1. スプタン男のみんな違ってみんな良い
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S4#51 白田まもるは人を支配したい。
2026-06-08 29:14

S4#51 白田まもるは人を支配したい。

本日のゲスト白田まもるさんのリンク↓↓

https://lit.link/mamoru_469


私が一押ししてるエピソードはこちら


お弁当箱にレタスしか詰められなかった日

https://open.spotify.com/episode/5KYJr8UIxdOLQBGL79fG3P?si=Wdv0RINtQGGKKSQmrAb6Cw

‐毒親サバイバーが生き抜く!ラジオ より





スプリットタンってなに?なんでしたの?

と思う方はこちらをお聴き下さい

【#29 なんでスプリットタンにしたの?】

https://open.spotify.com/episode/1pPF19apv2gkk1e2Un4ee4?si=JInMeVRzT7OvWbs1-q0OpQ



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色々まとめ(直メも出来ます☺︎)

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サマリー

今回のゲストは、ラジオディレクターであり「毒親サバイバー」としても活動する白田まもるさん。彼女は、自身のイベント出展やラジオ番組制作において、「大丈夫じゃないに決まってるだろう」という本音を抱える人々に寄り添う姿勢を示しています。白田さんは、制作する番組ごとに「世界で一番大事」という気持ちで全力投球しており、優劣なく全てに力を注いでいます。自身を「人間じゃないかもしれない」と感じるほど人間感が希薄だと語りつつも、その生きづらさの中で甘えずにトゲトゲしく生きる姿が、多くのリスナーに共感とパワーを与えています。 白田さんは、ラジオ制作を「ラジオ生命体」として生きるための手段と捉え、リスナーを助けたいという思いから、自身が「何があっても死なない」という強い意志を持って活動しています。また、「育て屋さん」や塾の先生といった、子供たちの支えになれるような役割にも関心を示しています。様々な活動を通して、人生を一つのものに依存させず、多くの可能性を広げていくことの重要性を語り、リスナーに「全てを手に入れる女」として成長していくことを応援しています。

白田まもるさんの自己紹介とイベント出展
今日はね、喋りたい人間を呼ぼうと思って声をかけた子がいるんだけどね、大丈夫なわけねえだろうっていうね、今生き恥を絶賛晒している若者の代表となっております。
白田まもるさんです。
白田まもるです。
なんでさあ、白丸ちゃん。
今ね、東京のね、あのあれですよね、六骨八卿のね、パキちゃんのイベントに、大丈夫をあなたの言葉でっていうので、いろんなやってる、展示をしているね、イベントがあって、それに白丸ちゃんも乗っけてて、
え、なんて書いてあるんでしたっけ?もう一度。
あの、心の奥底で、大丈夫じゃないに決まってるだろうと思っているあなたもいること、私はちゃんと知ってるよ、どうも白田まもるですっていう風に出して、その扉で、大丈夫じゃないに決まってるだろうっていう部分を聞いてくれました。
めっちゃいいよね。
ツンツンしてるこいつ。
あーもう本当にっていうね。
本当。
でね、白丸ちゃんは、何の番組をやってるって言うとさ、すごくね、難しいじゃん。
で、白丸ちゃん自身ももうあれでしょ?心の中で優劣っていうかメインっていうかってない?フラットで全部全力で頑張ってるみたいな感じに見受けるんだけど、どんな感じなの?
あ、そうですね。基本的に全部全力で頑張ってるっていう感じで、でもなんかその、なんていうんですかね、ちょっと特集で、その番組、一個の番組を作ってるときは、この番組が世界で一番大事ですみたいな気持ちでやってるみたいな感じです。だから優劣がコロコロコロコロ制作タイミングで入れ替わります。
あーなるほどね。
その目の前にあるものが一番大事っていう感じになるんだね。
そうですそうです。
ドクサバも?
ドクサバもですね。で、今ここはドクサバのしろたまもるのつもりで来てます。この場は。
ラジオディレクターのしろたまもると、ドクサバのまもると、本体。本体ってあるの?え、しろまるってさ、人感ないじゃん、あんまり。
人間感の希薄さと生きる姿勢
そうなんですよ。
あんまり人間感ないじゃない。
はい。
自分、自分、ある?自分自身で感じる自分ってある?
ない。
ないんだ。
生きてないかもしれないなーとか、人じゃないかもしれないって思いながらいつも生きてます。
そうね、死ぬ時は粉になってサラサラサラって消えていくんだろうなってね。
そうなんですよ。
俺も思ってるよ。
生まれた時もうたぶんサラサラサラの状態だったと思うんで、サラサラサラっていう粒子が集まって食べてきました。
粒子が集まってギュッてやったらできたんだよね。
そうです。小屋とかいないです。
いやもうほんとね、ドクサバから聞いて、知ったのは山田この野郎のにんやさんつながりの番組でさ、
しろまるちゃん知ったけど、もうすごく俺は好きだよ。
ありがとうございます。
君が好きだよ。
嬉しい。
ほんとに。
ありがとうございます。
なんかさ、生きづらいのに、生きづらくて、自分の命があんまり重くないじゃない?
だけど、病んでる形がさ、甘えてないんだよ。
トゲトゲしてる上で甘える余裕なんかねえんだよ、こっちが落ち込んでてもっていう。
その姿勢がね、めちゃくちゃ共感中を覚えて好きです。
ありがとうございます。
甘えてるよな、世の中のね。
甘ちゃんですね。みんな甘えてますね。
みんな美学がない。
わかるわー。
ね、責任感と美学で生きてるっていうさ、言葉が最近なんかで言ってたけど、責任感ってさ、なんかでも生きる理由じゃなくない?死なない理由じゃない?
いやそうですね、ほんと死なない理由になってて。
それこそラジオで人を助けたいとか救いたいとか、明日も生きる希望っていうのをちょっと心に留めてるんですけど、私は。
でもそうやって願っている人が、明日死ぬかもしれない、死ぬかもしれない、死にたいなーとか言ってたら、聞いてる人としても安心して自分の命とか心の支えを預けられないじゃないですか。
だから、これはダメだと思って。私が何があっても死なねえぞっていう気持ちを持っておかないと、誰も安心して預けられないんだ、私に。と思って、しっかりすることにしました。
なるほどね。大事だよね。でもね、こんなギリギリでトゲトゲしてるのに死なないんだこいつっていうのってね、感じるだけでパワーになるしね、支えにはなるよね。
嬉しい。ありがとうございます。
なると思う、なると思う。
なんだろうな、生命力がないが故に生命力が強いっていう、頑固さみたいなものがいいなって思うんだよね。
そうなんですよ。
ラジオ制作への情熱とリスナーへの思い
自分に対して、自分は人間なんだって思った瞬間に、生命力が大きく削がれる感覚があるんで、人として持ってなきゃいけないものを全部取りこぼしてきてしまったみたいな人なんで、逆にラジオの中で生命体なんだよ、みたいな気持ちでいないと。
なるほどね。ラジオ生命体なんだね。
そうなんです。きつくなっちゃうんです。
スクール・オブ・ロックを聞いて、気が狂ったようにスクール・オブ・ロックの絵を描いてるだけで生活してたって言ってたじゃん。
そういうのっていいなって思うんだよね。
本当にあの時、頭がどうかしてました。ガチで。
頭がどうかしすぎてて、大好きな放送作家さんの私物のソファーを番組プレゼントでもらったんですよ、私。
いいね。強火なオタクだね。
そうなんですよ。白玉ボロにあげないとお前おかしいだろみたいな感じでリスナーが暴動を起こして、本当はみんなに平等に配られるはずだったプレゼントを白丸にっていう名指しであげるみたいなおかしいことが起こっちゃった事件があって。
いいじゃない。
そういう人間でした。
いや、大事だよ。発信していくのって大事でした。自分で助けて欲しいって言わないと助けてくれる人が見つけられないからね、そもそも。
本当にそうです。
欲しいっていう人に物をあげるわけだから欲しいって言わなきゃいけないよね。
そうなんですよ。欲しいって言わないと。
美学で生きてるってさ、美学って何に対して?どんな美学を持って生きているの?
美学ってかっこよく言ってますけど、これただのプライドなんですよ。言い換えただけで。かっこよく美学って言い換えてるだけで。
私の一個パッて思いつく美学としては、病んでる時に人に連絡しないとか、安易に人に頼らないとかそういう感じのことです。
今までの自分と差別化するみたいな、自分の良くない生き方と決別するよみたいな感じの美学ですね。
それ、そうか。自分が生きやすいように、それは経験則で決めてるわけじゃん。
そうですね。
結構10-0だよね、そこ決めるの。白丸。
しょうがないじゃないですか。
結構白黒思考だなって思うんだけどね。
時と場合とタイミングによってそれは4割になったり6割になったりっていう思想ゲームで、心が揺れるというより良い優しい人間に一歩近づく気がするんだけどね。
口でははっきり頼りませんって言ってるだけで、実は全然裏ではバカみたいに泣いて人にすがったりする時もありましたよ。
それも大事だし。
でもプライドが高いっていうのって多分行動ができるからだと思うのよ。
ありがとうございます。
行動力と仕事量ができる人間、こなせる人間ってプライドが高く保てるから。
それはなんせ周りの人ができないのかっていう思想になりがちだから、そういう人ってそこだけ気をつけましょうねっていうのだよね。
本当にそうなんですよ。私は100回くらいニーヤさんから、みんな素人じゃないからねみたいなのを大学1年生の後半からずっと言われてるんで、皆さんは素人守るじゃないんだって思いながら生きてます。
でもね、それすっごい分かるの。食うだけ食って寝るだけ寝て金がないとか時間がないとか言ってんじゃねーやって俺も思ってたの。
19、20の時。めちゃくちゃ思ってたからすごい分かるんだよねその気持ち。
甘えてんなよって。なめんなって。こっちはやってんだよって。
本当にそうなんですよ。お前のカレンダー見せろみたいな。お前の無駄な時間全部今から書き出してやるから見せろお前みたいな。
他者への期待と自身の価値観
でも本当、自分にもできるんだから人にもできるっていうのと裏返してさ、なんでこんなこともできないんだろうっていうのってさ、人に対してぶっちゃけ思っちゃうじゃん。
思っちゃいますね。
でもなんだろうな、それが間違いだとも理解はできるけどさ、そこってなかなか俺拭い去ることができたのってめちゃくちゃ年取ってからなのね。
本当ですか。私はなんかあんま思わなくなりましたね。
求めなくなった?
いやたぶん、そう求めなくなりました。もっと言うと別路線のことで、私最近その人からなんでこんなこともできないんですかみたいなことを言われたんですよ。
別路線でっていうのは人の心がなんで持てないんですかみたいな路線で言われて、どうしてそんな風にやるんですか。本当に人と仲良くなろうとしてるんですかって言われたんです。
それを聞いたときに、こいつはまだそこのラインなんだと思って、人に何かを求めるみたいな。
そうだな、でも俺メアラ会でさ、メアラと喋ってる会でさ、メアラが白丸に君はもうちょっと人に優しくなった方がいいって言われてるの?って言って、
めっちゃいいなーって、きっと頑張ってるし、人に優しくしようと努力をしているんだけど、きっと白丸にとっての、たぶん大事に思ってない人間たちって登場人物ABCとほどほどの距離を保ってなんとなくこなしていることが仲良いって思ってるから、たぶん優しくないんだろうなって思うのよ。
優しくないのかなーとか、私も考え込んだんですよ。言われたときに、人のことを愛そうねとか、大事にしようねとか言われるときに、そうなんか、大事にするって何ですかっていう気持ちになっちゃって、関わってる段階でも大事だしみたいな。
大事と愛されてるとか愛するっていうことの価値観が世の中とはずれてるじゃん。これはしょうがないことじゃん。
そう、しょうがないことじゃん。失敗して傷ついて苦しんで、失敗して試してっていういろんなアプローチをしていくしかないわけだ。
そうなんですよ。悲しい。
それをね、それを見てるのがね、もう何だろう、おじさんとしては高見の見物ですごくいい。かわいいなって思う。頑張れ頑張れって思う。
悪い言葉の使い方。高見の見物。
「育て屋さん」への関心とものづくりへの意欲
そうだな、夢といえばまだラジオ屋さんになりたいと言っているわけじゃないですか。
はい。
それを変わらずラジオ関係で仕事をしたいと今やっているわけですか。
あとはまあちょっとこれはまあ発話の話なんですけど、ラジオ屋さんか、普通に塾の先生とかその育て屋さんみたいな感じにもなりたいなみたいなのをちょっと思い始めてて、実は。
あ、それが育て屋さんか。
LINEの自己紹介文のところにラジオ屋さんか育て屋さんになるって書いてるんだよ、私。
そう、それを見て育て屋さんってなんだろうなって思ってたんだよね。
いいよね、でも。塾の先生を俺もやっていたから。
で、ほんと塾が潰れちゃってやめたのね。塾自体が。
そうなんですね。
そう、でもやってる時楽しくて俺一生塾の先生でもいいなって思うぐらいすごい楽しかったから。
うん。
わかるよ。
楽しいですよ、やっぱ。
で、吸収してくれるし向き合うことが難しくてめんどくせえの不敬だけみたいな感じだったもん。
うん、ほんとにほんとに。
やっぱその塾に通ってる子たちの中でもちょっとなんかヤバそうな過程とかあるんですよ、ほんと。
お、おっと?みたいなそのドコーヤセンサーが反応するような過程があるんですよ、3、4組ぐらいは。
その過程の、なんかそのどうやって学校の先生や親や友人とは違った別の大人からどうにかこの子の何かいい支えになれないかなっていうのをちょっと模索するみたいな役割をやらせてもらってて。
たくさんの視点を持たなきゃね。
そうですそうです。
そうだね、それと同じような気持ちをきっと城丸の周りの大人たちも思ってんだよ、きっと。
あ、そうなんですか?
たくさんの視点を城丸に与えたいなーってきっとみんな思ってるはずだよ。
あ、そうなんですね、ありがとうございます。
全然浮気軽に話しかけてくれれば。
ラジオ屋さんか育て屋さんになりたいって今進んでって言うのは、それでそれに向かっていくべきだし、それに対していろんなことをやっていくべきだけど、
全てを投げ出したらちょっと俺はね、ものづくりやらないってすごく思ってんだよね、実は。
めっちゃやりたーい!
自分のね、あの範囲内、自分の俺の範囲内に引きずり込むっていう方向になっちゃうけど。
ちょっとやりたいかも。
だからね、俺ちょっと思うんだよね、城丸のラジオドラマとか聞いててもさ、
そのラジオドラマを具現化する、3Dにして何かで作るっていうものをするんだったらどういう風にこいつ作るんだろうなーとか、
俺はそっち側に行っちゃうわけよ。
楽しそー!
そっち側も道はあるから。
ぜひともね、ものをちょっといろんなことを、27ぐらいかな、
2年ぐらいちょっと違う対応してやろうかなって思ったら、ものづくりにやろうかなって思ったら、
連絡ちょうだい、ものづくりしよう。
連絡します!すごい!
そう、って思ってんだ。
ものづくりも楽しいよ。
楽しそう!いいな、やりたいです、すごく。
精神年齢の高さと人間関係
死ぬほどダメ出しされてマジへこむよ。
任してください。
もう老害ムーブに喜べる城丸は大丈夫だ。
全然大丈夫、でも老害をしてほしいです、私は。
おのれの成長が止まるぐらいなら老害をしてくださいみたいな、傷つく心などないからっていう気持ちで言わせて。
傷つく心などない。
そうだな、傷だらけでズタズタだけど痛くないわけじゃないんだけどな、傷ついてるのに。
本当そうなんですけど、もう痛覚に意識を向けたらおしまいのレベルまで来ちゃってるんで、もういいや、みたいな。
そのね、生き方好きよ。
ありがとうございます。
やっぱ精神年齢ちょっと高いんだよな。
ありがとうございます。
でもその精神年齢の高さっていうのは高くならざるを得なかった高さだから、ちゃんと二十歳らしい二十歳のところも城丸は持ってるから、不思議な生物として面白いんだよな。
生き物として本当に面白い。
だから俺多分ね、城丸ちゃんのこと女の子として見れないんだと思う。
言ってましたね。
俺やっぱりね、少年だと思ってんだよね、城丸ちゃんのこと。
思ったより女の子だな、みたいなこと言って来たね、会った時に。
え?みたいな。
会った時にちゃんと女の子なんだって。
なんか足六本の犬みたいなさ、想像してた。
やばっ。
なんだと思ってるんですか、人のこと。
人かメスだって思って、すごいね、びっくりしたんだよね。
人かメスですよ。
自分でもあんまり人かメスって思ってることあんまないですけど。
そうね。
ミンチか。
そうか。
愛情の捉え方と支配欲
親愛の上に愛情を積み立てているのね、それも。
愛情なんですかね、なんか。
ずれてるからわからない。
でも自分基準では大事に思ってます。
そうね、愛情っていうハードルがさ、高いよ。
もっと細かく刻んでっていいと思うよ。
いや、思ったんですよ。
細かく刻もうね、みたいなことツンさん言ってたじゃないですか。
最近配信されたやつで。
だから細かく刻んでるつもりなんだけどな、みたいな。
え?大事なんだけどな、みんなのこと。離れて欲しくないんだけどな、伝わらないな、みたいな。
嫌われたくないを感じる。
感じますか?よかったよかった。
嫌われたくないんだねって、よしよしって感じだけど。
そりゃ嫌われたくないじゃないですか。
嫌われてもいいとかはあるんですけど、正直。
なんて言ったらいいんだろうな。
嫌われてもいいやはあるんですけど、なるべく嫌われたくないかも、みたいな。
好かれたいはある?
好かれたいですよ、もちろん。大好きになってほしい。
人のことを支配したいはある?
ないって私ツンさんに問われた時に言ったじゃないですか。
覚えてるんだ。
あるかも。
ほんと?最近気づいた?あるかもしれない。
ラジオドラマとか書いてる時とか、俺に従えみたいな気持ちだったんで、あるかも。
それはもう城丸王国を頑張って力をつけて作んなきゃいけないですね。
そうなんですよ。ちょっと教えてください、ツンさん。人を支配する方法を裏で。
頼まぬ努力を続けることだな。
教えてください、いろいろ。
ドクサバとレタス弁当のエピソード
でもさ、あれだよね。支配ってさ、なんだろう。支配って言うと言葉が悪いけど、できることをできる人間がより良い形で人のことを動かすことが支配だからさ。
圧倒的な力か、圧倒的に疲れるかっていうこの2つのどっちかを持っていれば支配できるから。
邪魔だわどすね。頑張ろう。
圧倒的な力を持つと気軽だよ。どんなに嫌な人でも食えるし。
圧倒的な力。
力でぶん殴ってく。レベル上げて物理で殴る。大事。
ちょっと頑張ろう。
すんすんラジオのシロマルとドクサバのシロマルはどう?どんくらい被るの?あれも全く別?
あれもほとんど別じゃないですか。
ドクサバの時の私は毒親育ちとして傷ついた心を全面に出してるんで、本当は誰にも見せないはずの部分をあなたが楽になるならと思って切り出しておいてる状態なんだよあれは。
だから。
そこがいいよね。
吹奏楽部の弁当のレタスの弁当。
俺本当に好きで3回まで聴いたもん。
ありがとうございます。
やってくれた人はまじで覚えてなくて、あの友達。
言ってたね。
覚えてなかったんですよ。こんなことしてくれたよねみたいな感動エピソードみたいな話だけど。
え、何の話?って言われて怖くなりましたよ。やったやんみたいな。
そうだね、それが何気ない愛情だったので、小さい愛情が人にとっては大きい愛情っていうことなんだろうね。
あれだね、レンさんの大丈夫を彷彿とするね。
愛情にとってはちっぽけだけど、あなたは誰かにとっては大きい存在であるって。
そうなんですよ。
そういうのを残していきたいね。
そうなんです、本当そういうところを残していきたくて。
そういうつもりでいつもドクサバは配信してますね。
なるほどな。
続けることの重要性とキャパシティ
レンもえらいよな、ちゃんと続けれて。
続けるしかないみたいな、続けなくなったら私は行ったいみたいな感じなんで。
他の若い人と感覚的にちょっと違うなと思うのが、自分のやりたいこととかしたいこととか、やっぱり誰しも思ってるわけじゃないですか。
でもそれを捨てて、惰性的に生きられる人もいるわけじゃないですか。
それができなくて私は。
それをした瞬間に価値のない女の子が生まれてしまうわけですよ。
だからそれに耐えられなくて必死で自分の手で価値を生み出してるから続けるしかないみたいな。
生きていくためには続けるしかない。お前らと違うねんっていう心を。
そうか。
自分のキャパをぶっちゃけ超えちゃって今動いてると思うのよ。
自分のキャパを超えてるけど、若さってそういうもんだし、倒れないしなんかこなせるわけよって思うんだけどさ。
だからキャパがどんどん広くなっていくっていうのもすごくわかるんだけど。
そうなんです。
でもね、まだまだ必要ないけど、休むのもね、仕事のうちってどっかの引き出しに入れときな。
入れときます。
睡眠不足っていい仕事の敵だから。
いや、本当にそれは思いました。台本書き上げた時にパタッて倒れて天井がクルクル回った時に、これ編集今日できないかもなって思ったんで、寝るのは大事っていうのは十分わかります。
寝てるんですよ、皆さん。知らないと思うんですけど、寝てるんですよ。
寝てると食べてるってね、寝てるんですよと食べてるんですよって、世の中の平均の話を教えるのね。
残念なことにね、初音ミクと同じ子は平均じゃないんですよ。
平均から大きく外れてるけど、平均が普通だからね。
そうなんですね。
いろんなことをやっていると、責任が分散したり依存が分散したりするじゃん。
はい。
それは一個一個、一個折れても他のものがあるから死ねなかったりするじゃん。
そうですね。
いろんなことをやるのはいいなってすごく思ってるかな。
ありがとうございます。
ラジオ制作の主体性と多様な活動
ポッドキャストをメインで頑張ってるの?生活の主体っていうのかな?
塾も育て屋さんになりたいくらい頑張ってるって感じだけど。
メインは…
何が生きる主体?
生きる主体は…そう言われると難しいですね。
やっぱりラジオのために行こうとは思ってるんですけど、
正直言うと、最近疲れました。
いろいろありすぎてもう疲れました、私は。
でも辞める気はないです。辞める気はないので、
なんとか別のものを作りながら、
例えば最近ミュージックビデオの制作に着手してました。
そういう別のこともやりながら、
なんとか自分を誤魔化しながらラジオのために生きていこうって感じなんで、
主体はラジオ、ポッドキャスト、音声コンテンツ制作ですかね。
ミュージックビデオ?
はい。
ミュージックビデオ?
ミュージックビデオ。
ミュージックビデオ…アホみたいな作業量じゃない?
めっちゃ大変でしたよ。
バカ大変でびっくりしてるんですけど楽しい。
ミュージックビデオか。
それは仕事として受けて金を取れ。
どっかから金を引っ張ってこい。
6枚絵描いて10秒しか進んでなくて、
え?みたいな。
恐ろしいなみたいな。
でも楽しいですよ。
一つのものに人生を依存させてないって、
それだけでも気持ちに余裕が出るじゃないですか。
ラジオちょっとうまくいかなくても、
私にはイラストあるし、
動画の才能もこれから開花させちゃいますけど、
そういう気持ちになるんで、
いろんなことができるようになるのは、
やっぱいいなっていう風には思いますね。
何でもできる素晴らしい人になりなさい。
成長への意欲とリスナーへのメッセージ
何でもできるようになります。
全てを手に入れる女なんで。
まだたくさん足掻いて、たくさん勉強して、
たくさんできることを増やそう。
増やします。
というわけで、
今日はしろたままるさんに来ていただきました。
リットリンクある?
あります。
概要欄にリットリンクの方を貼っておくので、
彼女のことが気になる方はリットリンクから飛んでください。
また私がお気に入りのエピソード、
レタスのお弁当の話も貼っておくので、
ぜひとも聞いてみてください。
ありがとうございます。お願いします。
私の番組、「またねー!」で終わります。
3,2,1
またねー!
29:14

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