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2024-05-28 08:24

#281 【うざい女シリーズ】年齢は隠すが誕生日にこだわる団塊ジュニア

自分の過去の体験で、うざい女が多かった気がします。自らもイタイおばさんになりたくなので、少しずつお話していきます。
#団塊ジュニア
#うざい女シリーズ
#voicy
#リアリスト
#中村淳彦
#春木良且
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はいみなさんこんにちは。 シリーズ化していこうかなという話が思いついたので、今日その話をしたいんですけど
【うざい女シリーズ】っていうのをですね、何回かに分けてやっていこうと思っています。 これは実際に私がその見た方々の、過去に見た方々のですね
エピソードをちょっとずつお話ししていこうかなと思っています。 私は女性なんですが、女性の、例えばすごく仲良くしている人っていうのが本当に少ないんですね。
私は多分ですね、あんまり女性が好きじゃないんですよ。 特に自分と同年代、同じぐらいの年代ですね、2、3個までぐらいの方たちとあまり
うまく付き合えないんですよ。プライベートが。 会社はもちろん仕事なので、今まで嫌な方がいても何とかやっては来てるんですが、
あまりですね、うまく対応ができないんです。 逆にですね、男性の方が少し親しくなったりですとか、話が合うっていう傾向にあるのかなって私は自分で分析して自分で思ってるんですね。
向こうはどう思ってるかわからないです。わからないんですけど、結局何か深い話をするとかってなってくると、仕事の面が多いかな一番。
やっぱり男性に囲まれて仕事をしていたので、男性と話をする方が話が合うなこの人っていうふうに感じることが多いですと。
今はネット上で親しくさせていただいている方とかも何人かはいるんですが、全く自分と同じ年の人っていう方で親しくしている方っていうのはいなくて、私より少し上だったり、私より少し下だったりっていうちょっと年代が違う方ですね。
年代の違う方とお話しするのが私は結構好きなんですね。
女性か男性かって分かれると、やっぱり女性の方が知り合いとして深く仲良くなれるっていうのは今までの経験上すごく低くてですね。
だから男性とすごく深くなったわけではないんですけど、あんまり親友みたいなものとか長年友人とかっていう方はいないんですね。
一人長年の友人はいますけど、ゲイですね。二人いますけど、ゲイなんです。
っていう感じなんですよ。なのでちょっと他の方と変わっているのかなと思うんですが、そんな私が女性を見てですね、いつも思っていたのが、これはもう中学校高校ぐらいから思ってたのが、女性に生まれて損したなと思ってたんですよ。
なぜかというと、もともと群れないんですよね私は。女性って男性に比べるとすごく群れやすいんですよ。
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なのでその輪に入っていけないっていうのがあって、やっぱりその性格上ちょっとですね、女性全体を見渡しても少数派の多分その部類に入ってくるはずなんですね。
でその私の目線から見てめちゃめちゃウザかった女性の話をしようかなと思ってます。
まずですね、今日に関して話をしようと思っているのは、1個だけ今日ちょっと話ししておこうと思ってます。
でその方は今多分ダンカイジュニア、完全にダンカイジュニアの世代の方で、以前一緒にちょっと仕事とかしていた方なんですけれども、
年は多分52歳くらいですね。
で、バツイチなんですよ。
でバツイチで、そのバツがついた旦那さんが外国の方と結婚されていたので、別れてからもずっと旦那さんの苗字を名乗っている方でした。
で頭はめちゃめちゃいいし、お嬢さんなんですね。
ご実家が多分銀行員の役員されていたお父様がいるご実家で、めちゃめちゃ金持ちで、で若い頃ちょっとその芸能関係の仕事も少ししていたんですけど、
辞めて、私と同じ営業をしていたという方がいました。
でこの方はですね、やっぱり頭の回転も良くて、人を巻き込むのが上手な人だったんですが、
途中からですね、やっぱり老害が出てきてしまって、周りから嫌われ始めたんですね。
で、その原因がいくつかあるんですが、そのうちの一つが、まず声が大きいということですね。その声が、話す声が大きいじゃなくて、
バッとこうなんと言うんですかね、意見の声が大きいんですよね。
で、人をコントロールしようとするっていう部分で、やっぱりちょっと嫌だなって感じる人が出てきたんですよね。
で、やっぱり人はコントロールされると嫌がる生き物なので、コントロールしようとしてきたっていう部分と、
常に誰かと群れてるんですよ。トイレ行くのも誰かと一緒、毎日ランチをランチするのも、外に出るのも誰かと一緒、一人では行動できないっていう方ですね。
で、年齢を絶対に言わないんですよ。言わないんですけど、ちょっと私他の線でこの方の本当の年齢を知ったんですけども、顔見ればわかるんですよ。
でも年齢を絶対に言わないんですが、何を大事にしてたかっていうと、自分の誕生日なんですね。年齢を言わないんですけど、誕生日を大事にするんです。
で、誕生日を大事にするっていうことはどういうことかっていうと、プレゼントを求めるんですよ、周りに。私誕生日なんですって言って。
で、彼女に従わないと何も動かないような、しもじもになっている人たちもいたんですよね。
私はちょっと違う場所にいたんですけど、その方たちは必ず誕生日になると彼女にプレゼントを渡しに行くんですが、年齢はわからないんですよ。
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で、すごく誕生日にこだわっているおばさんは私はうざいっていうふうに認識していて、誕生日はもちろん嬉しいことかもしれないけど、それを人に言うのかっていうところなんですよね。
で、多分寂しい人だったのかなと思っていて、承認欲求をすごい求める人でした。
で、上の方もですね、その彼女の上司の人も彼女を怖がっているような、そんな状態で好き勝手やってたんですよね、社内では。
で、誕生日に見継がせると。こういううざい女がいたっていう話をちょっと今日させて。
皆さんの周りで40過ぎていて、誕生日にものすごいこだわる人っていますか?
私はちなみに30過ぎてから誕生日がどうとかっていうのは一切なくて、逆に誕生日って嫌いなんですね。
なぜなら年を取るから、もうそれだけなんですけど、年齢嫌ですね。
なので普通の日として過ごしたい。
で、特に最近もうここ何年か前からは、誕生日っていうと登録していますよね、何かものを買うときに。
そのクーポンとかチケットとか、そんなのばっかり来るので、誕生日になると金をくれっていうふうにみんながみんな言ってくるっていう認識になってます。
で、情報がすごく多いので、その中で自分が欲しい商品のクーポンだけ使うっていうふうにしてます。
それ以外は特に家族からケーキを買ったりとかお祝いしたりというのなくて、子供たちにはもちろんどっか食べに行ったりとかしますけど、何も望んでないんです。
普通の日として過ごしたいんです。
ただ彼女は自分の誕生日になると、そうやってプレゼントをねだりに行って、おめでとうって言ってもらうのがすごく好きだった。
で、私はというと、あの誕生日なんかないのって言われましたけど、すいませんありませんお金ないんですって言っておきました。
まず1回目のこのうざい女は誕生日を気にする女っていうところで今日は締めくくらせていただきます。
まだですね、続きますのでちょっとちょこちょこお話ししていきたいと思います。よろしくお願いします。
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