00:09
ソファーをね、買ったんですよ。
いやー、ほんとね、狭い家にね、ソファーなんてほんとに置いてどうすんのよ、なんて思うんだけど、ちっちゃいね、コンパクトソファーを買ったんですよ、二人掛け用の。
これがさ、買ったら買ったで、ソファーって最高だよね。
ほんとに、のんべんだらりーんってしちゃうよね。
床に寝っ転がって、だらーってしちゃうよりもいいよね。
やっぱりね、あったほうがいいのかもしれないね、っていう。
まあ、生活のところ、生活のね、仕様みたいなものは少し変えたり、模様替えしたりしなきゃな、なんていうふうに思うところではあるんですけど。
まあね、ソファーを買うってなったら、私ね、普通にね、自家用車というか、家で使っている車は軽自動車なんですね。
IKEAに行って、ソファーを買いに行くってなると、乗るわけねんですわよ、ね。
どうやって乗っけんのよ、っていう話になってきて、
まあ、ハイエースでね、行ったんだけどさ、もうほんと、IKEAの立体駐車場がさ、駐車しにくいのよ、ほんとに。
もう、あー、あー、あー、あーってなりながらね、ハイエースね、運転してって、
えー、ほんとね、ソファー乗っけて、で、他にもね、もう椅子をプラス1脚買って、みたいな。
もうほんと、ハイエース、もうなんでも乗る最高、みたいなね、ほんとに。
いやー、それでもね、うーん、トロトロ、トロトロね、走ってるわけですよ、ほんと、ハイエースで。
でも、ハイエースってさ、なんだろう、でかいからさ、運転しにくいなー、なんていうふうに思うでしょ?
ところがね、ちょっぴり運転をしてね、ちょっぴり運転が慣れてくるとね、ハイエースってね、すごい楽なんですよ。
視点が高いし、顔の前ないし、ま、後ろはね、駐車するときとかバックするときはさ、後ろが長いから、そこらへんはちょっとあるんだけど、
あの、視点が高い車ってやっぱ楽だなーってね。
スープタン男のみんな違ってみんないい!
はい、ごきげんよう。スープタン男のおつんです。
この番組はみんな違ってみんないいを言い訳に私が好き勝手話す番組です。
えー、気楽に聞いてくださればと思います。
ジャック会。
いやー、ほんとにさ、ほんとに一番最初の方にさ、言ったと思うけど、
まずジャック会が始まる前ね、あのー、ジャックお願いしますって音源送ってくださいって言ってたじゃん。
こんなに来るとは、こんなに皆様に助けていただけるとは思いませんねって思うんですよ。
ほんとに。
そう、でさ、嬉しいのがさ、
思いもよらない人たちからが来たりさ、なんか、ね、助けてくれてるわけよ。
助けたいと思っているわけでさ、助けてくれる、助けられちゃってるわけでさ、
03:01
もうほんとに、ほんとにありがてえなって思うんだよね。
そう、それで、まだね、えー、来週のぶんとさ、来週のぶんとってね、結構あるんですけど、ストックが。
もうジャックストックがね。
もうそれがさ、やっぱり自分で先に聞いちゃうわけよ。
みんなより先に俺は聞いちゃうわけよ。
それが楽しくて。
ははははは。
いやー、ほんとね、なんか、いいなって。
俺が楽しいってだけでジャック、ジャックいいなって思ってます。
うん。
なんかね、やっぱり、ポッドキャストだとね、ジャックなんていうのをやっているところはないからさ、
まあね、自分の番組でね、人を出して何になるんだみたいなところもあるんだけどさ、
いや、なかなか、ね、えー、マシュマロでもつんさんのおかげで聞く番組が増えて今楽しいです、なんていうお便りも来たりしててるんですよ。
うん、ありがたいことですね。
いやー、これからもね、まだちょっとこう、ほんと9月のシルバーウィークが終わるまでは、
ちょっと、ていうか、そうね、まあ9月いっぱいにしとこうか。
だからまだ週1でジャックが続くと思いますが、
ぜひともね、皆さんいろんな番組を、えー、私の番組を通じて聞いてくださったら嬉しいなと思います。
えー、誰も彼も私は大好きな人たちなんです。
そしてね、えー、前回ジャックをしていただいた、えー、ヨワチハラジオの千早さんですね。
このね、千早さんと、実はね、ランチしてきたんですよ。
うん、牛若さんと千早さんと、えー、浜さんと、うん、えー、ランチをしてきたんですけども、
急遽ね、急遽というか、えー、結構ね、えー、キンキンなところで、えー、声をかけていただいて、
えー、ちょっと行くー、行くー、行きます!ってなって、えー、行けたんだけど、
いやー、よかったー、よかったー、って行けてよかったーって思って、
やっぱりさー、なんだろう、顔合わせてご飯食べて喋るのって楽しいよねー。
なんかポッドキャスターとして、えー、行くっていう感じじゃなくてさ、
ポッドキャストをやってる友達みたいなね、えー、感じに一歩近づくと思うんですよ。
うん、そういうのがね、いいなーって思ったりしてさ、
うーん、やっぱりねー、なんか、そうだなー、
喋っててさ、思うのって、思ったのってね、千早さんもね、やっぱり言葉に力がある人だから、
なんか、いいなーって喋ってて、ここ、喋ってるのを聞いててさ、心地いいんだよね。
千早さんいいなーってやっぱね、思っちゃうんだよね。
あーいう、なんだろうなー、言葉に重さを持ってる喋り方っていうのをできる人間っていうのが、
あー、いいんですよねー。千早さんのね、とてもいいところはね、
ロジカルに戦うところ、ロジカルにすごく物事を組み立てる、
上で、ロジカルで組み立ててんのに、最終的には感情で、
でもそれは嫌!みたいなね、感じでぶち壊すあたりがね、すごく好きなんですよ。
06:00
あー、もうなんかね、あのー、ほんとに、なんかね、ロジカルパッショナル、
パッションなんですよ、ロジカルパッションなんですよ、千早さんって、喋り方が。
それがね、なんか、正義というか、千早さん自体の、千早イズムみたいなものを感じて、
これがナチュラルボディに繋がってくんだろうな、千早さんのっていう感じでね、
ほんと、心地いいなーって思うんですよねーってね、ほんと思いましたね。
そしてね、浜さんのね、優しい感じ、優しい感じ、もうね、
浜さんとほんとね、こうやってちゃんと喋ってーっていうのは、
時間をとって喋ってーっていうのは初めてで実は、
なかなかね、楽しいお食事会に誘われて、いい時間を過ごさせていただきましたね。
そう、そしてね、また別日なんですけど、別日に、
新居屋さんともね、ご飯に、ランチに行きまして、
いやーね、なんか、ほんと、新居屋さんとはめちゃくちゃ合ってるな、俺、ほんと。
地元の友達より新居屋さんに合っているんじゃないかみたいなね、
イベント含めてだけど、っていうね、気分になってね、
なかなかね、ちょっと面白いなって思ってます、最近。
いやーほんと、新居屋さんもね、忙しいようで、楽しんでいるようで、
ほんと、新居屋さんもポッドキャスト好きだねーっていうね、
思いました、話してて。
なかなかね、いやーほんと、楽しい、楽しくやっているんだなと。
私もね、ちゃんと、やめないように、継続をするように、
えーね、いや継続してこうと、いやー再度思いました。
そう、ちゃんと思い直しましたね。
ちょっと新居屋さんと喋ってね、ポッドキャストを頑張るかって、
ポッドキャストを少しね、またちゃんと、
力入れて頑張んなきゃなーなんて思ったんですよ。
うーん。
なんか、ネットで繋がる出会いで、
ね、友達になってしまうなんていうことも、
昨今は別に珍しくないけど、
そう、ね、インターネットで出会った人間と、
友達になるとか、会うとか、
っていうのが、まだまだまだまだ、
えー、良くないこととされていた時代に、
えー、私はニコ生をやっていて、
出会い中なんていうね、言葉が湧いてあったような、
でも出会い中はウザかったんだけどね、
うーん。
まあね、そう、それでも今はね、
仲良くなったら会おうよ、遊ぼうよ、
っていうのが別に結構フランクになった時代ではあると思うんですよ。
で、この歳になってポッドキャストなんていうのを初めて、
こうやってね、会えるのって、
面白えなーって思うんですよ。
うん。
本当にね、この共通の趣味がなければ、
会わなかった人間たちばっかりだろうなーなんて思うし、
で、あるさんとね、喋ってて、
喋ってたんですけど、
そう、ポッドキャストをやってる友達なのか、
友達がポッドキャストをやっているのか、
っていうね、えー、そう、
09:00
もう完全に友達のジャンルに入るのか、
ポッドキャスターの友達なのか、
友達のポッドキャスターなのか、みたいな、
この微妙なニュアンスや移り変わりみたいなものが、
起こるのも楽しいなーって思うんですよ。
いやー、ね、でも、
人の縁っていうのは大事にしたいなーと思うのと同時に、
たくさんいろんな人と遊んで、
喋って楽しくはちょうがう人を探すのって、
なんて楽しいんだろうって思うんです。
やっぱりね、人の縁っていうのはね、
えー、本当に、
大事にしなきゃいけないなーなんて、
思ったんですよ。
で、みんなさ、言葉が、ね、
言葉を配信しているような人たちだから、
その言葉に説得力というか、
考える力というか、
そういうものがあって、
ね、会話が途切れないというか、
うーん、そうだね、
考えている時間の沈黙みたいなものも、
ニューアな雰囲気のまんまの、
なんだ、静けさもあるんだよね。
喋れる人間たちが集まっていると、
それの気安さみたいなものを、
なんだろうな、
その距離感に近づいてくれる、
その距離感まで近づけてくれるっていう
優しい人たちが多いなーなんて、
思ったりもしたんですよ。
うーん、なんかね、
やっぱりニューアでさ、優しくて、
ちょっぴり大人だったりすると、
みんなね、いいなーって、
仲良くなりたいなーって思える人が
多いよね。
うーん、ほんと。
なんか、やっぱりね、
どう考えてもね、
ポッドキャストをやっている人種の中では、
ちょっぴりね、派手な人間ですから。
うーん、なんかね、
たまに浮いてるなとは思うんだけど、
それでもみんな仲良くしててくれて、
嬉しいなと思うんです。
ジャックもね、こんなに送っていただいて、
あーもうほんと嬉しいって、
みんなありがとうって、
心から思っています。
今日のパンチライン。
はい、本日のパンチライン。
ラジオネームゆゆゆゆからですね。
はい、前回のお便りとともに、
いただいております。
なぎらゆうの何時星のごとくから。
結局一番の頑張れる理由は、
ここは私が選んだ場所、
という単純な事実なんだと思う。
はい、というわけで後半戦です。
ね。
一番頑張れる理由。
何事もそうだよね。
仕事にしたって、恋愛にしたって、
友達にしたって、
一番頑張れる理由っていうのは、
結局ここは私が選んだ場所なんです。
っていうね。
あるよね。
ポッドキャストを選んでしまった。
12:02
選んだからこそポッドキャストで
頑張りたいみたいなところもあるしさ。
うーん。
頑張れる理由。
何でやってるのかって。
うーん。
なんかほんとさ、
何のために生きてるんだろうとか、
何のために仕事をするんだろうとか、
俺はこんなことがやりたかったわけじゃないとか、
そういうふうに思うことって、
まあもう今ほぼないけど、
おじさんになっちゃったから、
もうあんまりないんだけど、
昔って思ったしさ、
今だって2,3年4年に1回ぐらい思うわけよ。
うん。
なんかこれでいいんだろうかっていうね。
そこで切り替えるタイミングだったり、
うーん。
諸子貫徹して、
ちゃんと続けていったり、
うーん。
っていうね。
そういう瞬間瞬間はあって、
ここは自分が選んだ場所だから
頑張んなきゃいけないっていうような、
感じではあるんだけど、
世界から見る日本というポッドキャストを
やっているユキさん。
私大好きな番組なんですけど、
ユキさんから、
ぼちぼちでいいんですよっていうような
ねぎらいをいただいて、
なんかね、ちょっとね、いいなって。
響いちゃったんですよ。
ぼちぼちっていいなって。
ぼちぼちでいいんすよって。
そうってね、
本当ゴテンラジオを思い出してしまうような
言葉だなって。
所詮私はゴテンですからみたいな。
そういう自意識ってやっぱり大事だしさ、
自分にあんまり価値がないって。
価値がないとおいて、
自己肯定感は高くみたいな。
自己肯定感は高く、
自己効力感を
しっかりと保ちながらも、
腰を低く、
世の中の評価を勘違いしないみたいな。
そういうね、
謙虚さみたいな言葉も
ありつつ、
それをね、全部ひっくるめて、
無理しないでくださいねって。
ぼちぼちでいいんですよっていうような
ねぎれをいただいて。
いい言葉だなって。
ぼちぼちっていいなーってすごく思っちゃったんですよね。
ぼちぼちやっていきますよ。
ぼちぼちでいいんですよ。
ぼちぼち、ぼちぼちですよ。
ぼちぼち。
ぼちぼちで
人生はうまくいくんですから。
なんてね、
思うんですよ。
それはね、
仲良し子良しの女友達が
彼氏と破局を
そうしまして、そんな話を
今日はちょっとね、後半していきたい
と思うんですけど、なんかさ、
いやもうほんと30
アラサーになってのさ、
なんだろうなー、まあ半年ぐらい
1年は付き合ってなかったぐらいの
破局ってさ、なんか
大変だよね。なんかね、
いろんなことが、なんか
喧嘩別れとか、うわーってなって
別れたわけではなく、なんかもう
いろんなことが重なって
条件的に、なんか
もう疲れちゃったみたいなことを
彼氏に言われて、もう結局
15:02
俺とは会わないんだと思う
みたいな、別に嫌いになった
わけではないんだけど、もうなんか
違う人種なんだと思う、君とは
みたいなね、振られ方をした
みたいなことを言われて、
じゃあもう無理だね、みたいな
話をしていたんだけど、
そこのね、
一つの争点を
聞いてて、そんな人間も
まあまあまあいるよね、もちろんね
って思ったんだけど、そのね、
女友達、俺の女
友達は、友達が多いんですよ
男女関係なく
だから男友達とも
飲み行くし、野球
とか行っちゃうし、サッカーとか見に
行っちゃうし、みたいな感じ
だったりするんですよ
男女関係なく友達が多くて
でもその付き合っていた彼氏は
まああんまり友達は
いないと、1人2人ぐらいしかいなくて
で、あんまり
人混みも好きじゃないと
あんまり外に出たくないと
デートも、なんだろう
人混みはやだし
並ぶのもやだし
みたいな感じで結構
インドアなタイプ
あんまり外に世界を広げようっていうタイプ
ではないと、でもその女友達は
どんどんどんどん新しいことを
知らないことを
どんどん何でもやってみたい、何でも
知りたいっていうところで
で、新しい世界の
扉を開いて
そこでまた友達を作って
仲良くなった、仲良くなる人間を
見つけて飲み行って、みたいなことを
繰り返してるタイプなんですよ
それがね、もうね、耐えられんと
言われたらしくて
もう
男と飲みに行くのが
嫌だとか
言われちゃった、みたいなこと言われて
男友達も、もうまあ別に
止めやしないけど、嫌は嫌よ
みたいなことを言われたんだって
異性の友達が嫌だったって
もう別れる
前提になってるから
好き勝手話をちゃんと思っていることを
言って、みたいな感じだったらしいんですけど
もう男友達が多いのも
嫌だった、みたいなことを言われて
えー
ってなったらしいんですよ
だからちゃんと
付き合ってるから一対一
男と一対一で遊ぶことはしなかった
朝まで飲むっていうことは
してないじゃーんっていうね
まあこの2つが
何もしていないという
ラインを置いている女と
異性の友達全員
嫌だって思う男と
どっちが悪いと思いますこれ
30
ちょいちょいぐらいで
両者とも
俺はね、どうしてもこの
男性が幼いなって
幼いというか、俺とは
合わないなと思うんですよ
なんかそういう
タイプの女と付き合ったんだったら
そのさ、好きになって
付き合った女を
作り上げたのっていうのは周りの
友達だったり大事に思っている
女でも男でも関係なく
周りにいる友達たちが作っている
18:01
わけだから
それごとひっくるめて大事にしなーって
思うような
人間が
いいんじゃないのって思うんだけど
そこに嫉妬しちゃうとかさ
独占欲を持っちゃうとか
もしくは自分が
持っていないから
なんか引け目に感じてしまうのか
とか、まあ俺は
彼には会ったことないので
知りませんが
そんなことを言われて、じゃあもう無理じゃん
って言って、もうどうしようもないじゃんみたいな
男友達が、いや
でも私は男友達全部切るとか
男の知り合い全部切るとか
不可能だもんみたいなね
ことを言ってて
あーもうやだーって
ちゃんと好きだったのに
半年経ってちゃんと好きになりかけてたのに
ピーンってしてたんですけど
うん
なんか
難しいねーほんとね
なんか
マッチングアプリで
出会って何人か会って
いいなと思う人と
3回くらい遊んで
それで告白されて付き合って半年経って
みたいな感じで
まあそろそろみたいなものもあるわけ
じゃないですか
30超えてるんですから
いろんなことを考えますよ
先のことだって
考えたい年頃でしょうよ
だからこそきっとね
ずるずる付き合わずに
もう
会わないっていう判断を下して
別れようって
彼も思ったんだろうけどさ
うん
それはもう会わない
会わないよね
えー無理なんじゃない?
って思うよね
友達と遊びに行くのがもう無理なんだもん
そう
嫌なんだもん
不愉快に思っちゃうんだもん
それはもう無理じゃん
でもなんかそういう気持ち
中高生のヤンキーかよ
なんてね
俺は思ってしまうんだけど
まあ俺は独占欲みたいなものが
あまりないからさ
難しいんだけど
そうね
独占欲がないっつーのは嘘か
独占
支配欲はあるんだよね
支配欲はあるんだけど
大事に思っている友人を
切り捨ててほしい
なんていう風には思わない
タイプなので
難しいなって思うんです
そう
それ以外は良かったらしいんですよ
でもさ
それでね彼女の言い分としては
私はね
展覧会とかも行きたいし
ミュージカルだって行きたいし
ディズニーランドだって行きたいし
それを全部誘っても
人混みは嫌だって断るから
そうなったら私は友達と行くしかないじゃん
一人で行くわけないじゃんみたいなね
それは女男とか
関係ねーしみたいなことを言ってて
まあそれはそうそれはそう
って思うんですけど
でもねそこら辺も
妥協をして
21:00
相手に会わせないと
もう私は
人と付き合えないのかなみたいな
ことも言っていたりして
いやそんなことはないけどねって
でもどうなんでしょうね
やっぱり異性の友達問題っていうのは
ね
世の中では
ある話じゃないですか
で結婚をしたから
会わなくなった女友達
なんていうものもたくさんいるわけで
うん
やっぱりね付き合いが悪くなるような
男だっているわけですよ
普通に地元の連中で
ね
いつも飲んでた4人組の一人が
結婚したらパタンと
飲みにも遊びにも顔出ししない
みたいな風になっちゃったりもするしさ
まあ生活が忙しかったり
金がなかったりっていうのもあるんだろうけど
でも
まあ異性問題
そうなんか
ね
うん
結婚をしたらとか
付き合ったらとか
で異性の繋がりを
全部切ってしまうっていうのが
普通なのかな
俺はそうやって生きてきた
ことがないからさ
そうやった瞬間もないしそうだった瞬間がないから
生きてきてずっとね
そうだからそれを許容できる
人間たちとしか
付き合っていないといえば
付き合ってないから
俺の常識で言えば
異性の友達なんかいたっていいじゃねーか
って思っちゃうんだけど
けど世の中的に見たら
実際問題異性の友達
なんかいないみたいな
人間たちも
の方が多いのかなーなんて
ふと思ったりもしたんだよね
あー
結婚をしちゃうとやっぱり異性の
人間と遊ぶっていうのは
もうアウトなのかな
しないのかな
あー
まあね
難しい判断だなとは
思うしもちろんね
パートナーの理解とか相互理解っていうのが
あるし話し合いもあると思うけど
うん
なんかそこでさ
10代とかだったらそんな自分の人生
狭めるような男を
もうやめちゃえよって
もう次行こう次お前は悪くないって言えるんだけど
30ちょいちょい
なってくるとそういう人間たちも
いるから
自分の好きっていう気持ちがあるんだったら
なんかそっちに
合わせてそっちに迎合して
いくっていうような
自分が何かを切り捨てることも
必要になっては
くるよねーって何が大事か
っていうのは
条件って言うと聞こえが悪いけどさ
そう受け入れられない
ところを受け入れられないまんま
付き合っていくっていう方法もあるけどね
みたいな
そんなことしか言えなかったんですけど
うん
正しい正しくないわ
これはそれぞれじゃないですか
お付き合いをする
恋愛関係においてお互い向き合って
同じ方向を歩いていこうぜ
24:01
っていう約束をする
っていうことはさ
相手のことを
相手の嫌なことを
しないようにする
相手がして欲しいことを
するようにするっていう
この2つのバランスがさ
あるわけで
自分が譲れない部分っていうのも
あるわけで
ここの狭間で悩んでいる
人たちは
まだまだ大変だなーって
いやーほんと大変だなーって
もうー
大変だねみんなって思っちゃったんですよ
もうほんとに
もう軽薄に遊んでるぐらいが
ちょうどいいほんとお金払って
えーかっこいい好き
とか言われたらあーほんと俺も大好き
もう一杯飲みなっていうぐらいの
お店に行ってるぐらいの好きで
ちょうどいいんですよ俺はもうそんくらいが
ちょうどいいもうそんなね
大変よそんなもう
大変大変
いやーでもねなんか
恋愛真剣恋愛をこれ
まだねやってる人間たちは大変だなー
って思うんですよ
なんかやっぱり
ねー20代前半の子と
30代前半の子の
恋愛っていうのは
形も変わるしね
あーって思うよね
なんとも言えないなんとも言えないなー
っていうね友達の失恋話を
ゲラゲラ笑っていたわけです
あーね
ほんとみんなみんな頑張って
幸せになってくださいって感じだわ
自分の人生自分で幸せにするのが
そもそもね大事
ミンチラでは
常にお便りを募集しております
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痺れてしまった
パンチラインなんかもよかったら教えてください
番組の概要欄のリンクのお手本
無文章からお願いします
Xではハッシュタグミンチラでつぶやいてくれたら感謝すると同時に
かなりいきます
またねー