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はい、本日は金曜日。ということで、【声日記】の編集で行くよ、という回でございます。
はい、えー、水曜日はね、はい、前回の、新原さんとワラちゃんの、えー、宇宙弦のジャックを聴いていただきましたでしょうか。
ちゃんとミンチがジャックしてたね。
ミンチが、ジャックというか、ミンチが模倣していたね。
いや、素晴らしいなって、ほんと、もう、概要欄もさ、もう、新原さんが、ワラちゃんが、えー、考えてくれたんですよ。
うん、いやー、ほんとね、昨日、昨日、配れるというか、えー、すごい男ですよ、彼は。
もう、それでね、えー、ちょうどね、ワラさんとね、ワラさんが、えー、帰国していて、会ったんですよ。
いやーね、ほんといい会になって、ワラさんと、えー、会って、ちょっとね、えー、収録なんかもしたんですけど、
まあ、そちらの収録は、えー、いずれ、みたいなね、感じなんですけど、
まだちょっとね、編集も開けてないどころか、まだダウンロードもしてないみたいなね、えー、感じなんだけど、
ダウンロードだけしとこう、したかなきゃなって思います。これが終わったらしときます。
いやー、それでもね、いやー、新原さんと会えるっていうのは、やっぱりレアですよね。
海をね、国境を越え、海を越え、そして、そこで生活をしているというね、
えー、サンフランシスコから、こちらにという男が、えー、日本に帰国していて会ったというのは、またほんと面白いなと。
そしてそんな男が帰国する前に、俺にこうやって、おじゅうげんを録音をして、かんぱけを作って送ってきてくれるというね、
いやー、ほんとにありがてーごった、ありがてーごったって感じなんですよ。
おー、面白いねー、ポッドキャストっていうのは、ほんとに面白い。
いやー、まあね、そんな感じで、お盆もね、もう終わる、終わりますよね、金曜日なんでね、もう明日、明後日、どうにちと過ぎたら日常が戻ってきますよ。
えー、お盆があったあなたも、お盆があったなかったあなたもという感じではございますが、
まあ、世の中のお盆を過ごした、過ごされた人たちはね、ゆっくりできましたか?
それともね、やっぱり子供がいる人たち、なんかは夏休みでね、
えー、子供たちとわたわたしていて、あんまり時間がない、あんまり逆に夏休みって時間がないみたいなことってやっぱり多きますよね。
わかるよ、わかる。
いやー、まあね、俺もめいっこたちと、ほら、あったり遊んだりみたいなね、ちょっとご飯行こうみたいな、家族とか実家とかで、
ご飯行こうでちょろっと一瞬、一瞬だけじゃあ行くわっていうので、行ったり行かなかったりみたいなことをしながら、
もう疲れたよ、疲れたよパトラッシュ、もう僕はルーベンスの絵を見れたからとても幸せなんだ、
だからこのルーベンスの絵を外して、今からパトラッシュ、家に帰ろう、これを持って帰ろう、
これを隣町で売りさばけば相当なお金になるぞパトラッシュ、
私たちは行ける!っていうね、もうそんな気分でございます。
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いやー、それにしても本当、なんか雨が降ったり台風が来たりっていうのでね、なんか気なくせえなって感じではございますが、
台風が終わったら台風一下でね、暑くなるのかななんて思ったりもするけど、
もうね、8月も真ん中を過ぎてしまえばもうあとは残暑ですよ。
暑い暑いって言ったって残暑だからね、耐えられないほどの灼熱ではないんじゃないかなと思うんです。
ただ蚊がね、蚊が出てきますよ。
Mosquito!
いやー、本当にね、撲滅したいですね。
家取り線香が手放せないのは残暑でございますけども、
いやー、何の話しようかなと思うんですけど、
そうね、手にかけた、手にかける時間が長ければ長いほどいいものだと信じ込んでしまうみたいな現象についてお話をしようかなと思うんです。
いやー、本当さ、評価っていうのはなかなか本当に難しいもんで、
ポッドキャストとかでもありますよね。
まあ、ポッドキャストで例をね、挙げるのであれば、
前準備もして、しっかり前準備もして、収録中も考えて、
で、編集もしっかりやって、よし!って。
もう結構時間をかけてこだわりを詰めてしっかりやったぞ、しっかり上げたぞっていうものよりも、
なんかホントヨレヨレで、こうやってノー編集でとりあえずBGMだけつけました、みたいな、
えー、金曜日の回が伸びたり、みたいなことが起こるんですよ。
あー、なんでやねん!って。
なんでやねーん!って思うわけなんですけども、
まあ、往々にさ、そういうことってあってさ、
いやー、ポッドキャストも分かんないけど、
でもさ、消費者側として、自分側としてさ、
分かるよね、きっちりさ、作り上げたものとかよりも、
生放送の切り抜きの動画の方がつい楽しくて見ちゃう、とかさ。
うーん、その人がテンパっている姿で、
いつもだったらカットするって言うのだけど、カットしない回だから、
カットしない回とかで、えー、ね、そういうのが、
えー、垣間見えるとすごく、やっぱりそこにナチュラルボディっていうのを感じるんだろうね、
やっぱりその人らしさみたいなものなのかな。
うーん、まあね、結構、やっぱり人と人との付き合いというか、
えー、ポッドキャストは心の距離が結構近いと思うんですよ。
だからこそ、そういうのが嬉しかったり面白かったりするのかなーなんて、
思うんですけども、まあ、そこの観点はちょっぴり置いといて、
えー、デザインですね。デザインとか、まあ、いろいろあると思うんです、世の中。
うーん、考えて考えて考えてここをこうしてこうしてって、
えー、煮詰めて煮詰めて煮詰めて煮詰めて、磨いて磨いて磨いて、磨くのはいいか。
煮詰めて煮詰めて煮詰めて煮詰めて、えー、考えた、えー、アイディアよりも、
ポッド考えて手癖で描いたような、えー、アイディアの方が、
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世の中からの評価を得られるみたいなことがね、あるんですよ、これは。
ね、なんなんでしょうね、ムッとしちゃう。
もう何が世の中で受け入れ、受けるのかなんかわかんないってね。
まあ、みんなそんなものをわからないまんま突っ走っているんだけどね。
うん。でもさ、あのー、どうしてもなんでこれが受け入れられないんだろうとか、
なんでこっちの方が良くない?こっちの方が絶対良くない?って思うものって、
自分が時間かけてるからそういう風なバイアスがかかってんだよね、きっとね。
やっぱり、そのー、時間をかければかけるほど愛着も湧くしさ、
えー、思いも乗るし、えー、しっかりしたものができたって、
えー、これを汲み取ってほしいって、自分の思いを詰め込んだ思いを汲み取ってほしいまではいかなくてもさ、
まあ、ほんとにかけた時間っていうのが、えー、評価されるべきだなんていうふうにね、
勘違いの大きな勘違いをしてしまうわけですよ。
私だって今でもそうですよ。ほんとに。
ねえ、準備して準備して準備して時間をかけてじっくり作り上げて焼き上げたものっていうものはさ、
えー、評価されなかったりすると、なんかおかしいなーって思ったりするんですよ。
でもね、これでね、ポッと、ポッと、はい、はい、はい、どうぞーっていうね、
えー、卵かけご飯がうまいみたいな瞬間もあるわけですよ。
いやー、ほんと気合作ってね、えー、料理しようっていうわけでもないのに、
卵かけご飯が世の中で当たることもあるわけでさ。
いやー、ほんとここって難しいよね。
うーん、これについて、そのさ、ポッと手癖で描いてしまったものが評価されたときに、
これはどんな着想を得たんですか?とか、
えー、どんな感じでこのアイディアにまとめてったんですか?みたいなことを聞かれると、
いやー、いやー、なんか、うーん、ポッと手癖で描いたやつを、
なんか、ね、あのー、普通のロジック通りになんとなく形にしただけなんだけどーって。
いやー、第一案の方は結構考えて考えて考えてやって、
まだ一案だけだと悲しいから三案出しておこうかなみたいな感じなんだけど、
この二案が一番時間かかってないのであんまり思いとかないですみたいなさ、
えー、説明しかできなくなってしまったりもするんだけど。
だから、なんかでも、それもやっぱり大事だなって思うんだよね。
そう、不意にさ、連絡、連絡じゃない、
えー、不意にね、評価される瞬間っていうものがあったりして、
それってさ、時間かけたものでもなかったりするんだよね。
もちろんね、投げやりにやるものっていうのはないですよ。
投げやりにやってるものなんていうものは一つもないんだけど、
ただ、うーん、力を込めてやるものが100%評価されるっていうわけではないから、
うーん、むしろ評価されたものを力を込めて検算していくっていうね、
えー、ものですか、なんて言うんでしょうね、
推考を重ねると言ってもいいでしょう。
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うーん、ね、文章だったらきっと推考を重ねていきますから、
ただ推考を重ねて、重ねて重ねてっていうさ、
きらめくところがきらめけばいいけど、推考を重ねていった結果、
あんまり面白くない世の中によくあることになってしまうみたいなね、
目新しさがなくなってしまうみたいなことにもなるんですよね。
やっぱり人ならではのほころびとか、
えー、よくないところ、その人らしさ、人間らしさっていうのはほころびだったり、
えー、ね、よくないところだったり、うまくくっついてないところだったり、
っていう違和感みたいなものが評価されるみたいなことがあるわけですよ。
いやー、消費者としてはね、俺はほんとエッセイとかを読んでいたり、
えー、なんか最後の解説なんかも、よく小説にあるよね、解説ね、
ああいうものを読んでても、文章がね、
かっちりきれいに書きすぎてて検算に検算を重ねたみたいな文章よりも、
なんか、きれいにその人となりみたいなものが書いてあるような文章に感じさせるように検算をしている文章が好きなんですよ。
うーん、なんかノートとかもそうだよね。
うーん、しっかり書いてる人とさ、ノート、とりあえずノートを書くことを目的に、
ノートを毎日更新することを目的としてますみたいな人のノートってさ、
あんまり内容の精査っていうのとか、磨くことをしていなかったりするけど、
そこに面白さを感じてしまうっていうことはやっぱりあるからさ。
うーん、でもこれでほんと人にバズるために書いて、一生懸命検算して、検算して、
わかりやすいように見出しもつけて、文章を削って、面白い表現を光らせて、
ここで引いて引いて、で出してっていうような小手先のテクニックなんかも入れながらしてっていうものは、
バチンとはまればいいけど、やっぱり使い古された手法だったり目新しさっていうのがなくなってしまうのかなーなんて、
思って面白くないなーって思ったりするんですよ。うーん。
でもここでさ、ほんとデザインの話になっちゃうけど、自分が一生懸命考えて、
自分が一生懸命時間をかけて、自分が一生懸命作ったものっていうのが評価されないっていう風なものっていう瞬間があるわけですよ。
批評とかね、起こるわけですよ。もちろんね、商品化これはできないっていう風に言われて、
作品、お前が作家で作品だとしたらこれでいいかもしれないけど、商品として売るんだったら全然不十分で何も考えられてないみたいな、
クソみたいなね、批評をいただくこともあるわけです。
でもその時にね、なんだろうな、時間をかけて考えて、ここまで考えたんです。
私はその部分に関してはこういう風に考えて、それをここに落とし込んでいるんです、みたいなものを説明したり、
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その思いを相手に、なんだろうな、押し付けようとしてしまう瞬間ってあるんですよ。
やっぱりそれはね、プライドだったり誇りだったりっていうものも邪魔してくるんですけど、
けどね、見てもらって、読んでもらって、感じてもらって、そこを救い取ってもらえなかったということは、
俺が救い取れるだけの表現ができていないという未熟さなわけですよ。
だからそこで起こっちゃいけないなって、人からの評価っていうのは、
すべからく受け取らなきゃいけないわけですよって思うんです。
それがね、もう大人になっているから上手くできたな、上手くできているななんて思ったりもするんだけど、
やっぱりね、初めての転職組とか、就寝なんだろうな、ちょっとお手伝いに来ている子たちとか、
やっぱりそこで最初ぶつかって結構ね、自信をなくしたり凹んだりしてるんですけど、
モチベーションがさ、まず自分のものづくり、自分の作品づくりだったら、金が出なくてもいいとか給料が出なくてもいいとか、
お金が動かなければ何したっていいんですよ。
ただそこにどんな思いがあって、それをいかに解説して分かってくれる人だけ分かってくれればいいんだっていうね、戦い方で十分なんだけど、
人に世の中に受け入れられたいということを目指しているのであれば、分かりやすさも必要だし、その分かりにくさの中で分かりにくいなって思わせても、
俺だったら、でもここを受け止められたけどねって、みんながそんなこと言わなくても分かってんだよみたいなことを深読みしてくれる人、みたいなものもね、必要だったりするのかなぁなんて思うんです。
でも難しいよね、なんで時間をかけたもの、思いが乗っているものって評価されなきゃいけないんだろうとは思うよね。
プレゼントとかさ、はさ、なんだろうな、もらう側の流儀ってあるじゃん。プレゼントをする人に何かをあげるっていうのは送る側の楽しみなんだよね。
送る側が、この人にこんなものをあげたいとか、この人にこんなものを食べてほしいとか、この人にこんなものがあっていう送る側のワクワク楽しい、その人を愛する時間の実感みたいなものを味わうためのエンタメだから、
もらう側に何を求めているというわけではないんだけど、ただもらう側のマナーとして喜ばなければならないというのがあるんですよ。
そこでさ、別にもう持ってるしいらないって、私このお菓子好きじゃないのよね、私このパイ嫌いなのよねって言っちゃダメなんですよ。
わかりますか?って思うんだけど、それはね、人間としてのマナーかなとは思うんだけど。
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だからね、批評をされた時にいかにその批評を批判として受け取るんじゃなくて、ちゃんと自分の至らない部分だなと思って受け取ることって大事だなって思うんです。
36歳にもなってね、なるとですね、あんまりね、正面向かって批判してくるやつとか、批評される機会とか、説教を受ける機会みたいなものがなくなってくるんですよ。
だからね、たまにね、ちょっとね、やらかして、ちゃんと怒られたんです、この間、ちゃんと怒られたの。
だから本当ありがてえなとは思ったんですよね。
まあ気楽、怒られないこととか、怒られない環境っていうものになってしまっているっていうのもあるんだけど、けどしっかりね、受け止められる、完全に俺が悪いです、それはみたいなので怒られると。
いやーしっかりしなきゃなーなんて思ったりするんですよ。
何をどうやって伝えればいいんだろうなーなんて思ったりもするんだけど、けどそれは言い訳になってしまうからね。
ただね、難しいなーって思うんです。
ね、ものづくり、デザインというのは、どうやったってね、シンプルなもの。
例えば本当に何の変哲もない、下手したらドンキでも売ってる、下手したら300円均一、もう3コインズで売ってるんじゃないかみたいなデザインを、
5万円という値札がつくっていうようなクオリティに上げていくというね、もちろんね、材料費もあるんだけど。
一粒のネックレスとか、一粒のダイヤのピアスなんていうもののセットみたいなものは、何をどう思いを入れて、
ここの、ここに、ここに本当にすごい気持ちが詰まってるんです、神経が詰まってるんです、みたいな。
そういうシンプルなものほど思いを込めやすいし、やっぱりね、考えてしまうんですよ。
でもね、それを別に受け取ってもらえなかったからといってどうこうっていう話ではないんだけど、
ここをこうした方がもっといいんじゃないかって的外れな意見も、ちゃんと受け止めなきゃいけないなーって思うんですよ。
だってその人は一般人だから、一番消費者に近いわけで、Cに近いわけですよ。
B to CのCに近い人、何の予備知識もない、何の知識もない人が、1案ではなく2案を選ぶっていう風な、
もう投票って残酷、民主主義ってそういうところあるっていうね、資本主義で生きてるわけですから、そういう部分もあってね。
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本当、認められたいもん、評価されたいもんは評価されなかったりもするよねーって思ったりするんだよね。
でも、その評価されたいもんを評価されるときって、もうそれってさ、違うんだよね。
そのものが評価されてるんじゃなくて、今までの俺の経歴とか俺の人間性とか、そういうものっていうものを含めて、
俺のやりたいこと、俺のしたいことみたいなことを評価してくれてる人たちなわけだから、そのもの評価じゃないんだよね。
匿名でものを出して評価されるっていうのが、やっぱり評価だと思う節もあるから、そういう観点もあるわけですよ。
その時にフラットに見て、何ができるかなーって、何が多くの人に刺さるかなーなんて思ったりしながらも全然答えは見えない。
答えを探し続けるのがいいところだとも思うんだけど。
ポッドキャストもそうね。少しね、やっぱりね、私お察しの通り停滞してるんです。
何の話をしようかなーとか、こうやって金曜日編集もせずに音源を流しているとか、
最近8月はもうほんとジャック回を週1で入れてもいいと自分の中で思っているんです。
9月も前半20日ぐらいまでは、たぶん20日の週までは、連休が終わるまではジャックを挟んでいきたいなと思っているんですよ。
時間がないし、伝えたいことを考えることもないしっていうね、難しいところなんです。
何が面白いなーって思うのかなーって思うんですよ。
人間に評価されたいって思うときに何が評価されるのかっていうのは、自分がいいように計算したものじゃないんだよね。
人のことを考える。リスナーのことを考える。消費者のことを考える。最後手に取ってくれる人、買ってくれる人、つけてくれる人のことを考える。
そこにやっぱり注力しなきゃいけない。そこに注力しているという前提のはずなんだけど、
いつの間にか、いやそれを考えている俺を評価しろみたいなふうに考えてしまうときがあるんですよ。
いやー難しいここのバランスは。なんていうふうなね、お盆の感じです。私は。
いやー土日もなー、いやでもね、日曜日はね、土曜はねちょっと仕事があって、その後ポッドキャストのイベントがあるんです。
日曜日はね、夜だけか。夜だけちょろっと仕事しなきゃいけないけど。
それもポッドキャストのイベントで写真撮ってきます。あるさんのとこで16日は写真を撮ってくるんです私は。
いろんなね、楽しいことをやっているんで、楽しく生きていこうと思います。
とりあえずね、暑くてあんまりやる気が出ない。眠気がまんまんな。ちょっと休息不足だなって。
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でもね、本当にアドロクさんに体調なぞ崩されないようにと願っております。なんていうことをスペースで言っていただいたので、本当そうだよなーって思うんですよ。
体調が悪くなったらね、精神力だけで持っていこうと思ってもさ、精神力だけで持っていっても体が病んでいたらね、結局その精神力って灰だから、冷静に作れるもんちゃんと作れてないんだよね。
アドレナリンで元気になっていたり、カフェインで灰になっているときのものっていうのはまた別にね、自分がいいなって思うものが、冷静な自分の目で見ている第三者視点の俯瞰している目というものがやっぱりちょっとうせるから、
ね、本当体力も体も心も両方健やかでいなきゃいけないなーなんて思うんです。来週はポッドキャスト読書会もあるし、西かなこの本を私は今久しぶりに読んでいるんですよ。
いやーちょっとね、読み終わんねーなーなんて思ったりしてるんですけど、まあまあまあ本気出せばね、3時間ぐらいで読み終わると思うんで、本気出してね、ちょっとガッと読んでからポッドキャスト読書会の音源を西かなこの回をとろいたいと思っています。そんな状況です。
皆さんも夏風邪なんかには気をつけましょうねー。口の中に氷を入れて、氷をしゃぶって口の中を冷やすと汗が止まるよ。またねー。