1. 大川竜弥とゆうすけの「知らない2人」
  2. 第1話 初対面の距離感で自己紹..
第1話 初対面の距離感で自己紹介する2人
2026-04-01 36:12

第1話 初対面の距離感で自己紹介する2人

spotify

今回の【知らない2人】は

◯ 大川特選・野毛のはしご酒コース

◯ ひとりでポッドキャストを続けるのは難しい

◯ そもそも何やってる人なんですか?

 

【お便り募集テーマ】

◯「知らないこと」質問箱/2人に聞いてみたい質問を皆さんから募集します

◯ 私の「知らない」エピソード/最近知って驚いたこと等…身の回りの「知らない」にまつわるお話を聞かせてください

 

お便りの送り先は https://forms.gle/8arEGtrTMMGNuNEE6

番組公式X https://x.com/shiranai_futari

 

大川竜弥とゆうすけの「知らない2人」

自称・日本一インターネットで顔写真が使われているフリー素材モデル「大川竜弥」と声で自分を語り続けてきた男「ゆうすけ」
全く異なる世界にいた2人が対話を通じて少しずつお互いの輪郭をなぞり、理解を深めていく。そんなトーク番組です

 

出演:

大川竜弥 https://x.com/ryumagazine

ゆうすけ https://x.com/yusukeradio36

 

ここまで読んでくださったアナタ!ありがとうございます大好きです!

感想

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00:00
大川竜弥
先週ですよね、ゆうすけさんと初めてお会いして。 僕の地元である神奈川県横浜市の野毛というところに有名な飲み屋街がありまして、そこに行ったんですけども、僕毎回迷うんですよ、野毛に行くとき。
優介
野毛に行くと迷う?それは道で迷うじゃなくて、どこに連れて行こうか迷う的などっちですか?
大川竜弥
後者ですね。どこに連れて行こうか迷う問題で。言っても、野毛歴は結構長いんですよ、20年ぐらい。
そうですね。ただ歴は長いんですけど、すごく浅くて。今でも月に1,2回ぐらいしか行かないんで、世に最近増えている野毛インフルエンサーみたいな方とはちょっと違うんですけど、
それでも今回のゆうすけさんみたいに、野毛行きたいんですけど、案内してもらえますか?っていうパターンが結構あるんですよ。
優介
今回そうでしたからね。
大川竜弥
それでいつも悩むのが、コースがすごい悩むんですよね。 コース?
回るコース、お店を。 野毛ってはしご酒がすごく有名な町で、飲食店以外も含めると、すごく狭いエリアに600店舗ぐらいあるって言われてるんですよ。
優介
いやすごいな。
大川竜弥
密集具合がすごいじゃないですか、歩いてみたとおり。そうすると初めて行くってなったら、例えば駅前にピオシティっていう地下街の飲み屋街があって、
まずはそこをスタートして、メインの野毛の方に行って、都橋商店街っていう川沿いの、よくドラマとか映画のロケ地になるとこ連れてってみたいなことを考えるんですけど、今回ゆうすけさん2回目っておっしゃったじゃないですか。
優介
そうなんです。1回は行ってるんですよ。
大川竜弥
しかも去年っていう最近なんですよね。
優介
そうそう、ほんとに1年前ぐらい。
大川竜弥
その時は都橋商店街に行ったんでしょうか。
優介
そうですね。都橋商店街って川沿いにスナックみたいなのがずらっと並んでるあれですか。
大川竜弥
昭和な感じの建築物。
優介
行った行った。そこ行ったんですよ、1回目は。
大川竜弥
って言ってましたもんね。
だからなんか僕が一番の、例えば初めてとか野毛慣れてない方に見せたい景色をもう堪能されちゃってた。先手を取られたと思ったんですよ。
優介
一番惜しいところね。
大川竜弥
そうなんですよ。だから都橋商店街以外に野毛に連れてって、うわぁ野毛ってすごいですねって言うところどこだろう。しかもゆうすけさんお酒はあんま飲まれないって言ってたじゃないですか。
優介
そうなんですよ。結構そっか、結構じゃああのね、むずめの注文から受けていただいたんですね、今回。
大川竜弥
とにかくお酒が好きで、はしご酒大好きですっていう方はもう案内しやすいんですよ。
優介
なるほど。
大川竜弥
別に順番こだわらず、その時入れるお店に連れて行ったら、うわぁ野毛いいですね、気に入りましたまた来たいですとか言っちゃうんですよ。
まあ言っちゃったこともあるんですけど、言ってくれるんですよ。だからね、ゆうすけさん悩みましたね、当日のコース。
優介
いや私の知らないところでそんなにね、こう考えて考えてね、あの日は案内してくれてたんですね。
大川竜弥
そうなんです、僕ね。
03:00
優介
ありがとうございます。
大川竜弥
みなさんイメージないかもしれないですけど、意外とね、おもてなしの人なんですよね。
優介
いやでもね、実際めちゃくちゃおもてなしていただいてね。
大川竜弥
そうですか。
優介
いや本当にあのね、もうつい言っちゃうんですよみたいなこと言ってはったけど、僕は本心からね、いやなんて野毛楽しいとこなんやと。
大川竜弥
よかったです。お酒飲まないってなると難しいんですよね、ハードルがめちゃくちゃ上がるんですよ。
優介
まあ確かにね、お酒飲む人の街っていうイメージはありますからね、野毛はね。
大川竜弥
ノンベイの街ですよ、もう世間的にはしょうがない人たちの街ですよ。
優介
いやでもね、最近って結構お酒飲めないけどいいですかみたいな風潮あるじゃないですか。
大川竜弥
まあノミニケーションが減ったりとかいうあれもありますもんね。
優介
で、結構そのね、バーとか居酒屋とかも、飲めない人でもOKですっていう結構ウェルカムなところも多いんですけど、
果たしてそのノンベイ街として有名な野毛が、僕みたいな人生を受け入れてくれるのかなっていうちょっと心配はあったんですけど、全然ウェルカムで。
大川竜弥
いやもうそこはウェルカムですよね。
優介
それがよかったです。
大川竜弥
だから僕はお酒、まあ全く飲めないわけじゃないじゃないですか、ゆうすけさんも。
はいはいはい。
1杯、2杯ぐらいは飲んでたじゃないですか。
優介
そうですね。
大川竜弥
だから解決策として、これはもう知り合いのお店を回ろうと思って。
そうしたらお店の方も僕の知り合いで、今度一緒にポッドキャスト始めるゆうすけさんという方が、はるばる西のほうから来てくれたんですよっていう話で盛り上がれるじゃないですか。
はい。
なのでリスナーさんに詳しくその日のコースを言うと、1軒目はビストロガブリっていう、僕と同い年の中村店長っていう数少ない僕のポッドキャストの熱心なリスナーさんがいるんですけど、
その方がたまたま出勤だったんですよ。
いろんなお店を点々とというか、管理側で週に2日はこのお店、3日はこのお店みたいな感じの方で、あんまりのぎおりのお店には最近あそこいらっしゃらないんですけど、
たまたまゆうすけさん来る前にちょっと下見でね、ぶらぶら回したらいたんで、じゃあ来ますっていうことで行って、
その後のぎおり、もう少しディープな福富町っていうね。
優介
福富町はい。
大川竜弥
そこをゆうすけさんがちょっと興味あるって言ってたので、そこをちょっとぶらっと散歩してね、そこでは飲まなかったんですけど、
その後ちょっと別の、つい数ヶ月前に僕の友達が始めたお店に行って、飲んでっていうコースでしたね。
優介
そうですね、はしご酒っていうのを結構久しぶりにしましたね。
もちろんね、普段からお酒飲まないというのはあるんですけど、街のデザインがそうなってるじゃないですか、野芸って。
大川竜弥
密集してますよね。
優介
ね、楽しかったですわ。
大川竜弥
冒頭先週初めて会ったって言いましたけど、我々まだ知り合ったばかりでね、ポッドキャストやろうっていうことになったじゃないですか。
優介
そうですね。
大川竜弥
番組の概要欄というかタイトルにも書いてありますけど、知らない二人っていうタイトルで始めたんですけど、じゃあタイトルコールいきますね。
06:04
優介
はい。
大川達也とゆうすけの知らない二人。
大川竜弥
やっぱり揃わないですね。
優介
難しいってこれ。
大川竜弥
僕がどうしてもね、タイトルコール、エコーがかかってるタイトルコールってラジオあるあるじゃないですか。
優介
はい、ありますね。
大川竜弥
それに憧れがありまして、以前僕、岡山キネマトランジスター、キネトラっていうポッドキャストをやってたんですけども、
その時はディレクターのキネディっていう方がタイトルをかっこよくBGM付きでやってくれてたんですけど、実は僕このエコーがかったタイトルコールが憧れがあったんで、
今回はぜひゆうすけさんとこの知らない二人やるにあたりやりたいということで、さっきも収録前にちょっと何回か練習して、練習うまくいったじゃんってなったんですけど、
本番我々ちょっと弱いですね。じゃあもう一回いきますか。
優介
はい、いきましょう、もう一回。
大川達也とゆうすけの知らない二人。
さっきよりうまくいったんじゃないかな。
大川竜弥
もう一回だけじゃあ撮りましょう。
優介
もう一回、はい。
大川達也とゆうすけの知らない二人。
もう笑って思ってるもんな。
大川竜弥
まあいいんじゃないですか、一回目は。
二回目、三回目でじゅじゅいないといけばいいんで。
優介
エコーかけてるオープニングがかっこいいなっていうのはわかりますよ。
はい。
優介
ただ二人でタイミング合わせてどうなるっていうのが難しい。
大川竜弥
やっぱこれ世間のラジオの人は何回も撮ってるんですかね。
優介
かなあ。
大川竜弥
プロの方だっていきなりね、難しいじゃないですか。
優介
しかもオンラインでやろうとしてるんでね、これね。
大川竜弥
そうなんですよ、オンラインで収録してるんで。
確かにこの目の前でやったら手で合図出したりとか、我々もオンラインで映像は出してますけど。
じゅじゅいないでいきましょう。
優介
こんだけやったらね、もう番組タイトルも皆さんしっかり頭に入ったんじゃないですか。
大川竜弥
そうですね。三回言ってますからね、このエコーがかかるタイトルコールっていうだけでね。
番組のコンセプトを説明すると、
街中の広告やネット記事で毎日見かけるフリー素材モデルの大川たてや、
そして新しいポッドキャストのパートナーを探していたゆうすけ。
優介
ある日、偶然の出会いを果たした2人は、お互いのことを何も知らないままこの番組をスタートさせました。
大川竜弥
顔はあちこちで見かけるけれど、中身は謎な大川と、声で自分を語り続けてきた男をゆうすけ。
全く異なる世界にいた2人が、対話を通じて少しずつお互いの輪郭をなぞり、理解を深めていくそんなトーク番組です。
やりました。ついにコンセプトまで紹介しました。
今日は2026年の4月1日水曜日、記念すべき第1回の配信ということで、我々のポッドキャストが始まったんですけども。
優介
いよいよ始まったって感じますね、なんかね。
大川竜弥
そうですね。
優介
打ち合わせとかしてたんですかね、結構。
大川竜弥
そうなんです。さっきも言いましたけど、僕とゆうすけさん、コンセプトでも言った通り、とある場所で偶然ね、知り合いまして、
09:02
大川竜弥
毎季投稿して、のげでどんちゃん騒ぎをして、固い握手をして、その日は解散したわけなんですけども。
とはいえね、知り合ったっていうのも1ヶ月くらいの話ですもんね。
優介
そうですね。そこからテキストだけで、はじめはメッセージを送って、テキスト上で打ち合わせみたいなことをちらっとして、
じゃあ今度僕、関東に行く用事があるんで会いませんかっていうことで、さっきののげの話につながって、それが1週間くらい前で今回って感じなんで。
大川竜弥
そうなんですよね。だから僕としては、めったにないですけど、あらわる、といえばあらわるなんですよね。
例えばさっきある場所って言いましたけど、出会いはネット、SNSなわけですよ。今風にね。
僕もネットで何かやりましょうっていうのは過去に何回かあったので、僕としてはそんな違和感がないというか、
よくあるとも言わないけれども、ある意味慣れてはいるパターンであるんですけど、人と出会うっていうことに関しては。
でもゆうすけさんからしたらそれはどうなんですか?
優介
僕もでも、本当に今の時代ね、そっちの方が多いのは多いんですよね。
オンラインでSNSとか、僕もね、ポッドキャストをしばらくやってるので、
ポッドキャスト同士でつながって、言ったら相手もおしゃべりしてる、こっちもおしゃべりしてるっていう状態で、
なんとなくこのしゃべり方とか人との会いとかがふんわり良かった状態でお会いするみたいなことはあったんですけど、
今回みたいに本当に何でしょうね、知ってる度がかなり低い状態で会うっていうのはかなり久しぶりです。
大川竜弥
僕もフリー素材モデル14年やってますけど、あんまりパーソナルな部分というか、それこそ写真がメインじゃないですか。
優介
そうですね。
大川竜弥
ポッドキャストやってましたけど、そこまで皆さん聞いていただいてるとは思ってないですし、
たまに年一回とかですけど、テレビとかラジオの仕事もあるんですけど、
基本、よほど熱心な方じゃない限り、それをまんべんなくチェックしてるっていないじゃないですか。
優介
なかなかプロとしておしゃべりとかしてるわけじゃないから、
お見かけするとか聞いてますって言われるタイミングっていうのはそんなに多くはないですよね。
大川竜弥
そうなんですよね。だから僕はすごくネット上で露出してますけど、中身の情報としてはかなりゼロに近い状態だったと思うので、
そんなに僕に声をかけていただいて、ほんと簡単に出会いのきっかけを言うと、
僕がX、旧ツイッターの記事で、一人でポッドキャストを続けるって寂しいし、ちょっと自分に合わないかなみたいなね、
つらつらと弱音をかいていたら、ゆうすけさんからすごく熱いメッセージをいただいて、
俺と一緒にやろうぜみたいなね、メッセージをいただいて、この場につながってるわけなんですけども。
優介
そうなんですよ。かっこよく言っていただいたけど、僕もそうなんですよみたいな、難しいですよね、一人でやるのってみたいなところの、
12:04
優介
同じこと言ってるっていうところをつい見かけてしまったんで、我慢できずに声かけてしまったみたいなところですよね、どっちかっていうと。
大川竜弥
共感っていう感じだったんですね。
優介
共感共感、いやほんまにそうです。
大川竜弥
手を差し伸べるっていうよりは、もしよろしければご一緒にみたいな感じのスタンスだったんですね。
なるほど。本当に嬉しかったんですよね。
優介
良かったです、本当にそれは。
大川竜弥
なかなか、僕も今年44歳で、ゆうすけさんもほぼ同世代というかちょっとした。
優介
そうですね。
大川竜弥
この年になってくると、例えば今回みたいにポッドキャストをやりたいって、ある意味人前に出る活動じゃないですか。
収録っていう意味で目の前に人がいるわけじゃないですけど、音源が喋ったものが人目に触れるっていう意味では人前に出る活動で、
そういうことを新しくやろうとすると、やってくれる人が年齢的にいないんですよね。
優介
今の年代から新しく何かやる仲間を探すっていうのは難しいですよね。
大川竜弥
そうなんですよ。
例えば、以前仲良かった方とやりたいって言っても、ちょっと最近仕事がさあとか。
例えばちょっと家庭のことでそこまで時間を取るのは難しいかなとか。
もう中年男性になるとどんどん孤独孤独になっていくんですよね。
優介
ライフステージ的にね。
大川竜弥
変化が激しいというかね。
人によっては例えば親の介護がとかあるじゃないですか。
優介
もうね、見えてくる年代ですからね、そういうの。
大川竜弥
そうなんですよ。身の回りでも聞きますし。
そういう変化の多い世代だと思うんです、この40代って。
そんなもう僕ね、結構心は強い方なんですけど、意外と寂しがる方なんで。
そういった状況でゆうすけさんがね、声をかけてくれたのは本当にありがたいというか、嬉しいというか。
優介
結構その記事に書いてあった、一人でね、ポッドキャストを続けていくのは難しいっていうのがあったわけじゃないですか。
そのくすぶってる期間って長かったんですか?
大川竜弥
もう体感的には10年、20年ですよ。
優介
待ち望みすぎでしょ。
大川竜弥
前のキネドラっていうポッドキャストが2003年とか4年ですかね、休止になったのが。
優介
2023年ね。
大川竜弥
そうそう、2023年。
優介
本当に気持ちが10年以上、気持ちの持ちぼう期間が。
大川竜弥
さっきのくすぶり20年は冗談だったんですけど。
心がやられすぎて、ちょっと事実になっちゃったんですけど。
2,3年前ぐらいに活動を休止して、その後ボイシーっていう配信サービスで自分で一人でチャレンジして、
そこでさっき言った寂しさを感じてたんですけども、だから2年ぐらいは本当にくすぶってたんじゃないですか。
やりたいな、やりたいなって。
欲しいな、欲しいなって思ってましたよ。
でもゆうすけさんはポッドキャストを合計何年ぐらいやられてるんでしたっけ?
優介
僕は初めて配信をしたのが2020年の、さっき思い出そうと思ってみたら6月だったんで、本当に丸6年いくかいかないかぐらいですかね。
15:07
大川竜弥
大ベテランだ。
優介
いやでもね、一つ一つの番組ってそんなに長くないんですよ。
大川竜弥
例えば半年とかそういうサイクルでってことですか?
優介
っていうのもあるし、一番続いたので4年とかですけど、それが今はやってないので。
今は結構細々とというか、それこそ一人で喋りたいなっていう気持ちが強かったんで。
誰もパートナーのいない一人だけで喋ってる枠っていうのを立ち上げたんですけど、それもやるぞっていうときは配信が定期的に続くけど、
だんだんこのチラチラパラパラとなっていって、ほぼほぼ回転休業状態みたいなのが一枠ある感じかな。
大川竜弥
スピーチバルーンですね。
優介
そうです、スピーチバルーンですね。
大川竜弥
でもそこですよね、一人で一番やることで難しいって。
優介
そうですね。
大川竜弥
喋りづらいっていうのもあるんですけど、つっついてくれる人がいないっていうか。
優介
そうそう、モチベーション管理みたいなね。
大川竜弥
一人でやるにしても週1回できれば配信したいわけじゃないですか。
優介
したい、したいです。
大川竜弥
時間が10分、15分とかでもいいから、それすらも難しいですよね。
優介
やっぱりさっきのね、いろいろ忙しいしとか、これやるしあれやるしって思ってしまって後回しにしがちっていうところは正直あるかなって感じですかね。
そういう意味でお互い周りにケツを叩いてくれるみたいな存在を欲していて、ケツを叩いてくれる同士が集まったと。
優介
だから僕の方から岡さんに連絡入れてから早かったですもんね、ここまで話が。
大川竜弥
そうですね。ちょっと今試しにいつメールもらったか見ていいですか。
優介
えっとね、でも1月か?
大川竜弥
2月4日です。
優介
今収録はね、3月25日なんですけど。
大川竜弥
はい、2月4日なので。
優介
2月4日。
2ヶ月弱で初めて連絡をいただいてから、実際の、だから配信が4月1日、今日が4月1日になるので、2ヶ月弱。
優介
まあ早い方じゃないですか、じゃあ。
大川竜弥
そうですよね。やるって決めてから2ヶ月じゃないですもんね。
ゆうすけさんがやりませんかって言ってから2ヶ月だから。
やりたいなーっていう。
中年男性としてはあれですよね。かなりの出発力を見えてますよね。
気持ちがね、固まってたんですよね。弾けるのを待ってたんですね。
大川竜弥
そうなんです。ほんとちょうどいい感じでそうやってパートナーを見つけて。
そんなわけで、このポッドギャストを知らない2人、毎回トークテーマを決めてやっていこうということで、記念すべき第1回のテーマは、初対面の距離感で自己紹介をする2人ということで。
タイトルテーマに沿って毎回なんとかなくたりっていうことでね、トークテーマを決めていこうと思うんですけども。
優介
はい。
大川竜弥
単なる自己紹介じゃないんですね。初対面の緊張感でっていうのは、もう皆さん聞いていただいてわかる通り、我々何回か話してますし、先週の受けで多少の人もお酒飲んでますからね、初対面じゃないですよね。
18:08
大川竜弥
ただ、そういえばこれ聞いてないなとか、自分の経歴コンパクトに言うとこういうだなっていうのがあるじゃないですか。
優介
そうですね。まだまだね、とはいえ知らないことの方が多いので。
大川竜弥
改めましてね、お互いを知るっていう意味でもそうですし、リスナーの皆さんにも、こういう2人がポッドキャスターになったって言っていただきたいなと思ったので、このテーマをしたんですけど。
先行後攻、ゆうすけさんからいくか、僕からいくか。
優介
いやー、ここはもうね、さっきから場を回してる大川達也さん、多分何者なんかなって思ってる人多いと思いますよね。
大川竜弥
そうですよね。特にね、僕ポッドキャストをやってたって言っても、さっき言った通り2年ぐらい前なんで、今も1人でもやってるゆうすけさんの方がポッドキャストリスナー所持率が高いと思うんですよ。
優介
ポッドキャストリスナーっていう属性ね。
大川竜弥
ポッドキャストリスナー所持率が高いと思うんで、僕のこと知らない方の方が多いと思うんですよ、第1回聞いてる方に関しては。
じゃあ僕からいきましょうか。
優介
さっきね、チラッとね、フリー素材モデルどうのこうのって言ってたじゃないですか、そこですよね。多分みんなうんって思ってるのは。
大川竜弥
僕の中ではものすごく見慣れたというか、世界中誰もが知ってるワードだと思ってるんですけど、フリー素材っていう、簡単に言うと利用規約っていう決まりさえ守れば誰でも無料で自由に使えるフリー素材っていうものがありまして、
優介
僕はそれの写真のモデルですね、イラストのフリー素材とか音楽のフリー素材とかあるんですけども、僕はその写真のフリー素材のモデルをパクタソっていうフリー素材サイトでやってまして、もうかれこれちょうど2026年の3月で14年デビューを迎えたということでやってます。
大川竜弥
キャチコビーが自称日本一インターネットで顔写真が使われているフリー素材モデルということでやってまして、どんなところで使われるかというと、ウェブのネットの広告だとか、ニュースサイトのイメージ画像、ニュース記事ですかね。ニュース記事のイメージ画像。
あとはその街中の看板とか、あとはテレビ番組の特にバラエティのイメージカットとか、ドラマの中の鼓動とかもあるんですけど、そういったところで無料で使っていいよっていうモデルとして、もう自称とは言ってますけど、気持ちは我こそ日本一だという気持ちで14年間活動してやっているっていうのが簡単な自己紹介になりますね。
優介
そうですよね。僕もそういうフリー素材の素材として、写真素材として大川さんのことは目にしてて、もちろんフリーなんで、この人が大川達也という人でみたいになってないわけじゃないですか。ポーズを撮ってる写真が使われてるって感じだから。
名前も知らなかったですし、よく見る人だなという印象だったところの今っていう感じで、なかなかちょっとこんな一緒にポッドキャストやってお話しするってこれからどうなるんだろうみたいな楽しさはあるんですけど。
21:05
大川竜弥
だから話すんですねって言われたりしますよ、初めて会った人に。
優介
そう、この人は言葉喋れるんやみたいな。
大川竜弥
人間だから話すに決まってんじゃないですか。あとは実在したんですねとか。
優介
そうそうそう、それそれ。
大川竜弥
14年やってるからですけど、今でこそ生成AIで作れるじゃないですか。
だからなんか、最近僕のことを知った人は、なんかAIで作られてる人だと思ってましたとか。
優介
そっか、世代によってはね。
褒めてるのが失礼なのかわかんないですけど、そういうことを言われることもありますね。
優介
だからそのね、Xでそういうつぶやきというか記事を書いてた話あったじゃないですか。
ポッドキャスト続けるのは難しいって。見た時に、あ、この人ポッドキャストやってたんやっていうのが一番の衝撃というか。
大川竜弥
驚き込みだったんですね。
優介
そう、静止画のイメージ強い方今でもいらっしゃると思うんですけど、お話ももちろん喋りもするし、何ならやりたくて好きでみたいなところがあったんで。
大川竜弥
そうなんですよ。僕個人的にはモデルより喋ろうが好きだし得意です。
優介
めちゃくちゃそこはみんな意外やっていう人が多いと思いますよ。
大川竜弥
そうなんですかね。
もともとラジオを聞くのが好きで、ポッドキャストっていう感じですか。
ラジオ好きでしたね。それこそ学生の時は、中海剛さんの「今夜はバリさん」とかね。知らないですよね。
優介
なんか渋いやつ来ましたね。やっとバリさんって言う言葉も時代やなと思って。
大川竜弥
だって今僕スマートフォン見てますけど、電波のアンテナ本数5本ですからね。
当時がらけの時代だったんですよ。だからバリさんって言ってたじゃないですか。電波がいっぱい。
優介
言ってました言ってました。
大川竜弥
長渕さんは多分勢いを表したかったんでしょうね。
優介
なるほどね。全開だと。
大川竜弥
今夜はバリさんっていうタイトルであったり、あとは広瀬良子さんがデビュー直後にやってた番組だったり。
あと一番多分聞いたのはダウンタウンの松本氏さんと放送作家の高須光之さんの放送室。
これ比較的最近って言っても20年近く前だと思いますけど聞いたり。
最近はいろんな方のラジオ、ポッドキャストも聞いてますよ。
優介
結構リスナーとしてもすごくラジオ、ポッドキャストっていう文化に親しんできたと。
大川竜弥
中堅の方だと思いますね。熱心なリスナーとは言わないですけども。
今もウォーキングしながらポッドキャスト聞いたりしてますからね。
優介
お便りとか結構出してたタイプですか?
大川竜弥
出してましたね。最近で言うとフジテレビのアナウンサーの宮路真奈美さんっていう方がいらっしゃいまして。
その方がポッドキャストをやられてるんですよ。
その方のポッドキャストお便り出したら無事読まれました。
優介
嬉しいですよね。なんかこう読まれるとね。
大川竜弥
何より嬉しいですね。
どんな仕事より嬉しいかもしれないですね。
優介
懐かしいな。僕も昔出したお便り、地上波で読めた時嬉しかったのを聞いてて思い出しましたわ。
大川竜弥
どの番組で読まれたんですか?
優介
僕ね、オールナイトニッポン。
大川竜弥
もう大御所というか頂点じゃないですか、ラジオの。
優介
あれ深夜にやってる番組なんで、結構有名な番組とはいえ、聞いてる人たちって選ばれしい仲間たち感あるんですよね。
24:08
大川竜弥
限られたコミュニティ感、いい意味ですけど。
優介
公共なんですけどね、ファンの集まりというか。
この人よく読まれてるなみたいな名物リスナーの方とかもいる中とかで差し込んだお便りが読まれて、何回かあるんですけど、
初めて自分のラジオネームが読まれた時って、すっごいハッハッってなりましたね。
本当に怒ってるのかこれはみたいな。
大川竜弥
なんかあれじゃないですか、今でこそ我々自分たちのポッドキャストやってますから、お便り頂いたのは目を通すじゃないですか。
でもそういうのは分かってますけど、本当に喋ってる著名人が読んでるんだとか、目に触れたんだとか。
優介
嬉しかったな。
大川竜弥
そっちの驚きが強いですよね。
その感動は分かります。
でもゆうすけさん、それこそ僕の情報はいろいろあるじゃないですか、ネット上に。
優介
そうですね。
大川竜弥
写真がメインとはいえ、過去のインタビューケースとかもあるんですけど、
ゆうすけさんからご連絡、ポッドキャストやりませんかって言っていただいた時、情報ゼロだったんですよね。
その分ツイッターアカウントを見て、過去ツイートをくまなく隅々まで目を通したり。
優介
恥ずかしいな。
大川竜弥
それで怪しい人じゃないなとかいうのを確認してから返信したんですけど、
自己紹介するとどうなるんですか。
優介
僕はですね、岡田さんのお話と比較すると、そういうメディアとかそういうものに触れるようなお仕事とかはしてないんですよ。
なので完全に趣味というか、プライベートの領域でポッドキャストで遊んでるみたいなところで。
もともとゲーム、僕好きなんで、ゲームメディアの人がYouTubeの生配信を定期的にやってたんですよ、週一とかで。座談会的なやつ。
それを見てたんですけど、ポッドキャスト版もあるよって言ったら、映像なしで喋ってる内容だけ聞けるよってやつがあったんで、
そっち聞いてみようということで聞きに行った時がスタートで、リスナーからもちろん入ったわけですね。
で、いろいろ他にどんな番組あるのかなって思って探していったら、ゲームの話してるところとかがあって。
すごい面白いなと思って、徐々に自分の中にポッドキャストっていうのが浸透していって。
で、ある時それがね、プロの方が喋ってるんやってずっと思ってたのが、自分と同じアマチュアというか素人というか、本業でおしゃべりをやってる人じゃないっていう人がやってるってことを知って、
それが結構衝撃だったんですね。誰でもできるんやみたいな。
で、いわゆるプロがやってないようなやつをいっぱい聞くようになって、だんだん自分もやってみたいなっていう気持ちが湧いてきて、
27:03
優介
で、さっき言った2020年の6月に初めて自分の配信をスタートしたと。
大川竜弥
なるほど。
優介
ってな感じですかね。
大川竜弥
ポッドキャスターとしての歩みってことですね。
優介
そうそう。なんか久しぶりに自分がどんな感じでやってたかなっていうのを思い出しましたけどね。
最近あまり自己紹介することなかったんで。
で、リスナー兼配信っていうことで、こういうスタイルの方多いと思うんですよね。
自分が配信するけど、配信者でもあるけどリスナーでもあるみたいな人は多いと思うんですけど、
なんかね、2020年の頃って自分の体感身の回りでは、あんまりこんなに面白い世界なのに、この面白さを知らない人が多いっていうふうに思ってたんですよ。
大川竜弥
ラジオより、よりポッドキャスターの方がコアなっていうか、世界のイメージがありますからね。
優介
で、もっといろんな人にこの楽しさを味わってほしいっていうことで、大阪の方でね、ポッドキャスターのイベントとかを主催したりとかして、
そこでさらにいろんな繋がりがどんどん増えていってっていう感じで、
もう本当にね、僕大人になってから東京行ったりとか、他の街とか行ったりするようになったんですけど、それ全部ポッドキャスターと繋がりなんですよ。
大川竜弥
じゃあいきなりアウトドアになったわけですね。
優介
マジでね、本当にポッドキャスターやるまで自分の街から一歩も出ないような人間だったんですけど。
大川竜弥
じゃあポッドキャスターに救われた人なんですね。
優介
いやー本当に、大人になってから仲間見つけるの難しいですよねとかって言ってたじゃないですか。
それが言ったら趣味、人によってはそれが山登りなのか、キャンプなのか、サーフィンなのか、
それが僕の場合はポッドキャスターだったっていう感じで、大人になってからの趣味で趣味の繋がりが増えて、どんどん自分の世界も広がったみたいな、そんな状況ですね、今はね。
どういう感じですか、大分市って、コンパクトに言えるものならちょっと言ってみますけど。
大川竜弥
普通の子でした。静かな、決して人前に出るタイプではない人が、なぜか今フリー素材モデルっていう顔を出しまくる仕事をしてますね。
優介
なんか転換期が訪れたのかなみたいな感じですよね。
大川竜弥
特にないですね、転換期。
優介
そうなんですか。
大川竜弥
っていうのはあれなんですよ、僕フリー素材モデルなんで始めたんですかってよく聞かれるんですよ。
気になってる人もいますよ。
僕簡単に言うと、職歴で言うと最初ユニクロにいまして、アルバイトから純社員っていう契約社員の一歩手前みたいな感じなんですけど、
それをやって次はwebの制作開発会社に1年間だけ就職して、その次にライブハウスの店長をやりながら、
プロレスラーのザ・グレートサスケさんの付き人をして、その後家電量販店で携帯の契約スタッフをやって今なんですけど、
30:06
大川竜弥
携帯の契約スタッフやってる時に、原付に乗せたらある時車に当て逃げされたんですよ。
それで犯人見つからなかったんですけど、それこそこの間歩いた副道道もすぐ近くです。
あまり治安がよろしくないようなダウンタウンエリアで、ちょっと怖めの車に当て逃げされまして、犯人捕まらなかったんですけど、
それでその当時の家電量販店のね、携帯の契約スタッフを、立ち仕事がちょっと難しい状況だったので、契約を切られてしまって。
優介
ショックに響いてるじゃないですか、ケガが。
大川竜弥
そうなんですよ。だから犯人が見つかれば保険も降りたんでしょうけど、
原付の自売席保険って言うんですか、ビビタルもんで。
そこで、入院するほどのケガではなかったんですけど、ちょっと歩くのに杖が必要な日もあるぐらいのケガで。
この先人生ね、30手前ぐらいでどうしたらいいんだろう。
僕も考え抜いてたんですよ、もう3日目は。その結果、フリー素材モデルしかないって思ったんですよ。
優介
なんでやねんって話ですけどね、ここでね。
大川竜弥
もっと細かく言うと、フリー素材モデルって肩書きは僕が考えたんですけど、フリー素材のモデルをやってる人は当時からいたんですよね。
優介
フリー素材のモデルやってる人はいた。
大川竜弥
ただ皆さん、役者さんの卵とか、タレントの卵とかで、自分からは一切フリー素材のモデルやってますって言ってる人はいなかったんですよ。
そんな状況で、フリー素材モデルっていうそれっぽい最もらしい肩書きを考えて、当時ツイッターとかインスタとかフェイスブック、普及し始めた頃だったんで。
そういったSNSを使って自分を先天していけば、顔が売れて、名前は後からついていって、仕事になるんじゃないかと思ったのが初めなんですよ。
優介
先見の命ってやつじゃないですか。
大川竜弥
いや、僕がめちゃくちゃ売れてたら先見の命って言っていいと思うんですけど、決して売れてるとは言えないので、ブレイクのブの字までもまだ言ってないぐらいなんですよ。
だからそういった経緯があって始めたんですよね。
優介
あえて転機って言ったらそれで事故で、今までの仕事を離れざるを得なくなってどうしようっていうところがターニングポイントみたいな感じですよね。
大川竜弥
そうですね。転機って言うと福富町の近くで怖い車に当て逃げされたのが転機って感じですね。
優介
そこがドキュメンタリーの山の部分ですね。
大川竜弥
そうですね。原付きで当て逃げされて転んだ時にパッて相手の車が見えたんですよ。
これが仮にスパイ映画だったら瞬時にナンバーを覚えてどういうことでもあったと思うんですけど、僕はスパイでもなければただの一般人なので、ナンバーを覚えるはずもなくいてと思って近くにおじさんが通りかかったんですよ。
33:01
大川竜弥
そのおじさんが、あんちゃん、あの車ちょっとあれだから諦めなって言われたんですよ。
優介
僕察しました。
大川竜弥
なので僕も一応警察にはもちろん届けましたし、何とかなったらいいなと思ったんですけど、諦めてそこから14年経って今って感じですね。
優介
なるほど。
大川竜弥
すごく僕の人生をコンパクトに紹介しましたけど。
いやーでも、こうして聞いてみると、初対面の距離感で自己紹介と言いつつ、先週のお気でいろいろ話しましたけど、全然知らないことばっかですね。
優介
そうですね。改めて自分のことを喋るっていうのもなかなか僕の場合はないから、ちょっと新鮮でした。
大川竜弥
そうですね。僕の場合はある意味聞かれ慣れてるというか、インタビューとかであることないことを喋る機会が多いんで。
人に聞かれることも慣れてますし、人に聞くことも慣れてるんですけど、なかなかこういう機会ないですもんね。自分がどういう人かっていうのを詳しく言うっていうのは。
優介
そうですね。第1回としてはいろいろと親しみ抱いていただけるような話できたんじゃないですか。
大川竜弥
そうですね。ざっくり僕も大地助さんのことも、こんな人なんだ、こんなことやってたんだっていうのがわかってくれて、言っても1回で自己紹介しきるとは思ってないですから。
今後2回、3回。一応目標としては、ゆうすけさんの時には半年できたらいいんじゃないかと言ってましたもんね。
そうですね。目標半年。
大川竜弥
ざっくりと。その間に自己紹介とは言わずとも、この放送を聞いていく上で、この人たちこんな感じなんだってリスナーの皆さんが思ってくれれば感じてくれればいいなって感じですかね。
優介
そうですね。はい。とりあえず第1回としてはこんなもんですかね。
大川竜弥
そうですね。本編これぐらいにして、お便りのご案内もしていきたいと思います。
この番組では皆様からのお便りをお待ちしております。
現在特に募集しているテーマが2つあります。1つ目は2人への知りたいこと質問箱。
大川竜弥
僕たちお互いにまだ知らないことが多いので、相手にこれを聞いてみてほしいという質問をリスナーの皆さんから募集します。
優介
そして2つ目は私の知らないエピソード。実は家族にも教えていない秘密があるとか、最近知って驚いたことみたいな皆さんの周りの知らないにまつわるお話を聞かせてください。
大川竜弥
番組の感想や各コーナーへのお便りは番組の概要欄にあるURLまたは公式Xアカウントに記載してあるGoogleホームからお便りください。
ハッシュタグは知らない2人で、知らないは通常の知らないという時に2人は数字の2に、人間の2に関数字ですとかひらがなの2人ではないので、知らない2人こちらご注意してください。
投稿お待ちしています。
優介
お待ちしております。
大川竜弥
そんなこんなでね。でも第1回目の収録にしてはいいんじゃないでしょうか。
お互いのこともいろいろ話せて。
改めて我々大川達也とゆうすけのポッドキャストを知らない2人、最後まで聞いていただいてありがとうございました。
36:04
大川竜弥
フリー素材モデルの大川達也でした。
優介
ゆうすけでした。また来週の配信でお会いしましょう。さよなら。
36:12

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