とかを知るための壁として使うのがいいんじゃないかなと個人的には思ってます。
今回お話しする権威、オーソリティーとか言ったりしますけれども、これは何ぞいってところをざくっといくと、自分にとって正しい決断をするにはどうしたらいいんだろうっていうやつがみんなそれぞれ違うんだって超面白いなって思ったんですけど、
例えば頭で考えた方がいいですよとか、感情で決めた方がいいですよとか、身体感覚でどんな自分の体の反応かで決めた方がいいですよとか、超いろいろあるらしいんですね。
これを知ることで、自分が迷った時、人生のキロに立たされた時、どこを信じるとミスランカーみたいなのがわかりますよっていうところなんですけど、
今回取り上げたい秘蔵権威は、全体人口で言うと7%から10%ぐらいしかいないんですって、ほとんどの人類は、人類はこのヒューマンデザインで言うとそうらしいよってだけですけど、
半分ぐらいが感情権威で、気持ちがとにかく落ち着いてから、何かあって即断即決ではなくて、まずその感情的な反応が落ち着いて、ちょっと時間を置いてから答えが出てきますよみたいな、めっちゃ不法だよねこれ。
どうやって使うんだろうってめっちゃ不思議ですけど、こういう人が半分ぐらいなんですって。
なるとこの佐藤くんさんもお手紙くださった佐藤くんさんも書かれてたんですけど、私も思ったんですけど、
え、じゃあなんかこう、巷の自己啓発本とかって、ほぼほぼこれ向けに書かれてんじゃね?みたいなのがあるよねと。
他にもなんかこう、仙骨とかね、サクラルが権威の方々は、なんか身体の感覚で反応するんですよ。
私この身体感覚めちゃ弱だから、全然わかんなくて、どういうことなんだろうって思ってるけど、わかんないよとか。
で、私の場合はこの秘蔵権威なんですけど、ちょっと説明をサクッとすると、この一瞬に一度だけ直感としてなんかこう来るんですってよ。
で、それが割と生命維持とか、なんか安全化とか不安だみたいなので、わっと来るけど、一瞬でしかないから、2回3回でリマインドがないんですって。
だから拾うのすごい難しいですよと。なんか沈黙の臓器とか言われるらしいですけど。
自己理解と反応
これもね、しかもプロジェクターとマニフェスターしかないらしくて、プロジェクターがそもそも人口のちょっと少なめですね。
マニフェスターになるともっと少ないから、だからあんまり共感できる人がいないというか、わからん人はわからんのだろうな。
私が他の権威がわからんっていうのと同じで、わからんでしょうねってところでまぁちょっと語ってみるかっていうのがこの辺導入ですね。
で、この秘蔵権威っていうのがすごいわかりにくいって言われるんですけれども、その辺の理由はさ、多分、声が小っちゃいとか言われてるけど、多分一撃でしか来ないからっていうのはあるんでしょうなぁ。
感情みたいに長引かないし、でなんかね、論理的じゃないから、私から言わせると意味がわかんないっていうか、なんで?みたいなところで信用しづらいというか。
あと、さっきこの佐藤さんって方がお便りくれたエピソードでも話してたんですけど、私が一番強烈にその秘蔵の声が聞こえたなっていうのが離婚の決断の時だったんですけど、
あれは声がバカデカだったからよくわかったけど、もともとそんなに声の大きいあれじゃないんだと思うんだよな、なんかそんな気がするみたいな。
理由はないが、そしてロジックもないが、なんかそんな気がするみたいなレベルで、しかも1回しか来ないから忘れていくと。
なんか気のせいかな?みたいな。そんな気がしたけど気のせいかな?とか言って流しがちで、またなんかこう頭の回転が早いというか、ロジックが強い人、思考タイプの人であればあるほど、
なんかそんな曖昧なものが信用できますか?ってなって外に意識向けちゃうんじゃない?と思ってて、この辺が使いにくさですよね。
あとなんか、公式に書いてるかどうかわかんないけど、多分なんかNOしか言ってこないんだよな。でもって判断基準が、そのなんかさ、利益とかでもなくて、多分もっと得するとか、そういう細かいあれではなくて、超ザクッとして、
なんか、「あなたはこのまま行くと幸福じゃないです。NO。」みたいな、それぐらいのなんかバクッとした判断基準で、かつ、イエスがないから滅多に声かかってこないっていうか、なんかアピールが少ないんじゃないかな?
そうそう、なんかこの人と付き合ってもいいかな?付き合っちゃダメかな?とかは、なんかよっぽどじゃない限り黙ってんじゃないかな?そんなに言ってこないんじゃないかな?という気がするね。
どうやら、秘蔵からのそのアピールはそんなにないが故に、ちょっと少ないのではないかなと思います。
なんかこのエピソードで話してたけど、その離婚だ!みたいになった声がバカデカかったから、そのもし聞いてくださってる秘蔵権威の人が、「あ、そんな大声量で言ってくんのね。」ってなると、なんかちょっと危ないのかなと思ってて、
多分あれは人生で一番こわだかにマジで危なかったか。なぜなら、なんか私も本当に多分超鬱状態で、この後結構起死燃料抱くようなレベルだったらどっそこだったから、
多分マジでこの生命維持アラートに引っかかって、「おいおい!」みたいな。で、そのブレーキというかハンドルはこっちに切りなさいねっていうのが、離婚しなさいっていう。
離婚しなさいっていう感じでもないけどな。お前は離婚するんだぜ!みたいなアピールではあったんですけど、そういうのはその一回きりしかなくて、その一回きりしかないし、なんか今回こんなエピソードを撮るにあたってちょっと考えたんですけど、
その秘蔵の声と言いますかが、その間に何回も何回もあったかいなって思うと、あんまピンとこなかったんだよな、実は。やっぱりそのさっき言った強力にミスった時に、なんか一回だけNOって言ってくれるけど、
そんなに強力にミスったことがなかったのかな?どうなの?なんか一個ちょっと思いついたのは、もう一個、
なんかこれでいいんだなぁみたいに、なんかわかんないけど、これでいいんだなってなったのは、一社目の退職を一生悩んでた時。何年も何年も悩んでて、辞めたいなぁ、でもなぁ、辞めたいなぁ、でもなぁ、みたいな感じで。
結構新卒で入社して、もう自信もないし、別に何ができるわけでもないし、なんか転職なんかできる自信もないし、なんかここでいいのかな?でもなんか悪くはないみたいな状態だったもんで、それなりではあるんだけど、めっちゃいいわけでもないみたいな、なんかこうくすぶってたんですけど、あるあるだと思うんですけど。
で、ずっとこう話してて、なんか同期、同期じゃなかったかな?後輩だったかな?なんかずっとこう、辞めたいよね、辞めたいよね、みたいな話をしてた時に、私、辞めようかなーって喋って、初めて言葉に出した、初めてちょっと決意っぽい、今まではなんか辞めたいな、辞めようかなレベルだったけど、なんかランチ行って喋って、なんかどこのランチ行ったかもよく覚えてますけど、
話して、あーなんか辞めようかな、辞めるわ、みたいな。なんかトリガーとしてはなんか、祖母の、あ、祖母じゃない、祖父か、祖母が亡くなったこととかがちょっときっかけとしてあって、ちょっと心境の変化があってさ、そのダラダラとした日々ってわけじゃなくて、ちょっとトリガーがあった上で、あ、辞めるわ、みたいになったのを、その友達、同僚に話した瞬間に、なんか当時桜が咲いてたんですけど、春だったんだね。
そしたらこう、手前から桜並木がバーって色付いていくような感じがあって、あ、世界に色が戻ってきた、みたいな、世界が色付いている、みたいなのがあって、あ、これ正しかったんだな、みたいなのがあったんだけど、あれでもなんかあんま秘蔵っぽくないよね、こう話聞くとさ、話聞くというかちょっと調べたところさ、もうちょっとこう、身体感覚とかが近いのかな、わかんないんですけど、まあこれは、なんか論理とかは不明だし、なんか辞めた方がいいんだろうな、あ、そうなんだな、みたいな。
その秘蔵って能しか言わないんだろうなとは思うけど、これはなんかイエスだったのかもしれないし、また別の、なんか別の能力だったのかもしれない、わからない。
なんかそれぐらいしかなくて、基本的に非常に合理的に判断していくタイプではあるのと、あ、そこからはなんか秘蔵かどうかわかんないけど、結局日々の決断ってみんな繰り返していくものじゃない?
で、ヒューマンデザインって私はこう、土地の設計図、家の設計図みたいなもんだと思ってて、その上にどんな家建ててるかはまたその人によるのかなと思ってるんですよ、あくまで。
なんかそんなにずれてなさそうだなって感じはめちゃくちゃあるんですけど、あるある。そんなにヒューマンデザインが狂ってるなとは思わんが、でも同じようなデザインであっても、上に建ってる家が全然違うから別の家に見えるみたいなことはあるのかなって思っていて、
で、私がどんな家建ててるかみたいな話になるので、あんまりこうヒューマンデザイン関係あるかわからないんですけど、拾えるところと拾えないところありそうですが、なんかそもそも私は生来感情っていうものを分離して生きてきたんですよ。
直感と感情の関係
まあ良くも悪くもね、非常に有効な戦略ではあったんですが、後々ちょっと困ることにもなるんだけど、自分がすごいショックを受けているとか、すごい悲しいとか、めっちゃ嬉しいとか、めちゃくちゃ怒ってるみたいなのは、それはそれとして実際どうなの?みたいなところが、もう小学校の頃からずっとあったから、
なんかその、なんでしょうね、直感みたいなのが拾いやすかったのかなってちょっと思ってるでしょ。わからんけど、なんか一般的にさ、直感ってこうですよとか、説明してるのとか、語られてる人の話聞いていっつも疑問だったのが、それはなんか感情と混ざっていませんかい?っていうのがすごい疑問だったんだけど、なんかすごい嬉しくなったから、多分これだと思うみたいなのとか、
なんかちょっと待って説明、解像度低すぎて全然説明できないけど、なんかごめん、でもこれ最近の話じゃないから結構昔の話をしてるんですけど、昔いつも疑問だなって思ってたの、それは直感じゃなくねえかっていう疑問が結構あって、
で、自分の中のその直感を使ってるっていう感覚も当時なかったから、なんかわからんな、ぼや、みたいな感じで終わらせてたんですけど、今この状態でそれを見て思うのは、多分直感を感情と、なんかピンときたみたいなやつとかを感情と混ぜちゃってんじゃねえのかなって思うのと、
で、当時私はその直感確実に拾って使ってたんだけど、あんまり、なんかそういう認識がなかった、なんかあんまそういうの好きじゃなかったっていうのもあって、そうそうそう、客観的に合理的に決めていきたいみたいなのもあったから、なんかそれを直感だと思っていなかったような気がする。
直感で、あ、これいいんじゃねえとか、こっち行くべきじゃないかって思って、その後からロジック作って、これからこういう理由でこの判断は正しそうみたいなことを言ってやってたような気がすごいする。
で、これを全部その秘蔵からの声だったかい?っていうと、そんなことじゃないような気もしているんで、なんかここ分離すごいしづらいんですけど、でも別に分離しなくてもいいやと思ってるんですけど、なぜならその直感めいたものっていうのは秘蔵の声であれ、なんか別の部位から出ているものであれ、なんか使い方は一緒なんですよね。扱い方は一緒。
なんか共通しているのは、感情と全然別のベクトルでよく来ること。嬉しいこれかみたいな、楽しいこれかっていうよりは、なんか嬉しくてもうNOな時あるし、すごい嫌でもGOな時もあるし、うえーみたいな、やりたくないみたいな、やりたくないがこれはやるやつだみたいなやつ、すげー多いから、ここでなんか感情を優先しちゃう、優先しちゃうというか、
大事に、大事に、なんかなんていうの、ちょっと混ぜちゃうと見えなくなるから、ここはもうめっちゃ分離して、なんかそんな気がするなーってやつを採用していく。で、その一発目の体感はロジックは当然ないんだが、なんか自分の中掘り下げていくと、こういう理由でここは踏ん張る場面だなとか、こういう理由でこれはやっちゃいけないっぽいなとか、
リスクがでかすぎるからやめた方がいいか、なるほどね、みたいな感じで答え合わせして、それに従うみたいなことが多い気がするかな。
この辺はなんか、そんなに昔からあんまり変わってなくてたな。変わってない。なんかそもそも、これらはヒューマンデザインとかじゃなくて、どういう人生を自分で生きてきたかみたいなところになりますけど、あんまり人の言うことをあんまり信用してなかったから、なんかアドバイスも、自分で調べたこととかも、そこそこの参考情報としてしか使わないっていうか、
あんまり素直じゃないというか、ちゃんと自分の中で論理的じゃないと、なんか嫌っていうか気持ち悪い、怖いじゃない?誰も責任取ってくれないんだから、私の人生に一番コミットしてるのって私なんだから、私が納得できない決断は絶対したくないなみたいな、誰かが言うからやったげるとか、誰かがこれいいよって言うからやるみたいなことまずなくて、っていう感じで検証するのが当たり前であったので、
なんかその辺が、結局信用できるのって、自分のロジックでしかなかったので、なんか大丈夫かみたいなのを検証してから、決断するみたいなことが多かったから、直感は非常に、なんていうかアイディアとしては内側にあるので、何ていうか使いやすかったですね多分。
どうかなって閃いた、多角的に検証する、悪くないかもなってなったらGOみたいなことが多かったから、誰々さんの発言ってその人のエゴだったりするから、なんか検証していくと結構NGであることが多かったから、結果的にその内側の、それが直感だとは思ってなかったんですけど、直感採用することで成功することが多かったから、で、なんかそのサイクル作っていって、自分で閃く、検証する、悪くないかもやっていく、閃く、やめたほうがいいか、確かに。
確かにレーシーじゃなかったか、とか言ってやめていく、みたいな決断が多かったような気がするね。で、結果的になんやかんや人生上向いてきたのは、これ上手く使ってきたからだろうな、みたいなのは途中で気づきましたね。
まあその離婚の時に、強力に離婚だって声が聞こえた時に、これは自分の声だったんですけど、なんでそんなこと言い出したのか全然わかんなかったけど、まずは信用してみっか、なんか信用っていうか、わかってるって感じだったから、あれは強力ではあったけど、そこに、
でもでもとか、怖い怖いとか言わずに、3日後には決断して、たぶん何かいつまでかかるかわかんないけど、いずれは離婚するのであろうっていう決定した未来を見据えて動き出したのは、なんかこの過去の詰み重ねもあったのかもね。これが初めての直感採用イベントだったら、なんかあんなにスムーズには動き出さなかったっていうか、まず、
えっ、なんで離婚なの?みたいなところにマゴマゴしたと思うから、普通に考えて1年2年かかってもおかしくないと思うし、その退職もさ、私何年もかけて、退職するかな、どうしようかな、でもなとかやってたし、あれを多分やったと思うけど、なんかバチッと決めて、あ、なんか決定した未来はそっちなんですね、みたいな感じで、じゃあできることをやっていこうみたいな、なんかその自分の中のロジックを作る旅を始めたんだよね、多分。
日常の決断とヒューマンデザイン
離婚するのはわかったけど、じゃあなんで離婚するのかわからなかったから、これを探すみたいなので、いろんなことをやっていったんですけど、こんな風に使えたのは、その今までの経験だったり体験とかが影響してるかもね、とかはちょっと思うよね。この辺の感情を混ざってるタイプだったとしたら、結構拾うのむずいんじゃないかなって気がする。
私その離婚だって声でかかったって言ってるけど、その感情あんま混ぜないからこそ大きく聞こえただけで、本来はなんか普通に考えたら、だってその前日まで普通に仲良く暮らしてると思ってたんですよ。全然問題ない家庭だと思ってたのよ。びっくりしたよね。
なんか、そこをなんか、あ、そうなんだって採用するのは、もしかしたらちょっと別のところでの何かがいるのかなーとかはちょっと思いますね。なんかもっともっと些細な、なんか秘蔵かっこはてなって感じですけど、もっと些細な決断っていっぱいあるじゃない?なんかお買い物をしますとか、引っ越しとかもそうね。離婚とかさ、結婚とかになるとちょっと人生のルート選択って感じするからでかいけど、
なんかもっとそうでもない。まあ引っ越しとかってそうなのかな?でかいのかな?私的にはそんなにでかくないから、まあ些細な決断だったり、ちょっといい椅子買おうかなーとか、ちょっとパソコン買おうかなーとか、買い物、額の大きい買い物の決断とか。
でも、割と、なんか違和感ないかなーみたいなのは見てますなー。膝を使ってるっていう認識は、まあなぜそんなにヒューマンデザイン意識してるのかもあるけど、わかんないけど、なんか変な感じすんなーってなると、とりあえずやめておく。けど、けどけどけど、なんか割と慎重そうな感じには見えるかもしれないんですけど、でもなーでかい買い物一発で決めたりもするんだよなー。
なんか、今の椅子とか多分15万ぐらいするんですけど、なんかこれだってなって、パパーって3日ぐらいで買ったりとかして、あれは結構衝撃のスピードだったんですけど、1回も硬化してないから、味良かったんだなーと思って、なんでこれにするのかは分かんなかったけど、で、他の結構基本的に関西人っていうのもあって、なんかちょっとでも安くならないかなーとか、マジで比較検討きっちりやって、最も値切れる状態で最も安い時期に買うみたいなのが好きなんですけど、
なんかこの椅子に関してはとんでもないスピードでパッてし、し、なんて言うんだっけ、試し座り、し座、わからん、なんて言うんだろう、試しに行って、あ、こんな感じね、問題ないなーとか、デザインとか色とかも問題ないなーってやってフルカスタムして買うみたいな、パーンって決めて買って、で、1回も硬化したことないから、まあ俺で良かったかーって思ってて、なんかそんな買い物の仕方することもあれば、何年も何年も悩んで未だ買ってないものとかもあるし、
で、必要不必要かって言うと別にそういう軸でもなさそうね、椅子だって別にあったから買わなくてよかったんですけど、それなりの椅子使ってたんだけど、いやでもなんか、なんかこれがいいってなって、マジでみたいな、今それ買っちゃうってなったけど、なったね、なったけどなんかでも、なんかわからんけど買えますね。
なんかそんな感じだな、わからん時もありますね。そんなにどうでもいいものだから、買っちゃうとかでもないし、なんか自分の中ではロジックが明確にあるんでしょうけど、それが何なのかはあんまり分かってなかったりするかも。でも基本的には割と慎重に比較検討して、何ていうか、減価消却率みたいな、見たりとかして、投資になるかなーとか、そういうの考えたりしますけど。
あとはなんか結構勇気出して、いや私が欲しいって言ってるんだから買うでしょみたいなので、自分で自分の背中を押して、買っていいよみたいな、そのために働いてるんだから、とか言って買ったりする時もあるし、なんか何でもかんでもこう直感でってわけじゃないけど、そういう時もどうやらありますね。そういえば。なんか椅子困ったことなかったから思い出したことないけど、私的には結構でかい買い物でしたね。
でも家で仕事するから、そういう意味では別に問題ない投資だったのでは?って気もしますけどね。かわいいし、見たらテンション上がるので、いい買い物だったかなーって気はしてますね。
なんかさ、今身近に62プロジェクターの人がいて、すごくない?なんか滅多なことないんじゃない?って気がするんですけど。で、なんかこうよくよく別にそのヒューマンデザイン、1回だけ話したことあって、あとは別にご存知ないから私が勝手に見てるだけなんだけど、めっちゃ近しいところもあれば、やっぱなんかエネルギーの作り出す場所とかがちょっと違うなーとか思うんですよね。
同じでも全然似てるとこはもちろんあるんですけど、違うところはこういうところが違うんだみたいなのがあるから、同じ秘蔵権威でも使い方多分違うんだろうね。そのマニフェスターかプロジェクターかで全然違うでしょうし、もし同じだったとしてもそのプロファイルによって全然違うとか、なんかそんな気がめっちゃするんだよな。
脾臓権威の意思決定
秘蔵の声を採用してそのロジック作るっていうところが、私は結構ムズいんじゃないの。意味がわかんないこと言ってくるから、何でNOなんだみたいなのが、私は多分早いんですね。こういう理由で多分NOなんだなみたいなのをババババって作って、じゃあって判断できるけど、ここがもし弱かったら、なんか倉庫してるうちに秘蔵の声って別に1回しかないから忘れちゃうから、何でだったんだろう。
で、まぁいっかみたいなって思考手放しちゃうとそのまんまとかありそうだし、この辺のデザインがどうなってるのか、もともとの資質だったり性格みたいなところも関係しそうかなとかちょっと思って、参考になったりならなかったりかなって気がするんですが、せっかく言語化できそうだったからちょっとやってみようかなとフラフラとしゃべりました。
この辺、意思決定ってすごい大事だと思うけど、常にアップデーはしなきゃいけないよねとは思っていて、今就職支援とかやってるのもあって、意思決定の癖がすごい色々見えるなーって思ってるんですよね。
なんか、私は基本極めて合理的に話すから、なんか別に、そこにそのメリデメで話すというかね、そこに何かリスクありますかみたいな、ないならやりなよみたいな、やることのリスクってその時間と気持ちでしょみたいな、気持ちそんなのに使っても仕方ないんだから、動きなよみたいな話とか超するんだけど、これがあ、そっかってなって動ける人もいれば、いやでもでもってなってなかなか動けない。
恐怖だったり、もちろんそのリスクが私の思っているリスクより大きいとかね、時間の制約が全然違うとか色々あるから、だから良い、だからダメとかではないんですけど、とか見てるとその判断軸をよりアップデーしていくこと、使いやすいものにしていくこと、無駄な時間増えちゃうじゃんね、その判断を遅くするのは。
そういう鱗滝さんも言ってましたが、え、鱗滝さんだっけ、判断が遅いって言ってたじゃんね、あれめっちゃ思うんだよな、私常に思うんだよな、なんかここでぐだって考えてる時間って何なのってなるから、無駄じゃないって思うので、なるべくこう即断即決していけるように、で、ミスんないようにと思ってて、なんか常にこの辺のどう判断していくのかを、なんかロジックをちゃんと作っておくんですよね。
なんかこれ変わってるかもしれないけど、なんかいつでも、なんか人間関係の優先順位とか、なんか物の優先順位とか常に決めていて、もし火事になったらこれとこれとこれは持って出るみたいなの決めてるんですよ。
人間関係もまずは子供を守るみたいな、自分も守る、まずは自分、その次子供、あとはそれ以下みたいな、ワンチャン元旦那が入ってくるかなぐらいで決めていく。もし何か災害が起きたりとかゴジラが襲ってきても、もうそこで友達がとか親がとか言わないような、もう子供守れたらもうOKってことにして、コンパクトに逃げようみたいなのを決めているとか、
何を大事にするかみたいな、迷わないように、そのために迷わないように速度を速くしていくことでリスクを抑えようみたいなのがあるから、そういうのももしかしたらあるかもしれませんけどね、なんか考えてみるのはいいよねとかちょっと思いました。
まとめになってんのか、極めて疑問ではありますが、長くなりましたが最後までお付き合い下さり本当にありがとうございました。
どんなふうに判断してるか、もちろん、秘蔵権威とか関係ないよっていう方も聞いてみたいなと思います。
個人的にはこの感情権威の人どうやってるのめっちゃ気になるんだよな。なんか気持ちが落ち着いたら判断が出るらしいんだけど、それってどういう体感なのとかちょっとめっちゃ気になるので、もし聞いてるかわかんないですけどね。
自分はこうだよとか、ヒューマンデザイン知らんけど私はこういう風に考えてるよ、ついでにスタンドで調べられますので、調べるだけなら無料で簡単にできるので、出生時間わかれば出してみて、このタイプでこうやって考えてるよみたいなのが良かったら教えてください。
最後までご視聴下さり本当にありがとうございました。よかったら他のエピソードでもお会いしましょう。じゃあまたねー。
26:08

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