スピーカー 3
あのちょっと高谷くんにお聞きしたいことありまして。はいはい、なんでしょう。 質問というか、あの例の、えー、しゅうかさんの霧江の件あるじゃないですか。
スピーカー 2
あー、はいはいはいはい。 で、もうあの速刊しまして、はい。ね、10枚もうすぐに売れまして。はい。で、今、あのラインオープンチャットでもう毎日のように盛り上がっているという話をいろんなとこでやってる。やってますね、はい。
あれ、まあ、いまだにすごいですか、やっぱり。 1期生たちが、はい、もうそうですね。もうなんか、例えば2日前のを書き忘れたら、おとといの幸運とか言って、もうあの、なんすか、もう絶対に一つも逃さないぞって方々もやっぱり1期生の中で増えてきてね。
スピーカー 1
なるほど、魚追ったりね。 今後一つも逃さないぞというような方々が。非常にいい流れで生まれてますね、今ね。 あ、なるほどなるほど。まあいいじゃないですか、今。 いいですよ。
スピーカー 3
楽しそうですよね。で、第2期というか、またさらに売り出そうと思ってて。 はい、近いうちね。 そこでなんかね、質問が貴重らしいのよ、まちゃこさん宛に。
スピーカー 1
オプチャに入らずに絵だけ買うのもありっすよね、みたいな。 あー、なるほどね。 そう、それはどう、あり、なし?
スピーカー 3
いや、だって、それはありやろ、正直。 あ、それはありね。
それは、別に、この俺たちがやるようさ、一応俺たちのっていうのは、この、絵とオプチャがセットになっちゃうやつやん。 そうやね。
スピーカー 2
そうそう、だからそれは普通に、実際素晴らしい切り絵やん、これ。 どう思う?作品としてね? すごいよ、ほんとに作品として。
だから、ほんとにそういう方、絶対おると思いますので、そういう方は直接もう、しゅうかさんに連絡して、しゅうかさんに切り絵1個作ってほしいですっていうのを、もう個別でやってもらうのがいいと思いますよ、それは。
スピーカー 3
あ、違う違う、あの、ギチカンのやつで買いたいって話よ、これ。 ギチカンのベースショップから買って、で、オプチャにも入らないでいいですかって話が聞いて。
スピーカー 2
あ、なんかギチカンで買いたいんや、それ。 でもそれは、もうオプチャがセットになっちゃうとき、今言ったとおり、しゅうかさんに直接言ってもらったほうがいいかもしれない。
スピーカー 1
もうこっちで買う人は、もうオプチャに入ってもらうというのをテーマとしてるので。 あ、え、これダメな?
スピーカー 2
あ、もちろんダメですよ。 え、なんだよ、あ、やばいやばい、あ、ダメなんやこれ。 ちょいちょいちょいちょいちょい。
スピーカー 1
買うだけ買って。 え、え、全然なんかイメージ共有できてない。なんで? いやいやいや、別にだって、おれら別に、買ってくれたら嬉しいわけやん。
スピーカー 2
買ってくれたら嬉しいよ、だから直接しゅうかさんに言って、あの素晴らしい絵を買えばいい、絵自体実際素晴らしいんだから、欲しいんだ、欲しいんだと思ったらしゅうかさんに直接言って、あの絵作ってもらって、しゅうかさんにお金払って買えばいい。
ただ、このオープンチャットに入って幸運を報告し合わない絵はただの絵やけどな。 あ、そういうことね。
この絵を持って幸運を報告し合うから意味あるけどな。 なんか聞いたことあるな。 みんなの幸運を授かれんけどな、それじゃあ。
スピーカー 1
おー、なるほどね。 あーごめんごめん、ついつい、いやなんかものすごい後輩芸人のなんかありがてたキッズが。
スピーカー 2
ちょいちょいしか見てねーけん、あんまりラーニングできんかったけど。 ものすごい後輩芸人やけど、圧倒的知名度の下がる芸人のやつ。 知名度や社会的地位。
社会的地位が出たけど。 いやいや、本当そうっすよ。でももうこのギッチカンの方で買う方はもうオープンチャットは強制ですよ。
で、毎日幸運を報告してもらう。嫌だという中でやってもらう。もう嫌でも。 その中で、あれなんだこの温かい気持ちみたいなのを感じてもらうのがここのテーマなので、ここの施設の。
なるほどなー。施設って言ったんや。 はい、これも施設。
危ない危ない、見逃しとかやった。 何言ってんすか、施設よ。 言ったね施設。 幸運の家、ここは。
これ家やったん? 幸運の家ですよここは。
その温かみをやはり感じていただくというか、あれなんだ俺の中に芽生えている。なんか普段の生活から俺は幸運に目が止まるようになってるぞみたいな体質を変えるというのをここの施設のテーマとしてますので、
県に行きせよ、見てごらんなさいよきょんちゃん。みんなそのようになってるよ今。
そうね、なるほど。 だから単純に言えばこの霧江は素晴らしい絵やから、これだけ欲しいって方が出るのは自然なことだと思う。
確かにそうかもね。じゃあお守りとかさ、あと絵馬とかさ、おみくじとかあるわけよね。
スピーカー 3
じゃあそのお守りっち、これDIYで作れるやんとか言って、布と紙で作ったところで、その神社からのパワーが入ってないと全く意味ないものになるということなの? そういうことです。
スピーカー 2
絵馬だってさ、あっこに描いて、神様の見えるところに奉納しておくから絵馬の意味があるわけで、うわこの絵馬の絵かわいいって勝手に持って帰ったって、それ木です。
スピーカー 1
たしかにそれはそうかも。
スピーカー 2
でも実際、例えば絵馬のデザインが素敵やからっていうので欲しい人おると思う。霧江も同じように、しゅうかさんのこの絵素晴らしいから欲しいっていう人はおると思う。
これもすごく自然なこと。だからそういう方はしゅうかさんに直接言って、いくらいくらですってお金を払って作ってもらうのがいいと思います。
スピーカー 1
すげえね、逆にそれはありなんやつね。
スピーカー 2
いやいやそれはありやん。しゅうかさんは私のものではないからね。
スピーカー 1
全く同じデザインでもいいんやろ。
スピーカー 2
全然いいですよ。
すごいねそれ。
だーだー。
絵が同じだけやけどな。
スピーカー 1
そういうことね。
スピーカー 2
なんの幸運も授かれんけどな。
スピーカー 3
そういうことやわ。
スピーカー 2
そういうことやです。
やっぱりオープンチャットで意味があるんですよ。これを持ったことによるあなたの幸運を教えてくださいを報告し合うことに意味があるから。
欲しい方はほんとにしゅうかさんに直接言ってもらって作ってもらっていいと思います。
実際すごい。
スピーカー 1
めちゃくちゃ理解できたわ。
そういうことあるもんね。
芸能人のサインとかもそうやん。
スキャンしてコピーしたらそのサインになるけど、この店に来てくれて、ラーメンおいしいねと思ってくれて、描いていいですかって言ったらいいですよって言って、目の前でマジックで描いてくれたやつが貼られているから、ラーメン屋の芸能人のサインが意味がある。
スピーカー 2
マジで小っちゃい頃俺がさ、小っちゃい頃結構野球見よってさ、クロマティのサイン入りのボールもらったんやけどさ、サインがプリントなんや。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
もう友達にノックしてなくしてやったわ、そんなボール。
スピーカー 1
いやいやいや、遠くに飛ばさんでいいやん別に。
スピーカー 2
だから意味がないんですよ。
スピーカー 3
それはね、ありますわな。
スピーカー 2
そういうことですよ。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 3
いやちょっと話また広がりすぎてあれかもしれんけど、NFTとかもそうなんやね、たぶんね。
スピーカー 2
なんでそうなるの?
スピーカー 3
NFT。
スピーカー 1
あれさ、誰が所有するかっていうのを、ただ約束しているだけのもので、物自体はどんどんデータってさ、規制できるわけやん。
スピーカー 3
わかる?
スピーカー 1
俺らの議事館のナンバー1、初回のやつってNFT、せんちゃんが持ってるよね。
スピーカー 2
そうよね、確か。
スピーカー 1
あれ別に誰でもダウンロードできるわけよ、人間自体は。
で、みんな所有できるんやけど、じゃあそのデータを持っていることが所有じゃないわけよ。
これを持っているとみんなが認めているということが所有なんやね。
それと同じやなと思って。
スピーカー 2
めっちゃ近いかもしれん。
よっとしたら。
絶対違うと思ったけど、NFTとAWA。
絶対違うと思ったけど、マジでそうかもしれん。
スピーカー 3
いやー、くしくも最先端のテクノロジーをまたここで再認識するようになるとはね。
スピーカー 1
いやー、運がいいわ。爆運やんこれ。
スピーカー 2
あなた報告してませんよね?
スピーカー 1
ごめん。
スピーカー 2
WBCで日本が勝ったワーイぐらいからやってませんよね?
スピーカー 1
ごめんごめん。
スピーカー 2
なんですかあの報告しかも。
スピーカー 1
それも偉いもんで、絵を買ってないのに報告するということがバチ当たりに感じるみたいなのが起こるよね。
スピーカー 2
オープンチャットにおるんやしさ。原田君とかもおるやん。
いずみリフォームとかもおるやん。
一回ぐらいしてほしいよね。
どうしたみたいなのをさ。
してほしいけど。
意気が高まりますからみなさん協力してくださいよ。
だいぶハードル上がっちゃうけどな。じゃあココーズを続けてやるか。
頼みますよ。
わかりました。
スピーカー 3
ということで。いきますか。
ギチの完全人間ランド。
皆さんこんにちは。ギチ樋口です。
スピーカー 2
ギチ青柳です。
スピーカー 3
さて今回はメール会となってるんですが。
テーマメールはいっぱい来てるんですが。
その前にまずは普通お宝です。
これは人間ネーム机の落書きさんからですね。
ひよのりさん、たかやさん、横浜いずみリフォームさんこんにちは。
はいこんにちは。
カナダからいつもニヤニヤしながら聞いています。
小学生の頃から放送局にハガキを出していたラジオっ子でした。
今回お二人にメールを送るため小6の時に友達が教えてくれた
机の落書きというペンネームを40年以上ぶりに復活させました。
友達が考えてくれたペンネームということで。
机の落書きさんですね。
去年の秋、54年共に過ごした最愛の母を亡くし、
全く笑えなくなっていた私を救ってくれたのがお二人のトークでした。
聞いている間は悲しさを忘れ居酒屋で
隣の楽しそうな会話を盗み聞きしているような
ちょっと変なでも楽しい気持ちになれます。
ありがとう。
カナダ在住なので、残念ながらLINEのオープンチャットには入れませんでしたが、
頑張ってディスコードに登録してみました。
これからも更新を心から楽しみにしています。
お二人ともお体に気をつけて末永く続けてくださいね。
スピーカー 1
54年共にって書かれてるからだいぶご先輩ですよ。
スピーカー 2
そんな方々に喜んでいただけるトークはしてないけどな。
スピーカー 1
そうなんです。問題はそこだけなんよ。
スピーカー 3
このお話嬉しいし、メッセージいただいたことも嬉しいし、
ディスコードに入ってくれたことも嬉しいんですけど、
スピーカー 1
見合ってないっていうトークだけなんですよね。
スピーカー 2
珍しい表現。見合っていない。
スピーカー 3
お金のこととスピリチュアルのことしか喋ってないからですね。
スピーカー 2
俺がゴールデンウィークに毎年、
家族同士集まってバーベキューする家族がおるんやけど、
俺ら以外に二家族おって、
一つの家族は北郎と同じ小学校の同級生の親なんよ。
保育園からずっと一緒の。
その友達の家族と三家族でいつもバーベキューしよんや。
覚えてない?結構意識が高いで、美食家で。
俺がドンキホーテでいっぱい買ってたお菓子持ってた。
誰も食わんかったみたいな。
スピーカー 3
言ったね。
スピーカー 2
言ったやん。
あの話も俺知ったんやけど、
どうやら俺が話したあの話とかを聞きよんやん。
スピーカー 1
絶妙に気まずいね。
スピーカー 2
めっちゃ気まずかった。俺めっちゃ気まずかった。
なあの意識高い奴らみたいな感じで言うてさ。
全部聞かれちゃったんやけど。
聞かれちゃって恥ずかしいってのがあったんやけど、
今年ゴールデンウィークにその家族とバーベキューがあったんや。
遅れて行って、すいません遅くなりましたって言われたら、
そのお父さんが来て、
年一しか会わないお父さんが来て、
広告代理店とかで働きよんやん。
家も立派で、ものすごい富裕層の感じなんや。
そのお父さんがバーって来て、
なんか霧江のオープンショット始めたんですか?
スピーカー 1
うわうわうわ!
スピーカー 2
もう、ランニングしながら笑って笑って。
こんな人に、あの時あんなに職が混じり合わなかったあの家族が、
今俺たちのトークで笑いよんって思ったらさ、
怒りますよ。
スピーカー 1
ぞっくんするん?
スピーカー 2
いやいや、ぞっくんしたけど、
やっぱそりゃまあ、
そういうこともあるんやなって思ったね。
絶対似合ってないと思うんやけど。
スピーカー 1
そういう怖い話もしていこう。
スピーカー 2
いやいやいや、
ほんのりね。
視点によってはホラーになるけど、この話は。
スピーカー 1
あれやろ?
街を歩き寄ったら、
横断歩道の向こうに膝から血流しちゃう人がおるな、
スピーカー 3
なんか大丈夫かなと思いながら、
横断歩道、信号が青になってさ、
パーって行き寄ったら、パパパーってその人が近づいてきて、
スピーカー 1
すみません、もしかして僕のこと見えてます?
スピーカー 2
いや怖っ!
スピーカー 1
全然違った。
スピーカー 2
びっくりした、全然違った。
心霊現象やったそれ。
スピーカー 1
の時と同じやつやろ?
全然違うじゃん。
あの最近霧絵売ってますねって。
いやいやいや、言い方だけ、
言い方だけ、
スピーカー 2
心霊現象っぽくするのやめてマジで。
霧絵売ってますか?みたいな、そんなんじゃなかったけど。
まあまあでも聞いた時のドキはやっぱり、
まあ確かに怖い話聞いた時みたいな感じだったけども、
まあでもやっぱね、
嬉しさも追いかけてくるやん、その後。
スピーカー 3
まあね。
スピーカー 1
嬉しさとちょっとあれもあるよね、
申し訳なさあるよな、若干。
なんていうか、
日本人の時間リソースをここに投下させちゃうわけやろ。
スピーカー 2
まあまあまあ。
スピーカー 1
一部ね。
それはちょっと申し訳ないです。
スピーカー 2
ちょびちょびやっぱり、
京都ちゃんの科学技術とか、
マジな話をちょっと入れとかんと、
ダメやなって思ったね。
スピーカー 1
なるほど。
最新の3Dプリンターの話するかも。
スピーカー 2
そういうやつドキドキして。
いつももういいじゃんみたいになってたけど、
したほうがいいかも。
重いよね、俺は最近。
ちょいちょいやっていこう。
スピーカー 1
分かりました。
ちょいちょい入れていこう。
嬉しいですよ。
こういう話もね、ちょっとした、
スピーカー 3
元気の源になってくれたらよかった。
スピーカー 2
元気出してください。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
いつもそばにいるよ。
スピーカー 2
売れそう。そのボイス売れそう。
スピーカー 1
売るか。
売っていこう。
金にしていこう。
スピーカー 2
いつもそばにいるよ。
スピーカー 3
ということでした。