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はい、というわけで、みんちが始めていきますが、はい、前回に引き続き、しろまるちゃん来てまーす。
白田まもるです。お願いしまーす。
そう、しろまるちゃんさ、みんちが聞いてる?聞いてるよね?
うん、もちろんもちろん聞いてますよ。
ピーピー回わかる?
はい。
僕はね、君とピーピー回を撮りたくて呼んだんですよ。
もうね、あの、先に言っとくと、もうね、たぶんほとんどピーになると思うんです、今日。
この回は。
何言わすんすか?
いやもう、俺はいろんなことを言うし、いろんなことを聞くよ。
何ですか?いいですけど。
だからね、えーとね、やっていこうと思います。
白田まもると
みんちがのピーピーするぞー!
イェーイ!始めてきまーす。
あー怖いな、何言われるんだろう。何言わされるんだろう。
いやいやいやいや、別に普通にね、普通に俺はあれですよ。
あの、しろまるちゃんと雑談をしようと思って撮ってるだけなんですけど。
怖い怖い怖い怖い。
いやさ、なんだろうな、なんか普通にいろんなコミュニケーションがあるじゃん。
ネットでもさ、ポッドキャストをこうやってやってたら、リスナーだったりさ、
ポッドキャスター同士だったりっていうので、
まあつながりってできてくるじゃん。
もちろん。
でさ、なんだろう、思ってることをさ、
あの、カラリプで言ってきたり、あの放送で文句言うやつってどう思う?
えー!ちょっつー。
それにさ、対してさ、あのー、気づくフリをする?
それとも気づかないフリをする?
気づかないフリをしちゃいますね、私は。
あー。
私なんかそのー、なんて言うんでしょうね、
思い上がりなことが7割なことが結構多いんで、自分的には。
おお。
なんか別にあなたのこと言ってないけどみたいなことを思わして、
その相手になんかちょっと気遣わすみたいな瞬間が生まれるのも嫌だから、
基本はスルーみたいな。
ほうほうほうほうほう。
なんかそういう感じですね。
俺はね、逆にね、この人のことを言ってるのに、
え、俺のこと?って言われることが多いのね、PP回の後って。
ほんとね。
ほんとにごめん、みんな不安にさせてごめんってすごく思ってる、いつも。
ちょっとちょっと。
いや、私はあんまそういう人にそういう気持ちを負わすのが嫌だから、
しないようにしようって思いながら、
自分の気持ちに負けちゃってやっちゃうときはあります、正直。
すみません。
そうね、ドクサバでもね、消した甲斐があるというのもあるわけじゃん。
いや、あれはもう完全に気づいてほしいとかではなくて、
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ただ吐き出しただけで。
ほうほうほう。
それを聞かれちゃって、めちゃ傷つけたから消したみたいな感じです。
ああ、なるほどね。
え、じゃあ、平気だったの?
ああ、あの、うーん…だとは思いましたけど。
ああ。
なんか、いや、…ですよ。
嘘、知ってますよね。
…だよね、私。
…が普通に。
全然、ニャラも言ってたじゃないですか。
ちゃんとね、ちゃんとね。
そこはしないんだ。
いや、あれは、あの、
あれじゃないですか。
白い男ちょっと思ったんですけど。
結果、結果で…
アハンったんだよ、あれ。
いや、なんか…
あれ?
あれ、なんだろうな、…じゃん。
いや、むしろその、私は、ようやく皆さんに、
私の言ってたことが信用してもらえて、
あの、ほっとしましたよ。
なんか、あれを受けて。
私、傷ついたって言ってるのに、みんななんかその、
おかしいって、私の方がおかしいみたいなこと言うじゃん。
ほら、ほら、ほら、みたいな。
ほら、ほら、ほら、みたいな。
ようやくみんな、口聞いても話聞いてくれたよね、みたいな、なんか。
え、でもね、えっとね、そこ、そこ、
あの、おかしいのは白丸なんだよ。
そう、だからね、それ面白いところでね、そう。
だからもう…
そう、もう…思ってたもん。
あれは、あの、気づいた。
私が一生懸命、なんとか。
そう。
シンク、あの、こいこじのシンク?
ああ、はいはいはい。
イラッとしたから、俺とブロックしてたのね、この間もね。
ああ、言っちゃいましたね。
そうそうそうそうそう。
そう、だから、なんだろうな、
あいつもカラリプ気味だったり、なんだろう、ネラー気味だったりするからさ、
で、そう、そのコミュニケーションの取り方っていうのも、俺もしているから分かるんだけど、
で、していい相手だっていうのもお互いにあるんだけど、
イラッとしたから、悪気みたいな気持ちで、ただブロックしただけなんだけどね。
そこで喧嘩とかは多分、あいつとはもう起きないんだけどさ。
なんか、それでもイラッとしたフッテンってでかくてさ、
はい、ブロックーってなるぐらいはフッテンが上がっちゃうわけよ。
はいはいはいはいはい。
そう、だから、タイヤだなって思って、
そう、偉いわーって思うんだよね。
でも、もうそれに関しては、私は、聞いてくださる皆さんに、
いい番組を届けることが私のやりたいことなので、
そういう気持ちのいざこざはもちろんあっていいと思いますし、
やっぱりパーソナリティ同士で仲が悪かった時期があってみたいな話も、
やっぱりラジオリスナーでよく聞くんで、分かるんですよ。
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そういうのがあるのは仕方がないと分かってるんですけど、
うん。
でも、番組は絶対に止めないみたいな。
番組は絶対に止めないし、聞いてくださる人が嫌な気持ちにならないように、
最新の注意を払ってやろう。
それが一流ってことなんじゃないんですかっていう風に思ってるから、
ミンチが!
え、どうでした?リニューアル後のポカットは。
先行でちょっとつんさんに聞いてもらいましたけど。
一人語りの方が、紹介番組としては聞きやすいし、
ボカロに興味が湧くように、しろまるが喋れてるなと思った。
ありがとうございます。
パーソナリティがいる会話の上で生まれる二人のナチュラルボディっていうか、
パーソナリティが好きで、そのパーソナリティが好きな曲を聞いてみようって思わせるっていうパワーは減ったよね、やっぱり。
そうなんですよ、やっぱね。だから番組を作る上では大好きなんです、佐藤さんのこと。
だから戻ってきてほしいってずっと言ってるんですよ、私は。
皆さんで待ちましょうね!っていう風に言ってるんです。
それはもちろん私からの100%本心で言ってます。
やっぱりいてくれた方が面白いです、あの番組は。
過去の記憶を向き合おうと思って蓋を開けたんですよね。
開けて1年間とんでもないことになったんで。
1年かかっちゃった。
1年とんでもないことになって。
傷つけた人間は責任を取らないんだっていう風にそこで学習をしたんで。
いろんな場面で学習したんです。だからもう開けないっていう。
ようやく蓋ができるようになってきたんで開けないと思って。
私がダメになる人間ってみんな男の子相手だから4人くらいいるから。
でもあれですよね、バイト先にめちゃくちゃ容姿とか服装とか仕草が似てる男の人が入ってきて。
めっちゃ働けないかもしれないってちょっと不安になってるくらいには結構。
人らしくちょっとなってみようよみたいなことを言われて、
当時の苦しかった自分は安易にその言葉に乗っちゃったんですよ。
かき回されるだけかき回されて、自分でもかき回して結局どうにもならなかったみたいな。
そうなんです。
そういうこともあるね。
そうなんです。
だからもうダメだと思って。
ふわふわしてるシロマルがいたよね少し。
そうなんですよ。美学のない状態だったんで。
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人に言われてなんとか行動を左右させるみたいな。
固くなることが美学でもないからな。
それはわかってるんですけど、あまりにも美学がなさすぎるみたいな。
そういう状態だったんで。
ある一種ちゃんと成長ができているという感じだね。
うまくいかなくなっちゃうみたいなさ。
そういうのはなんでかはなんとなくわかる?
わからないです。消えていくんで。
でもなんとなく1個わかるのは、
自分の人生を侵食されてる気がして嫌だみたいなことを思うんだろうなみんなみたいな。
私とか自分の持ってる番組にっていう。
そういう気持ちにさせてるんだろうなみたいなのはちょっと思うんで。
うんうんうん。
難しいねみたいな。
難しいね。
難しいねみたいな。
なんか途中から頼んでないのに。
いいな。本当にシロマルも白黒だな。
本当に生きにくいぞその思考も。
そうなんですよ。
緩めたいんですけどね。
人生70点くらいで生きていかないと苦しいぞ。
そうなんです。
どうにかしたいんですけどね。
多分余力を与えようとすると自分の自己否定の気持ちがわーっと出てきちゃって、
お前なんか生きてる価値ないみたいなそういうのが自分にかかってて、
なんかしようとした瞬間に鬱になるんですよ多分。
だから100点を狙い続けるしかないみたいな。
呪いだな。
呪いなんですよ。
それはうまく削っていかないとだな。
社会は人間関係だからだ。
人間関係って大体60点から70点くらいをやるもんだからね。
でも私にももちろん原因はたくさんあると思ってて、
それの面をなんとか消そうとは思うんですけど、
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気持ちはちょっとあるんだけど、
でも私ができることではないですからね、そこに関しては。
私がどうこうできるポイントではないです。
私がどうこうしようと思ってやると逆後悔が生まれるっていうのは今までの政策経験でわかってるんで。
そうだね、近いしね。
お前のやることだから私は何もできないよっていうスタンスですね。
関係性がありきなんですけど、関係性って相互に作るもんだから、
無理だっていうことがわかったじゃないですか。
絶対相方とか100%いうこと聞くデクノボーみたいなやつじゃないと、
俺相方絶対無理だもん。
あははは。
お前は会話相手としていればいいからみたいなぐらいで、
もう何も関与しないみたいなレベルじゃないと無理だな。
本当それはちょっと私も思うんですけど、
何もしない、喋ることも何かしてる状態ですからね、言ってしまえば。
その人にしか出せない言葉というものがあるから、
そこに価値は置いてますよ、私はちゃんと。
もちろん、そこはあるんで。
言葉に力を持たせていたり、その人の吐く言葉っていうもの、
センテンスとか言葉の語彙量とか、チョイスとか表現とか、
そういうものっていうものの力っていうものを結構重視してるじゃん。
しろまるちゃん。
もちろん。
そこいいよね、ラジオっ子って感じかも。
そうなんですよ。
誰でもいいやーって声かけてるわけではないんで、もちろん。
そこは大事にしてるんですよ。
自分とでも喋れる相手と、
俺は自分と喋れるなって相手以外とコラボ撮る気ないからさ。
そうなんですか。ありがとうございます。
嬉しいな。
喋れる人間としか俺は撮らないからって思ってて。
喋りにくいの、俺からするとめちゃくちゃ喋りにくいのね。
よーよー言いますね。
すんごい喋りにくいんだけど、
その音源聞くと、ちゃんと撮れてるなっていうものができるの。
ちゃんと撮れてるなってしたよ。
俺は喋りにくいんだけど、かんぱけがいいから認める一つの大きい理由になってるんだよね。
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これは愛ではないんですか?
リスペクトにはなると思うよ。
でもそこでできるものがいいから、他の良くない部分も全部そこで覆えるぐらいだったら愛なんじゃない?
だから多分私は失敗したんですよ。多分覆いきれてなくて。
そうなんです。
自分の子供みたいな心の面が出ちゃって、
ここは私の弱さだったなみたいな。
でもまだ子供だからな。
いっぱい俺もっと喚いてもいいと思うし、喚いた方がいいと思うよ。
大事だよ人は。
やってますよ。
そうなのかな。
実はやってるんですけど。
それすらもエンタメに見えて楽しい部分でもあるんだけどね。
放送でやる限りは全部エンタメにしたいな。
そうなんです。ただ攻撃する相手にもファンがいるんだよっていうのは心に留めておかないと、ああいうことになっちゃうんですよっていうのは言わせてもらいたくて。
裏でリスペクトを持って表で戦い合いたいな。
そうなんです。
やっぱりプロレスがいいよね。
そう、プロレスが一番いいです。
これ自体が神経を逆立てしてるんだなって今思うとちょっとあの、なんて感じなんですけど。
だから、あーって。あーって思った。
あーってなった。
ごめんなーなんかって思った。
ミンチが!
いやーでもいいね。
城丸はでもラジオとか以外ではイラッとはしないの?人に対して。好き嫌いあんまない?
いやそう、それを今日めっちゃ考えてたんですよ。
ラジオ以外で人のこと嫌いになる時ってあったかなーとか考えた時に、ないかも。
なんかそれも呪い。
でも、あるかも。ちょっと塾の生徒とかでイラーみたいなことはあるけどみたいな。
水槽学部上がりなんで、上下関係にしっかり出てきたから。
お前敬語使えよ!とか普通に思うんですけど。
でも、なんかあんまり思わなくなってきて、それこそ許せることが増えてきたんですよ。人に対して。
こういうことを考えるよねとか、こういうことがまだわからないよねとか、逆にわかってるからこういうことを取ってるのかなとか。
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いう風に考えられるようになって、許せるようになってきた。いろんな物事が。
いいことだ。
イラッとする時はあるけど、そんな言い方じゃなくていいじゃんとか思う時もあるけど。
でも、なんかそれも含めてその人だなと思うんで、私は好きですね。
好き。
しろまるの好き薄いなー。
私はみんなのことが好きです。
まあ、すごい命題をあげるとするならばね、あれだよね。自分のことが好きになることだよね。
まあ、まだそこは練習中なんでね。ゆっくりやっていこうと思います。
ゆっくりやっていけばいいけど。
ちょっとなんか種がつかめてきたんですよ。それこそ。
でもさ、できている自分、プロデューサー、ディレクター、しろたまもるっていうのはさ、誇りを持ってやるだけやって、追考を重ねて届けたいっていう美学を持ってやってるわけじゃん。
そんな行動できる自分は好きではないの?
好きです。だからちょっと種が持て始めてるんですよ、今。自分を好きになるっていう。
だからなんかちょっと前向きに生きられてるし、前半戦で話した美学を持って、辛くなった時に人に寄りかからないみたいなことができてる自分、ラジオじゃない自分のこともちょっと好きになれてるんで。
だから美学はやっぱ自分のことを好きになる種だなと思って大事にしてますね。
人に寄りかかるっていうことをすると、相手に負担をかけて失敗をしてしまうっていうことは往々にしてあるじゃん。
でも相手に負担をかけるっていうのは相手に生きる責任を生ませてることにもなるわけじゃん。
ドクサバをやっている時の、自分が生きるって言っといた方がいいっていうようなものに近いけど。
それをプライベートでも人にお願いしたり、人に気軽に頼ったりっていうバランスが保てたりするといいよね。
それがフリでもいいけどさ。
相手に寄りかかるフリをすると、
しょうがねーなー全くよーって言いながらやってあげてるって相手に思わせるような振る舞いが持てると、
自分が実は強者なのに相手が強者だと思って都合よく動いてくれるよ。
そうなんですよ。それがたぶん私はまだ手綱が握れてなくて、
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重さを相手に自分が思っている以上に背負わせてしまう面があるんですよね。
なんか俺が助けなきゃみたいな気持ちになるんですよ。
そうだね。
人の気を引くのにダメ、しろまるは。
もう二度としませんそれは。
それはみんな勘違いしちゃうって思ったよ。
もうしませんよ。
俺あの話、あそこのフレーズ可愛いってすごい思ったもん。
もうしませんよそんなね。
しませんよそんなこと。
でもね、ふと生きててよかったなっていう瞬間を集めていくのも人生だからさ。
きっとこれから増えていくよ。
はい、というわけで、
たぶん俺本当固有名詞は全部消すって決めてるから、
もう話ができてない気がするんだけどこの回は。
いやもうね、俺はしろまると話したかったんです。
ありがとうございます本当。
ありがとうございました。スッキリしました。すごく。
はい、というわけでね、この話のノーカット版は課金にて少し。
嘘嘘。配信はされないんだけどね。
びっくりした。めっちゃおもろかった今。
お相手はしろたまもるさんでした。
概要欄の方にリンクが貼ってあるのでぜひとも飛んでいろんな番組を聞いてみてください。
はい、私の番組321またねーで終わります。
321またねー。