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スプリットタンってなに?なんでしたの?
と思う方はこちらをお聴き下さい
【#29 なんでスプリットタンにしたの?】
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サマリー
今回のエピソードでは、箱根の彫刻の森美術館訪問の感想から始まり、特に宗教画に感銘を受けた体験が語られます。その後、リスナーからの「本屋大賞のおすすめランキング」のリクエストに応え、パーソナリティが自身の好きな作品や、本屋大賞の近年の傾向について深く掘り下げて解説します。特に『博士の愛した数式』、『船を編む』、『52ヘルツのクジラたち』などを挙げ、それぞれの作品の魅力や、読者へのメッセージを伝えています。
箱根 彫刻の森美術館訪問と宗教画の感動
みんちがわない。 箱根の彫刻の森美術館に行ったんですよ。
いやもうほんと何年ぶりだろうか。10年以上ぶりぐらいに彫刻の森の美術館に行ったんですけど、箱根はルネラリックがあったり、
ガラスの森があったりと、いろいろ結構ね見るところがあるんですけど、俺は一番好きなのは彫刻の森美術館で、
なんかねいろんな彫刻のものがあって、広いね美術館なんですよ。屋外というか。
いろんなものを歩きながら見ながらっていうね感じで、体験型の作品なんかもあったりして、ほんと足を運んでふらふら散歩するにもちょうどよく気持ちいいなーって思ったんですね。
で彫刻の森で、一応目当てで行ったのはねピカソがね久しぶりに見たいなと思って、彫刻の森美術館はピカソのものがいっぱいあるんですよ。
それがね見たくて、久しぶりにピカソが見たいなと思って彫刻の森まで足を伸ばしたんですけど、
けど一周、くまなく一周をしているうちに、なんか全然メインはピカソだったんだけどそれ以外もやっぱいいなーって、
見るね、なんか自分の中で知識が増えていたりさ、自分の中で何だろうな、いろんな知識とか経験とかそういうものが増えているからこそ楽しめる美術というものもたくさんあって、
あーいいなーやっぱりなーって、なんかほんとちょうどよく薄曇りっていう感じで、暑くもなく寒くもなくっていうぐらいで歩けたんですけど、良かったんですよ。
でやっぱりね、バチカン四国の宗教画の集作みたいなものが飾ってあるブースがあるんだけど、そこがね、なんかすごくグッときちゃって、
宗教画とかあとは礼拝堂みたいなものがあるんだけど、すごく私はね、あんまり日本国内でさ生活をしているから、
全然ね、なんかキリスト教とか他の仏教、神道っていうのはさ身近にあるけど、それ以外の宗教というのはあんまり身近にないわけで、
イスラム教に入っていたって、洗礼を受けてねルーテル教会に通っていた時期があったりしたって、それだってやっぱり日本国内だから、
そうあんまり空気感っていうのはね、染み付いてないわけで、でもやっぱりこの宗教画というのはバチカン四国ね、特にそういうものを一致用に、
性質な空間に飾られていて、もちろんその美術館が作った空気感みたいなものもあるんだけど、すごく良かったんだよね。
宗教画ってやっぱりすごく経験な気持ちになるっていうかさ、
なんか一つ、自分を見直してしまうなんていうチンプな言葉でしかないんだけど、すごく本当自分を見つめ直してしまう時間を過ごせて、
あー良かったなーって、あの宗教画たちを収束を見れただけで、今回行く価値があったなーって、こういう瞬間のために美術館に呼ばれていたのかしらなんて、
すぴっちゃうような気持ちになるぐらい帰り道ホクホクでさ、やーほんとやっぱりね美術館っていうのもいいよね。
リスナーからの本屋大賞おすすめリクエスト
スプタン男のっ!
みんな違ってみんないい!
はいはいごきげんようスプタン男のおつんです。この番組はみんな違ってみんないいを言い訳に私が好き勝手話す番組です。
えー適当に聞いてくださったらいいと思います。
はいそしてポッドキャスト読書会どうでしょうか?
みなさん私は何時星のごとくを紹介しましたが、それについてではないんですけどお便りをいただいているので読ませていただきます。
ラジオネームゆゆゆゆちゃんからいただいております。
シャープ46で話していたポッドキャスト読書会について。
ツンツンこんにちは。いつも楽しく聞いています。
娘が数年前から本屋大賞受賞作を好んで読んでいるので、我が家には何時星のごとく、
同志少女よ敵を打て、カフネ、インザメガチャーチがそろっています。
最近私も本を読む余裕が出てきたので、家にある娘の本を少しずつ読んでいて、今は同志を読んでいるところです。
なのでもしよければ本屋大賞受賞作ツンツン的おすすめランキングを聞きたいです。
全部を読み終えるにはまだしばらく時間がかかると思うので、せっかくならツンツンのおすすめから読んでいきたいなと思ったので、よろしくお願いしますというお便りです。
ありがとうございます。
本屋大賞受賞作の解説とパーソナリティのおすすめ
いやーいいね、いいね。インザメガチャーチがね、読みたい!
いや本当なんだろうな、ポッドキャスト読書会でハッシュタグで検索して、いろんな人が今、それこそ何時も同志もカフネもインザメガチャーチも
いろんな人が感想を述べているので、いろんな人の感想を聞いてみて気になるものをっていう風な感じではあるけど、そうだなぁ、俺は、まあインザメガチャーチはさ、まだ俺は読んでないから、そう、まあオシカツの話だとか言うけど、オシカツをテーマにした小説ってさ、いっぱいあって、そう、それがもうオシカツを題材に小説を書くっていうことはもう終わってしまうんじゃないかって、
もう新しいオシカツの小説なんかがなくなっちゃうんじゃないかっていうぐらいこの浅井龍のね、インザメガチャーチはよく書けていると、私の信頼している作家が言っていたので、そういう風にできてるんだなと思って、いや今から読むのが楽しみなんですよ。
で、ポッドキャスト読書会でも他の人の会を聞いてて、うん、男児も同志少女もカフネもみんなわかるーって、そこいいよねーみたいな風になるんです。そう、それで、今悠悠ちゃんは同志少女を適応うてを読んでいる最中だと、もう読み終わったかな?まだ読んでるかな?わかんないけどさ。
この同志少女を適応うてっていうのは、フィクションなんだけど事実をネタにしたというか、事実を元ネタ、元ネタが事実であるっていうね、フィクションだからすごくやっぱり生々しさがあってさ、苦しいものとか不条理なものというものがあって、ね、戦争は女の顔をしていないというような本も流行ったなーなんていうことを思い出すんだけど、このね、
同志少女を適応うてはどうしてもね、このタイトルの回収が、やっぱりね、みんな思うんだなって思ったんですよ、今回、ポッドキャスト読書会を聞いてて、もうタイトルの回収がもうすごいのよ!
ハハハハハ!フゥーってなるんですよ。そう、だけどほんとね、なんか、フゥーってなるけど、苦しい、苦しいっていうか、もともとさ、普通の人間なんだけど、強くならざるを得なかった、受け入れざるを得なかった、対応せざるを得なかった、そんな風な人間たちがいっぱいいて、当たり前としてそれがね、進んでしまって、
目の前に広がる、ね、苦しさみたいなものを受け入れて戦って進むしかないっていうような、心をくじけない練習をしているわけでもないけど、心をくじけさせてしまったら終わりみたいな、そういう雰囲気が、俺はすごく好きですよ。
うん、悲しいけど、苦しいけど、そう、同志少女はね、もうちょっとね、テンションというか、自分の心にパワーがある時に、もう一回読みたいなって思っている本ですね。
うん、まあでも本当、同志少女の適応帝もナンジーもカフネもインザ・メガチャーチもとてもいい本ですと思うので、まあじゅんぐりに読んでいけばいいんじゃないかなとは思うけど、まあ本屋大将というね、ざっくりとしたもののお話で言うと、
最近、最近の本屋大将、そうだなぁ、どこら辺からだろうなぁ、そしてバトンは渡された、とかルローの月とか52hzの鯨たち、同志少女は敵を打てっていう、最近ここ、ここ10年はもう、ここ5,6年?5,6年、7年、8年ぐらいは、なんだろう、心に来る作品が選ばれてると思うんだよね。
なんか、読みながら、答えは明示してくれなくて、読み終わった時に、さあ、あなたはこういう物語を読んで、あなたはどう思いますか、これからどういう風に進んでいくべきですか、正解はあなたの中にありますか、みたいな、そういうような本が流行っているというか、選ばれてるなぁと思うんですよ。
うーん、そうね、まあ、俺は何時星のごとくを選んだけど、もっと広げるんだったら、俺は52hzの鯨たちが好きで、2019年の、そしてバトンが渡された、瀬戸舞子が2番目に好きですね。
で、いやー、でも何時星のごとくもちょっと、でもなぁ、何時星のごとくはちょっとね、特殊枠ってば特殊枠なんだよなぁ、とは思います。
うーん、まあガタガタ言うけど、で、ちょっとまあ一冊言うと、このね、52hzの鯨たちっていうのは、そもそも52hzの鯨って知ってますか、このね、鯨たちっていうのは、なんか鳴き声がね、周波数が決まってて、
群れをなすときに、その周波数の鳴き声でみんなで集まったり、ね、群れをなして生活をしてるんですよ、鯨って。それが、まあ何かの障害なのか、その声が、周波数が違う鯨がいると。52hzの鯨がいると。
その52hzの鯨はどうなってしまうかっていうと、仲間たちが呼べたり、仲間たちと交往ができたりしないから、孤独なんですよ。広い海を一匹で泳ぎ続けるしかない、孤独な鯨が、本当にいるんです。それが、52hzの鯨。
まあ、この52hzの鯨は全然ね、あの、何て言うかな、物語には関係してこないんだけど、比喩表現といった感じなんだけど、この52hzの鯨たちっていうタイトルをさらうと、孤独に泳いで、孤独に過ごして、それでも生きていって進んでいく、みたいな人間たちがいっぱい集まっているよね、みたいな話なんですよ。
とても寂しくなるような、お話なんだけど、すごくね、うーん、なんだろうな、やっぱり、うん、虐待とかさ、子供、親子間みたいなものが崩れてしまう、みたいなものが、流行っていると言えば流行っているし、そういうものを読んで、ね、世の中で、近世に触れる人が多い時代になったんだろうな、とは思うんですよ。
で、52hzの鯨たちで、すごく俺はこのタイトルを彷彿としてて、すごくいいなーって思う一文がですね、今すぐどこかへ行きたくて、でもそのどこかはここのはずなのに、っていうね、文章があるんです。
結構序盤に出てくるんですけど、今すぐどこかに行きたいって、もう何もかも捨ててここに来たのにって、今すぐどこかに行きたいって、でもそのどこかはここのはずなのにって、逃げた先でもそういうふうに思う、みたいな、孤独感、孤立感、っていうもののお話なんです。
でも52hzの鯨たちは、なんだろう、そんな苦しい苦しい痛い痛いっていう話でもないんですよ。
なんかね、優しさっていうのは、寄り合って、みんなで積み合っていくもんだからさ、っていうような本なんですよ。
本日のパンチライン、はい今日は、小川陽子博士の愛した数式より。
『博士の愛した数式』と本屋大賞の始まり
はい、というわけで、後半戦。博士の愛した数式は、本屋大賞の一番最初に選ばれた作品です。
第1回本屋大賞の受賞作品が博士の愛した数式。これね、本当2004年か、俺が中学生の頃で博士の愛した数式本当にね話題になって読んだんだよね。
俺は当時中学生だったから、おおーって思ったんだけど、なんかどうしてもね、ルートと博士っていうね、博士の愛した数式っていうのは博士が出てきて、
その老人なんですよ。老人でボケちゃっているんですよ。そのね、老人、ボケちゃっている老人の数学者なんだけど、数学者の老人はもう記憶が80分しか持たないっていう。
もうどんどんどんどん80分以上前のことは忘れてっちゃうっていうね、おじいちゃんの訪問介護みたいなものをするみたいな話なんですよ。
その数学者のボケたおじいちゃんと訪問介護をするお母さんとその息子とっていう3人のお話なんですよ。メイン的に言えば。このね、俺は息子と博士ばっかり主体的に読んでいたんですよ。
やっぱり14歳の頃は中学生の頃は。そう、でもね、大人になって読み返すとこのお母さんもまたよくて、
で、この、そうだな、もう一人出てくるんですけど博士の、博士を面倒を見ている家族の人が出てくるんですけど、その人の切なさとか苦しさみたいなものも救い取れるぐらいな人間幅になったから、俺はそうね、小川陽子がね好きなんです。
この博士の愛した数式の書いた小川陽子という作者さんなんですけど、この小川陽子という作家はですね、短編集がピカイチ上手いんですよ。短編が面白いんですよ。
短編が上手い作者は長編の物語を書いても面白いに決まってるんですよ。これ俺の持論。本当に短編が上手な作家は長編を書いても面白いんです。
長編が上手い作品、作家さんは短編を書いて上手いかっつっては全然そんなことないんだよね。これ面白いところで、って思います。
いやー、完全数28っていうね、言葉で終わるんです、この物語は。この数学、博士はさ数学者だから、数学の豆知識みたいなものがいっぱい出てきたりするんですよ。
数学に生きて数学を愛して数学に支えられてきたボケ老人だから、自分の心を落ち着かせたり癒せたりするものっていうのが数字だったり数学だったりするんですよ。
それをバカにすることなく語ってくれる。それがなんかみずみずしく美しく感じる物語なんです。
博士に出会いたかったなぁ、俺は本当に中学校の頃博士みたいな人と出会いたかった。
リスナーへのおすすめ作品と作家の選び方
そうっていうね、ちょっともうクソ引き目なお話なんですけど、本屋大将何から読んだらいいとかいう感じのお話だと、俺はね博士の愛した数式はぜひ読んでほしい。
ゆゆゆゆちゃんはね博士の愛した数式と船を編むと三つ鉢と縁来、この3作はなんとなく読んでほしい。
博士の愛した数式と船を編むは文学性を感じるし、エンタメ性もすごく感じるから、なんか読んでて面白い。
知的好奇心も湧くし、楽しい気持ちにもなるのよ。だからこの船を編むと博士の愛した数式はエンタメとして読めると思うから、ぜひとも読んでほしいなって思う。
個人的にはゆゆゆゆちゃんのイメージ、結構心に奇抜なものを持っていて、雷みたいなものを当てられても平気で、それをエンタメができるしぶとさ強さみたいなものもあって、
でもいつでもニコニコ楽しく刺激的なことも好きみたいなもののエネルギッシュさを感じるんです、ゆゆゆゆちゃんからは。
そう、俺が勝手にね。それが、それがじゃないな。そんなゆゆゆゆちゃんはね、三ツ鉢と遠雷、温田陸の作品があるんですよ。
もうね、ぜひとも読んでほしいなって思います。もちろん他にも素晴らしい作品というか、本屋大賞で選ばれている作品なんか全て面白いんですよ。
いやー、それにしてもね、俺もね、村上海賊の娘と鹿の王を読んでないんだよねー。この二つどっかで読まなきゃなーと思います。
うーん。まあね、えー、でもあれですよ。もう、政府ガンガン系?うーん、なんかそうだな、男社会が、男が社会が動く!時代が動く!
うおー!頑張るぞー!っていう勢いだけで行くんだったら、俺はね、この海賊と呼ばれた男もね、もしね、男まさりな、ゆゆゆちゃんのね、男っぽいところがぜひ刺激されるかもしれないからね、
海賊と呼ばれた男も読んでみたら面白いかもしれません。この海賊と呼ばれた男っていうのも、まあ本当にあった史実をネタにしたフィクションなんですよ。
それがね、とても面白い。このね、百太直樹という作家をほんとテレビでさー見るとさー、いやーほんとクソみたいなオヤジなんてマジ性格悪いな、ほんとぶっ殺したいな、ほんと喋んなテメェって思うんだけど、書くもの面白いんだよねー!
作品に罪はない、そんな風に思わせる気持ちですね。あと軽いところだとね、謎解きはディナーの後でとか、ゴールデンスランバーなんかも俺は結構好きですねー。
なんか感動系?そうだなぁ、ナルセは天下を取りに行くとか、あとはなんだろう、俺の中でそうだなぁ、
東京タワー、おかんと僕と時々おうとんとか、はね、なんか、なんかあんまりね、一瞬の風になれもそうか、あんまりね、俺は面白いなぁとは思ったけど、心に残る作品ではなくて、とても面白かったんだけど、なんか軽すぎるというか、さっぱりしてるというか、なんか気合い入れなくても読めるっていう作品ではあるなぁとは思うんですよ。
絶対読んでほしいなーって思うのは博士の愛した数式、船をあむ。で、ゆゆちゃんにおすすめなのが、ミツバチとエンライ、海賊と呼ばれた男って感じかな。まあでも52hzのクジラたちと、なんじ星のごとくは、読んでほしいかもしれない。
どうしよう、おすすめとかランキングって言われてもすっげー難しいな、これ。まあ、むすめちゃんもね、一緒に読めるし、いつどこで、何歳の子が読んでも、とりやすく、読みやすく、心に、きっとフックが見つけられる作品ばっかりなので、ぜひとも読んでみてください。
ここからね、うわーこの作品が好き!っていうのを一つ見つけたら、その作者で追ってみても、本っていうのはやっぱり楽しいし、って思うんですよ。
えー、ね、でも、どうだろう。
ナギラユーのね、なんじ星のごとくがめっちゃ好きなんだけど、そう、えー、ナギラユーのね、俺今のところ他の作品でね、なんじ星のごとくを超える作品ってなくて、やっぱりね、当たり外れもあったりするし、ヒットホームランみたいなものもあったりするんだよね。
でも、本当、小川陽子は俺の中で何を読んでもね、確実にサンルイだかホームランみたいなね、作家なんですよ、俺の中で。だから、うん、博士の愛した数式読んでほしいな、うん。
で、船をあむも、ドラマ化段階もしてるし、映画化もしてると思うんだけど、船をあむも、なんだろ、船をあむは、国語系だね。
うん、博士の愛した数式が数学系で、えー、船をあむは国語系で、えー、なんか、い、そういえ、そういえばそうかっていうような、豆知識みたいなものが入ってくるからとても面白いんですよ。
うーん、ね。だから、ねー、そうだねー、なんか心に残ってしまうというか、いうお話なんです。うん。
番組からのお便り募集とエンディング
なんか、あんまり内容に触れてないけど、こんな感じで、ゆゆちゃんぜひとも読んだらまたお便りしてくれよな。
はい、ミンチカではお便りを募集しております。不詳とや感想、相談などお気軽にお願いします。しびれてしまったバンチラインなんかもよかったら教えてください。番組の概要欄のリンクのお便りフォーム、モンドからお願いします。
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またねー。
22:49
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