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おはようございます、みこです。 私は今、株式会社リフロール
いがらしかりんさんのスタエフ90日間のチャレンジ、 通称スタチャというものに参加をさせてもらっています。
これ何かというと、10月1日から90日間、 12月末までですかね、
その間に自分のね、スタエフの配信を、 かりんさんが本を出されていらっしゃるので、 音声配信の本を出されていらっしゃるので、その本を元に
毎日ね、 ミッションをクリアしていくっていうような配信になっております。
このミッションが送られてくるのがね、 だいたい私が配信している時間よりも後に送られてくるので、 ちょっと1日ずれてしまうんですけれども、
だいたい毎日ね、 まずはね、一番最初は何から始まったっけな、
自分のプロフィール紹介文を 添削してやってみるとか、修正してみるとか、
サムネの写真を変えてみるとか、 そういうのをね、日々ミッションとして送られてやっています。
昨日来た者が、 雑談配信を軽くやってみましょう、みたいな内容だったんですよね。
それを、ちょっと1日ずれてしまっておりますが、 今日はね、そのミッションをクリアすべくやっております。
でね、スタッフ配信って、なんかやっぱり、 型があるというか、型というかね、なんて言うんでしょう、
私は結構、その自分の喋りたいことをまず、 AIに喋りかけて、で、構成を立ててもらって、
で、それを箇条書きにして、で、なんとなくね、 いつも喋ってるんですけど、
今日は雑談ということで、もう何にもなしで、 ちょっと一旦ね、喋ってみる練習と思って、
で、やっぱりね、撮り直しするとね、生感がなくなっちゃうっていうことで、 絶対ダメ、禁止っていう風にね、言われているので、
ま、まとまり多分いつもよりないと思いますけど、 とりあえずもう思いついたことを、
あの、喋って出すっていうこともね、大事だと思いますので、 今日はそれやってみようと思っています。
このチャンネルでは、産業カウンセラーの私が、 ときめく場所や日常で感じたことをヒントに、
迷いの中でも現在地を確かめながら、 心の地図を一緒に描く時間をお届けしております。
今日なんかちょっと喉が痛いなぁ、 まあ仕方ないか、なんか最近乾燥してるから、
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ね、なんか喉がちょっとだけ痛いような、 しかもね、もうさっき起きたところなんですよ。
で、起きて第一声の発声がこのスタイルなんで、 ずっといつもと声違うかもしれませんが、ご了承ください。
今日喋ろうと思っていることが、もう多分ね、落ちないです。
さっき言っとくんですけど、あの、私ね、今ね、会社で、 会社員としてね、産業カウンセラーという立場で働いているんですが、
会社でね、12月に研修があるんですよ。 全体の研修みたいな感じかな。
で、そこにね、それに向けて課題図書が渡されていて、
まあ、ある会社の本なんですよ。
で、その本を読んで、各部署でディスカッションをして、
で、まとめて、で、12月に本番みたいなね、流れで、 研修が決まってるんですけど、
どうしてもその本がもう読みたくないっていうお話です。
はい、あのもう、それに興味がない方は離脱してください。
でね、なんでそんなに読みたくないかって言ったら、
まず分厚いって書いている方が、別にその会社で働いている方じゃなくって、
まあ、大学の教授さんかな、なんだけど、 まあその会社について分析して、
多分まとめてるんだと思うんですけど、
読みたい要素があんまないんですよね。
ねえ、なんかやっぱ固いんかな、文章が固いから読みにくいのかな。
なんかね、とにかくね、もう本から入るのはもう無理だと思って諦めてるところあるんですよ。
私ね、やりたくないこと、本当にもう後回し、後回し、後回し、できることなら逃げてやりたくないっていう思いがすっごい強いんですよね。
本と目が合いましたね、その本とね。
で、まずタイトルがもう全然読みたいと思わないタイトル、漢字ばっかり。
こういう本って誰が読みたいと思うんだろうな。
なんかね、まあとにかく私はあれなんですよ、文系というかね、すごい感覚派というかね、
心が躍るものに対してはすっごい飛びつきが強いタイプなんですけど、
論理的であるとか、なんかこう学問的であるというか、なんていうのかな、なんかちょっと固い漢字はね、拒絶しがちなんですよね。
だからとにかく読みたくないんですよ。
で、しかもね、読む期限はね、一応8月末までに読むみたいな話がなんとなくあったけど、
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各部署で集まるのが日程が決まってないのを言い事に読まずにいたんですよ。
で、それは乗り越えたんですよね。
で、次9月の末、これさすがに9月の末はシルバーウィークもあるからみんな読んでるのかな、どうなのかなって思うんですけど、
読もうと思ってたけど、一応持って帰ったけど読んでないんですよね。
で、この前のお休みにさすがにちょっともう絶対読み切るぞと思って持って帰りました。
で、ちらちらっと読もうとしたけど、やっぱり全然面白くないからすぐ閉じて別の本読んでたんですけど、
でね、ちょっと発想を変えて、もうこれ無理だと、この本を私は読み切るのは絶対にもう無理だから、ちょっとこの会社のことちょっと教えてよと、
夫がね、たまたまこの会社の人とやり取りしたことがあるみたいな話があったので、どういう印象を持っているか、
割と夫はその会社に対して良い面よりも悪い意見を持ちがちだったので、悪い面もとりあえずヒアリングさせてもらって、
で、じゃあ良いとこだけ言ってとかってインタビューをしたりとかしてね、まず情報を集めてたんですよ。
で、その次にやったことは、YouTubeですね。YouTubeでこの会社の検索をひたすらして、その動画を見まくるっていうことをしました。
はい、だから私この会社についての解像度がね、すっごい上がったんですよね。
だから最悪読んでなくてもいけるかなっていうぐらいは言ってるかもしれないけど、まだ読んでないんです。
でね、なんでこんなことしちゃってるかっていうとね、もうとにかくね、逃げ惑っておりますね、私はね。
で、ただね、そのYouTubeを見て、一番良かったYouTubeがね、やっぱりね、その会社が作っているYouTubeで、
実際働いている人の社員さんが何名か出てきたんですよね。
でもね、この出てきた社員さんが、もう見た目もすごい良いし、清潔感あるし、もう目が輝いてるというか、
これね、なかなか出せない顔つきをしていたんですよね。
もうほんとこの人仕事できるやろうなっていう、見た目からして絶対もうみんな話聞くよなっていうような人が出てきて、
で、その人が一日密着されている感じのね、実際の職場で密着されているような感じのYouTubeだったんですよ。
それを見たらね、もう解像度が爆上がりしまして、もうなぜ会社の中入っちゃってるからね。
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なので、もうその人のことを考えて、私はディスカッションに臨むしかないなと思っております。
あとは、多分この本を会社が準備して、これでディスカッションしようぜって言ってるには絶対裏があるというか目的が絶対あると思うから、
その目的何なんだろうなっていうところをどうしても私は気になってるから、
なんとなく当たりはつけてるんですけど、その目的につながるような怪しげな項目だけを読むにしようかなと思っていて、
あとはね、やっぱり私は産業カウンセラーだから、この会社の、今のね、私が働いている会社の問題点というかね、
問題点っていうか課題かな、どっちかって言ったら課題なんですけど、
産業カウンセラーとして見て、ここはもっとこうした方がいいんじゃないかみたいなこととか、
いろいろ現状の話を聞いているので、そこをね、やっていけたらいいのかなっていうふうに思っています。
ということで、全然取り留めもない話をしましたけど、とにかく私はにぎまどっておりますというお話でした。
なんかそういうふうにやりたくないことってないですか、多分私これ全部絶対読まないですね。
読まなくても絶対バレないと思うし、読んだような顔をしてその場に挑むっていうのをちょっと楽しもうと思っております。
そういう時があってもいいですよね。
はい、ということで、今日はこういう話をさせていただきました。
最後まで聞いていただいてありがとうございます。