1. 港町れいでぃお
  2. #119 ぴおシティで飲むならこ..
#119 ぴおシティで飲むならここ~野毛はしご酒の極意・前編~
2024-11-24 19:54

#119 ぴおシティで飲むならここ~野毛はしご酒の極意・前編~

「はしご酒って、至高の一品さえあればいいんだよね」「油断すると野毛ってホルモンと焼鳥ばっかになっちゃわない?」


最近野毛開拓にハマってます...まあ開拓と言ってもインフルエンサーの方々がおすすめしてくれてるお店をなぞって順繰りに訪問してるだけなんですが、ちょっとずつGoogle Mapのピンが「行ってみたい」から「行った」に変わっていくのが楽しい&はしご酒サイコー!って思いながらウキウキで開拓を進めてます。


本当は1本収録の予定だったんですが、熱く語りすぎて長くなっちゃったので前後編に分割される事態となりました。


今回はぴおシティ回です。油断すると本当にぴおシティから出られないまま野毛飲みが終了しちゃうので、次に行くぞという強い意志を胸にぴおシティ回遊を楽しんでください!


◆今回のお酒◆ 鶴田:ベイスターズエール 村田:ベイスターズエール


◆今回のキーワード◆ 野毛といったら野毛べろさん / おすすめ一品だけでラベリングしろ! / まず野毛ちかみちのぴおシティにいけ! / 気を抜くとぴおシティで野毛が終わる / ゴールデンもつ / 生ホッピー / 鉄板ホルモン 五の五 / 釣宿酒場マヅメ

--

▼リクエスト・感想お待ちしています

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/Uzbzx44qhNv2agBfA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

▼番組Twitter ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/minato_podcast⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

▼ハッシュタグ #港町れいでぃお -- music by ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://audionautix.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
こんばんは、港町れいでぃおへようこそ。村田です。鶴田です。この番組は荒沢になって生まれ故郷の横浜に帰ってきた二人がアルコールを片手にハマダンギや趣味の話に花を咲かせるレイディオです。
今回は、野毛開拓。ということで話していきましょう。はい。ということで今日のお酒は何ですか?
今日は、ウィッサーゼールです。同じく、先ほどの収録の残りの乾杯しますか。はい。
野毛ですか。野毛さ、最近行ってる?
ポッドキャス・ウィーケンドの時にちょっと差し入れでビール買おうかなと思って、野毛正確には宮川町、宮川町って忘れてた?日の出町の近くの、あそこにセブンがあるんですよ。
あそこハンマーヘッドに続く狂ったセブンの2号店ですね。狂い中話してるやつか。ビールがたくさんあるんですよ。そこ行ったぐらいかな。
じゃあまあ、飲みに行ったみたいな感じの。行ったんですよ、野毛に。
それは最近行ってないのか、なんか意外とその人生を通じてあまり行けてないなっていう感覚なのかで言うと。
子供生まれ、生まれた後もちょっとはちょくちょく行くんだけど、なんかもう決まった店しか行かないんだよね。
お決まりのみたいな。そうなんですよ。
開拓は全然全然できないです。できてない?はい。
じゃあそんなセルフォンに開拓の極意を教えくださいよ。
極意はちょっと言い過ぎたけど、でもね、あんのやっぱステップが。
ありますか?何を見て行くべきか。誰に何を聞いて行くべきかとか。
村田君さ、もちろん開拓していると思うんだけど、誰と飲みに行ったの?僕以外の。
でもテニススクールの友達とか。なるほどね。
コミュニティの知り合いとか。はいはいはい。
意外とその、意外とってわけじゃないけど、村田君横浜あったもんねみたいな。
ま、来るわけですよ横浜に。来た時には。来てくれるんだ。
で、南京とかあるけど、港未来っぽいオーシャンなとこに行きたいなみたいなタイプだとか。
中華街。うまいとこに行きたいとか。あとはずっとバーだバーだって言ってるから、
おすすめのバーに連れてってみたいなパターンもあったりとかするんだけども、そのパターンの一つにのげ。
なんかちょっと教えてよみたいな。はいはいはいはい。
で、教えてよって言われるけれども、正直その、自分もまだそんなに教えられるほどはないけれども、
教えてくれる人がいて、行ってみたいなと思ってるお店はいっぱいあるから、
03:01
でもそれだけでも違うじゃん。でその、5万と店はあるの正直。
はいはいはい。そうですよ。どっから行ったらいいかわかんない。
そう。別にきっと、別にハズレということではないかもしれないけども、
自分の趣味思考に合う店と合わない店があるわけじゃん。なるべく合う店を行きたいってなったときに、
まあ、信頼のおける人のお墨つきを得たお店を。
信頼のおける人気になるなあ、それすごい。
そのターゲットにジングリンで回っていくと、自分も開拓するし、
それがだいたいいい店であることが多くて、友人とともに、いいねみたいな。
いやあ、教えてくださいよ。
っていうね、ことなわけでして。
はいはいはい。
まあでも野毛といえば、
はい。
我らが野毛ベロさんが。
あ、野毛ベロ、ああ。野毛ベロさん。
いらっしゃるじゃないですか。
いらっしゃりますよ。
うん。
いらっしゃいますよ。野毛のユーチューバー。
うん。てかもう、野毛の案内人だから。
野毛案内人ね。
はいはいはい、野毛ベロさん。
うん。
野毛ベロさんですか。それはもう。
だってもう、あのね、インスタもよく見てる。
うん。
あの。
僕も見てる。
見てる?
うん。いいなあと思ったより。
このグーグルマップでさ、
うん。
基本的に行きたいお店とか行ったお店が全部管理してんの。
うん。
フラグ立てて、ここ行きたいとか。
うん。
で、あのメモ残せるじゃん。
うん。
だからあの、野毛ベロさんのこのポスト投稿とか。
うんうんうん。
あのインスタのやつとか見て、
うん。
あのね、最近特にインスタがいいんだよなあ。
え?そんなファンだったの?
え、全然知らなかった。
え、うそ?
全然知らなかった。
知らなかった?
すごいじゃん。
なんかその。
僕より見てんじゃん。
いや見てるかもしれない。結構。
なんかさ、乾杯の瞬間とか。
うんうん。
その、やっぱねえ。
うん。
結構刺さるんだよね、そのつまみ。
写真で撮影された。
はいはいはいはい。
うん、なんか。
わ、ここで刺身食えんのかとか。
あー。
なんかさ。
野毛さん刺身あるよね。
うん。
やっぱりお店。
え、じゃあツルポンお店選ぶときってさ。
うん。
ま、じゃあ一旦。
うん。
はしご酒をする。
今日はって決まってるってなったときに。
はいはいはい。
なんかその、どういう情報をもとに。
はいはいはい。
お店に突撃していく?
あー。
まあ、いやあ。
そうだなあ。
まあその、はしごだから。
まあ立ち飲み。
うん。
が許されるというか。
うん。
系のまずお店でしょ。
うん。
あとはねえ。
はじめの頃とか特に。
うん。
サクッといきたいから。
うん。
あー。
和食系の方が強いのかな。
勝ったイメージ。
あー。
フライが串焼き焼き鳥でもいいけど。
ちょっとしたつまみ。
和風なものとか。
出てくる系のどこからを先にこう調べていきたいと思うかも。
はいはいはいはいはい。
そんな感じですかね。
え、いいと思ういいと思う。
あははは。
そこちょっとその乗せる形でね。
はいはい。
これ最近ちょっと極意じゃないけど。
はい。
え、これツルポンってやったことからかわかんないけど。
06:02
うん。
いっぴんいっぱいみたいなさ。
うんうんうん。
ちょっと昔からずっと言ってない。
かしご酒の時に。
あのー。
昔大阪でやったことあると思うんですよ。
あのてんまでね。
あ、そうそう。
やった。
てんまで。
そう。
はいはいはい。
その店でいっぱいと至高のいっぴんを頼んで次の店に行くって言って。
はいはいはい。
あのー。
絶対に日程の順番間違えたけど。
USJに行く前日に15軒行ったあのてんまよ。
懐かしいね。
うん。
ほんとにグロッキーだった翌日。
ほんとにフォービルンジャーニーマジフォービルン。
フォービルンジャーニー。
マジフォービルンだったあの時ほんとに。
そうだねー。
終わってたけど。
もう意識がね。
うんほんとに。
でもそんなのあったけど。
うん。
ちょっといっぴんいっぱいじゃないけども。
うんうんうん。
このー。
はしご酒だから。
はいはいはい。
捨てられるものが結構あるのよ。
今その1軒1軒のお店の。
うん。
滞在時間は短いから。
うーん。
ちょっとぐらい席がぎゅうぎゅうだとて。
うん。
そこに340。
まあ340は別にあり得るかもしれないけどね。
1時間2時間いるわけじゃないから。
うーん。
別にいいとか。
あとは食べられるもの飲めるものも限られるのよ。
うーん。
つまりそこのお店の手法となる。
はい。
目玉の1品2品っていうのがどういう方向かっていうのでお店を選ぶ。
あー。
なるほどね。
だからそのお店に対するラベリングがすごい大事で。
はー。
だから例えばだけどお店を紹介するときさっきは食べ物とか見ちゃわないといけないんだけどもっと改造で上げていくの。
例えばこのお店。
まあちょっと後でも紹介しようかと思うけど焼きそばセンター。
はいはいはい。
マルキ。
そう。
ここはもうだから焼きそば旨いよっていうピンポイントでもう行くし。
うーん。
紹介するしみたいな感じだし。
確かに確かに。
あれは別のお店でここは生ホッピーが飲めるお店代を1本で攻めるみたいな。
なんていうの本当に品レベルでのそのテーマを持った上でそのお店に突撃する。
でもそれを食べたら次行きゃいいんだからはしご酒だから。
そうだね。
うん。
っていうのがあって。
ほー。
でこれをGoogleマップに表現してる。
めちゃくちゃ良さそうじゃないですか。
だから。
この店はこれっつってもう。
そう。
ラベリングあるな。
だからもうメモは一言二言。
基本は二言。
まずのげべろさんのやつで見た場合はのげべろさん。
うん。
で。
のげべろタグ。
生ホッピーとか。
おーほー。
のげべろさん。
うん。
焼きそばとか。
マジでめちゃくちゃそれいいねそのマップ。
うん。
でそのラベリングだけで成り立っちゃうんだよね。
はいはいはい。
そう。
だから別に刺身とかっていうリュートでもいいんだけども。
うんうん。
で最初のお店に突撃して。
うん。
あの紹介するときもさ。
まあでもそのこれさ。
あの。
のげべろさんがもうさ。
あの人のさ。
この崇高なる舌でさ。
吟味されたお店たちしかさ。
まずあの人の紹介に登ってこないからさ。
はいはいはい。
その時だいぶ下駄はかしてもらってんだけどさ。
09:01
ははは。
なんか友達とかこっちに来た時に。
うん。
いやここは生ホッピーが美味しくてさ。
おー。
いやここは飲めんだよねとかさ。
うんうん。
いうわけ。
うんうん。
でその次のタイミングで。
うんうん。
次どっち系行くみたいな。
うんうん。
刺身が美味いとこ行くか。
とかなんかその。
ちょっとがっつり食べたいみたいなタイミングか。
おー。
でがっつりだと。
うん。
焼きそばかなーとか。
はいはいはいはい。
なんだけどーとか。
っていうような。
あるいはちょっと洋食だったらじゃあピザみたいなとか。
すごい詳しい人じゃん。
なんて詳しい人を見てるんだもん。
すごい詳しい人の振る舞いができるじゃん。
その。
ふふふ。
カベリング。
詳しい人を見てんだもん。
すごいね。
それはかなり学び今あったかも。
その横浜に来る。
誘った。
友人たちを紹介するときの。
迷うんだねやっぱなんか。
自分も大地行ったことないし。
うんうんうん。
でもなんかせっかく横浜に来てしのげーとか。
行きたいなーみたいな。
うん。
それでいいんだ。
逆に削ぎ落としてシンプルにすることで。
うんうん。
選択肢も増やして。
うん。
次マグロのブツこっちみたいな。
なんか普通感じでしょ。
いやすげーわそれ。
ここ一旦ナメロを。
すごいテクニックだよ。
ナメロを頼んで。
うん。
あと茶割り頼みはもうそれだけでいいみたいな。
とか。
なんかもうもう。
すごいテクニックだよ。
それでそれ満足したら。
うん。
もう俺が伝えたいこと以上だから。
うん。
次行くみたいな。
すごいね。
感じになるわけよ。
いやーこれ。
そう素晴らしいアプローチ。
しのげーにすごい適してないな。
適してる適してる適してる。
うん。
確かに。
その店のことすべて知ろうとしたら。
いつもやっても終わんないから。
うん。
うーん。
あのねそこまでは正直わかんない。
確かに。
からもうほんとに攻めの人次第みたいなのね。
行くっていう。
案内される側はもう満足でしょそれで。
十分ほんとに。
かな。
うん。
ほんとにそう思うわ。
いやならいいわ。
そんなつもりで来てるしさ。
色んな店行きたいなみたいな気持ちするから。
確かにね。
絶対そうだよ。
何軒か行ったけど全部似たようなお店でしたってなると。
うん。
お店の選び方によってはさホルモンと焼き鳥だけかみたいなさ。
なりかねないね。
確かにホルモンセンター行って。
うん。
で近くの焼き鳥入ってなんか似てる焼き鳥入って。
確かに確かに。
まあまあお肉かみたいな。
これがお肉かみたいな。
うん。
確かに確かに。
あり得るじゃん。
あり得るわ。
入りやすい店とかでやるじゃん。
いや僕やりがちだよそれ。
うん確かに確かに。
違うんじゃん。
違うね。
違うじゃんの下手みたいな。
違うね。
でもだからこれのここに至ったのはやっぱりそのその店の特徴をつかんだなんかそのこの品を食えみんなまあ食えっていう強いあれじゃないけどおすすめはこれだみたいなさピンポイントを発信してくれてる人たちがもちろんのげむろさんもね。
はいはいはいはい。
もうさっきから何度も名前出してるけどね。
でもまあ意外にもなんかそののげ。
いるよね。
まあここがいいよってさいろいろ発信してる人がいてさ。
12:01
うーん。
それやっぱりその志向の等しさをさ。
確かにな。
紹介してくれるからこそさ。
いやのげむろさんもたぶん嬉しいと思うよ今日の。
かなあ。
俺らくんの話聞いてくれたら。
だって俺なんかもう全然後発組のさ。
ねえ。
ただちょっとなぞってさ。
うん。
でも実際にそれで訪れて。
あそうどうなんすか。
めっちゃいい。
行って行ってきたお店立ちの。
えちょっと行っていい?
もうもう待ってましたよ。
うん。
えまず。
うん。
のげって。
うん。
どこからのげなのっていうのが。
はいはいはい。
あると思うんだけど。
はいはいはい。
桜木町駅に。
あ違う違う歴史を語るわけじゃない。
のげの。
昔やったことは思い出した。
歴史のねあれではないんだけれども。
うん。
ま桜木町駅着いたら。
うん。
のげちかみキッチンに入ってくわけじゃん。
はいはいはいはい。
ちなみにまずピオシティ地下が。
うん。
あって。
ありますね。
これはオフィシャルにのげなのここは。
個人的なその。
あこれは本当に答えがない。
ただの問いなんだけど。
地名的にわかんないけど。
うん。
あそこはみんなのげと認識してんじゃないかな。
あ、かなあ。
うん。
でもちかみち入ってるしね。
まあそうだよね。
ちかみちゃん先にあるから。
うんうん。
まああれのげか。
のげなんじゃないかな。
ふふふ。
さあ。
っぽいよね。
のげに地上から行く人とかもいるじゃん。
うん。
もったいない。
ふふふ。
これなんか似た話昔。
した気がする。
な、なんだっけなそれ。
なんだっけな。
もういいやそれ。
それ、え、雨の時のじゃない。
そうそうそう雨の時の。
なんだっけな。
あの、エチュードの時でしょ。
エチュードそうそうそう。
うん。
ほんとに。
うんちくのね。
うんちくのなんか。
ほんとにその回聞いてない人は何もわかんない。
うんちくなっちゃうよ。
うんちくのおそこ芝居やった時の話。
うん。
でもねそれで。
もういいよごめん。
数年越しに回復戦回収かわかんないけど。
うん。
絶対にのげのちかみちに寄ってみてほしい。
確かに。
そう思う。
あの異質な感じ楽しいよね。
うん。
うん。
でねピオシティもねまだ全然行けてない正直。
あのお店。
たくさんありもんね。
もうぐらっといろいろあるけど。
たくさんあるもんね。
まあここの中だと。
うん。
個人的に。
うん。
今。
まああの開拓を経て。
はいはいはい。
いいなーってなってるお店が。
うん。
3つ。
おお。
3つも。
あって。
うん。
おお。
まず1つ目。
はい。
ゴールデンモツ。
ゴールデンモツ。
ここはまあモツにとか出てくる感じのお店なんだけども。
モツ屋さん。
ここがさっき言った生ホッピー。
うん。
あそうなんだ。
飲めるお店。
飲めるお店あるんだ。
うん。
へー。
これね貴重なのよ。
はいはいはい。
でも入ってこの前行った時はあの黒生ホッピー。
うん。
頼んでモツ煮。
うん。
であと焼き鳥だったかな。
うん。
ちょっと1本2本とか。
へー。
頼んでおしまい。
生ホッピーはさ。
うん。
僕あんま分かってないんだけど。
うん。
あの瓶じゃないってこと?
その。
瓶じゃないの?
タルでピュッて出て。
タル生で。
ホッピーがタル生で出てくんだ。
そう。
はーい。
あだからその蒸気に注がれた状態。
なんかホッピーってさあのなんかの瓶がさ出てきてさ。
15:00
あ瓶瓶瓶じゃん。
じゃんじゃん。
そうそうそうそう。
あれじゃないんだ。
あれじゃない。
はいはいはい。
なるほどね。
まあ普通にあの生ビールみたいな感じで蒸気に注がれてる状態で。
そういうのがあるんだね。
うん。
うん。
提供してもらえるんだけど。
うんうんうんうん。
やっぱ口当たりまろやかだし。
へー美味しいんだ。
うん。
まあとりあえず生ホッピーを堪能して。
うん。
ねっみたいなっていう。
うんうんうんうん。
あのその個人的な推しね。
うんうんうんうんうん。
っていうのがゴールで持つ。
これで持つ。
うん。
で2つ目。
はい。
鉄板ホルモン5-5っていうお店があって。
おーこれもホルモン。
5-5。
これねー。
うん。
ホルモンって書かれてるんだけども。
ホルモンに閉じない。
うん。
書いたのこうやって。
なんかホルモンとか。
持つが大きいみたいなさ。
うーん。
これ今メモちょっと読み上げたんだけど。
ははは。
持つが大きい。
あ、そう。
持つ頼むとすごいでかいポーションでここ出てくるから。
一回頼んで食べてみてほしい。
へー。
この5-5は。
うん。
あのね。
数件目に行くと個人的にはいいかなって。
うん。
思ってて。
うん。
あとの代わりサワーが多くて。
うん。
なんか結構フルーツ系の。
うん。
とかなんか他では見ないような。
うん。
ただちょっと特殊なサワーとかが。
うんうん。
出てくるから。
うんうん。
まあずっとあるのか分かんないけど。
普通なんかクリームソーダサワーみたいなの買ったりする。
ああ。
ははは。
面白いなあ。
そういう代わり種のサワーを堪能しつつ。
うんうん。
飯は王道ホルモンどっさえと。
うんうん。
でもうちょっと身もでかいみたいなとか。
うんうん。
っていうのを楽しめる。
へー。
お店の。
代わりサワーか。
うん。
まあ確かに途中とかでね。
そうそうそう。
ちょっと気分。
まあ1件目もちろんおすすめだと思うけども。
個人的には2件目以降の味変みたいなタイミングで。
はいはいはい。
いいね。
いくのが。
いいね。
いいかなっていうのがあって。
うん。
もう今大丈夫このペースで。
うん全然。
うん。
どんどん来てる。
で、ラスト3つ目は。
うん。
マズメ。
マズメ。
そう。
ここは海鮮。
はあはあはあ。
で、もうとにかくお刺身を。
うん。
頼むべしっていうお店で。
ふふふ。
全部立ち止めるのちなみに。
あ、違う。
あ。
座れるの。
うん。
今言ってるお店は全部座れるところ。
あ、今全部座れるんだ。
ほうほうほうほう。
そうね。
だからさっきあの。
ま、はしごんだけど。
うん。
立ちとは限らない。
あ、なるほどね。
うん。
で、ここはね。
サバーの精度が面白くて。
うん。
1杯目頼んだ後。
2杯目。
3杯目って重ねるにつれて。
うん。
値段が下がっていく。
ふふふ。
だから。
ここのお店に関しては1品一杯は。
うん。
むしろやらない方がいい。
あー。
数杯楽しむこと。
なるほど。
おもしろい。
そう。
科学設計だね。
だからなんかその。
サクッと入ってすぐ出るよりは。
うん。
もうちょっと海鮮を堪能するとかっていう方向で。
うんうん。
滞在した方が楽しいかなっていうお店。
うーん。
刺身とかあんだ。
海鮮市場と。
うん。
あー。
あのお茶割りとかはここ個人的な好きポイントで。
うん。
あのTバッグ。
うん。
を入れてあの中を交換するスタイルで。
出してくれるお店だから。
18:01
うんうん。
あのおかわりが安い。
うんうんうん。
なるほど。
そう。
Tバッグなんだ。
そうだ。
お茶割りクラスターの人にとっては結構嬉しいポイントがあってね。
おもしろいなー。
であと卵焼きじゃんけんみたいなのがあってこのお店。
うんうんうん。
なんか行ったらなんかチャランチャランチャランみたいなのがあって。
で今からだし巻き卵じゃんけんしまーすみたいなのがあって。
欲しい人は?って言われて。
はいっつって。
うん。
手挙げて。
うん。
なんかあのね意外とシャイな人も多いのか分かんないけども。
うんうん。
あのー。
毎回行った時は普通に手挙げたら。
あじゃあちょうどいいからあげますねみたいな。
なんかだからその時間でなんかいきなりなんかその。
おもしろ。
卵のじゃんけん始まるみたいな。
イベントたくさんだね。
そう。
へー。
で多分これなんかそんな行ったタイミングだけでやってたとも思えないから。
うん。
もう少し多分日常的にというか定期的に。
確かにありそう。
そういうなんかそのイベントみたいな。
うーん。
行われてると思うよ。
へー。
っていうちょっとそのなんか。
なんて言うの?そのハプニングじゃないけど。
イベントね。
まあそうそうそうそう。
イベントチックな。
じゃんけんとか。
そうそうそうそう。
楽しめる系のお店。
なるほど。
まずめ。
3つも教えてもらっちゃいました。
うん。
まあまず個人的には始めましてだったらここら辺に行ってみるのがまあいいんじゃないっていう。
だいぶ堪能できた感じがあるよね。
うん。
まあこれこの時点で3軒だからね。
ねえだってもうまだ野毛町に入るというか地上に出る前にもうこんな楽しんじゃっていいですかみたいな。
ここにちょっと問題あってピオシティ出られない。
本当に関係終わっちゃい、終わっちゃう可能性がある。
強い意志を持たないとピオシティが出られなくなるから。
本当だよね。満足しちゃうんですよ。
これ野毛かみたいな。
野毛のまだ何も入口の地下しかいないけど野毛楽しんでるみたいな。
そこはねちょっと気をつけなくちゃいけないポイント。
野毛の凄さですな。
19:54

コメント

スクロール