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#144 野毛せんべろトライアスロン2025にて
2025-12-13 34:05

#144 野毛せんべろトライアスロン2025にて

「トライアスロンメニューがお得すぎる」「7日で51店舗まわるの大変だって...!!!」

今回は11月中旬に開催されていた野毛せんべろトライアスロンについてたっぷり語っています。

初めてのお店に訪問するいい機会になったこともうれしかったのですが、なによりも以前からお世話になってるさんだーす中村さん、そしてこのトライアスロン企画の運営をされていたマックさんに会えたのがうれしいポイントでした!

トライアスロンに参加してたお店は51店舗もあって全然期間中には回れなかったのですが、お店は逃げないのでちょっとずつ開拓していきたいなと思ってます!


◆今回のお酒◆

村田:ユグドラシル 2025

鶴田:ユグドラシル 2025


◆今回のキーワード◆

野毛せんべろトライアスロンで飲んできた / 7日間で51店舗を回れるのか? / お得過ぎて回りきれない / 1500円で2杯4品 / マックさんに会えた /いがぐり食堂に行ったほうがいいよ / ライフワークとなった港町れいでぃお


◆今回紹介したお店◆

餃子と点心 台湾点心屋台 紬茶ん ちぇるる野毛:Insta

フェニコッテロ:Insta

串焼き。ビストロガブリ 野毛一番街店:Insta

もつとマグロ Tunaがる 横浜ドリームランド店:Insta

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感想

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00:05
こんばんは、港町レイリオへようこそ。村田です。鶴田です。この番組は、荒沢になって生まれ故郷の、故郷の横浜に帰ってきた2人が、アルコールを片手に浜難儀や趣味の話に花を咲かせるレイリオです。はい。今日は、何を話そうね。
どうしたんですか?なんか今日、え?酔ってるんですか?いやいやいやいや。珍しく噛むなんて、村田くんが。確かに、出だしをね、出だしを噛むのはもう、鶴本の、珍しいね。先輩特許みたいな、
はずだったんだけどね。はい。さあ、今日は、野毛の、せんべろトライアスロン。はい。話していきたいなと思うわけですよ。飲みます。はい、ということで、かんぱーい。
さて、行ってきました。行ってきた。野毛。行ってきたし、あれだね、うちらのこの神谷あれだね、収録久しぶりなのもあるね。
今は気づいたけど。そうだね。前回ちょっと、1回収録飛ばしたからね。そうだね。あ、そうだっけ?そうだね。そうだよ。そっかそっか。収録の予定あったけれども、野毛飲みが盛り上がってしまい、飲みすぎちゃって。収録を断念っていう。
そこからのね。そんなこともある、宿町レイリオですけど。ですけれども。はい。今日もたくさん飲んできました。
今日は。堂々と言うな。ちょうど。いや、いいんだけどね。今日はちょうど、野毛センベロトライアスロン、最終日の。最終日だったね。行ってきました。滑り組に参加してきたわけで。はい。
野毛センベロトライアスロンについて、ちょっと概要を話しましょうか。話してくれる?じゃあ。600店舗以上の飲食店がある、まあ、横浜野毛の中で、野毛の初心者でも安心して飲み歩きが楽しめる、はしご酒イベント。
はしご酒ね。野毛センベロトライアスロン。2025年11月10日から16日まで開催をしていました。はい。もう終わってると思いますけど。昨年2024年の初開催では、店舗数が28店舗だったんですけど、今年はさらに倍近くの51店舗に増やして、まあ7日間の。7日間で51店舗回れるかみたいな感じのはしご酒イベントっていうのがやってたんですね。
多すぎるよ。すごいね。でも7日で51ってだって、1日7回ったって無理なんだから。そうなんですよ。
まあ、期間中は参加している各店舗、51店舗が1000円、1500円、2000円の3価格帯で特別セットを取り揃えて、初めての方も、のげつの方も、誰もが自分のスタイルで楽しめるイベントという感じでやってました。ということで、僕らも最終日。
行ってきたね、すべりこんでね。行ってきました。
ね。ちょっと行ってきた店を。村田くんは他の日も参加できたんで。行った店舗を振り返ってみましょうか。
03:05
そうね。それで行くと、水曜日に知り合いと、もともと渋谷で飲んでてというか、ピザを食べみたいなっていうのがあったんだけども、お互いに横浜の方向だったからのげ行くかみたいな話になって、ちょうどトライアスレやってんすよねみたいな話をして、で、行ったの。
それで行ったのが、ちゅーちゃん。
ちゅーちゃん。
餃子と天津。ちゅーちゃん。
おー。
まあもうこの日はね、ご飯も食べてたから、ここの1店舗でおしまいだったんだけど、だからね、あの、全般なんか思うけど、お得すぎる。なんか。
ちゅーちゃんはどんなあれだったの?その、セットというか。
でもちゃんと、ちゃんと説明したいよ、それで行くと。あの、せんべろうのこのトライアスロン、なんかオフィシャルページがあって、そこのページにすべての店でどんなセットが、なんかその提供されてるかっていうのが書かれてんだよね。
そうなんですよ。
これすごいんだよね、まず。
すごい。そうだね。
で、えっとこのちゅーちゃんは、えっとちゅーちゃんに来たらこれセットっていうので、1500円の価格帯。で、まずドリンク2杯ついてる。
1500円で2杯。
そう。
ちょうど、すごいね、いい。
それだけじゃない。まずドリンクは2杯あります。
まずありますと。
で、座菜。で、シューマイが肉シューマイと海鮮シューマイの盛り合わせ。
盛り合わせ。おー、肉と海鮮と座菜。
で、台湾餃子。
餃子も。
うん。ただ春巻き。
え、さらに春巻きも。
すごいね。
ドリンク2杯と4品。
え、1500円。
すごい金額。
これ1500円。
すごいね。
しかもね、これ言って、あのね、これちゅーちゃんまた行きたいなと思うんだけど、このドリンク2杯の中に台湾緑茶杯っていうのがあるんだけども。
緑茶なんだ、面白いね。
いくつか選べるのね。
なんだけど台湾緑茶杯は、なんか1杯目から頼まないとダメみたいな。
あ、そうなんだ。
なんかその2杯目の場合は中を交換するんだったらいいよみたいな感じらしくて。
あー、ちょっといいやつだな。
だと思う。だから、そう、なんか1杯目から頼まなくちゃいけなくて、ちょっとミスったんや。
最初ね、ひげ茶杯かなんか飲んだジャスミン杯だったかな、なんか飲んで。
おー、いろんな茶杯がある。
そう、で2杯目で台湾緑茶杯って言ったら、いやこれ1杯目からなんですよって言われて、断念みたいな。
だからちょっとこれトライアスロンじゃないタイミングで行きたいんだけども。
それはのみね。
でもね、ここね、台湾餃子良かったよ。全部美味しかったんだけども、ちゅーちゃん行くんだったらこの台湾餃子は是非食べて欲しくて。
へー。
06:00
全部行ってないでしょ、だって。
全然お店も知らなかった。
なんていうの、その、肉汁あふれるみたいな感じ。
おー、いいですね。
油断するとあの、腹が死ぬ。
あー。
あの、その汁が飛び散ってるみたいな。
ギュッとね。
そうそうそうそう。
おいしそうじゃないですか。
だからね、ここはそこの台湾餃子、でもやっぱシュウマイも美味しかったしね。
うん。
是非行って欲しい。
ね、いいですね。その、知らないお店をまた開拓できるっていうのが。
でね、それでね、その、この1500円で、51きついよっていう理由の一つが、お得すぎるんだよこれ。
だって今言ったの1500円だよ。
そうだよね。2杯ね。
そう、2杯と、なんかさ、はしごするときなんだけどさ、なんかツルポには何回か言ってる気がするけどさ、個人的には一品一杯みたいな感じで、もうゴング、ガンガンガンガンはしごしていくイメージがあるわけ。
はいはいはい、そうね。
だから、その店で至高の一品を頼んで、一杯飲んで次に行くみたいな。
うんうんうんうん。
これで結構はしごすることが多い。
まあそうね。
うん。
まあ今日はしごするぞみたいなときはっていう感じなんだけども、2杯と、
4品。
4品もらっちゃってるから、出れないんだよね。
結構滞在できるね。
まあ、そう、入れちゃうんだよね、存分に。
で、なんならその、食事もしっかり出てきてくれるから、
え、7ってそもそも無理くねえかみたいなその、
1日あたり、まあ7、8店舗ぐらい行かないと51は行けないかな。
51の制覇は難しいんだけども、
ありがたいことにこんなお得なセットで提供してくれちゃうから、
無理、無理だよね。
っていうのを、まあ1店舗にしてめちゃくちゃ感じると。
この日にもう悟ったよね、なんかその、51を行くなやばいっていうその事実。
まあ1店舗目からのこのトライアスロンの過酷さを知ったわけでございますけども。
でもこれ良かったのが、なんかその入ったら、何トライアスロンみたいな感じで聞いてくれるから、
トライアスロンですって言うと、
オーダーがもう勝手に、まあそのドリンクを選んでねっていうのはあるんだけれども、
だからこのちゅーちゃんはその行った時、このドリンクがホームページに書かれてるから、
そこを自分で見てちょっと選んでよみたいな言われて、
あーページ見てます見てますって言って、そこで選んで、
あともうご飯は勝手に出てくるみたいな感じだったから、
お互いいいね、それは。
そう、だからこっちもこっちでトライアスロンって言うから、そうですって言うだけだし、
あっちからしても、なんかもう分かり切ってるから。
っていうのは結構コミュニケーションが楽かつ、
まあこのトライアスロンメニューでやっぱりその店のおすすめというかさ、
を出してくれてるじゃん?っていうのもあって、
なんかその店を知るにはめちゃめちゃいいというか。
本当だよね。
うん。
いやーそうなんですよ。
09:01
ね、今日も今日の話に映ってるけど、
今日の1店舗目はフェニコッテロ。
フェニコッテロね。
立ち飲みワインバーと言いますか、
しかも結構料理もいろいろ食べられると。
そうだね、そうだったね。
僕の結構周りの飲み友達の人達とかは結構好きで、フェニコッテロ。
あっ、そうなの?
みんな結構知ってるんだよね。
えー有名なんだ。
知ってる、有名店で、ただ僕は行ったことなかったから、
今日行けてすごく良かったです、本当に。
フェニコッテロはちなみに何だったっけ?
フェニコッテロは1500円で、
イタリアンのビール、ペロニと、
あと2品小皿が出てきて、
2品じゃなかったよね、もう早くね。
僕と村田くんで4品合計。
あっ、そういうことか。
僕と村田くんが同じものじゃなくて、
4品別々のものが出てきたっていう。
あれは多分気を使ってくださったんだと思うんだけど、
すごいよ。
あれ嬉しかったよね。
4品がきのこのマリネと生ハムと、
エスカルゴね。
エスカルゴ、そう、エスカルゴと、
あとあの、なんだっけ。
ラタテューみたいなやつだね。
ラタテューみたいなやつだったんですよ。
うまかったね、1500円かあれ。
あれ良かったね。
あれで1500円って。
1500円か。
でもね、あそこ何が美味しかったって、
ハム。
ハム?生ハム美味しかったね。
生ハム良かったね。
もちろんビールを飲ませてもらって大満足なんだけども、
あの店行って、
ワイン飲んでハム食べたいなって思った。
間違いない。
本当に間違いない。
横のテーブルの人とかは普通にトライアストロンじゃなくて、
ごくごく普通にね。
あれやりたいね、次は。
でもあの店のシステムも面白かったで、
行ったらさ、カジノのチップみたいな感じのさ、
番号はね。
20番ですみたいに言われて、
その場合は宅の番号じゃなくて、
お客さんにその番号のコインというか、
渡しててチップを。
それでオーダーの時も何番なんですけど、
つって追加で渡してく感じだったもんね。
いや、良い店だな。
良かったよね。
みんながやっぱり人気なお店だなってことがすぐ感じられました。
本当まあ、立ちだからサクッと行けるっていうのも良いよね。
本当だよね。
こっちはでも本当にカウンターのさ、
ところだったもんね。
そうそうそうそう。
なったからもうなんか。
本当に15分ぐらい滞在時間。
走って、上手っつって、よし次行こうみたいな。
1店舗目目だったからね。
そうだよね。
だって、そうせんよ、1分100円。
そう、1分100円ぐらい。
その換算はよくわかんないけど。
1分100円がそのどうなのかっていうのはわかんないけれども。
でもなんか濃密だったね。
12:00
あそこ。
いやーめちゃくちゃ良かったな。
満足度を含めてね。
良かった。
そうなんすよ。
そして店目で。
次に行ったのが、
ビストロガブリ。
ビストロガブリね。
のげの真ん中。
あ、そう串焼きビストロガブリ。
トライアスロンで行くと10番。
これもうトライアスロン参加してる人以外はわかんないんだけど、
この10番って言われたところで。
手元にマップがありますけど。
手元にさ、トライアスロン参加するとこのA4のさ、
あの、なんていうの。
一応スタンプを押してもらえるやつだからね。
ここの10番のところにある串焼きビストロガブリ。
行ってまいりました。
行ってきたね。
ここも初めて。
初めてだったね。
我々トライアスロンがっていうのもありつつも、
対象の店ではあったけれども、
求めていったのはね。
何を求めていったと言えば。
そうなんですよ。
結構もう何度か言ってる、
のげサンダースの中村店長が、
サンダースと一緒に合わせて働いてるお店がビストロガブリってとこで。
今日そこで働いてるというか、
料理されてるっていうのを、
インスタとかで知ったんで、
行ってみたという感じですかね。
いいよね。
のげでさ、
割と即時で上げてくれるじゃん、みんな。
本当本当。
今日今ここにいてとかっていうのを上げてくれてるからさ、
うちらも今会いに行けるじゃんみたいな感じでさ。
そうなんだよね。
だってうちらだって、
フェニコってので、
インスタちょっと見てて、
今いるじゃんって言って、
行くみたいな感じにならなかったっけ?
そうそうそうそう。
行ってみたいんだよね。
中村さんやってるのは知ってたんだけど、
確かに行く機会がなかったから、
で、今日じゃんっつって。
タイミングよく入れた。
日曜日の夜だったから、
スイスさんかもしれないけど。
残念ながらもう、
最終日なんで、
トライアスロンセンブロセットは終わってたけれども、
普通に人気メニューをいただきましたと。
だってもう行ったら、
丁寧におすすめの品をさ、
教えてくれたじゃん。
ほんとに。
覚えてる?ちゃんと。
覚えてる覚えてる。
トリフザ…
トリフダイコンでしょ?
そう、トリフダイコンね。
あれ美味しかったな。
串も食べたしね。
あの、ウィストロドブリがちょっと前、
なんか、テレビ?
で、うちテレビないから、
全然無理かないんだけど、
テレビに出てたっていうのは知ってる。
そうそうそうそう。
それは見てたよ。
で、なんかその、
トリフダイコンも紹介されてたみたいで、
食べたいなってずっと思ってたんですよ。
だから食べれて良かったな。
美味しかったね。
美味しかったな。
あとね、ハッツがね。
ハッツね。
ほんとに。
串も美味かったね。
うん。
美味かった。
ハッツと?
何を?
桃だったかな?
そうだね。
いただいたけど、両方美味しかったけど、
もう、特にハッツが良かったね。
めちゃくちゃ美味かったですね。
15:00
でもやっぱり行くなら、
トリフダイコン。
そうだね。
まずは。
めっちゃでかかったね。
でかかったし。
びっくりしたけど。
なんかその、
確かにその、
イタリアンおでんというか洋風おでんみたいな感じで、
ちょっと細字で補足されてたけど、
まさにっていう感じ。
ほんとに。
だって私後から来た人も、
え、まだトリフダイコンあります?みたいな聞いて。
だからやっぱり、
そう。
食べるべきものは、
それなんだろうね。
一番人気なんでしょうね。
あれは。
良かったね。
いや、そんな感じで。
そう、あのさっき村田くんが、
うん。
インスタでみんなあげてくれてるからと言っていたけど、
あの、
のげのトライアスロンは、
のげセンベロトライアスロン。
センベロトライアスロン。
のげセンベロトライアスロン。
センベロトライアスロンは、
結構その、
のげ中心、
のげだけじゃないか、
横浜のインフルエンサーの人たちとかも結構協力されてて、
なんか、
4人ぐらいだっけ?
うん。
タスキを着て、
まああののげをうろうろ飲み歩いてるという人たちがいて、
会えたらラッキーみたいなイベントも楽しみの一つではあるという感じなんだけど、
うん。
その人たちも、
インスタでこう、
今ここいますみたいな、
やってて、
そうね。
会えたんですよね。
会えたね。
1人会えたんで。
いやもう、
念願だったよ。
なんか。
もうここに関して。
念願でしたか?
念願。
念願でしたか?村田くんの。
運営のね、
そう。
マックさんに。
マックさんに。
マックさんにお会いすることができました。
いや、びっくりしたよ。
だってその、
ビストロガブリを出た瞬間、
あのビストロガブリ、
まあ行ったことある人はわかるけども、
あの、
本当に、
その、
エリアに突入前の、
あの外のカウンター席みたいなところにね、
うん。
もう外だもんね、あれはほぼ。
うん。
座らせてもらって、
うん。
まあそこが一番、
ね、仲間さんとも喋りやすかったから。
そうだよね。
そうそうそうそう。
よかったんだけど、
うん。
隣のカップルに詰めてもらってたからね。
はははは。
すまんなと思いながら。
そう。
うん。
みんなそこ座って、
で、
出るぞーっつって、
次どこ行こうかーっつって、
狂って向いたら、
うん。
おっと思って、
マックさんが。
マックさんいて、
いましたか。
そう。
だってもう顔見た瞬間に、
あ、マックさんだっつって、
はははは。
声かけちゃったね。
野毛のインフルエンサーの一人である。
そう。
あとまあ実行委員なのかな?
あのイベント運営チームって、
運営チームの方か。
しっかり記載があるね。
はいはいはいはい。
そう。
一応このインフルエンサー、
かっこアンバサダーっていう人たちと、
イベント運営チームっていうのがあって、
うんうん。
野毛ベロさんとかマックさんは、
うん。
運営チーム。
運営チームか。
うん。
そっか。
両方書いてんのかな?
でも運営チームメインなのかな?
インフルエンサーはね、また別、
てかあの、
YKCさんとかがインフルエンサーって、
そっかそっかそっか。
書いてある。
そうですそうです。
感じなんだけども、
うん。
あーっつって、
そうなんですよ。
出会うものだね。
あ、ねー。
ほんとほんと。
いやー。
だからこの、
せっかくトライアスロンに来てるし、
ま、
トライアスロン関係なくね、
18:00
野毛に来てて、
うん。
なんか、
知ってる人に会えたら嬉しいよねっていうのは、
うんうんうん。
いやほんとにそう。
あるけれども。
そこがやっぱ大きいよね。
うん。
うんうんうんうん。
そうなんだよね。
マックさんに会えたら、
そうだね。
うん。
そうだねー。
そこからのっていう感じだったから、
いやそうなんですよ。
ま、そんなマックさんと、
また後に再会するんだけど、
うん。
その後僕らが向かったのは、
あそこに行ってみたかったんですよ。
どれ?
えーっと、
うん。
なんだっけ、
水曜日にお勧めしてもらった。
あー、
いがぐり食堂ね。
いがぐり食堂、
そう。
いがぐり食堂がなんか人気、
うん。
なんか僕も、
うん。
なんかインスタを見てたんですよ。
うん。
あのー、
いがぐりがおすすめですみたいな投稿を、
なんかちらって見て、
ちょっと気になってたんだね。
ここはねー、
水曜日に、
うん。
ちゅーちゃん行った時に、
その入る直前で、
手前で一組だけ待ってて、
うん。
なんか、
いってんのトライアスロンみたいな、
って言われて、
俺は勝手にトライアスロン知るけど、
みたいなこと言って、
どういう、
そうなんすね、
みたいな。
ははは。
だからめっちゃもうなんかその、
面白い人が。
このー、
なんかその、
トライアスロンのスタンプを集める云々は関係なく、
うん。
一人でね、
めちゃめちゃのげに行って、
うん。
まあ一人で言ってもグループだったけども、
はいはい。
っていうので、
なんかその行ってる人たちが、
うん。
どこ行ったのーって言って、
いやー、
1店舗目なんですよーって言ったら、
うん。
いがぐり行った方がいいよーっつって、
いがぐり行った方がいいよーっつって、
へー。
教えてくれて、
へーよね、
その人気の。
そう、
その日はもうね、
なんかその、
このちゅーちゃんだけでもずーっとそのいて、
うん。
ずーっといるなって話なんだけど、
トライアスロンの時は。
一応60分出て書いてあるからね。
そうだね。
あれだったんだけども。
サクッとね。
そうそうそうそう。
なんだけども、
そのいがぐりをお勧めしてもらったから、
今日行けたらなーと思ったけど、
うん。
いっぱいだったねー。
そうだねーやっぱ人気だったのか。
うん。
満席で。
うん。
今日それ残念ながら、
別なんすかねー。
後日また行きたいなーあれは。
狙いたいねー。
うーん。
ってことで、
えー、
その後我々は、
まあうろちょろはしたね。
うろちょろし、
最後、
うーん、
ドリームランド、
うん。
あれかな、
桜木町にちょっと近い方かな。
うん。
の、
2階にある、
つながる、
マグロのお店、
つながるね。
うん。
に、
行きましたと。
行ったねー。
そこも残念ながらもう、
あのセンベルセット終わっちゃってたんだけど、
そう、
トライアスロンはもう終了してたけども、
でも、
マグロを食べましたと。
うん。
はい。
トライアスロンは別によかったよ。
まあそうそうそうそう。
あってもなくても。
ねー、
なんか、
なんちゅうかやっぱ、
新しい、
うん。
お店を、
うん。
1回ちょっと行ってみるみたいな、
感じの、
うん。
なんだろう、
動機づけになるというか、
ほんとに。
すごいいいよねー。
51店舗もね、
ふふふ。
提示されてんだから。
いやほんとほんとに、
いやー、
なんか、
ほんとに行ったことあるの多分10とかだと思う。
うーん、
僕もっと少ないなー多分。
うーん、
40は全然、
もうないと思うなー。
うーん。
ぐらいの感じだけどね。
いやー、
そうなんですよ。
ねー、
そこで飲んでたら、
21:00
うん。
ま、
マックさんが、
うん。
来てくれて、
ありがたーい、
ほんとにありがとうございますってほんとに。
ちょっと乾杯させてもらって、
うん。
楽しかったなー。
ほんとはね、
そう、
あのなんか、
タイミング見て合流ができたら、
みたいな話をしたけど、
あーねねね、
そうね。
うちらもね、
この、
今この喋ってるこの収録がね、
収録のために。
うん。
だってこの前スキップしちゃったから。
ねー。
うん、
この前はこの前でね。
そうだなー、
ノゲはねー確かに、
ノゲ飲んでから撮ろうってなると結構、
むずいよねー、
なんか、
離脱するの難しいねー、
ノゲって、
ほんとに。
分かりきってるよね。
知ってて、
うん。
ま、知っててやってんのは、
あるよね。
そうだよね。
うん。
なんか昔はさ、
違ったよねー、
うちは喋ってからノゲに行ってなかった?
違ったっけ?
あ、そうそうそうそう。
でも、
収録してからノゲ行くと、
10時とか、
過ぎるから、
なんか、
店あんまやってないっていうね。
相手の店もないし、
あとやっぱりそのー、
恥ずかしいとこですよ。
今日もこれだけ、
この形だけどさ、
もう、
行って帰ってきたら、
その瞬間にそ、
その話ができるじゃん。
そうだね。
うん。
それはいいことだよね。
フレッシュだね、データは。
そう、フレッシュなノゲの話をできるから、
覚えてるし。
覚えてる、ほんとに。
後日どうせ忘れてんだから、
どこ行って、
何が良かっただか、
なんか。
いやー、
そうだよねー。
うん。
今日、
お酒は何を、
お酒?
うん。
お酒ー、
はじめが、
ペニコ。
ペローニだよね、
のビールですね。
ペニコっていうのはビール飲んで、
で、その後、
ガブリは、
無糖紅茶杯。
無糖紅茶杯。
僕は梅サワー、
2杯ぐらい飲んでた。
ガブリ、
無糖紅茶杯出してくれるの嬉しいな。
俺も中村さん見たら、
無糖紅茶杯飲みたくなっちゃうんだけど。
サンダースの。
いやー、そうそうそうそう。
完全に。
サンダースさ、
無限に無糖紅茶杯をさ、
イベントの時とも飲んでるから。
確かにね。
そう。
確かにね。
でも行った瞬間に、
もう無糖紅茶杯あるじゃんって言って、
もう飲んだけど、
で、その後、
繋がる?
繋がる。
はー、緑茶杯だったね。
そうそうそうそう。
緑茶杯飲んだね。
中をおかわりできるスタイルの、
お茶割り。
3杯ぐらい飲んでた気がする。
3杯飲んだね。
結構行きましたね。
6杯ぐらいですか?
全部で。
でも結構飲んだね。
飲みましたね。
うん。
でも3店舗でさ、
6杯。
うん。
なかなか、
1日あたり7件、
引くのむずいね、これは。
無理だよ。
なんかだって、
僕としっちゃう限り、
2人ぐらいね、
制覇してるんでしょ?
うん。
らしい。
すごいよね。
Xでは1人だけ、
なんかちょっと見かけたけれども。
すごいよね。
51店舗。
6日間で5、
あ、じゃあ、
7日間。
7日間か。
そう。
で、51でしょ?
うん。
いや、すごいよ。
8か9、
1日あたり8か、
あ、違う、
7か9だよね。
いやー。
7、8ぐらい行って、
すごいよ。
24:00
っていうペースだろうけれども、
うん。
毎日行き続けるのも、
まずすごいと思うし、
ほんとに、
7日間、
悠久じゃん。
なんかさ、
さっきも言ったけど、
お得すぎるの、
このトライアスロンセットがまず。
ほんとに。
だから、
このトライアスロンセットっていう、
お得なさ、
いや、マジで。
だって、
2杯来たら困るよね。
1000ベロトライアスロンってさ、
単語、
いや、改めて考えると、
おもろいなと思うんだけどさ、
1000円で、
もうベロベロに酔っ払えます、
っていうのに、
それを、
7個やろうとするでしょ?
だって。
ね。
いや、ほんとに。
1日。
ベロベロがやばいよね。
うん。
どんだけみたいな。
7個やったら、
そう。
死んじゃうよ。
すごいなと思うんだけど、
でもね、
この紙をさ、
ゲット、
あいつの方は結局紙ゲットしたんだっけ?
いや、
ゲットしたんだっけ?
かわいそうに。
これね、
これ何がいいって、
はいはい。
これ別に、
トライアスロンセットがあろうが、
なかろうがっていう話じゃないの。
結局。
今回の、
このトライアスロンを経て、
51店舗あります。
多分行ったことあるのを、
10店舗ぐらいだと思うと、
40店舗を、
この後行きたい店がある。
さっきさ、
言ったじゃん。
この家に向かうまでのさ、
道すがらで。
1人トライアスロンしようかな、
みたいな。
終わった後にもね。
そう。
期間が終わったって。
このパンフレットをもとにね。
1人でに、
のげせんべろトライアスロンっていう、
ハッシュタグで、
ポストし続ける。
ちょっとずつ。
いいじゃないですか。
じゅんぐりに。
このスタイルね、
いいんだよな。
ほら、
個人的に、
トゥードゥリスト好きな人だから。
うんうん。
リストになって、
1個ずつ潰していくの。
なるほど。
うん。
めちゃくちゃいいじゃん。
もう、
運営員の人も、
お店の人も、
みんな嬉しいと思うよ。
それをやってくれると。
だよね。
だって、
これをきっかけに、
なんかちょっと、
でも、
新しいお店に行ってみて、
みたいな話。
じゃんだって。
そうそうそうそう。
村田くんは、
新たに、
4店舗開拓できたわけでしょ。
僕は、
今日で3店舗だから。
そうだね。
この今回のイベントで。
行ったことなかったところにしか、
行ってないから、
本当に。
うんうんうん。
すごいよ。
いや、僕も、
1日3店舗、
新しいお店に行けて、
楽しかったな、
すごい。
それこそ、
今度とかでさ、
のげ飲むときも、
うん。
まずこの51を、
制覇しようみたいな、
うん。
気持ちで、
めちゃくちゃいいじゃん。
行けるのもさ、
うんうんうん。
めっちゃいいじゃん。
うんうんうん。
確かに。
あと何がいいって、
やっぱりその、
ジャンルも様々だからね。
うん。
なんかもう、
分かりやすく、
なんかもう、
ビアバーです、
みたいなところもさ、
うんうんうん。
ワイン、
みたいなところも、
うん。
なんかいろんなのが、
あるから、
なんかもう、
しばらくはまず、
この51から、
選ぶだけで、
そう。
1人トライアスロンを、
継続するだけでさ、
確かに。
だいぶ満足度高いんじゃないかな、
っていう気がしてて。
もう年内は、
楽しめそうですね。
うん。
あ、ごめん。
年内で、
27:00
こんにちは。
ごめん。
年内生き切れるか、
ちょっとわかんないな、
その、
普段のペースを考えると。
そうだね、
確かに。
来年のね、
夏ぐらいまでに。
私としても、
しばらくはこの、
1人トライアスロンを、
楽しめそうな気はするんだけども、
だからちょっと、
この紙はね、
ちょっとしばらく手元に置いておきたいね。
で、
ちゃんとあの、
線引けるから。
うんうん。
紙あるから。
確かに。
いったっつって。
あー、
いいね。
うん。
いいパンフレットだね。
うん、
めっちゃいいよ。
運営のなんか、
やっぱ、
4人でしょ?
うん。
すごいよね、
こういうの。
すごいよ。
でもこれあれ。
調整もして。
あれなのかな、
51クリアした人はさ、
制覇っつってさ、
Tシャツもらえるって言ってたけどさ、
なに?
なんかあんまり、
制覇人数がそこまで多くなかったらさ、
うん。
あとからでもちょっと、
やりましたっつって、
Tシャツもらえるのかな?
どっちだろうね。
何名なのかな?
受注生産の、
あらかじめ、
すってなおかしたいと思うけど、
すってないんじゃない?
さすがに。
受注かな?
じゃない?
だってそんな、
いける人いないでしょ、
だって。
ま、
51はね、
なかなかハードル高いよ、
これは。
そうだね。
そうだね。
でも、
だったらなおのこと、
だったらなおのこと、
これを継続して、
そうと、
そうね。
でも別に1人じゃなくてもいいもんね。
うん。
適宜友達を呼んで、
確かに。
ここ行こうよみたいな、
確かに確かに。
っていうのをやって、
うん。
じゃない?
で、それでクリアしたら、
うん。
もらえるかもしれない。
でもそこは、
そうだね。
運営、
運営チーム、
うん。
マックさんや、
ラグベラさんに相談じゃないですか。
連絡して、
うん。
51行きました。
来ちゃってほしいんですけど、
うん。
そこそこの、
期間で行かないとあれだね。
うん。
みんな、
そうだね。
うん。
いや、まあでも、
ね、
野芸を盛り上げる、
うん。
あの、
なんだろう、
すごくいいイベント、
なん、
なんだろうなーって、
1日だけしか参加しないけど、
すごく感じました。
いやー、
いいねー。
だからちょっと、
あのー、
私、
この51制覇、
うん。
をちょっと引き続きやっていこうと思うから、
うわー、
付き合ってるよ。
応援します。
応援します。
僕もちょっと、
ちょくちょく、
応援しますじゃなくて、
ちょくちょく間に。
僕も行きますよ。
僕も付き合いしますじゃないの。
じゃあ僕も、
ちょっとちょくちょく間の、
行きます。
はっはっはっ。
はっはっはっ。
はい。
ということで、
開拓しましょう。
はい。
はい。
じゃあそろそろ花も満開ですかね。
はい。
はい。
じゃあ今日の、
お供は?
それもうなんだったの?
今日はですね、
うん。
まあ、
お供は、
あの、
野芸でたくさん飲んだ、
さっき言ってたような、
あ、そうだね。
なんていうかね、
おいしいお酒たくさん飲んでる。
たくさんシャワーだったり、
ビールだったり、
梅シャワーだったりするんですけど、
30:01
うん。
今は、
あれですね、
ウイスキーですね。
うん。
この前、
キングスパレリで、
もらったっていうか収録した、
うん。
ユグドラシル。
ユグドラシルの2025年。
2025の、
ウイスキーを飲んでおりました。
ストレートで飲んでるなんて珍しい。
ストレートで飲んでるなんて珍しい。
そう、あの、
ちびちび飲むとうまいんだよね。
ってことに気づいたんだよね。
ウイスキー。
この前のイベントをもって。
うん。
村田くんは?
は、
えーっと、
ユグドラシル2025を、
今日は、
ロックで。
手元に炭酸を入れてたけど、
結局、
入れなかったな。
ロックで。
うん。
いきましたか。
おいしいね。
おいしいですね。
うん。
ウイスキーの良さが、
この前のイベントを通じて、
ちょっと、
分かった気が、
少ししたような気が、
しますね。
これまでだって、
ウイスキーの、
うん。
テイスティング記事、
ね。
そこらはもう、
全力で、
うん。
書きましたよ。
なんで俺、
あれどれくらい読まれてんの?
もう、
いや、分かんないけど、
ドキドキしてるのか。
いやでもなんかさ、
知り合いに、
知り合いに言ったら、
そのライフハッカーでしょ?
だってあれ記事上がってんの。
あ、そうそうそうそう。
え?っつって。
すごくない?
うん。
まああれ、
結構いろんなジャンルの記事は、
あるけど、
はいはいはい。
え?っつって。
いやーちょっと、
我々も、
なかなか、
出てきましたね。
なんか、
ありがたいね、
なんかその毎年さ、
うん。
去年は、
今年は、
みたいな感じでさ、
うん。
なんていうの?
1年を振り返った時に、
うん。
この港町レイディオで、
やってることみたいなのがさ、
うん。
なんかこう、
新しい実績解除みたいなのがさ、
いや本当に、
あるじゃん。
着実に何かが、
まあ、
着実に、
そうだね。
何かを成し遂げてるよね。
いやそうそうそうそう。
毎年。
そう、
なんかその、
去年の、
なんかその、
なんていうの?
去年と同じことを何かっていうより、
なんか新しいことを、
今年はほにゃほにゃをしました、
みたいな。
あ、そうそうそう。
なんかちょっと進んでるよね。
そう。
いやすごいことですよ。
なんかこういう感じ、
はい。
すごいね。
やっぱなんか、
いやいいなって思うよ。
いや本当にね、
思うんだよね。
なんかついでにいつだったっけ?
なんかその、
ライフワークみたいな。
うーん。
いつか記憶があるんだけど。
うんうんうん。
今も言ってる。
うん。
いや改めて思うなっていう。
そう、
なんかちゃんと、
前に進んでる、
実感が持てる、
ライフワークなのが、
やってて、
楽しいし、
うん。
いいよね。
いいよね。
いやこれはいいんですよ。
うん。
本当に。
続いてんだもんね。
そうなんですよ。
続いてんだもんね。
そうなんですよ。
まあ続けてるだけでまず、
偉いっていう、
うん。
自分の、
なんだろうその、
ハードルというか、
うん。
その、
めちゃくちゃ褒めてるんだけど自分。
プラスなんかちょっと、
何か進歩あるっていうのが、
すごいよね。
なんかもう、
なんかね。
マジでよくやったって感じ。
いや本当に。
よくやってるって感じ。
年末に、
今年はこんなことがあってねって、
なんかネタあるんだ、
みたいになるのはね。
うん。
いやそうなんだよね。
嬉しいよね。
うん。
本当に本当に。
なんか、
33:00
ね。
もう、
2025年もうそろそろ年末、
だけど。
いやもうぼちぼちよ。
ね。
また振り返、
振り返るか。
また振り、
そうだよね。
毎年振り返りやってる。
そうだね。
振り返りと、
あの翌年の抱負ね。
抱負ね。
確かに。
今年の抱負なんだったか、
ちょっと忘れちゃったけど。
いや本当にね、
忘れるんだよこれ。
ははは。
まあでもそれだっていいよね。
振り返ってまたやりましょう。
うん。
それぐらい、
そうだね。
ゆるいから、
丁度いいんじゃないか。
うん。
それがね、
うちらのこの、
秘訣な気がする、
この継続の。
いや本当に。
うん。
そうそう、
その通り。
じゃあまあちょっとその、
年末の振り返りはまた次の回。
うん。
次?
今度?
うん。
の回ということでね。
うん。
じゃあ今回もおしまいにしますか。
しましょう。
港町レイドでは、
皆様からのお便りを募集しています。
概要欄のフォームもしくは、
Xで、
港町レイドをつけて、
投稿をお願いします。
ハッシュタグね。
ハッシュタグ、
うん。
つけて、
投稿お願いします。
はい。
ではまた次の、
港町レイドでお会いしましょう。
さよなら。
さようなら。
34:05

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