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おはようございますみこです。 昨日ね私、スタイフは続くのにノートは続かないみたいなね配信をさせてもらったんですけど、予想以上に熱いコメント、反応をいただきまして、同じように悩んでる方とかどうしたら続くんだろうって考えてる方が多いんだなーっていうことに気がつかせてもらいました。
なんか仲間がね増えたなって思ってちょっと嬉しかったんですけど、でまぁやっぱりね、凡人だからこそやっぱり継続は大事だなっていうところでやっぱり継続していきたいなーって改めて思いました。
で、その中でね、あのコメントね、まぁいくつかいただいたんですけど、あのコモフさん、洋服作家のねコモフさんからコメントをいただいてね、その中の一つの言葉が私すごい気になったので、
今日はそれをテーマにお話ししたいと思うんですけども、えっとね、コモフさんはコメントの中でね、コモフさんは脳原稿を一発撮りでやっちゃいますみたいな、それに落ち着いてるっていうのをね、あの書いてくださってたんですよ。
で、それを見て、私には無理ってねちょっと思ったんですよね。私それすっごい難しいなって思ったんですよね。
で、多分私がそれをやったら、途中でなんか止まってしまったりとか、なんかあれどこに着地するんだったっけ?とかなって、なんか不安になりながら喋っちゃうから、なんかそれが声にも塗りそうだなぁと思ったりしてね。
なんかそういうね、ちょっと今日はお話ししていきたいと思います。
このチャンネルでは、産業カウンセラーの私がときめく場所や日常で感じたことをヒントに、迷いの中でも現在地を確かめながら心の地図を一緒に描く時間を届けしております。
はい、ということでね、今日はスタイフ続くのに脳とは続かないっていう発信を昨日させてもらったんですけど、
その中でコモフさんの脳原稿一発撮りしてますっていうね、言葉がね、すごい引っかかったんですよね。
引っかかったって悪い意味じゃなくて、私にはそれ結構難しく感じるなぁっていう反応がありました。
でね、私はね、なんかそのスタイフずつ喋ってますけど、やっぱね、ガイドが欲しいんですよね。
なんかその一言一句準備する原稿っていうのはあったらね、逆にちょっと難しいんですよ。
なんか棒読みになったりとか、なんかそれに引っ張られすぎて自由に喋れないっていう感じがあるんですよね。
だからそれは嫌なんですけど、例えば話す順番とか流れとか着地点、これはね、ある程度欲しいんですよ。
だから要所要所にポイントがあったらすっごい喋りやすいんですよね。
なんか地図みたいな感じかな。
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で、私のやり方としては、まず朝起きたらチャットGPTに音声で、
今日こんなこと喋りたいんだけどっていうのをまずざーって適当に喋るんですよね。
もう思いつくままに。
で、それを最終的に箇条書きにしてもらってるんですよね。
で、そうすると話の流れとか、あとタイトルももちろん相談してるんですけど、
なんかね、それを見ながら、項目だけなんですけど、話の組み立てはもうできてて、
流れもわかってて、着地もわかってるっていう状態で喋るのが私には一番喋りやすいんですよね。
で、ここで気がついたことというか気づきなんですけど、
人によってやっぱりやりやすいとか、これが得意とかっていうのはもうやっぱ違うんですよね。
だからコモフさん、教えてくださったコモフさんは能言語が得意な人だと思うし、
台本がね、やっぱりあった方が安心するっていう方もいらっしゃるし、
私みたいに箇条書きだけは絶対欲しいよっていう人もいたりすると思うんですけど、
これはね、どれが正解とかそういう話じゃなくて、
やっぱり自分に合う形、自分に合う方を見つけるっていうのが大事なんだろうなっていうふうに思いました。
で、なんかね、よく聞く話で、成功者の話とか、なんだろう、上手くいってる人の話っていうのは
なんかそこまで参考にならないよみたいな話聞いたことないですか?
例えば、私はこれで上手くいきましたみたいな、その成功方法とか体験談っていうのは、
そのまま当てはまる人もいるかもしれないけど、やっぱり人によってタイプって全然違うから、
それをいくら真似しても上手くいかないっていうことがよくあるって、
これすごい聞いたことあるんじゃないかなと思うんですけど、
だからね、成功法、その人の上手くいってるよっていう話は、正解っていう形で捉えるっていうよりかは、
やっぱりヒントに捉えて、とりあえずやってみて失敗とかするんだったら、
その失敗の方がやっぱり大事なんじゃないかなと思うんですよね。
で、その中であったものに対しては、それを採用したらいいし、
合わなかったら何が合わないんだろうって、こうやっぱり考えていって変えていくっていうのが大事なんだろうなって思いました。
ただここで注意点があって、
ただ苦手っていう気持ちで可能性は閉じたらもったいないなって思ったんですよね。
私、今回コモンさんが、脳言語を一発撮りしてるよっていうのを教えてくださって、
まず発動したのが、それは私ちょっと無理っていう拒絶反応がまず起こったんですよね。
これはコモンさんを拒絶してるとかそういう話では全然なくって、
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なんかできる気がしないなっていう気持ちが脳から指令が降りてきたんでしょうね。
私は一発撮りは苦手だっていう思い込みが結構私の中にあるんだなっていうことも気がついたんですよね。
だから私この一発撮りやらないじゃないですか。
やらなかったらそれはできないじゃないですか。
でも、例えばもう明日から一発撮りやりますみたいな感じで、
一発撮りをやり続けたら多分ね、100回ぐらいやったらもう余裕でできるようになってるんじゃないかなとも思うし、
だからなんか、自分で可能性を閉じすぎるのもこれは考えものだなぁとも思ったので、
例えば一部分はちょっと真似してみるとか取り入れてみるとか、
だから聞いたことをやっぱ全否定するっていうのは結構もったいない話だなぁとも思ったので、
苦手っていう言葉で片付けるのもちょっともったいない気もしました。
だから私はこういうタイプだからって決めつけるんじゃなくて、
ちょっとやってみて、やっぱり難しいなって余白というかね、
その間拒絶しきるんじゃなくてちょっとやってみようみたいな、
軽いノリっていうのも大事なんじゃないかなと思いました。
そうなんですよね。だからね、そういう試行錯誤をしながら自分の形、
自分がどういうふうにやるのが一番いいのかなっていうパターンをやっぱ探していって、
それが決まりきったことがきっと継続していくんだろうなぁって思ったので、
その最初の試行錯誤の時期っていうのは、
諦めずに一回失敗したからって言って止まってしまうともったいないんだろうなぁっていうことにもすごく感じましたね。
だからね、成功談よりもやっぱ失敗談の方が参考になるって、
もう世の中にはすっごい言われてると思うんですけど、
成功するのはその人の才能とか環境とかタイミング、そういうのも影響すると思うから、
その人だからこそできたっていうところもあると思うんですけど、
逆に失敗っていうのは、人が陥りやすいパターンで結構共通なんですよね。
私も普段カウンセリングしてますけど、
やっぱり人が陥りやすいパターンって本当に共通だなっていうのを必死と感じているので、
多分そっちを捉えて、それを避けるためにどうしたらいいのかなみたいに考えていくのがうまくいくんじゃないかなと、
思いました。
はい、ということで今日の言いたかったことは、
誰かの成功法っていうのは、その方だから成功してるっていうこともあると思うんですよね。
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だからそれを聞いた時に、それを当てはめてやろうと思ってできなかったっていうのは、
もう多分当たり前のことだと思うんですよね。
でもじゃあ失敗した時に、私だったらどうしたら動けるのかなっていうのを考える。
この段階めちゃくちゃ大事なんじゃないかなと思いました。
やっぱり続けるっていうことがとっても大事なんだけど、
それはある程度の楽しさとか、なんかちょっとやりやすいなとか、リズムとか、
多分そういうことも大事だと思うから、
それを探していくために情報を集めて、
まずやってみる、やって失敗して、試行錯誤する、もがく、
これを乗り越えたからこそやっぱり続いていくんだろうなっていうのを感じました。
はい、皆さんはスタイフはどうやって収録されてますか?
なんかね、原稿とか何もなく一発撮りもできてる人もいるだろうし、
台本ガチガチの方もいるだろうし、
私みたいに箇条書きのタイプの人もいらっしゃるだろうし、
なんかね、それも知りたいなと思うし、
あとはね、やっぱり失敗、こういうことに私失敗しましたみたいな方が、
多分みんなにとっては役立つ情報なんだろうなぁとも思いますので、
なんかそのあたりもね、ぜひぜひ知りたいなと思いましたので、
皆さん教えてもらえたら嬉しいなと思います。
はい、ということで、
今日は昨日配信した失敗を、失敗じゃない、スタイフ続くのにノート続かないっていう配信に寄せていただいたコメント、
それを見て感じたことをお話しさせていただきました。
もうね、皆さんのコメントはね、本当に私ね励みになってますし、
コメントがつくとね、やっぱりお手紙いただいてる感じに思えるのでね、
皆さんのコメント本当嬉しいんで、ぜひ心がちょっとでも動いたよっていう方は一言でもいいので、
コメント、いいねいただけると本当に嬉しいですので、お待ちしております。
はい、であとね、最後になりますが、今ね、ちょっと最近言ってなかったんですけど、
京都心散歩旅とあなたらしさを送るセッションっていうのを募集中ですので、
気になる方はぜひ情報を見ていただいて、お申し込みいただければと思います。
はい、また情報はね、概要欄のところに貼っておりますので、何のこと言ってるのかなって思う方はぜひ見てみてください。
はい、最後まで聞いていただいてありがとうございました。