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#120 野毛名店の主砲を堪能せよ~野毛はしご酒の極意・後編~
2024-12-01 18:29

#120 野毛名店の主砲を堪能せよ~野毛はしご酒の極意・後編~

「焼きそばにかいわれって入れたことある...??」「野毛案内人ジュニアになりたいんだよね」


野毛はしご酒回、後編です。今回はぴおシティを出て野毛地上エリアに突撃しています。


はしご酒ってお酒と食事のペース配分をコントロールすることがすごい大事だなって常々思います。お酒なくなっちゃったらおかわりしなきゃだし、つまみがなくなっちゃっても味気ないし...


今回取り上げた中でも個人的に特におすすめなのがまるきさんです。幼少期から幾度となく食べてきたメニューに改めて感動するってなかなかないよなーと。だってお酒なんて20歳すぎてから飲み始めてるわけで、おいしさを開拓なんて言ってもせいぜい直近10年くらいなわけです。(我々の場合) でも、焼きそばって20年くらい食べてるのにこの歳になって新たな発見をできるのはすごいことだなと...!!


熱量多すぎて前後編に分割されちゃいましたが、まだまだ話足りないので次回を早く収録したいです笑


◆今回のお酒◆ 鶴田:ベイスターズエール 村田:ベイスターズエール


◆今回のキーワード◆ 野毛のイメージは焼き鳥とかホルモン、ミスると行く店の系統が被りがち / 貝 刺身専門店 しらはら  / ぴざ なかむら / 野毛焼きそばセンターまるき 焼きそばにかいわれ大根は優勝 /BAR TRAD / 野毛案内人ジュニアを名乗りたい

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感想

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00:07
このペースで言うと、夜は明けちゃうから、軽くつまみにつつね、さらに厳選して、野毛の町に入っていった時も、
最近の感動も込みだから、直近行ったお店が多くなりそうな気がしちゃうんだけれども、
ここいいなーって思ったのが、白原、貝刺身専門店、白原っていうお店があって、
これはね、野毛の小道入って、割と早め?手元だとマップも見せてるけど、若竹とか分かるやつ?
福田フライト?何となく場所分かる気がするな。
割と序盤っちゃ序盤だと思うんだよね、道入って。
ここのお店がね。
貝刺身専門店?
そう、貝刺身ね。
珍しいね。
貝好き?
あんまり?
まあまあかな。
ここはね、貝好き。焼きも出てくるし、刺身も。
焼きは好きだね。
貝殻についた状態で、職人が目の前で焼いてんの。
で、キャッキャッって貝柱のところ切ってとかっていうのを、目の前で見せてもらいながら食べられるお店なんだけれども、
基本的な構成は小文字カウンターになってて、周りにちょちょちょってテーブル席もあるんだけれども、
なんかお店も綺麗なのと、なんかちょっと女性客が多いっていうお店。
新しいお店なのかな?
あ、そうだね、女子旅じゃないけれども、
とかで、数人とかでちょっとのげ行ってみようよとかって来た人も、なんなら多分入りやすいんじゃないかろうかって。
貝はね、バター焼きとかさ、うまいんだよ。
そうだよね、貝の出汁のなんか、わかんない、味噌汁かわかんないけど、汁物とかめっちゃうまそうだな。
まんまで、ぜひバター醤油焼きとか、刺身でもいいし、焼いて醤油で食べるとかっていうのもいいんだけども、
っていうなく、ちょっとね、ここは貝にフォーカスするんだけど、刺身も食べれるけど、行くならぜひ貝、食べてほしいっていう。
貝か、また。
個人的に前々から行きたいな、行きたいなと思って、ずっと思ってて、ついに行けたみたいなお店かな。
はいはい。
で、ちょっと多くなっちゃうから、あと2件ぐらいしようかな。
無限に話せるから。
いやいやいや、すごい開拓量だね。
でもちょっと待って、今ちょっとリアルタイムに選んでるんだけどさ、あと2個喋るならどこかっていう。
その緑のあれ?
これから行きたいところ。
すごいね。黄色の?
黄色は普通にマップ上にプロットされるやつ。
めちゃくちゃ数あるじゃん。
なんていうの、お皿のマークがついてるやつが行ったところ。
03:02
すごい。
なんやね。
結構行ってますね。
でもそれで行くとあれだな、3つ行っていい?
うん。
多分。
3つ。
3つ。
2つがちょっとご飯も食べれるお店で、1つはバーっていう感じにちょっと行かせてもらいたいんだけど。
まず1つ目はピザ中村。
ピザ中村?初見だな。
これはのげめのさんがピザおいしいよって言って。
いいな。
紹介をしてくれてるところで。
のげって、さっきツルポンも出だしちゃったけど、ホルモンとか焼き鳥みたいなイメージがなんか強いなって思わない?
ってなったときに、見せるとご飯の系統全部一緒になっちゃう。
つまらない。
確かにね。
せっかくのはしご酒なのにガラッと変えるってやっぱやらないといけないじゃん。
なるほど。
でも店には妥協できない。
ってなったときに、このピザ中村さんはうまいピザ。
ここのピザめっちゃうまい。
めちゃくちゃ気になるんだけど。
ピザめっちゃ好きだから。
うまく口で説明することはできないんだけど、
でもなんていうの、なんかさ、4軒目5軒目とか突入してくるとさ、ご飯の味とかさ、
割となんでも。
なんでもいいやとかさ、記憶をあまり知ってないとかさ、
ピザね、そうね。
ありうるじゃん。
全然ありうる。
鮮明にそのピザを覚えてるんだよ。
すごいね。
翌日以降でも。
めちゃくちゃ気になるじゃん、それ。
一番気になるよ、今日聞いてなかったピザの中村。
しかもなんかその、めちゃめちゃ、結構ね、小ぶりなピザで結構ムチっと。
食えるんだ、4軒目5軒目でも。
全然入ってくる。
気になるわ。めちゃくちゃ気になるわ。
だからここは、あのね、行った時は白ワインとピザっていう感じで行ったかな。
うん。
でもそれだけでいい、ほんとに。
何ピザ?
その時は、何食べたっけな、でもトマト系のピザを食べたかな。
でもシラスっぽいやつとかもあったかな。
美味しそうだな。
うん。
口の中をちょっとガラッと嗅いだ時に。
しかもさ、今ちょっとスーパーマップが見えてるからわかると思うんだけども、
ここなんよ。
うん。
結構行きやすい場所じゃない?
奥まったとこに突撃する必要も。
まあそうだね、近いね。
まあ無いじゃなく。
うんうんうんうん。
割とこう。
そうだね、桜井町近いね。
だってホルモンセンターよりも手前なんだから。
桜井町より近い。
確かにね、もっと近いのか。
そう。
確かにそうだ。
行きやすい。
はいはいはい。
おすすめのところです。
最近、突撃してめっちゃよかった。
へー。
ねえ。
次。
続いて。
うん。
はい。
あともう一つが、さっきちょっと言ってないけど、焼きそばセンターマルキー。
06:00
マルキーはー。
行ったことある?
これもね、ありますよ。
お!
結構昔だけどね。
焼きそばがやっぱめっちゃ有名じゃん、これ。
やっぱね、ここがね。
昔行きましたね。
やっぱ行くべきだなと思うし。
うーん。
え、そういえば焼きそばで一番何に感動した?
えっとねー。
感動した前提で聞くんだけど。
いや、ごめん、でもね、もうコロナ前ですよ、僕行ったの。
だいぶ忘れちゃったなー、なんか。
ダメだね。
え、ダメ?え、なんか。
いや、嘘です。
じゃんけんとかするシステムあった?
あー。
ないかな?
なに、サイコロ転がしてみたいなやつ。
あ、でもじゃんけんサワーみたいな。
サイコロ転がしてたなー。
じゃんけんサワーあった気がする。
あいこだったらみたいな、目がみたいなあった気がする。
記憶だけあって、焼きそば。
僕ないっす。
ここはねー。
えっと、まあ、ちなみに飲み物でいくと、
マルキサワーっていうのがあって、
これがバイスサワーなんだよ、俗に言う。
バイ?
バイスサワー。
あ、バイス?
うん。紅生姜。
はあ。
美味しそう。
これは、結構その、なんていうの?
どちらかというと、その、バイスサワーとかっていう方向でいくと、
なんかまあ、安酒じゃないけど、安飲み?っていうかその、
まあ、センベロの王道角みたいな感じで、
まあ、好きな人はもう大好きなみたいな感じのお酒で、
まあ、結構なんかそこは、結構押されてるポイントなんだけど、
個人的にはそっちよりも、
焼きそばがねー。
焼きそば。
あのねー。
メインのね。
焼きそばに貝割れ入れたことある?
いや、ない。ないっすね。
そう、ないんだよ。
入れるんだよ、ここは。
貝割れ?
そう。
へー。
しかもこの焼きそばってね、
ここのマルキさんは、
いろんな焼きそばのレパートリーがあって、
まあ、そのいろんな具材がね、いろいろ入ってるんだけども、
なんだっけ、あのその、
いろいろ入ってるやつを頼んだときに、
まあ、もちろん、
その、黄身が乗ってて、卵の黄身が乗ってて、
豚肉が乗っててとかさ、
でも絶対うまいじゃんと思いながら、
貝割れって書いてあって、
なんか貝割れみたいな、食べたことないわみたいな、
って思うでしょ?
そうだね。
これがね、
頼もない子、うん。
優勝なの。
へー。
貝割れが。
めちゃくちゃ気になるじゃん。
焼きそばに貝割れって、
32年生きてて、
一度も触れたことがないのに、
こんなに感動できるんだっていうのは、
これー?
そんなうめぇんだ。
うん。
ここに行ったら、
まあ多分トッピングにより、
貝割れが乗ってない可能性があるから、
あの、焼きそばにね。
注文、うんうん。
あ、そうそう、その選ぶ焼きそばによってね。
はいはいはいはい。
だから、
入ってるやつだと思う。
個人的には、
行ったときには、
必ず貝割れが含まれる、
貝割れが含まれる焼きそばを、
オーダーし、
もう食してほしい。
へー、もう。
うん。
めっちゃさっきのピザと比べて、
うん。
食べたくなってきた。
なんか、
ピザと同じくらい食べたくなってきた。
焼きそばってさ、
うん。
あのー、
まあ、各所で食べれるじゃん、やっぱりその、
まあ、
まあ、屋台とかね。
屋台でも食べれるし、
09:00
うんうん。
家でも、家でピザってさ、
あの、それこそその、
デリバリーしないとみたいな感じだけどさ、
焼きそばって普通に家庭の料理として、
家とかで食うよね。
結構イメージもあるし、
まあ、屋台の焼きそばね、
結構知れてるじゃないけどさ、
まあ、なんか、
どれも同じらしいっすよ。
そうそうそうそうそうそう。
うんうんうん。
じゃん、思うじゃん。
うん。
焼きそばで感動することある?
っていうところを覆してくるの、この店は。
あ、そう。
すごいね。
別の入れっぷりとその貝割れの、
気になりすぎて仕方ないわ。
うん。
なんかさ、
もっとなんかその、
4番バッターみたいな感じは出てくるかと思うんだけどさ、
うんうん。
貝割れだけ聞くとさ、
うん。
なんかちょっと、
ね、
8番とか、
いや、
8番、
僕、あんまりルールわかんないから、
何番なんかわかんないけど、
でも、
まあ主力じゃないよね、なんか。
うん。
みたいな。
うん。
どっちもいいっすけどみたいな。
あ、別にあってもなくてみたいな。
トッピング、うん。
貝割れ、だから、
例えば店員さんにさ、
いきなり焼きそば、
ちなみに貝割れ入れますか?
みたいなさ、聞かれたらさ、
うん。
あ、別になくてもって、
うん。
まあ一応たぶん聞かれたら入れると思うけれども、
でも、ほんとどっちもいい。
どっちもいいからって思うじゃん。
うん。
改めるよその考え。
貝割れ?
うん。
いや、聞いてやるわ。
このマルキに行った瞬間にその、
あのね、考え、改めることになる。
うん。
めちゃくちゃイテーよそれ。
うん。
ほう。
ここはね、
変わるよ。
絶対忘れないわ。
焼きそば感。
貝割れマルキね。
焼きそば感が変わる。
貝割れ焼きそば。
忘れません。
別に人生が変わるとは言わない。
焼きそば感が変わる。
はあ。
もうね、もう、行くべき。
ありがとうございます。
うん。
すごい、すごい、
気になる情報今日入れてくるね。
うん。
で、まあラスト。
うん。
まあまあまあまあ。
最後は、
はい。
まあご飯ばっか食べててもね、
お腹いっぱいになっちゃうから、
うんうん。
お酒が楽しめるところっていうところで、
はい。
バー。
バー。
バーとラッド。
バーとラッド。
クラフトカクテル&モルツ。
うーん。
まあ、バーとラッドで覚えとけば、
うんうんうん。
いいかなと思うんだけども、
うんうんうん。
ここのバーは、
実は、
あのー、
友人の知り合いが、
うん。
てかまあ、友人の友人、
うん。
が、やっている、
やってる。
へー、すごい。
バーで。
うん、バーとラッド。
そう、でもちょっと紹介してもらって行ったんだけども、
うんうんうん。
ここはねー、
カクテルが面白い。
面白いんだ。
そう。
だから、もともと、
うん。
まあ、中華街でさ、
うん。
ずっとノルゲだとかさ、
うん。
ねー、いろいろ言ってって、
来たわけじゃん。
歴史あるね、バー達に。
まあ、いわゆるオーセンティックなバーっていうところを、
うん。
ずーっと、
うん。
こう、練り歩いてきたから、
うん。
まあ、ウイスキーを飲んだりだとか、
うん。
スタンダードカクテルと呼ばれる、
うん。
ものたちを、
うん。
まあ、メインで提供してくれてるバーに、
よく行ってたんだけども、
今ここで、
そのバーとラッドって言ったそのバーは、
うん。
どちらかと言うと、
こう、こだわりカクテルバーみたいな感じで、
うん。
うんうん。
例えば、ジントニック一つ飲もうとしても、
うん。
なんか、
例えばちょっと山椒が効いてるとか、
うん。
なんて言うの、スタンダードカクテルから、
12:00
うん。
ちょっとずらした、
ほう。
代わり種を、
違うんだ。
提供してくれるみたいな感じで、
へー。
だから、それが、
このスタンダードな、
うん。
まあ、いわゆるオーセンティックバーとかで、
うんうん。
なんか標準というか美味しいんだけどね、
その、スタンダードラインを
いろいろ飲んできた人にとって、
うんうん。
変化球としてめちゃめちゃ面白いバーなんだよね。
確かにね。
あ、ここで飲むモスコミュールってこうなるんだとか、
ほうほうほうほう。
ここで飲む、
うん。
ジントニックこうなんだって。
スタンダード、だから、
ここはぜひ、スタンダードなカクテルを、
うん。
飲んだことがある人が、
うんうんうん。
のげで飲める、
うん。
代わり種、面白いカクテルとして、
足し算でほしいなっていうちょっと印象が。
あ、もちろんここに、
はいはいはい。
初見で、あんまり普段バー行かないです、
はいはいはい。
人も行ってみてもほしいんだけど、
はいはいはい。
なんかその、
自分の感動したポイントはどうかって言われると、
うん。
このお店固有のずらし方というか、
うん。
もうね、
そこにはあの、
黒板でチョークでなんかメニューが書いてあって、
うん。
そこがそのオリジナルカクテルの嵐みたいな感じの物が並んでんの。
うん。
もうぜひその中から選ぶべき、
ふふふふ。
かなって思って。
へー。
え、じゃあメニュー上はジントニックって書いてあんの?その。
あ、じゃああのそのなんか、
山椒香るとかなんかその中、
あー。
なんかその何かしらその、
何々のジントニックみたいな。
そう、こだわりのそのなんかテイストのポイントはもちろん書かれてるから、
へー。
わかるんだ、それで。
でもだからその、
メニューを見たときに、
自分の知ってるカクテルの名前でサーチしても、
うん。
フルセンテンス読んだら何かを全然わかんなかったりする。
うん。
とか、え、どういう味とかで想像がつかないみたいな。
から、
面白。
自分の飲み慣れたカクテルが化けてるの何かに。
ははは。
めちゃくちゃ面白いね。
そう、それを堪能できるお店がこのバーとなっとる。
へー。
っていうところで、
まあお腹いっぱいになってきたぐらいで、
うん。
とかもうもちろん最後とかでももちろん、
うん。
いいんじゃないかろうがと思うんだけども、
ちょっとバーかなみたいな。
うん。
まあちょっとガヤガヤ系からはちょっと一点するから、
うんうん。
まあしっぽりとお酒飲みつつ静かに、
うんうん。
過ごすみたいなのも、
いちご酒の中にあってもいいじゃんもちろん。
たしかに。
っていうタイミングを組み込みたくなったら、
ぜひ。
トラットは?
うん、バートラット。
いやー。
行ってみてほしいね。
すごい、
うん。
うまいじゃん。
何が?
魅力を伝えるの。
ほんと?
どれもめちゃくちゃ気になる。
行ってみたいでしょ?
いや、ほんとに気になる。
うん。
このテンションで、
友達に喋りながら連れてくから。
すごいよ。
え、なんか、
なんか、どこで聞きたいと思う?
いつの間にそんなにこう、
いやいやいやいや。
そんな。
すごい、
うまい。
じゃ、
それは仕入れてる情報が、
上質だから、やっぱり。
いやいやいやいや。
あれもね、
あとその後、
実際に行ったっていうのもでかいね。
あ、ま、そっか。
ビシバシ伝わってきたもん。
来た?
うん。
あれもね、なんかその、
魅力が。
結構、
あ、でもそういう意味だと、
この店で、
これを堪能してやろうって思いながら、
訪れてるってのが、
なんかその、
また大きいのかもしれない。
あー、
絞ってるから、
魅力がね。
生ホッピーを堪能したいって、
15:01
思いながら行くから、
ま、
思わなくても、
もちろん感動もあるんだけども、
思って行った時の、
はしご酒の、
当たった瞬間の快感がまたやばいんだよね。
なるほど。
うん。
この店で、
これを堪能したいなって思って、
これをポッと得て、
またじゃあ、
次っていう、
この感じがね、
結構アドレナリンが、
出る。
アドレナリンが、
出ちゃうんすか。
で、そう、
それをもとに、
堪能した、
あの、
結論というか、
を、
ただ口にするだけだから、
はいはい。
そう。
絞られてから、
うん。
あの、
これもうまいし、
これもうまいし、
これもうまいしってやると、
ぼやけちゃうんだけど、
その店の魅力は。
うん。
絞ってからこその、
やっぱ、
刺さるね。
メッセージが。
良いでしょ。
うん。
だからが、
そう、
メッセージ。
すごい気になった。
カイワレでしょ、
ピザの。
うん。
でも、
本当に、
1品。
ケンカ系カクテルね。
うん。
なんか1ドリンクだから、
もう1品1杯ぐらいしか、
うん。
逆に飾れてないんだけれども、
いやいやいや。
それで成り立つ世界だからさ、
うんうんうん。
喋りすぎてるよ、
今でも。
いやいやいや。
もう、
魅力たっぷりでしょ、
本当に。
だった?
うん。
個人的に、
のげ案内人ジュニアって、
ちょっと何も言ってない。
最近。
ジュニア?
そう。
おー。
のげ案内人ジュニアって。
息子。
うん。
いいね。
ロバート・ダニー・ジュニアみたいな。
そうそうそうそう。
そうそうでいいのかわかんないからさ。
そういうのちょっとね、
いいじゃないですか。
黙論で、
そうだね。
見るけど、
まずはちょっとじゃあ、
ツルポンいこう。
いこう。
うん。
マルキー。
ピザ。
カイワレ。
カクテル。
カイワレ。
うん。
あと貝ね。
いや貝もね。
貝もね、
ちょっと僕そんな食べないから、
味わってみたいな。
うん。
うまい貝みたいな。
あのー、
大事なのは、
次の店に絶対に行こうという、
強い心。
あ、そうね。
もうそこで落ち着いちゃわないようにね。
そう。
はいはいはい。
酒をおかわりすると、
うん。
食が止まらないって言うんですよ。
確かにね。
酒、やっぱね酒が先行するんだよね。
うん。
おかわりどうですか?つって。
うんうん。
能と言える勇気。
そうだね。
のげには求められてる。
これで大丈夫ですと。
うん。
それ一番難しいとこだなぁ。
でもなんかちょっとね、
今今日本当に、
なんか6件しか喋ってないよね。
7件か。
うんうん。
全然。
こんなもんじゃない。
そう。
当然よ。
本当に?
じゃあ引き続きやっていきましょうよ。
うん。
パート2、3。
でもねちょっとさ、
一人だけで喋ってる前だからさ、
次の回はさ、
一緒に行ったここがさ、
みたいなさ、
僕のね、感想も入れさせていただきつつ。
欲しいじゃん。
でもね、
マジ伝わってきたよ。
マジ。
僕に伝わってるし、
リスナーの人もビシパシ。
のげの訪問者ちょっと増えたよ今まで。
でも全員行くんじゃない?
もうじゃん。
ほんとに増えた。
会話で溜めようっつって。
いや、ほんとにそう。
ほんとに多分増えたね、これは。
18:01
伝わったかなぁ。
うん、伝わった。
良かった。
本当に。
じゃあ、
こののげ会、
いやー、楽しかったです。
満開です。
満開でいいですか?
満開です。
すごい楽しかったです。
ほい、じゃあ今日おしまいにしますか。
はい。
港町レイドでは、
皆様からのお便りを募集しています。
概要欄の方もしくはエクステ、
ハッシャグ、
港町レイドをつけて投稿をお願いします。
はい、ではまた次の
港町レイドでお会いしましょう。
さよなら。
18:29

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