1. スプタン男のみんな違ってみんな良い
  2. S4#57.5 【ジャック】聴いた人..
S4#57.5 【ジャック】聴いた人は感想やアドバイスを投げつけましょう😆www
2026-07-03 29:33

S4#57.5 【ジャック】聴いた人は感想やアドバイスを投げつけましょう😆www

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私は彼女の事を足6本の小型犬(♂)だと思ってます。



白田まもるさんのXや番組はコチラから↓↓

https://lit.link/mamoru_469





スプリットタンってなに?なんでしたの?

と思う方はこちらをお聴き下さい

【#29 なんでスプリットタンにしたの?】

https://open.spotify.com/episode/1pPF19apv2gkk1e2Un4ee4?si=JInMeVRzT7OvWbs1-q0OpQ



お便りフォーム

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mond(一番簡単!)

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色々まとめ(直メも出来ます☺︎)

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サマリー

大学生でありポッドキャスターでもある白玉もるは、現在キャパシティオーバーで精神的にも肉体的にも追い詰められている状況を告白します。親がおらず、一人暮らしで学業、就活、アルバイト、複数のポッドキャスト制作などを掛け持ちする中で、タスクが山積みになり、何も手につかない状態に陥っています。自身の限界を感じつつも、これまで支えてくれた人々への恩返しや、リスナーの心の支えでありたいという思いから、一人で抱え込まず、リスナーに助けを求めることを決意します。 この回では、リスナーに「一時的な両親」となってもらい、自身の悩みや抱えているタスクリストを共有し、親としてどのようなアドバイスや行動ができるかを問いかけます。具体的なタスクとして、編集依頼、面接準備、ブログ執筆、生徒の学習サポート資料作成、洗濯、クリーニングの受け取り、洗い物、食事、複数のラジオ番組の編集、ボイスサンプル台本作成、機材確認、人間関係のトラブル処理、部屋の片付け、税金支払い、インターン応募、そして自身の心のケアとしてのイラスト制作など、多岐にわたる項目を挙げ、その多忙さと苦悩を吐露します。過去の壮絶な家庭環境や人間関係のトラウマにも触れつつ、それでも「全てを手に入れる女」として、与えられた機会を投げ出すわけにはいかないという強い責任感と、成長したいという願いを語り、リスナーからの具体的なアドバイスを求めています。

ジャック回への意気込みと現状の告白
白玉もるです。
スプタン男のみんな違ってみんな良いを聞きのみなさん、こんにちは。白玉もるです。
先日はゲスト会の出演ね、お聞きいただいてありがとうございました。
そして、TsuNさんもゲスト呼んでいただきありがとうございました。
みなさんからすごく温かい反応をいただけて、すごく嬉しいなという風に感じながら、
とてもね、あの嬉しく、感想ツイートか、なんかいろいろ見ておりました。
そうなんです。こちらジャック会なんですよ。
いや、急に毒さば始まったと思ったでしょう。
毒さばのね、聞いてくださってるリスナーさんはね、びっくりしましたよね。
いやー、なんかね、私もようやくちょっとKOTSUさんの助けに、
まあ、ほんのね、たぶん1ミリぐらいにしか慣れてないと思うんですけど、
慣れるんじゃないかという風に思いながら、ちょっとやっていこうかなという風に思うんですけれども、
あのー、ちょっと今回ね、あのー、ちょっと結構ガチの会。
でして、まあ、何かって言いますと、
あのー、まあちょっとゲスト会でもチラッと話したかもしれないんですけど、
私、しろとまもる、今大学生をやってまして、
で、あのー、バイトをしながら、ちょっと一人暮らしをしながら、
大学に行きつつ、就活もしつつ、ポッドキャストの制作をしたりとか、
まあ、いろんな人の制作をちょこちょこやったりとか、
まあ、なんかそういうことをしている大学生です。
で、えっと、なんでその一人暮らしをしてるんですかっていうと、
あの、親がいないんですよ。
だから、自力で稼ぐしかないっていう状況でして、
あのね、ちょっと、あのー、で、
ウィンチガンにせっかくちょっとジャックをするんだとしたら、
まあ、私にしか提供できないもの、
しろとまもるだからこそ提供できるものをちょっと提供したいし、
それによって、こう、つんさんにも何かこう、何か恩返しみたいなのがね、
恩返しの、まあ、はじめの第一歩みたいなのができたらなっていうふうに思っていまして、
と、あと、私が今ちょっと頭を悩ませていること、
で、ちょっとあの、融合できそうだったんで、
これちょっとせっかくだったら融合してみようかなと思いまして、
皆さんにね、ちょっと聞いてもらいたいことがあるんですよ。
で、あのー、何かっていうと、
実は今、あのー、キャパオーバーになってまして、
実は、キャパオーバーなんです、今。
何かっていうと、あのー、ちょっとね、あのー、苦しい、いろいろと。
あの、なんか、やりたいことと、やらなきゃいけないことと、
解決しなきゃいけないことと、解決できないこととがもう重なりに重なりまくってて、
あのー、ちょっとやばいと、メンタルにも来てるし、
あのー、おそらくフィジカルの方にも来てて、
あのね、ちょっと最近ね、パソコンを打つ指先が重く感じてですね、
とか、まあ、あのー、やるべきことがいっぱいあるのに、
こう、なんか何もできずに、ぼーっと、
何をしているんですかっていう感じで、
こう、パソコンをね、開いてぼーっとするみたいな時間がちょっと増えてしまいました。
これはもう非常によろしくない、非常によろしくないということで、
まあね、ほんとあの、ゲスト回出演したときにはね、
なんかあの、みんな美学が足りないとか、
私もちょっと言ってますよ、みたいな、
そんな偉そうに言った、あの、クソガキなんですけど、
まあ、実際のところは、もう何もできない、ただの、なんかガキだということをね、
皆さんに、こう、晒してしまうというのは非常に怖いことですし、
あの、それによって、
ああ、やっぱ、そう、白玉森には何も頼めんわ、
じゃあ、お疲れっつって、こう、見放されるのもめちゃくちゃ怖いんですけど、
まあ、でもね、ゲスト回出たときに、
ツンさんからさ、あの、もうちょっと子供やんな、
やいやきやったほうがいいよ、みたいな、
言ってたじゃないですか、
で、あの、それを、ちょっとまあ、いろいろ考えたっていうのと、
まあ、なんかいろんなことをね、
まあ、親がいなかったから、いろんなことをこう、自力で試して、
まあ、ぶつかって、失敗して、悩んでっていうのを、
こう、繰り返していかなきゃなっていうふうにね、
あの、まあ、ツンさんも言ってた通り、
リスナーへの依頼:一時的な両親になってください
まあ、私もほんとその通りだと思ってて、
で、まあ、あの、これぐらいキャパオーバーになってたら、
きっとあの、親に頼るんでしょうけど、
あの、前述した通り、親はいないんですよ、
その、
親はいないんで、
でも、そのなんか、私は過去の経験がいろいろあって、
その、大人に頼るということが、あの、怖いんですよね、
で、あの、まあ、
そんなこと言いながら頼っとるやないかいとかね、
あの、思われる皆さんもいっぱいいらっしゃるとは思うんですけど、
その、一回頼ったら、もう私、
あの、次はないぞって思っちゃうんですよ、自分の中で、
だから、あの、もう手がないんですよね、手がなくて、
で、まあ、その時に、あの、思いつきました、
あ、ミンチガのリスナーさんって、
あの、めちゃくちゃ多い上に、
いっぱいいろんなことを経験した大人たちが集まってて、
で、さらにその、つんさんの考え方を、
こう、普段から聞いてて、
それに対して自分の考え方をより深めているって人が多いから、
きっと、いろんな視点の人が、
何百人といるっていうことを、
気がついてしまったんですよ、それに。
で、これは、来たと思って。
ということでね、
あの、今回の企画というか、今回のミンチガジャック会で、
あの、しろたまもるが、
ここからね、30分弱お送りする企画はですね、
今から、これを聞きの皆さんには、
しろたまもるのお父さんとお母さんに、
この場限りでなってください。
この場限りでなって、
あの、我が子がね、今ちょっとキャパオーバー気味で悩んでますと、
我が子である私が、わーって話すんで、
あの、皆さんは、あの、うんうんって聞いて、
あの、親として何ができるかっていうのを、
ちょっと考えてほしいなと思ってて。
でまぁ、考えて、何か行動したいなと思ったら、
私に返してくださってもいいし、
あの、あんまちょっと行動できるキャパはないかもっていう方は、
もう考えて、
あ、私だったらこうするなぁ、で、終わりで大丈夫です。
とりあえず、その、私は、あの、
なんか、親に話すっていうのを、
ちょっとあの、やりたいんですけど、
その、一人の人間に背負わすのは、
あの、多いじゃないですか、その、
あの、タダでさえね、あの、重いのに、
重いじゃないですか、だからその、
あの、何百人に分散してやろうと思って、
すんふふふふふふw
あーね、これぞボッドキャストですね、って感じなんですけど。
じゃあ、じゃあ、じゃあ、じゃあ、
えっと、早速、行きますね。
タスクリストの公開と苦悩
実家から出て、遠方に住む我が子から、
ちょっと、きついかもー、みたいな感じで、
電話が来た想定だと思ってください。
皆さん、今からのことはね。
で、あの、私は、あの、
貴重いぐらいにタスク魔人なので、
あの、私が、普段こうやって、
あの、キャパオーバー気味になった時って、
大体その、タスクに全部書き出すんですよ。
で、あの、タスクに全部書き出すっていうか、
その、やりたいことと、やらなきゃいけないことと、
やらなきゃいけないことの中でも、
優先順位をつけて、
これこれこれって一気に、あの、やってたら、
あの、一生終わらないんで、
とりあえず、思いつく限り、
ポンポンポンポンポンって、
あの、書いていくんですよね。
まずそれを、公開したいなという風に、
思います。
いろんなジャンルのことを出します。
例えば、えっと、大学のこと、生活のこと、
就活のこと、えーボッドキャスト制作のこと、
人間関係のこと、
あの、いっぱいあるんで、
ちょっとみなさん、あの、頑張って、
あの、聞いてください。
お願いします!ということでね。
えっと、まず、上がった順に上から順に出していくね。
えっと、まず、あの、
制作会社から編集の依頼が来てるんで、
これ編集をする。
あの、これは、あの、マジで金が出てるんで、
あの、やらなきゃいけないなと思ってて、
あの、やってないんですけど、
ちょっとあの、ダウン、
素材のダウンロードガチ実感がかかるから、
全然付けられてなくて、
本当にやばい。
本当にやばいしさ、
あの、あの、初めてなんですよ、
その案件のね、編集受けるみたいな、
そのショート動画の編集とかやったことあるんだけど、
ガチのロング編集みたいなの、
マジやったことなくて、
もうちょっとこれ、
これでもどうにかでね、
上手くできなかったらとか、
そもそも能期が間に合うのかなとか、
ちょっと考えちゃって。
えっと、依頼、
お金がちゃんと出ている有償の編集依頼、
っていうのがまず一つ。
二つ目、
インターンのカジュアル面接っていうのに、
あの、通ったんです、
この前。
えっと、なので、
その次の、えっと、
面接日の予定調整の連絡を
ちょっと返さなきゃいけないっていうのと、
あとあの、三つ目、
ボカットの編集、
えっと、りーちゃん3回ですね。
ちょっと皆さん、
りーちゃん3回楽しみにしてください。
これちょっと気合入れて作りたいんで、
ボカットの編集。
で、ボカットのりーちゃんさんの
YouTubeのイラスト。
YouTubeのね、
イラストもちょっと変えたいなと思ってて、
それもちょっとやりたいなって思ってます。
で、四つ目、
えっと、バイト先の塾の、
えっと、ブログ。
これあの、
各講師アーブン×2
出さなきゃいけないんで、
えっと、
10本ですね。
10本を、
えっと、
今週分書かなきゃいけない分、
これを、
ちょっと10本セットしなきゃいけない。
で、えっと、
五つ目、
塾の関連で言うと、
あの、
ちょうどテスト期間に入ってるんで、
その、
受け持っている生徒の、
こう、テストの、
こう、様子どうでした?
とか、
どんな勉強してました?
何の問題が苦手でした?
みたいな、
とか、あの、
まあ全般的に、
その、
この子こんなことに悩んでるみたいです、
みたいなのを、
こう、会議用の資料を作らなきゃいけないんですよ。
で、
これが私、
あの、
えっと、
副教室長みたいなこともしてるんで、
えっと、
中1と中2の分を作らなきゃいけない。
多分30人前後ぐらいのやつを
作らなきゃいけない。
で、
これが、
えっと、
来週中ですね。
っていうのと、
あと、
六つ目、
えっと、
洗濯。
ちょっと、
あ、雨やばくない?
あの、
全然干せないんだけど、
雨やばくない?
あの、
乾燥機に頼り切ってます、
私は最近。
あの、
近くのね、
コインランドリーの。
で、
あの、
コインランドリーで思い出しました、
七つ目。
えっとね、
あの、
ウモ布団をクリーニングに出しちゃうんですよ。
で、
圧縮してもらってて、
で、
受け取りに行かなきゃいけないんだけど、
あの、
3週間ぐらい置いて、
置いちゃってる。
え、
ごめんなさい!
え、
ごめんなさい!
ちょちょちょ、
あの、
受け取りにはね、
2回ぐらい行ったんだけど、
定休日だったの、
どっちも。
あ、
ごめんなさい!
と思って。
でもちょっと、
大学行きながら、
バイト行きながらだと、
ちょっとそこしか行けなくて、
みたいな。
24時間、
受け取り専用のボックスみたいなの、
作ってくれません?
って思いながら、
そのね、
深夜2時とかに、
コインランドリーに行って、
乾燥機をこう回しながら、
あの、
台本をパチパチ書くみたいなことを、
ちょっとやってましたよ、
私普段。
そんな話はよくて。
えっとね、
七つ目。
あ、ちょっとあの、
溜まっちゃってる洗い物。
昨日の、
昨日の夜からちょっと、
溜まっちゃってる洗い物があって。
で、えっと、
八つ目。
ご飯なんか食べたいです。
食べたいって言っても、
その食べたいものは、
具体的には出てこないし、
別にお腹も空いてないんですよ。
そのあの、
そろそろ、
食べとかないと、
大丈夫かなーっていう不安です。
あの、
ちなみに、
昨日食べたものは、
昨日何食べたっけ?
え?
だって昨日日曜日やんな。
昨日日曜日でバイトあったから、
あ、
どら焼きと、
あと、
え?
なんか、
パン、
食べたっけ?
あ、そうそうそう。
リンゴデニッシュ。
どら焼きとリンゴデニッシュ、
を食べました。
はい。
うふふふふ。
あ、
あ、あとあの、
これも食べた食べた。
あの、
キッシュ食べた。
スタバでキッシュ食べた。
あの、固形物はこの三つだけですね。
昨日食べたの。
ちょっとあの、
そろそろご飯を食べとかないと、
ちょっとまずいかなっていうので、
ちょっとこれにさせてもらいました。
で、あの、
えー、
九個目。
えっと、
すんすんラジオの編集。
今週分。
えっと、
十個目。
てんてこまえラジオの編集。
で、
えっと、
十一個目。
だるなくの編集。
あの、
だるいことなくし推進法っていう、
あの、
番組やってて。
で、
それの編集。
で、
えっと、
で、
あの、
これ、
付随的に思いついちゃったんですけど、
えっと、
みつひこの、
こう、
機材どうなってるか。
あの、
マイクがね、
あいつマイクじゃないんですよ、
実は。
あいつあの、
スマホのマイクで撮ってるんですよ、
ずっと。
で、
あの、
機材をね、
そろそろ買えよって言って、
ずっと言ってて、
それそれがどうだったのかの確認を、
しなきゃいけないっていうのと、
あとあの、
まいちゃん、
十二個目なんですけど、
まいちゃんのボイスサンプルの台本をちょっと頼まれてて、
で、
それのパターンを五個ぐらい出さなきゃなっていう、
そろそろかな、
来週ぐらいには出したいな、
ボイスサンプルの台本と、
あとてんてこまえラジオの台本もちょっと、
そろそろ収録なんで書かなきゃいけないんですね、
えーとね、
あーもうなんか数々のめんどくさくなってきたな、
えーとね、
あの数々のやめますもん、
こっからね、
で、
あとあの、
だるなくの収録ももうそろそろなんで、
ギャル大臣さんなんかちょっと最近おもろそうなことやってるんですよね、
なんかそれの変な話もちょっとそろそろ聞かなきゃなっていうのと、
あとあの、
売れる前に言わせてっていう新番組をしたんですけど、
で、
あの菊池さんっていうね、
あの茨城ラッキーFMのアナウンサーさんめっちゃ取り上げてくださったんですよ、
で、その、
ね、あの、
菊池さんの番組、
まあTeensFMと菊池さんとあとまあけもやまさんにもお返しをしたいなっていうので、
なんかちょっと竹澤くんと話し合いたいなと思ってるんですけど、
まああのなんかしましょうよって言うんだったら、
私からなんか2,3個ぐらいこうなんかするの案を出してから、
相談しないといけないなっていう風には思っているんで、
それをちょっと相談しなきゃいけない、
えーと、
それの案を出さなきゃいけない、
っていうのと、
えーと、
茨城さんから、
あの次のゲストさんのお便りをちょっと頼まれてまして、
それを書かなきゃいけない、
で、あと番組の聞いてくださった、
番組をね聞いて、
こうあの、
まあ皆さんね感想いただく、
本当にありがとうございます、
感想をいただけて、
あの私の制作番組の方ね、
にあのすごい感想をいただけたんで、
それのお礼リプを返したいっていうのと、
あと、
ね、あのチラチラっと聞きたい、
あの聞いたポッドキャスで感想をちょっと言いたい番組がね、
何個かあるんですよ、
それをちょっとやりたいっていうのと、
あとあの大学のね課題、
あのオンライン授業の課題があるんですけど、
それをちょっとやりたいなっていう、
いや、やりたいっていうかやらなきゃいけなくて、
で、あとあの中間レポートが1個ありますね、
で、あと、
夏のラジオドラマの台本をそろそろ出さないと、
たぶん逆算して、
お盆あたりに出せないんですよ、
ホラーラジオドラマを書きたいってずっと言ってるじゃない、
言ってるじゃないですかって言おうと思ったけど、
言ってねえな、
これ公開で、
そろそろ台本を書き上げて、
声優さんに共有しないとちょっと、
たぶんお盆には間に合わないから、
急がないといけないな、
ではネタはできてるんで、
もうあとは書くだけなんですけど、
たぶん5日ぐらいで終わるかな、
この、このタスクは、
で、あとボカットの7月頭の回の台本、
と、あととんがり帽子のアニメをね、
なんかその行きつけのカフェの店主さんから、
あの早く話したいから見てよって言われてるから、
ちょっとこれを見たいっていうのと、
あとボカットの8月の中旬と後半に出るゲストさんへの
事前アンケートの作成をしたいっていうのと、
あと手帳整理をね、
私いい加減したいんです、
手帳整理って言って、
そのこの日1日、
この、この時間にはこれをやった、
この時間にはこれをやったっていうのを、
全部書いてるんですよ、
たぶんね、見せたらきっしょってみんな言うと思うんですけど、
全部書いてるんです、
なんでかって言うと、
その、生きてる実感があまりにも薄いんで、
その、私はこの、この日のこの時間に、
これをやったよっていうのを、
あの、書いておかないと、
あの、すり抜けていっちゃうんですよ、
自分の頭の中から、
自分が生きた、
なんか、
証拠みたいなのが、
だからなんか、
ふわふわしてて、
もうここ、
3週間ぐらいずっとその手帳整理ができてなくて、
で、あの、だから、
ここ3週間ね、
もうどんどんね、
あの、自分が生きてる感覚が薄れていってます、
その、今までなんか、
あーもう生きるのしんどいとか思ったんですけど、
生きてるって何ですか?
みたいな状態になってます、今。
なんでちょっとこれをやりたいっていうのと、
あとあの、声優さんに、
今週そのすんすんラジオのコーナーないよっていう連絡を入れなきゃいけない、
で、あと、ボディーソープとハンドソープがちょっと今切れてるんですよ、
それを買い出さなきゃいけないっていうのと、
あとあのー、
7月の末に出てくれる、
ボカットに出てくれる、
えっと、ゲストさんの台本を書かなきゃいけない、
今タスクアップに書かれたものを今順々にこう読み上げてってるんですけど、
人間関係のトラブルと心の叫び
まああのここでね、急にあの、
頼れる大人と話したい、
みたいなのを書いてます。
丸々さんと話したいって書いてる。
www
あーなんかその人にね、泣きつきたいという気持ちがね、
ここでね、あの、出てきてしまいましたね、
私の感情をねそのまま叩きつけているところなんでね、
それは出てくるでしょうって感じなんですけれども、
で別にその繋げたところで、
あ、どうしたーってなってあの、
はいってなって終わりになると思うし、
なんならその2ヶ月前にも私は、
ちょっとしんどいですみたいなことをやったんですよ、
いやって、あの、まだお前は頼るのか、
あの、嫌なんですよ私は、
まだお前は頼るの、え、
ちょ無理、無理だわちょっとごめん、
まだお前は頼るの、え、まだお前は頼るの?
と思ってしまって、ちょっとあの、
であとあの、ちょっとね、さすがにちょっとあの、
私は自立をした姿を見せたいので、
なんかちょっと頑張らなきゃいけないなっていうので、
ちょっとまあこれ、なんかね、
なんでこんなこと書いてるんだろうな私、
でもなんかその、頭の中に浮かんだ、
やりたいこととやらなきゃいけないことを、
その、分類せずにわーって書いてるだけなんで、
とりあえず多分こういう欲求が出てきました。
であの、その後にね、えっと、
コミコジのアートワークの制作をちょっとしたくて、
てか普通にファンアートを描きたいんですよ私、
ていうのと、あと、
冷凍肉を描いたしたいですね、
あのもう切れちゃったんで、
あと白菜を描いたしたいです、
あと人参のラペを作っておきたくて、
作り置きの、野菜をマジで取らなくなるから、
こうやって野菜の作り置きをしておくことで、
ちょっと体調管理をしてるんですけど私は、
それがちょっとできてないんでやりたいなっていうのと、
あとあのキッチンの戸棚の下の物の整理をいい加減したい、
ちょっと何をこう買ったのかっていうのを、
こう管理しきれてない状態になっちゃってるんで、
今一度何があるのかっていうのを整理して、
であのー、買いすぎとか、
買い忘れとかを防げる状態にしたい。
であと電子書類のね、
あの動画制作の、
動画制作の依頼の電子書類の、
記入をして編集をしなきゃいけないなーっていうのと、
税金の支払いをしろーっていうお手紙がついに来ました。
県民税、市民税のね。
あーなんかねー、
あー社会は守ってくれないんだーとちょっと思っちゃったんですけど。
まあね、市民の生活を守るためにね、
税金を徴収してるんでしょう。
それはわかるんですよ。私もわかるんですけど、
税金によって、
ちょっと違う、
なんて言ったらいいんだろうなーこの漢字。
なんかその、わかるんだよ?
市民のね、生活を守るために税金が必要。
わかるんですけど、
わかるんですけど、
なんかその、
なんかね、そういうことじゃなくて、
支援がない状態で一生懸命、
こう、
自力でお金を稼いでね、
月10万ぐらい、
10万から15万ぐらいの稼ぎでなんとかやりくりしてる、
大学生から、
金を取るんかお前らは、
って思っちゃう節があって、
働けてる時点でお金を取るね、
必要性がありますね、すみませんね。
こんなことはね、違うんですよ。
っていうのと、追加でインターンどれかに
エントリーしたいなっていうのと、
あとあのね、
口になっちゃうかもしれないですけど、
最近さ、
ちょっと人間関係で、
結構つい最近、
つい最近って言っても、
2ヶ月前、3ヶ月前ぐらいですけど、
トラブルがあって、
それのアウト処理が、
まだ終わってねえぞお前、
みたいな感じで来るんですけど、
その連絡を見て、
まだ私に何かさせるんですか?
まだ私に何か求めるの?
こいつ、みたいな思っちゃって、
自分でなんとかしろよ!甘えんな!
とか思ったんですけど、
しかもね、もっと立ちの悪いことに、
多分ね、
本人は私に
なんとかしてもらおうと思っている自覚がないんですよ。
なんなら、
自分でなんとかしようと思って、
結果的に、
私に頼るっていうのを選択してるみたいな、
でも、そいつからめちゃくちゃ、
ほぼ人格否定みたいなことをされてるんで、
もうなんか、
まだ私に何か求めるの?
みたいなことをね、思ってるわけです。
こっちとしては、
甘えんなって思っていること自体にも、
脳のリソースが持っていかれるし、
そいつから、
そういうね、
ことが良くないって、
教えてくれる大人はいなかったんですか?
とか言われたら、
はいはい、お前LINE越え!
お前LINE越え!
お前と違って親いないんだよ!
お前と違って自分の脳みそを使って考えて、
いっぱい色々なことやってきてんの?
とか思って、
はいはい、ブロック!
でもね、ブロックできないんですよ、
私は優しいから。
でもなんか、
そういうのを考えた時に、
どうしたらいいかなっていうのをね、
考えた時に、
そいつから言われた、
そういうことを教えてくれる大人いなかったんですか?
の言葉で、
過去に受けた、
本当にいないんですよ、
本当に親はいなくて、
本当に助けてくれる人はいなくて、
っていうのを、
そういう傷が、
頭の中に出てきちゃって、
あーもう苦しいなーみたいな、
なんでこんなやつごときに?
と思って、
っていうのをね、
そういう、
人間関係のごとごともあって、
でも多分そいつは謝らないんですよ、
謝らないし、
謝らないし、
二言目には、
俺だってまだ納得できてなくて、
あーもうこいつマジで、
自分がスッキリしてるから、
私に言ってるだけなんだな、
自分でなんとかしろかすとか、
思っちゃったんですけど、
よくないよくない、
っていうのとね、
自己認識と成長への渇望
そういうのも抱え込んでて、
普通にストレス発散がしたい、
イラストが描きたいです、
あとね、LINEがね、
溜まってるのが気になるんだよな、
LINEの返信すらできてないぐらい、
追い込まれてるんですよ、
やばいんだって、
LINEの返信もできないの、
財布の中身の整理をしたい、
部屋の片付けをしたい、
部屋の片付けはできてるんですけど、
教文の部屋の片付けができてないって感じ、
毎日きれいな状態をキープするには、
毎日片付けないといけないじゃん、
だから片付けを教文のしたいな、
っていう感じですね、
まあね、
以上です、
何個ありました?
何個ありました?
私も数えてないです、
途中から、
っていうのとね、
まあこんな感じでちょっとキャパオーバーなんです、
今私は、
でも、私は、
頑張らなきゃいけない、
なんでかっていうと、
私は全てを手に入れる女だと、
私のことをご存知の皆さんだったら、
知ってるかもしれないですけど、
私は全てを手に入れる女なんです、
だからやらせてくださいと言って、
載せてもらった分の重みは、
絶対に私が最後までやりきらないといけないんです、
途中で放り投げることは許されないんですよ、
じゃないと、
一回投げ出してしまったら、
信頼がそこでなくなるじゃないですか、
だから、
大人になりたい、大人と対等に関わりたい、
大人と一緒に、
社会に何か貢献をしたいと思うんであれば、
それ相応の努力が必要だし、
大人と一緒に
何かをするっていうことの、
キャパ、力、努力、
責任感、そういうのが全て必要だと思っているんです、
だから、私はこれを
たぶん何とか一人でやりきろうとします、
し、
今までずっと一人でやりきろうと
努力をしてきました、
で、実際にやりきれた分もあると思う、
だからこそ、
私がこの大学3年生が
背負うには、
ちょっとたぶん客観的に見て
多すぎるものを
いろんな大人たち、
子供たち、同年代から
いろんな重みや期待や
責任を背負って
今ここで立てているんです、
それ自体は本当にありがたいことだと思うし、
キャパオーバーになっていることを
誰かのせいにしてはいけないとも私は思っている、
だって私が選んだことだから、
それは間違いなく、
誰かのせいにしてはいけないというのは、
間違いなく、
私の心情であるし、
美学であるし、
私が選んだことだから、
私が最後まで責任をもってやり遂げたい、
と思っているんです、
でも、現状として、
限界とリスナーへのSOS
おそらくこのまま一人で
抱え込みすぎると、
きっと何か爆発を起こしてしまう、
ということも薄ら
わかっているんです、
それは今までの私の行動や、
見てきた周りの人とか、
もっと引いて言えば、
いろんな人の話を聞いていたりとか、
実際に私がその人の振る舞いを
外から見ていたりとか、
そういうのをね、いろいろ統合していて、
おそらく今の私の状況は結構危ない、
なんでかっていうと、
ちょっとずつ、
いろんなものが欠けていってる、
まあ、
食欲はもともとないし、
さっきもチラッと言った通り、
指先がちょっと重たいんですよ、
パソコンをね、
ぼーっと見つめることしかできない時間が
ちょっと増えてきている、
かといって寝れてるかと言われたら、
寝れてない、
やばい、
本当にまずい、
私がもっと今恐れていることは、
私にとって大切な人、
大人もそう、子どももそう、
リスナーさんだってそう、
私が良くない方向で当たってしまうんじゃないかな、
っていうことを今、
一番恐れているんですよ、私は。
余裕がなくなってしまったことで、
誰かに当たってしまったりとか、
本当に良くないことを
してしまうんじゃないかっていうのが、
私は本当に怖くて怖くて仕方がない。
し、
さっきも言った通り、
責任を持った関わり方がしたいと。
こう思ったきっかけは、
さっきもね、ちょっとぐちぐち言った、
人間がやってた行動を
見た結果なんですよ。
なんかね、その人から、
対等に見てほしかった、
対等に抱えたかったって言われたんですけど、
私は正直、
何もやってない人間に、
何を任せられるんですかと思ったんですよ。
それは、
大人の皆さんが、
私を見てもそう思うんじゃないか、
という風に私は思っているんです。
何の実績もない、何の成果も
あげられていない、何の努力もしていない人間に、
私に、
任せてください。
なんで私に、
いろんな物事を任せてくれないんですかってわめかれたって、
いや、そりゃお前任せられる
心持ちでもないし、
努力もないし、技術もないし、
みたいなのを思われてるんだろうな、
ということに気がついたんです。
だから、私はこの、
自分で抱え込んでしまったものを、
自力でなんとかしなくちゃいけないフェーズに
入ったんですよ。ただ、
私の考え方だけでは、
おそらく厳しい面が出てきた。
経験の浅い子供なので、
私一人の力だけでは、
おそらくもう回らなくなってきてしまいました。
自分でなんとかしないといけないんだ、
その信念は、
私は大事にしたいし、
それが一個の軸だとは思うんですけれど、
自分のやり方だけに固執していたら、
成長、
もう一段階上の成長は
見込めないんじゃないかと思っているんです。
だって、
自分のやり方で、
問題が出てきてしまっているんだから、
そのやり方は一旦諦めて、
自分には何もできないということを
認めて、
誰かからの意見や、
別の解決方法を取り入れるべきだと
私は考えたんですよ。
ここで、話を戻しましょう。
皆さんの力を借りたいんです。
過去のトラウマと生きる意味
自力でなんとかするために、
情報が欲しいんです。
皆さん、
どうしたらいいでしょうか、私は。
私は、
自分の世界の中だけに
閉じこもっててはいけないのではないかと
思ったんです。
だから皆さんに、
結局、
何もうまくできていない
子供じゃないかと、
自分のキャパを考えずに抱え込んでしまった
ただの子供じゃないかと、
がっかりされて、ああああと思われて、
やっぱりこいつにまだ
いろんなものを任せるのは早かったかなという風に、
期待のハードルを下げられる
ということが起こるかもしれないということを
承知で、
この問題をとりあえず解決しないといけないと
思って、今回ちょっと
公開してみました。
私は、まだ成長して
いたいし、それは何でかというと、
今まで
助けてくださった方に
恩返しがしたい。
今、私の番組に、
心の支えにしてくださっている人が
いるんです、実際に。
私は思い込みとかではなく、
実際に声を届けてくださった人が
いっぱいいるので、
なんとか、そこを守りたいんですよ。
守りたいし、
私は自分自身の野望でもある、
もっといろんな人に
の心を救うものっていうのを
遂行していたいんです。
私に必要なものは、
一体何なんでしょうか。
私は何からしたらいいんですかね。
まあ、親、
母親からも父親からも、
出ていけと、
お前なんか娘じゃないと、
言われていて、
さらに、母親の再婚相手からも、
早くお前死んだほうがいいみたいなことを
毎日言われてたんで、
私はずっと、私なんか死んだほうがいいと思っていたんです。
私なんか、
大事にするような
人間でもないと思っていたんです。
私は半分諦めていたんです。
自分の人生を。
今まで自分のことどうでもいいと思っていましたが、
どうでもいいと思えない
事情ができてしまったんです。
誰かに何かを残したいと。
今まで
くれたものを絶対に
返したいと。
今、心の支えにしてくれている人
気持ちを守りたいと。
私は、
こんなに無力な人間なのに
願ってしまったんです。
私はまだ生きていたい。
そのためにはどうしたらいいでしょうか。
白田守でした。
29:33

コメント

まずはタンパク質を、アミノ酸を摂ってほしいと思う、オーバーザサン・互助会員です。 それから、何をしたら、どうしたらとおっしゃっていますが、案外なんにもしなくて大丈夫ですよと言いたい。 若い方が前向きに生きている姿はそれだけで尊くて、存分に頑張ってはほしいけれど、できれば何も背負わずに進んでいってほしいと思ってしまいます。 ぼちぼち人生を終えるフェーズに入ってようやく「自分のことを結構どうでもいいと思って生きてきたようだ。よくなかったな」と気付いた生ぬるいやつなので、ぬるいことしか言えず申し訳ないです。

ゆるく生き抜いたぬるいナナさんは!!!立派ですわよ!!☺︎ 伝えておきました(`・ω・´)ゞ コメントありがとうございます!

ナナ ナナ ナナ
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