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2024-05-30 14:12

#283 【うざい女シリーズ】モラハラな活字中毒の団塊ジュニア女の話

うざい女シリーズ2回目は活字中毒なのに学びのない女の話です。読書するからといって必ず成長するとは限りません。
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#学び
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はい、みなさんこんにちは。
うざい女シリーズですね。今日第2弾やっていこうかなと思ってます。
前日、ちょっとどうなるかなと思って、一旦ちょっと上げてみたんですよね。
もしですね、ちょっとアンチなコメント来たら下げてやろうかと思ってたんですけど、
おかわりお願いしますって書いてくださる方とかいたので、ちょっとですね、また話してみようかなと思います。
これはですね、もう本当に10年以上前の、ずいぶん前の話なのでね、もう時効なのでお話しするんですが、
私が一番最初にですね、この法人営業を始めた時にですね、本当に何もわからなかったんですよ。
まずその、個人でお客さんに物を売るのと、法人でお客さんに物を売る違いが全然わからないし、契約の仕方の流れもわからないし、
もう全然わからないわけなんですよ。
その中でですね、子供も小学校行ったばっかりで、町内の壁なんかもぶつかりながら、何とかですね、慣れない環境を過ごしていたんですよね。
で、その時にですね、中にいた方が、法人営業というと男性が多いんですけど、この一番最初だけはですね、おつぼねさんが多かったんですよ。
どういうことかというと、本当はその、私が前に勤めていた会社っていうのは主流はB2Cなんですよね。
で、このB2Bの部署っていうのはどちらかというと余り物が来てるようなところで、割とですね、取ってつけたようなところがあったんですよ、実は。
その後すごく大きくなるんですけど、当時そうだったんですよね。
で、私も子供の土日の休みっていうのがどうしても欲しくて、勤務体系とかそういったことをおかみして、空きがあるから移動したんですけど、
当初その部署はですね、どんどん人が辞めていたんですよ。
なので、その担当していた企業の引き継ぎ、引き継ぎ、引き継ぎみたいなところで、右も左もわからないのにいろんなことを急に聞かれたりされたりして、私もですね、結構ストレスが溜まっていたわけですよね。
それでですね、その中で何人か最初、そのおつぼねさんたちが一番私が年下だったんですよね、当時。
なので、今は段階ジュニアの方ですよ、結局。
で、その方たちが最初物目指すそうにね、少し優しくはしてくれたんですけど、その方たちが欲しくて持ってないもの、私が実は全部持ってたんですよ。
例えば、結婚願望、結婚したいとか、シングルだったんですよね。
子供ももうちょっと産むのをね、急ぎ始めるというか、もう40過ぎてるから、結構産むの結構きついかなっていう年齢にはなると思うんですけど、
産んでる方もいますけど、割と高齢出産で大変じゃないですか。
でもまだ独身で、彼氏もいなくてみたいな人で、私は子供もいて夫もいてっていうところだったので、
多分妬みもちょっとあったと思うし、私もですね、子供がいるから移動してきたっていうのもあったし、それぞれ甘かったんですよね。
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で、その時にですね、そのうざい女に知り合いました。
このうざいというか、うざいかどうかちょっとわからないんですけど、私のですね、あるものに対しての考え方っていうのがちょっと変わった人なんですよね。
それは読書に対する考え方が変わったんですよ。
私がそのうざい女2回目にお話をする今日の話は、かつ字中毒の女なんですね。
かつ字中毒で、プラスものすごくおしゃれで、容姿もまあそこそこいいんですよ。
そこそこいいし、ただその歯がですね、すごく気になってたみたいで、ずっと矯正してた人だったんですよね。
で、顎がちょっとしゃくれていて、顎のなんかこう手術とかも何回かしてるっていうような、ちょっとそこにすごいコンプレックスを持ってる方だったんですよ。
ただまあ多分賢いのかな。大学も普通に行かれて、で、ご自宅もお嬢さんなんですよ。
お父様が会社経営されていて、家をいくつも持っていたり、不動産投資もされているので、そのうちの一つをですね、本人がもらってそのマンションに住んでたんですよ。
それもまあその渋谷とかそういったエビスとかの辺の、まあ本当に芸能人が周りにいっぱいいるようなところにマンションに住んでいて、もう多分子供と旦那以外は全て持ってるような人だったんですよね。
で、常に活字中毒で活字を読むのが好きなんですよ。年間本人が言うには200から300冊読書をしてるとおっしゃっていて、で、新聞も大好きなんですよ。
でも、その図書館に行くっていうのが貧乏くさいっていうような人で、本は紙で買うなら新しい本しか買わないし、で、本棚に入りきらないから、ご自身がおっしゃるその1群の本は紙で買って、2群の本はKindleで読むって人だったんですよ。
で、しょっちゅうしょっちゅう本買ったりですとか、まあ本も持ち歩いてたしKindleも持ち歩いてたし、なんかもうすごい本好きだったんですよね。で、私は当時やっぱり子育ても忙しいし、そんなにですね私読書をめちゃめちゃする人じゃないんですよ。
で、読書あんまりしないって言うとですね、そこでまず嫌われたんですよ。
読書しない人ってバカなんだよねって言われたんですよね。でも私も自分が賢いとは全く思ってないので、すいませんバカですみたいなことを言ったら、それがなんかカチンときたみたいで、そこからなんか目の敵にされたんですよ。
あいつは読書もしないし頭の悪いやつだとか頭の悪い女が家に移動してきたみたいなことを言われて、なんかですね、いろんなことをですね、いじめになったんですね。
例えば、その方は旅行は好きなんですけど、旅行行ったお土産は私だけないとかね、別にいいんですけどね、そういうことを平気でする人でしたね。
で、あとは他部署にあの人と仕事するとき気をつけるみたいなことを言ってしまったもんで、その他部署の人が本気になってたって私を警戒したりとか、なんかそういうことがあったんですよ。
中間管理職の方で、部長とかじゃないんですけど中間管理職の方で、決定権も半分持ってるような、そんな方だったんですよね。
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で、ずっとやっぱりその何かしらにつけて本を読んでるみたいなんですよ。
で、文章はビジネス文章は上手に書けます。
ただ、辞めるときに今までできると思ってたのにできなかったなと思ったのが、なんかお客さんとの交渉とかがすごい下手で、で、後で結構ちょっと揉めたんですよね、引き継いだときに。
言ってることと違うみたいな。
なのでそんなに仕事ができる方じゃなかったんですが、自称キャリアウーマン、見かけ倒しのキャリアウーマンみたいな人でしたね。
数字中毒で、てかつですね、おしゃれなんですよ。
セオリーが好きだったんですよね。
で、セオリーとかあとはバッグはセリーヌ持ってましたね。セリーヌ2つぐらい持ってたかな。
それでいつも営業活動するんですけど、私はもうそんなお金もないし、普通にビニールの雨に濡れないようなビジネスバッグを持ってたんですが、安っぽいと言われました。
ビニールだから。
でも雨の日に濡れたら、私は送り向かい子供があるので大変だし、ビニールだったり、あと途中からやっぱり荷物が多いのでリュックにしたんですよね。
リュックは当時ですね、女性がリュックするっていうのはあんま流行ってなかったんですよ。今は結構普通だと思うんですけど。
で、なんかダサいっていうのをすごい言われましたね。
そう、そういうちょっとしたことをですね、文句を言ってくる人でした。
私ですね、字が綺麗じゃないんですよ、そんなに書くのが。
字も汚いと言われましたし、そう、あのちょっとしたことですね、気に食わないとすぐに文句言われました。
で、まあ私もね、こういう言われっぱなしの性格じゃないんで、途中から言われてもちょっと半分無視みたいなことをしだしたんですよ。
そしたらですね、なんか上の人に言ってましたね、私の言うこと聞かないあの子みたいなことを言ってたんですけど、私はなんかそれを言われてもあっそうみたいな感じだったんで。
まあ多分自分の下辺にならなかったから気に入らなかったんだろうなと思うんですけど。
それでちょっと話を戻すと、その活字中毒っていうところなんですけど、あの読書をする人って私ね、全員賢いと思い込んでたんですよ。
で、もちろんそのね、頭のいい方ってすごい読書するっていうのは、あのその通りだと思うんですが、
私どうも彼女に会ってから、読書をするからといって賢いっていうのはちょっとそこひも付かないんじゃないかって思い出したんですよ。
この読書の仕方だと思うんですよね結局。
そのただ読んでるだけで、その例えば読んだことに対して実践できてなければ、読書したことになってないと思うんですよ。
彼女はすごくビジネス本をものすごく読んでたのに、実践できてなかったなって思うことがあったんですよね。
それはお客さんに対して不公平だったっていうことなんですよ。
例えば自分が気に入っているブランドのお客さんだと、そんなに発注数も多くなくても特別対応しちゃうとか。
で、自分が気に入らないお客さん担当者が気に入らないところは特別対応はしないし、
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本当に特別対応すべきような大きい発注のものを全くしてなくて営業もかけてないから結局その他社に取られちゃったりとか。
そういうことがですねあったんですよ。
ビジネス本も年間で300冊200冊のうち100冊読むとか言ってたんですけど、
でも全然行かせてなければ読む意味あるのって私はちょっとその時思っちゃったんですよね。
なので何百冊本を読んでいるから賢いっていうのはイコールではないっていうのをこのウザい女の葛飾族の女で私は学びました。
そこでですね結構やっぱり読書が好きでいつも読んでらっしゃる方っていると思うんですよ。
例えば月何十冊とか。ただその内容に対して実行できてますかっていうことなんですよね。
結局その読んだことに対して実行できてなかったら読んだことには私ならないと思っていてもちろん小説とかそういうのはいいんですけど、
今回のその葛飾族の女は小説じゃないんですよ。読んでたのはほとんど実用本でビジネス本が1100とか年間読むっていうことで、
それ以外も歴史だったりそういった難しい本を読んでたんですよ文献とか。
よくわからない本を特に持ってましたよ。でたまにそのやっぱり娯楽小説は娯楽って言ってたので娯楽で読むときはキンドル本買っているということで
キンドルを買ってるってことだったので ipad とかもね持ってたんですけどそれだけ本読んでこれかっていう風になんか思っちゃってですね
そこからなんか読書をすごいしなきゃいけないみたいな気持ちには逆にならなくて読書って本当にするしないはまたちょっと賢い賢くないとは別なんじゃないかなって思っちゃったんですよね。
でこの方その後どうなったかっていうと最初はですね12年はいい調子だったんですよねその方が決定権があるので自分に都合のいい発注数が多いお客さんは自分が持って
それ以外のそんなに発注数もなかったり今後伸びなさそうな会社っていうのは下々に私のような下々に案件を与えて
好きなことをやってたんですけどある時ですね未回収発注してもらった請求した金額が回収されてないっていうような案件が実は出てきたんですよ
すごく大きい企業誰でも知ってるような企業で結構長くだったんですねそれを回収したという風に形状をしてしまっているっていうのがあって
半分首ですよね退職しました
その前からですねちょっとやっぱりその調子に乗ってるというか本当暴言静かな暴言なんですよ
嫌味的な大声出すとかじゃなくて静かな暴言今でいうモラハラっていう感じですかねそんな感じのことが割とあって
でその方がですね海外好きなので海外旅行長期で行ったんですよねその間に私その同じ部署の方たちと女性と距離を取ってたんですけど急にご飯行かないって誘われたんですよ
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で断ったんですよね断ったんだけど
AさんとしましょうかAさんの話ちょっとあるんだけどちょっととりあえず来てくれないって言って
まぁ行ったんですよねそしたらやっぱりみんなAさんのことをすごい不満に思っていてAさんを追い出したいっていうのがあるから
なんかその輪に加わってくれないかって言われたんですよで私はあの群れない人なんでいやそういうのはしないですって言って抜けたっていうのはありましたね
でまた別の線でそうあのもう一つですね他のチームみたいながあってそういうAさんを追い出そうみたいな
そこにもなんか誘われたんですけど私のことじゃないんで知りませんって言って断りましたね
でもその時はその人たちに何かその嫌がらせをされるとかはなかったんですけど私はずっと一人をつなづいたんですよ
で貫いて最後の最後まで貫きましたね
そこは男と同じような感じ男性は全員グループにならなかったですから
はいっていうようなことがあったんでやっぱりそういった人に対してですね
モラハラ的なこととか嫌味を言っている人っていうのは因果応報という言葉を使うと後でしっぺ返しが来るっていうのはこのことかなと思ったんですよね
散々言われたんですけどねで傷ついたこともありましたけどなんかその活字中毒の人にこういうことを言われるってことは
なんか読書が悪いんじゃないかって読書恨みに変わっている時もあったんですよね
なのでここから学んだこととしては読書が必ずしも人を育てないということでした
これ私の完全な持論なのでそう思ってない人もいるかもしれないんですけど
200冊300冊ねオーディオブックがない時代に紙で読んでたにも関わらずこういう人格形成になるというのはちょっと私はおかしいと思ったので
今日うざい女としてちょっと認定したのでお話をさせていただきました
今日はこのあたりで失礼いたします
14:12

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