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おはようございます、みこです。 昨日ね、私ね、京都に行ってきたんです。
っていうのも、このスタイフで発信をされていらっしゃいます、女性経営者コミュニティを主催されている、わくらくさん、
ミネ・サナエさんですね、の主催の京都ツアーにお誘いいただきまして、そこにね、参加させていただいたんですよね。
私、普段は京都心散歩旅っていうのを主催させていただいてまして、
あの、連れて行く側なんですよね。でも今回は連れて行ってもらう側を味わうことができて、
で、行ってきた場所は嵐山だったんですけども、あのやっぱり普段行けない場所にね、あの入らせていただいたりとかね、
あのすごいありがたいお話聞かせてもらったりとかね、私あんまり神社とか普段行ってなかったんですけど、そういうところも行かせてもらったりとか、
とにかくね、新しい経験をたくさんさせていただきまして、あの同じね、私が行っている京都でも、やっぱり誰と歩くかによって見える世界が全然違うんだなっていうのを感じました。
で、去年お話ししたいのは、あの京都ツアーね、本当にね楽しかったんですけど、なんか今回楽しかったっていう話よりは、
なんか自分なりのこう、気づきというか感じたこと、あのすごくね、あったので、それについて話をしていきたいと思います。
このチャンネルでは、産業カウンセラーの私がときめく場所や日常で感じたことをヒントに、迷いの中でも現在地を確かめながら、
心の地図を一緒に描く時間を届けしております。はい。 でね、今回ちょっとお話ししたいのは、あの今回のこの京都ツアーに参加させてもらってね、すごい楽しくって、
本当参加させてもらって良かったなって思ったんですけどね、 こういう時に、こういうところかな、なんか
集まりに参加させてもらった時に、私がよく思うこと、 そのよく思うことに対しての気づきっていうのをね、お話ししていくんですけどね、何かって言ったらね、
こういうね、複数に集まる場所に行った時って、まぁだいたい初めての方が多い場所が多いんですけど、
相手とどうコミュニケーションをとっていくかっていうところが結構重要になってきますよね。 あとは、
要所要所でどう思いましたか?とかって感想をね、 お話しさせていただきたいっていうのがあるんですけれども、今回ね、それについて私よくこれ毎回思ってんなーっていうのがね、
あったんですよね。それが何かっていうとね、 感想、自分が述べる感想に満足がいかないというか、満足がいかないっていうか、なんかうまく表現ができてない、
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うまく発信ができてない、もっと具体例入れたら良かったなぁとか、なんかそういうね、反省点が毎回感じてしまうんですよね。
で、これはもう、どんなシーンを切り取っても毎回私は思っていることで、例えば会社の中で何か発表が必要な時の発表内容であるとか、
誰かに何かの感想を伝える時とか、何かにとっさに聞かれて自分が感じていることを伝える時とかね、そういうシーンによく起こるんですけど、
今回もね、すごいそれを感じたんですよね。 今回はツアーの中でね、すごくありがたいお話を聞くシーンがあったんですよね。
詳しくはちょっとお話ができないんですけども、もうその方のね、人生をえぐるようなお話というか、生き様を本当にリアルに、
オープンにね、お話をしていただいて伝えようとしてくださった方がいらっしゃって、その方のお話をね、結構長い時間聞かせていただいたんですけど、心震えるようなね、お話だったんですよね。
綺麗な言葉だけじゃなくて、結局その人が実際にこう、もがいてきたからこそ出てくる言葉っていうので、すごい伝えてくださったんですよね。
で、その方のお話を聞いた後に、一人一人感想を言う機会があったんですよね。
そこで私は、その心がすごい動かされたっていうこととか、その方の生き様に心は静かにされたとかね、そういう話をしたんですけど、
なんかね、その、じゃあ具体的にどのシーンでっていうところを、なんか入れれなかったなぁって思って、なんかそれが、せっかくお話していただいたのに、何に心が響いて、何に感動して、なぜ涙が出たかとかね、なんかそういうところをもっと具体的に丁寧に伝えたかったのに、それができなかったなぁっていうなんか反省点をね、感じたんですよね。
で、こういうことって私よくありまして、なんか普段もね、そういう、あ、もっとこう言ったらよかったなぁとかっていうのが、後からね、なんか一人反省会みたいになってね、あの、考えたりするんですよね。
で、ここで感じたのが、なんか普段のコミュニケーションで相手に何かを伝える。
で、この伝えるっていうこと自体が、ま、スタイフで私発信やってますけど、その発信と結局全く一緒のことしてるなぁって思ったんですよね。
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私は今、そのスタイフの、えっと、株式会社リフローリーガラシカリンさんの90日間スタイフチャレンジっていうね、あのスタイフの配信をよくしていこうねっていう、あの、コミュニティに今入ってるんですけど、
そこでね、あの、私の目標としてはね、具体例をもっと入れていきたい。
やっぱり話があっさりしがちかなっていうふうに、自覚があるので、もっと具体例入れていけるようにしたいっていうのを話してるんですけど、
なんかね、それとすごいリンクしたんですよ。
今回のそのありがたいお話を聞かせてもらった後の自分の感想、これってつまり発信だと思うんだけど、それもなんかその、ざっくり全体の感情をお伝えしただけで、
じゃあ何が、具体的にどこが、えっと、心に突き刺さったのかっていうところをお伝えできなかったんですよね。
で、これって多分私の普段のコミュニケーションも全部そうなんだなっていうのを、なんかすごく改めて感じたんですよね。
やっぱり私の中では、つまりそれってとか、要するにとか、なんかこう、まとめてざっくり抽象化して伝えるっていうことの方が楽なんですよね。
だから楽だからこそついついそっちに流れてんだなっていうことに気がついて、
具体例を入れて丁寧に返してコミュニケーションをとっていくっていうことの方が私にとっては、多分手間がかかること、丁寧さが必要なこと。
だからそこの手間をちょっと若干やっぱ惜しんでいるというか、手間をかけないとできないことをやるっていう訓練がやっぱり普段のコミュニケーションから足りてないなーってちょっと感じたんですよね。
そう、だからなんかハッとしたというか、なんかいつものこれはね、思うことなんですよ。
こういう集まりとか、何か自分が発表した後に、なんかもっとこう言えばよかったなっていう反省点はいつも持っていたんだけれども、
その要因というか、なぜそうなってるかっていうところまで切り込んで考えてなかったんですよね。
でも今回のその発信の中で私は具体例をもっと入れていきたいと思っているということと、
今回の自分の反省点がちょっと抽象化すぎた、もっと心が動いたところを具体的にお返ししたかったなっていうこの反省点がね、なんかすごいリンクしたんですよね。
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はい、だからなんか私は普段のそのコミュニケーションの中で具体例が足りてないから発信もそうなってんだなっていうのに、
なんか改めて気づかせてもらったから、なんかその京都のツアーに行って、なぜかその発信に関しての反省点につながるっていうね、なんかそういう機会をいただいたんですよね。
なので、なんかね、これからね、普段の喋りの中でもその具体例っていうところのテーマをやっぱね、私は推しんでるから、そこの丁寧さであるとか、楽な方についついやっぱ人って流れるから、
なんかそうなっちゃうと相手に伝えたいことが伝わらないし、せっかくこう書けていただいている言葉であるとか、もらっている情報とか、なんかそういうのを本当に心に刺さっていたのに、なんかもっともっと伝え方あったよなーって、なんかね、反省点がすごいあるんですよね。
でもね、きっとこういうことを感じていらっしゃる方っていらっしゃるんじゃないかなと思うんですよね。
なんかもっとこう言えばよかったなって反省することってね、あると思うので、じゃあそれって何が足りてなかったのかなーとか、それが他のシーンでも、どんな場所でもそうなっちゃってるんじゃないかなとか、
それはもしかしたら、自分が苦手なところの労力をちょっとこう減らしてしまってるというかね、たぶん筋トレみたいな感じなんだと思うんですけどね、ついついこう楽な方の感想の流れに行ってしまってるとかね、なんかそんなこともあるのかなーってちょっと今回はね思ったのでね、なんかそういう話をさせていただきました。
でなんかトータル、せっかく今日すごい楽しかったのに、楽しかったのにその反省ポイントに今回は注力した配信になってしまいましたので、なんとなく反省地味で終わってしまうんですけども、まあまあね、実はそういうことを感じてるんですっていうのは表面上からはきっと見えないことだと思うので、
みこさんはこんなことを考えてるんだなっていうふうに、なんかちょっとね、今回は心の内をね、お伝えさせていただくことで誰かの何かのきっかけになったら嬉しいなと思ったので、今日はお話をさせていただきました。
皆さんもこんなことないでしょうか。はい、ということで最後まで聞いていただいてありがとうございます。