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みんちがみんちがみんちがみんちがみんちがみんちが。 Yシャツで歩いている女子高生がキャミソールを着ているっていうのが、もう当たり前になっている。インナーベアを着ているというのが、当たり前だ!みたいな風になっていて。
昔を生きた人間たちは、もうYシャツにスケバ裏みたいなもののイメージって強いよね、みたいな話をしていて、そんなことはなかったし、それはもう頭おかしいやつか家庭に何がありのやつでしょ、みたいなのもあって、完全にジェネレーションギャップなんだろうな、この辺なって思うんですよ。
これギャル文化のさ、2005、6、7、8、9ぐらいまでは、なんかね、結構普通にさ、なんだろうな、Yシャツにブラがつけている女子たちが普通だったよね。
なんだったら、Yシャツのダイニングボタンまで開けて、それをヘアクリップで留めて、ブラが見えないようにしている女子とかもいるぐらいな、なんだろうな、露出がまだ文化的に残っていた。
クーちゃんが流行っていたみたいな、そんな時代な気がするんだけど、もうね、2010年頃の高校生はもうベストを完全に着ていたり、インナーウェアを着ていたりっていう時代になったと思うんだよね。
なんか露出をすることがもうファッションとして終わってしまったっていうのがあって、っていうのがさ、なんか本当に高校の、これはなんかジェネレーションなんじゃないかなってすごく思ったんだよね。
ツプタン男のっ!
みんな違ってみんないい!
はいごきげんよう、ツプタン男のっつんです。この番組はみんな違ってみんないいを言い訳に私が好き勝手話す番組です。適当に聞いてください。
なんかさ、ブラの話をしたからそうなんだけどさ、駅とかでさ、上り階段を登っている時にさ、4,5段上にさ、ちょっとスカートが今時その短さみたいな短い系の女子高生とかが、ふと4,5段上、6段上ぐらいの階段を登っていると顔を上げるのが気まずいよね。
なんか、見てませんよみたいな気持ちになっちゃうというか、なんかね、昔はさ、なんかなんだろうな、見てもよかった風潮、見てもよかったというか、なんだろうな、見ていることをどう思われてもいいと思っていたのは時代なのか、それとも俺の若さなのかっていうところにも感じるんだよね。
なんかもうさ、別に、別になんだろうな、いやもうさ、本当にさ、本当に別に女子高生のパンツラゴが見たいとかさ、ないじゃん。ないのよ。本当にみんなないと思うんだよ。
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本当に女子高生のパンツが見たいっていう人はいないと思うんだけど、でもなんだろうな、ふわっと上がってしまったスカートとか太ももがちらっと見えてしまった瞬間に太めが行ってしまうっていうあの現象はなんだろうね。動いているものを見てしまうみたいなところでもあったりするけどさ。
いやー、なんなんでしょうね、あれね。でもさ、駅とかでもさ、エスカレーターとかでもいいですよ。なんかなんだろうな、もう本当にね、ちょっとあと1段、2段下がったらパンツ見えちゃうんじゃないの?みたいな。
もちろん履いてますよ、直パンだとは思ってませんが、なんかそういうキワキワなものをさ、ふと4,5段下のおじさんが気まずくなるっていうあれ、あれどうするべき?なんか普通に上見てさ、なんか歩いてるだけなのにさ、あーみたいな。なんか目そらさなきゃいけないみたいな。
なんで俺が目そらさなきゃいけないんだよ。ていうか、見てることにも見られてることにも気づいてねぇから上の人。って思うんだけど、なんかね、難しいよね、あれね。普通にね、普通に、なんかなんだろうな、意識してるからそう思うんでしょ?みたいなさ、クソみたいな意見がね、あのツイッターでも見たんだけど、ちげーから。意識をせざるを得ない雰囲気にしてんのおめーらだから!みたいなさ。
別にパンツが見えた!逆にね、もうなんかもうパンツおっぺろ毛はわかめちゃん!みたいなスタイルで、あの下にいてパンツが見えたとしても別になんとも思わないよ。何も思わないよ別に。って思うんだけど、見てたら見てたで、なんか視界に入ったらなんか悪いことをしているみたいなさ、罪悪感ってあるじゃん。おかしくない?おかしいよね。
なんかね、露出狂?いやー、そこまで言うとなんかちょっと角が立つな。話変わってくるしな。うーん。ね、でも難しいなって思うんだよね。もちろんそういうのをさ、見たり突っ込んだり覗き込んだりできる場だったら俺もね、その場だとね、楽しむことを前提にしたそういう場がありますよ。そしたら覗くしめくるし触るよ。お金だって挟むよ。
うん。ね、ほんとにあの胸の谷間とか、えー、ね、ほんとビキニのあの腰の部分のあのパン、あの紐の部分にね、えー、チップを挟むとか、ああいうのは楽しいですからね。ああいうのはやんなきゃいけないですよ。ね、ね、でもそうじゃないわけじゃん。日頃普通に生活して、あー、仕事疲れたなー、あー、階段長いんだよなー、東横線。
なんで渋谷の東横線はこんなに地下に作ったんだろうなーとかさ、思っている最中にさ、あのー、ね、ほんとにやんなっちゃう。ね、そんな話をしたいわけじゃないんです。いやー、ね、ほんとねー、どうなっていくんでしょうねーっていうね、まあ確実にでも露出をする子っていうのは減ったよね。なんか、うーん、まあ男の子もさ、もう腰パンしてる子いないしね。
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ローライズ履いてね、あのー、ほんとTバックが見えてるみたいな子もいないじゃん。ああ、でもあれか、昨今だとね、カルバンクラインのあれだね、あの下着を見せている女子図はいるよね。まあダンス、ダンスとかね、タトゥーとか、そういう界隈のなんか感じだとやっぱり多い気がするけど。うーん、なんか、色気はないよね。
なんか、スポーツ部屋だよね、カルバンクラインのあの上下って。あれが流行ったが、ゆえにあれが好きっていう男子も一定層いるからなんとも言えないけど、ああ、そう、へー、みたいなね、気持ちにもなりますが。まあまあまあまあまあ。まあね、なんで、なんでなんでしょうね。えー、不思議ですよね。
いやー、そうでね、ブラの話をね、ツイッターで見て、パンチワーに移って、今カルバンクラインまで飛びましたが、違うんですよ、違うんですよ、私は別に。もう、どうでもいいんですよ、そんなことは。
うーん、まあまあまあまあまあ、そうね、で、今日はね、えー、人に嫌われない方法、好かれる方法みたいなね、話をしてたんですよ。うーん、なんかね、してたんですよ。なんで私はうまく人とやれないんだろうかみたいな。なんで考えすぎてしまうんだろうかとか、えー、一人でもいいんじゃないかみたいな、えー、話をしていてですね、えー、なんで客観視できないんだろうな、お前はっていうね、話をしてたんだけど。
結局さ、人間が、うーん、なんだろう、人と仲良くするときに、その人の能力が高いと周りに任せたり周りに仕事を振ったりするよりも、もう確認するのは当たり前じゃんとか、なんでそんなこともできないのみたいな風になっちゃいがちじゃん。
えー、自分ができることって他人にも求めがちな性質ってみんなあると思うんだけど、けどみんなそれぞれできるキャパシティっていうのはそれぞれ違うから、えー、いいところと悪いところがあり、人それぞれの能力値というものがあるわけですよ。ね。だから、それを求めてイライラする、するなよって俺はもうそもそも思っちゃうんだけどね。
で、みんなと仲良くするために、なんかなんとなくみんなに挨拶してるとか話しかけてるとか言うけど、お前それは、お前、なんか、みんなと仲良くするためにみんなに話しかけてるだけでお前ことして見てないからお前を省かれてんだよみたいな話をしてね。なんか、そうだね。
うーん、登場人物ABCDEFGっていう風な見方をしてるんだよね。じゃなくて、この子はこういうところができてこういうところが良くなくてこういうところが趣味でこういうのが好きでこういうのが嫌いでなぜここに来たのかとかさ、そういうパーソナルな部分を振ってって渡したいあなたの関係性で、えー、気づいていっていないからお前はうまくできないんだよみたいな。
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なんで嫌われるのか分からないって。お前が好きじゃないからだろ相手のことって言ったら、私は好きだし好きになろうと努力してるしちゃんと、なんだろうな、ちゃんと話しかけてもいるしコミュニケーションもとってるよみたいなこと言ったらじゃあ誰々の趣味は好きなものはとかなんでここに来たみたいな話聞いたらね、あの手詰まりだったんですよ。
だからお前は相手の話を聞いてないし相手に興味がないんだよ。それはお前は相手のことを好きだとは言えない。登場人物Aとして好きだっていうことにしているだけで全然好きじゃない。渡したいあなたの関係を全員と持つんだよみたいなね、話をしてたらねマジムズイって言ってたんだけどマジムズイってキャパークなるキャパーイ死にたいって言ってたんだけど、
もうそんなのしなくていいかなとか言ってたんだけど私どうせ一人でできるし優秀だしみたいなことも言ってたんだけどまぁ別にそれでできるんだったらいいけどお前、世の中って社会で回ってるからお前3人集まったら社会が始まるからなって。
人間は人付き合いで始まるからお前その体制っていうかその心の姿勢みたいなものを直さないとお前幸せにはなれないよみたいな話をして私を好きな人だけ集めて生きていくからいいもんみたいなことを言ってたんですけど。
まあねそれでも別にいいんだけどさみたいな。無理してね相手を優秀したり、無理して相手に気に入られようとすり寄れって媚びを売れって言ってるわけじゃなくてさ歩み寄れっていうことがなんでこいつできねえのかなって思った時にやっぱりね客観視だと思うんだよね自分のことの客観視痛いやつになってんだよね多分。
なんか私はできるからっていう見下している友達のことを見下しているっていうのと本当に仲良くなりたいわけじゃないって。
あと私はこんなに頑張っているんだから認められて当然だみたいな期待みたいなのがやっぱりね少しにじんじゃっている気はするんですよ。
旗から見てて。だから頑張っているのは認めてるけどなんかねそれってうまくうまく行動ができないんだろうなぁと思うんですよ。
共感、共感知と理解っていうのはなかなか難しいなぁと思うんですけど別にね会社の付き合いとかその他学生の付き合いでもそうだけどまあまあまあ共同体なわけじゃないですか。
ある一定のライン以上は踏み込まなくていいけどある一定以上は仲良くなってもらわないといいもんっていうのはできないわけですよ。
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何のグループワークやったって、何の作業をやったって、何かの目標があったりプロジェクトがあったりして最後それが終わった時にみんなで集合写真撮ろうっていう時に本当になんだろうな話し合いができてみんなと打ちあげてとことん言い合えた時ってみんななんだろうな心から笑っている写真になるわけですよ。
それがみんな写真撮るよって言うと固い笑顔でみんな綺麗な笑顔でっていうので写真を撮るとまあまだまだ話し合いが足りなかったなぁとかまあいろいろあったもんなぁみたいなしこりが残るものになってしまうんですよ。
でもやっぱりね一つのものに打ち込んでみんなでこうじゃねえあーじゃねえって私はこう思う俺はこう思うそれじゃいけないっていうのをディスカッションをしっかりできている時ってやっぱり終わった時にちゃんとした満足感っていうのは得られると思うんですよ。
でそれがやっぱりひいては仕事の結果につながっていたりするからやっぱり人に好かれること人に嫌われないことで人を誘導することっていうのは全部うまくやんなきゃいけないなんだろうな仕事ってどんだけ能力値が高いやつでもうまく仕事ってできねえなって思うんですよ。
人間力がない奴はどんだけ仕事力技術力があっても仕事力ってねえなって思うからまじ人間力磨くのって本当難しいんだなーっていうのをね最近見てて感じるんですよ。やっぱり客観視力だろうなぁなんて思うんです。
今日のパンチライン。今日はすごいマイナーバンドなマイナーな曲を1曲おすすめしたいというかそっからパンチラインを持ってきたんですけどもぜひとも概要欄に貼ってあるので聞いてください。私この歌めちゃくちゃ好きなんです。
死にかけた星空のこの星の裏側じゃもう永遠の約束もできないね。
世の中の感覚とか視点とか空気を読むことって場の空気とか一緒にいる人間たちの層による会社全体の打ち上げなのか同期の打ち上げなのかさらに仲良しのグループの打ち上げなのかで全然さ自分のキャラって変わるわけじゃん振る舞いって変わるわけじゃんどういう風に見られたいかどういう風に見られるべきか
どこまで羽目を外していいかどこまでふざけるかどこまでピエロになるかっていうのもこのバランスっていうのを見ていかなきゃいけないわけじゃん。
どれが正しいかどれが不愉快にさせないかっていうようなことをして人に好かれるということをしていかなきゃいけないんですよ。
しかもそれは自由に振る舞っているように見せて本当あいつ自由だよなって本当あいつは人のこと考えてねーよなっていうような印象を持たせながらもその人に負担をかけないこと。
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その人が負担になるようなことを押し付けてしまうと不愉快な気持ちになるから悪口を軽く言えるぐらいな風に思わせるのが人から嫌われない方法だと俺は思っているから。
難しいなーって思うんですよ本当なんだろうなこの間ねこの間でもないけどすごくわかりやすい例で言うとさ
すごい前だけど会社のね会社というか会社と取引先とまあお客さんとまあつってもなんかみんなで仕事をやろうぜっていうような感じでまあ
何人15人はいかなかったぐらいでまあ大きい一つの仕事終わってまあねぎらい会みたいなのをやってもちろんすごく偉い人もいたり
おじいちゃんもいたりみたいなで若者も若者でバイトの子でもただで飲ませてやるから来いよみたいな感じでちらほら2,3人いたりもして
っていうのでねあの空気読めないちゃんがカラオケで一発目に私一発目行きますつってあのキャラソンを歌いだしたんですよ
はいテニプリのもうわかるのが俺ともう一人ぐらいでめちゃくちゃ面白かったんだけど
うわーこいつ攻めてるって空気読めないちゃんにしてもほどがあるなーって思って俺めっちゃ面白かったんだけど別にね面白かったからいいんだよ面白かったからいいんだけどなんだろうな
その場にふさわしいカラオケとかってまじ空気の読み合いだよね特になんだろう遊びで行ってない場合遊びで行ってない場合のカラオケってないけどなんだろう
わかるでしょあの友達と行くカラオケとあの人と行くカラオケ会社の人と行くカラオケって違うじゃん歌う曲って変わってくるじゃん
それでねあの変わらずにねあの本当にテニプリを歌える彼女はとてもねあの強たんだなって思ったんですよ
まあ悪気はないし全然ねそのまんまなんかその彼女は永遠とわからないマイナーな曲を歌いまくっていたけどもまあ本人が楽しそうで何よりだわっていう印象になっちゃうわけですよ
そうでもねまあ別にそれで悪なんだろうな悪印象っていうのはないと思うけど好印象にもつながってこないと思うんですよね
だから空気を読むっていうのってやっぱり難しくてさそれって相手に負担をかけている瞬間でもあるんだよね
カラオケなんかは知っている曲が流れている方が聞いている方が負担が少ないわけで知らない曲を歌われている時にね
曲が終わって拍手をしてとか知らない曲を歌われている時にどうこうっていうのってあの負担っていうのは弱負担だよねやっぱりね
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っていうのをなんだろうな私を知ってほしいっていうのとかこの曲が本当好きなんですっていうのをアピールするのが悪いとは言わんが
ふさわしい場所はあるんじゃないかみたいなまあそんなことを考えろとも言わないしそんなことを考えなくてもいいと思う私も言います
でも tpo を考えろよって思うところではあるよねまあでもその子はね
多分本当にね何かしら何かしらのね何かしらがあるんです
はいあの言葉っちりのね会話がとてもできないんで私としか会話ができないんですはいそうなんです
もうなんか自由席でねあのドトールでもねあのこの席のこのこのテーブルのこの席が空いていないとなんかもう朝
うまくできなくてもやもやするとかスキジュールが1個潰れて予定変更になるともうそれもうイライラしても全部ダメ
でもう何もやりたくないみたいになる子なんですよだからもうしょうがないんですよしょうがないちゃんだねお前はねと思うんだけど
でもその子はなんで嫌われてるかわからないって言うんだけどまあお前はもう好かれるの無理だから諦めなって
わかってくれる奴だけはわかる周りにいるよ生きてけるんだから頑張れっていうね感じなんだけどけどなんだろうな
能力値が高い人間っていうのは
やっぱり人との関わり合いっていうのが上手い人間も多いから
そうねって思うんですよねここのバランスねほんと自分の技術力がバカ高いとそういうコミュニケーションっていうのはぶん殴れるけど
どんなに高くても嫌われてたら仕事振られないから人に好かれる努力と何かを誰かと
作り上げるっていうのって何事においても大切なわけじゃない人を信じることと人にやらせることそして人の失敗というものにイライラしないこと
なんだったら一緒に責任を負うことっていうのを担保して人っていうのは生きていかなくてはいけないと思うんですね
でもそれを言葉ではやっぱり伝えにくいし体験しなきゃわからないし
私一人でやった方が絶対うまくいくって絶対言うんですよ能力値がある奴はでも生きていけないからじゃあ一人で生きていきなってなっちゃうから
それってそうすると孤立するし仕事っていうのはうまく回らなくなってくるって思うから難しいなって思うんですよね
これがね本当にアーティストになってアーティストで食えるって言うんだったらどうにかなると思うんですけど
アーティストだって人とのつながりだったり広報だったりでもどうなんだろうたまにいるからな作品自体にめちゃくちゃ魅力を持ってて
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人間性クソだけど本当にあの人の作るもんっていいもんだよねみたいなそれで食えちゃってる人ももちろんいるんだけど
マジ特殊だからそれは大体のことはさアーティストをやっていても何かしらの仕事を持っていたり売り込みをしたり広報をしたり
人間関係を円滑に過ごさなきゃいけないわけですよここのバランスってさ本当に若い子にどうやって伝えればいいのかなーってね
思うよねまあ大人に限らずだけどまぁ俺もね
まあもうね30も半ばですが人とうまくいかない時はうまくいかないしね空気を読んでいるつもりだしうまく空気を流しているタイプではあるんだけど
自分に無理をしないっていうのとちょっと無理をしているっていうこの2つのバランスが俺は自分で崩れないから
あーもうこれ無理だなって思うところは絶対引き受けないし軽になんだろうな安受けしないんですよ
もう基本的にパツパツだからもう無理無理無理ごめんね無理って言っちゃうし
でもなんだろうなだからといって人付き合いとか人に嫌われないっていうことに関してはなんだろう手を抜かない
ここってさ伝えるのむずいよねどうすればいいんだろうもうとりあえずお前は死ぬほど本を読めつってね小説を永遠と読ませているんだけどその前半話した女の子にはね
お前はねとりあえずパターンが足りないから人間のパターンが足りないだって普通こうでしょだって普通にやってればできるじゃんとか
なんでこれが普通に考えたらそうじゃんみたいなことを言う子なのですよだからお前はできない人間やお前と違う意見の人間や
違う生活や違う性格をしている人間とか自分の違う価値観を持っている人間というのを全部異質と捉えているから
いろんな人間がいるっていうのを知らなくてはならないし理解しなきゃいけないし共感しなきゃいけないって
それを手っ取り早くやるには小説か映画だ映画とね小説をたくさん読みなさいとたくさん摂取しなさいと言っているんですよ
果たしてこの方法がいいのかなと思うんだけど俺にアドバイスできるのってそういうことぐらいしかなくてね
だってねマッチングアプリで100人と会って全員と1時間ずつ会えとか言えないじゃんそれも手っ取り早いなって思うけどね
でも見っきり発車が上手になっても別に人間関係活に行くかって言ったら行かないじゃん
深く付き合って本当に自分が好きになったり相手に疲れたりして損をしてもいい傷ついてもいい多少の期待をして
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特別扱いをしてそれでもなお傷ついてへこんだりしてあり期待を裏切られたり
たまには本当に反旗を翻したりタモトを分かったりしながら苦しんで苦しんで悲しんで切なくて
もう無理かも俺人間不信かも人間関係うまくできないかもっていうのを繰り返さないと幅って広がっていかないじゃん
これってどうすればいいんだろうねっていうお話です
やっぱりねなんだろうな恋愛してる恋愛が遊び人があれだよね
もともと遊び人だったり恋愛に謳歌している10代20代っていうのを過ごしていた若者時代を過ごしている人たちって
大人になっても多少話しやすいなと思うよね
その場の適当な話ができるというかそんなことも限らないとは思うけどもちろん知識人で面白い人もいるけど
なんかなーって思うんですよ偏りがあるとなかなか人のことを受け入れられなかったりもするよなーって
俺も偏りがある人間だから何とも言えないんだけどでもそのダメな人間な気持ちっていうのは俺は分かるんですよ
で特に子供のうちになんだろう30代40代が敵に見える20代前半を私は過ごしていたのでその気持ちはめちゃくちゃ分かるんだよね
偉そうに何言ってんだとかあんたみたいな大人にはなりたくないとか絶対ならないとか思ってたし
いや俺は絶対にそうはならないってあんたとは違う生き方をして絶対成功してやるとか
無駄に自信もあったし技術もあったしできるもんだと思っていたから
でも現実はそうじゃないっていうのが分かり始めるのってやっぱり30代前ぐらいなんじゃないかなとも思うんですよ
だから難しいなー伝えんのって思うんですよ
でもそのね大変人付き合いってどうやったらうまくなれるっていう質問をされて皆さんはどう答えますか
ちょっと教えてください人間付き合い得意だぜっていう人どうやって鍛えましたか
どうやってもしそういうので悩んでる人がいたら人付き合い
みんなと仲良くしたいみんなと仲良くしてた方が仕事がうまくいくっていうのは分かっているしそうしたいけどみんなと仲良くすると苦しくなる
無理をしている気がするとか本当の自分を見失うとかそういうふうなことを言っている子です
もし何かねアドバイスが人間関係うまくいくためにはこういうことをしたらいいよみたいなことがあったらぜひとも私に教えてください
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ミンチガテは常にお便りを募集しております不層帯や感想相談などお気軽にお願いします
痺れてしまったパンチラインなんかもよかったら教えてください
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またねー